私からキャラ名は裸崎ララ選手。生崎とかかん崎と言えるけど裸崎はないかなと思って。
名前のララがすごいな。
アルバイトでエボラなどの乗り扱い経験は浅いっていきなり出れちゃってるけど。
所属点がユーサブリッド・キツツキモール支部カフェ。ユーサブリッドっていうのはUnitedStates Army Medical Research Institute of Infectious Diseasesかな。
アメリカ陸軍感染症医学研究所直営の夢ショッピングモール秋津秘密基地店唯一のバイオセーフティレベル4の実験室と備えるカフェ。
致死性の高い細菌やウイルスの解説展示などが店内で楽しめる。
パラメーターをお願いします。
パラメーター。心の値が20。技の力が15。体力15。突き力50。必殺技はトライオキシン245。ご存知バタリアンのゾンビ薬。モールは大変なことになる。でもこういう展開嫌いじゃないでしょ。
いいですね。次、みずいをお願いします。
これ出された後に俺のキャラ出すのちょっとあれだけど。キャラ名はチョーリクルチャー。所属点はインドネパール料理のガラムマサラ。
心力は20。技力は25。体力30。突き力25。必殺技はチョモランマタージマフルエベレスト。
なんでインドが入ってるのよ。インドネパール料理だからアリか。
そうだよ。アリでしょ。
これはどういう選手ですか?
そこまで考えてないから。
そうだよ。そうだよ。
俺こっちが考えちゃったからね。
結構チャットGPTが勝手にキャラ付けするんで。
それを踏まえて特に決めてなかったんで。
じゃあ今出来上がったので、今回はそれぞれ作ってくれた選手の声はそれぞれのキツツキが読み上げて、実況は今回選手を出していない私が読み上げます。
はい。
始まりました。一種格闘グルメバトル。実況は私がお届けします。
本日のカードはスパイスの申し訳か、それとも禁断価格の申し訳か。
インドネパール料理ガラムマサラ代表、チョーリクルチャー選手。
対するはユーサムリッドキツツキモール支店カフェから、裸崎ララ選手。
両者ステーカスを見てもかなり癖が強い。チョーリクル選手はバランス型、じわじわ攻めるタイプ。
対して裸崎選手、キツツキ力や脅威の50、一点突破の破壊力が魅力です。
ゴンガーパー、まずはチョーリクル選手。スパイスの香りをもといながらゆっくりと前進。
この落ち着き、まるで煮込み料理のような深み。
対する裸崎選手、いきなり高速キツツキムーブ、ツクツクツクすごい連打だ。
しかしチョーリクル選手、ここは体力30の余裕。
しっかり受け止めて、むしろその動き、リズムを読んでいるのか。
おっとここで反撃、クルーチャーステップからのスパイススラップ。
地味が上がってくる。
技力25の安定した攻撃。
裸崎選手、少し距離を取る。
場内ドアついています。
何が来るぞ。
裸崎選手、懐から怪しげな試験感を取り出した。
でたー。
トライオキシン245。よし。
今回は直接の危険描写はなし。
モール内の奇妙なテンションが広がる。
観客は妙にノリノリだ。
なんだこのカオス空間。
この混乱を利用して裸崎選手、再びスクラッシュ。
勢いが増している。
だがチョーリクル選手、ここで静かに構えた。
来るぞ。来るぞ。
必殺技発動。
チョボラマン、タチマハルイビリスト。
なんだこれは。
三段構えの超大技。
スパイスの香りが爆発的に広がり、視覚的にも味覚的にも圧倒的消える。
例えるなら、標高8848メートル級の満足感。
裸崎選手、突きを繰り出そうとするが、手が止まった。
これは満足してしまっている。
そうか、この技。
