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ローリングアクション小江戸バラトの日記。 本日は、2026年の9月3日、木曜日でございますね。
時刻は午後5時を回って、そろそろですね、ゆっくりしたいなと思う時間帯になりました。
今日はですね、夜の部に入る前に、気分転換を兼ねて、ライブ配信をお届けいたしております。
久しぶりに、ブック紹介をさせていただきたいと思い、たまたまですね、
エンプティースターという本を眺めていて、大崎義夫さんという作家がですね、
あ、きょうさま、どうも、こんばんは。
大崎義夫さんが、確か数年前にね、お亡くなりになった記憶が、ふと思い出して、あれ?と思って、それでですね、ちょっと見てみましょう。
はい、今、少々お待ちください。
今ですね、大崎義夫さんの代表作とですね、大崎義夫さんという作家の、あれですね、
2024年8月3日、66歳でお亡くなりになって、それをふと思い出してありましてね、
それで、この方の代表作といえばですね、パイロットフィッシュという、何か賞かどうかは知らないな。
2002年にですね、吉川英二賞だったかな、ちょっと新人賞を受賞された方なんですよね。
それで、いくつかね、小説を出されて、出版されて、
で、はい、2024年にお亡くなりになった方で、
でですね、このパイロットフィッシュは、10年ちょっと前ぐらいまでは、
夏市とかですね、この門川文庫のおすすめの本100とかの企画で大体出てくるようなね、
有名な本だったんですよ。有名と言っても、そんなバカフレしたわけではないんですけれども、
割と話題に、私の中でなった本でございます。2000年代初頭に。
で、かなり作家の紹介しますと、大崎義夫さん、1957年生まれ、去年は2024年、66歳ということで、
はい、2000年デビューなんですよね。2000年にデビューしてるんですよ。
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あまり早咲きとは言えないんですけどね、
あれですね、その後2001年にパイロットフィッシュが出ているんで、
考えるとすごいなと思いますね。
はい、で、新聴学芸賞を取ったりですね。
で、何作か出した後にパイロットフィッシュが新人賞を取って、
それでその続きでですね、アジアンタム・ブルーという小説と、
エンプティスターという3部作で、はい、なってるんですよね。
今日はですね、この小説なので、内容についてはあえてあまり触れずにですね、
何か言いたいかっていうのはまた微妙になってしまうんですけれども、
はい、まずですね、この3部作は10年、約10年ぐらいに渡ってですね、
あれなんですよ、書き続けていて大長編ですよね。
で、ジャンル的には、ジャンルとしては恋愛小説なんですよね。
ちょっと大人な感じの。
はい、それで私がですね、このパイロットフィッシュが一番3部作の中で面白いと思います。
で、何をお話ししたいかというと、
そのですね、天末に触れると、まだ読んでない方に失礼なので、
ちょっとあえて触れませんよ。
で、パイロットフィッシュというタイトルで、
ここから連想するものは何かというところとですね、
私が感じたことをですね、簡単にお話しして、
今日は話をまとめたいと思っております。
はい、でですね、概要は恋愛小説で、
過去の恋人との記憶とかですね、人との出会いとかね、
などをですね、テーマにしているものでございまして、
でですね、どうしようかな。
パイロットフィッシュっていう名前、
メダカ…メダカじゃないな。
熱帯魚を飼う、飼われる人は分かると思うんですけども、
水槽でお水を作る時に、お水を作るというか、
私もあまり生き物得意じゃないんであれなんですけども、
なんて言ったらいいんですかね。
熱帯魚を水槽に入れ、水を交換した後に、
いきなり真水に入れるとあんまり悪いらしいんですよ、熱帯魚にとって。
なので、先行して、水先案内人としてパイロットですね、
このパイロットになるお魚を先行して入れて、
それでですね、お水の中の餌となるバクテリアと、
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栄養と、なんだったかな。
ちょっと忘れちゃいましたけど、水をですね、熱帯魚にとってとってもいい状態にするために
入れる魚をパイロットフィッシュって言うらしいんですよ。
で、何の関係があるのかなって思っていたらですね、
まあ各々しかしか人との出会いっていうのが、
繋がりっていうのが一見関係なさそうに見える人も、
