今回はナニ解散?9日に衆院が解散されたのを機に、読者の皆さんに名付けていただきました。「バカヤロー解散」「郵政解散」「国難突破解散」などさまざまな名前がついてきた衆院解散の名付けの歴史を振り返りつつ、続々と寄せられた辛口アイデアの数々を紹介します。(2024年10月11日収録)
【出演】山田俊介(報道部)、坂井萌香(同)
【関連記事】◆衆院選命名するなら? 未解決のまま「裏金」解散/解散意義に疑問「国民不在」/問題だらけ「洗濯」して(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/451664)
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感想
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00:03
お疲れ様でございます。
いや、疲れた。
お疲れ様でございます。
何がとは、あれなんですけどね。
ちょっと連日お疲れですね。
ちょっと高山祭りに出かけてました。報道部の坂井です。
報道部山田です。
すいません。
お疲れ様でございます。
お疲れ様でした。楽しかったですけどね。
初日がね、まあちょっと曇りで、雨が。
ちょっとお天気難しかったよね、今回ね。
ただやっぱり屋台が濡れちゃうと、祭り屋台が出てね、日揃えってやるんですけど。
雨に濡れるとね、絶対ダメって状態なので、ちょっと全部出てこなかったんですけど。
2日目はちゃんと並びまして、晴天の中、すごい人でした。
あれすごいよね、ほんと。
ちょっと。
なんでってくらい、ものすごい人。
すごいくらい。
日本人に会うことの方が、むずいくらいの、やっぱ外国人観光客の多さで。
大勢の方がね、また多いですよね。
あんまりちょっと岐阜市内だと、そんなにぶっかけすることはない。
今日、カラクリとかもそうだし、日揃えもそうだし、林とかをすごい外国人の皆さん、笑顔でキャッキャワイワイ写真を撮ってまして、すごくこっちも嬉しかったですけど。
なんかさ、嬉しくなるよね、いろいろとね。
なんか、外国の地の不思議な行事だな、くらいなのかもしれないけど、ちょっと高山を知ってもらえるというかね。
またあれですよ、宵祭りもね、今回できて。
そう、久々の宵祭り。
5年ぶりって。
そうか、そんなに荒れてなかったかと思って。コロナもあったしね。
そうですね。ほんとに綺麗でした。
私としてはもうちょっと写真は、失敗か。
難しそう、夜の。
もうちょっと蝶ちんの明かりをね。
夜の蝶ちんの明かりを灯した祭り屋大学をね。
そうです、練り歩くというか、通るんですよね。
もうちょっと蝶ちんのワッとした優しい感じが出せたらよかったなっていうのを反省はありつつ。
あの光の加減を写真で捉えるのって相当難しそうやね。
前回は堀さんが言ってたと思うんですけど、見比べた時に明らかに違くて、なんか情緒が私のにはちょっと掛け気味で。
やっぱり読者のみなさんにお伝えするのに、すみません力足らずでここで反省していただきます。
03:05
あれこそちょっと誰でも撮れるものじゃないというか、ほんと難しいと思うし。
技術が。
ちょっとなんかいろんな反省はありつつも、2日目はちょっと余裕あったんですよ私も。
ちょっといろいろ巡って、秋のシーズンはね、なんかいろいろ見どころがたくさん県内もありますから、ぜひ来てねって感じ。
イベントがね、いろいろと各地で。
もうそろそろあれですね、うかいも終わっちゃいますしね。
あ、そうか。うかいじまいだ。
うかいじまいと、衆院選の工事が重なってるんじゃない?
15日でしょ確かね。
そう、15?
うかいもね、そろそろ終わっちゃうし。
そうだね。
なんだか冬が。
冬が勝手なんだろうね。
秋の感じがちょっとね、薄いというか。
今日もまだちょっと暑い?
暑いね。なんかちょっと最近ジャケット着るようになってるんですけど、まだ暑いですもんね。
暑いですね。
高山はね、朝晩がちょっと寒くて。
高山寒いね、朝晩はね。
毎回ポッドキャストに出ていただいて、山田さんというカメラマン。
ユウダイさんね。
ユウダイさんが今高山にいらっしゃって。
なんかもう嫌だよって、高山の寒さにもうせんせんきょうきょうですって、ちょっと弱気でした。
そうね、冬になるとまた雪がドカッと降って。
またじるならなんで。
またじる。またじって雪かきのことをまたじって言うんですよ。
雪またじって言うんですよ、高山の日田弁でね。
雪またじ?雪かき?
雪かきって言わずにまたじって言うんですけど、皆さん朝早いんですよ。
またじを始める時間帯が、もう5時とか6時に起きてきて、こことこ雪をかいて。
道を作ってくださるわけですね。
やっぱり自分家の前だと結構やるもんですからね。
かかり出しが遅いと自分家の前だけ雪が残っちゃったりすると、
あそこのところの人まだやってるんだろうみたいなことを言われて、ちょっとやらしい思いをしたりとか。
早起きして雪をかくというわけですね。
いやいや、ちょっとまたね、高山のお二人も出てほしいんですけども。
いやいや。
あれだね、ズームとかでやったりするといいのかな?
