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海辺さんと飲茶先生の本の感想を話すよ ライブ
2026-05-16 40:59

海辺さんと飲茶先生の本の感想を話すよ ライブ

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感想

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00:03
あ、どうもー、キタノドロップです。 今日はですね、ボイシーやってる海辺さんをお呼びして、
飲茶先生という方の本を読んだ感想を話していこうと思います。 開始時間が12時お昼で20分ぐらいお話しする予定なので、
ちょっと海辺さん来るまで適当に喋っていきたいと思います。 でですね、今回の主役は飲茶先生という方ですね。
本名とか多分顔出しもしてない方で、 哲学に関する本を結構書いている人です。
多分本業が経営者さんなんですかね。 どっかに書いてありました。
なので、テーマとしては哲学になるかと思います。 なんかちょっと頭良さそうな雰囲気が出るんで嬉しいですね。
はい。 でですね、この
海辺さんとのライブをする上で、一応参考の本をいくつか読んだんですよ。 最近読んだ本だと、体験の哲学。
で、ちょっと前だと、えーとですね、なんだっけ、
明日死ぬかもしれない幸福の王子みたいな、なんかそういう小説ですね。 これも飲茶先生です。
で、あと別の著者さんなんですけど、 世界一わかりやすい哲学みたいな、なんかそういうのも読みました。
ただ、わかりやすいって書いてましたけど、結構難しかったですね。 なんかタイトルにつられたような気もします。
釣りタイトルですね。 で、あと今読んでいるのが14歳からの哲学ですね。
私、今年43歳になるんですけど、 14歳からの哲学を読んでみております。
これは結構わかりやすくて面白いです。はい。 でですね、えーと
確かなんですけど、海辺さんって大学行ってた頃、 哲学を専攻してたような気がするんですよ。
これ間違っているかもしれないんですけど、 確かなんか哲学学んでたみたいなこと言ってたんで、
ちょっといろいろ聞いてみたいと思います。 私、全然哲学とか通ってこなかったんで、
03:08
えーとね、全然全くわかんないんですよね。 有名人だとアリストテレスとかニーテイ
あと誰だ? アリストテレス
ギリシャの人が多いですよね、確か。 全然出てこないですね。
えーと まあいいや、ちょっとそんな感じで
海辺さんが来るのを待とうかなぁと思います。 でですね、一応このスタエフライブの目的として
私がですね、毎週ニュースレターを発行してるんですよ。 一応ニュースレターのテーマとして一冊本を読んで
その感想を書いていくみたいな流れなんですね。 最近哲学の本を読んでその感想をお届けしてるんで、それの宣伝をしたいなぁみたいな
なんかそんな感じの思惑があります。 ということでですね
えーと この前の木曜日にお届けしたニュースレターでは
哲学に関することですね、書いてお届けしました。 来週はですね
あ、トマトゥさんこんにちはありがとうございます。 今ですね、ボイシーやってる海辺さんとちょっと20分ぐらい
本を読んだ感想を話そうみたいなことになりまして スタエフライブやっております。
トマトゥさん帽子がですね 多分10日ぐらいしたら黒いハット、トマトゥ屋のハットが届くんで
届いたら写真撮って、Xとかアップしますね。 結構楽しみですね。
北海道も いやいや、本当に帽子欲しかったんで
北海道も結構気温が上がってきて なんかゴールデンウィークは
あ、海辺さんこんにちは。 これ招待しますね。
えっと今、 あ、聞こえますかね。
こんにちは聞こえます。よろしくお願いします。
ということで今日はですね、海辺さんを呼んで、ヤムチャ先生って方の本を読んだ感想を話していこうと思います。
06:08
はいお願いします。 お願いします。
ちょっと簡単に海辺さん自己紹介だけいいですかね。
そう、自己紹介結構嫌かもしれないですね。
あ、じゃあ適当に作っておきますね。
わかりました。お願いします。
キングダムさんもこんにちは。ありがとうございます。
