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#162 【アーカイブ】ききかぢトークライブinモレラ岐阜▼高校生クイズ王決定戦決勝を待ちながら、岐大生と公開収録!▲
2026-07-26 24:10

#162 【アーカイブ】ききかぢトークライブinモレラ岐阜▼高校生クイズ王決定戦決勝を待ちながら、岐大生と公開収録!▲

番組初のリアルイベントでした!

【出演】山田俊介(報道部)

【ゲスト】三宅漣(岐阜大学クイズ研究会)

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【関連記事】◆【岐阜新聞感謝祭】読者と祝う創刊145年 高校生クイズ大会や親子向けイベント、公開収録(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/740865

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感想

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00:04
はい、それでは山田俊輔記者と三宅蓮代表には、壇上に今ご準備いただいております。 山田記者、これ今見られましたか?大会の方は。
大会めっちゃ見てたんですよ。めちゃめちゃ盛り上がってましたね。 本当そうですね。皆さんもなんか集中して、今回クイズの答えもみなさん考えてみてください。
ねえ、また結構簡単な問題からあるんですけど、早押しの要素もあるので、早く答えないといけないという難しさもありながら。
でも中専道のやつとかね、私もちょっと答えられる自信ないです。 ええ、本当ですか?
すごいな。 これ予選ですよね。 予選からこんだけ盛り上がるっていうね。
決勝も楽しみですけれども。ではここからはちょっとマイクをお預けして、 ポッドキャストキキカジの方に移りさせていただきます。
はい、お預かりいたします。 じゃあすいません、始めてまいります。
DIF新聞ポッドキャストキキカジ、トークライブインボレラディフ。 よろしくお願いしまーす。
改めましてこんにちは。DIF新聞社報道部の山田俊介です。 この番組はDIF新聞の社員がDIFのこと、DIFじゃないことを本音混じりに語り合い、
皆さんでキキカジっていただくポッドキャストです。よろしくお願いしまーす。 ええとなんか何が始まったんやったよね。
独特の空気感の元に始まりましたけれども、ポッドキャストって皆さんご存知ですかね。
スマートフォンとかで、皆さん音楽聞かれると思うんですけど、
スポティファイだとか、アップルポッドキャスト、 アマゾンミュージックとか色々ございますが、それで配信している番組なんですね。
DIF新聞ポッドキャストキキカジという名前でやっておりまして、 2年前から一応やってはいるんですけど、なかなかちょっとリスナーが増えないということで、
今日このクイズ王決定戦の間の時間をお借りして、皆さんにちょっとまたより聞いていただけたらいいなということで、
お時間いただきましておしゃべりさせていただいております。
あ、看板も持っていただいて、 ありがとうございます。
でどうですか、ポッドキャストこのキキカジ聞いたことあるよっていう方、 いらっしゃいますでしょうか。
あ、手が上がる、上がる、上がる。 上がっている、意外と上がっている。ありがとうございます。
え、もう毎週聞いてますみたいな方いますか。 あ、それでもなお手が上がる。
ありがとうございます。 あのキキカジ毎週土曜日と日曜日に最新回、2回ずつ配信しておりまして、
それを2年以上前から人知れず、粛々とやっているのが私山田俊介でございます。
03:07
でね、ポッドキャストこれを機に登録したりですが、ちょっと簡易登録がね、スポットファイトに行ったりするので、ちょっと登録もしていただきながら、
ちょっと聞いていただけたりするといいのかなと。あのディフ新聞の社員、記者であったりいろんな部局の社員が出てきて、
変わる変わるいろんなお話を、ニュース解説だったりとか、ギフの話題であったりとか、ギフ全然関係ないドラマの話をしてみたり、映画の話をしてみたりとか、いろいろやってますので、
もしよろしければ、これを聞いていただけるといいのかななんて思っております。
はい、ということで、ポッドキャストの紹介をこのあたりにしておいて、今日はゲストをお呼びしております。
クイズ王決定戦の合間のつなぎでございますので、今日のゲスト、岐阜大学クイズ研究会部長の三宅蓮さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。岐阜大学クイズ研究会代表、岐阜大学工学部4年生の三宅と申します。よろしくお願いします。
お願いします。すごい盛り上がりで。
そうですね、あんだけの観客の皆様に囲まれて、そして熱い予選の戦いを見せていただきまして、ちょっと決勝どういう風になるかなという展開も予想も含めてちょっとドキドキしているところでございます。
ドキドキ感がもうガンガン伝わってきて、問題も結構難しい、簡単なものから難しいものまで幅広くですけど、また早押しで答えようとするとかなりレベルが上がるなという感じが。
そうですね、ここで押せるんじゃないか、ここまででなんとか引っ張り出せるんじゃないかというところを押すテクニックの方もやっぱり含まれてはいたんですけれども、それでもやっぱり岐阜に対する愛みたいなものは早押しの結果にかなり影響をしたんじゃないかなという風に思います。
あれ問題は三宅さん自分で作られているんですか?