いいかもしれないですね。
というわけでさっき話に出た今日は。
今日はそんな高山祭りの真裏で。
真裏で怒ってましたね。
解散ですよ。
見てましたよ。
見てました?
見てました。一回、一回って聞いたんだけど、初日12、9でしたもんね。
急に解散が発表されて、解散ですってなって、それは見てましたよね、NHKで。
06:04
NHKで、布に包まれた解散の少々。
ゆっくりゆっくり運んでいくところもちゃんと中継してましたよね。
してました。
NHKさんね。
で、これを衆議院のぬかがり長に渡して、
ぬかがり長が、日本国憲法第7条により衆議院を解散するとかって言ってね。
少々朗読して。
で、バンザイって言って、バンザイ3章やって。
さらNHKがグググドーンみたいな。
テロップがね。
テロップがね。
今年のテロップすごくなかった。
でも、ゆうだいさんが言ってたんですけど、これ毎回だよって言ってて。
そう、毎回テロップが流れてて。
ただ、テロップがその時ごとにちょっとずつ変わっているの。
そうですか。
でね、いつもは字の色がちょっと違ったりとかだったんだけど、今回ちょっとアニメーションが入ってたね。
そうそう。
キュピーンみたいなやつが入ってたじゃん。
パチンコみたいな。
そう、パチスロ感がちょっと出ててさ。
音聞こえてきそうでしょうね。
そうそう。
で、ちょっとふっと3人で笑ってしまいました。
あれ笑うとこやったよね。
笑ってよかったです。
あれいる?あのアニメーション。
アニメーションも含めてね、ちょっといろいろとツッコミどころが多いね。
多かったですね。
なんか不思議な儀式ですよね、あれね。
で、バンザイってね、肩やしてる方、してない方っていうのも、両方映し出されてましたけど。
そんな感じで衆議院が解散されましたけど、これでいよいよ選挙戦がだんだん近づいてきて。
本当に。
15日火曜日5時、27日日曜日投開票と。
はい。
ということで衆議院選始まりますが。
始まるんですけど、ちょっとね、解散っていうところもいろいろなんか話すポイントがあったりするので。
今回ちょっとテーマはね、解散、衆議院解散をお話ししてみようと思うんですけど。
これまで解散自体に名前が付けられることがあったりするんです。
まあない時もあるんですけど。
今回もね、なんとか解散だみたいなことを言ったりもしてるんですけど。
そもそも解散の名付けってこれまでどうだったのかとかね、振り返って解説していこうかなと思うんですけど。
もともと古くはね、バカ野郎解散から始まってるんですよね。
1953年。
吉田茂首相の頃ですね。
バカ野郎解散って聞いたことあります?
バカ野郎解散はある。
なんか聞くじゃない?バカ野郎解散。
これはあります。
何なのかよく知らんなと思ってちょっと調べてみたんですけど。
吉田茂首相と当時の社会党派の西村議員、西村栄一議員との質疑応答の中で出てきたバカ野郎という言葉をもとに、それきっかけにして解散に至ったよっていうことでバカ野郎解散って言われてるんですけど。
09:20
ちょうど市議院の予算委員会の中でのやり取りだったんですね。
西村議員が先日の施政演説で吉田首相が国際情勢は楽観すべきであると述べていたけれども、根拠は何なんだということを質問したわけですよね。
それに対して吉田首相が戦争の危険が薄れつつあるよっていうのをイギリスの当時のアイゼンハワー大統領がおっしゃっていたと。
イギリスの大統領がおっしゃっているんだから大丈夫だろうということを申し上げたまでだというような答えをするわけですけど。
ただちょっとその答弁では納得がいかなかった西村議員が、私は日本の総理大臣に聞いているんだよと。
国際情勢って楽観論で語っていいのっていうことを伺っているんですと。
別に私はイギリスの大統領に話を聞いているんじゃなかったですよということを。
九州の方かどうかわからないんですけど。
そんなことですよ。
ちょっと応酬になるんですけど。吉田首相も一本も引かずね。
ただ今の答弁は日本の総理大臣として答弁したのでありますと。
別にそのまま横流しでしゃべっているわけじゃないんだよというのを答弁したんですけど。
西村議員もここでだんだん煽りにかかるわけですよね。出言を引き出そうみたいなことがあったのかもしれないですね。
そんな興奮することはあらへんがねと。日本の総理大臣は興奮しないほうがよろしいみたいなことを言ったら。
別に吉田首相のターンじゃないんですけど。
マイクを通さずに言っているんですね。
マイクを通さずにブレなこと言うなって言っちゃったわけですね。
西村さんブレとはなんだブレとはみたいなことを言って。
そこで吉田首相がバカ野郎って言ってしまったと。
怒られてバカ野郎を解散になったわけですね。
バカ野郎解散ってバカ野郎ってカタカナで書いて伸ばし棒なんですけど。
バカ野郎って叫んだみたいな感じがちょっと内面からしますけど。
実は小声でバカ野郎みたいな感じで漏れ出た言葉だったみたいなんですけど。
マイクを拾っちゃったみたいで。
それをもとに西村さんが怒ってしまって。
バカ野郎とはなんだと言って。
諸罰同期だと言って。
都がそこを失言と捉えて一気に責任追及事にかかって。
引き込みに行けなくなって解散しますみたいな。
失言を引き出そうとしているのは成功?
