郡上八幡のある界隈では、「今年の漢字」を年始に決めているらしい―。元郡上支局長がひそかに続けている習慣をシェア!みんなで1字を決めてみました。冒頭は坂井さんが敬愛する、ちゃんみなさんの話から!
【出演】山田俊介(報道部)坂井萌香(同)田代理加(生活文化部)
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感想
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00:02
年明けちゃったんであれですけど、年末の話もしときます?
そうですね。どう過ごされたのかなって。
もうそらね、紅白です。
やっぱり?
紅白見るしかないじゃないですか。
うーん、ですね。
年末会で、しゅんすけさんが初めて家で家族だけで紅白を見るという話をされてましたね。
ちょっとギリギリは紅白だったんですよ。
どうでした?実際はどうでした?
3人家族なんですけど、しょうさんの子供がいるんで、ツッコミを入れながらみんなで見るんですけど、
ちゃんみなさん?
ね、ちゃんみながい先生ね。
ちゃんみなさん見て治安悪いって言ってましたよね。
あー、まあまあ、わかるわかる。
わかるわかる。
私は好きなんですけどね、私は好き。
どの辺の年齢層が…
若い年齢層。年齢層は若いと思いますけど。
このポッドキャストね、リスナーのボリュームゾーンが50代以上の男性に偏りがちなんで、
今日はまずちゃんみなさんの話をしてほしいと思って。
一旦誤解ですとは言いませんが、あれは表現の一個なんですけど、
彼女のその生き様をぜひ知ってって感じなんですけど、
本当にオーディションの時もすごい魂のこもった名言がいっぱい出て、
好き!ってなって、あれからずっと大好きですね。
私も実は、じゃあすごいずっとってたかって言うとそうでもないんですけど、
大先生だなと。
かっこよかった。
超かっこいいんですよね。
かっこよかったんだけど、やっぱり何も知らないからちょっとこれ置いてけぼりくらった感じがね。
でももはやNHKには拍手ですね。
あれをゴーしたNHK。
拍手。
ありがとうNHKです。
あ、そうでしたね。
強そうな感じがね。
本当強く見せるっていうことをすごく本人も意識しているくて、
常に日頃から化粧はすごく、化粧とかメイクはもう個性的というか、
衣装も個性的だし。
美人って曲出してるんですけど、歌詞やばいんでぜひ。
あまり多くは語りません、ここでは。
結局やっぱりテレビに出る人ってルックスがどうしても大事じゃないですか。
俳優さん、女優さんにしても。
どんな人でもね、ルックスが良いことが良いって言われてる世の中で、
ちゃんみんなさんは多分すごくデビューした当時とかものすごい洋橋に対してのバッシングがすごかったそうなんですよ。
だからNGって曲歌われたと思うんですけど、
あれも歌詞を頑張って追ってると、
見にくいと言われてきた自分への不気味というか、
向けられたヘイトに対しての曲だったりして、
03:03
意外にアップテンポで流して聴いてしまいがちというか、
表現に全て持っていかれがちなんですけど、
意外に冷静に分析しながらというか、ちょっと落ち着いてみると、
彼女が昔からどういうふうに世間から見られてたとか、
そういうことに関しての歌だったりなんかして、
花、花、あってるよね?
花。
花じゃないですね。
花、花、花の女の子のグループもね、
あれもちゃんみんなさんのプロデュースでデビューしてるんですけど、
あの子たちも実は、ただ歌手になりたいとか、
ただグループ活動がしたいというよりは、
過去に自分が脳を突きつけられた経験のある子たちが出てるというので、
またすごく私は応援してるんですけど。
そうなんですけど、意外に見た目で判断されちゃうというか、
ただのギャルでしょ?みたいになっちゃうのがすごい寂しいんですけど、
しょうさんは全然それでいいです。むしろ。
むしろそう言ってください。
全然いい、全然いい。
まあね、変わる変わるいろんなアーティストがね、
そのかけられた時間の中でパフォーマンスをされるので、
どうしてもその表面的な印象で判断しがちなところはね。
でも興味をそこで持ってもらえたらいいなと思う。
だからラップに一切興味がなかったんですよ、私。
興味がないというか、むしろ好きではなかったというか。
歌いはないみたいな感じで。
だけど出会っちゃってからもう、
あのラップの曲聴くようになりましたね。
ちょっとね、あの、
去年大学生の頃の仲間と行ったカラオケでラップ歌ってたやつがいて、
そのラップがよくてって話ね、この間しました。
それでちょっとラップに興味持ち始めてるんで。
ラップ残念ですわ。
ちょっとラップが出てきたなっていう感じもしてますよ。
なんかいろんな曲ですけど。
なんか印象に残る方いました?田代さんは。
いや、意外に伏瀬あきらが。
いや、伏瀬あきらじゃなかったんだよ。
確かにな。伏瀬あきらじゃなかったな。
サイン発見しました。
え、でも、私は伏瀬あきらのあれが好きなんですよ。
なんでしたっけ?
夢は終わるより美しい。
好きなんですけど。
今年、あ、そうじゃなかった。それ歌なかったんでしたっけ?
