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#61 【就活回】「雑談とかできない?」▼就活しとる人たへ!地方紙の記者職って、どうなん?弊社のフンイキ伝えます▲
2025-02-15 56:20

#61 【就活回】「雑談とかできない?」▼就活しとる人たへ!地方紙の記者職って、どうなん?弊社のフンイキ伝えます▲

報道関係の仕事に興味はあるけど、業界研究しても謎が多い・・・そんな就活生もいるのでは。全国紙でもブロック紙でもない、地方紙の記者職ってどうなん?就活サイトでは知りきれない弊社の雰囲気、ポッドキャストなら多少は伝わるでしょうか。採用担当を交えて、皆さんの悩みや不安を想像しながら話し始めてみました。

【出演】山田俊介(報道部)坂井萌香(同)岩堀文香(総務局)

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感想

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00:00
佐藤さん今日は、総務の人が来ています。
やばい、何かしちゃったかな。
すごい真っ直ぐなリアクションしたね。やばいって。
求めてたかなと思って。こういうリアクションを求めてたんかな。何かしちゃったかも。
でね、弊社のみならず総務の方が来られると、ちょっとね、なんとなく緊張感が走りますけど。
なんか総務から電話が来たんだけど。
何かあったかなみたいな。
小堂山田俊介です。
佐藤です。
総務局の岩堀です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
大丈夫な回です。
大丈夫な回です。何もやらかしてはいない。
お叱りじゃないから。
知り合いの回じゃありませんので。
ありません。
よかった。
今日はこの3人でお送りしますけど。
今日なんで総務の方が来られているかと言いますと、総務の中でもいろいろ担当はあると思うんですけど。
岩堀さんは何担当?
はい、そうですね。私は今採用の担当をしています。
人事担当的なことですよね。
そうですね。
なんでこの時期にって言うと、パッと浮かんだ方は噛んだと思うんですけど。新卒採用の募集がもうすぐ始まるんですよ。
いやー。
我々震えながら。
あれ?
採用されてますね。
まだされてないかと思って。
一緒に働く仲間がね、これから募集ということでやっていきます。
2026年度卒の新卒採用の募集が3月1日から始まるということで。
もうすぐだ。
そうですね。毎月。
仲間というところで言うと、2025年度卒の方がもうすぐ入社してくるということですね。
そうですね。入ってくる。楽しみ。いい子たちばっかりで。
わー。緊張しちゃいますよ。
素敵な一緒に働く仲間ですので。
次の年度卒の新卒採用も始まってくるということで。
3月1日にならないとあんまり詳しいところはね、いろんなルールがあってお伝えができないんですけど。
ただ、この辺の業界に入りたいなとか、この会社狙ってみようかなみたいな方ってもう準備を。
そうですね。徐々にね。
かなりしてきているということで。
音楽的にやってますね。
ただとはいえ、例えば就活サイトとか見るといろいろ載ってますけど、
なんかそこだけではちょっと伝えきれない部分ってやっぱりこちら側にもあったりとかするわけじゃないですか。
就活される方々にとってもなかなか知りきれないところってあると思うんですけど。
03:01
そうですね。
ただまあね、そういう知りきれないところがちょっと伝わってくるのが、
あの、ポッドキャストの良さですね。
はい。
なわけで今回はね、ちょっと就活会ということで。
就活しとる人たんに向けた、あの、岐阜新聞っていうののね、ちょっと本当のとこみたいなね。
就活サイトの行間を読んでもなかなか読み取れない部分を、
人事の担当の方をお呼びして喋っていこうという、そんな趣旨でございます。
そうですね。
ちょっとなんかね、悩み解決に近づいたらいいかなと。
そういうことですよね。
はいはい。
もう悩みっぱなしになっちゃうんですよね。申し訳ないですからね。
そうですね。なんか不安な点がね、解消、ちょっとでも解消できればいいかなっていう回で進めていけたらなと思います。
そう、なんか、うわっつらのことしか書いてないし。
やっぱり綺麗にね、やっぱり愛護さんが書いてしまう。
やっぱり型もあるし、あの、テンプレートじゃないですけど、
ここの項目にはこういうことをね、書いてくださいみたいな。
やっぱりその、就活サイトさん側のなんか提示もね、あったりする中で。
嘘は書いてないんですけどね。
嘘はない。
綺麗にね、まとめてあるところもあるしね。
ちょっと行間が読めないというか、私も結構悩んだ。
本当に悩みますよね。
もうどのサイト行っても同じことしか書いてないみたいな。
確かに。
もうちょっと本音が知りたいと思ってたので。
へぇー。
はい。
あの岩本さん、あれですよね、それこそその企業説明会だとか、
インターンシップ生の受入れですとかね、
学生の方と関わる機会も多いかなと思うんですけど。
例えばどんな機能があったりだとか。
そうですね。
学生さん、よく最初に言われるのは、なんとなく壁を新聞社に。
新聞だけじゃなくて、新聞社っていう業界に対して、
なんかちょっとよく見えない部分というか、
ちょっと閉ざされた業界みたいなイメージを持つのか、
なんかよくわからないんですっていう言葉はよく聞きますね。
だから、ざっくりと報道機関、マスコミ関係やってみたいな、
そういうお仕事やってみたいなとは思うんだけど、
そもそもその業界のことあんまりよくわからないし。
そう、なんかね、新聞社を舞台にした小説だとか映画とかね、
結構あるんですけど、実際どうなのかっていうところをね、
ちょっと心配されている学生さんはいるみたいですね。
だから報道機関ってのは、押し鍋ってどの社も常にクライマーズ範囲なのかなって。
懐かしい、そうですね。
なんではないっていうことですよね。
そうですね。
ビビるよなーっていう。
確かに、なんかね、やっぱり新聞記者とかってちょっと働き方とか、
なんとなく心配みたいな。
06:01
大心配。
声もいただいたり。
動画飛び交ってんじゃないかとか。
それよく聞きますね。
常にピリついてんじゃないかっていう、気楽に雑談とかできないんじゃないかみたいな。
雰囲気どんな感じですかみたいな。
そういう質問も結構あったりしますね。
入る前に、事前に知っておきたい部分では確かに。
そうですね。
あるある。
あると思う。
これはもう会社説明聞いただけじゃどうしても分からない。
分からないですよね、確かにね。
ちなみに東京他社さんでもね、就活生向けのサイトとかも自社で持ってるとかっていうところもあったりとか。
ちょっと買いつまんできた。
ちょっと調べてきてくれたんですよね。
なんかよくある質問みたいな。
そうそう、それは東京他社さんの全国誌さんのとこだったんですけど、
そこに入社前の不安と入社後の不安みたいなカテゴリー分かれてたんですけど、
ちょっと今回入社前の話にフォーカスを当てて、ちょっと質問を買いつまんできましたが、
ごめんなさい、東京他社さんの答えがあるんで、
うちとはまた会社が違うから、
答えがもしかしたらちょっと違ってくるかなと思って、
ちょっと共通、てかよく出そうな質問を買いつまんで持ってきました。
一つ目が、新聞社を受ける上で専門の就職塾とかに行かないといけないんですか?