実はですね、巡り巡って何年後、何十年か後に、
実はまた何かしらの形で触れ合っているっていうことをですね、
うまく小説の中で表現されている点がですね、
すごく私は興味を持ちまして、
パイロットフィッシュって名前の通り水槽の中の水を整えるっていうだけのお魚なのに、
最初に入った魚と、それでその次に入ってくる魚っていうのは、
同じ世界の同じ環境を作るっていうことが、
自分が生きてきた人生の中で触れ合ってきた人っていうのも結局は、
その同じ水槽の中を泳ぐかのごとくですね、
何かしらの形で関わっているのではないかっていうのを考えさせられるような小説だったので、
でですね、私とってもですね、この方の大崎芳夫さんの文章も好きで、
ファンでしたね、3部作と、他にも何冊か読みましたけども、
やっぱりこのアジアンタンプルとエンピティスターが繋がるものがですね、
すごく興味が持ちましたというところですね。
特にですね、これ、最初読んだ時ですね、
20代前半だったんですね。
その時はですね、まあ面白いなぐらいしか思ってなかったんですけど、
40過ぎぐらいからですね、もう1回読んだ時にですね、
すごくですね、何て言ったらいいんですかね、人との繋がりとかですね、
何かしらもしかしたら見えない、何かがあったんじゃないかとかですね、
そういった人との関わりが見えてきて感じてですね、
で、より一層楽しむことができたという3部作だったので、
もしもまだですね、読まれてない方、もしくは1作のみご覧になった方などね、
もう1回ね、パイロットフィッシュから続き3部作を読まれると面白いのではないのかなと思って、
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紹介させていただきました。
そうなんですよね。
それで、ちょっとだけ大人の内容なので、あんまりですね、子供に向けじゃないんですけども、
はい、でですね、
何て言えばいいんでしょう。
映画で確かアジアンタンブルーが映画になったような気はするんですけど、
それはちょっと私あんまりお勧めしてないんですけども、
ぜひですね、この小説のですね、この3部作、
なかなかですね、いいクライマックスで終わりますんで、
お勧めでござい、いいというかですね、ちょっと言えないんですけれども、
はい、まあ割と先、割と私の中でいい、好きな終わり方で、はい、はっきりした感じがしますね。
はい、そういったですね、たまに私ですね、年に数冊ですね、
10冊は読まないですけど小説も読むんですよ。たまにですね、本当に。
何のタイミングかよくわかんないですけれども、
ちょっとした時とかまず読むんで、
で、何かね、人に勧められたとかもらったとか言うときもあればね、
たまたま本屋さんでね、面白そうだなとか思って読んだりするときもあります。
95%、全体の5%未満なんですけれども、
たまに読みますね、はい。
でね、フィクションなので、
あんまりね、その内容として本を読んで、そこから何か得られるものがあるかというと、
あんまり感じないんですが、私ですね、なんかこう疲れた時とかですね、
現実逃避したい時ってあるじゃないですか、映画見たい時とか、
そういう時ですね、結構ですね、読むんですよね。
何も考えたくない時とか、なんか違う世界に冒頭したいなーってリラックスしたい時とかですね、
小説を読むので、もしもですね、日々の生活にちょっと疲れた方など、
この大崎芳生さんの小説も、ぜひいかがでしょうか。
というところで、今日のブック紹介、終わりにしたいと思います。
そんな感じでですね、久しぶりの夕方の配信に感じますが、
工作活動報告といたしましては、あんまりですね、
かんばしくなく脳トレばかりに精力を今注いでおりまして、
約1ヶ月ちょっとだけですね、気合を入れないと、さすがの私も、
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もう睡眠が浅くなるほどですね、緊張してます。
久しぶりです、この受験間際の1ヶ月が。
はい、なんか資格試験などですと、お金払えばもう1回受けられるんですよね。
特にベンダー試験と呼ばれる、パソコンでポチポチやるタイプのものは、
それに比べるとですね、だいぶプレッシャーですね。
国家試験は年に1回しかないというのと、難易度もだいぶ難しくなるんだろうなと、
勝手に予測してですね、おりまして、ビビってます。
2回目の挑戦なのでね、1回目はほぼ業臭いだったんでね、
ちょっと今年はスパッといくために、あとは仕上げていきたいなと思います。
