山田 そうそうそう。エキスパート試験を僕が受けるときに、Jolipeさんに実はご活躍してもらったことがあって。
Jolipe ああ、そうでしたね。それからでしたっけ。
山田 これくらいからなんじゃないかな。
Jolipe そうですね。でも、私の方がいろいろと。
山田 いえいえ、別にこのようなことないと。
Jolipe つい最近も、つい昨日とか一昨日とかも。
山田 ありましたね。ガバナンスの話でしたね。
Jolipe そう、そうです。ガバナンスってなんやねんみたいなのをずっと悶々と考えてて、つぶやいたら、そっとガバナンスってこういうことですよみたいな連絡をくださって。
Jolipe うわー、神が現ると思って。
山田 これね、このポッドキャストあるあるで、ご指名しちゃうとその人と飲みに行く機会ができちゃったりとか、なんか話す機会ができちゃったりとか、やばいバレたら困るとか言いながらソワソワして。
山田 でもね、僕がね、物理イベントにあんまり参加できないはずで、というのもあの去年の暮れにね、子供が生まれまして。
Jolipe おめでとうございます。
山田 おめでとうございます。育児、よくわからない1年生として。
Jolipe いやーすごい。
Jolipe 幸せな叫びですね。
Jolipe 育休何ヶ月ぐらいされてたんですか?
山田 育休は2ヶ月ですね。社内的には何ヶ月取りますみたいなトーンだったんで。
山田 なんかめちゃくちゃ理解はある会社で、大変ありがたいですけど。
Jolipe 去年でしたっけ?
山田 去年、はい。
Jolipe デイズでね、喋って、そろそろ1回僕クモ隠れするんでみたいなね、状況でしたもんね。
山田 そうそうそう。コミュニティ育休に入りますとか言って。
Jolipe どうでした?パパ専念生する日々。
山田 なんか妻には日々ダメ出しを食らっている感じで。
山田 妻の方は圧倒的に経験値が高いってやってるからっていう話はあるんでしょうけど。
山田 というのは、子供が生まれて1ヶ月半ぐらいは妻の実家で見てもらってたんで。
山田 僕はあまり経験値が溜まっていない状態からスタートしたんですよね。
山田 そこから2月半から4月半までの2ヶ月で育休を取らせてもらって。
山田 その結果、レベル10のパーティーにレベル1のヒノキの棒を持ったやつが1人。
山田 あとはわかりますねっていう。
Jolipe でもレベルがぐんと上がるじゃないですか。
山田 いや、上がってんのかな。ずっとダメ出しを受けているので、はい、申し訳ございませんと思いながら。
山田 ゆらかんにして。
おだしょー 山田さんご自身としては、ちょっと俺それでもできるようになったんじゃないのとか、なんか手応えとかみたいなのも出てきたりするんですか。
山田 手応えね。一応妻が最悪熱出して倒れても、ある程度ワンオペで捌けるかなという実感はあるんですけど。
山田 そうなってほしくはないので。
山田 まあそうですね。ちょうど実は今、補活、いわゆる保育園を探す活動をめちゃくちゃしてて。
山田 明日も午前半休を取って、保育園9園目見学に行くんですけど。
おだしょー 9園目。
山田 9園目。
山田 住んでるのは大阪市の北区。弊社のグスカシビナ大阪なんかも、実は都保圏なんですけど。
山田 妻が北区がいいってすごい主張したので、北区に家を買うことになってしまったという。
山田 ローンで死にそうになってるんですけど。
山田 なので、夫婦は大阪行きがあるくんなんですよ。
山田 だからめちゃくちゃ保育園が結構戦争みたいな感じで。
山田 ポイントを貯めて頑張って、こうポイントでうまく入るしかないみたいな。
山田 なので、生まれたのが12月なので、1年ジャストだと12月までに保育所を決めないといけないし、