行ってない。
なにそれ。
就職塾ってそんなあるの?
報道の、何ていうの?
さわたらアナウンス学校みたいなのがあるってこと?
私行ってた大学ありましたね。
マスコミ講座みたいなのが、2年生とかから入れるやつがあって、
私それ専攻落ちたので、入ってないんですけど、
行ってたら新学校。
でもありますね、確かにね。学生のうちから業界のことを知っておこうみたいな。
てことでは弊社は大丈夫。
大丈夫。
行ってなくて問題はございませんっていう回答ですね。
二つ目が、理系だけど指揮者希望です。専攻に関係してきますか?
関係してこない?
関係ないです。
なんか強みが生かせる分野がきっとあるような気がしますか?
どっちかというと文系の方が多いかなって。自分も文系なんですけど。
ただ理系の分野が生かせるジャンルとかってやっぱあるじゃないですか。
全然こちらとしては何のフィルターもなくてね。
むしろそこが強みになったりするかもしれないね。
09:02
あんまりないので、ぜひ受けてほしいです。
理系だからって言って新聞社のそもそも就職の選択肢に入れないっていうことを
全然思わなくて大丈夫なので、幅広く考えてもらえればいいかなと思いますね。
ちょっと安心した方もいらっしゃるかもしれないですね。
まっすぐそういう印象あるかもしれない。
文章が書けなきゃいけないんじゃないかとか、そこが得意じゃなきゃいけないんじゃないかとか、
数字なんかと縁がないんじゃないかって。
いや数字と縁しかない。
数字は会社に入ってから縁を持つようになったかもしれない。
だから理系の方もぜひいらっしゃい。
統計を読み解いたりとかそういうところって結構理系の方の方が強いかもしれないですし。
最後がどのような能力、適性を持った人を求めていますか?
これはよく学生さんからも聞かれるんですけど、文章とか得意じゃないんですけど
大丈夫ですかっていう質問をいただいたりするんですけど、
現場の記者の方とかにも聞いたんですけど、書く力は入社してから身につくと。
特に新聞ってちょっと書き方がなんとなく形があったりすると思うんですけど、
そういうのは入ってから身につきますので、
それよりも人の話を聞く力がある方、そっちの方が重要視したいなっていうのを新聞では考えていますね。
そうですよね。あんまり文章力って関係ないとは言わないけど、
そこよりは聞いてくる仕事ですもんね。
本当にいっぱい聞いて書くんですか?
記者の方ってやっぱり聞くのが上手い方とか。
引き出す人とか。
やっぱりそこ上手な人が多いなっていう。
そうですね。やっぱりそういう力の方が大事かなっていうのは思いますね。
懐に入るのが上手な人が多いなっていう。
そういう人、やっぱりなんとなく強いかなと思うので。
人との関わりが好きとか。
そうですね。
得意とかの前に人と関わるのが好きっていうところでね。
特に報道記者さんとかね。
営業職でも聞く力が大事になってくるかなって思うので、
そういう能力が高いと特に強みになるかなっていうのがありますね。
12:07
ってことで聞く力があるといいねって感じですかね。
文章力とかはあんまり心配しないでくださいね。
心配してる方多いんですけど、そりゃ心配ないですって伝えたいですねってな感じでした。
他にも諸々あったんですけど、
結構他社さんに向けた質問だったので、
うちではっていう感じで一旦こんな感じにしましたけど。
地方市って括りになりますもんね、岐阜市にとってね。
県市とかね、あと言われたりしますけど、
またちょっと全国市さんとかブロック市さんとも違うというか。
本当にそこは違うかなっていうのは感じますね。
地域密着というかね。
地元にペタペタに入ってるから。
本物の園地とかね、行事とかね。
取材が多いですし。
なんですよね。
なんかほんとあのね、就活サイトとか見せるとよくあるのが、
誰々さん、社員さんの一日とかってね、ありまして。
せっかくなのでちょっと生言葉で話してみます?
その辺のこととか。
はい。
岐阜市さんってどうなんですか?
