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スピーカー 2
みなさん、こんにちは。おーばです。 うさこです。
スピーカー 1
きたきたかふぇ第296回です。 はい。
スピーカー 2
ついに4月となりました。 え、ほんとだ。今日、エプリルフールだね。
忘れとったんかい。 今日、4月じゃん。
スピーカー 1
今日は、4月の1日の、 マジで?
はい。夜に今、収録しておりますけれども。
スピーカー 2
ほんとは?
スピーカー 1
いや、ほんとも何もほんとですが。
スピーカー 2
エプリルフールだから、なんかもう、嘘つこうぜ。
スピーカー 1
嘘つこうぜって、嘘をつくのは何だろう。そんな人いるんかな。
スピーカー 2
わかる。
スピーカー 1
Xとか見てたらね、いろいろ嘘が流れてきて、
なんかもう紛らわしいというかさ、もともとSNSって嘘情報が流れまくっとるのにさ、
公式みたいなところまでさ、話持って流してくるからもう訳分からんので、
まあ今日なんかあんまりもう見ないようにしましたけどね。
スピーカー 2
ちょっとなんかもうちょっと最初はやっぱ面白かったけど、だんだん飽きてきた。
毎年毎年増えず。
スピーカー 1
で、昼間つくづく考えたんだけど、
そういや自分子供の頃からエプリルフールだからといって、喜んで嘘ついたことなかったんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
ほんとは私あるけどね。
スピーカー 1
友達とかはあったけど、自分から積極的に笑いを取りに行くじゃないけど、
4月1日だから嘘をつこうとか言うのを多分してないんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
ほんとは真面目だね。
まあ本当に小さい時のことはね、忘れてるだけかもしれないけど、
スピーカー 1
おそらく中学以降とかまあ多分ないと思うんだよね。
まあだからなんだということですけれどもね。
スピーカー 1
かといってリアルな周りの友人たちとかさ、クラスメイトでもさ、
まあ4月1日は大体学生呪文は春休みだったか。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
でもリアルな友達でも多分なかったし、
まあ子供の頃今みたいなSNSもなかったからね。
あれだったけど、なんだろうね。
あまりこの風習というか、ピンとこないままこの年になりましたけどね。
今もやってるんかな。
以前あのほら、イギリスのBBCがさ、
4月1日にものすごく真面目に嘘のニュースを流すみたいなことをやってたじゃん。
今もやってるかどうか調べてないけど、
あれだ結構前に、
エイプリルフールのニュースで、
新種の空を飛ぶペンギンが見つかりましたみたいなことをやってて、
映像付きでね。
もちろんCGで作ってるんだろうけど、
いまだに覚えてるのが南極大陸かな。
氷の上をペンギンの群れがね、よちよち歩き出して、
だんだんスピードが出始めて、
羽をパタパタやりだして、
そのうち1羽2羽と空に飛び上がりだして、
島には群れ全体が飛んでいくみたいな。
確か当時でも結構リアルにできてたと思うんだけど、
さすがにね、これはもう見た瞬間嘘だろうと思ったけど、笑える映像だからよかったけど、
うちの妻は別のところでそれを見たときに、
かなり本気で信じたらしい。
周りの人から言われるまで真剣に、
え、マジですか?みたいな感じでね、
思ってたというのをいまだに言いますけどね。
スピーカー 2
かわいい。
スピーカー 1
それぐらいリアルにできた映像で、
しかも天下のBBCだからね。
日本で言えばNHKみたいなもんだから。
もしNHKがそういうニュースを流したら、
もうとんでもなく大炎上するだろうけどね。
そうね。
スピーカー 1
日本人って、
西欧圏のユーモアというのを基本的に回することができない人種かなという、
人種というか民族というか国民性というか、
なんかそういう気もするんだよね。
笑いは好きだけど、ユーモアとかエスプリっていうんですかね、
ちょっと知的な笑いというかさ、
なんかそれはないような気がする日本人ってあんまり。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
お笑い番組がね、これだけあってさ、