そうですね、今回の問題は岐阜大学クイズ研究会公認同好会ですね、こちらのメンバーで作成をさせていただきました。
それってどう考えていくんですか?みんなで相談し合いながら作っていくみたいな感じなんですか?
はい、今回の問題に限らず我々クイズ研究会、クイズをやっている同好会ではですね、各々の問題を作って持ち寄るというところもあればこういうことがテーマにできるんじゃないかというところをみんなで考えながら、
それっていうのも岐阜の面白いところは何かなとか、こんなこと知ってるよというところを持ち寄って、その中でクイズとして問いやすいとか、こういう構造にしたら早押しクイズとして成立そうだなという問題を作ってお届けしているというところになります。
その時点で早押しの要素もちょっと加味しながら考える?
はい、これはちょっと問題作りづらいんじゃないかなというところも実はあったりします。
なんかその早押しもめちゃめちゃ早いチームあったりしたじゃないですか、決勝進む2チームなんかね、本当に早くって。
06:04
そうですね、実際にここまで聞こえたら、この大会のこの雰囲気も込みで答えるならこれだろう、答えはこれなんじゃないかというところを読む力、メタ読みみたいなところもあるんですけれども、それでもちゃんと押せるだけの確信を持って押したというところ、
決勝進んだ2チーム、それから進めなかったけれども正解を勝ち取ったチーム、それぞれ素晴らしいところがあったかなと思います。
確かに早く押すだけなら私もできそうだなと思っちゃうんですけど、答えられないのに押しても得点にならないのでということで、あれは自信を持ってボタンを押すっていうのがすごく難しいんだろうなと思いながら見てました。
そうですね、今回の高校生クイズ王決定戦についてはチーム3人組でエントリーをいただきまして、壇上にも3人同じ光り方をするボタンで取り組んでいただきました。
このみんなで相談した上で答えてもいいよというルールでございましたので、チームのみんなを信頼して今ここから押すぞっていうところで回答権を勝ち取った。
その回答権を持ち帰ってきてうまいこと得点にするっていうところも含めてチーム力はすごく関係したかなというふうに思います。
相談も本当に瞬時にっていう感じがね、そこも真理戦というか勝負のあんどころなのかなという。
お前なら大丈夫だろうみたいなお互いの信頼みたいなところも含めて早い回答もあったかなと思います。
やっぱり普段の関係性なんでしょうね。
そうだと思います。
でもその早押しのボタンもね、今日これ三宅さん手作りでやられてるっていう。
こういう早押しクイズとかクイズを扱うような同好会とか団体さんってまずこの早押し機が欲しいよねっていうところから始まるんでございますけれども、
我々に関しては岐阜大学の工学部のメンバーも多いところはありまして、
我々特に私ですね、自作いたしまして今回こういう大会に持ってくることができたというところでございます。
多分これなんか買おうと思えばどっかで売ってたりこういうのあるんですね。
そうなんです。
大体16人用とか20人用で、
おおよそ6、8、10そのぐらい、10万円とかそのぐらいの価格帯になりました。
学生団体にはやっぱり厳しいところもありつつ、
ただここは岐阜大学の良さというか工学部としての強さみたいなところを一つ出させていただいたかなというところでございます。
なかなかだってこれ作ろうと思っても作れないじゃないですか。
難しかったですね。
そのノウハウがノートとかで有料知事にしたら高く売れるんじゃないかっていうね、やらしいことも考えてしまってるから。
作り方を公開している方もいれば、自分で作ってそれをひたすら販売していくっていういろんな方法もありますけれども、
これを含めて全部クイズだとか早押し機というのを広める中で、
同じクイズを愛する人たちであったりとか知識を愛する人たちというのを増やしていこうという取り組みの中で、
ちょっと取り組んでみたいところでありますね。
なるほど。
09:00
でもどうなんですか、その問題とかも今って割とAIをみんな本当普通に使うようになって、
私も結構仕事で使ったりとかするんですけど、
AI使えば結構簡単にできちゃいそうな感じもするんですけど、
例えばチャットGPTとか、ああいう問題を作るときに使ったりするんですか?