12:02
ちょっと煽っている感じはありますけどね。
国会を見ているとありますよね。
ちょっとここまで直接的なことは最近やっぱりないんですけど。
ちょっと53年くらいはあったのかもしれない。
いやしとかは結構あるしね。
解散の時もすごい飛んでましたよね。
今回すごかったですもんね。
ちょっともう演説が聞こえないぐらい。
聞こえなかったですよね。
やじが飛んでましたね。
そこが始まりで。
いろいろあるんですけど重たったものをいくつか取り上げて紹介してみようかなと思うんですけど。
次が1966年黒い霧解散ですね。
この時は自民党の議員の方だったり閣僚の方に不祥事が相次いで黒い霧と呼ばれて。
当時の佐藤栄作首相が事態を打開するために通常国会の冒頭で衆議院解散。
その時のことを黒い霧解散と言われていたり。
あとは死んだふり解散。
1986年当時は中曽根康弘首相でしたね。
この時は解散しませんよ。別に解散する気なんかないですよみたいなことを中曽根首相が言い続けてやっと油断させてたんですよね。
なんだけど急に解散しますっていう感じで。
その中曽根さんの様子から死んだふり解散。
結構ストレートな表現ですよね。
通常国会の閉会中後に臨時国会を招集し衆議院解散と。
死んだふり解散。
死んだふり、不意打ちを仕掛けたわけですね。
これ分かる。2005年郵政解散。
郵政解散ね。何とか解散で今一番認知されているのはこれなんじゃないかな。
これははい。
2005年、もう20年近く前ですけどね。
小泉純一郎首相の祝願だったこの郵政民営化法案が
衆議院は通過するんですけど、参議院の頃否決されてるんですよね。
それをきっかけにして衆議院の解散に踏み切ったということで。
その時、衆議院の採決で反対した議員が自民党の中にもいたので
自民党の議員というのを党本部は公認しなかったと。
非公認の議員がいる選挙区には資格を送り込んだと。
これギフでもね。ギフイッグで野田誠子さんのところに
佐藤碇さんが送り込まれて。バチバチの選挙戦がね。
ちなみに今のギフ市長の柴橋雅男さんもこの時に出てるということなんですよね。
15:05
おー、そうなんだ。柴橋さん若い頃。だいぶ20年くらい前だから。
20代とか。そうですよね。
民主党でね。面白いですね。そうなんですよ。
これはリフの方も強烈に印象に残っているところかなとは思うんですけどね。
また飛びまして、2012年ですね。近いうち解散。
近いうち解散。なんかちょっと柔らかい感じ。
柔らかい。ふわっとした感じありますけど。やるでやるでみたいな。
やるでやるでみたいなことを言ってたのが当時の野田佳彦首相。
今の立憲民主党の代表ですね。
2012年8月の民主・自民・公明3党党首会談で
社会保障と税の一体改革で合意した際に野田首相が
社会保障と税の一体改革関連法案が成立した後
近いうちに国民の信用党というふうに約束をしているんですね。
でもしばらく実行しなかったと。
いつするんだ。嘘つきだ。と。
この時自民党が批判を繰り返していて。
11月の党首討論があって
そこで野田さんと当時の自民党の総裁だった安倍さんとね
党首討論をして、やりましょうよみたいな感じでね。
押し切られるような感じで
最後は衆議院の議員の定数削減とかを条件にして
解散する意向を表明して2日後に解散と。
3ヶ月くらい近いうちと言いながら
3ヶ月くらい開いちゃったみたいなことで
近いうちに解散。
嘘つきみたいな。近いうちにやるって。
近いうちに近いうちに。
党は党けど近いうちにやるよみたいな感じでね。
それいつや。
3ヶ月に渡る応酬があったということですね。
ここで民主党政権が終わってしまうということでしたね。
あとは2017年にときまして国難突破解散。
当時安倍晋三首相でしたね。
当時は北朝鮮情勢が緊迫化している中だったということで
安倍首相は記者会見で自らね
この解散は国難突破解散でありますという風に言い放って。
これは本人が名付けたパターンですね。
解散にも本人が名付けるパターンと
周りの雰囲気からなんとなく名前が出てくるパターンがあったりして。
この辺からあれなんじゃないですかね。
各党がこれがなんとか解散だというのを党首が言ったりとかする。
18:00
確かに今まで言ってないですよね。
ここでそういう流れでなって
ちょっと名付けたという形が。
優勢解散とかもそれに近いところがあるかもしれないですけどね。
なるほど。
そうですね。こんな感じがあって。
で、今回もね。
各党が今回は何解散だみたいなことを言っているんですけど
まず石破茂首相。
言ってました言ってました。
今回は日本創生解散だと。
石破さんと言えばね、やっぱり地方創生担当層もやってみえましたし
自身のライフワークでもあると。地方創生ね。
ということで日本創生解散なんだという風にね。
言っているんですけども
各党はちょっとそういうテンションでは全くなくて。
はい。全然違う。
立憲民主党の野田佳彦代表は裏金隠し解散。
党首討論で自民党派閥、裏金事件をめぐる対応を批判して訴えたものですね。