総務的には。
総務的には。
そうですね。
総務はですね、大体何て言うんですかね。
1ヶ月単位で仕事が決まっていて、
月初にはこういったことをやって、
中旬にはこういったことをやって、
月末はこういう仕事があるみたいな感じで、
本当に1ヶ月で動きが決まっていて、
とある1日みたいな形で、
1日のスケジュールをですね、
ご紹介できたらなって思うんですが、
いいですか、進んじゃって。
お願いします。
そうですね、総務としては、
9時に仕事が始まるんですけど、
それよりちょっと前に出勤することが多いですね。
大体8時40分から45分くらいに出勤をしてきます。
その後は多分、他の職種の方と一緒だと思うんですけど、
メールをチェックしたりだもん。
あと、ギフ新聞社で言うと、
7階にコーヒーマシンがありますよね。
ああいう補充をしたりということで、
1日が始まっていきます。
その後は、前の日に一番遅い社員は何時に退勤したかとか、
そういったことが実はチェックしているので、
それを表に入力したり。
やばい、やばい、やばい。
就活生じゃないのに一番ドキドキしている。
15:00
やっぱり総務はそういうフローマンスがね、
そういったこともやってますので、
やりもとがあってのことだと思うんですけど、
その部署で一番遅かった人は何時に退勤したかというのを
チェックしていきます。
そうだったんだ。
衝撃が広がっている。
結構、うちの社内の人はビビっているのではないかと。
バレたからといって。
社内リスナーが震える回とか。
本当ですか。
そういうね、怒るためとかじゃなくて、
ちゃんと把握して、より良い職場へということで、
そういうのをチェックしています。
あとは健康診断とかね、
もうすぐ4月から新年度が始まるので、
それに向けてどういう検診期間で受けてもらうとか、
そういう打ち合わせをしたりします。
昼食はだいたい12時頃から取って、
午後はですね、またちょっと社員の
高級とか有給とか、ちゃんと取れてるかなっていうところをですね、
またデータで見たり、足りてない人には大丈夫ですか、
とかいう声をかけたりっていう、
そういうデータを取りまとめたりしています。
社内リスナーが震える回とかしてくれます。
そこはね、気にせずお仕事してほしいんですけど、
あとは採用系の、新卒採用も今ね、
こういう就活会やってますけど、
あと社会人採用も担当してますので、
面接をしたりっていうね、
そんなような1日で仕事をしていますね。
すいません、昼食はどれくらい取れるんですか?
昼食は基本的に1時間ということになってますが、
退勤の時間とか?
退勤、一応9時から5時っていうことになっていますので、
ただ、新聞社にはやっぱり夜勤の方もいらっしゃるので、
ちょっとそこはね、ずれたりしますが、
基本的には9時、5時ということで、
仕事をしているはずです。
やば。
でも、報道の方だとね、やっぱり相手に合わせて、
巨大相手に合わせてってなるので、
そこはやっぱり、吹きそぼるかね。
大森さん自身はだいたい9時、5時?
そうですね、私はもう基本的には9時から5時、
遅くても6時とか、6時半くらいには退勤できるようになっていますね。
なるほど、というわけで、
総務の皆さんのちょっと怖い1日になりますね。
なんで怖いのか。
新しい一面を知ったような。
いや、なんかあんまりその総務の方とかが、
タブー社の方がどういうふうに1日過ごしているかって、
あんまりわからないから、そうなんだと思って、
コーヒーメーカーもいつもありがたい。
7階がいつも綺麗に保たれているのは、
本当に総務の皆さんのおかげっていうところがあると思います。
18:02
一般の方は何のこっちゃって感じでしょうけど、
7階にはコーヒーマシンがあって、社員は自由にココアとコーヒーがいっぱい飲めます。
もうね、2日に1回くらいココアを飲んでしまうが、そうでね。
ね、冬が特に。
ああいうもの美味しいですよね。
あとウォーターサーバーがあって、
そうですね。
夏、たまに水が切れてて、
私1回ちょっと、
寝く朝とかでね。
そうね、1回ちょっと水がないっていう日があってね。
ホボ野球に行くのに今から水が出ないとこに。
ちょっとどうしてもあんなに。
カラカラになっちゃって。
みんながね、やっぱり夏はよく飲まれるので、
ちょっと発注が間に合わなくて。
冷やがる日もあるという。
すいませんでした。
いやいや、そしたら、冷蔵庫からお水をくださってですね。
助けてもらえて。
備蓄水がね。
そう、備蓄水が出てきて。
そうですね。
できれました。よかった。
いつもすいません。
とんでもない、とんでもない。
社員に向けて、より良い職場をということでね、総務局は。
仕事をしていますね。
チェックしていただいてるっていうのは、
それだけ働き方が新しい方に向かっていってるかっていうのも、
なんかその、示すものでもあるでしょうし。
そうですね。
なかなかね、とはいえ、報道部だと、相手に合わせて動くっていうところがあるので。
問題のうち。
なかなかその通りにいかない日が多いですけど。
なので、こうやって誰だろう一日って、質問を受けた時にすごい困る部署ですよ。
日によって違うんだわ、みたいな。
同じ日ってなくない?全然ないよね。
ないない。一日もほぼないですね。
それこそ、誰を取材するかって全然日によって違うし、
だから会う人が日によって違うし、
その担当とかによっても違うし。
確かに。
なので、結構私午前中って会社にあんまりいないんですけど、
それこそ直接取材先行って、
外でご飯食べて、そのまま午後の取材とかに行ったりするので、
あんまりその、何だろう、3時とか4時にならないと会社に出てこないみたいな感じだったりとか。
外で原稿書いたりしてる時もありますしね。会社に戻ってこないでね。
車の中で書いたりとかしてる時は。
私は割と喫茶店入ったり。
喫茶店も入りますね。
だから私は今、今月2月に入ってから、
なんかね、絶妙な日しかなくて。
6日。
2月6日の1日を私は紹介しようと思うんですけど、
この日は江崎新知事が初登庁する日でした。
この日は江崎知事が9時半に県庁入りすることが決まっていたので、
21:06
私は8時、しかもこの日雪めちゃ降ったみたいな日で、