マイウェイでしたもんね。
あ、マイウェイか。
マイウェイよかった。
マイクが口から遠いことで有名な伏瀬あきらさんでした。
伏瀬あきらさんね。
結構、年齢層高めの方がね。
70代にしてあの声量。
いやー、すごいですよ。
郷ひろみさんとかもそうだし。
あ、でも郷ひろみさん最後だったんですよ。
最後だったんですもんね。
あっち行こうかなって思ってたんですよ。
もう2億4千万でしたね。
06:00
いや、それこそ県議場の応援。
同じ意識でね。
なんか行こうかなって思ったら。
確かにね、県議場に重ねてくるかなって思ったけど。
来なかった。
そこは他連にするされ。
そう、郷は郷はちょっと来なかった。
あと私は朝ドラの主題歌。
バケバケハンバート。
あれを聴いてなんか涙が出そうになりましたね。
ハンバートハンバートさんが紅白に出るの。
私が来るなんて。
いや、私、申し訳ないけど、存じ上げなくて。
いやー、好き。
あっ、奥様も好きって言ってた。
うん、そうっすね。
なんかね、それを私感激したのが曲振りで
高石あかりさんと、あと相手役の
ときバストさんがね。
笑ったり転んだりでした。なってますか?
笑ったり転んだり。
そんな感じだったと思います。
曲振りの時に2人がこうキャーって見つめ合って
あれしてるのがもう良すぎて。
テレビの前でもだえてしまって、本当に。
バケバケ見てます?
見てないです。
見てないのに、見ようと思った。
見ましょう。
やっとくっつきましたから。
やっと?結構長かったね。
いつ頃くっつく話が入るんだろうって。
長かった。
もう、グキグキしながら見てましたけど。
本当に写真も好きだし、
本当にドラマの世界観を表してるんだろうと
想像しながら泣きそうになりました。
そんな年末のお話を人知りしたところで
今日もあなたとギフ・アンド・テイク。
ギフ新聞ポッドキャストの木木和。
明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
ギフ新聞報道部の山田俊介です。
坂井萌花です。
生活文化部の田代理香です。
この番組はギフにまつわる話題、ギフにまつわらない話題を
本音混じりに語り合い、みんなで聞きかじっていくポッドキャストです。
今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、新年明けましたよ。
なんかちょっと年末のいろんな思い出を引きずりながらですけど。
あっという間に10日。
もう10日ですか。
あとが4日。
早速ついていけなくなった。
ちょっと年始って忙しいですからね。
なんかね、こぜわしい感じは。
こぜわしいですね。
そんな合間に先日、弊社報道部では新年会が開かれまして。
カオスの新年会。
新年会の話をとりあえずします。
新年会ね。
あれは私は初めてだったんですけど、例年会ったもんだったんでしょうか。
でもちょっと久しぶりですよね。
新年会ってコロナ禍では当然途絶えてましたけど。
その後のあんまり。
もう年会は。
新年会ってちょっと久しぶりだった気がします。
09:00
それまで使いはあったけどみたいな感じですね。
使いはあったけど。
確かに。
年で1年目の船橋さんと奥沢さんが漢字を買って出てくださって。
ありがとう。
しかし、ういぶいしい感じで進めていて。
ふつつかものですかって言わなかった。
言わなかったですね、そういえば。
船橋君はね。
ふつつかものですがよろしくお願いしますっていうのがレフォなんですけど。
これ言わなかった。
言わなかったですね。
でもやっぱり性能者に船橋さん移動して芯をつけていってるってことじゃないですかね。
脱ふつつかもの宣言だったと思うんですよ。
脱いいいけどな。
本当にみなさん楽しくね、お話ししてくださって。
しゅんすけさんが若干声が枯れてました。
そうそう。
飲んだっつね、だいぶ。
飲んだっつね、ひたすら飲んでましたね。
としろうさん飲まれてた?
飲んでないです。
私も飲んでないです。
みんなでやる飲み会でも、飲む派飲まない派が半々ぐらいに分かれるようになったなって。
この間ないってあんまそういうこと、みんななんとなく飲まされるじゃないけど、
お酒合わせて最初ぐらい付き合ったほうがいいかなみたいな感じの空気があったと思うんですけど、
今やっぱりおのおの。
すまどりですか。
すまどり。
すまどりですか。
スマートに飲む時代になったっていう。
浜ちゃんが言ってんだから。
そう。
浜ちゃんが言ってんだから。
浜さんが言ってんだから。
言ってんだから、もうしょうがない。
でも確かに昨日はね、ウーロンチャリスがめっちゃ高くて。
高かったよね。
はい。
高かったと思います。
あれみたいな、亀山大輝さん来るまでめっちゃ高かった。
あ、そうね。
あれ3人分だったんですか?
そうですね。一人3人分ぐらいだったんですけど。
そうですね。
あとデスクのね、ネオさんが。
あ、来てくれてね。
絶好調でしたね。
絶好調。
忘れてんじゃないかな、昨日のこと。
今、長官デスクに入ってますからね。
一番楽しそうな。
楽しそうでした。
タバコくれって言われて。
楽しそうでしたね。
楽しそうでしたね。
順次に向かってましたね。
楽しかった。
ネオさんね、ネオさんはとても面白いです。大好きです。
何だっけあの、
浦井さんが最後締めの挨拶で、
何か言わされてたじゃないですか。
あれ言っていいのかな?
いいんじゃない?
いやなんか、私はあんまりこの何かって言えなかった、分かんなかったんですけど。
ね、最後一本締めの前にね、船橋くんがネオさんに言われて。
ギスギスとんだけーって言わされて、えーってなって。
ギスってた?
ギスってたんですよ。
いや、でも、私と堀さんは小部屋に入ってるから、分かんないってことにしてる。
そうだ。
分かんないけど、
ギスギスしてる?
してました?報道に。
12:01
いやー、どうでしょう。
あいまいな。
あいまいな。
あいまい。
ちょっとあんまり言及したくない。
ギスギスしてたのかな?
