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#100 「ネバーチェンジで」▼節目だよ!ききかぢクイズで振り返ろう▲
2025-08-30 1:03:26

#100 「ネバーチェンジで」▼節目だよ!ききかぢクイズで振り返ろう▲

昨年2月に始まった「ききかぢ」、めでたく配信100回目を迎えました!ただね、ちょっと悩んでます!唐突のクイズで振り返りつつ、番組のこれからを考えてみます。

【出演】山田俊介(報道部)坂井萌香(同)大堀瑠美(生活文化部)

番組へのご意見、ご感想など、あなたのメッセージを番組専用フォームへどうぞ!(→⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeToaghzx1YR_2IYtxmJbt9Fofj5tsKLvYuLp4zFiC9VgQzTA/viewform?usp=sf_link

感想

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00:00
夏が終わんないですね。 皆さん久しぶりです。本当ですね。
私、久々なんです。そうなんですか。 4回出てない。本当にですか。欠勤。
なんでかというと、ちょっと甲子園の方に 入り浸っていまして、この間、篠田さんとかオリベ君とか呼んで
県議賞のベスト4、おめでとうございます。
という会をやりましたが、カメラマンとして加わっていて、疲れちゃって。
そうね、疲れますよね。
何試合やったんだ。1、2、3、4、5試合か。
あの5試合で高校生のパワーをいただいたというか。
パワーだったですよ。
ありがたいことに、私、兵庫県の甲子園のあたりで、
大阪のあたりでちょっと泊まってたんですけど、
あいまっこに古人の保護勤務の皆さんとご飯に行ったときに、
言われて嬉しい一言が、あんたのところが、
県議賞が今年の夏の主役だったから、廃退しちゃって、
ちょっともう寂しいわ、みたいなことを言われて。
ありがたいです。
でも、ひざ元の方々からね、そういうことをね。
兵庫県は東洋大姫路っていう姫路市の学校が出てて、
優勝候補で。姫路もいい試合をしましてね。
やって、公立高校として唯一生き残ったわけですけども。
なんか、横浜戦確かにすごい良かったし、
私も心拍数200を超えたぐらいの、死ぬぐらい緊張して、
ドキドキドキドキしながら撮影に臨んでたんですけど、
私ね、聞きましたけど、甲子園の会員に出てこなかったんですけど、
これ私だけかもしれないんですけど、
日大さんの試合で、あれ何だったかな?
決勝戦かけた試合ですね。
決勝戦かけた試合で、柴田君が一塁に走ってて、
なんかこけちゃうんですよね、頭の方で。
ユニフォームの背番号1がすごい汚れちゃうんですよ、泥で。
なんかその姿がすごい切なくって。
そしたら渡辺くんで、横浜戦で5回、
投げ虫って言っちゃうんだろうに抑えた渡辺くんが、
その背中を優しく叩く姿があって、
03:04
すごくチームの雰囲気の良さも感じたし、
頑張れっていう気持ちもすごい。
今回は攻撃面とかプレイ面もそうだったんですけど、
垣間見えるなんかの良さというか、
なんかより感じたかな。
なんかすごいチームの雰囲気がね、なんかいい感じ。
雰囲気の良さはやっぱりね、テレビ越しにも伝わってくるぐらいだったし、
なんかね、本当にあったかい気持ちになってたんじゃないですかね。
やっぱり兵庫県にいると、兵庫というかあっちにいると、
岐阜でどれくらい盛り上がってるかってのがわからない。
確かにね。物理的なジョリーがやっぱりあるもんね。
盛り上がってろって感じで。
いやもう、ご期待どおり。
めちゃくちゃ盛り上がってたよ。
どこ行ってもね、検事長の話みたいな話だもんね。
そう、わかったわかった。
強いねって。
横浜線から堀さん、カメラマンの一緒に堀さんが撮ってくれたんですけど、
堀さんが日台3線が終わってすぐ帰りはって、
そしたらやっぱりお子さんのスイーミング教室かなんかで、
みんな研究所の話をしていたと。
あそこで研究所フィーバーを体感したって言ってて。
本当にあの一週間は特に。
なんかとても良かったなあというか。
しかもこういう試合はあそこまで残してもらえることというか、
あそこまで四郷の舞台まで仕事できることってまあないので。
だってあれ勝ってもう一個勝ったら優勝ですからね。
すごいところまで行ったんだよ。
決勝戦がもう見えてましたからね。
本当に素晴らしい夏を私たちにもいただいたなあという感じで。
とはいえやっぱヘトヘトのヘトヘトでしたね。
ちょっともうね。
疲れちゃったなあ。
とりあえず回復していかないということを願うことしかちょっとね。
聞きなかったわけですけど。
でもあの今日は何日?27日ですけど。
27日に撮ってます今ね。
私たちが今までなかなか成仏できてなかった写真がいっぱい紙面で紹介されてる特集ページもありますんで。
買いですよ。
そうですよね。
コンビニ売り切れ続出とかかな。
新入りですよ。
本当?