一応家を6時半頃に寝まして、
家の側の雪景色をちょっと朝からチラチラっとだけ撮って、
県庁に向かいまして、ただ県庁まで車で大体15分くらいなのに、
1時間以上かかりまして。
大渋滞に巻き込まれて。
車の中から車に停めて写真撮ったりとかするんですけど、
8時頃県庁に着いて、
場所撮りがどうしてもネックになってくるので、
この日は朝6時半くらいからなんとなく動き出してますね。
大雪が降ったら祭りなので、みんな雪撮るぞ!みたいな感じで。
江崎さんが9時20分に県庁入りをしたの後はですね、
江崎さんを追っかけて追っかけて撮って、
報道陣でみんなで江崎さんを追っかけ込んで。
江崎さんのスケジュールに合わせて動いてる。
だから県庁入りして花束もらって花道を通って、
そこから執務室の椅子に座る写真を撮ってですね、
そこで一旦休憩、
その後に職員の訓示を撮って、議長への挨拶を撮ってとか、
そういうことを大体し終わったぐらいがお昼ぐらいの時間になりましたので、
そこから私一回家に帰りまして、雪も溶けちゃったので、
家でささっとお昼を食べて、そのまままた県庁に戻って、
そうか、ここから会見があって。
そうですよ、ここから会見があって、
一応20年ぶりに知事がおりましたので会見を撮りました。
会見終わったのがだいたい4時ごろ終わったのかな。
会社に戻ってきて、5時前ぐらいかなと思うんですけど、
そこで写真の整理に入りまして、出向する写真をひたすら選んでですね、
っていう感じかな。で、選び出向しますね。
パソコンから出向して、プラス20年ぶりの新しい知事なので、
素材写真とかも全部、紙面ではちょっと使えるかもな、
使われないかもなっていう写真も全部材料として入れると。
この日はだいたい6時、7時前には帰った気がしますね。
で、何にもない日とか、逆に大きい事件が起きちゃったりすると、
そこはもう本当に変わってきます。
24:00
帰りが正直天辺越えるなんて、選挙の日とかも天辺越えたりすることもあるんで、
朝6時半から働いてブラックかよとかって思われるかもしれないですけど、
もうこれはね、しゃあないんですわ。
もうそこは入社をする上ではちょっと仕方がないかなと。
世間の動きに合わせて動くので。
もちろん9時5時の日もありますよ。
本当に今日は穏やかだったねみたいな日は、さっと帰ります。
私は休める時に休む精神で生きているので、さっと帰ります。
いや、本当にでもそうですよね。
休める時に休むっていう。
そうです。だっていつか休めなくなるから。
それがいつ起きるか分からないというお仕事ではあるので。
確かに。
だけどあんまり、それこそ私が写真の2人がいる、
私と堀さんがいる小部屋で仕事しますけど、
実際にそこでそれで早く帰って堀さんがどのっていうわけは全くないし、
堀さんももちろん日に合わせて動くので、
だからあんまり割と自分のペースで仕事して、自分のペースで帰る感じですかね。
山田さんは行くんですか?
そうですね。2月6日だったでしょ。
私2月6日でした。
同じ日のスケジュールとか今見てたんですけど、
午前中は小学校行ってますね。
岐阜市内の小学校に行って、
ある建設業、地元の建設業の方、社長の方が来られて、
小学生に向けて出前授業をしましたみたいなやつの、
いわゆる地方版に出す記事の取材をしてたわけですね。
午後から市役所に行ってますね。
連載やってるんですけど、連載の取材とかをしてますね。
大体1時間くらい、連載に関わる担当の方にお話、
講演みたいなところでお話を伺ったりしてたんですけど。
それが終わって、会社に戻ってきて、
午前中に取材した学校の出前授業の記事を書いて出すみたいな感じで。
なので大体夕方くらいまでには、その日やらなきゃいけないことは終わってたかなっていう。
割と帰るにも早かったような思いがありますけど。
日によって、次の日とかポッドキャスト撮ってますもんね。
ポッドキャスト撮って、土曜日に配信してるんですけど、
土曜日に全く編集終わってない状態でそこからやって、
カバーアート作ったりとかそういうのもやりながらっていう。
合間合間に地方版の取材もして、現行その日に出してみたいなことをやったりとか。
27:00
日によります、本当に。
夜動く日もありますよね。秋田市区とかの。
そう、連載の取材は現場が夜だったですからね。
これはちょっとわからないですけど、午時、九時なんだけれども、
どうしても午時以降にしか取材できないことってあるので、
これは各社そうかは分かりませんが、
私はもう働く時間は短ければ短い方がいいと思っている人間ですので、
できるだけ今日はめっちゃ遅くなるわって日は朝ゆっくりします。
すみません。
ちょっとフレックス性じゃないですけども。
そうじゃないけど、8時間なら8時間でなんとなく帰れるようにはしようと思っているので、
朝は家でゆっくり寝てたりとか、ちょっとゆっくりして、
出てきて取材の準備したりとか、どうしても機材の準備したりとか、
そういう風に上手いこと使ってますが、そういうこともできるし、
9時から働いとったら10何時間とか働けなくなるので、
ちょっとそこは上手いこと、失礼しますって感じで時間を上手く使う。
それもやっぱり日によるっていうかさ、
日によりますね。
ぐーすか寝てられるかなと思ったらなんか落ちちゃったみたいなのもあったりするし。
あれ、今日なんか行かないやばいみたいなのがあったりとか。
やっぱりその大雪だとかだとね、その天気予報があって、
この日は朝からちょっと早めに出て写真撮った方がいいなとか、
予測ができるものはある程度あると思うんですけど、
なんか事件事故とかになってくるともう予測しようがないですからね。
もうなんかできるだけNHKをつけてとか。
なるほど。
上手いこと見ながらあれしてたり。
他ニュースはやたら見ますよね。
見る。NHKしか見ないから。
NHKばっか見てるね、確かに。
NHKばっか見てる。
NHKが緊急でニュースとか速報を流すとかって。
ネタってなる。
確かにほどバラですね。
会社もNHKがついてますよね。
ずっとついてますね、確かにね。
テレビね。
ちょっとそうですね。
だからといって先ほどの学生さんの質問にはありましたけれども、
職場はピリピリしてるんでしょうか?