ただですね、生きるか死ぬかまではね、人生を大きく左右するかというほどではないので、
そこだけはですね、すごく恵まれているなと思ってます。
はい、やはりいいもので、受験といえば私ですね、夜とか最近加藤先生のレイディオにも登壇とかね、
リアルタイムでお話しさせていただけてない、ちょっと参加ができてないのが心苦しいんですけど、
うちにもう一人ですね、受験生がおりまして、まだもうちょっと先なんですけれども、
大学受験を控えて、こんなに高校生、勉強するんだと思うぐらいですね、厳しいなと思いましたね。
大学にみんな行けるんだから勉強しなくてもいいんじゃないのかなと思っていたら、
全然違うみたいですね、最近は。
その指定校推薦のなんとかとか、
なんとか入試、よくわかんないですけど、入試の仕組みがですね、理解しきれてないものの、
とにかくですね、昔で言う自己推薦型っていうんですかね、そういったものとか多種多様にあるみたいで、
まあ朝から晩まで本当にね、家庭教師のリトライ並みの勉強をされているのがいてですね、
夜静かにしてないといけないというね、ちょっと家庭内迫害をまた受けておりまして、
それで外に出るとですね、なんか負けた気がしますし、
で、かつですね、部屋にこもってると何してんだってね、なんか怒られそうな気もするんで、ちょっと困ってます。
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なのでね、で、自分の受験勉強もね、卓研士のノートルもあるんで、夜はですね、おとなしくしております。
最近早く終わりたいなと思いますね。
で、そうですね、今の学生は本当にすごい勉強をしている気がしますね、正直なところ。
なんか、チャットGPTとかあるんでね、もりもりわからない問題をね、調べたり、
あと、なんでしょう、まとめサイトっていうんですかね、YouTubeみたいなのを見たりとかですね、
あと予備校の動画配信で有名な方の、なんとかさんって私、存じ上げない昔でいうヤスコウチさんみたいなね、
英語の先生のレッスンを受けたりですね、しているんですよね、うちのドコモのほうが。
もうですね、最近、月に1回もですね、一緒に勉強したりとか昔はですね、
ちょっと宿題手伝ったりとかあったんですけれども、1回も1月に1回も聞かれることなくなりましたね。
若干英語力負けてますね。
今度英検があるって言ってましたけど、昔一緒に勉強したんですが、
私、ちょっともう、私の能力を上回っている状況でございまして恥ずかしいです。
そんな感じでですね、なるべく静かに過ごして、夜をですね過ごして、
朝はですね、大体5時半ぐらいに活動しておりまして、
明日はですね、6時前にですね、バーニングさんのライブ配信があって、
さらにですね、その後様々なイベントを控えているんで、脳トレもですね、
集中して効率よく行いたいなというのが今日の所存でございます。
やっと今にね、9月入っちゃいまして涼しくなって過ごしやすいんですけれども、
なんかですね、気圧の変化なのか、私頭痛なのかな、
老眼鏡が合わないのかわかんないんですけど、若干雨の日にですね、目がしょぼしょぼしたり頭痛が来るんでね、悩んでます。
早く良くなりたいなと思ってます。
そんな形でですね、約十数分にわたりお話をさせていただきまして、
あと、レディオですね。
当委員の皆さんのスタンドFM、きょうさまはじめ、みそが通信、いいですね。
でですね、拝聴をいたしておりまして、やっぱりその中でですね、
18:05
イェーイコンありがとうございます。
あのですね、アンマさんの今日のね、お話で、
やっぱり気持ちがポジティブなことはとってもいいというふうにお褒めの言葉をね、
いただいて嬉しかったという話とかですね。
あと、あのあれですね、
なんでしょうね、
気持ちって大事だなっていうものを感じつつですね、
それでセミナーのお話など、はい、アンマさん大活躍中でございますね。
なかなかあの仙台のセミナーの方にはちょっと足を運べないのが心苦しいでございます。
そしてもう一つね、
トマトの森さんと明星パンチさんとはね、
やっぱりこう、親の介護のお話など聞くと私もですね、
一言じゃないので、あれですよね、
なんか切ないというか、
なんて言ったらいいんですかね、
やっぱりもっとこうしておけばよかったなーってね、
亡くなった父に対しての気持ちとかですね、思い出しますね。
ましてや介護状態、
まあね、わかるんですよね。
うちの父もね、一回ね、
もうね、お手の施しようがないのでということで、
退院してですね、自宅療養もしたり、