天に襲う幸福系必殺技。
突き力50もここでは空回り。
むしろ、もういいかも、という空気になっているぞ。
カウントが進む。
裸崎選手、動かない。
いや、動かない。
レフリーの判断。
クモシャ、チョーレクルト選手。
いやぁ、見事の私通り。
世界ではなく、満足にペースする。
さらに、両輪ラッシュの入手でした。
しかし、裸崎選手が見せた。
動きつきラッシュと顔展開。
カウントが進む。
クモシャ、動かない。
異色過ぎで手を届けちまった。
会話お楽しみに。
何だこれ。
セリフが無かった。
あれ裸崎選手、セリフ無かったね。
言えなかった。
さらに言うと、傷つきラッシュって。
傷つきラッシュなんだよね。
結構、この設定用文章をちょっと載せちゃったもんだから。
そうだね。
ちょっと薄まっちゃったね、味がね。
まあまあ。
というわけで、今回の勝者は。
超レクルシャ選手。
超レクルシャ選手です。
こんな感じでやっていきますので、次は。
でも結構気力だけで耐えちゃうパターンもあるから。
この状況で攻略法を見つけ出そうとしているのが不毛な気もするんだけどさ。
アキツ秘密基地。
じゃあ最後三つども行ってみましょうか。
やってみましょうか。
誰だそこは。
もうないよキャラ。
ない人は今まで戦ったキャラでもう一回再戦させてみたいってのがいいんじゃないかな。
ここは最後のキャラっす。
じゃあ水井から解説お願いします。
キャラ名は茂石カルヒ選手。
所属点はカルディー。
筋力は30。
技力35。
体力15。
引き続き力20。
必殺技は厚いポットが通ります。
なるほど。厚いポットが通るの?
店頭でマイルドカルディー飲ませてくれるじゃん。
うちの方のカルディーってちょっと狭いんで通路が。
お客さんが多いわけですよ。
その中で芯用のポットを通るときに店員が厚いポットが通りますって言いながら。
うちのカルディーで聞いたことある。
中瀬くんが用意してたやつ以外でってなってたんで。
店を考えるほうが大変だったかな。
結構王道の店はすでにショッピングモールに入ってるだろうなということで
入ってなさそうなやつを考えてもらったんだけど。
実際のお店じゃないとまずいかな。
もうノールールですよここまで来ると。
意外と浮かばないもんなんだよねポットは。
紹介お願いします。
キャラ名がちょんばつさんせい選手。
所得が瀬戸物屋ひび割れ。
心の数値が20。
技15。
体力35。
引き続き力20。
必殺技が割った陶器の破片が目に入る。
そこからの破晶風。
怖い怖い怖い。
技名に説明を混ぜてみました。
だいぶ技名が怖いね。
いやー俺負けそう。
いや分からないよー。
初いポットが通ったら分かるわけでしょ?
この流れだと。
いやーでもちょんばつの割った陶器の破片も来るからね。
これ相手の範囲攻撃だよ。
私もともとテスト用に作ってた選手だったんですけど、
急遽掘り起こしました。
キャラ名、むだにおしゃれのすけ選手。
所属はブリッジマンガード代表です。
出た出た出た出た。
心力90。
技力2。
体力2。
手つき力6。
必殺技はムニョンと動くライトはどこに置くんだよ?です。
この発想はね、すごいよ。
結構ね、このカルチャー系のお店は技が多彩だからね。
で、なんか勝ちそうな空気感がある?
いや、結構見かけ直した気がしないこともないけど。
体力がなさすぎる。
まあそうね。しょうがないでしょ。大学生ショップの店員だからね。
体力だけで言えばちょんばさんもあるからね。
ちょんばさんちょっとなんか銃足りねーな。
アジズワンもできなくなってきたね。
銃足んない。
どこに足す?