裏金事件だけじゃなくて旧統一協会の問題もありますし
それを踏まえて臭いものに蓋解散とも言っているということですね。
国民民主党の玉木唯一郎代表も約束破り解散。
まあね。
そのままといえばそのままなんですけどね。
そうですね。
とかとか。
日本維新の会ババノビューティ代表は
政治と金や世界平和統一家庭連合各旧統一協会の問題を葬り去るがだめの解散だというような感じでね。
なんとか解散というのではなくて解散というものの捉え方を代表として述べていると。
共産党の田村智子委員長も裏金問題に蓋をし論戦を回避した通り当略の解散だというふうに批判しているということですね。
また社民党福島瑞穂党首内閣支持率が下落する前に解散したとの見方を示してとんづら解散だと。
とんづらってちょっとあんまり最近聞かない気もするんですけどね。
なんかちょっといいですね香ばしい昭和の香りが。
昭和の感じ。
知ってますけど。
かわいい感じ。
とんづらかと思いながら。
いろいろありましたね。
いろいろありましたけども。
でもねだいぶやっぱり批判の色が濃いというかね。
いつにも増して強い感じがするんですけど。
21:03
解散が9日でしたけどそれより前から裏金解散とかね。
やっぱり言われてましたもんね。
言われてましたね。
わからんではないというかそうだなという感じ。
こうやって名前がつけられることもあったりつけられないこともあったりなんですけど
つけられることもあって今回結構格闘種の方がこうやってネーミングしてたりするので
読者の方にもつけていただこうということで
ちょっと募集してみました。
9日中デュイン解散されたのが9日の午後4時過ぎだったと思いますけど
4時5分くらいだったかな。
アナ得でメッセージ募ってみまして
4時7分くらいにメッセージを一斉送信して集めまして
いっぱい来た。
結構来ましたね。
70件近く今日いっぱい集めますって言って。
1日で。
夕方くらいからでしたからね。
皆さん忙しい時間帯に。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
結構厳しい声が多くて。
でしょうねっていう。
ほとんど批判的。
肯定的な意見って?
ちょっと明らかに。
簡単じゃないかな。
派閥裏金事件に関連引っ掛けてネーミングしてる方が多くて
裏金っていうのを含めて名付けた方が3割近くいたのかな。
そうですか。
70件近くのうち10件がストレートに裏金解散。
裏金解散。
インパクト大だったというか。
私たちもその関係でよく行きましたよね。
県内でもね。
ありましたね。
寒かったな。
1年近く。
1年近く。
早いですね。
ありましたよね。
せっかくいただいたので皆さんからいただいたネーミングも順番に。
ご紹介しようかなと思いますけど。
蟹君三丈町の男性会社員の方。
43歳の方ですね。
名付けました。
責任のばれ解散。
責任を問われて釈明することなくうやむやにしてる感じがする。
感じがするんですよ。
そうですよ。
そうですよ。
感じがする。
どんどん行きましょう。
理不尽の男性の方ですかね。
24:04
名付けました。
名付けました。
国民不在解散。
国民不在解散。
国民不在。
ノトハン島地震のことがね、やっぱり被災地のことがこの方気になっているみたいで。
豪雨のこともね、水害もありましたけどね。
そういった現状も考えれば、国民は今誰も解散を望んでいないはずじゃないかと。
国民を無視している感じがするので、国民不在解散。
知ってる知ってる。
これちょっと見出しにごといただきましたけど。
課題が散策しているので、まずはそっち優先なんじゃないのっていう風で。
ノト5もあったじゃないですか。地震あって雨も降ってっていうので。
本当に大変だと思うので。
ドイツ協会とか、それこそ裏金っていうのがやっぱり大きく出てくるんだけど。
ノトハン島地震って今、そうなのに被災地が困ってんなよってなってる。
確かになと思いますね。
補正予算を組むのが先なんじゃないの?みたいなことは言われてますけどね。
次が岐阜市の男性の方。80歳の方です。
名付けました。
選択解散。
選択はね、選ぶ選択もあるんですけど、ゴシゴシ洗うお洗濯の部分もあって。
そっちか。
掛けてるんですね。
2人いらっしゃって。
今の80歳の方は、裏金問題だとか、旧統一協会の問題など、
今の日本は本来の政策以外の問題だらけで、
とりあえず選挙やるならやるでいいけども、国民はスッキリとお洗濯をしまして、
選挙の後は、オサイドで本来話し合わなきゃいけないことに邁進してほしいなっていうようなね。
なるほど。スッキリするための選択なんですね。
スッキリするためなんですね。
もう一人、岐阜市の自営業の方。60歳の方ですね。
同じように選択解散とつけていただいたんですけど、その理由は汚いものは洗い流す。
ストレート。すんげーストレートにきた。もう一言だけ書いてありました。
流しちゃった。
流しちゃったんだ。バイバイって。
汚いものっていうのが何を指しているのかよくわからないですけど、流したいものがあるみたいです。