そうですね。主に問題を作るときの、まずネタ探しみたいなところをすごく広く集めるというところ、
その中から問題にできそうなものをピックアップしたり、自分で出すものもあるんですけれども、
っていうアイデアを広げる段階と、そこから自分で問題を作った後で、
それが正しいのかっていうところの補助として、
そのソースを探してくるというところに生成AIを活用しているというところがございます。
なるほど。だからそのAIの良い部分もちょっと織り込みながら作っていくということですね。
ただ一方で、生成AIに問題を作らせたときっていうのは、
何か早押しクイズとは雰囲気が違うなであったりとか、
この要素を聞いてもあまり意味がないなというか、
絞るのに有効でないものであったりとか含めて、
競技として使うであったり、人対人の対面であったりとかでクイズをやっていくにあたっては、
ちょっと不自然な問題とかも含まれるというところとか、
あとはこういう情報からぜひ正解を導き出してほしいなっていうところ、
そういった作文者の気持ちみたいなものもやっぱり各問題にあこもるものだなというふうに思います。
だから本当にその問題作りの革新の部分っていうのは、
なかなかAIではちょっと、AIを導入させにくい部分?
そうです。
それを導入していくための研究というか、
こういう作文をする人間がこういうところを気にしているというところを
うまく教え込んでそれに近づけていくという研究もあったりはします。
そうですね、いい部分を取り込みながらっていう形ではあるんでしょうけれど、
やっぱりその手触りの部分っていうんですかね、
その問題作りであったりですとか、
その早押しに使う機器を自分で手作りしたりだとか、
結構その人ならでは、
その自分の力でできる部分は自分でやっていこうっていうところの
なんか思い入れみたいなのもね、すごくお話がかかっていて感じました。
はい、それをすごく思っているところでございまして、
それこそこういうボタンを作って、
友達とかサークル同好会のみんなと一緒にやってみるであったりとか、
それを持ってきて対面で早押しクイズで遊ぶとか、
それからこういった場所を競技としてやっているものを含めて、
それこそ問題を作って人にぶつけてこそ、
人に解いてもらってこそのクイズというところもありますし、
やっぱりそれは対面でボタンを触りながら、
ちゃんとした雰囲気を作ってそのクイズに取り組んでいただきたいし、
自分もやりたいな、そういった気持ちも含めて対面であったりとか、
物の良さっていうのはすごく感じるところです。
今日だからこれだけの皆さんの前でみんなで解くっていうのを実践したわけですけど、
12:05
結構作り手としては作り手妙理に尽きる部分というかね。
そうですね。
テンション上がりません?
本当に今日の予選の早押し10問、それから多答の2問、
特に早押しの10問においては、
本当に一言目で正解をするというチーム問題もありましたし、
そこはやっぱり問題の肝みたいなところを後の方へ持ってくるのか、
ちょっと意気をついて頭出しポンと放り込んでみて、
そこに対して対応ができるかみたいなところも含めて、
様々な考え方をしていくところであります。
その中で実際に本当によく押せたなっていうところ、
本当に素晴らしい押しだなっていうところも含めて、
見られるのはやっぱり人に解いてもらう。
こういった場所で緊張の中でも、
えいやって押せるような力を持っているチームが現れてきたところの
嬉しさというところもすごく感じます。
本当にそれを思いました。
見てて、このタイミングでよく押せたなみたいな、
まだ全然問題をほとんど読み上げていないのに
パッと押せるっていう。
やっぱりこういうところが出るんじゃないかというところもあれば、
チームの力、この力を含めて、
日頃から研鑽を積んでいらっしゃる高校生の皆さんの
一緒に作ったそういった雰囲気なのかなというふうに思います。
そんな人ならではの、
AIに繋がっていたら全然面白くないと思うんですよね。
全チーム2秒でガチになっちゃったりするとね、
あんまりずっと見ていたくなるみたいな感じじゃなくなっちゃうと思うんですけど、
そんな白熱した戦いにいろいろ感じるところがありましたけれど、
ポッドキャストも、それこそ今AIで作れちゃったり、
技術的にはできたりするんですよね。
文章で書いたものをそのままソフトに入れると、
男性と女性の対話になるみたいな、
ノートブックLMっていうソフトがちょっと前に流行って、
結構いろんな会社で使ったりとかしてましたけど、
あんまりこれが、確かにうまくできてるんですけど、
なんかこう、人の手触りがないなみたいなことがね、
結構ネットでも感想として聞かれるところではあって、
人の声、それぞれで話してるからこそ伝わるみたいなことがね、
あるんじゃないかなと思って、