まあ行って、今度具合悪くなったらまた病院に行っていう形で数ヶ月過ごした間、
コロナ禍だったのでね、
私がね、ちょっと帰省もできずですね、
介護のお手伝いもできずですね、
ヘルパーさんがやってきたりとか、
あったので、そういうことを思うと、
やっぱり近くにいた方がいいなーなんて思っておりましたね。
で、
そればっかり人をね、
選ぶ時間をいつまでっていうのが選べないわけなんで、
すごくですね、切ないんですけれども、
ただただ、間違いなく、
人、誰しもが避けられない、
21:03
終わり寿命はあるので、
そこもね、目の当たりにすると、それもそれで辛いですよね。
ちょっと私はですね、
結論としては介護のことはですね、
多分今までに300回くらい聞いてるんですけど、
いまだに介護の等級が理解、覚えきれなくてですね、悩んでます。
そしてですね、
ケアマネージャーの方とかですね、
いろいろな資格もですね、100回以上聞いてもですね、
覚えられないですね。
どうもですね、そっち系統の情報というか単語がですね、
馴染めないという特性みたいですね、私は。
本当に申し訳ないです。
言葉を選んでお話ししてますけれども、
多分、多分ですけれども、
普通の人、例えば各家族とかご両親だけのご家庭で介護をするというのは、
腹をくく、たとえしも体力がですね、
おそらく限界があると思うので、
ぜひですね、プロの手を本当にですね、
助けを借りた方がいいなと、私も感じましたね。
ベッドの手配とかね、やっぱり電動ベッド、
あれは本当によくできてるなと思いました。
レンタルで設置していただいたりしてましたね。
どうもきょうさま、ありがとうございます。
幼児園は1と2、幼稚園5が1から5なんですけども、
数字が大きいと緩いんですよね。
あれ違いましたっけ?
ちょっとすみませんね。
いつも忘れてしまいまして。
労働介護は見せて本当に大変そうです。
そうなんですよ。
あのね、すみませんね。
私の話ばっかりで、
なんて言ってるんでしょう。
結局ね、
もうどうすることもできないんですよ。
母親一人では。
で、
自分の生活もままならないというか、
もう100%ね、
プライベートなくなるくらいですね。
お互い消耗しあってですね、
どうしても心をすり減らしたり、
それで具合の悪い人をね、
あれするっていうプロではないんでね。
24:00
人間、普通の生身の人間なので、
精神的には結構大変だったなっていうのはね、
思うので。
あ、幼児園1が軽いんですね。
あれ、要介護の方は5が重い。
つまり数字が大きくなれば重いってことですね。
あ、びっくりなりました。
いやー、で、
これちょっとね、
多分覚えました。
数字が多いと重いって。
はい、そうなんですよ。
なのでね、私ね、
これ永久の課題なんですよね。
じゃあその、
介護せずに、
見放すのがいいのか悪いのかとかじゃなくてですね、
なんて言ったらいいんでしょう。
終わりのない努力ってのをね、
じゃあ誰がね、
強いられるのかっていう、
あれが私は悩ましいなと思いますね。
各家族とかね、
あれだと人数少ないですし、
じゃあ今度人数多ければいいのかというと、
違う問題がまた発生すると思うので、
病状パンチさんのお話を伺いながら私も、
何か考えさせられる部分が、
多かった気がしますね。
それでですね、
はい、
ああ、ありがとうございます。
無理せずに。
はい、もうちょっと、
そうですよ、できる範囲でできることをやればいいじゃん。
そうなんですよね。
本当におっしゃる通りで、
なんですよね。
なので、
私も年老いた母が、
田舎におりますけれども、
うーん、悩ましいですよね。
あの、
ね、
じゃあどっかね、
そういった施設に、
割と元気なうちから入るのがいいのか、
それとも、
いよいよっていう時がいいのかっていうと、
その判断もわかんないし、
その時には本人もどうしていいのかわからなかったりとか、
いろいろと要題がね、
先に認知症が来るのか、
先に体の方に来るのかっていうのがね、
予想がつけば楽なんですけれども、
はい、私は今、
ここ数年ですね、
いつも思ってますね。
田舎の方の、
田舎の北海道の方のね、
住みやすい部分で、
そういった老人介護施設に、
ゆっくりと進んでもらいたいなって思う一方でですね、
もしかするとこう、
私が住んでる駿沼県の近くで住むのが、
なんかあった時にいいのかなと思ったりですね。
ね、
27:00
それも多分永久の課題なんだなっていう、
悩んでますね。
で、
ど真ん中に答えが出ないですね。
今日さまコメントありがとうございます。
お母さんの希望はどうなんでしょうか?