流しちゃったんですね。
流そう流そうっていうことで。
やっぱり向き合っていかなきゃいけないもんだよね。
そうそうそうそう。
さよならーって。
さよならーって言うと。
次、蚊西。女性会社員。63歳の方です。
27:05
名付けました。日和美海さん。
日和美海さん。
言っていることがコロコロ変わるので、おそらく石橋省のことを捉えて、
言ってますね。
おっしゃっているのかなっていうふうでね。
なかなか石橋省の発言が総裁選での主張していたことがだいぶ後退していて、
変説しているんじゃないのみたいなことを指摘もあるということですけど、
その辺を捉えて日和美しているんじゃないのっていうようなことを指摘してくれましたけども。
それに関連するような感じですが、安八郡安八町の方。70代の方です。
名付けました。ブレまくり海さん。
言っていることと違った行動ばっかり。なんかやっぱり気になるみたいです。
石橋さんのおっしゃっていることと、総裁選での異性のいい感じっていうのが、
あまりにも違うんじゃないのっていうのが気になっているみたいですよ。
次、富士。女性会社員。53歳の方です。
名付けました。うやむや海さん。
いろんな問題があるけど、なんか全部うやむやにしようとしているような、
そういう海さんにしか見えません。
今の議員の方はほとんどの方が説明責任をしっかりできる議員ではないですねって。
厳しいなあ。
そんなこともないような気もするんですけど、残念ですがこれが今の日本です。
国民より自分たちも入りたい人ばっかりですもんね。
いやーちょっと厳しいな。だいぶ厳しい。
でもね、岐阜県民ですけど、思っちゃうようなことがいっぱいあったんで。
ありましたよね。
次、岐阜市の男性の方。78歳の方です。
名付けました。国民の不満と反感会さん。
国民の不満と反感会さん。
これね、石橋省が国民の納得と共感っていうのをキャッチフレーズにしているでしょうか。
それになぞらえて国民の不満と反感会さん。
いやーうまくきついことをブスッと言っている感じ。
盛り込みましたね。
この方も発言内容がちょっとトーンダウンしているんじゃないのっていうところで、
ちょっと国民から目をそらして、保身が見え見えの会さんだからっていう。
大丈夫かな。これそのまま読んじゃっていいのかな。
いいですよ。これが正直な意見なんですよね。
ちょっとね、ギリギリいっぱいな感じでお届けしておりますが。
30:02
そのまんま皆さん溜まってますよっていう感じでね。
次が伊比文大野町の主婦の方、48歳の方ですね。
名付けました。ご都合主義会さん。
ご都合主義会さん。
支持率が高いうちに会さんをして、選挙に勝った勝つ気には国民から支持を得たと言いたいだけの会さんなんじゃないですか。
選挙には莫大な税金を使うのに、その莫大な税金で野田半島自身の被災者の方のために使ってあげてほしいと思う人が大半なんじゃないでしょうか。
国民はよく考えて選挙権を使いましょうと。
よく考えて。
よく考えてと。
市面で使わなかったものも、使えなかったものもいくつか紹介してみますが。
伊比君の60代の方、女性の方です。
名付けました。走れメロス会さん。
なになになに。
理由、野党が追いつけないくらい早く会さんしたから。
普通に会さん。
すごい。
ちょっとね、説明面白かったですけど説明に要素がだいぶ下がってしまうと思って泣く泣く削った部分なんですけど。
確かに。
なかなかダザいとは結びつかなかったですね。
走れメロス会さん。
面白いですね。
面白いと思って。
あとはね、岐阜市の警備のお仕事をされている方、67歳の方です。
名付けました。円幕会さん。
円幕会さん。
理由、忍者のように早く幕引き。
ドローン。
ドローンして。
ドローンしたんだな。
ドローンしたんですね。
ドローンしたんだなって。
説明がなかなか難しくって。
そうですね。
ちょっと要素が足りないなっていう。
言いたいことはわかるよっていう感じですね。
言いたいことはね。
なんですけどね。
あとは、かかみがはら市の主婦の方、64歳の方です。
名付けました。
全都多難会さん。
戦後最短の解散総選挙で野党から反発が出たりして国民から信用を得ることができるか。
問題は山積みの解散だと思うからです。
ため息交じりに名付けてみましたみたいな感じなんでしょうね。
全都多難ですね。
とかとか、いろいろいただきましたが、
なんかね、ちょっとやっぱり全体的に厳しいんですよね、ドローンがね。
33:01
市面で高校生の方かな。
あ、そうそうそう。
高校生からの政治とかのアンケートというか、
わかり方のお返事ってなかなかない。
せっかくなのでちょっと読んでおきましょう。
大野町の高校生、17歳の方ですね。
名付けました。
死に急り解散。
きついな。
えーと、死に急ぐんですよ。
そう、死に急ぎは。
死に急ぎは、嘘つきなどと叩かれて、国民からの指示も下がり、
大幅に議席を減らすことも考えられるからということでね。
これ、石場さんにとってもちょっとあんまり得がない解散なんじゃないの?