してない。
ピの字もない。
してたらたぶんポッドキャストやれないと思うんですよ。
確かにね。
こんなね、だらだらとしゃべってる気がする。
リフロワーでやってますもんね。
もっと原稿をカッチリ作ってこの通り読むみたいな感じになっちゃうと思うんですけど。
ないない。
私ずっとホリさんとニコンさんから借りた新しい機材を
30:02
うわー好き!とか言ってずっとしゃべってたりとか。
怖い。
佐藤さんは基本キャッチャしながら働いてる印象が確かにね。
楽しく。
楽しく楽しくっていう。
楽しくやる。
なんか楽しくないって言っちゃうけど、
大変な現場が来るので日頃は楽しくありましょう。
っていうことですよね。
まあでもどうですか。
なんか就活っていうともうなんかだいぶ遠い過去のような感じになってきちゃいましたけど。
うーん。
佐藤さん就活って。
ここには中途で入られてますけど。
そうですね。
就活は2020年入社なので私は。
入社ここ入社じゃないですよ。
社会人になったのが2020年からの4月からなんですけど。
就活なあ。
なんか私実はなんか報道をずっとやりたかったわけじゃなくて。
なんかスポーツとかの記者。
なんかスポーツに関われるものなんかないかなってゼミの先生に言ったら。
なんかスポーツ誌とかいいんじゃないとかって言われて。
それで前の会社が一緒になってるスポーツ誌を受けたんですよ。
言っていいのかな。
でデイリーを受けたんですね。
デイリースポーツさんを受けて。
ダメで。
ダメで。
それが春採用なんですよ。
でも残るは秋採用しかなくなって。
でもだから正直言うとメーカーとかも受けましたよ。
もう全然関係ないメーカーとかも受けたけど。
結構そこでなんか女性はいらないんだよねとか結構言われたりとかして。
え本当ですか。
いやびっくりでしょ。
あったですよ。
こんな時代に。
失礼ですわ。
まあでもそういうとこはね。
こちらから願い下げていいって感じで。
まあ諦めて。
でちょうど秋採用が始まる時ぐらいにですね。
前の会社になりますけど神戸新聞さんがまだ秋採用やるってなって。
もうここしかないと思うんですよ。
だからそれこそスポーツ社とスポニチ日刊とか受けたし。
ただ新聞社実はねあんまり行こうと思ってなかったので。
新聞社で言うと神戸新聞さんしか受けてないです。
でその秋採用でなんとか滑り込んだので。
私の就活期間はとっても長くて。
本当ですね。
そうなるわけですね。
10月ぐらいに決まったかな。
もうなんかバイト中も吐きそうになりながら3日のメールが来るたびに。
これやだよね。
やだ本当にやだよね。
いやすぎてなんか先行の結果お知らせみたいなのが来るんですよ。
それが嫌すぎて職場のバイトのお姉さんとかの携帯を先に見てもらって。
33:03
私トイレで泣きながら待機して。
で萌花ちゃんおいでみたいな。
まあよかったんじゃないって書いてくれたじゃないですか。
かっこよい。
でなんかよかったみたいなことを3回ぐらい繰り返して。
そうですよね。
で役員面接がありましたかね。
ちょっとごめんなさい他社さんの話になるから。
今どこまであってるかわからないんですけど。
それがあってから採用が決まったっていう感じだし。
岐阜新聞に関しては何したかな。
ちょっとコロナ禍だったのもあって。
オンラインで何かつなぎながら作文書いた気がしますね。
見られながら。
見られながらというか電話だったかな。
何分までに書き終えてくださいみたいな。
時間を制限。
本当はここに呼ばなきゃいけないんだけど
ちょっと来れないからってことですね。
神戸の自宅で何か作文を書いて。
どんなテーマでちなみに何だったかな書いたんですか。
どうだったかな。
でもざっくり岐阜とかに限った話じゃなかった気がしますよ。
新聞記者として自分が目指す姿みたいなのだった気がする。
割と王道な。
そうですね。
だからあんまりそれで作文書いて
それをその後にもう一回面接だとか忘れたんですけど
その最後は役員面接でしたね。
怖かった。
ごめんなさい。
人が多いんじゃなくて人数が多くてちょっと怖かったです。
あるよねそういうところ。
1対13みたいな。
私殺されるかみたいな。
何がこれから始まるんだろうみたいな。
確かに最後は役員とか局長とかね。
社長課まで行ったかなそういうときは。
それは岐阜新聞の本社に呼ばれて面接を受けました。
結果は電話通知で。
確かに。
来る前の。
そうですね。
そうそう電話で。
普通に名古屋の街を歩いていたら電話が来て。
私もなんか電話でしたね。
10何年前ですけど
ちょうど何かあれですよ
床屋さんで髪切ってもらっているときに電話がかかってきて
なんかめっちゃ鳴ってるけど出れないしみたいな感じで
髪切ってもらうときにかけてもらうじゃん。
ケープみたいな。
ケープかけたまんま折り返した覚えがありますね。
すいませんすいませんみたいな。
ちょっとテンパっちゃったかもしれない。
確かに。
でも前の会社のときも電話でした最後は。
そうね。
電話だったね確かに。
そうだね。
なんか電話でしたね。
36:00
今でもそうやなそういえば。
でも最後は。
本当に最後は。
最後は電話。
最大的通知は電話だったですね。
嬉しかったな。
なんか嬉しくて。
やったーとか言ってもやる。
やったーって。
どっちの話ですか?