たとえね、人それぞれなんで。
分かんないですけど。
ほんとに。
ギスギスが飛んでく1年にしよう。
しましょう。
ここ切ったほうがいいな。
いいんじゃない?切っちゃおう。いいよ。
そのまま使うかもしれませんけど。
はい。
で、今日は新年一発目の配信になるんですけど、今回は田下さんの持ち込み企画でございます。
はい。
楽しみな。
行っちゃいますか。
はい。田下さん持ち込み企画で、今年の漢字、年始に決めよう、です。
だいたい年末ね。
そう、年末じゃないですか。
あの、京都の清水寺とか。
そうそう。
熊。
熊でした。去年の。
2025年の一年を表す漢字は熊でしたけど。
熊でしたね。それを年始に決めようという。
なるほど。
年始に決めようという。
はい。企画です。
はい。
で、そうやって毎年年始にやってみるポッドキャストさんもね、いらっしゃって。
NNNさんとかそうなんですけど。
あ、そうですね。なんか振り返ってました。
そうなんですけど。
聞きました。
あの、持ち込み企画っていうのにはちょっと意味がありまして。
うんうん。
年始の、私の年始の恒例企画は、
えとのイラストはがきに毛筆で今年の漢字を書くことです。
田代さん自身がそういう習慣があるわけですね。
そうです。
毎年の恒例、ここ4、5年ぐらい。
結構続けていますね。
これは、具上市局にいるときがきっかけで。
九条八幡の具上ですね。
そうですね。
具上市八幡町を拠点にする設計不動産業スタジオでんでんの
ビンワン社長さん。
女性社、ビンワン女性社長さん。
ここで通称ユリネーと呼ばれています。
ユリネー。
ユリネーが始めたイベントでですね、
今年の漢字といえば年末のイメージが強いですけれども、
具上ではすっかり年始の不物詞になっています。
えぇ、影響力がすごい。
イベント化しているんですね。
イベント化しています。
イベント化していて、私は2020年に具上を離れたんですけど、
2021年の年始にたまたま具上に行って、
ユリネーとご飯を食べる機会があったときに、
今年もやるよねって言われて、
鈴木を出しといてくれたんです。
このイベントの日には行けなかったんですけど、
私のために鈴木を取っておいてくれて、
今年も書くよねっていうことで書きまして、
そのときにこれ、江戸が一周するまで一緒にやりましょうって言われて、
江戸が一周するまで私は毎年具上に来るんで続けてくださいっていう話をして、
15:02
それ以来毎年年始にはユリネーのところに行って、
この漢字を書いて、
その字に込めた新年の希望をお互い語り合って、
去年何書いたっていうところで、
どんな一年だったかを振り返るっていうのがすっかり恒例になってます。
なんか素敵な習慣ですよね。
いいですね。
みんなでそこに集まって書くっていう。
そうですね。1日イベントをやっているので、
好きなタイミングに来て書いて、
お茶飲んだりしてワイワイして書いていくということで、
結構皆さん、私の繋がりのある界隈はやっているので、
結構今年何書いたみたいなのは共通の話題にはなることが多いですね。
今年は書いたみたいなのが。
話のネタにもなるという。
そうですね。
いいですね。
今年もやるっていう。
今年もそうです。
今年は10日から12日のこの3連休。
午後の1時から5時まで、
スタジオデンデンさんが運営しているアートホテル、
キノリ。
キにカタカナなのにハナレって書いて、
キノリって言うんですけど、
キノリで開催しています。
絵とのイラスト付きハガキが、
ハガキサイズの絵とのイラスト付きの用紙が毎年用意されていて、
それは1枚200円かかりますので、
それに書くわけ?
それに書くわけです。
今日、過去の持ってきましたけど、
こんな感じです。
絵とのイラストハガキ。
祭って書いてある。
祭って書いてある。
ネズミの詩ですね。
これが去年ですね。
去年。
展。
展覧会の展。
みどし。
みどし。
イラストがかわいいな。
イラストかわいいな。
ほっこりする。
ほっこりしますね。
いいな。
楽しそうですね。
楽しそう。
これをみんなで描きあったりとか。
そうですね。
やりたい。
やりたくなるね、これ。
めっちゃやりたい。
これやりたくなるね。
漢字は一文字だけど、
皆さんのいろんな思いが込められているということが、
描くだけじゃなくて、
決意や結果を皆さんと語り合う場にしてほしいというのが
ユリネのお話です。
面白いですね。
なるほど。
私、2019年から始めて。
2019年が行方不明になってしまったので、
今ここにないんですけど、
19年から始めて。
この辺で一周するまでやりましょうって言って、
12年は遥か彼方先だと思ってたんですけど、
去年ぐらいにユリネと喋ったときに、
え、もう6年終わった。
タウントダウンが始まったと思って。
そうですね。
18:00
もうゴールが近づいてきたぞと思って。
そんなこと言わずにね。
12年早いぞと思って。
何年でも経ってほしいですね。
25年が点で、
祭りが2020年。
見たいです見たいです。
間もある?
ある。
あかつき。
2021年2年3月。
結構いろいろ。
太い筆で書いたときと細い筆で書いたとき。
本当だ、筆も。
祭りなんですけど、
これが実は自然体の禅っていう字。
自然の禅。
犬にてんてんてん。
練習用紙みたいなのがいっぱい置いてあって、
その時は自然体の禅にしようと思って。
それをめちゃめちゃ練習して。
じゃあ本番書きますって言ったら、
なぜかこっちがまだになってしまった。
なるほど。
間違えたって言って、
もう一枚書くとか言いながら、
でもこんな感じあったよねとかって言って、
示す下に書いたら、
祭りじゃんとか思って。
そんで祭りだった。
2020年。
しかも練習で何回も書いてた禅っていう字より、
すごいバランスよく書けた。
確かに確かに。
結構いい感じですよね。
いい感じ。
結構すごい気に入ったから、
これでいいやって。
祭りっていう。
祭り。
漢字ってありますよね。
祝うって書こうとして呪いって書いちゃった。
ありますよね。
怖い。
怖いね。
怖い怖い。
今年何書いたの?