ありがとうございます。
自己紹介、レッサーパンダを世界に広める活動をしている海辺さんです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
えっとですね、早速本を読んだ感想なんですけど、前にヤムチャ先生の本、おもろいよって言ってくれたじゃないですか。
はい。
体験の哲学読みまして、面白かったです。
ありがとうございます。
質問なんですけど、これ体験の哲学の中で、物事の歴史を調べればめっちゃ面白くなるよみたいなこと書いてあったんですよ。
はい。
これ海辺さんが前ブログに書いてた、ヨーロッパ行って世界で一番古いカフェ行った時の歴史的なものをブログに書いてたじゃないですか。
はい。
あれってこの体験の哲学の流れに乗って書いたって感じなんですかね。
あー、まだ覚えてないですけど、そうなんじゃないですかね。
なんか改めてこのヤムチャ先生の本読んでから海辺さんのブログ読むと、あ、この辺ヤムチャイズム引き継いでんなーみたいなのあるんですよね。
あー、いやたどり着いた場所が同じだったんじゃないですか。
あ、じゃあもう最高峰に。
別々の道を二人で歩いてたら、やっぱたどり着いたんじゃないですか、高みで。
あー、なんかそれよく聞きますね。
はい。
よく聞くんですか。
お笑いとかも漫才やってる人とリズム芸やってる人がどんどん高みに登ると、やっぱ山一個になるじゃないですか。
あー、大事なことは同じだったみたいな。
そうそうそうそう。
あー、はい。
お客さんを笑わせるっていうポイントで高みに登り詰めるじゃないですか。
はい、手段は違えど。
はいはいはい。
そういう感じでヤムチャ先生と海辺さんが高みで出会ったんですね。
まあまあめっちゃよく言うと。
はい。
めちゃくちゃよく言うと。
いや、これ素晴らしい発見です。
09:02
ありがとうございます。
はい。
あとですね、海辺さんって大学の時哲学専攻してたんですか。
はい、そうですね。
あ、そしたらですね、私全然わかんないんでちょっと質問していいですかね。
はい、大丈夫ですよ。
あ、なんかキングダムさんに褒められました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
えーとですね、今ヤムチャ先生の14歳からの哲学って本読んでるんですよ。
はい。
あ、こちゃマリストのミニマルさんもいらっしゃいました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
で、えーと、ちょっと滑った気もするんですけど、全然気にせずいきます。
でですね。
お礼言うのかですか。
あ、大丈夫です。
あ、すいません。
すいません。
今のプレイは流してください。
一人一人にお礼言うみたいなのが滑ったってことですか。
いや、あの、ポチャマルさんの名前ちょっと変えてみたんですけど、こういうのを言うと、
なんか自分の傷を自分でえぐってるような気もするんで、一旦流してください。
わかりました。
真面目な哲学の話をしましょう。
はい。
でですね、えーと、哲学っていうのは今までにない新しい価値を生み出すものですみたいなこと書いてあるんですよね。
あー、だからあれですかね、なんか名前いじるみたいな同じことってことですよね、たぶん。
そこはもう広げなくても大丈夫です。
ポチャマリストでしたっけ。
そういうことですよ。
ここカットしますね。
わかりました。
うめぐさん的に考える哲学って、なんか簡単に言うとどんな感じなんですかね。
哲学、難しいこと聞きますもん。
なんかめっちゃむずいですよね。
なんか考えることなんじゃないですかね。
あー、この新しい価値を考えるっていうのは、この辺は同じ考えですかね、ヤムチャ先生と。
いや、さすがにちょっとよくわかんないですけど、何言ってんのか。
わかんないですか。
そうなんだみたいな、そうなんだっていう認識ですね。
なんか新しい価値を生み出すとか考えるって言うと、なんかすげーむずいんですけど、ちょっと仮説があるんで聞いてもらっていいですかね。
はい。
なんかうめぐさん野球好きじゃないですか。
はい。
で、あの、私ちっちゃい頃って野球のすげー人ってピッチャーの先発だったんですよ。
あー、なるほど。