山田 パパママ育休プラスを使っても2月までしか伸ばせないので。
山田 妻が春入園がいいなって言ってるので、1回受けて落ちないといけない。
山田 狙って落ちるような受け方をすると、それを許可してくれないので。
山田 5園くらいは多分申し込まないといけないはずなんですね。
山田 っていうので9園くらい見ることになってるという。
おだしょー そういうことか。その5つを選抜するために見ることになってる。
山田 だから、明日午前休とってて、明後日1日連休いただいてるんですけど、
山田 明後日も明後日で、保育所に行って、保育園のアシスタントをしてくれる人みたいなのが保育所にいるのかな。
山田 その人に話を聞きに行くっていうのを2人でやるよっていう。
山田 最近有給もそればっかりに使ってて、僕が体調不良で休んだ日なんか1日もないっていう。
山田 何とか維持できてるから大丈夫なんですけど。
おだしょー ちゃんと支えてるじゃないですか。家庭、お子さんもとって。
山田 どうなんでしょうね。妻からクレームが来るということは80点は取れていないんだろうなという気がします。
山田 前聞いたら65点くらいって言われたんで。いいのか悪いのかムズイな。
おだしょー えーでも70点取ったら合格ですから。もうちょっとですから。
山田 エキソラート。
山田 インポーンの試験基準だったらそうですけど。
おだしょー 70点取ったら合格ですか。僕らの世界。
山田 カスペだけは60点できますけど。
ちょまど カスペは。今それ言おうとしました。
おだしょー すごいな。ジュリさんたまたまだけど。
おだしょー ジュリさんを一つ前に指名したのがトヨクモでママさん復帰したばっかりの山さんだったんですよ。
山田 なんかその回聞いたなそういうの。
おだしょー だからその山さんからちょっと今家庭番組っぽくていいですね。ジュリさんね。今回この流れでね。
山田 まさかの流れ。
おだしょー まさかの。よかったです。
山田 ありがとうございます。
山田 なんかkintoneな木の字も出てきてないですけど大丈夫ですか。
おだしょー もちろん。こういうのがいいんですよ。こういうおしゃべりが。
おだしょー ジュリさんから見て山田さんはなんか資格の人とかそういうイメージを持たれた。
山田 そうですね。資格の人であり執筆の人でありっていう。
おだしょー そうですね。いろいろと変なことばっかりやっているのが資格はあるので。
山田 私が同人誌書きたいなとかぽつりとつぶやいたら。ぽつりとつぶやいたらそっとまたアドバイスをいただいたりとか。
おだしょー すぐそっとな。
山田 そっと。
おだしょー そうそう。同人誌を書きたいなって言われたらすぐそっと書き方を置いていく妖精みたいな。
山田 そんな妖精。
おだしょー ここに書いてあるよって。
山田 面白い。とか困っていることないですかとかね。もともとそうですね。RPAコミュニティってあるじゃないですか。
おだしょー RPAコミュニティ。
山田 あまり知らないかな。そういう勉強会があって。
山田 例えばキントンLTとかやってたりする会ですけど。そこで合同誌を作りたいと主催の人が言って友達だったので。
山田 じゃあ作りなよって安易にプッシュして。
山田 初回のボリューム1とボリューム2だけ立ち上げるときめっちゃ手伝って。
山田 実装できるようになったからあとは頑張ってねって言って。今ボリューム6まで出てるのかな。
山田 そうかな。技術同人誌のエヴァンジェリスト的なことはずっとやってるような決戦でもないですか。
おだしょー 未だにもっと素人質問するんですけど、同人誌ってどういうものを同人誌って言うのですか。
山田 商業流通に乗らない雑誌かな。
山田 普通の本屋さんで売っている本って出版社が作って取り継ぎさんっていうトン屋さん的な感じですかね。