県議省の紙面が結構やっぱり売り切れが。
ちょっとね。
増債をすべきですよね。
時がすごい売れたっていうのが気になりました。
ありがたいわでございます。
それこそねバックナンバーの販売とかもありますのでね。
06:00
保存用を買い忘れたなっていう方は今からでも遅くない。
2部ね。
1部は予備用、2部目は保存用。
岐阜新聞社読者直営。
ぜひお電話ください。
お電話ください。
平日お電話ください。
平日お電話ください。
本当にありがたいことに注文が来たので元出てくださいっていうラインが
この記者局からいただくんで。
ありがたい。
写真も買えますよ。
坂井さんの撮った写真が買えます。
私ごとき申し訳ないんですけど
優しい気持ちで撮らせていただきました。
もしこのポッドキャストを読んで注文しますという方には
坂井さんのサイン入り。
仕事増やして。
特典付けましょう。
嫌だって。
いい。
いいよいいよいいよ。
この舞台私でいいのかなっていう気持ちもありつつで申し訳ない。
頑張って撮らせていただきました。
2025年の思い出というか
2025年と言えばになりますね。
言えばもうあれだったよねっていうので。
暑い夏をちょっと
県議所内と過ごせていただきました。
最初に大事な情報をお伝えしたところで
名乗りましょうということで。
日本新聞社報道部の山田俊介です。
坂井萌花です。
生活文化部の大堀隆美です。
よろしくお願いします。
お願いしまーす。
お願いしまーす。
そうぶー100周年の県議所が
暑い夏を戦ってくださいましたけど
かたや、リフ新聞、ポッドキャスト、きかじもですね
今回が配信100回目になります。
おおー。
100ずつです。
100っていうところでしか繋がれてない感じがするんですけど
100回目なんですよ今回で。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
どうですか?100回。
週1回、毎週毎週やるっていうのもなかなか大変では。
大変っちゃ大変でございますが。
出れてない日もあったりして。
ほんと2年。
2年まではまだ行ってないですかね。
2024年の2月から配信がスタートしまして。
最初の頃は週1じゃなかったんですよね。
不定期な感じで結構短い回をね。
15分とか。
そういう感じでね。
やってましたな。
だんだん週1スタイルが定着していて
週1なんですけど
1日あたりの配信本数が結構2本になったり3本になったりっていうのもあったりして
09:05
結構回数がね、まずれたりはしているんですけど
今回で100回ということでございます。
おめでとうございます。
そんなに撮った気もしない。
まあね、そんな気もしますね。
そんな気もしないという気もしますね。
どうでしたか?今まで100回されてきて。
最初の頃ってニュースを結構読んで
感想が似合うみたいな感じのスタイルから
どちらかというと雑談チックな感じになってね。
そして映画ばかりしているみたいな。
映画ばっかり見てる。
映画すごい見るように。
見る頻度がちょっと上がった気がしますよね。
見ないときに喋れないからっていう。
やっぱり見に行ったりしますね。
みんなが見てるものを中に見てない人が一人入るって
結構やっぱりつらいじゃないですか。
つらいですよ。
虎に翼をかけるとか。
そう、私見てないって。
何言ってんのこの人たちって。
何をそんな熱くなっとんだみたいなね。
でもやっぱり映画はやっぱりいいですよね。
話題作も多いですしね。
そうですね。
国航とかやりましたね。
黒川も地図見に行って出たかったんだけど。
その回もね。
国語野球で離れている時期でしたね。
すみません、本当に。
でもこれをきっかけに
私映画館に衣装を運ぶ頻度ってあんまり多くなかったんですけど
この映画部を機に割と映画館行くようになったんで
いいかな、それはそれで。
リスナーの方にとってもきっかけの一つになればいいなっていう。
そんなに言うなら見に行ってみようかなみたいな。
黒川なんか是非多くの人に見に行ってほしい。
そうなんですよ。
いろんなこと喋ってまいりましたが
せっかく100回目なので
ちょっとね、いろいろ振り返って調べてみようかなと思って。
誰がこれまで何回出てたのかなとか調べていく中で
これクイズにできるやんと思って。
ちょっと今回ね。
5問ほどお二人にクイズを準備してまいりましたのでね。
いきなりではございますが
岐阜新聞ポッドキャスト聞き勝ちクイズ
何か商品とかありますか?
何もない。何もない。何も準備できていない。
けれども各々でモチベーションを上げていってください。
12:00
わかりました。
セリフモチベーションで。
いいですね。クイズにするっていうエンターメッセーというかね
目から裏腹ですね。
いやでもね、結構今各社さんね。
縄文新聞さんとか長崎新聞さんとか
クイズにして
愛媛新聞さんとか
クイズにして
クイズやってるんですか?
クイズってね、ちょっといいですよね本当に。
前からあるような手法ですけどね。
盛り上がるっていうか。
盛り上がる。
いやいいな。
リスナーの方も一緒に。
最初断っておきますけど、聞きかじクイズなので
特に何にもニュースとか絡まないので
特に好意気性はございません。
100回振り返ってみて
これ意外とわからんかもなみたいなのを
クイズにしてまいりましたので。
ということで第1問。
聞きかじ100回までやってきましたけど
主には私山田と坂井さんがね
パーソナリティという形で続けてまいりましたが
一方で結構お休みもねいただいております。
そうなんですよ。
さて山田と坂井さん
出演回数が多いのはどちらでしょう?
これは絶対に分かる。
一応3択にしましょうか。
1.山田
2.坂井さん
3.同じ
さあどうでしょう?
同じ?
一応3択にしてみましたよ。
あり得るね。
同じだったらミラクルだね。
ミラクル。
でも絶対しゅんすけさんなんですよ。
普通にそう思いますけどね。
ところが…
どこに?
同じってあるんですか?
さあどうでしょう?
これシンキングタイム何秒ぐらいにしておくとか決めておけばよかったですね。
ちょっとまたぬるっと始まってしまいましたけどね。
え?どっちの?
じゃあ相手の3番。
おもりさん3番。
じゃあ私はしゅんすけさんでいくので1番。
お願いします。
正解は…
3番。
同じです。
同じなんです実は。
これは良いことあるね。
意外じゃないですか?
すごいね。
絶対山田さんだと思ってました。
自分でもそう思ってたんですよ。
でも本当にそうかと思って調べていったら
むしろ前回で山田が追いついたんですよ。
それまで坂井さんの方が多かったの。
なんで?
っていうのもね、語る番記者とかさ
スポーツ界私出てないんですよ。
出てない回が結構あって。
私と棚橋さんの回?
そうそうそう。それが結構あるのと
実習でお休みしてたとかもあるし
っていうのと
15:01
ナチュラルに坂井さんが忙しすぎて
坂井さん休んでる回っていうのが
ちょっと攻めり合いになり
そうですか。
前回で共に90回で並び
今回共に91回目
あらー
個人があったから追いついた
そう個人が追いついたっていう
そうなんですよ。それなかったら
坂井さんだったんですよ。
私?