祭りって言ってみんなに笑われた。
すごい一番この思い出深い。
思い出深い。
自然の禅から発生してるとは。
この時はまだ偶像にいて、
こっからが偶像離れてしまった。
2021年が赤月。
2022年がゆるむる。
23年がはねる。
蝶躍の蝶。
翌24年が転ずる。
転がるとかもね。
25年が天亡の天。
天亡の天になるんですね。
今年もあるんですよ。
今年も行きます。
今年もこの3連休には行けないんですけど、
すずり取っておいてねって言って、
年内には行く約束をしているので。
今年は書くんですけれど、
書く前に今回考えました。
自分でも漢字を。
なので、せっかくなのでみんなでちょっと1文字、
それぞれの決めようっていうのが、
今回の持ち込み企画でございます。
筆ペン持ってくればよかったわ。
坂井さんこそ筆ペンで書いてます。
確かにな。
トップ画像にしたいんですよね。
3人のそれぞれのね。
ちょっと後でみんなで書きましょうっていうことで。
順番に今年の漢字。
21:02
個人的なことと、
今年はこんな漢字になるって、
ちょっとせそうというか、
そういう未来も踏めたり踏めたりとか。
これせそうですからね、
あかつきはコロナ禍なんでこれ。
コロナ禍1年目。
この辺はもう自分のことなんで。
それぞれ折りまぜながら1文字。
いきますか。
いきますかということで。
願います。
どうしましょう。
私はすごいベタにお気に入りにしました。
わーなんだー。
おーどうしよう。
私もベタかも。
ベタじゃないですか?
ベタか。
ちょっとひねったかもしれない。
じゃあ最後だ。
その話は膨らまないかもしれない。
私も膨らまないかもしれない。
じゃあどっちからいきます?
姉さんお願いします。
私ちょっとこんなところに手書きで。
健康の剣。
健康の剣。
その心は。
やっぱりね。
健康が大事です。
健康大事。
健康について考える機会が日々増えてきまして。
しかもこれは剣にしたが、
健やかじゃなくて幸せで健康を目指す。
目指すんです。
いいですね。
橋増役所とか確か健康福祉部の健康の字が幸せになってるんですよね。
え、さっきこされました。
でもね。
でもいいですよね。
オリジナルじゃなかった?
オリジナルじゃないかもしれないけど。
弊社が。
今年のテーマは健康でございますし。
そうだ。
ウェルネス。
ウェルネス。ニューウェルネス。
ニューウェルネス。
ニューウェルネスっていう。
噛んでるね。
噛んでるね。
ダメですよ。うちの時代にも目標があるから。
そうですね。ニューウェルネス。
ニュースローガンは噛みまくる。
言いづらいよみたいな。
ニューウェルネスですね。
ニューウェルネスだけでもちょっと舌もつれる。
そこに岐阜を絡めるから。
ニューウェルネス岐阜。
なかなか言いにくいけど。
ニューウェルネスも幸せの健康だと思う。
そうだね。
確かに。
確かに。
あとね、平穏でつつましく生きる小市民を目指すにも健康、健康大事だと思う。
幸せの健康大事だと思う。
私たちもね、小鳩くんもね。
小鳩くんも健全にのけんでもありますしね。
小鳩くんとおさなえさんもきっと見守ってくれてることだと思う。
3期がやるんでしょうかね。どうなんでしょうね。
無理っしょ。
ダメですか。
どこ行くんすかっていうね。どっか行っちゃうかもしれない。
まだまだね、岐阜の魅力を伝えてほしいアニメではありますけど。
そんな感じですか?
24:00
私?
私は変化の変です。変態の変です。
自分で言った。
ひどいです。
私ちょっと、実は年末に小鳩さんと今年は目覚ましたって言って帰る時に
さかいさん、今年はさかいさんが自分でやりたいこととか
自分で面白いなと思ったことをぜひやってほしいなって言われたんですけど
それを何だろうと思ってずっと考えてたんですね。
まだ答えが見つからないんですけど。
でもなんかこう、去年の私とはちょっと変化した。
深い。深いぞ。
それでね、ちょっと31日をだいぶ苦しんで。
私何かなと思って苦しんでたんですけどね、末は。
でもなんかそうやって上司から問いかけがあるって素敵な関係性だなって。
そうですね、確かに。やっぱ時々こうやって言ってくださるんで。
去年はちょっと自分で言うのもなんですけど忙しくてですね。
なかなかホームレスとか言ったけど、やっぱり自分発信の何かっていうのがすごく足りてなかった気もしてですね。
本当気づかしい。日々さ、日々のことをこうやっていくだけでも相当大変ではあるけれど。
そうですね。
長期的な展望というか。
そう、なんかいいんですよ。連載とか大きい話じゃなくて、
もうなんか小出しにでも自分が思ったことをできるだけ自分発信でしていきたいなっていうのと、
まあ世間もまあいろいろ変わるんちゃうと思って。
変わるやろみたいな。
ちょっとどっちでもまあ当てはまるような無難な話ですけどね。
変化に対応していくって言ったでしょ。
変わっていくしそこについていくぞっていう自分の決意でもあるし。
そうですね。それこそね、いろんなものが変わりつつある世の中で。
まあでも変わらないみたいなイメージもあるかなと思うし、大事なことは変えずにやっていきたいし。
どっちも確かにね、同じ字を使うわけで。
そうですね。とりあえず楽しく、去年よりはちょっと進化した自分でいたいなと思って。
はい、無難でごめんなさい。
漢字一文字にだいぶ深い意味が。
そう、込められてますもんね。
さっき考えました。
年始の決意とかじゃなくて。
ベストゲストみたいなことを聞きながら。
私はなと思った。
で、写真も去年はね、残念ながら何のショーも撮れずに申し訳ない。
本当に変化して。
ちょっとさっきも堀さんと喋ってた。
狙ってこう、狙ってこう。
27:03
狙ってこう、狙ってこう。
厳しいんだよなと思ってね。
本当にレベルが高いので。
さっき考えたとは思えない、みなぎらせ送りですよね。
多少決まってたのは決まってたんですけど。
田次郎さんからこういう話やるって聞いてたときは、こうしようかなみたいな。
やるとね、確かにね。
世間に対してはまあ変わるっしょみたいな感じのあれですけど。
私はそんな一年にしたいなと思ってます。
うわー、なんかハードル上げられた感じがあるな。
そんなことひねってる。
普通ですよ。聞いてる人って多いから。
しゅんすけさんは?
