お便りありがとうございます!
課長は水、係長は・・・?
隣の席の先輩の雑談に迷惑しているみたい。対策は?
あれ?課長も雑談して後輩に迷惑かけているっぽい。あれ?もしや課長にクレームのお便り?
相手がわからない言葉や用語で静かにさせちゃう?
実際、課長はどんな雑談をしているの?これって武勇伝?
相手の武勇伝を上回る武勇伝で静かにさせちゃう?
究極の一言を言うためにシュミレーション開始
・課長の究極の一言 ちょっと弱い?
・係長の究極の一言 ん?ジブリ?
一言よりもお互いの雑談の方が気になってしまう
実際に課長と係長が同じシュチュエーションになったらどうやって対応する?
ちさとさん、おたよりありがとうございました!
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「上司ってどんなこと思っているんだろう?」
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たまに酔いが回って何を話ているか分からないことがありますが、推測して話を聴く力も養える?
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サマリー
今回のエピソードでは、リスナーからの「隣の席の先輩の雑談が止まらず困っている」というお便りに、課長と係長が「究極の一言」を考えていく。 先輩を黙らせる方法として、まず相手が理解できないような専門用語や四字熟語で返す、相手の武勇伝をさらに上回る武勇伝でマウントを取る、といったアイデアが出される。課長は「狼9匹に囲まれた」「熊に襲われた」といった自身の武勇伝を披露し、係長もそれに乗っかる形で話が展開する。しかし、これらの方法は相手を黙らせるどころか、さらに話を長引かせてしまう可能性も指摘される。 次に、具体的な「究極の一言」のシミュレーションが行われる。係長が演じる先輩役に対し、課長は方言で返したり、ジブリのセリフを引用したりするが、先輩役は全く止まらない。最終的に、課長は「席を立つ」「トイレに行くふりをする」といった物理的に話を遮断する方法や、先輩の武勇伝をさらに上回る話で対抗する「マウント取り」が有効ではないかと提案する。また、直接的な解決策として、席を外す、上司に相談するといった現実的な対応も示唆される。番組の最後には、武勇伝を語りたくなる心理や、それが必ずしもプラスにならない現実についても触れられている。