全然そういうあれもないですもん。実感も。
確かにな。
意外でしょ。
スーパーストーカー私と棚橋さん撮ってましたね。
そうなんですよ。
やっぱなんか取材した者同士とかね
私は割と運動部さんと
体同士で動くこともいて
同じ熱量でみたいな
意外。意外。
ミラクリですね。ちょっと。
そんなテンションで続けていきましょう。
これ面白い。
第2問
主には山田と坂井さんで続けてまいりましたが
そうやっても結構いろんな方に出ていただいてるんですよ。
さてではこれまでの配信会で
岐阜新聞の社員は合計何人出てきたでしょう?
これ数えたらいけるかもしれない。
これ延べじゃないですよ。
これまで出演した経験がある岐阜新聞の社員。
厳密にね数えれば分かる気がするんですけど
あと時間は何秒とかある?
これ1回出たことあるよっていう人の人数にしましょう。
だからもう数えていい?今から。
ちょっと数えてみましょう。
1,2,3,4,5,6,7,8,9,10
ちゃんとこの時間はBGM流れてますから大丈夫です。
事故にはしないつもりで言いますから。
大丈夫ですから。
一応3択で準備してあるので
3択にちょっとしてみましょうか。
1番、26人。
2番、30人。
3番、38人。
ちょっと待って。
だいぶ数えたけど26人もいない。
他の部長の方も。
そうですそうです。
岐阜新聞の社員っていう。
したら結構いるね。
18:05
坂井さん3番でいいと思いますね。
じゃあ2番。
森さんが2番。
正解は2番、38人。
これはあれかな。
私4人忘れてるんだけど。
30人ジャストなんですね。
結構出てますね。
結構意外と出てるんですよね。
30人目、ちなみに先日の広島研修に行ってもらった安井前口さんが30人目でした。
それ出てなかった?
そうなんですよ。初だったんですよ安井さん。
でもそれこそ就活の回とかで。
そうですね。営業の方だったりとか。
小村さんとか。
総務の岩堀さんとか。
そうなんや。30人。
デスクとかもね、あの時の小部屋で。
伝説の。結構リバイバル求められてる。
そうですね。社内の評判がすごくいいですよね。
もう一回あの2人をって言われてますね。
何か理由つけてお招きしたいんですが。
なかなか捕まる相手でもないというか。
お忙しいので。
私たちはまた頑張ります。
え、30人?
30人。
ちょっと少なく見積もっちゃった。
そんな30人の社員が登場している岐阜新聞のポッドキャス聞きかけですが、
第3問。
メインの山田と坂井さんに続く3人目の登場となった社員は誰でしょう?
多いってことですね?
回数じゃなくて。
次?
ゲストみたいな感じで、他の社員を混ぜるように段々なっていくんですよね。
その3人目。山田坂井に続く3人目は誰だったでしょう?
知らん。
誰だ。
3択でいきましょう。
1番。
小田香里さん。
岐阜市政キャップですね。
めっちゃあり得る。めっちゃあり得る。
2番。
杉原康人さん。
めっちゃあり得る。
長所キャップ、司法キャップですね。
当時運動だったかもしれない。
3番。
稲葉涼さん。
県政担当。
私、稲葉さんかなと思ったんだよな。
さあ、どうでしょう。
私も1番。
じゃあ、私2番。
これはね、ちょっと理由がある。
坂口急増なんじゃないかと思います。
監督。
正解いきましょう。
違うか。
正解、2番。
杉原康人さん。
坂井さん、お当たり。
お当たり。
急増監督のやつ。
第9回配信が高支援は我が人生。
21:03
坂口急増魂の57年連載ですね。
杉原さんがやった連載。
東宝高校から本脇日大の野球部の監督を務めた名称。
その奇跡をたどるっていう回がね、9回目。
杉原さんが。
そうですか。
覚えてますね。
上級1、2とかでやりませんでした?
分けようと思って結局1回にして結構長尺にしたんですよね。
そうだ。
結構回ったよねみたいな。
そうなんですよね。
やっぱりスポーツ関心高いよねっていうことでね。
スポーツって結構出てもらいましたよね。
そうなんですよね。
スポーツ界で結構話題の幅をまた広げていった。
そうだよ。Cは本堂高橋さんと。
高橋さんがもう語る盤記者で、もっと語らせてあげてほしい。
そんな躍進に期待していたんですが、ちょっと今低迷しているということで。
なんとかG3残留を。
そういうアレになっちゃった。
本当にちょっと勘弁してくださいっていう感じなんですが。
勘弁してください。
本当に。
ねえ。
そうですね。
じゃあ第4問来ますよ。
岐阜新聞ポッドキャスト聞き舵といえば、ぬるっとスタート。
BGMもなく決まり文句もなく、何なら名乗りもせず。
パーソナリティーがね。
今日も忘れてましたが、名乗りもせず。
いきなり雑談が始まるスタイルがいつからか定着し、
計らずも他の地方誌ポッドキャストで流行るという謎の事情が生まれましたが、
さてこのぬるっとスタート。
初めて流れた配信会、いつだったでしょう。
最近ですよ、でも。
最近だと思う。
そうですかね。
最初はきちっとやってた?
いやどうしよう。
最初はきちっとしてたんだけど。
岐阜新聞ポッドキャスト聞き舵みたいな。
最初めっちゃお利口さんだったんですから。
急にグレたんですか。
ちょっとね、反抗期になった。
3択ですか。
3択にいたしましょう。
1番。
30回目。
30回目って言ってもあんまり言ってない。
よくない。
30回目。
スターは汗かかないって言いますもんね。
三河圭一さん大輝、全力取材した記者で大反省会。
これ3人とも出てくるんですよね。
2番。
森さんいたんじゃないですか。
どうだったっけ。
その次の回かな。
湯呑みの回。
湯呑みの回。そう、湯呑み3回で、3人で。
3番。
75回目。
24:05
さあ、この3択です。
そんな遅くない。
遅くない。
ってことは、衆院選の解散?