お笑い芸人もたくさんいるけれども、
ユーモアの概念って説明しろと言われても自分はあんまりよくできないけれども、
そのBBCがそんなね、映像作ってペンギンが空飛びましたとかいうことをさ、
ニュースで流すような、
で、見た視聴者もみんな喜んでキャッキャ言ってるような、
そういう国民性日本にはないんだろうなーと。
スピーカー 2
ないねー。
そういうとこちょっとつまんないね。
スピーカー 1
なんか変に真面目だよね、その意味では。
しょうもないところはしょうもないくせに変なところは真面目でさ、
すぐあのなんか抗議の電話とかメールとかしまくってさ、
まあ暇な人多いなーという気はしますけどね。
あんまりそういうこと言うとまたこっちも怒られるかもしれませんけどね。
まあいいか、うちの番組聞いてる人数少ないから。
スピーカー 2
そうだよ、そんな人聞かないよ、うちの番組。
スピーカー 1
まあ分かんないよ、でも世の中いろんな人がいるからたまたま何かの表紙で聞いてさ、
なんだこいつらはみたいな感じでね、
苦情のメールが来るかもしれませんけども。
スピーカー 2
そうね。もうさ、北海道だったらさ、絶対何かしら理由つけてさ、
絶対チンギスカになるの?映画みたいに。
花見とかもさ、それこそ本当にブルーシートパーッと敷いてさ、
あっちこっちみんな敷いて、そこでチンギスカになるとかさ、
火を起こしてさ、みんなやるわけよ。
もうさ、なんだろうね、春は花見でしょ、運動会でしょ、
夏は自分ちの目の前で庭とかでバーベキューとかチンギスカにやるじゃん。
でさ、雪降る前までギリギリまで頑張るんだよ。
冬は冬でさ、でもやるんだよね。
あの鎌倉とかでさ、やるんだよ。
そこで作ってさ。
スピーカー 1
懐かしい。
スピーカー 2
寒いからさ、やるんだよ。
で、北海道にはさ、まだ秋王子とかいっぱいあってさ、
冬のさ、本当に一番クソ寒い2月にさ、
なんか玄海焼肉とかいうさ、外でみんなさ、焼肉やるんだよ、それこそ。
で、それがさ、毎年チケットがさ、すぐ売り切れんの。
すぐ一発、すぐ売り切れるんだよ。
で、みんな、私行ったことない、行ってみたいとは思うんだけど、行ったことなくてさ、1回も。
で、なんか行った人によると、チケット買ってさ、入場っていうかなんか行ったら、
なんかお肉セットみたいな、1人1個渡されるんだって。
飲み物とかさ。
で、それを持って自分で席着いてさ、焼いていくんだけどもさ、
本当にテントも何もない、本当に外だからさ、
肉が凍るんだよね。
焼いてないとさ、焼いた後にタレつけて置いといたら凍るんですよ。
で、飲み物もさ、コップに入れといたらさ、凍るぞってさ。
みんなその中でさ、それでもね、みんなさ、チケット毎年売り切れるくらい人気でさ、
スピーカー 1
すごい。
そんな寒いのもして、肉凍らせてるまで食べてたらさ、
スピーカー 2
バカだなと。
スピーカー 1
ニュースで時々流れるけどさ、ヨーロッパの北欧とかでもさ、
この冬のすごい時期にほら、寒中水泳やってるところあるじゃん。
マイナス何十度のところでさ。
それを思い出したわ、今。
スピーカー 2
そんな感じよ。わざわざそれやるみたいな。
スピーカー 1
本人にはいろいろ熱い思いがあるんだろうけど、
肌から見てると全くもって理解ができないわみたいな。
案外実際そこの現場に行ったら楽しいんだろうね。
スピーカー 2
楽しいんだろうね。だからみんな毎年売れるんだと思うよ。
人気なかったらすぐやらなくなるじゃん、そんな行事。
でもずっと続いてんだもんね。
スピーカー 1
寒いからさ、あったまろうとしても酒を最初からガバガバ飲んでさ。
スピーカー 2
いやほんと、寒いから酒であったまるとか言ってさ、
飲んでる人いるらしいよ、おじさんとか。
スピーカー 1
前も言ったことあるけど、まだ独身の頃、
能型市にある福知山って何年間か登ってたけど、
山頂行ったらもうむちゃくちゃ寒いんで、
スピーカー 1
飲まずには折れるんだよね。
最初の年、普通のカップ酒飲んだけど、
冷たくなってるから全くあったまらず。
スピーカー 1
折り出して歩き出して、体があったまったら
そこから酔いが回ってきてフラフラになったというね。
スピーカー 1
で、2年目はポチッとした熱くなるやつ。
あれを持って行ったらちょうどよくて。
もうそれを飲まないと、山頂に行ってもやっぱり
日が昇るまで少し待たないといけないから、
