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続・喫茶店つくるつくるラジオ 本当に始まったシーズンさ
つくるプロセスリアタイに見立てて ノウハウあるフリしてる
早いでないつくるつくるラジオ いい感じで始まるよ
何かが生まれる予感などしない
続・喫茶店つくるつくるラジオ
パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと
友人は話し相手のメリです。
続・喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店開業を目指しているのに
全く踏み出せない僕自身が、メリとリスナーの力を借りて
グズグズ具合を突破していく番組でーす。
はーい、始まりましたー。
グズグズ具合を突破していく番組ですと言いながら、
先週話したのは、グズグズな番組で行くぜっていう。
そうか、宣言してた。
喫茶店つくる自体は、やっぱグズグズを突破していかないと
僕のもう経済的な困窮状態に入ってますから
大変なことになってますけども、ラジオの内容自体は
グズグズでも行きますよってことですけども
先週そういう話をしました。
ちょっとその続きみたいな話になるので
どんどん行きますよ。
シーズン2始まって、1回目の収録で5本撮って
5本も配信したわけだけども
その編集をしてたりとかした時に
改めてもう1回それを俯瞰してみた時に
どうもちょっと違うぞと。
ちゃんと企画立てて、価値のある喫茶店が作る様子が
どんどん見れば分かるぜみたいな番組を作るのは
そういう話はもちろんしていくし、それが軸ではあるんだが
もっと日々思い悩んでる話とか
思いついた話もしていこうということの宣言をしました。
で、最後にメイリもそういう話に乗ってこいよっていうことを言いましたけども
そんな話を今日していこうと思うんですが
その前にですね、シーズン2始まっても
シーズン1から引き続き聞いてくれてる人がいます。
ちょっと減りましたけども、正直。
仕方ない。
仕方ない。聞いてくれてるありがたい人は本当にいまして
しかも、なおかつコメントをくれてる方もいましてですね。
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5つのエピソードを配信した上で
コメントが3つぐらい届いてますので
ちょっとそれを紹介したいなと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
突然のコメント返し。
これからいくか。
Googleホームの方にお便りでいただいてます。
フォークソンガーさん。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
フォークソンガーさんからいただいてまして、読みますね。
待ってましたよ。いよいよ始まりました。
シーズン2早速聞いてみて驚きました。
何ですか?このかっこいいオープニングは。
メイさんが歌ってるのですか?
相変わらずの2人の掛け合い楽しく聞きましたよっていうことで。
たぶんシーズン2のエピソード1回、エピソード2を聞いてくれたタイミングで送ってくれたんだと思いますけども。
ありがとうと。
インパクトありますもんね、オープニング曲。
そうですね。歌ってるのはメイじゃないぞっていうことは伝えておきます。
メイではないです。
こんなところでいいです。
続いていきます。
ベガさん。
ベガさんはですね、もう一つやってるガサガサのコースにも積極的にコメントをいただいている方なんですけども。
ベガさんもたぶん1本目を聞いてくれてたぶん送ってくれたコメントなんですが、これはスポティファイのコメント機能にくれてます。
待ってました、メイさんお久しぶりです。
お久しぶりです。
僕はガサガサのコース。
メイさんが言ってくれてるんだ。
そうそう、コウさんはガサガサのコース聞いてるのでお久しぶり感がないですっていうことなんですが。
来月、会社の研修でシンガポールに行きますと。
研修なのでほぼ自由時間はないですが、メイさんが以前お渡しされていたヤンヤンのことだよね。
漢字なんでちょっとあれですけど、そうだと思います。
そうですよね。
ヤンヤンを飲んだりしたいなと思いますっていうので、懐かしいですよね。
すごい、ちゃんと覚えてくれたのが嬉しい。
私がヤンヤンの話をしたの。
そう、シンガポールのコーヒー事情みたいな話で、コーヒーショップ?コピーだっけ?コピーって言うんだっけ?