ていうことでね、死に急ぎって表現してるっていう。
うーん。
内閣高めな感じが。
うっと、ちょっとのけぞってしまうような。
死に急ぎ。
死に急ぎです。
でもこういう若い方からの意見、貴重だな。
貴重ですね。
若い方というと、岐阜市の男性会社員の方、27歳の方。
え、同い年です。
同い年、同い年。
なんて名付けたのかな。
名付けました。やはり自民党しかないでしょ、会社員さん。
思いがね、あふれちゃってる。
野党が代表交代しても、新たな政策を発表しても、与党を真っ向から否定しても、やっぱり数で勝てないところがあるから。
野党にはこの選挙で少し期待をしておりますが、やはり自民党が勝つのではないのかなと思います。
正直選挙前から結果が見えているように個人的には思います。
とはいえね、ストレートに行ったなっていう。
もう全員ストレートで。
そう、あのね、もう日の玉豪速球なんですよ、70件近くが70件近くともね。
ちょっとね。
そう。
これね、全く同じ企画を3年前にもやってるんですよ、私。
えっ、そうなんですか。
3年前っていう。
もうね、丸々3年前も衆議院の会議さんがあって、この時は岸田さん、岸田文雄首相だったんですけど、この時も名付けをしてもらってるんですけど。
あのね、この時はね、もうちょっと大喜利の要素が多少濃いのかなっていうね。
例えば、コロナ解散とかね、あの時ちょっとコロナ禍だったのでっていうのもありますけど。
36:00
ちょっと待って、頭からおもろいですね。
頭からこれ名付けました。100代目だったのに解散。
ちょうどね、あの首相、日本の総理大臣100代目が岸田首相だったんですよ。
100代目だったのに解散。
なんかすごい大喜利の要素あるでしょ。
いいよ、面白い。
とかとか、今のうち解散。
指示率が下がらないうちに、コロナの発生が下がってるうちにだったんでしょうね、当時はね、選挙モードに。
そのうちに入ったように。
ちょっと皮肉っぽい感じではあるんですけど、また柔らかいっていうかね。
死に急ぎとかと比べると、だいぶ表現がマイルドにはなってるとかね。
あと私は、菅政権忘れ者解散。
これもね、菅政権忘れ者解散は、菅首相の時に解散して国民に信用を問うべきだった。
一つご意見として。
ちょっとお遊び感があるんですよ、この時って。
確かに、100代目だったのに解散、すごい良いですね。面白い。
そうそうそう。
って考えるとね、やっぱりちょっと今回雰囲気が違うんじゃないのっていう。
ちょっとね。
あの時もね、同じくらいだけ来てるんですよ。
3年前もね、62件くらい来てて。
あの時はね、3日間くらいかけて、解散この日にするよっていうのが大体報道でも出てたんで。
ちょっと事前にメッセージ集めておきたいなっていうことで、時間かけてってなってるんですけど。
今回、本日いっぱいつって夕方に突然巻かれたメッセージに。
そうですね。
同じくらいだけ反応があるっていうことで。
だからちょっと注目も高いし、みんなちょっと言いたいことがね、多かったかなと。
言わずには折れんみたいな、死に過ぎだみたいなことをね。
言わせろ。
言わせろっていう、なんか火の玉感がね。
もうね、怖いです。
強かったなっていう。
確かにな。ちょっとやっぱり、ちょっと反応も変わってきてますね。こうやって見ると。
そうそうそう。
本当にちょっと笑って受け流せないような、いつめの、はいすいませんでしたみたいな。
ストレートにこういうの良くないよとか、こういうの本当にいかんと思うわみたいな。
結構笑いなしで切り込んでくる感じですね。別に悪くないんですけども。
変化球が少ないっていうか。
そうですね。ちょっともう笑ってられないですよ。
っていうことなんじゃないですか。
そうですね。
ちょっとね、本当に物価だかもそうだし、ノートハントのね、作権としてもそうですけど、ちょっと課題が多いので。
そうそうそう。だからこそね、やっぱり皆さん本当に真面目に考えてくださったという感じがね、しましたよね。
39:07
それぐらいね、アンケートにもちょっと変化が出るくらい、皆さんにとってね。
そうそうそう。
なのでね、ちょっと衆院選も来週には始まりますけど、引き続きね、ちょっと選挙ネタでね、穴徳もやりますし、いろんな関連記事も出てきますし。
そうそう、ぜひ、なんかご意見とか。
そうそうそう。
私ね、選挙になるといつもこう、うーってなるんですけど、誰にね、投票していいかがね、やっぱり分からないって、結構生の声を聞くことが多くて。