それこそ900メートルぐらいあるのかな、あそこは。
その山の上で吹きさらしたから、耐えられんわけよ。
もう避ける場所も何にもないんだもん、山の上だしさ。
飲むしかないみたいな、それをね、今思い出しましたわ。
スピーカー 2
でもそんな感じよね、ほんとに。
スピーカー 1
いや、わかるわかる。でも絶対ね、楽しそうな気がする。
スピーカー 2
楽しいと思うからね、一回行ってみていいんだよね。
スピーカー 1
そうね。
寒けりゃ寒いでね、それも楽しい思い出になるしさ。
いや、肉凍っちゃったよとかね。
そうよ、ちょっと誰か一緒に行こうよ、なんかそれさ、
スピーカー 2
一人で行ってもちょっと寒い。
スピーカー 1
それは本当に心も寒くなるよ、それ。
スピーカー 2
みんなでちょっとネタのために行こうよ。
スピーカー 1
冬の北海道焼肉ツアー。
スピーカー 2
ほんとだよ、ついでに流行見て帰ってこようよ。
スピーカー 1
過酷だね。
まあ、希望者がおれば是非ね、うさこにご一歩いただければ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
もう今喋ってて寒くなりましたわ。
スピーカー 2
そうだね、これ冬終わったっていうのにまた冬の話してる。
スピーカー 1
まあでも北海道はまだまだね、寒いし。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
まだ春、まだ通しだからね。
スピーカー 2
桜もゴールデンウィークだからね。
スピーカー 1
だよね、1ヶ月は違うもんね、こっちと。
まあね、北海道の皆様方、東北もそうでしょうけど、
まだまだ寒いと思いますが、頑張って春を迎えていただければと思います。
というわけで、今週もいくつか感想をいただいたのでご紹介したいと思うんですが、
まずはですね、きみひこさんからですね、
前回の番組の中でガソリンの値段がっていう話しましたけれども、
それを受けまして、ガソリンが一番高いときは1リットル190円ぐらいでした。
いつもなら3000円程度ですけど、といただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
これね、レシートの写真もつけていただいてるんですが、
それが税込み4354円。
だいたいいつもおそらく同じぐらいガソリン入れてると思うんですけども、
普通だったら3000円済むのが今回は4300円でしたと。
高いよね。
スピーカー 2
高いよ。
スピーカー 1
国が補助金を出してるということで、
だいたい170円台で今止まってるような感じですよね。
高いところでも。
今日うちの近所何軒かガソリンスタンドチラ見したら、
だいたい167円。
一番安いところが会員価格で159円だったかな。
だいたい160円台。
170は見なかったですね。
それでも決して安いとは言えないけれども、
なんとなく安く思えてしまうというのがね、
人間心理の変なところで。
お次はアポロさんからですね。
令和8年3月26日廃町のアップルポッドキャスト番組
ハッシュタグリスト①
こちらできたきたかふぇ294入れていただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
お次はなおさんからですね。
寂しがりや結婚したいと言っていた男性
私の弟がいますが、お勧めできないな。
おーばさんがそんなにまでして購入する直パン食べてみたい。
今や学校も保育園も給食でパンはほとんど出ないんですよね。
私の時よりも減った気がする。
といただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
京ちゃんはお勧めできないと。
スピーカー 2
そんな。
スピーカー 1
そんな。実の姉がそういうこと言っちゃダメですよ。
スピーカー 2
なんともコメントしづらいこと言ってるんです。
スピーカー 1
これがグリンさんが言うならさ、いろいろ突っ込めるんだけど、
実の姉であるなおさんが言っちゃうとさ、どう言っていいのやら。
ちょっと困りますね、開始に。
スピーカー 2
そうだねとも言えないしね。
スピーカー 1
でもね、京ちゃんもね、別に全然悪い人でもなんでもないし、
いい人だし。
スピーカー 2
普通にいい人だと思うよ。
スピーカー 1