で、えーと、多分横浜にいた佐々木選手が、この押さえで、なんかとんでもないボールぶん投げて押さえまくってたんですよね。
12:04
はいはい。
で、そこであの、押さえっていうピッチャーに注目が集まった気がするんですよ。
はい。
で、当時でもあの中継ぎとかって、なんか一段下じゃないですけど、先発と押さえに比べて評価が低かった気がするんですよね。
確かに。
で、それでも今って中継ぎでもめちゃめちゃなんか人気のピッチャーいるじゃないですか。
はいはい。
これは新しい価値を見つけたってことで、哲学的なことでいいんですかね。
あー、ま、細かいこと言うとあれなんじゃないですかね。
それはやっぱ大魔神佐々木に押さえの価値を気づかされたみたいな話で。
あー、はいはいはい。
自分で気づかなきゃいけないんじゃないですか、なんか。
あー、そっか。
開発的じゃなくて。
じゃあ、別にこれはあれですね、自分の意識次第で哲学をいけるみたいな感じですかね。
っていう話なんじゃないですかね、わかんないですけど。どうなんだろうな。
まだ途中までしか読んでないんで。
僕もちょっとあんま覚えてないんで、あれですけど。
本の内容あんま覚えてないんでちょっとあれですけど。
あ、でも大学の時になんか哲学勉強してたんで、私よりは絶対詳しいじゃないですか。
うーん、まぁ、はい。
なんかその、常識を疑う的なことも書いてるんですよね。
あー、なるほどなるほど。
これちょっと、私の今思いついた常識を疑うっていうのを聞いてもらっていいですかね。
いいですよ、漫才の入りみたいな。
聞いてもらっていいですかね、みたいな。
なんかウェブランスとかで聞くことありますね。
聞きやすいんですけど、さっきから。
で、あの、今って日本の政府に税金払ってるじゃないですか。
で、我々が税金を払って、そのお金で道路整備してくれたり、雪かきしてくれてるみたいなサービスをしてくれてるわけじゃないですか。
でもこれは税金ちょっと払うのめんどくせえって考えた場合、
日本の政府にノートのアカウントを作らせて、有料ノートを販売させたり、
Xの収益化プログラム入ってもらって、
SNSで収益化してもらえば、税金払わなくても政府は利益が出ますよね、みたいな。
15:01
こういうのは哲学なんですかね。
どういうことですか?
常識を疑うってことですか?
そうそう、税金払うって当たり前じゃないですか。
じゃあ政府側が稼ぎよってことですよね。
そうですね、はい。
確かに言われてみれば。
ちょっと今高み上りましたかね、私も。
はい、まあ、はい。
なんか微妙だったようなリアクションなんですけど。
いやでも、言いたいことはめっちゃわかりますけど、常識を疑うみたいなことですよね。
じゃあこれ合ってるってことでいいですね。
はい。
で、あとですね、なんか海辺さんが哲学学んで面白かったみたいなこととかあります?
面白かったことですか?
はいはい。
特にないですかね。
ないんすかね。
面白かったこと、例えば、何ですかね。難しいですね。
そこをひねり出すのが海辺さんなんですよ。
ちょっとハードル上げないでください。
そうですね、哲学ですか。
あー、なんか生き方が楽になる系のものはなんかあるなっていうのは思いますね。
ニーチェとかそんな感じですかね。
いや違いますね。
違いますか。
あの、さっきニーチェのとこ読んでたんで、もうその名前パッと出したんですけど、違いますかね。
違いますね。
ちょっとまだ勉強不足ですね。
ニーチェ。
あの、ハイデガーっていたじゃないですか。
あ、聞いたことあります。
あの、幸福、明日死ぬ幸福の王子ってあれハイデガーですよね。
あれハイデガーなんすか。
あれ違いましたっけ。
あ、なんかそう言われるとそうだった気もしますね。
え、なんかそう言われると結構不安になってきました。
その辺は各自ググってください。
確かに。え、あれハイデガーだよね。
あ、でもそうだったと思うよ。
ハイデガーです。
あったなあったな。
ハイデガーって、なんか要は明日死ぬ幸福の王子っていうタイトルじゃないですか、本が。
はいはいはい。
で、明日死ぬのになぜ幸福なのかっていう話じゃないですか、これって。
そうですね。
ただ、明日死ぬということが分かっていることによって、生き方が改善されるみたいな。