私ね、ちょっと結構悩んだんですけど。
私の一文字はこれですね。
ん?猿?
猿。
おさるさんの猿?
おさるさんの猿ですね。
ちょっとその心考えてみようか。
なんだと思います?
でも猿年じゃないよ。馬年じゃないよ。
木を握る。
あー、上に登りたい。
猿。なんか猿たいものがある。
猿。
おちゃらけたい。
両方考えました。
世の中的なことと個人的なこと。
待って、世の中で猿?
猿の中で猿。
モンキー、木から落ちる?
誰が?
でも本当に猿っていろんなイメージ膨らむじゃないですか。
見ざる、着飾る。
それもある。
確かにいろんな意味あるね。
いろんな意味あるんですけど、まずいきますね。
お願いします。
NHK大河ドラマ、豊臣兄弟。
あー。
豊臣秀吉。
猿。
主人公は弟の秀永ですけど、
秀吉が天下統一の足掛かりとした、
その又一夜情であったりだとか、大牧場だったりとかっていう、
西農地域のね、名所が結構出てくるっていう話じゃないですか。
船橋さんの記事によると。
昨年末の記事によると。
これはね、ギフとしても、ギフ新聞としても盛り上げていかなきゃいけないじゃないかと。
なるほど。
どのくらい入るかわかんないですけど。
でもね、紅白にも中野太賀君が出てましたよね。
ちょっと名前間違えられたりしてましたけど。
そうそう、間違えられちゃった。
私間違ってないよね、今ね。大丈夫?
中野太賀さん。
中野太賀さん。
危なかった。
そう。
なるほど。
まずあるし、まず猿の一年になるんじゃないか。
していかないといけないんじゃないかっていうのもあるし、
またサブってね、人に近い存在じゃないですか。
人間によく似てるみたいな。
人に近い存在っていうので、
30:01
昨今、よく人を脅かしてる存在って、
猿ではないんですけど、人によく似てるもの。
え、AI?
それ、AI。
人工知能?
そう。
AIがもうほんと勢いよく自分たちの生活、暮らしに浸透してきてるじゃないですか。
だんだん人とAIの境目が分かんなくなってきてるじゃないですか。
っていうのが、より進む一年になるんじゃないかなっていう。
去年、AIに助けられましたし、やっぱりちょっと脅かされましたなっていう。
なんかこう、人間らしいって何なんだろうみたいなことを悩んだりもするし、
より今年は悩むんじゃないかなっていう。
そうですね、また心配すると。
えぇ、人工知能ね。
いや、私、空撮で鎌沢行ったんですよね。
あれ?12月だよね。12月行った時に。
堀さんから、意外に自分のことを検索すると間違ってる情報が出るって言われて、
そうなんだと思って、GoogleのAI機能を使った検索で、私を検索したんです。
怖い怖い怖い。できないです。
やれちゃいますね、確かにね。
できないできない。
これね、全然大丈夫。
で、それと岐阜新聞の記者で、写真もやってるみたいな、適当なこと書いてますよ。
その下に書いてあったのが、ホームレスがどこへ行ったを担当していて、
社会福祉の資格を取るために大学に通っているって。
それはしゅんすけさんみたいな。
私のところに入ってますよ。
確かにな。
で、そのギラギラ笑いながら。
で、しゅんすけさんも検索したら、しゅんすけさんのところにはそれが入ってなかったんですよ。
で、ホリさんが笑いながら、まだAIもそんなもんだよみたいな。
で、ホリさんも調べてみたんですよ。
ホリさんの代表的な取材の記事、直近が優秀校の表彰だったんですけど。
代表作家のように書かれてて、ほんまにやめてくれって怒ってた。
ネット上でかき集めた情報で構築するから、やっぱりそうなるんですね。
でも、あらかじめ大幅にそれではないんだけど、間違った情報も入ってるから、
やっぱり全部を信用するのはちょっとまだ赤いよねって思ってるし、
でもここまで情報をかき集めてペンと出せるっていうその技術の高さというかもちょっとすごいなと思うし。
そうなんですよね。
確かに便利でサッと情報がかき集められるし、ただそれを疑うことをしなくなっちゃうとめちゃめちゃ恐ろしいじゃないですか。
恐ろしい。
っていうので、メディアリティらしいというか倫理観みたいなところも問われてるぞっていう意味で、猿。猿になっちゃいかんよっていう。
33:05
なるほど。
っていうところと、あとこれ自分に落とし込んだ時どうかっていうので、そういう警鐘を鳴らす的なことを自分に警告してもいいなと思うんですけど、
猿はでもいいイメージもあるので、とにかく動くじゃないですか。失敗を恐れず、考えすぎずとにかく動くと。
で、あとは猿真似って言うとあんまりいい言葉じゃないかもしれないですけど、とりあえず真似てみようと。いいものを真似て取り入れて動く力にしていこうみたいな。
そういう意味合いもいい方にいい方に褒められるだろうし、自分の目標の一時としてもこれ猿いけるなと思って。
深い。
超えられましたかね、これね。
ただ話が長くなってるだけだから。
全然ぶっ超えていきましたね。
なんで猿なんて思いましたけど、なるほどみたいな。
考えていくといろんな意味が取れるから、こうやって喋れるっていうのもありますね。
すごい。どんな一年になるんでしょう。
これだから12月に検証しなきゃならない。