希望はですね、
ないですね。
ないというかですね、
場所は、
どこでもよくはないんですけど、
多分選択肢は、
駿沼県か、
兄が関西の方に住んでんで、
関西というか四国の方なんで、
あれなんですよね。
そっちか、もしくは、
北海道の、
今住んでる実家の近くか、
もしくは札幌近郊という、
4パターンぐらいなんですよね。
5パターン目としては全く縁も行かれもないところっていう選択なんですけど、
それはさすがに、
ないという。
例えば、
ハワイに住みたいとかそういうのはないって言ってますね。
で、
多分本人もね、いきなり、
選べって言っても、多分、
50年ぐらい、
引っ越ししたこともない人が、いきなりですね、
新しい生活を決めてくださいっていうのも、
悟空なようで、
結局は話は平行線で、
ありますけれどもね、
割と頭がクリアな部分、
クリアな時に、
決めておいた方がいいんだなっていうのだけは、
お互い認識しててですね、
悩ましいですね。
あっ、
この秋代様ありがとうございました。
さすがですね。
そうなんですよね。
年取ってから移動すると、
環境が難しく、環境なれが難しく、
悪化したを見受けました。
はい。
らしいですね。
その、
溶け込めずに、
孤立して、
歩かず、
食わず、
飲まず、
どんどん老化するというか、
劣化するみたいな話、
よく聞きますよね。
そのね、
そうなんですよね。
わかります。
で、
思い出しました。
関東のね、
銀行で割と物価が安い地域圏とか、
あっちの住みやすくて、
気候も安定してるところ、
いいんじゃないかっていうのも、
1回考えたことあって、
ただですね、
その文化の違いと言葉とか、
人付き合いがゼロベースから始まるっていうのに、
ハードルがあるのと、
仮に1人ぐらい知り合いがいたところで、
毎日会うわけでも、
年に数回、
会うかどうかの人の近くっていうのも、
30:02
ちょっとねって言って、
あの、
そうでした、
そうでした。
あのね、
場に慣れるまでに、
ハードルが高いんじゃないかっていうことで、
やっぱりそう考えるとですね、
文化と言葉と、
慣れ親しんだ、
北海道札幌市が、
有力候補に今、
上がってますね。
そうすると何かあったりね、
面倒事が起きた時、
私が帰りにくいとかね、
兄がね、
生きにくいとか、
そういうのもあるんでね、
結局は、
ギリギリまで何も決まらないんだなっていうのが、
ここ数年思ったことでございます。
はい。
ねえ、
これ多分、
ここから先、
私で、
アラフィフで、
5080会合でしたっけ?
忘れてなかったけど、
ローロー会合始まるんで、
私、
なんかね、
決して明るい話題じゃないですよね。
なので、
はい。
で、明星パンチさんのね、
いろいろと、
悩みっていうか、
モヤモヤ感よくわかるので、
はい。
私もですね、
何ができるんですかと聞かれても、
何もできないので、
心苦しいんですが、
どうかですね、
お体には、
お気をつけくださいとしか、
はい。
言えなくて、
はい。
あれなんですけどね、
本当に、
多分、
この後、
今の、
私の世代が、
あと10年後ぐらいになった時ですよね。
一番のピークが来るのが、
おそらく私、
ん?
ダンカイジュニアのジュニアっていうかね、
ベビーブームって言われるね、
うちの兄、
私の兄世代で、
70年代前半なはずなんで、
ねえ、
そう考えると、
ちょっと恐ろしいなと思いますね。
その時、
財政はどうなってるんだろうとか、
ねえ、
それに向けて、
ちょっと、
蓄財する必要もあるなあなんて、
思ってますね。
はい。
そんなことで、
はい。
ちょっとですね、
はい。
私も日々ですね、
その介護の、
今日、
お勉強になりました、
キヨ様のおかげで、
はい。
幼稚園1が軽くて、
幼介護が、
5が重いんですね。
はい。
これは、
重要です。
ねえ、
あとは、
なんすかね、
はい。
そんなことでですね、
宅検死に向けて、
えーと、
脳トレしつつですね、
なんか、
30分くらいですね、
気持ちよく、
お話を続けさせていただいちゃいました。
はい。
今日はですね、
ぶったるんだ夕飯を、
33:01
作って、
適当に、
食べて、
で、
夜はですね、
早めに寝たいと思っております。
明日ね、
5時半から、
はい、
5時半から、
活動予定です。
そんなこんな、
いいね、
コメント、
たくさん、
お寄せいただきまして、
本当にですね、
あの、
ありがたい限りでございます。
ね。
失礼させていただきたいと、
思いまーす。
はい。
では、
最後までお聞きいただきまして、
ありがとうございました。
失礼いたします。
はい。
ありがとうございました。