あ、まさにそんな小説でしたよね。
18:02
そうそう、話じゃないですか。
はい。
で、人間は死をリアルに感じると、まず過去の回想から始まるみたいな。
あ、はいはいはい。
過去を回想して、なんかもっとこうすればよかった、こうすればよかったみたいな思うけど、
なんかそれっていうのは、過去っていう、人間にとって過去っていうのはもうどうしようもない、逃れられない宿命なんだみたいな。
あ、はいはいはい。
だから後悔とかあったとしても、なんかその折り合いをつけろみたいな話じゃないですか。
はいはいはい。
そういうのを聞いていると、自分もなんか過去を振り返って後悔とかしたけど、
ああいうのって宿命なんだなっていうふうに思ったりするんで。
うーん。
うーん。
まあなんかそういうのじゃないですかね。
あ、そういう解釈をされると面白いですね。
折り合いがつくっていう感じですかね。
僕結構過去を引きずるタイプなんで。
なんかボイシー聞いてるとたまにそういう配信してますよね。
そうかもしれないですね。なんかその過去を引きずって後悔するタイプではあるんで。
はいはい。
なんかまあ折り合いがつくっていう。
ああ、いいですね、そういう考え方。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
で、あのちょっと質問なんですけど。
はい。
明日死ぬ幸福の王子、最後の方で王子とその病気だった女の子が別のものに転生するじゃないですか。
はいはい。
なんかあれ、ちっちゃい頃同じようなストーリー読んだ気がするんですけど、
どっか別の小説家、アニメ家、漫画家であったような気がするんですよね。
あー、ちょっと僕学がないんでわかんないけど。
マジですか?なんか最後のストーリー読んだ時、あれこれどっかで見たことあるなーっていうのがあったんで、ちょっと聞いてみたんですよね。
それでもなんか言ってましたよね、なんか。
なんかのオマージュみたいな。
マジですか?
誰かが言ってた気がします。
じゃあ多分そのオマージュ元をちっちゃい頃見たかもしれないですね。
え、それなんなんすか?
いや、思い出せないんですけど。
え、じゃあみんなもやっとするじゃないですか、この空間。
なんかタイトルとか思い出せないんですけど、
はい。
王子がなんか石像みたいなのになって、で、女の子が鳥になるじゃないですか。
はいはい。
なんかそのストーリー、そこのストーリーだけどっかで見た気がするんですよね。
聞いてる人で知ってる人いるんじゃないですか。
もしキングダムさんとかコチャマルさんとかトマトゥーさん、
なんかこのアニメ見たよとかあれば教えてもらえると本当ありがたいです。
21:01
コチャマリスト。
コチャマリストさん。
コチャマリストさんは最近音声配信のKindle本発売したんで。
おー。
もう音声配信マスターですね。
そうなんすね。なんかそういえば見た気がする。
あと、その哲学で言うと、
はい。
えーとですね、あのー、ちょっと待ってくださいね。
何を言おうとしたか今、メモってたんですけど、どこにメモったか忘れたんですよね。
うーん、なるほど。
あ、そうだ、あのー、
はい。
現在の常識を疑って、なんかそれどやさーみたいなこと言うのも哲学じゃないですか。
はい。
これ、あのー、2年前ぐらいにオリエンタルラジオの中田さんが、
ダウンタウンの松本さんに対して、
松本さんの影響力がお笑い界でデカすぎるみたいな動画上げてたんですよね。
はい。
あれも哲学的な考えでいいんですかね。
常識を疑うみたいなことですか?
あ、そうですそうです。
うーん、まあそうなんじゃないですかね。
じゃあ、中田あっちゃんも哲学者ってことでいいんですかね。
それはちょっとわかんないですけど。
あ、違うんですかね。
それはちょっとわかんないですけど、まあ常識疑ってるというか、はい。
まあ、なんか、
はいはいはい。
マイノリティに属してるみたいな感じなんじゃないですかね。
トマトゥさんが九条の大罪を見たそうです。おめでとうございます。
ありがとうございます。
そろそろ時間も迫ってきたんで、最後もう一個だけ哲学に関する質問したいんですけど、
長州力ってプロレスラーがいるんですよ。
うーん、はい。
知ってます?