ん?違う、衆院選の解散とか知らない。
衆院。
衆院議員会さんが去年の10月でしたね。
リアルじゃないですか、その年が。
三河圭一さんが来られたのが、あれは去年の1月ですね。
岐阜高島屋が閉店した月の初めの方に来られていました。
でもなんか、リアルにわからなくなった。
3番の昭和会は、年明けてからなんですね。
今年入ってからの会なんですよ。
いや、でもそれはないと思う。
結構時期が離れたこの3つになっているんですが、さあどうでしょうか。
いかがでございましょう。
せーのでいい?
いきますか。
せーの、1番。
おお。
割れた。
緊張してきた。
今それを思ってたから、どうしようかって。
全然違った。
そのまんまかい。
じゃあいきましょう。
正解は、1番。
三河圭一さんが行き、全力在収。
あ、正解。
応募が強い。
私、杉原さんしかやってないです。
三択の女王ですか、これ。
三択の女王。
竹下恵子さんですか。
これはちょっとわからない。
令和の三択の女王ということで。
いやいやいやいやいや。
すごいな、ちょっとわかんない。
すげー出ちゃう、ラスト。
かなり前からヌルっとしてたんだ。
意外と前からやってたんですよね。
それよく探しましたね。
確かにね。
ただね、30回はほんとちょいヌルなんですよ。
まだヌルい。
まだね、ちょろっと雑談。
雑談までいってないんですよね。
BGMなしで入ったのがこの回だって。
割とちょっと後にBGM入るんで、
これでいいのかなっていうのはちょっとあるんですけど、
坂井さんのこの2番もあんまり間違いとも言い切れず、
43回目で本当にヌルっとスタートが定着していった回なんですよ。
ここからなんですよね。
無駄自信でしかないことをとうとう語っておりますが。
そもそもリスナーの皆さんにとって聞きやすいのかどうかなんて考えてないし。
そうなんですよ。
本当になんか無駄知識。
無駄知識はね。
27:02
すごいね、世界で一番役立たない。
全く役立たないですから、聞いたそばから忘れてくださいっていう。
最終問題いきましょうか。
ホットキャス聞きかじは結構ね、長い回もあるじゃないですか。
最初10分台とかでやってましたけど、1時間超える回もあったりするわけですけど、
これまでの最長は98回。
映画部、黒川の女たちか。
なかったことにはできない。
1580年の今考えたいこと。
これが1時間20分ありました。
これ最長?
これが最長でした。
これが最長なんですが、では2番目に長かったのは何でしょうか。
私心当たりあります。
ありますか。
でも3択はなんだろう。
3択にいたしましょう。
1番、59回目、映画部。
どうすればよかったか。
破格のドキュメンタリーから人たちも考えた。
なんだよな。
2番、48回目、読書界。
どうしても記者目線で読んでしまう。
視力のノンフィクション。
嫌われた監督を語ろう。
めっちゃ頑張った。
3番、22回目、雑談会。
先駆け男塾とか。
どんな漫画読んできた。
カランペイコから始めよう。
それも長い。
どれでしょうか。
どれもね、語り始めると止まらない回だったと思うんですけど。
どうすればよかったかな。
ヒント。
一番長いのが1時間20分で、何分?
そうですね。
2番目に長かった回が何時間何分だったかというところを言うと、
1時間14分でした。
あんまり変わらないんですよ。
2番のノンフィクションのやつは、私が出させていただいて、
かなり喋った。
そうでした。
漫画界は長かったですね。
先駆け男塾か。
この3択共通することは語りだして止まらなくなった回だった。
いずれもそういう回だったということですね。
着地点を見失ってしまった回だったと思うんですよ。
先駆け男塾対落ち合い。
対どうすればよかったかが今争っています。
30:03
争っております。
松浦さん出てましたよね。
山田監督の回はね。
長そう。
誰が出てたかで思い返すとちょっと思い返しやすいかもしれない。
黒川にも出てた大賀さんがいるのはどうすればよかったか。
確かにそうですね。
小田さん、しゅんすけさん、私、坂木バラ。
そうですね。坂木バラさんがいました。
先駆け男塾とかって言ったのは坂木バラさんでした。
あんまりね。
って感じなのに。
読むんかいって。
漫画の回はね、ちょっとないんちゃうかって思っている。
その心は?
他が強すぎる。
落ち合いとどうすればよかったかが強すぎる。
確かにここはね、ドキュメンタリーで繋がってるっていうのもありますしね。
嫌われた監督って選手が出てくるんですよ、いっぱい。
みんなとんでもない選手ばっかりなんで。
そうなってくると、漫画界は3番じゃない?
確かにね。漫画界は結構最初の頃だったんでね。
ちょっと入力してたかもっていう。
そんな感じもあるかもしれないですね。
うわ。どうしよう。
迷うな。
せーのでいきましょう。
せーの。
2。
ここは揃えましたね。
揃いましたね。
じゃあ。
相手大穴で3番にします。
3番にする?
変えますか。
正解申し上げます。
正解は1番。
外れた。
これが1時間14分だったんですね。
やっぱ王道でいけばよかったんですね。
やっぱり大賀さん。
語りがいいですね。
語りっぷりが。
あれは確かにね。
この頃になってくるとだんだん前後編に分けたりとかっていうのもあったりしてくるんですけど。
ただなんかもう、映画部はね、わりと一気に聞いてもらった方がいいなっていう。
この間はソロ川の女たちもそうだったんですけど、ちょっと切れ目が作りにくいっていうのがあって。
わりと一度に長尺でお伝えしてるっていうのがあったりしますね。
落合じゃなかったか。
ちなみに落合さんの回は、これが1時間4分でした。
1時間超え。
ってことは漫画界って超えてないんじゃないですか?1時間。
33:02
漫画界が1時間1分だったんですよ。
ちなみにこれが初めての1時間超えの回でした。
それの前の56分とかはあったのかな?