山田 が途中流通して各店舗にバーって並ぶんですね。
山田 そうじゃない個人ですとか、例えば個人誌とかっていうのがいわゆる同人誌というもの。
山田 その中で技術に関するものを書いているのがいわゆる技術同人誌で。
山田 国内で非常に大きいのが技術書店さんと技術書同人誌博覧会。
山田 二つ一番大きいイベントではあるんですけど、技術同人誌博覧会って技書博っていうところのスタッフを
山田 彼これ何年ぐらいかな。多分関わりだして5、6年とかになるんですよ。
山田 それをやっている関係で技術同人誌を盛り盛り、背中を押す人みたいな感じかな。
山田 それと並行して親方プロジェクト合同士のチームに入ったので、
山田 飯塚さんに前に書いてもらったアジャイルの本とか、あれを取りまとめして全体の構成、要は文章を直したりとか。
山田 僕がやってたんですけど、みたいな話で飯塚さんの話に戻ってくるわけですね。
おだしょー そうなんだよな。なんか同人誌ってすごい偏見で怒られるのかもしれないけど、
おだしょー オタクとかアニメとかそういう世界のキーワードなのかなってずっと思ってたから、
おだしょー 技術同人誌っていう言葉があんだっていうのもね、フレームさんとか山田さんとかそういう話から、
おだしょー あ、っていうのが後々知るみたいなとこあったから。
山田 でも未だにそんなイメージ持ってる方結構多くて、私が同人誌書きたいとか言ったら、そんなこと大きい声で言っちゃダメだよとか言って言われたりするんですよ。
山田 いや違う違う。そうじゃない。
おだしょー だから僕みたいに偏見を持っちゃってる人がいるんでしょうね。
山田 まあ技術同人誌は多分普通のこういわゆる同人誌とはまたちょっと感覚が違うものではあるんで、
山田 技術同人誌を書いてるサークルが、たとえば当然コミコマーケットとかそこばっかりとか出てもいいんですけど、
山田 そんなに出ているかと言われるとそうじゃないはず。
山田 大きいところは結構コミケとかも出てるサークルだと思うんですけど、サークルさんによるみたいな。
おだしょー ジュリさんはどんなのを書きたいなと思われてたんですか?
ジュリ しょうもないkintoneカスタマイズ。
おだしょー おーいい。
山田 面白そう。
ジュリ でもしょうもないが思い浮かばないんですけど、なんかしょうもないことを考えたいなと思ってたんですよ。
ジュリ そんな手本をでも出そうかなみたいな。
おだしょー いやいいじゃない。ちょっと面白いタイトルを含めて。
ジュリ いやー何の役に渡たない本を書いてみたいみたいな感じですね。
おだしょー ジュリさんが一番ニヤニヤしてる。それが最高じゃん。
ジュリ そうですね。
山田 本でアウトプットをしなくてもいいと言えばしなくてもいいと思うんですけど、
例えばブログとかに書いて、ブログである程度記事が集まったらそれを本にしたりしてハンドすると、
手に取ってくれる人がやっぱりどうしても出てくるので、広がり強くなるんですよね。
そういう意味ではいいのかなという気はしてます。
ジュリ 物理本というか、ちょっと嬉しい感じがしますよね。
山田 嬉しい感じがします。
おだしょー 慈悲出版とまた違うってことですか。
山田 慈悲出版とニヤリイコールとほぼ一緒ですね。
一人でやるのか、複数人でお金出し合ってやるのかみたいなのは当然あるんですけど、
昔の文学者、戦前とかの文学者が本を作って出してたとか、
みたいなのも同人誌なので、そういう時代はみんなでお金を出し合って、
合同で刺繍とかを作って、それをお金出した分に応じて、
印刷された本をもらってみたいなことをしてたはずなんですね。
おだしょー へー、全然興味が湧いてきた。
山田 伊豆郷さんも書きます?