はい、なんとなく。
この人ですね、プロレスの概念をガラッと変えた事件がありまして、
はい。
プロレスってタッグマッチっていう2対2で試合する形式があるんですよ。
はい。
基本的にプロレスのルールとして、2人同時に相手を攻撃しちゃダメなんですよね。
1対1でやるっていうのが原則ルールだったんですよ。
あー、そうなんですね。
はい。でも長州さんが、え、これ2人で行っちゃったら早く倒せんじゃね?って言って、
反則なのに2人でバーって攻めていったんですよ。
はい。
これは常識をひっくり返したって事で哲学でいいんですかね?
それは、そうかもしれないですね。
じゃあ長州さんは哲学者って事で、これから紹介していきます。ありがとうございます。
24:06
はい。
っていう感じで、時間の20分になりましたね。
20分なったんですね。
あれですよね、これ海辺さんのコモンサービスなんで。
別に時間気にしなくていいですけどね、そんな。
マジですか?
厳密にやってないんで、はい。
なんか、海辺さん喋ることあります?
いや、そう言われるとないです。
ないんですか?
はい、ないです。余裕でないですね。
なんか最近読んだ本で面白いものとかあります?
最近読んでる本ですか?
はい。
なんか中島さとしさんのいるじゃないですか。
はいはいはい。
右クリック。
右クリックとか、ドラッグ&ドロップ開発した人。
あ、あのパソコンの初期の頃のすごい有名な方ですよね。
そう、マイクロソフトの、その2034年みたいな小説読んでますけどね。
あ、そんなのあるんですか。
未来予測みたいな。
2034年って10年後ぐらいですね。
そういうことですね。
じゃあ、私も体験できる可能性がかなり高いですね。
まあ、はい。順調にいけば。
ちなみにどんなことを書いてあったんですか?
なんかまあ簡単に言うと、AIでこうなるみたいな感じなんですけど。
はいはいはい。
なんか話の作り方がビジネス書みたいな感じじゃなくて、
なんか体験、擬似体験した方が早いみたいな感じで小説になってるんですよ。
ああ、はいはいはい。
だから小説として未来が体験できるみたいな話で。
なんか例えば、奥さんが亡くなっちゃった男性がいて、
なんかその人がAIでメモリアルみたいなのあるじゃないですか。
奥さんのデータを入れて家に奥さんと喋れるみたいな。
AIみたいな。
AIに今までのデータ、例えば写真とか発信、音声配信とか全部突っ込むみたいなイメージですよね。
まあそうですね。
なんかその死後に奥さんを再現するみたいな。
なんかそれNHKで昔ミソラヒバリさんAIで作ってた気するんですよね。
ちょっと知らないですけど、気がするんですよねって言われても。
なんかそれに近いイメージですかね。
ああ、多分そうなんですかね。
27:02
それで奥さんが死んだところを想像して、ちょっとなんかうってなったりしてましたね、最近は。
そういう小説なんですね。
はい。
中島さんって小説も書けたんですね。
いやーさすがにあれなんじゃないですか、ライターなんじゃないですか。
あ、じゃあ情報だけ中島さんで。
はい、脚本みたいな。
はいはいはい、あとお願いします的な。
はい、ゴーストライターみたいな、わかんないですけど。
うーん、なんかそういう小説系面白いですよね。
なんか年末に、なんだっけ。
全然名前忘れましたね。ちょっと待ってくださいね。
今、Kindle探しますね。
僕もちょっとポチャマルさんの本探しますね。
あ、それはですね、Kindleストアに売ってますね。
なんかビットコインの本の小説読んだんすよ。
なんだっけタイトル。
多分Kindleのどっかにあるんで。
レンタルしてたな、もうこれ。
ハックか、タチパナ、あきらさんのハック読んだんすよね。
あーはいはいはい、ハックですか。
なんか北朝鮮がビットコインをハッキングして、
それ取り戻そうとして、なんかいろいろ巻き込まれる系の小説読んだんすよ。
はい。
なんかこれも面白いですね。
もともと仮想通貨とかブロックチェーンとかそういう界隈にいるんで。
はい。
なんか結構面白い小説でしたね。
金融系好きな人は好きですよね、多分。
