AIウェブサイトコンテストへの参加
どうもー。木曜日の11時にニュースレターをお届けしています、キタノドロップです。
今日はですね、世の中やっぱお金ですね、みたいなそんな話していきます。 というのもですね、今エンジニアとして活動する
村方総理ですね。 通称村方総理が
イベントを開催してるんですよ。 どんなイベントかっていうと、AIを使ってウェブサイトを作り
それのアイディア勝負で、なんか優勝とか準優勝、MVP的なものを決める、みたいな
なんかそんなイベントやってるんですよね。 こちらですね、なんと賞金総額10万円が出るということで
お金に目が眩み、私も参加させていただきます。 ありがとうございます。
もうもらった気で言います。ありがとうございます。 ルールなんですけど、AIを使ってウェブサイトを作って、それを
インターネット上に公開して順位を決める、みたいな感じです。 ウェブサイトを作るってなると、なんかサーバーとか契約しないといけないの?
みたいな、なんかそんな疑問もあると思うんですけど、 今ですね、GitHubとかNetifyとかそういうツール使うと、なんか簡単に
ウェブサイトって作れるっぽいですね。 6、7年前にXサーバーを借りて、なんか
よくわからないまま、YouTubeの人出さんっていう、なんか人出が喋ってる動画を見ながらポチポチやってた頃が懐かしいです。
はい。 っていう感じで、簡単にウェブサイト作れるっぽいんで、ちょっと挑戦しております。
北海道旅行者の移動距離の誤解
で、どんなサイト作るかっていうと、これから夏休みになると北海道に旅行に来る方いっぱいいるじゃないですか。
で、だいたいですね、本州から来る方は北海道の広さをなめ切っているんですよ。
で、どんな感じでなめてるかっていうと、1日目はまず新千歳空港に着いて、レンタカー借りて札幌に行って、次の日は函館に行って、海鮮食べて、
で、あと朝日山動物園も行きたいし、しれとこも見てみたいなーみたいな、なんかそんなことを言っちゃってるんですよね。
で、まあ、同民の方ならわかるんですけど、この旅行企画ですね、結構移動距離エグいんですよ。
てか、そもそも千歳札幌函館の時点で、だいぶヘロヘロになるぐらいの距離なんですね。
レッドブルー3本ぐらいは必須だと思います。
っていう感じで、内地の方はですね、北海道の広さを完全になめているんで、その現実を突きつけたいと思い、
場所を入力すると何時間車で移動時間かかりますよー的なサイトを作りました。
サイト制作での苦戦とこだわり
はい。で、結構簡単にできるのかなーと思ったら、意外と苦戦してまして、
というのも、北海道って179個市町村あるんですけど、これ全部に調子こいて対応させてしまったんですよ。
なので、鉄鹿河町から黒松内とか、そういう超マニアックなルートもいろいろなんか試したところ、全然なんか移動時間が合わなくて、
えーとですね、なんて言えばいいのかな。
新千歳空港ある千歳から、例えば、
小樽に行くってなったら、普通美笛峠通ってそのまま、あのー、
くっちゃんの方を抜けて、で、
けなし通って小樽に行くのがいっちゃん早いと思うんすけど、なんか1回札幌に出るみたいなちょっと謎のルートを選択し出して、
これはあかんということで、全道の主要な国道をですね、
AIに対してちょっと調べてこいと指示しまして、なるべく現実的な移動時間となるように調整しておりました。
これ結構時間かかりましたね。
で、あと個人的なこだわりとして、夏道路の移動時間と、
冬道ですね、アイスバーンとか、で、あと猛吹雪、あの前見えないやつ、この3種類移動時間出しております。
で、そんなですね、なんか無駄にこだわってしまったところ、結構時間がかかっておりまして、
まだ参加できておりません。はい、ここまでこだわる必要はあったのでしょうか。
完全に自己満足となっておりますが、賞金目指して頑張りたいと思います。
コンテストへの意気込みと結び
あとボイストレーナーミカさんとかトマトゥさんですね、スタイフメンバーも参加してたんで、
せいせい堂々勝負したいと思います。
ということで最後まで聞いていただき誠にありがとうございます。
また聞いてください。