56分がドラゴン使いの回ですよ。
私ね、ドラゴン使いはそうじて長かった思いがあります。
これも結構やっぱ長かった。
一番最初のやつ。
初めてこの3人で取るようになった。
またやりたいですけどね。
ちょいちょいやらせてもらってますからね。
野球の回って。
89回目とかもね。
野球の話してましたね。
ルノワールの回も野球の話しましょう。
半分くらいルノワールの話、どっかに取らなきゃみたいなツッコミをいただきながら。
もうちょっと作ってもらえればよかったですね。
結構盛り上がりますね。
あんなに忘れてしまっていると。
なんか聞きかじがね、私ちょっと親近感がきますね。
今のクイズでね。
改めてね、そんな回もあったのかっていうのもあるかもしれないし。
聞き直してもらうこともできますし。
漫画回なんかね。
そうなんですよ。
なのでちょっと作った表を見てもらおうかなと思ったんですよ。
表?何をしてるんですか?
あれですよ。表にまとめてたんですよ。
エクセルにね、これまでの放送回と出てきた人のまとめみたいな。
紙で写ってくればよかったんですけど。
こんな感じなんですね。
細かいんですけど。
本当だ、すごい。
見えます?これ。
縦軸が日付とタイトル。
横軸がこれまで出演した記者の名前で。
これなら一目瞭然ですね。
出演順とかも分かるんですね。
この8回までは山田坂井でおっているんですけど。
ここで初めて杉原が出てくるとか。
小田さんは11回目なんですよね。
ギナンチョウチョセクハラ問題の回で初登場だったんですね。
ハートバスじゃなかったんだ。
ハートバスは2人で喋ったんですよね。
大堀さんが行わせてプロ野球を語る。
19回目だったんですね。
ちなみに大堀さん今まで何回出てると思います?
何回?
これもクイズにしようかと思った。
私、10回くらい?
36:00
出てたんですよ。
なんなら2桁になっているのは今喋っている3人だけなんですよ。
すごい、ありがたい。
大堀さんって3番目なの?
3番目に多いんですよ。
でも回数わからない。数えてないし。
で、18回出てる。
今回が18回目なんですよ。
めちゃめちゃ出てる。
ありがたい。
2桁私だけですか?
そうなんですよ。
たなはしさんとか出てるかな?
たなはしさんも多いけどな。
多いんですけどね。
たなはしさんが何回出た?
9回ですね。
あと1回。
最近の95回目の正義風前半戦振り返るみたいなやつ。
あれが9回目だったんですね。
あとは篠田さんとかもね。
この間の検事紹介が9回目と。
そんなに出てるんだ。
篠田さん結構ね。
友軍の頃に出てたんですよね。
小田さんも多いけどな。
小田さんは8回。
この間のキッドスイッチさんインタビューでピンポンと押してる時に声が出てきますね。
すごいですね。
でもやっぱり100回やるって本当にいろいろやったなってこの表いいですね。
欲しいですね。
そうですね。
ちょっとLINEで今送ります。
すごい暇の時とかに見て。
ちょっと待ってくださいよ。
聖野宮本さんとかも出てくる。
そうそうそう。
谷川俊太郎さんの回で。
それ小堀さんも出てますね。
Cシャーとか主曲の人ってあんまりいないんですか?
堀部さんとか。
確かに。
安井さんも橋本主曲ですもんね。
今高山のことですけど、優太さん1回出てますね。
そうですね。
堀さん2回になるってことか。
そうそうそう。
キドさんのやつでちょっと音声が入っているという。
あれも2回ですか?
よく坂井さんの口から出てくる。
出るけどいないんです。
へー。
基本不在です。
そっかそっか。
好きですね。
小田さんもイメージ私あるな。
小田さんも結構多かったですね。
岩瀬さん。
今送りました。
ありがとうございます。
それ見てみてください。
39:00
これはちょっと菊風ファン推薦の表ですね。
推薦のやつ。
絶対オーラング。
データよこせと。
これは確かにどっかに公表してもいいぐらいな。
事務次第でもないですけど。
へー。
いい表ですね。
これ見て改めて思うのは、
私は確かに多く出てる感じもあるんですけど、
自分でもそう思ってたところあったんですけど、
62回目まではずっと休まず出てるんですよね。
解禁。
就活回。
奥村さんとかが出てくれた回ですね。
その後のFCG風の回で、
これが棚橋さん、坂井さん、岩瀬さんの3人でやってて、
ここで初めて休むんですね。
初のお休み。
その後が語る番次者が初めて入るので、
2回続けて休んでるんですよね。
私の初休みが知りたい。
坂井さんの初サボりというか、
入ってないのが28回目。
28回目。
今井智さん、今井監督のインタビュー。
土の子の映画撮った。
ドキュメンタリー映画の監督の方ですね。
東白川村出身。
この次に坂井さんいないこの、
リフ高島屋最後の日のやつ。
あれは夏休みですか?
なんでいないんだろう。
公然かそれこそ。
いや、行ってないんですけどね。
なんですか?
なんでかわからないけど、
ここは私と篠田さんでやってるから。
1年生に聞くみたいな感じですよね。
新入社員の子が見たみたいな。
そうそうそう。
そうでしたそうでした。
私は割にサボってますからね。
でも実際なかなかね、
スケジュールがちょっとやっぱ、
写真部になってからは特になかなかね、
難しくなってるっていうのもあるし。
でもそんな中でもだって91回ね、
同じですから。
すごいですね。
ちゃんとシンクロしてきた。
すごい意外でした。
意外でした。
そうなんですよ。
私4回いないっていう。
そう。
ただ見かけてきたの。
4回いなかったので、
私が追いつくということでございました。
同じでしたね。
まあ頑張りましょう。
なんか100回でこの人出てほしいなみたいな人いますか?