伊豆郷 僕ね、大学で講師業をやらせてもらっていて、
それをずっとノートに書き溜めてて、いつか教科書にしたいっていうので、
今、出版経験のある人に相談とかしてたんですけど、
それも別に技術同人誌っていうか、勝手にやればいいじゃんって話ですもんね。
一番ハードル低いって感じ言うと。
山田 慈悲で、これぐらいの冊数なら売れるかなって冊数を印刷して、
あとは即売買で売るみたいな。
おだしょー じゅりさんが言うように物理的な本、なんか嬉しいっていうのは確かにおっしゃる通りです。
そこを一番小さくやると、そういうやり方もあるんですか?
山田 本を書くスモールスタートはやっぱり技術同人誌だろうなと。
技術書に関してはそうだろうか。
ブログめっちゃ書いてて、出版社さんからお声がかかって、
技術同人誌を一切書かずに商業紙の執筆者になる人もいっぱいいるので、
別にそのルートを通らなくても、例えば商業執筆者にはなれるんですけど、
手前味噌で勝いでるイベントなのでっていうのもあるんですけど、
技書博なんかに出してもらうと、例えば技書博は出版社さんとかがいくつかブース実際に設けてて、
作った技術同人誌持ち込めるんですよ、その出張編集とか。
担当者に見せて、どうですかみたいな話を言ったりフィードバックもらったりもその場でできるので、
面白いイベントなので、もう何年も勝いでいるみたいな感じではあります。
技書博っていうところでアピールする場にも使えるってことですか?
そうですね。参加無料なんで、次、僕行けないですね。
出てきました、技書博で。
9月13日。
鎌田です。鎌田の美容です。
参加無料なんで、伊塚さん遊びに行ったらいいと思いますよ。
こういうのが九州とかでもあったらいいんですけどね。
大阪でも技術同人誌監督のイベントみたいなのはほぼ成立してないので。
東京まで行かないとですね。
技書博もほとんど関東で1回だけ名古屋でオープンソースカンファレンスさんと協賽でやった。
他でもやりたいねとは言ってるんですけど、何せコアスタッフもほとんど東京にいるんで。
物理的にどうしても。
たまにね、kintoneの同人誌を書いてる人いますよ。
そうなんですね。
サイボーズさんじゃなくても。
サイボーズさんが出してるのはサイボーズ商店さんとか、あとはデイズの時でも店舗で売ってるのかな。
ちょこっと配ってたりしますよね。
ゆりさんいつ頃出すんですか?
夢に日付を決めると、あれですよね。
え、じゃあ来年。
来年。
来年。
じゃあ来年のこの偽書博の日付が決まったタイミングで。
来年のサイボーズデイズで配りますよ。
あ、そうですね。
言っちゃった。
わかった。
偽書博でデビューして、偽書博9月からの11月デイズですね。
そうですね。
よし、言った。
偽書博の技術同人誌の鉄の置き手みたいなのが一つあって。
両面印刷した紙を折れば本。
両面印刷した紙を折れば本。
だからA3の両面印刷四分割を折ってホッチキスで止めれば本だ。
なるほど。
難しく考えなくてもいいんだよっていうのが。
なるほど。ハードルが下がった。
そうか。
そんなのやるとブログ書くのと本数変わるっていうと微妙なんですよ。
それこそ最初コンビニ釣りとかで。
コンビニ釣りでデイコンとかね。
100円ショップでクリップとか止めて。
なるほど。
面白いな。
これ出すために審査とかあるんですか?