そうですね、スタイフとかでも読んだ方が結構感想を言ってて、みんなその金融系の方でしたね。
金融好きな人は、はい。
あとKingdomさんからコメントでクリエイターリスペクトですと来ております。
どういうことですかね。
このクリエイターリスペクトは作家さんってことでOKでしょうか。
OKです。
OKです。
キングダさんありがとうございます。
30:01
あと有名なとこだと、イン・ザ・メガチャーチとかも面白かったですね。
イン・ザ・メガチャーチは名作だと思いますね。
あれ、やっぱ面白いですね。
同じテーマだけど視点が変わると全然変わるみたいな感じですもんね。
仕掛ける側とみたいな。
そうそうそう。
確かに確かに。
小説なんでどこまで喋っていいのかがあれですけど。
アイドルグループを流行らせたいっていう側の人と、
そのアイドルグループのファンと、
ちょっとそのアイドルグループで事件あったみたいな、
そういう立場の方が出てくるんですよね。
はい。
で、なんかそれぞれの立場で全然同じものを見てても
違う感情になるんだなっていうのがすごい面白かったですね。
あー、なるほど。
そういう感想も面白いですね。
なんか海辺さんはマーケティングがすごい良かったって言ってましたよね。
マーケティングというか何ですかね、なんか。
あーお客さんの気持ちってこんな感じなんだみたいな。
あーはいはい。
お客理解できるという点で、
マーケティングの本っていう感じの感想だった気がします。
これ例えば、アイドルを応援する側の気持ちとかってことですか。
そうですね、そうですね。
結構あの、めちゃくちゃな応援の仕方とかも途中出てきましたもんね、描写で。
うんうんうん。
例えば。
あの、なんかパソコン40台ぐらい並べて、
全部YouTube、一つのパソコンに一つのアカウント作って、
YouTubeの高評価しまくるみたいな、なんかそんなんあったじゃないですか。
ありましたありました、大学のですよね。
あ、そうそうそう。
ああいうやり方があるんだみたいなので、ちょっと発見でしたね。
ブルームですよね。
ハッピータグブルーム。
ブルーム、前セリフだっけ。
そうそう。
私はちなみに花道押してくんで。
あ、そうなんですか。
はい。
すごい、すごい角度から押し方してますね。
ありがとうございます。
ブルームですね。
なんで、私もGoogleアカウントをちょっと裏赤たくさん作って、
海辺さんのゴイシーに大量にいいね押しときますね。
いや、あの、やめてください。
あ、まずいですよね。
33:00
時間、なんかもったいない感じがして、申し訳ないじゃないですか。
すいません、あの。
あ、キングダムさん、ごめんなさい。
まだ読んでなかったみたいです。
インザメガチャーチを。
キムショさんも、こんにちは、ありがとうございます。
ヤムチャさんの本読んでいるということで。
キムショさん、お茶好きなんで。
めっちゃ詳しいんですよ、お茶のこと。
なるほど。
そこつながりですね。
これも流してください。
そういうことですか。
はい、流してください。
Tの方のお茶が好きっていうのと。
そうそう。
お茶の名前の茶がつながってるっていうボケですか。
はい、ありがとうございます。
なるほど。
なんかちょっとへこんできた気がしますね。
めちゃくちゃ面白いじゃないですか。
そう言ってもらえるとめっちゃ嬉しいですね。
はい。
あとですね、ちょっと最後聞きたいんですけど。
はい。
ヤムチャさん以外で哲学の本読んで、
この人面白かったみたいなのあります?
難しいですね。
あんま難しいんで進められないじゃないですか。
はいはいはい。
あれは面白かったですけどね、スピノザの審査室みたいな。
あれ小説ですよね。
小説ですね。
ちょっとじゃあそれチェックしてみますね。
僕みたいなタイプの人は好きかもしれないですね。
スピノザの審査室ですよね。
スピノザの審査室じゃないかな、正式名称。
違ったら恥ずかしい。
大丈夫です。たぶんそんな感じで検索すれば出てきますんで。
はい、かなり面白いと僕は思うんですけど。
ちなみにどんな感じのストーリーなんですか?
