1. 小江戸バラトの日記 #労働力投入
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kB#549 book紹介『アムンセンとスコット』本多勝一著 ロングしました
2026-05-13 14:56

kB#549 book紹介『アムンセンとスコット』本多勝一著 ロングしました


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00:00
はい、ローリング始まりました。本日は2026年5月13日の水曜日。時刻は正午を回ったところでございます。
小江戸バラトの日記、本日は公開収録という形で、book紹介を行いたいと思います。
まずは工作活動報告でございますが、今ですね、午前中いろいろとあれがあれしてですね、今ようやくぶったるんで終わります。
これからお昼ご飯をいただこうと思っておりましてね。
今日は大変天気が良いので、お外でお茶をしばきたいなと思っております。
気温はだいたい25〜26度で、風速は0.6mぐらいですかね。
木がちょっとだけ揺れる程度のそよ風が吹いている春特有な感じでございますけれども、
若干ですね、5月に入ってから湿度が上昇して、爽やかさがですね、先月に比べるとちょっと減っているかなって気がしますが、
まだまだですね、夏本番にはなっていないので、このような季節を楽しみたいなと思っております。
はい、とくちゃんさん。どうもこんにちは。つとみにぃのお昼休みです。
コメントありがとうございます。はい、私もお昼休みいただこうといたしておりましてね。
今日はですね、公開収録という形で加藤先生からご推奨いただいたですね、
アムンセント・スコットという本田克一さんの著書をですね、論議いたしましたので報告とですね、
まずはブック紹介で、まだですね、目次と始めにの部分しか読んでいないので、これから楽しみでございます。
ちなみにアムンセントというのはノルウェーの方で、スコットさんはイギリスのウェールズかスコットランドの方なんですかね。
ちょっとまだ把握できてないですが、そのお二方がですね、南極大陸の南極天を目指して冒険するというお話が記されております。
ちなみに本田克一さん、1931年新州生まれ、朝日新聞編集委員を経て週刊金曜日編集委員をなさった方でございます。
著名な本には旅立ちの木、シレトコ半島、ソビエト最後の日々などなどですね、有名な本を出版されている方でございます。
そんなこんなですね、まず論議したということとこれから読み込んでまいりたいなと思っております。
そして次にですね、まず本の紹介のほかですね。
03:03
とりわけですね、ネタはない状況で昨夜から今朝にかけてですね、とりわけネタはないんですけれども、午前中に一本ですね。
マリアお姉さまのあれですね、ライブ配信で短衣装のね、新蘭さん、新蘭の有名な短衣装ですね。
お話しされていて、10年くらい前に本を論議したけどまだね、読み込んでいないというようなお話だったと思いましたね。
そんな放送を聞きながらですね、私も短衣装、短衣装って言ったり短衣装って言ったり、これ読み方が私まだね、正確に把握できてないんですけどもね。
私も手元に短衣装を開くという本がありまして、これね、実は私もですね、
浄土新書と言いますか、お東の家だった気がするんで、これ亡き父がですね、家にあってですね、全く読んだ形跡はないんですが、とにかくあったので、もらって帰ってきましたね。
それでですね、私も過去に何度か読んではいるものの、もう一回深く読み込みたいなと思い、課題図書と言いますか、一週間にですね、バラバラとめぐる本と読み込む本と並べてあるんですけれども、
そういったラインナップに加えました。
そんな感じでですね、やはり読書は気持ちいいなと思っております。
昨日はですね、ノートレ、夜頑張りました1時近くまでね、夜なべして、20文ぐらいですね、過去文解きまして、そのうち75%ぐらいまで回答して、
で、正答率はそのうちね、全体の6割ぐらいまでしかまだあれなんです。6割ちょっとでございますけれども、結構手応えを感じてますね。
以前はですね、問題読むだけで疲れてたんですけども、ようやくですね、問題と言いますか、言葉をですね、なじみを覚えたので、読むのも楽なのと、読んでですね、図に起こしたり、
民法の分野なんですけれどもね、そういったことがですね、容易にできるようになったことや、間違った場合でもですね、解説を読んで理解が少しだけスピードアップしたなと思っております。
はい、そして寝る前までですね、脳トレ第2弾として、お昼休みにいつも行っている東大卒哲学者康先生の英語構文紹介というですね、参考書の解説を聞きながらですね、
自分でも問題を解くというところを行っております。はい、結構ですね、ついにですね、きましたね。文字、現在文字、過去文字の文字、言葉を分ける方の文字ですね、の分野に到達いたしましてね、
06:16
以前はだいぶ躊躇していた内容なんですけれども、はい、ようやくこの後半戦にたどり着くことができまして、私はですね、英語の偏差値が少しだけ上がった気がしますね。
おそらくですね、偏差値65から70をブレイクスルーするためには、このですね、英語構文紹介の文法を解けるようにね、理解して応用できるスキルが必要なんだなと、ひしひしと感じております。
なぜかと言いますと、単語を拾って、日常会話でも英文でもいいんですけれども、単語を拾って理解して、意味もまんべんなくですね、汲み取っているにもかかわらず、結局何言ってるんだろうなーってポロポロと取りこぼしていることって、