内容の見本紙のチェックは各即売会でやっているはずなので。
見本紙の登録をするか当日に本部とかに持って行ってみてくださいって言ってチェックしてもらう必要があるので。
内容が好情良俗に反してないものっていうのは多分大丈夫だと思いますけども。
奥づけを書いてくださいっていうのもあって。
誰がこの本を作ったのかっていう連絡先とか名前とか。
連絡がつくものをいくつかちゃんと明記をしないといけないっていうルールがあるところが多いんです。
偽書博は結構厳しいはずなので。
多分どっかにブログで書いてあるみたいですね。
そうなんですね。
でも印刷コンビニだったら印刷コンビニって書くだけなんです。
あと個人の連絡先と連絡がつくメールアドレスとかと、Xのアカウントとかと、あとサークル名があるんだったらサークル名ぐらいが明記できてたらOKです。
ガイドラインを見つけました。
すごい。
本格的に考えてみようかなと思いました。
面白い。
これを受理作家が、この教科書も違うところからデビューの可能性があるかもしれない。
面白そう。
あの手のイベントに実際技術同人誌を持ち込んで、出版社の目に留まって、これ商業で出しませんとかっていう話になるケースが結構ちらほら優位に観測できるぐらいにあるんで。
僕は一緒になってやってた、飯塚さんよく知ってる親方プロジェクト合同誌みたいな、ひたすら分厚い合同誌を書き続けるチェーンですけど、
あれ経由とか、そこで知り合った人が短著で出したやつに寄稿したりとか、いろいろやってたら、この前9冊目になったかなと。
ほとんどAmazonプリントオンデマンドが8冊で、
それが全部インプレッサーで、あと1冊が技術評論者さんからみんなのアジャイルっていう、飯塚さんと一緒にやってたアジャイル100本ノックの商業版ですかね。
ちょうどきれいに両方すぐ手に届くところに。
すごい。
ありました。
あるよ。
みんなのアジャイル。
みんなのアジャイルの第一章をまるまる僕が書いてるんですけど。
じゃあ聞いてくださいよ、じゅりさん。僕とプレイムさんの出会いは、この本で全く知らずに入って、なんか均等サインポストって書いてる人がいるって言って、接触したんですよ。
すごい。
その接触したのを忘れてて何年か経って、また合格されたんだったらぜひ出ていただきたいんですけどってDMを全く知らずして送ったら、なんかやりとりしてる形跡があるみたいなのを。
すいません。
全部は読まないですけど、さすがにパラパラパラって、kintone?みたいな感じで。
その殴りがあって、もともとR3に入る前なんですよ、みんなのアジャイルをやってたのは。
ドリーがもともと友達だったんで、kintoneサインポストの話をなんかポストしてて、これアジャイルなみたいな話を聞いたらアジャイルよっていう話で、ポイントだけババーっと教えてもらって自分で見て咀嚼して書いたのが同人誌版の原稿で。
そこら辺を含めつつ、みんながオムニバスで書くんですよね、100本ぐらいの記事を書いてる方なので。
あまりにも取り留めがないので、全体をガシッとまとめる柱の一章目みたいなのがいるねっていう話に商業化を意向したときになって。
誰が書くみたいな話だったんですけど、誰も書けなくて、では頑張って取りますって言って頑張って取って書いたのがみんなのアジャイルの第1章で。
僕が書いたので、kintoneサインポストをがっつり最後に入れる。これが最終形だ!みたいな位置にkintoneサインポストが入れるっていうことをやってるんです。
いい位置にいるでしょ。
いや本当ですよね。でもよくこれアジャイルっていうキーワードだけこれだけ人が集まりましたよね。
それはね、そのアジャイルコミュニティさんと一緒に主催みたいな感じで、みんなのアジャイル100本の子が書いているんで、
アジャイルの人が大量にいるところに書きませんかっていうのをポーンと投げたら、みんながうわーってきたっていう。
