第12回目を迎えました「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」
今月のスペシャリスト
【放送作家・中野俊成さん】vol.3
最終章は今のテレビ、これからのテレビのこと。
そして「放送作家・中野俊成」のこれからに迫ります。
テレビの黄金時代から今もなお第一線で活躍する放送作家は本当に稀な存在だなぁと感じました。
自分の持っている感覚と、今の世代が持つ感覚もちゃんと捉えているところが流石でした!話しているだけで、中野さん自体の空気感がすでに面白いんですよね。60歳を超えてるなんて考えられない、年齢なんてただのアイコンだなぁと、つくづくと…。ぜひお楽しみあれ!
〈目次〉
- 今のテレビは面白いぞ!
- テレビは子供から大人になっただけ
- 違う世代の感覚との向き合い方
- これからはヨボヨボ転ばないようについていくw
- 劇団を20年続けてきたけど…
- 「絵」と「間」だ
- 他ジャンルの番組をやってるから飽きないし全部好き
- 求められているものを出すのがプロ
- 「ポツンと一軒家」のアイディアはここから
- 「劇的ビフォーアフター」のあの音楽
- 放送作家として、持っておかないといけないこと
3回に渡り、大河ドラマレベルのお話をギュッと詰め込んで聞かせていただきました。まだまだ聞きたいことありすぎました。足りなかったので1年に一回お招きしようと思います(勝手に決めました)
テレビの匠、中野俊成さん!本当にありがとうございました!
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番組で取り上げる時もありますのでペンネームをお忘れなく。
沢山のコメントお待ちしております。
📩marieto.contact@gmail.com
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