大体私の場合全体の8割ぐらいあるんですね。で、聞くのも見るのも嫌になってですね、あとは取りこぼしたまんまにするんですけども、何でかって考えたら、おそらくですね、単語の意味はわかるけど文章全体が理解できないというのは、結局のところ文法が弱いんだなっていうのがわかりましたね。
で、英語公文紹介で細かくですね、いろんな使われ方があるので、そこをしっかりとですね、
あ、加藤先生どうも。お昼休みに失礼いたしております。ただいま東大卒哲学者安先生のボイシベーターのですね、英語公文紹介の解説を聞きながら、私ようやくですね、おはずかしながら、文字という言葉を分ける方の文字ですね、現在文字過去文字の文字の使い方、これが実は名詞として扱えと安先生から教えていただいたんですが、
安先生、早速ですね、説明が難しいと昨日の放送でおっしゃられていて、簡単だって、先ほどおっしゃっていたような気がしたんですけども、今日以降のまたですね、現在文字の、今現在文字ですね、のところですね、私にとってハードルが高い分野なので、切り刻んで理解を深めていきたいなという決意表明をしておりました。
それを超えれば、おそらく偏差値が60から70のところが見えてくるのかなと思っております。
09:06
これはですね、同大を受験されたお二方に、直接私が聞いて、英語をですね、挫折って言い方悪いですね、挫折って言いますか、その共通テストって言うんですか、今あの共通試験って言うんでしたっけ。
まあ、基礎的な大学受験のスキルを身につけられなかった私としては、おそらくあそこの部分で乗り越えられなかったんだなっていうのを30年ぐらい経った今にですね、分かりましたね。
反対に、辛い思いをして毎日筋トレのようにですね、参考書を読んで何十何百とですね、問題を解き続けた方だからこそ、同大に入って、さらに正答率を上げるための訓練をなさったんだなというのがよく分かります。
おそらくネイティブの人は考えずに使っていることだ、分野だと思うので、そこの部分をですね、しっかりと体系だってお勉強されて、で、さらにテストで点を取るための訓練をなさった結果なんだなと思って、本当に尊敬いたしておりますね。
はい、ちなみに伊藤和夫先生の英語構文紹介寸大文庫でしたけ、もう私もロングして半分以上解いたんですけども、全体の多分2%ぐらいしかまだですね、例文とかですね、エキササイズの単語を並べて文章を作るという問題が全体の2%ぐらいしかまだできてないですね。
ハードル高いです。ですので何度もですね、安先生の解説を聞きながらどういうふうにですね、問題を読んで考えて答えを導くという訓練をなさったというトレースができるのは大変ありがたい文明だなと思っております。
これが30年前ですと予備校に高いお金を入ってですね、サテライトっていう北海道の方ですと有名な先生の授業がほとんどないので、サテライト放送とかテレビ越しにですね、受講をするというのが主だった記憶があるので、
そういったですね実際に進んだ予備校に通って勉強なさって、それで勉強の仕方をですね、マスターして結果も出されている方のお話を伺えるというのが、私は今すごく幸せだなと思っております。
多少ね、その本を買ったりとか、あの身銭を切ってでも何も痛くも痒くもない金額だと思うので、やはり参考書や本を読んで脳トレすることは楽しい幸せなことだなと思っております。
12:10
はい、そんなこんなでですね、今日は天気も良くですね、これからお昼ご飯を頂こうと思い、アムセントスコットを読み進め、あとヤス先生の英語講文紹介のレッスンがあった場合ですね、拝聴したいと思っております。
はい、そんなこんなでですね、今日はこれからですね、いろいろとあの午後もですね、本業と言いますか、まあ今日も本職の務め人でございますけれども、
中場の、はい、中場ですね、まあこれを言ってはあれなんで、言っちゃおしまいよっていうかもしれないですが、もう加藤先生のお言葉を借りて何もかもが芝居地みて、自分の振る舞いがですね、芝居と言いますか、取り繕ってるなぁと思う客観的に思うことがあります。
昨日もですね、結構あのミーティングって言うんですかね、会議の場で知った激励や様々なお言葉をいただいてもですね、なぜかですね、自分は昔でしたら結構真剣に受けてですね、真剣に受け答えしていたこともですね、今はですね、
片付けないとかですね、力及ばずこうこうこうでしたというあらかじめ準備していた回答文をですね、読み上げて、はい、何とかですね、切り抜けるスキルを身につけてしまったので、はい、もう会議が終わった途端ですね、気持ちを切り替えてお仕事させていただくことができるのが幸せに思っております。
やはり言葉とかですね、言語文字行動というのは大切だなと思っております。
はい、そんなことでですね、今日はゴールデンウィーク明けの1週目ですね、私は大変、今週時間の過ぎ去るのが長く感じておりますが、ようやく水曜日で1週間の折り返し地点、午後も頑張っていきたいなと思っております。
はい、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。そして、はい、加藤先生をはじめ徳ちゃん様、辺中様、はい、たくさんのアイコンやコメントありがとうございました。
はい、それでは本日の放送を一旦こちらで終了とさせていただきたいと思います。ありがとうございました。失礼いたします。
14:56

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