どっちも。
どっちもよかった。
1回目はなんか多分うわーってなって2回目は
2回目というかギフ新聞に経験枠で行くから中途で。
もうなんかやったとかっていうよりほっよかったみたいな。
決まったみたいな。
危ないもうこれでなんかね。
なんかよかったなっていうことの方が大きかったですね。
ありがとうございます。
撮っていただいて。
岩堀さんはこの社はなんで受けたんですか?
この社もですね。
私も別に新聞社に限って就活していたわけじゃなくて
いろいろ受けた中で新聞社を入れていたっていう感じで
決定的にはやっぱり親しみをやはり一番感じる会社だったっていうところですね。
なんかギフじゃなくて名古屋で
名古屋にほとんど中力して就活していて
その後ちょっとギフも広げようってことで就活し始めたので
やっぱり毎日届くもの。
新聞を撮っていたのでギフ新聞を。
そこでも親しみを感じましたので
やはりここに決めたっていうのが大きいですね。
あれ出身どちらでしたっけ?
出身ギフですよ。
ギフで元寿司でした。
でもギフの人ってやっぱり名古屋ぐらいまで範囲を広げて結構就活
地元で就職しようと思うと。
名古屋の大学通っている人も多いので
やっぱりそこの就活の範囲に入ってくると思いますね。
しゅんすけさんはでも東京の大学でしたよね。
大学はそうでしたね。
でもなんかなんとなくやっぱりちょっとギフ戻ってこようかなみたいなのはあったんですよね。
っていうのとそうですね。
結構年次近いにあるですけど就職氷河期やったじゃないですか。
そうですね。
岩本さんちょうどリーマンショップ直月。
そうですね。私たちの時はでも割とまだ売り手市場の感じからでしたかね。
ギリギリぐらいかな。
でもその楽な感じはしなかった。
やっぱり何回も断られると精神病になってきますよね。
自分って本当にいらないんだろうなって。
お祈りメールを何通いただいたことかみたいなことで
39:02
エントリーシートでも落とされてしまうみたいな。
ですよね。書類選考でまずダメみたいな。
普通にありますもんね。
いや本当につらいよな。
中学生の方はね。
でも私たくさん落ちてた時に母親から言われたんですけど
縁がなかったんやって言われて。
あなたと縁がなかったわけで、縁のある会社絶対あるからって言われて。
それは本当にそうだと思いますね。
あんたがダメで落とされたんではないんや。
ただ本当に縁がなかったんやって。
それで本当に私ちゃんと泣いてもらったのって
1年生の時は神戸新聞しかなかったんですけど
あの時はきっとここは縁があって良かったんやなと思って。
ただ新聞社っていう特性上
私は来年の4月から休みもないし
泥のように働いて
もうそうやって生きていくんやって
ちょっとビビってたんで思ってたんですけど
入ってみたら意外と休みあるやんみたいな
この業界あるあるな気がするんですよ。
確かに。もっと休めないと思うって覚悟してた。
ちゃんと休みあるじゃんみたいな
そういう印象もあるし
すごく向こうもこっちも働く人いい人だし
こっちももちろん休みちゃんと
ちょっとごめんなさい都合上飛んじゃう時あるんですけど
でももう休んでるし
休みあるのとか結構基本じゃないですか。
それはあるみたいですね。
取れますよね別にね。
旅行とか行けるし。
まとめて休み取ってね。
海外旅行も行ける。
行ってる人いますもんね。
報道部でもいるし。
記者でもいる。
周りと話し合って取れれば取るっていう感じ?
そうですね。一緒に働く人と
だし子育て中の方も
もちろん働けてます。報道部でも働いてます。
学生さんが心配するほど
そんなブラックでもないっていうことを伝えたいなと
思いますけど。
時には反抗期というのがあるなら
でも覚悟しておいてほしいなとは思います。
まっさらなホワイトではないかもしれないけど
別に思われてるほど漆黒のブラックでもなく
働き方は働き方って言うけど
ある程度それを自分で決められるみたいなのがあって
自信持って言えるところかなっていうね。
42:03
大丈夫。風邪ひいても休めるし。
それは休んでください。
休めるし。大丈夫ですよ。
柔軟に働けるところあると思いますし。
ちょっと誤解があるんですかね。
新聞社、報道部は業界として
本当にあると思う。
入る前も本当に怖かったし
入ってからも困りごとが私は結構多くて
何着てったらいいのとか
それ結構聞かれますね。服装を。
どんな感じですかっていうのは。
結構大事かも。書店何着てったらいいのかわからない。
場所によって結構違うんですよね。
持ち物とか何を持って用意していったらいいかが
全然私わからなくて
ネットでめっちゃ調べたけど
誰にも答えてくれてないし。
記者だったら何が必需品とかありますか。
文房具。
大好きな文房具。
好きなペン。
どのメーカーさんのペンでもいいと思いますけど。
服装はわりと私は写真部にいるのもあるし
ラフだし、しゅずけさんはスーツですね。
私はわりと別にスーツじゃなくていいんですけど
面倒くさいのでスーツ着ちゃうんですけど。
山本さんは層が決まってるんですか。
層はわりと社外の方も結構いらっしゃるので
フロアにね。わりとスーツが多いですね。
スーツ。
これも相手に合わせるみたいなところがあって
記者会見とかでTシャツではなかなかいけないかなみたいなところが。
襟ついてる服もちょっと。
日によって違ったりもするかもしれないですね。
それこそ岩森さんなんかは
イベントとかあるとまたちょっと違うでしょうね。
学生向けの就活の説明会だと
あんまりカッチリしすぎて怖いのかなとか思って
あまりときつすぎない。きつすぎないってわかんないんですけど。
優しい。
色とかね。柔らかい感じのを選んだりしますし
層も結構社内のイベントとか祭りとかね。
4月に祭りとか出るんですけど。
見越し見越し。
もちろんそういう準備があるときはね
すごいラフな格好で来たりもしますし
本当にその日に応じて決めてるので
決まった服装があるってわけではないですね。
ないですね。
普通にユニフォームがあるわけでもないし。
ないですね。
それこそデスクなんて割に
色んな格好に来てますね。
色んな格好に来てますよね。
シャツだったり
下尾さんジャケット着てるなとか
45:00
指揮者も本当それぞれで
私なんかは本当もうダウン着て
防寒っぽい格好をしてみたいな。
社内でですか?