私もポッドキャストをね、
あえてそこはノートブックLMとか使わずに、
自分の声で伝えるっていうことにこだわってやってきた部分がありまして。
はい、ポッドキャストも聞くのはやっぱり人が聞くっていうところも含めて、
その話でスピーカーの方が話された内容っていうのを、
受け取り側も咀嚼しながらやっぱり聞きたいというところもあると思いますし、
そこの、例えばその話での理解の進み方であったりとか、
話の作り方っていうところとうまくペースを合わせて聞いていくってところが、
やっぱり人がポッドキャストを作ってくれあったりとか、
15:01
それでこそやっぱり聞いてもらえる、聞いていて心地がいいなっていうところは、
人ならではというところがすごく最近の動きも含めて感じるところがあります。
三宅さんどんなん聞きます?ポッドキャストって。
はい、私も大学まで車で30分くらいのところで、
ちょうどいい時間ですね。
ちょうど1インバウンドぐらいとか、
途中で終わって帰りに続きを聞くみたいなことも含めてやってるんですけども、
ちょっと他のオンラインのメディアさんの編集所がやってるポッドキャストであったりとか、
ゆる言語学ラジオとか、ゆるコンピューター学ラジオ、
ああいったちょっと知ってると面白いよねとか、
これまであるものをもうちょっと違う見方で聞くと面白いよねっていうところを、
それこそ運転しながらであったりとか、
他の作業をしながら気軽に聞けるというところで、
ポッドキャストっていうメディアすごく面白いなというふうに思っております。
結構車社会ですからね、
ポッドキャストとすごく相性がいい地域なんじゃないかなっていうのは思うんですけど、
なかなか聞き勝ちリスナーが増えないっていうちょっと悩みがあって、
何回か聞いていただいたっていうことなんで、
何かちょっとアドバイスっていうか、
もっとこんなん聞いてみたいとかあったりします?
そうですね。
いきなり聞かれても困っちゃうかもしれないですけど。
それこそポッドキャストっていうメディアに対する
なんか親近感みたいなところが、
あんまり浸透してきていないかなっていうところもありますけど、
実際にこういう場所で今回お聞きの皆様も、
おそらく帰りに聞いてみようかなって思っていただいたりとか、
そういった実際のタッチポイントを増やしていくというところもそうだと思いますし、
身近な、それこそいろんな人が見聞きしたことのあるニュースに関して、
そこに対してAIが騒論的なところを行っていくというよりかは、
スピーカーの自分はこういうふうに見たとか、
こういうところが見方によってはいいんじゃないか、
よくないんじゃないかっていうところも含めて、
それを挟んでこそ人がやる意味というところに戻ってくると思いますし、
それを聞いていて面白い、聞く価値のあるメディアというところになっていくという点で、
今の聞き価値から健康点があるかというとあんまりないんですけれども、
それくらいポッドキャストというところの面白さ、
それから聞き価値の今後の作り方みたいなところに申し上げるところは、
ちょっと恥ずかしいところもあるんですけど。
確かにあるんですよね。
その人が感じたこと、ポッドキャスト、聞き価値は割といろんな記者が、
私メインでMCをやらせていただいているんですけど、
その記事を書いた方ですとか、そのドラマを見てて、
自分これ語りたいというふうに企画を持ってきてくれた人だったりとか、
いろんな人が変わる変わる出てくるのが聞き価値なんですけど、
本当それぞれの見方だったりだとか、感想だったりとかっていうのがね、
ほぼほぼカットしないでそのまま流しているというような感じになっているので、
割とそういう意味では変更点ないっていうのは、
18:00
言っていただけるとちょっと安心する部分でもあるのかなと。
ちょっと自由にやりすぎてしまっているところが、
なかなかバランスが難しいなとは思ってはいるんですけど。
それこそ紙面にしてしまうってあったりとか、
テキストにして世に出して聞くっていうところの中で、
どうしても立場であったりとか、
会社を代表して出すみたいなところの意識みたいなところも、
記者の皆様も含めてたくさんあると思うんですけども、
やっぱり音声、人の声っていうところでいくということは、
あくまでその人の個人の意見ですよみたいなニュアンスも含むとは思いますし、
その人の声、その人の考えだから聞くことができるっていう点で、
やっぱり音声だからこそ、それこそ岐阜新聞さんが、
普段紙面でやられているところに書けなかった部分っていうところは、
やっぱりそこを出せる、
新しい別の媒体っていうところはすごくいいなというところは、
聞いていて感じるところでございました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なかなか書き切れないんですよ、その新聞記事。
