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はい、ローリング。始まりました。
日本の皆様、いかがお過ごしでしょうか。小江戸バラトでございます。
本日は2026年4月24日、金曜日。時刻は12時半を回りまして、お昼のひとときを過ごしております。
今日はですね、お外、お庭からですね、収録いたしております。
気温は25度くらいで、直射日光の下ですとちょっと暑いですね。
長袖、長ズボンですと暑いですね。半袖でもいい感じですね。
で、晴れて、晴れておりまして、風もほとんどなく、春真っ赤な中ですね。
もうあと1,2週間で30度近くまで跳ね上がると思うと吐きそうです。
そんなことで、まずは今日の活動報告ですね。
昨日から今朝にかけての活動として、まずは加藤先生のオールナイト大日本で楽しく拝聴をさせていただきまして、
リアルタイムの途中からですね、苗床鉢さんがご登壇されておりましてね、
旅席からお戻りになったお言葉、大変印象的でございました。
中でも、青森から東京で戻られた時にですね、通勤時間帯に鉢合わせて、
大変多くの方が、勤め人の方が見受けられて、
さらに表情が若干暗がいいように見受けられたっていう話が印象的でございました。
もちろんですね、その通勤するとか云々っているのは別としてですね、
苗床鉢さんが感じた違和感をですね、
違和感と言いますか、感じたことを客観的に言語化されたところにですね、
すごく共感しましたし、私もそういった違和感を繊細にキャッチできたらなと思いますね。
無事にお戻りになってよかったなと思いました。
それとですね、北海道旅行のお話とかありまして、
色々とあれがあれしてと思って、やはりですね、
北海道の良いところもありつつ、冬の大変さというところもですね、
やはりありますよね。私も関東に住んで久しいんですけども、
やはり北海道の良さも分かるし、冬の大変さも知っているので、
特にですね、やはり地方、特に東京都からですね、
札幌以外の地域のことも少し私、
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把握しているんですけれども、どうしてもですね、
インフラがですね、緩いんですよね、関東に比べると。
ここはですね、もう否めないですね。
特にですね、例えば電車ですね。
JRを使って移動するというのは、関東では当たり前ですよね。
時間通りにたくさんの電車が来て、行きたいところの近くまでほぼ、ほぼですね、
全域にわたって交通も発達しているので、安心することができますものの、
これがですね、感覚として北海道に当てはめるとですね、若干違うんですよね。
特に国鉄ですね。
ですので地方に住んでいる方に大変申し訳ないんですけれども、
北海道のちょっとですね、地方としての方には申し訳ないんですけれども、
やはり車がないとですね、生活は不便だなと思いますね。
はい、そんなことなんですね。
あとですね、思ったことなどいろいろあったんですけれども、ちょっと忘れてしまいました。
はい、そんな感じでですね、
今日の卓研士の言葉、一問だけ言ってみましょうか。
大金再建について、一問、例題を解いてやってみたいと思います。
では早速、大金再建は、再建者が権利を行使することができることを知った時から、
3年間行使しないと、時効で消滅する。
はい、○か×か。
これ前にもお話ししたかもしれないですけどね。
はい、×ですね。
これ5年間行使しないと時効で消滅します。
はい、そんなことでですね、結構ですね、民放の復習、今頑張ってます。
またですね、夜に放送できたらなと思っておりますので、
ちょっと短めなんですけれども、
はい、今からですね、コーヒーを飲み、日向ぽっこをしながらですね、
午後の本郷に挑みたいと思います。
そんなことで、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではまた次回。
お会いできますことを楽しみにいたしております。
ありがとうございました。