いや、外出たりするんですよ。
社内もだいぶラフです。
パッカー着てたりします。
パッカーもやるね、確かにね。
今日はちょっとどこも取材ないから
なんか自分の仕事ってときはもう
パッカー着てますね。
いや、それはもう。
スウェットとかトレーナー着たりとか
さすがにジャージではこんな感じですね。
そうですね。
さすがにちょっとね、ある程度の一線を
清潔感というかね。
靴とかもそうですよね。
入ったちょっと前だと
革靴じゃなきゃいけないんじゃないか
みたいな感じだったと思うんですけど
死んじゃうって革靴ね。
スーツ着てても別に革靴ばっかりじゃなくて
革靴っぽく見えるスニーカーとか
今あるじゃないですか。
色味がなんか革靴っぽいみたいな。
私ずっとスニーカー。
ASICSのスニーカーです。
ニューバランス。
それニューバランスなの?
ニューバランス、ニューバランス。
すごい。
私スニーカー。
みんな今日はスニーカー。
私はスニーカーっていう。
見やすさ重視で。
なんか気に入ったスニーカーとか。
そうですね。
だから最初入社してすぐって
多分ヒール履いたり女の子だと。
やっぱり就活の流れで。
だめだめ、あんなもん履いてきた人にはもう。
別に。
あれ痛いんじゃないの?
痛い痛い。
ヒールまだちょっと低めならいいんですけどね。
ただやっぱりどうしても歩くことが多い仕事だから
スニーカーを買いましょう。
本当に。
本当に。
本当にスニーカーとか。
あれ就活生って
みんな真っ黒になるじゃないですか。
カラスとかって言われたりするじゃないですか。
面接とかはどうなんですか?
やっぱり黒じゃないとだめなんですかね。
いや別にだめじゃん。
ない?
私も働いてからなんであんな色着てたのかなって思う。
あの色着ることないじゃないですか。
ね。
だからでも学生の時はなんかやっぱり
みんな一緒が安全みたいな考えで。
髪も黒いし。
なんかあの一種の同調圧力じゃないですけど
なんかあれちょっとやめられないのかなって
ずっとその入社してから思い続けてる。
なんか時間がかかりますよねきっとまだ。
もう少し。
せめてなんか明るめのネイビーとかでもいいと思うんですけど。
みんな本当に真っ黒。
黒い。
黒いし。
トレンチコートをベージュのみたいな。
決まり。
すぐ分かりますよね。街中にいると。
なんかあの就活したときの何が嫌かって
あれを見るのが嫌だった。
すごいモゾモゾブゾブゾが
ムワーッと動いて
説明会とかね。
もう説明会じゃいいみたいな感じのあれが嫌だった。
48:00
もよ利益とかすごいことになってますもんね。
嫌だったな。
私結構抗ってネイビーを選びました。
いいんじゃないですか。
せめてねネイビーとかなら。
いいですよね。
でも肌から見たら黒。
確かにね。
ちょっと外してるつもりなんだけど。
全然外れてないです。
そうですよね。
そうそう。だからきっと入社してからのスーツと
その就活中のスーツ
また全然違うから。
本当に装飾のない何にも
無の黒。
でも入社したら本当それぞれ
のカラーのスーツとか色々。
全然そこは。
自由にね。
学生さんはでもやっぱり
なんていうんですか。
木をてらったものをやるとどうなるのかわからないっていう
心配で。
そうですよね。
確かにな。
やってるんじゃないかなって。
思うんですけど。
ちょっとアクセントあったりすると
面接のネタになりそうじゃないですかね。
確かに。
面接官の方だって結構困りません?きっと。
みんな同じに見えるっていうのは
やっぱりね。
出てしまいそうで。
なんだろうな。
みなりじゃなくてそれは
喋る内容とかね。
どんなこと頑張っていったかとか
そういうところなんでしょうけど。
そうですね。
別に見てくれもないかも。
ちょっと違ってもいいんじゃないかなって。
集団面接でもね。
みんな同じ服装だとなんか
うーんって感じですけど。
一人
何だろう。
女性なら
なんかな。
難しいけどスカーフ巻くとか。
スーツの色はもうちょっと
自由になってもいいような気がしますよね。
採用というかね。
選考する側もね。
そういうのをね。
排除して
見なくちゃいけないっていうところにね。
関わってきますけど。
結構最近就活した身からすると
ちょっとまあもう無難にこう
やっぱりそうなるよね。
なんかあったら。
なんかそう。
だからちょっと
自分を出してみようとして
それが出てきたらやだなって。
確かにね。
出しすぎたかみたいなね。
やり直しできない。
なるかもしれないし。
そうですね。
難しいかもですね。
難しいな。
緊張はね。
しますけど。
なんかうまいことね。
自分の思いが伝えられると
いいなと。
こっちはもう別の
あなたを見たいんで
面接するので。
面接官の方だってやっぱ
あなたのことが知りたくて。
そうですね。
いろんな話を
振ってみたりして。
なかなかその
短い時間の中なんで
どこまでその
自分が出せるかって
すごく難しいと。
やっと緊張ほぐれてきたかな
みたいなところが
終わっちゃったりとか
するじゃないですか。
それはよくありますよね。
そうなんですね。
大変だとは思うんですけどね。
ラフすぎてもね
ちょっとうーんってなるんですけど。
51:00
バランスが難しいっていう。
そうですね。
あまりちょっと
本当に緊張してる子
結構いるので。
しますよ。
そりゃね。
ね。
ガチガチだった覚えがある。
こっちもちょっと
緊張してるので。
そうそうそう。
なんならちょっと
面接感がもう
ふーってなってるんで。
そうですね。
だってもう
偉い人
あんなに並んだら
怖いもん。
最終面接はね。
あーやっぱり。
ちょっとなんか
面接感が重い。
なんだろうな。
お面とか被ってもらったら
いいんだけど。
それはそれで怖いだろうな。
ズーンみたいな。
なんかアンパンマンとかの
お面被ってもらったら。
そんな縁日みたいなさ。
それはそれでさ。
何に紛れ込んじゃったんだろう
みたいな。
迷い込んでしまった。
夏をね。
なんかこう
アンパンマンから死亡動機聞かれた
っていう感じで
ちょっといいですか。
だめ?