まあきっといずれいい人は見つかると思いますけどね。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
そして、今は学校も保育園も給食でパンはほとんど出ないと。
そっか。
まあうちももう子供が大きくなっちゃったんで、今時の給食のことわかんないんですけどね。
まあそうね、逆に珍しいのかパンが出るほうが。
スピーカー 2
そうなんだね。
スピーカー 1
まあ自分の時はほんとにパンがメインで、ご飯がほとんどない時代だったから、
それが当たり前の感覚だったけどね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
とはいえ、米不足の問題とか価格の問題があるからね、給食現場も大変と思うんですけどね。
スピーカー 2
ねえ、いやほんとにさ、去年あんな話あったからさ、今のなおさんの話聞いて、
それでもお米出るんだ、パンのほうが少ないんだと思って今ちょっとびっくりした。
そうなんだ。
スピーカー 1
まあ給食だからね、役所のお金で買ってるわけだから、
価格が上がってもね、やっぱり子供の大事な給食だから、
なんとかお金やりくりして買ってるんでしょうね、きっと。
スピーカー 2
ここ小米とかじゃなかったらいいけどね。
スピーカー 1
ねえ。
えっと、お次はステディさんからですね。
これはね、Xではなくてブルースカイだったかな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
実はこの番組配信しましたというお知らせポストは、
Xとブルースカイとスレッツとミクシー2にまで流してますけどね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
どれぐらい効果があるかどうかは別にしてですよ。
で、そのステディさんからですが、
289フレーバー聞いた、4分44秒頃の北九州の武田裏打ち会の店って、
福岡くんか何か、福岡のローカル番組でうどんの特番やってたやつか。
9分30秒頃、うまやん一服したいには、
クマのしゃべ音の後だったんじゃなかったかな。
2分50秒、おーばさん、咲夜さんへの愛がキモイの出てるぞ、わらわら。
26分45秒、二郎兄さん、てんてんてん。
と、いただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
咲夜さんへの愛がキモイ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
いや、うーんじゃねえよ。
違うよと言ってよ。
スピーカー 2
いや、今何にも考えてなかった。
いや、それは咲夜さんに対しての愛がキモイのは、みんなそうなんや。
おーばさんだけじゃなくて、みんなそうなっちゃうと思うよ、きっと。
スピーカー 1
ありがとう。
スピーカー 2
うん。ホローでもなくて、私も多分キモイと思う。
私もキモイ部類に入ってると思うよ。
スピーカー 1
えっと、馬やんと一服ご夫妻を連れて行った小倉のうどん屋って、確かにうどんマップかな。
福岡のローカル局のうどん紹介番組で有名なのがあって、確かそこで取り上げられてたかな。
で、それを、あれはYouTubeにアップされてたのを見たのかな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあ、本当に偶然おらおち会のお店って、あちらこちらよくテレビに出てるんでね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
福岡のローカル番組でもいろんな局が、いろんなグルメ番組とかさ、あんなやつであちこち取り上げてるから、有名店に行くとさ、
いろんな番組のステッカーとかさ、リポーターのサインとかが飾ってあってさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
自分がいつも行くめんやまんげつとかでもね、カウンターの上の方にサインがいっぱいつらっと並んでるけどね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
まあ、おいしいところをみんなね、狙っていくのは当然といえば当然でしょうか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そして、今週最後はこちらですね。
朔夜さんからですね。