でもそれ聞くよね、本当にそれは。
だって、国を良くしたいし、みたいな。
でも自分にもやっぱりいいような影響があるといいなと思うし、でも誰に入れたらいいわけ?みたいな。
なんか結局、選挙、自分の意見を選んでいくと、ここの政党じゃない?みたいなのを出してくれるサイトもあるじゃないですか。
でもなんか、うーんみたいな、こうにわかには、どうやって情報収集をして、どのポイントを見ていったら、自分が投票したい人に結びつくのかなっていうのが、
ちょっと、なんかね、私、若者が選挙に行かないってすごく悪く言われてるんですけど、
あの、分かんないのかな?と思うんですよ。私も含めてちょっと、やっぱ政治ってちょっとなんか難しそうだな、みたいな。
やっぱね、なんか距離ができちゃってる感じが。
要望も多いし、分からないわ、みたいな。
なんか、行きたい気持ちはあるけど、でも誰に入れていいか分からないし、
明らかになんかこう、わかりやすいところはあったりするんだと思うんですけど、
なんか、どこを見て、どういう風に判断していいかっていうのが、結局学校じゃ教えてこないじゃないですか。
社会に出たらもう、レッツゴーになっちゃうから。
なかなかね、主権者教育といったって、学校では教えにくい領域に、結構その、投票するにあたっての判断材料ってあったりするし。
今の若い人って、たぶん私もそうなんですけど、テレビ、まあ見なくなっちゃいましたね。
YouTubeだったりとか、そういう風になってくると、情報収集する。
まあ私、まだちょっと新聞読んだりとかあるんですけど、情報収集の偏り、情報の偏りみたいな変色というかもあるし、
なんかこう、どういうところを見て、たぶんその年齢が上の方とかってもうだいぶ慣れてるから、
自分にとってこういう得があるなとか、こういう国などしなっていうのを見分け方がわかると思うんですけど、
みんな同じこと言ってない?みたいな感じで、すごくこう、だから党ごとに、政党ごとに何を言ってどういう色があるかっていうとかも、
42:12
ちょっと難しいなと思っている方が多いのかなと思うと、なんかね、なんかちょっとハードル高いなっていう。
なんかそう、20代の方とかにね、今度の衆院選動をするみたいなことを伺ったりすると、
なんかやっぱりわかんないけど、その投票しなきゃいけないのはわかってるんですと。
そういう一票を投じる権利があるっていうのはわかってるんですけど、よくわかんないから、
わかんないまんま投票するのはちょっとあまりにも無責任なんじゃないかみたいなことをね、言う方もいらっしゃる。
なんかもうちょっとね、なんかもうちょっとわかりやすく窓口が広がるというか、
といいなーってずっと思うんですけど、やっぱりやり方自体ね、ずっとこの感じで。
もうちょっとわかんないよーみたいな人たちにちょっと、
まあね、なかなかここに入れなさいよって私たちがもう言えないんですけど、
だけどこうどういうふうに選ぶとか、そういうことのなんか助言みたいなのってちょっとできないのかなと思って。
それからなんか、まずちょっとつまみ食いから始めてみるじゃないですけど、
なんかこうやってね、あの花とくみたいな、言ってみればお遊びみたいな感じのものにちょっと参加していただいたりするうちに、
だんだんそのなんか関心が深まってくるみたいなところもあるでしょうし。
道に行ってよくね、なんか喋ってたりする人もいるから、ちょっと聞いてみるとかでも違うかもしれないんですけど、
そうそう、なんかね、なんか信じて入れたけど不祥事起こしちゃったとか、
まあそれはもう入れてからの結果論なんであれなんですけど、できればね、選挙行ってもらってね。
またね、ちょっとそういうのもね。
そうそうそう、あのちょっと関心持ち始めたところに、
こういうふうなんだっていうのをね、なんか把握してもらうための記事はたくさん新聞でもね、お伝えしていますし。
なんでぜひ、あのね、そういえば変わったんですようち。
あ、そうそうそう。
ギフ新聞デジタルに。
なった。
なりましたよ。
前なんだったんって、ギフ新聞ウェブだったんですけど、デジタルになりました。カタカナでね。
見やすくなりましたよね。
そうそう、ビューアーがね、くっついたんですよ。
でもそうですね、だからちょっと、そうそう、鍵がちょっとかかった。
45:03
鍵が増えたね、確かにね。
増えたんだけど、あれ会員登録すればいいんでしたっけ?