だから100章あって、延べ執筆者じゃなくて、実際のリアルな執筆者60人いるはずなんですよ。
アジャイルで何か書けって言われても、何も出てこないです。
何も出てこなかったので頑張って絞り出しました。
すごい。ウォーターフォールではないぐらいしか言えない。
ちゃんとみんなのアジャイルの代償はウォーターフォールから話がちゃんとある。
なるほど。
アジャイルにどうやってなっていったのみたいな話とか、あとは基本的にファクトベースで書くしかないなと思った。
僕はアジャイル開発やってたわけじゃなくて、アジャイル開発盛り上がってるねっていうのを横目で見ながらウォーターフォールの開発をずっとしてた人間だった。
XPすごいらしいねって言いながらウォーターフォールの開発をずっとやってたんです。
なので、システム開発をやってた会社にいてた時のイメージとかその時の雰囲気とかを思い出しながら、
時系列的に多分こうだよなと思って、それを例えば情報処理学会の論文で最初にそれぞれのXPとかスクラムとかのキーワードがいつから出だすかっていうのを見て、
あと裏付けをアジャイルコミュニティで教えてもらって取ってみたいなことで組んでる。
20ページなんですけど、と言いながら結構コースはゴリゴリにかかってる。
1ヶ月から2ヶ月くらいの予感の時間をほとんどそれに捧げてる。
もう二度とやりたくない。
元々言語化とか文字を書くのが得意とか好きだみたいな印象はあるんですけど、
そういう自分が知っていることじゃなくて知らないことをちゃんと探求して言語化するっていうところも得意っていうか面白みを持っている。
面白いんですけど、ちゃんとリボ整然とやらないと当然本ってずっと残っちゃう。
そうですよね。
楽しい反面怖さもある世界ですね。
しかも本って印刷されちゃったらもう直せないので。
確かに。
例えば、ギシャワークでいろんなガイドブックにスポンサーさんに記事とか書いてもらうんですけど、
めちゃくちゃやばいミスをしてて、これまずいっすって言って急遽直してもらったりとか。
会社の製品の名前間違えるとかね。
画像で入稿しちゃってて、チェックするとすり抜けちゃうみたいな。
なるほど。
そういうことか。
画像だったらテキストチェックできないじゃないですか。
確かに。
今AIでもテキストを食わせておこうってうまくできないので。
画像は見落としがちですよね。
どうですか。
私も記事を修正とかするときに、画像と書いてる記事のバージョンが違うとかそういうのが結構あるんで。
ありますね。
マニュアルとか作ってても写っちゃいけないスクショが残ってるとか。
やばい、ちょっと見せちゃいけないスクショがあったみたいな。
メールアドレスとかexample.comになってないとかね。
既存のランダムな電話番号をうっかり書いちゃってるとか。
電話番号ってexample.comに相当するものがないんですよ。
だから明らかに絶対電話できんよ。
○○○の×××とかみたいな番号で書かないと、どっかにうっかり書かちゃう可能性があるので。
将来的にもそれが使われない保証というのは一切ないので。
基本的には電話番号は絶対打てない番号しか書けない本とか知識としてはあるんですけど。
それを誰に教えてもらったんだか。
間違いなく技術同人誌でこれは知った知識なので、
プロの知り合いの作家さんとかに教えてもらったんじゃないかなという気がせん。
こういう人にまず読んでもらえばいいんだね、僕らはね。
別にレビューを依頼してもらえるのはこっそりささっと読みます。
お願いしますとか言って。
さっき言ったノートはpdfにまとめたのがあるのでちょっと見てもらいたい。
わかりましたね。
なんかでも今はAIに食わせて構成してくださいって言えば構成してくれる時代になったのでだいぶ楽だと思いますけどね。
じゃああれじゃない。
山田さんいるし、じゅりさんの第一歩目があるからさ、
この僕アジアみたいな感じでさ、僕の筋トーン100本ノックってさ。
作っちゃえばいい。
本当に作るの?