どうですか。
30人って結構多いですけど、
まだまだこれから。
今私がリクエストいただいてのは、
42:01
同期の小部屋の例の2人ですね。
そうですね。
同期の小部屋では1回出ていただいてしまったので、
他の理由づけが必要ですね。
もうちょっとデスクの話聞きたいって言われました。
あれ聞いたよって言って、
あれもうちょっと聞きたいって言われました。
それこそその同期と同期なのが大堀さんですよね。
なんですよね。
クライは違うんですけどね。
大堀さんは河合さんと久保さんと同期。
実はそうなんですね。
3人でやる?
私はちょっと萎縮してしまうというか、
査定に響くといけないので。
確かに必ずしも大堀坂井さんがいなくてもいいんじゃないか
みたいな気もちょっとしつつなんですよね。
そんなんだ。
デスクの小部屋の時、
いてよって言われました。
結局私たちいるって。
2人だけで喋ってもらおうと思ったんですよ。
そんなら、いやいやいや、
帰るんじゃねえって感じで。
残れって言われて。
そうでしたね。
確かにね。
でも下からの需要があるよっていうのは、
本人たちにもお伝えしたいところではあるなとは思ってますけど。
ぜひぜひ。
なんか取材を今までにしたことで、
あの時こうだったみたいな話って、
案外今ってそんなにすることなくなってるんじゃないかなとかで。
なんかあの事件の時はどうしてたとか、
自分たちが警察で回ってた時はこうだったとか、
それはなんかあの時はこうだったからやれって言うんではなくて、
あの時はこうやってたっていう、
どうやって言ってたんですかっていうのが、
そうやって言ってたから、
あの二人が形成されたというか。
なんか今ヒントになることも多いかなと思ったりする。
そう。
そういうとこでリクエストというか、
なんかありがとしいって言われましたけど。
ねえ。聞きたいですよね。
もうちょっと聞きたい。
なんかちょっと理由付けしましょうという。
ファーがね。
ファーがね。
いやーでもね、なんかちょっとね、
100回やってきましたけど、
未だにこの感じでいいのかどうか自信が持ててないですね。私はね。
あれなんか苦情が来たんじゃない?
苦情じゃない。苦情ではない。
苦情じゃない?
苦情ではないけど。
苦情って何?
いやね、やっぱね、こんだけ続けてくると、
あー岐阜新聞、ポッドキャストあるんだとかね、
いろんなSNSとかで書き込みとかもあったりとか、
45:02
私結構エゴサするんですよ。
えーやばいすごい。
エゴサするんですよ。
で、どんな意見もありがたいと思って受け止めるんですけど、
割とここまでってね、なんか好意的な反応が多かったんですよね。
エゴサした結果そうだったっていうのもあるし、
社内的にも結構その応援していただける方がね、ありがたいことに多くって、
で、なんかその他の地方誌、ポッドキャストとの繋がりとかもね、
だんだん少しずつできていって、
なんかお互いに聞き合うみたいなことがね、あったりして。
あんまりあのうちその他の地方誌さんの話ちょっとできてないので、
あれなんですけど。
なんですが、ちょっと2人にね、
私が見つけてしまったブログを見ていただきたいと思います。
めちゃめちゃすごい。
すごい。
ちょっとね。
もうあれですよ、内容によってはもう降りようかなって。
いやいやいや。
怖いよ。
あとですよ。
はい、送りました。
すいません、これか。
本物でしょうか。
どういう方なのかはよくわかんないですけど。
でもすごいあれですね、ざっと読んだんですけど、
すごい結構熱心に解説してくださってますよね。
そうなんですよ。
クオリティの高いコンテンツを作ろうという気概は一切感じないです。
まあそれはまあそう。
そうなの?
なんかあんまりね、そう言われては作ってない。
方向性はちょっとその、この方の望む方向性ではそもそも多分やってないような気がしますね。
100本近く出してこのクオリティかっつって、惚れてるじゃないですか。
そうなんですよ。
びっくりマークとはてなマークのこのコンビネーションで、あれですね。
そうなんですよ。独特の。
よくこんなの見つけた。こんなとこ行っちゃった。よくこんなの見つけましたね。すごいな。
いやね、それこそ。
なんでそんな。
岐阜新聞スペースポッドキャストとかだけたまにググるんですよ。たまにググるんですけど。
いやすごいな。
自らちょっとあの。
そうするとね、結構たまにこういったものが引っかかってきたりするんですけど。
じゃあ一回これ元に戻ってやったらいい感じ?