そうか。検証会取りましょうね。忘れてたりして。
すこやかな一年になってますね。
去年はコロナにもなったし、インフルエンザにもなったから、本当の現実的な健康も本当に考えなきゃいけない。
大変でしたよね。
健康は大切。
すこやかであれということですし、年末にまた振り返りたいですけど。
あと皆さんの今年の漢字、概要欄にぜひお寄せください。
そうですよ。
本当に聞かせてほしいですよね。
多分いろんな漢字出ると思うんですよね。
今みたいに一文字にいろんな意味、思い求められますから。
物は異様なんです。何とでも言えるんで。
地下場の方は3連休、10日から12日の間はアートホテル木のりさんで描くことができます。
本当にエトの動物のイラストもかわいいし。
2人分白紙の紙だけもらってきます。
ありがとうございます。
嬉しい。
年内というか月内にしますので。
ちょっとね、書き初めとかでもしたくなりますよね、年始って。
ちょっとわかる。
すずり用意するのがめんどくさくてやめちゃうんですけど。
でも筆を持って書くという行為が新鮮だからよりいいのかもしれませんね。
集めたくなるな、これ。
36:00
エト一周するまで。
書きますか。後で筆ペンをお貸しするので2人とも書いてください。
猿とか鳥とか犬とかって書いてある。
向こう3年くらいで桃太郎完成する。
桃になる。
鬼太子やけ。
キイジとか。
犬猿とか。
鬼とかね。
鬼とかね、かっこいいですよね。
鬼だ、鬼だ。
鬼の一年ってなんだろうと思いながら。
でもなんかいろいろ理由は付けられそうだと思うので。
皆さんの漢字もお寄せください。
お寄せください、待ってます。
せっかくなんでお便りがぶつかっているので紹介していきますね。
岐阜県海津市にお住まいの七篠十兵衛さん。
20代男性の方、いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
117回目の配信でFCリフのね、
2025年を振り返る回がありましたけど、
拝聴しましたといただきました。
今期のFCリフについて、
お年中に聞き勝ちで触れられるのかなと思っていましたが、
2025年中にということで、
お話を聞くことができてよかったです。
七篠さんの記事は私も言いました。
改めて本当に苦しいシーズンだったなと感じました。
でも連載の中3回ある真ん中の回ですね。
の記事で石丸監督が指摘していた、
意識を変えればある程度結果が出るくらいには
ポテンシャルはあるはずだとも思いました。
プロ意識は前提として持ち続けて欲しいです。
2026年はまず特別大会があります。
地域高層、何だっけ、
100年高層リーグがあります。
2025年の所属カテゴリや順位を踏まえると、
対戦するのはほぼ格上と言っていいと思います。
勝ち負けの部分ではなかなか難しいとは思いますが、
先日の新党や岩澤さんもおっしゃっていたように、
出番の少なかった選手の成長の場になるといいなと思います。
J2昇格のためにさらに力をつけて欲しいです。
個人的には北海道、コンサートドール、札幌と
対戦できるのが楽しみです。
個人的にはノリワの大学生活を札幌で過ごされていたし、
岐阜以外ではコンサートドールをよく見ているんだそうです。
最後に、当たる番記者は来季以降も
ぜひ続けていただきますようよろしくお願いいたします。
頑張ります。
今年年明けて大抵堀さんどっちやるみたいな話になって、
今年もよろしくと言われたので、
今年もちょっとFCに行っていくのかなと思うんですけど、
できれば笑顔が多い年になるといいかなと思います。
うながれてる写真じゃなくて、
もう勘弁して、もう撮り飽きた、もういい、もういい。
本当に記事も読んでいただいて、
田中さんすごい喜んでると思うんですけど、
39:01
結構なかなか踏み込んだ記事でね、
しっかりとだいぶから口でいきましたんですけど、
でも、そういう年あったかなと増えかえって思いますしね、
私も本当に数えるくらいしか勝利を見てないので、
なんとも言えないんですが、
今年はちょっとでも多くの勝ちを見たいなと思っておりますので、
一緒に、七篠十兵衛さんも一緒に応援していきましょう。
それこそ、出てっちゃう選手もいてですね、
私の大好きな西谷大先生をずっと応援しています。
でもね、西谷大先生のことを思うと、
やっぱり新しいところでも頑張ってほしいなと思いまして、
入ってくる新戦力の選手にも期待しつつ、
一緒に頑張っていきたいと思います。
頑張りましょう。
私、最近ハイパーチャント聞いて気分上げてる。
もうアップを始めている。
もうアップを始めている。誰よりも早い。
早くないかもしれないけど、誰よりも熱く生きている。
100年講座会は2月にスタートですからね。
そうしよう。
寒いね、赤もろ。
また語りましょうということですが、
もう一通いただいています。
東京都にお住まいのタコカベウジさん。
50代男性の方、いつもありがとうございます。
毎度です。
毎度タコでございます。
いつも楽しいポッドキャスターありがとうございます。
ドライブ聞いていただいたそうで、
同じ年末にね。
しょうもない話しかしなかった。
ドライブよかった。
本当ですか?