っていう話をしたときに、シンガポールでは、なんだっけ、ヤンヤンって。
紅茶とコーヒーを混ぜたやつ。
そうそう、っていうのがありますよって言うんで、僕もそれは知らなくて驚いたんで、そんなのなんだっつって。
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もう何回か自分で試した記憶があるな。
作ったんですか。
混ぜて。
全然おいしいというか、普通に飲めたね。
飲めますよね。
なんかね、すげーうまいとも思わなかったけど、こんな感じになるんだよって思った記憶がある。
そうですよね、なんかもっと普通にその巷にあってもおかしくないかなと思いました。
確かに、だから今日本ではチャイとか言うと一般的になったけど、そうなってもおかしくない感じだよね。
そういうのを今度飲みに行きたいなと思ってますっていうので。
どうなんだろうね、もう行ったのかな。
来月ってことは11月ってことですかね。
でもそうかな。
また感想をお伺いしたいですね。
そうですね。
ベガーさんありがとうございます。
ありがとうございます。
もう一人ですね、ももさんからもお便りいただいてまして、ももさんはつい最近、たぶん5本目を聞いた後にいただいてると思います。
ももさんも何度かコメントいただいてる方なんですけれども、改めましてお帰りなさいと。
ただいまー。
オープニング曲じわじわと何でもない時に頭に流れるようになってきました。
前回のオープニングが最初は恋しかったけれど、もうすでに虜になっていると。
僕の音楽編集選手すごいって書いてますけども、あれは全然すごくないですね。
僕のセンスは全然すごくない。
そうなんですね、これね、オープニング僕もね、前も言ったかな。
シーズン1のオープニングがわりと好評だったんで、変えずにいこうかと思いましたけども、朝ドラにしてもアニメにしてもいい。
朝ドラなんかは半年同じオープニングを毎朝聞くと、本当にそれに根付いてくるんだよね。
だから次の番組に変わった時に違うオープニングが流れると、本当に最初はすごく違和感があるんだけど、でもやっぱり慣れてくるし。
最近アニメってシーズン1、シーズン2っていう風にシーズンで別れることが多いんですけど、いろんなアニメがね。
そのたびにオープニングも変わっていくわけですよ。
時にはね、最初のやつが良かったみたいなのもなくはないけど、でもそれでもやっぱりアニメは変えてくるってことは、やっぱり変えることに意味があるんだなと思って。
僕はそう思って恐れずに変えたっていう感じなんですけど、こうやって桃さんみたいに最初は恋しかったけど、今のがもう虜になっていますって言ってくれると本当に良かったなって思います。
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はい、嬉しいですね。
本当にオールAIなんで、編集センス関係ないし、僕はごめん聞けば聞くほどAIだなって思うようになっちゃって。
AI感はあるけど、すごいなと思う。詰め込み具合とか、逆に人だったらできない気がするし。
音楽的知識がない人が作るんだから、そう思ったらすごくないですか。
ちなみに、めりが富士風の話をしてくれたときがあったじゃん。そのとき僕は新しいBGMを裏で流してるんですよ。
BGMをさ、ちっちゃい音で流してるじゃん、ずっと。
会話の裏で。
実は富士風のバックに流れてるやつとか、エピソード4とか5の間で長くなっちゃったんで、2つに分けましたみたいな。
あの裏で流れてるBGMも一緒なんだけど確か。
あれはね、富士風をイメージして。
そうなんだ、全然意識してなかった。
AIに作ってもらったやつなんだ。
AIにね、単純にプロンプトって言うんだっけ。
富士風風味とかって入れると、それは弾かれる。
あ、そうなんだ。
じゃあ著作権的な問題で。
著作権的なものがあるから、それは弾かれるんだけど、
別の文章生成AIの方で、音楽生成のSNOWに入れるプロンプトを作成したいと。
多分音楽知識がある人は、僕分かんないけど、富士風の音楽っていうのは、ちょっと違うんだけど、
例えば、ジャズ風だしとか、音楽の専門用語があるわけじゃない。
ジャンルの専門用語。
R&Bとかポップスとか、それのもっと細かいジャンルがあるわけじゃない、おそらく。
プロの人はよく知ってるだろうけど、僕はその知識がないから、
富士風の音楽っていうのが、どういうジャンルに位置づけられるのかっていうことが、言葉としてわからない。
だけど、生成AIに富士風のってお願いすると、
それで出してくれるの。
ジャンルみたいな、プロの言葉遣いで出してくれるから、それをSNOWに突っ込むっていう。
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ことでできたのが、BGMなんで。
もう一回聞いてみよう。
もう一回聞いてみてください。
またこんな長く話しちゃった。
富士風の話が。
まあいいや、ということです。
でも、ももさん、続きを読みます。
ももさんのコメントの続きを読みますと、
そして、めりさんのコメントくださいっていう言葉に強く心を打たれました。
ちょっと続きますね。
私もこっそりポッドキャストやってるのですが、コメントもらえたら嬉しいけど、
コメントくださいって発信したことがなくて、言ってみようかなって思いました。
素敵ですっていう。
言ってください、言ってください。
なんとなくひと味違う気がする。
ぞくつくって訳してくれてますね。
ぞくつく楽しみにしてますっていう。
全然ひと味違う風にはならない気はしてますけども。
そんなに強く心を打たれたなんて。
でも、ポッドキャストをされたんですね。
そうですね。ももさん、ひとりがたりのポッドキャストをされてますね。
言っていいのかな。
とにぽちって言ってね。
言っていいよね、たぶん。
とにかくポチッと。
正式名称がわからない。
ちょっと待って、僕ね、スポーティファイのログインが外れちゃったんだよね。
あったあったあった。
長いな。
とにかくボタンをポチッと押して見て始めるオートエスノグラフィー。
略してとにぽちっていう。
ひらがなのとににカタカナのぽちで、たぶんとにぽちで出てくるかな。
日記の代わりにしてるみたいよ。
日記は続かないんだけど、いわゆるジャーナリングオートエスノグラフィー。
自分観察だよねっていうのを始めて。
そういうことか。
一人語りやっていらっしゃいます。
ということで、
というポッドキャストもやってまして、
皆さんよかったらぜひコメントいただきましてありがとうございます。
引き続きコメントやっぱ嬉しいです。
ということで、
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じゃあ話を戻しましてですね。
先週の続きみたいになりますけども、
グダグダな感じのポッドキャストをやっていきましょうよと。
メリーも参加してよっていう。
ちょっと前のエピソードでも、
SNSとしてのポッドキャストみたいな話をしてるときに、
メリーが自分は発信したい欲がないみたいなことを言ってたの覚えてる?