確かにね、これ見ると第1回配信。なんかいろんなねその配信会のリンクが貼ってくださっていて。
でちょっとなんていうかこの雑談より完全に趣味な配信となってる感じがするぞみたいなね、ちょっとご指摘なんですよね。
ただまぁ真面目な回もあって、その真面目な回の中でこの間のKIDさんのKIDスイーツさんがインタビューを。
でもわざわざ追記してくださってますしね、しかもちゃんとリンクまで貼って。
48:03
なんかねあの。
丁寧でありがとい。
丁寧ですよね。
だからそうなんですよね。番組名名乗らずBGMもなくいきなり雑談が始まるといった感じの作りにちょっと笑ってしまったけど、
よくよく聞いてみたらちゃんとBGM乗ってるやつもあったよっていう。
かなり丁寧に紹介してくださってて、そうなんですよ。
え、この人は誰だ。
ちょっと怖い怖い。
いやいや全然嬉しいですよね。
そうなんですよ。
こんな。
こんな形で言及していただけるってすごいありがたいことなんですよ。
興味持ってくれてて。
そうなんですよ。
ありがとうございますです。
一番やっぱね、辛いのが関心持ってもらえないことですから。
ってことは良かったんじゃないですか。
良いことで良いことだから全然苦情とかするようなことじゃないですし。
苦情だと思うんですよね。
なんかそうなのっていう。
でも全然、この人にとって最初の方の真面目に。
ニュース紹介というかね。
名古屋の何でしたっけ、セントレア。
セントレアで食品サンプル化してるよみたいな。
あれいうのが新聞社っぽくてより良かったかな。
なんかそうありがたいんだけども。
ただちょっとこれに触れてから私の中で迷いが生じているっていうそういうことなんですよ。
じゃあ近寄ります次回。
そう、ぬるっとスタートで良いのだろうかということですよ。
でも好みあります。
新聞社のホットキャスターの中でもそれこそうちに近いというか
雑談をしてるよっていうのは割と長崎さんなんかよりだし
どちらかというと中売新聞さんなんかはちょっと硬いというかね。
ニュースを紹介する。
ニュースを紹介する。
カラーがそれぞれ違うから
そうなんですよね。
なんか収まるところみたいな
なんか気持ちいい、聞いてて気持ちいいなと思うところが
なんかそれぞれ違うのは違うかもしれないですけどね。
そうなんですよね。
迷ってるんですかね。
迷ってるなと思って。
ちょっとその迷いを今回共有したかったんですよ。
不締めも不締めだし。
なるほどね。
なんかね、いろんな回があるし結構真面目な回もね。
木戸さんだけじゃなくて。
カラーの球あるのがいい。
ピッチャーとね。
ピッチャーでもそうですけど。
環球があるから相手バッターをね。
ネジ伏せられるという。
また野球なんだ。
野球の話をしがちになる。
好きなのが野球。
好きなのが野球。
野球が入り込んでるっていうことなんですけど。
やっぱ立ち上がりって大事なのかもなと思って。
なんかぬるっとスタートだと
初回に何支点か取られちゃう感じなのかなとかね。
卒業?
51:00
卒業。
ただね、そこって個性なんじゃないかなとも思ったり。
3回に1回にしろと。
あ、頻度のね。
なるほど。
ただなんかね、名乗らなかったりとか
番組で言わなかったりとかっていうのは
その回から聞いてる人にとっては
ちょっとびっくりしちゃうのかもしれないなって思って。
誰か誰みたいな。
誰が喋ってるのこれみたいな。
確かに。
なるのかもな。
一応ラジオを聞いてると名乗りますからね。
そうなんですよ。
雑談からぬるっと入るのもあるんだけど
途中で俺らずにポンとかつって
BGM入って名乗るみたいな流れがあったりすると。
AMラジオとかそういう作りになってたりする番組ありますけど。
じゃあAMって言ったら
オードリーは最初にあって
最近よく聞いてるヤーレンズは
もう40分くらい経ってから
なんかやっぱ2種類あるじゃないですか。
もう2つに分かれると思うんですけどね。
じゃあうちはヤーレンズってこと?
ヤーレンズ路線で。
うちはヤーレンズ路線で行くっていう。
40分ってね。
確かにね。
40分はこうですね。
そうなんですよね。
誰なのかは確かに40分喋り続けると分かんないけど
ただニューシンブンの人が喋ってるんでしょっていうのは
もうそのタイトルの通りに分かるとも思うので
ただどっかでじゃあやっぱ名乗ったりとか
番組名をやっぱ言った方がいいのかもなっていうのは
やっぱり誰が顔は見たことなくても
名前聞くだけで
誰が喋ってるんだろうっていうのがちょっと立ち上がるというか
だと思うんで
誰か分からん名前も分からんような人が喋ってるっていうよりは
ちょっと名乗ったほうがいい。
確かにね。
何なら名乗るの忘れてますからね。
素手忘れてますからね。
みんな分かってるでしょみたいな感じでしょ。
素手忘れちゃうから
それは良くないのかもなと思って
そうなんですよね。
頑張って名乗ろう。
頑張って名乗ろう。
これが101回目からの
ヌルッと入って頑張って名乗るっていう流れを作る
喋る前に名乗る。
喋る前に名乗る。
食べる前に飲む。
食べる前に飲むとかね。
遺産を抑えられるみたいな。
はいはい。
何か
俺ね
ボロボロするだろうね。
確かにしんすけさん、私もこりさんあったら
名前が結構出てくるので
あれだと思うけどやっぱり
そこにあまりしないほうがいいんだろうなっていう
ちょっとお給を据えられた感じの
だからやっぱ初めて聞く人にとっては分からないね。
54:02
そうなんですよね。
いいですね。ほんとお給を据えられたということですね。
やり方大丈夫なのか。
そうなんですよ。
据える。
あとはね
そうそう
工場とかってあったほうがいいと思います?
工場?
例えば長崎新聞さんだったりすると
言いにくいけど聞きやすいみたいな
ああいうキャッチーなのがあって入るといいのか
うちも言いにくいけど聞きやすいで
あまり言いにくいですよね。聞きかじってね。
地に出てるんですかね。
ラジオの地ですからね。
そういうのがあったほうがいい。
なるほど。
むずいな。
なんかねちょっと人ハードル上がっちゃうような気がして
あんまり私それなしでもいいかなと思ってきてたんですけど
閉まるは閉まるのかもしれない。
だからキャッチーコピーというかね
それ考えるのがね結構センスいりますね。
それこそこの夏の県議賞の打線に名前をつけるのは
うちが最初でありたいよねってなったんですけど
もう出てこなかった。
難しいね。確かにね。
名付けて難しいよ。
確かにでもそこで名付けてたら
それが中で名付けなきゃいけなかったんだけど
結局横浜戦以降にそれを考えだしちゃったもんだから
もうちょっとなくて
だからああいうのって結構センスよ。
山彦打線とかものすごいセンスあるなって。
山彦打線なんかいつつけたんでしょうね。
どのタイミングでつけたんだろうとかね。
そうですね。
でちょっと案としては岐阜湖打線と
なるほど。
西流打線。
なんか割り引いてくれそうやん。
そうか。
西流打線はなんかいいですね。
まっすぐな感じで。
ブルーでしょ。西流ブルーで。
面白くなくねっていう私の気持ちは置いといて
山彦打線っていいじゃないですか。
いいですね。なんか動的ですよね。
センスしかないというか。
本当ですね。
西流か。なんかいいよ。
来て来てよって感じになっちゃうからって。
西流ってね。ただなんか
ちょっと岐阜県庁な感じがしない?