それ聞きますか?
まずいですか?
触りだけ。
名前の通りで、
お医者さんの話なんですよ。
お医者さんって基本的には死と隣り合わせというか、
何て言うんですかね、
患者さんが死んじゃうじゃないですか、簡単に言うと。
そうですね。
死と折り合いをつけるためにスピノザが使われてるっていう感じなんですけど。
はいはいはい。
何て言うんですかね、
これも過去と折り合いつける系なんですけど、
36:04
頑張ってきた人とか、
何て言うんですかね、過去いろいろ思うことがある人は、
後悔してることがある人は好きなんじゃないかなとは思うんですけどね。
じゃあ、明日死ぬ幸福の王子にちょっとつながるところもあるんですね。
つながるところあると思いますね。
じゃあたぶん面白く読めると思います。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あとキングダムさんから、私が海辺さんを独占しててジェラシーを感じてるということです。
ありがとうございます。
なんかすいません。
こんな感じで今、海辺さん、ノートのメンバーシップですよね、海辺コモンって。
そうです、もうやめようと思ってるんですけど。
やめるんですか。
はい、今月で終わりです、それは。
じゃあ終了するんですね。
今、報告してます。解約しておいてください。
なんか、最終のサービス言っちゃってすいません。
いや、でも結構いろんな方とお話できたんでよかったんですけど。
私も結構、Zoom相談に乗ってもらって参考になりましたね。
本当です。仕事、あれ順調ですか?
昨日、安田さん。
そうか、名前言っちゃダメか。
昨日結構仕事いただいたんで、明日原稿書くんで、一回海辺さんの方にも連絡しますね。
あれって、安定的に来ないんですか、今後?
そうですね。
どういうスケジュールなのかがちょっとわかんないですけど。
それ多分ちょっと行った方がいいかもしれないですね。
あ、マジですか?
だって、今月あるかわからないみたいな、結構なんかきつくないですか、なんか。
時間空けば別の作業だったり、Kindle作りたいっていうのもあるんで。
だって、来るかどうかわかんないってことですよね。
まあ、そうですね。
それ結構やばくないですか。
そしたらちょっと聞いてみますね。
多分6月、例えば、6月4本、7月4本、8月4本みたいな感じで確定させておかないと、結構仕事しづらい感じはしちゃいますよね、なんか。
OKです。ありがとうございます。
そしたらちょっと聞いてみますね。
はい。まあ、北泥さんがいいならいいんですけど。
はいはい。
次、僕の方から聞きましょうか。
いや、大丈夫ですよ。
本当ですか。
LINEの方でちょっと聞いてみますんで。
はい。いや、どうだろうな。
39:03
北泥さんから言っても、あんま改善されない気がしますね。
ああ、そういうことですか。
はい。はい。
あ、そしたらなんか1ヶ月の目安何本とか、何本ぐらいっていうのを教えてもらえると助かりますね。
まあ、そうですよね、絶対。
そしたらちょっと、なんか時間あればお願いします。
はい。ちょっと会った時にちょっと行っておきます。
了解です。ありがとうございます。
はい。
そしたら、明日LINEの方で台本1回、海辺さんの方に投げるんで。
はい。
お願いします。チェック。
わかりました。
はい。そんな感じで、なんか宣伝することあります?
特にないですね。
ノートメンバーシップ、刷周すもんね。
そうですね。別にそんなネガティブな刷周ではないですけど。
はい。
刷周するんで。
そしたら、なんかボイシーとか聞いてもらえると結構面白いんで、海辺さんのチェックしてみてください。
はい。よろしくお願いします。
お願いします。
ということで、今日海辺さんありがとうございました。
はい。ありがとうございます。
また何かあったら呼びますんで、よろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。
そしたらまた失礼します。
はい。失礼します。
お茶丸さんとかキングダムさんとかトマトゥーさんとかキムショさんありがとうございます。失礼します。
40:59

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