謎の力に足すよ。
力30ですね。
これ実況?読んでない人がいるのかな。
全員2回。
いや、これ1回だけだから。
次は。
次私読もうか。
ある意味エキシビジョンマッチだね。
エキシビジョンマッチ。
最初この企画聞いた時に、みんなで各々ショッピングモールのお店を考えて楽しくやるのかと思ったらバトルだったっていうね。
おかしいな。
あの時、坂田くんがデータで振ってきたやつはなんだったんだろうって思い出した。
ああ、そういうのもありだな。秘密基地作るみたいな。
俺たちだけのショッピングモールを考えようぜって思って。
商店街のもうちょっとコンパクトにまとめたやつのイメージだったんだけどさ。
いや、もともとは知川の作者の人が書いてた話でそういうのがあったんだよね。
夢のようなショッピングモールで結局ミスタードーナツは免類屋なのかみたいな喧嘩をするみたいなさ。
どうせ喧嘩するんだったら対戦にしようという。
そっちね。
そういう続きがあったんだね。
チャットGPTを使ってね。
今まで数値をチャットGPTに出させてたけど、
逆にこっちが数値を規定したら何が起こるかなっていう逆実験みたいな感じがあります。
よろしいでございますか、ご参加の自分も入ってるから。
お願いします。
オッケーです。
さあ、今夜も開幕しました2週格闘セレクション対戦。
観客席からはコーヒー豆の香りと焼き物の土の匂い、そしてなどのインテリアへの困惑が通ってきた。
リングに立つのはこの3名。
あるはカルディ代表、重石カルヒ選手。
心の力30、威力35のテクニカル寄り。
しかし体力は15と長期戦は不安。
それでも熱いことが通りますという強引すぎる戦闘技を持つ危険人物。
レッスルは瀬戸物やひび割れの荒武者、チョンバス三世選手。
体力35のタフネスにきつつき力30。
叩いて砕いて押し切るスタイル。
フィールドにある統計は全て武器だ。
そして最後に控えるはイサイ級のイサイ、ブレッジバンガード代表、無駄におしゃれの助選手。
心力90、ただし威力2、体力2という極端すぎるステータス。
戦うのか?いや戦わないのか?
必殺技がウニュンって動くライトどこに置くんだよ。
もはや哲学。ゴング!
まず仕掛けたのはチョンバス三世。
床の皿を連続で弾き飛ばし、空間を制圧。
これは近づけない。
対するカルヒ選手、ホットを構えてジリジリ前進。
危ない危ない。
そこへおしゃれの助選手、突然リング中央へライトを設置。
エゴくない?
と一言。なんだこのフィールド効果。空間が一気に落下やっぽさで満たされる。
一瞬の隙、カルヒ選手が突っ込む。
通りまーす。
半ば交通整備のノリで突進。
チョンバス三世正面から受け止める体力がここで出てくるが、
しかしチョンバス三世足元の統計を踏み砕きながら反撃。
床に散らばる破片でプレッシャーをかける。
だが本日は安全使用。
痛くはないがめちゃくちゃ嫌な感じだ。
一方その頃おしゃれの助選手はまだ悩んでいる。
やっぱ入り口だわ。
動かない。窃盗に参加しない。
だが存在が気になる。相手の集中を削るタイプだ。
中盤戦、チョンバス三世が押し始める。
体力差がじわじわ効いている。
カルヒ選手、意気が荒い。これはまずいか。
しかしここでおしゃれの助選手がまさかの行動。
ライトの角度を微調整。
そのカンビングに絶妙な陰影が生まれる。
なんかいい雰囲気。
チョンバス三世一瞬見取れた。完全に余談だ。
その隙を逃さないカルヒ選手。
ラストスパート。ポットを掲げて全力ダッシュ。
スイポットが通りまーす。
あー。直線的だが止まらない。
チョンバス三世対応が溢れた。
直撃はしない。だが勢いに押されてバランスを崩す。
ここでレフリー判断体制を大きく崩したチョンバス三世。
戦闘継続困難とみなされる。
倒者重石カルヒ選手。
いやー。見事な逆転撃。
体力差を覆すタイミング勝ちでした。
そしてオシャレネスケ選手。最後までダメージゼロ。
だが攻撃もゼロ。
ただし試合の流れを変えた空間演出は間違いなくMVP級。
え?僕の相手は本当に僕の正解なんだよ。
最後まで答えは出ないまま。
試合終了。
なんとも言えない余裕を起こして本日の試戦マークを閉じます。
次回もお楽しみに。
次回予告
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