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どうもー、木曜日の11時にニュースレターをお届けしています。 キタノドロップです。
置き石との遭遇と安全への呼びかけ
今日はですね、置き石はあかん、と、 読書感想文はお嫌いですか?みたいな、なんかそんな2本立てでいきます。
まずですね、事件です。村に事件が起きました。 さっきですね、図書館行ってきて、で、今帰ってきたんですよ。
で、その帰り道歩ってたら、なんか道路の真ん中ちょい左50センチぐらいのとこにでっけえ石落ちてたんですよね。
で、どう見ても危ないんですよ。 軽自動車だったら多分、気づかずに突っ込んだらバンパーギャーン言って多分割れるぐらいの
でかさの石が置いてありまして、これ噂の置き石ってやつやと思って、 ちょっと周り確認して、避けようと思って近づいたんですよ。
で、まずですね、両手で持ち上げようとしたんですけど、 持った瞬間に、これワンチャンぎっくり越し行くわと思って、一瞬離して、
次ですね、めっちゃ踏んだらこの石割れんじゃねえと思って、 藤並竜巻バリにストンピングをかけてみたんですけど、全然割れず、
まあ最終的にゴロゴロ足で蹴っ飛ばして、道路の端の方まで
飛ばしました。村の安全を守ってきました。 ありがとうございます。
なので、置き石はやめましょう。 多分、採石積んだトラックから落ちたような気もするんですけど、置き石はやめましょう。
読書とお金稼ぎを結びつける発想
そんなことはどうでもいいとして、本題ですね。 夏休みが始まったってことで、読書感想文の宿題がおそらくお子様出てると思うんですよ。
読書感想文、どっちかというと嫌われているものでして、 なんでかっていうと、本読むのだるいってことですよね。
今ショート動画めっちゃ流行ってる時代で、 2時間も3時間も本読むって、まあだるいじゃないですか。
これをですね、どうにか変えようと思いまして、いろいろ考えました。 どうやったら読書が好きになるかっていうのを真剣に考えた結果、
本読んでお金稼げたらみんな読むよねみたいな結論にたどり着いたんですよね。
仕事って多分、
会社員の方は1日8時間やるじゃないですか。 その8時間会社で働くのって、まあだるいじゃないですか。
だるいんですけど、なんで毎日働くかっていうと、お金もらえるからだと思うんですよね。
このですね、理論を読書にもかけまして、 読書してお金もらえたらみんなガンガン読むよねみたいな、
なんかそういうふうに思ったんですよ。 ってことでですね、本読んでお金を稼ぐ方法を、
さっき図書館でノートに書き出してきました。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11ぐらい発見したので、簡単にスタエフで残しておこうと思います。
本を読んでお金を稼ぐ具体的な方法
本読んで稼ぐ方法11選。 まず1個目、アフィリエイトですね。 本を紹介して紹介料を稼ぐってやつです。
SNSとかブログとかで、Amazonのアフィリエイトやると、 電子書籍が8%、
リアル本だと確か3%ぐらい売り上げから紹介料いただけます。 2個目、読書感想文書いて有料ノートとかニュースレターで販売。
これ私やってるものですね。 本の感想を毎週ニュースレターにして有料で後半は販売しております。
今4名、5名か5名の方、購読していただいております。 ありがとうございます。わざわざすいません。
続きまして、Kindle UnlimitedとかAmazonのAudibleっていう読書ツールを
アフィリエイトで紹介して稼ぐ方法ですね。 これもさっきのアフィリエイトと似てるんですけど、ちょっと単価が高くなります。
続きまして、本買って読んですぐ転売作戦ですね。 今だったらメルカリが多分中古の本買い取って、買い取ってっていうか、
売れやすいですし、めっちゃまとめて本売る場合はブックオフとか持っていくと買い取ってくれます。
あとですね、関連商品ですね。Kindle端末電子書籍を読めるツールを販売して紹介料をいただくアフィリエイトが多いですね。
これもアフィリエイトです。 YouTubeで本紹介して、これもアフィリエイトですね。
よく考えるとアフィリエイトしか書いてません。 オリラジの中田敦彦さんとか多分やってないんですけど、
アフィリエイトはしてないんですけど、もしやってたらめっちゃ紹介料もらえるんだろうなぁと勝手に思ってました。
あと本を読んで節税の知識を得て、間接的になんか払うお金を少なくするみたいな。
そういうのも思いついたので、とりあえずスタイフに残して、これをどうにかニュースレターに書きたいなぁと思っておりました。
まとめと今後の展開
ということで、今日はお気遣いはあかんと、読書感想文を書いて違うなぁ、本を読んでお金を稼ぐ方法みたいな。
そんなお話しさせていただきました。 多分うまくいったらこの内容が木曜日ニュースレターでお届けしますので、
チェックしてみてください。 最後まで聴いていただき誠にありがとうございます。
また聴いてください。