会員登録はちょっと見れる記事が限られるのかな。
あー、そっかそっか。
なんですけど。
月額を払っていただいている方は、どんだけでも見れますよ、みたいな感じの仕組みになっているから。
なかなか紙の新聞をね、お家で撮るとなると、それこそちょっと、あんなでかいもの持ち運べねえよ、みたいなことも今ね、電車で新聞読む人も減りましたしね。
いなくなっちゃった。
あのおっさんはどこに行ったんでしょうね。
本当にお見かけしなくなりましたよね。
スポーツ誌を広げて、いたのいましたよね。
なんかあの、ちょっと横を見るとみんなスマホを見ている感じになっているよね、今。
そうそう、まあいい時代とも言えるのかなと思うんですけど、
ちょっとぜひ、ネットニュースでも上がりますんで、デジタル見てね。
受信デジタル。
デジタルちょっと見てみてください。選挙は選挙であれですか、特集が作られてますよね。
そうそう、全部ジャンルごとにね、タブで分かれてて、結構探しやすくなってたりね。
スポーツでも社会とかでも、地域の話とかでも分かれてるから見やすくなります。
探しやすいし。
そんなわけでね、選挙がバタバタになっていくので、来週とかどうしようね。
来週どうしようでしょうね。
どっかで撮らなきゃだけど、時間が掛かるのかな。
来週。
ちょっと取り試しなきゃかな、どっかで。
来週何やります?
何やろうね。
けどね、関連キーでちょっと面白い、今日ご紹介しようかなと思ったものがあったりとか、
結構選挙絡みでもね、いろいろ今出てきてるので。
ちょっとまた。
しばらく選挙ネタか。
ちょっと休憩ネタか。
休憩ネタか。
町最高もね、乗ったし。
乗った乗った。
町最高乗ったし。
楽しかったな。
っていう話をね、ちょっとするのもひとつだし。
そうですね、小田さんとか宇都浦さんも。
そうです、町最高のあれは4部になるのか?
4部。
4部がね、ちょっとこの間乗りましたので、またウェブでもちょっと見てみてください。
私たち香川に行ってきたぞ。
いいな、愛媛にも行ってきたのか。
行ってきた。楽しかった。
ちょっと思い出すと急に楽しかったなみたいになっちゃうんですけど。
なんかうどんが食べたくなってきましたね。
本当に美味しかった。
いいな。
また行きたいですね。
ちょっと仕事じゃなく行ったらもっと楽しいけど。
でもやっぱ仕事だから見えるとこもあるので。
48:02
そうね、それはでもそうですよね。
本当楽しかったですね。
じゃあ、そんなわけで私はこれからFC岐阜に行ってきます。
あ、そうだ。今日ね、これからナイターで。
ナイターでやります。皆さんまた応援してください。
FC岐阜回もちょっとね、またやりましょうね。
そうだそうだ、やらなあかんですね。
多分喋りたいこといっぱいありますよね、皆さんね。
そうですよね。主委になった時あんまりそっとしといた方がよかったよね。
そう、主委だ主委だって騒いだとガガガガガガガガっとこう順に直していって。
そう。
FCはちょっとね、何とか踏みとどまってほしいけどね。
そうですね、本当に。
踏みとどまってもらわないと何となく責任を感じてますよ、私。
ポットケース踊ったからかな?
かな?とかね。
いや、でもちょっと私もここ最近はずっと行かせてもらっとって。
ちょっと推しじゃないけど素敵、やっぱかっこいいなって思いながら撮ってるのでまたちょっとそんな話もね、スポタンさんとできたらいいんですけど。
ジェレヴちょっとまだ続くからね。
まだまだありますんでね。
また後かな。
また後ですね。また後やって、もうちょっと来年いい感じでもちょっとそっとしとこうかなって。
優しく見守る。
そっと見守るのが大事なんだなって。
スタイルで行きますね。
すいません。いやいや。ということで。
はい、そんなわけで。
はい。
はい、じゃあ今日はここまでです。
はい。
はい、とはいっては岐阜新聞社報道部の山田俊介と。
坂井もやかでした。
49:44
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