何喋ったっけ?
何喋ったか覚えてないぐらい。
紅白な話しましたね。
話しましたね。
軽いノリで。
軽いノリでした。
タコさんはドライブ好きなんですよ。
って言ってますよ。
お二方が楽しく、そして真剣に話す状況が素敵です。
真剣な感じで座ってたみたいです。
なんかカラオケの話最後にして終わって。
知ってました。知ってましたよ。
受験入社も遥か過去の話ですけど、
思い出すこと、アドバイスできそうなことはたくさんあります。
私を訪ねてきてくださった大学生の方がいるという話をね。
知ってた知ってた。
ドライブの前編の方でね。
いい話でしたね。
たくさんあるんですけど、
若い方に老害が入らない程度に伝えていきたいですね、
というアドバイスです。
ありがたいですね。
私は御社の入社試験は受けませんけども、
今年は何らかのタイミングで是非お目にかかりたいと思っております。
こちらこそ。
こちらこそ。はい。
なおちゃんの本を取り上げていただき、
文房具会でね。
文房具会でしたね。
お二方の文房具語りも堪能できて、お買いの展開でした。
本当にありがとうございます。
といただきまして、
もう一通タコから来てますので続けて紹介します。
続けてすみません。タコでございます。
カラオケ、昔物。
ネット来ますね。
ドライブに召喚されて、
カラオケの話を送ってくださったんですけど、
42:00
私は老人なのでそんなことないでしょう。
そんなことない。
そんなことないでしょう。
昭和40年代から平成一桁あたりまでのアニメ、
テレビヒーローのものが大好きです。
坂井さんには、
デジモンの主題歌なのかな。
明日はあたしの風が吹くあたり。
是非歌っていただきたいですね。
しゅんつけさんとは、
宇宙戦艦山と合唱したいな。
是非。
はもり担当します。
めっちゃ強いじゃないですか。
そのカラオケにも参加したい。
過去妄想。
あと皆様のおすすめ本の回は是非聞きたいですね。
そんな話もしてましたね。
よろしくお願いします。
ちなみにカラオケの話をして、
田代さんってカラオケ行くんですか?
カラオケ行かない。
行かないんですか?
行かないんですね。
びっくりするくらい歌ってたんだよ。
ちなみに歌うとしたら何を歌う?
歌うとしたら何を歌う?
何を歌うかなっていうくらい歌わない。
本当ですか。
よく聴く音楽。
よく聴く音楽は、やっぱりね、この昔の曲ですよね。
昔の曲。
昔の曲。
あの曲ね、私はザードなんです。
ザードの話だ。
めちゃくちゃザードなんです。
高校時代からザードなんです。
揺れる思いですね。
揺れる思いですよ。
私、今日聞いてた。
私、車を運転して取材席に行くとき大体ザードです。
ザードの思いを負けないで語ってますね。
負けないで。
なんか前も、聞いてないと思うからいいと思うんですけど、
前の会社にいた時にザードの会っていうのがあったんですよ。
私、アボラシの1回しか出たことないんですけど、
ザード好きが集まって鍋するみたいな。
鍋するんだ。
で、なんかザードのDVDみたいなやつを先輩の家で流してこうやって聴く。
そういう会がありますよね。
そう、ザード。
ザードの坂泉さんのお別れの会にも参列したような先輩で、
本当に好きであるということ。
何人だったかな、4人くらいだった。
私で込み4人だった。そんな人数は多くないですけど、ザードの会だったはず。
坂泉さんですか。
なれますね。
ギフ新聞でも作りたいなと思って。
ベストオブザードは何ですか?
何だろう。
結局は選べないな。
時々によって。
そう、違うよね。
その気分の時ってありますもんね。
最近はね、心を開いて。
分かる。
あれ、冬聴きたくなります?
45:00
分かんない。
開いてをどんな時に聴きたくなるんですかね。
どんな時だろう。
どんな時も。
どんな時も。
バキハラの時に聴きたくなる。
爽やかな気分に。
いいですね、やっぱり。
鼻とろっていう時にこうなるわけですね。
いいですよね、ザードね。
私、夏はだんだん心惹かれてくる。
夏聴きたい。
なんか思い出があって、
剣道を習ってたんですけど、
剣道に行きたくないですよね。
その時に母親が運転する車でそれが流れてて、
頑張ろう、今日も頑張ろうって思ってて、
それが夏だった記憶があって、
あれが結びついて、
未だに頑張ろうと思うと聞いて。
私は、だんだん心惹かれてくるに合わせて、
生飛びを飛んだ世代ですね。
どういうこと?
分かんない、分かんない。
何?何?どういうことですか?
あれ違ったっけ?
それじゃないっけ?
ザードか、でもザードですもんね。
音はでもザードじゃない。
男性ボーカル。
男性ボーカルね。
今出てこない。
今出てこないけど、
あっちあっち。
なんとかなんとかビュー。
フィールドビュー。
あっちが主題歌。
で、あれのセルフカバーになるんですかね?
作詞してるから。
それ知らなかったですもんね。
それで生飛びを。
フィールドビューに合わせて、
生飛びを飛ぶっていう時間が、
4年生の運動会の時間でありましたね。
一人一人の生飛びですか?
大生飛びですか?