だから僕も無理に発信をしてくれみたいなことは思ってないんだけども、
今まではコウさんが多分発信したいから、
それに対するちょっとしたあいづちを打つというか、
なんか配信外でチラッと言ってたのは、
なんかパッと思いついたことがあっても、
これを質問しちゃったりすると、
収録が長引いてしまって、
コウさんの編集が大変になるんじゃないかとか、
いうことを気遣って、あんまりそういう、
なんか思っても言わなかったというか、
コウさんの頭の中にある企画書通り、
収録が終わるようにみたいなのを心がけてたみたいなことを言ってたんだけども、
それはちょっと外そうよみたいなこともチラッと言ったんだよね。
で、ちょっと外してくれて、
前回の4本目、5本目が2本にまたがったのは、
メリが聞いてくれたから、
僕がそれにいわゆるアドリブで答えようとして、
アドリブは僕はグダグダなんで、
グダグダグダグダなくなって2本になったみたいなのがあって、
僕はやっぱりそれでいいと思ってるんだけど、
どう?
自然に思うこととかは、
そんな意識せずに話せていただいたらいいのかなと思いますけどね。
そうだよね。
発信したいことがないって言ってたけど、
確かにね、何かを発信しようとするとそれは大変なんだよね。
さっきのももさんのあれじゃないけど、
ひとりがたりなんていうのは、やっぱりみんなができるもんじゃないとは思うし、
すごいと思う。ざっとちょっとタイトルだけはって思いましたけど、
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いろんなことをね、本当にね、
よく考えてやっちゃうんだなと思って、
もう私なんか本当にぼーっと生きてるなって思いますよね。
まあ確かになかなか発信したいことって、
いざ言われると難しいよね。
でもなんか、私はもう普段、
自ら発信するっていうこと以前に、
SNSとか、YouTubeだったりTwitterだったりとか、
いろんな人が、一般の人がコメントしてるじゃないですか、
それすら私は今までしたことがないし、
やろうって気持ちにもなったことがないっていうのがあって、
だいぶ他の人どうなのかちょっとわかんないですけど、
多分一般の人よりそういう気持ちが、
気持ちというか、そこに対してのハードルが高いのかなって思いましたね。
まあそうか、それも発信の一つだよね。
自分の意思表示みたいな。
しかもね、ちょっとネガティブになっちゃうときもあるしね、
そういう発信は。
ネガティブなことを言うのとか、
余計よくわかんないっていう感じで。
発信することイコール、
ちょっとネガティブなことみたいな捉え方をしてしまうときもあるよね。
あふれかえってるから。
最近読んだ本にもそんなようなことがたくさん書いてあったんだけど、
本当に発信は誰でもできるような、
プラットフォームみたいなのが、
すごい確立されていて、
ネガティブなことじゃないとしても、
発信するしてそれが共感されると、
いいねを押してもらえるじゃん。
それはね、それ自体は決して悪くないんだけれども、
そういうネガティブな文脈で言われるのは、
いいねを押してほしいっていう方が目的になっているような発信。
自分の本当に思いを綴ったものを発信して、
それにいいねをもらえて嬉しいっていうのはすごくいいことだと思うんだよ。
僕らのポッドキャストにコメントくれるっていうのもすごく嬉しいし、
僕はそれにコメントくれたら、いいねを返すわけじゃん。
全然このやりとりっていうのはすごくいいことだと思ってるんだけど、
いつしかいいねが欲しいから何かを発信することになると、
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良さげな言葉を発信してたくさん共感をもらったりとか、
インパクトのある言い方をすることによって、
みんながそれに驚いて、わぁすごい!みたいな注目を集めるみたいな、
これ自体が僕、借りてきた言葉だけども、
アテンションをそれで取るってことだよね。
そういうものは良くないよねっていうのは最近すごく言われるよね。
発信がそうであるっていうふうに捉えてしまうとネガティブなんだけれども、
僕一方で発信するっていうことは悪いことじゃないってすごく思ってて、
僕もラジオをやってるから毎週配信しなきゃいけないっていうのはあるから、
全く義務的ではないかって言ったらそれは嘘になるんだけど、
配信するからには義務感みたいなのを感じてるんだけれども、
でもそれがあることによって日々の出来事みたいなことの解像度はちょっと高くなるんだよね。
これなんか話したら面白いかもとかいうのってね、
ちょっといろんな見方が増えたかなっていう感覚はあるんだよね。
それはやっぱり自分の中で考えるだけじゃなくて、
発信っていう形にしないと意味がないところ。
そこの違いが。
違う見方をするってことは、そのことに関して考えるってことになると思うんだよね。
考えるってことはとっても大変なことなんだよね。
悪くていいことをやるってことは意外と頭の…
来週に続きます。