そうします。だから余計になんかちょっとなっていう。
西流打線かワクワク打線かみたいな感じに
ちょっとなってきちゃうね。なんかね。
ならどっちも嫌だね。
ブルーなのかグリーンなのかみたいな。
ちょっとなんか行政職がつかないようなのがいいかなって
私は思ってるんですけど。
意図してそうではないんですけど。
安心とワクワクの打線だと思う。
今年の県市長は。
おっしゃる通り。
毎回ね。知事もやってメッセージを寄せてくれてね。
西流のように淀みなく流れる打線だったかもしれないし。
57:02
難しいところですね。
そうですね。なんかそう。
だからちょっと岐阜県庁が頭をよぎるので
私はあんまりそうやなみたいな。
そっかみたいな感じで。
なかなか会えない難しい。
工場ってそういう意味で考えると難しいですよね。
難しいね。
リズムとか。
リズムがよく聞き返しと繋がる言葉を選ばないと。
だから本当各社さん、地方誌、ポッドキャスト
結構そのイントロダクションが割とカチッとしているところが。
そっか。その場でドアヌルッとスタートじゃなくなるっていうか。
そう。
あんまりそれにしっかり詰めて
無いのが始めちゃってるっていうのがあって。
本当にこれを放送さんが
ヌルッとしすぎてる。
いいですね。
だからね。
ただそれによってちょっと着替えが感じられないとか
伝わっちゃうのもちょっとなんかね。
なんかちょっと切ないよなと思って。
着替えは。
これまで出てくださってきた方にもちょっとなんか申し訳ない感じがするし。
考えすぎじゃない?
え、なに?真面目?
めっちゃ悩んでるな。この1週間くらい。
急に悩んでたんですか?
そんなことで悩み?
1週間で悩んでる。
どうしたの?本当に。
言っちゃいいと思いますけどね。
そんなに暇でもないんですけどね。
むしろ募集したら。
募集。
いいですね。
メッセージフォームにこうね。
募集して。
どうしたらよいですかと。
助けてください。
聞きかじは。
どう?
10回目でする悩み。
タイトルさえ聞きかじでいいのだろうかっていう風に悩みが深まってしまって。
今からやるんですか?
違うでしょ。だってね。
何見失ってんの?どうした?どうした?
ボールを見失ってる。
お守り姉さんが助けてくれるから大丈夫です。
でもね。
何につけても愛されていくといいかなと思いますけど。
せっかくやるんだからね。
ご意見いただくって本当にあれですから。
愛されてる証拠ですよ。
意見いただくまでになっちゃったってことです。
確かにね。広がってきてるっていう。
嬉しい。
話題にさえされない社内でもなかなか広がってきていろいろあったしね。
始まる前もいろいろあったし。
そうですね。なかなか。
なかなかね。理解がいられない。
100回もやれるなんてね。
難しい話ですもんね。
100回ですよね。でもね。本当に。
なんだこの会話。
1:00:01
大丈夫でしょう。
やるんじゃないけど。
やるんじゃない。いいですよ。
大丈夫ですかね。
大丈夫でしょう。
いいと思いますか。
本当にコットナね。
岐阜のコットナ話題はどんどんリアルタイムでいっていけばいいと思いますし。
そうですね。
そうですね。
企画も企画でね。ちょっと混ぜながら。
そうですよ。
日本の映画界も結構評判いいわけですからね。
ニュース界気分が乗ればよりますか。
確かにね。
なんか私ね。ポッドキャストは私としんすけさんのみならず。
多分ね。ストレス発散になってると思ってますよ。記者も。
ニーズがまたちょっと違うところにあるんじゃないかなって。
ここに来て好きな映画のこと喋るとか好きな漫画のこと喋ることで
ちょっと発散になってるんじゃないかなっていうのは感じる時あるんで。
なんか記者も。
確かにね。
もうすでにストレスがいろいろかかってることも少なくない中で
さらにストレス強めてしまうよりは
なんかちょっとこの小部屋でね。
いろいろ好きなこと喋って発散してもらうっていうね。
なんかね。やっぱ私たちの多少の素顔というか
人間なんだみたいなところが分かるっていうのも一つ
ポッドキャストの意図かなと思うので。
そうなんですよね。
ニュースもニュースでやっぱりやらないといけないかなと思いますけど。
だからそうなんですよね。自分たちのちょっと発散とか
喋りたいこと喋るっていうのもそうだし
あとは聞いてくださっている方が聞きたいことを喋る
そこら辺のバランスをとっていくといいんだろうなっていうのはね
悩みながら考えましたねっていうことなんですが。
いいと思いますけどね。
そんなに大丈夫です。
そんなに大きくじゃあ変えない方向で
ネバーチェンジ。私たちはネバーチェンジで
この感じでいきます。
よーし振り切ったぞ。振り切れたぞ。
悩んでた。
悩みました。
いろんなことで悩んでくれすぎたの?
考えてるわけじゃないんですけど。
早いな。切り替え早い。
切り替えよう。
また101回目からまた新たな
楽しみですね。
お楽しみにしてていただきたいですよね。
お楽しみにということで
今回結構長くなった。
クイズ大会してました。
クイズ大会とか悩み相談会とかそんな会でしたけど。
でも101回目からもよろしくお願いします。
1:03:05
よろしくお願いします。
こんなところで失礼したいと思います。
ここまでのお相手はGIF新聞社報道部の山田俊介と
坂井もゆかと
生活文化部の大堀るみでした。
ありがとうございました。
01:03:26

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