『CaféMarieto〜エンタメの舞台裏〜』
第3回目、脚本家丸山智さんのエピソードは最終回です。
<目次>
- 限られた時間の中でやれることをやると決めた
- 自己肯定感は自分しかあげられない
- フィクションをどこから発想するのか
- セリフの捉え方が、演者や演出家が違う捉え方だった時
- アイディアが渋滞している時のリフレッシュの仕方
- これからの展望
何もないところから物語を紡ぐお仕事『脚本家』
エンタメの世界である意味ここから全て生まれてくると言っても過言ではないのかもしれません。
キャラクターを、言葉で立ち上げそこに役者や演出、監督が息をさらに吹き込みます。やっぱり脚本が要だなぁと感じています。
丸山さんの未来への展望が、具体的なものが溢れていて
聞いてい本当にワクワクしました!全て叶いますね、これ!
自分が見えてる世界は必ず実現するんだと、お話を聞いていて勇気をもらえました。
3回の渡って丸山さんの貴重なお話をたくさん聞かせていただきました。ありがとうございます!
そんな丸山智さん、プロデュースと脚本の舞台『MOTHER』
2026年1月21日に開幕です!
まりゑも出演致します!ぜひ、劇場にお越しくださいませ!
<公演概要>
Kingfisherプロデュースvol.4
『MOTHER』
公演期間:2026年1月21日 (水) ~ 2026年1月27日 (火)
会場:中野ザ・ポケット(東京都 中野区 中野 3-22-8)
📩番組への感想やコメントもお待ちしています!
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
28:35
コメント
スクロール