でもやっぱりそこをね。
一時二時
通ってきたっていう
自信を持ってもらって。
確かにね。
本当に最後はね。
大丈夫。
最終確認というか。
そうそうそう。
本当に
入ってくれますよね
みたいな感じで
やってる部分もあるので。
そこに自信を持って
今までの
はい
専攻の結果を
ちゃんと
これね
当てたって思ってね。
望んでもらうと
ちょっと怖さが
取れるのでは
ないかなって思うんですけど。
まあね。
度胸も
入ってからこそ
結構問われる場面。
そのスペクションに関わらず
やっぱりいるとは
思うので。
本当に。
まあまあみんな
アンパンマンだし
ぐらいに思って。
大丈夫。
いいですよね。
なんかかぼちゃに見える。
かぼちゃに見える。
でもちょっと難くないですか。
アンパンマンでいいと思う。
確かにね。
かぼちゃ並べるとこ
あんまりイメージできないからね。
ちょっとイメージできないから
アンパンマンの
アンパンマン学校のみんなが
見てる。
大丈夫。
味方だから。
小児科みたいな。
確かに。
みんなアンパンマンだ。
みたいな。
でも別にね
きっと
最終とか
連説
進んでくるけど
敵じゃないからね。
本当だ。
そうなって。
何とか頑張って
はい。
答えていただいて
はい。
ですね。
そんな感じですか。
まあなんか
せっかくなんでね。
やっぱあの
就活してる方
就活してる陣からの
質問というかね
いろんな疑問に
多分
あの
ぶち当たってると思うんですよね。
はい。
メッセージフォーム
概要欄にリンク貼ってありますんで
そこにあのもう
遠慮なく
うん。
どんどん
あの質問していただいて
はい。
でまた繰り返し繰り返し
こういう回
就活会やりますので
うん。
でまたあの
岩堀さんであったりですとか
あの
坂井さんであったりですとか
私かもしれないし
あの答えていったりとかね
はい。
なんかそんな
やりとりもできたら
いいなあなんて思いながら
54:00
そうですね。
ちっちゃいことでもいいですもんね。
なんか
本当
そう。
なんでもいいので。
こちらが想定してないようだね。
疑問にぶち当たってるかもしれないし
そうそうそう。
わからんですからね。
なかなかねその辺ってね。
うん。
なので
ぜひぜひ
遠慮なく送ってみてください。
ちょっと今日はね
記者職を中心にして
あの
はい。
新卒採用に向けて
ちょっといろいろお話をね
岩堀さんに伺ってまいりましたが
はい。
えーと新聞社
別にね記者だけで成り立ってるわけじゃ
もちろんないし
はい。
そういうところで
あの
同時に
営業職ですとか
そうですね。
他のセクションの採用も
あの
一括して始まるということで
そうですね。
またちょっとね
記者だけじゃなくて
うん。
あの営業の部署で
バリバリやってる方も
うん。
お呼びしながらちょっとまた
繰り返し繰り返しちょっと
はい。
就活生の方に向けた会
うん。
ね。
やっていけるといいですよね。
いいですよね。
なんか
うん。
そう記者だけじゃないから
入ってからも
その
あーやっぱり営業の方だとかいう
うん。
ことももちろんあると思うんで
うん。
なんかそういう営業で働く人
はい。
で、編集って言ったって
うち整理もあるから
そうですね。
整理もね。
そうですね。
紙面のレイアウトとかをする
つけてるという部署が
はい。
ありますよね。
その弊社のことちょっとでも
知ってもらえたらいいかなと思って
ね。
はい。
なんかで
どうですかね。
ちょっとその就活サイト以上の情報が
どれだけあったのかよく分からないですけど
うん。
あったかなー
雰囲気が伝わったかな
ちょっとどうですかね。
まあでも
こんな感じの人がいますみたいな
はい。
そうですね。
そういうキャラとして
ね。
はい。
そうですね。
まあちょっとね
うん。
日によって違うんだけども
うん。
みたいな
ぜひお待ちしております。
はい。
はい。
はい。
そんなところで今回は
ここまでですね。
はい。
第1弾はここまでです。
はい。
ありがとうございます。
ではここまでお送りしてまいりましたのは
岐阜新聞社報道部の山田俊介と
坂井萌花と岩堀でした。
はい。
ありがとうございました。
56:20

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