集団で一人一人で飛ばされるっていう。
ちょっと見たい。
最後の方に向かって、
あったのが二重という。
降参とかという。
どんどん難しくなっていくみたいな。
なにそれ。
時代おもろいですね。
そんな世代でしたけどね。
フィールドビューが出てきたのはよかったですね。
よかったよかった。危ない危ない。
ちょっと思い出せないかもしれないという不安でしたけど。
ビューがね。ビューがね。
ビューだけしか思ってなかった。
ビューしか思ってなかった。
そっかザードね。
ザードいいっすね。
ザード会もぜひやりましょうよ。
ザード会はたぶんできるでしょう。
誰かいるかな。
誰だ。
それまでにはもう一人二人ザード好きを集めておきたいと思います。
多分デスククラスの辺とか世代だと思うか。
でもそうですよね。
ネオさんとか好きそうじゃないですか。
偏見。
でもネオさんって聞いててほしいんだけど。
ネオさんの優しさはザードから出てるんじゃない?
ザード育ちってことですよね。
坂井泉さんの美しさというかね。
たまらんっすよね。
私はデジモンの曲をまた練習してタコさんとカラオケに行きます。
いやでもタコさんとカラオケ行きたいなと思っちゃいましたね。
48:02
昭和40年代から平成一桁あたりまでのアニメテレビヒーローものって
たぶん私結構歌うくらいありますよね。
結構ありますよ。
私結構ねアニメの歌だけ聞いちゃうんですよ。
アニメの内容を見ないで。
歌だけ聞いて、いい曲やな、熱い曲やなって。
斬新。
ガンダムとか全然見ないんですけど、歌だけ聞く。
歌える。
歌だけ歌える。
でも確かに兄さんはなんか
気に入ると私アニメ見るために
それこそアマプラとかでね
飛ばすじゃないですか。本編見るから。
気に入ると全部見るんですけど。
気に入ると全部聞く。
なんかねそこに行くまでがね
雰囲気がなかなかつかないみたいで。
もう飛ばさないんです。
歌だけ聞いて熱くなっちゃう。
熱くなっちゃう。
ダンバイン飛ぶって歌があって
ダンバイン飛ぶすごい良いんですけど
ダンバインっていうアニメについて何も知らない。
ダンバインが飛ぶんだろうなっていうところで何年も飛んだ。
パチンコみたいですよね。
パチンコも大抵曲は覚えるんだけど
その作品知らないみたいなことが多いみたいで。
私知らないけど、らしいですよ。
フル野球の選手とかで登場曲に
アニメの主題歌を使ってる人とかいますけど
多分パチンコ経由だろうなっていうか
すごくアニメ見てないだろうな。
見てないだろうな。
いやでもそうですね。
だからそれこそ米津玄師さんが歌った
愛 is out
あれも見てないけどあの曲だけ知ってますもんね。
聞く頻度が多いから。
そうですよね。
全然見ようと思ってなくてなかなか手が出てないんですけど
そういうことあるあるみたいな。
ありますよね。
だからね。
いい曲いっぱいありますからね。
それこそムツクラさんの
NNSのムツクラさんとバンキーさんがやってた
プレイリストとかで
勉強になりました。
音楽の話はどっかでしたいですけどね。
そうですね。
なんか自分の好きな曲だとその範囲だけど
人から教えてもらうとそんなのもあるのかみたいになって
自分の知見が広がるかなと思って。
掛け算になるというか。
でもやっぱ新年会でもカラオケの流れにはならなかったですね。
一時会がなかった。
一時会が長いもんだって。
11時までやったんですよ。
一時会をもう一気に楽しむっていう方向性なんて
昨日再認識しましたね。
再認識。
なかなか新しいスタイル。
そうなんですよ。
長いしちゃうっていうね。
いいですね、確かに。
閉店時間まで。
そう言ってね。
一軒目で。
一軒目でそうですよね。
51:00
なかなかないですからね。
ちゃんと食べ切って
フードロスなしで
美味しかった。
スルメイカのカラオケだけ食べ損ねました。
入ってなかったんですよね。
また行きましょうね。
納豆の天ぷらを食べ損ねましたね。
私嫌いだから全部大輝さんにあげた。
納豆嫌いだから食べてるんですよ。
清川静大東店のお店で。
大昇さんネギダメですよね。
そうなんですね。
ネギ入ってないって言ってましたよね。
納豆は大丈夫なんだけどネギ入ってるよねって。
ネギ込みの納豆天ぷらカラオケ。
好みが分かれちゃうチョイスではあったということですね。
オススメ本会もやってほしいというリクエストでしたけど
オススメ本会はちょっとなかなか
課題図書がね。
みんなで読んでくるのは結構大変かもしれないですね。
大変なんですけど。
でもまあやりたいですね。
それは真面目な本なのか漫画ありなのか。
漫画ありならね。
漫画会はちょっとまたやりたいですね。
漫画会ね。
もう一回発表したやつは無しで。
新たに摂取した漫画。
覚えてないですけどね。
先駆け男塾しか覚えてない。
全部持ってってるから。
いろいろやりたいことはありますけどね。
そんなわけで
やってほしい企画であったりですとか
今年の漢字私はこれですとか
いろんなメッセージずっとお待ちしておりますんでね。
概要欄にある専用フォームのリンクから
番組の感想ですとかご意見ですとかも
中の人にしゃべってほしいテーマなど
自由にお寄せくださいということですね。
じゃあここまでにしますかね。
今年も皆さんよろしくお願いしますということで
ここまでのお相手は
岐阜新聞社報道部の山田俊介と
堺萌恵子と
生活文化部の田代理香でした。
それではまた。
53:39
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