どうしても私服と言いまして、紙の幅って書いて私服っていう言葉があるんですけど、
なかなかその制約があると、
自分の書きたいことが書き切れずに、
もうちょっとここ深掘りしたかったんだけどなみたいなことを伝えきれずに、
次のニュースの取材に行くみたいなことがあったりしているので、
その部分を補えるといいのかなということで、
続けているっていうのもあるんですよね。
あれなんですよね、今回創刊145年記念ということで、
こうやってファン感謝イベントをするっていうのも、
会社始まって以来のことだそうでして、
こうやってね、さっきタッチポイントっていう言葉が出ましたけど、
いろんな形で読者との関わり、説明を持っていくことで、
ギフ新聞のことをもっと知りたくなるだったりとか、
このニュース、この人にもっと聞いてみたいなだったりとか、
そういう設置面をどんどん増やしていけるといいのかなっていうのは、
個人的に思っていることでして、
その一つにポッドキャストもなっていけるといいなと思っておりまして、
何か出てきましたね、何か出てきました。
宣伝をしなさいという指令がありました。
ホームレスはどこへ行ったっての本ですね、
私は一応記者なんですけど、
最近長期連載をやりました。
ホームレスはどこへ行ったっての生活保護だったりとか、
貧困福祉をテーマにした連載をやっておりまして、
それがありがたいことで書籍になりまして、
本日感謝祭で先行販売をさせていただいております。
なかなかちょっとつきにくいテーマだったりだとか、
あんまり身近じゃないなというふうに感じられるかもしれないんですけど、
一回立ち読みもできますので、
もしちょっと読んでみようかなと思った方はそちらに並んでおりますので、
ぜひ手に取ってみてくださいという宣伝でした。
情報を取り入れるだけであればネットでも何でもできるところ、
やっぱり人が見てこのニュースには価値があるんじゃないかという、
こういう見方があるんじゃないかというところをまとめるところに、
21:01
やっぱりお話戻りますと人の介在する余地があるというところで、
これはもう本当に自分の考えをここまでギュッとするというところを、
多分こういったメディアであったりとか聞きかじり含めて、
さまざまなところでやってらっしゃるところだと思うので、
そういった新しい媒体、普段接している媒体とも違うところ、
ぜひ皆さまにも触れていただきたいところですね。
ゲストにここまで喋らせてしまっていいのだろうかということですが、
最後に決勝戦、クイズ王決定戦、決勝戦始まりますので、
見どころ最後一言三宅さんからお願いします。
早押しクイズというところもやっぱりすごく魅力のある競技の一つだというふうに思っています。
それこそさまざまな情報を耳で聞いて、
それを自分が判断できるかという意思表示をボタンでしていくというところ、
そしてその中で残りの5秒間というルールの中で、
いかに自分の奥底から引き出すことができるかというところを、
短い時間の中で極限の環境でやっているのが早押しクイズの魅力というところでございます。
その中でも特にこの決勝については、
まず前提、ギフに関する問題を出すというところは予告しているところでございまして、
ギフに関してこの前振り、ここまでの問題あれば、
自分なら何を出すかなみたいなところも含めて、皆さんにはお聞きいただきたいと思います。
はい、見どころをお伝えいただきましたので、この辺りですかね。
はい、では、ディフ新聞フォトキャスト聞き舵のターンはここまででございます。
では、引き続きクイズ王決定戦、決勝戦、皆さんお楽しみください。
はい、ここまでのお相手は、ギフ新聞社報道部の山田俊介と、
ギフライワークイズ研究会の三宅でございました。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
ギフ新聞フォトキャスト聞き舵は、各種フォトキャストにて過去の放送会を聞くことができますので、
ぜひこちらもお聞きください。
はい、この後、15時5分からですね、高校生クイズ王決定戦の決勝を開催いたします。
決勝に残りましたのは、宇部勲高校クイズ研究部チーム、そして、
ギフ高校クイズ研究会チームと、クイズ研究部チームの2チームが決勝に勝ち残りました。
どちらもですね、AブロックもBブロックも、まさかのサドンデスによる決勝進出が決まるというところで、
熱い熱い戦いを繰り広げてまいりましたけれど、
さあ決勝では一体どんなドラマが起こるのか、非常に楽しみです。
この後、ステージでは、第1回ギフ県高校生クイズ王決定戦が開催されます。
決勝戦この後、皆様お見逃しなく、クイズ王決定戦決勝戦を開催いたします。
24:10

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