僕筋、僕筋。
50本、だって100本ノックのうち1本、じゅりさんがいるしね。
1本じゃあ書きますね。
来年、来年の。
結構長いことやってましたよね、僕がやってるとき。
そうですね、アジアの100本ノックは100本集まるまで頑張るぞって言ってたから、
執筆もたぶん1年くらいかかってる。
伸ばして伸ばして伸ばして。
100本集めるって言ったときに、みんな最初全然書かなくて、
原稿が増えていくとその原稿を見て、
こういう8本ずらした話、僕は書ける?私は書ける?って言って原稿が増えていくので、
二次曲線的なグーンって上がり方をする。
なるほどね。
最初なんか20本、30本ずっと足踏みしてましたね。
いずかさんの時代からしてると思うんですけど。
さっきも音声チャットのやつ、これのためにしか使ってないような、
仲間に入ったけど全然あんま使ってなかった。
なんかコミュニティありましたよね、オンラインコミュニティ。
まずここ入ってみたいな。
ディスコードかなんかに入ったりするんじゃなかったっけ最初。
はいはい、親方合同しかスラックだな。
スラックか。
ってことは、ジョリーさん来年の9月だったら間に合いますよ。
来年の9月なんすね。
間に合うかもしれないですね。
1年以上あるよ。
でもGODCの企画を立てるとコントロールとかが非常に大変なので、
あとね、ステイクホルダーが増えるので、数もいっぱい刷らないといけないのよ。
それをお金だけ出すのとかっていうのが常に大変ですね。
だから軽く印刷して楽しんでみるんであれば、
版長で小さい技術同士にしっかりやってみるほうが。
なるほど。
実現はしやすいし、マイルストーンも切りやすいし、
他の人に影響もされないので。
他の何かを。
サインポストじゃないですけど、スモールスタートから始める。
そうですね。
確かにね。
良いような気はしますね。
100人集めるのも大変だし、合意形成も確かに大変だし。
そうですね。
本当そうですよね。
小さな単位で。
そうですね。
じゅりさん、他に聞きたいこととかはないですか?
他に聞きたいこと。
何かありがるかな。
何だろう。
私超絶雑談が下手くそなんで、どっちかというと危機戦なんですよね。
危機戦で呼び出された人。
危機戦なのに呼び出された。
結構新しいパターンじゃないですか。
新しいパターン。
だからじゃあ、山田さんから聞いてもらおうか。
僕はどちらかというと、筋トークのコミュニティ側というよりは、
技術同人誌であったりとか、そっちの側の比重が明らかに強いので、
どうなんですかね。
筋トークしろって言われても、実際困るんですよ。
筋トークじゃなくてもいいですよ。
そうか、コミュニティね。
タイプとか違ったりとかするんですか、構成とか。
例えば筋トーンだと筋トーンカフェとか、
あとは定期的に筋トーンハイブとかデイズがあったりとか、
R3さんもいろんな場所をオープンにしていろいろやられてたりするじゃないですか。
そういうのと、その同人誌のほうで山本さんが触れられているのと、
似てるとことか違うとことか。
基本的に多分違うのは、会社が開催しないんですよね。
技術同人誌の即売会をやっている主体みたいなのは、
一応会社として主催がそれぞれやっている会社さんとかあるんですけど、
別に会社の業としてやっているわけじゃなくて、
インボイス番号が必要だから会社を立てて窓口にしているだけで、
実際、技書博の主催は毎回ちょっとずつ赤字を出しながらやっているはず。
どちらかというと、本当に純然たるコミュニティ。
企業派のコミュニティが純然たるコミュニティってないという意図ではないんですけど、
用紙が集まってわちゃわちゃやっているコミュニティと、
例えば会社主導で事例を発表したりとか、
ユーザーコミュニティを作ったりとか、
自発的にユーザーコミュニティができたとしても会社の製品を作ったり、
会社にリンクしている話になるじゃないですか。
それとは完全に分かれていて、
逆に会社の意義が一切かからないみたいな世界観なんですね。
極端な例でいうと、前回技術書道新社博覧会、
技術書博13はスポンサー一切応募がなく、
ノースポンサーで開催されたんです。
スポンサー2、3社は来るよなと思って、
予算だと当然知っているので、
ゼロになるとどうなるかというと、主催の財布が爆発する。
主催の財布が爆発して、辛いみたいな話をしてたんですけど、
その後に別件でバインディさんが、
コミュニティの主催を応援するブログを掲載しているらしいんですけど、
その主催の有明さんという人が、
別のキノコカンファレンスという、
技術者がこの先生き残る庭カンファレンスを
夏ぐらいにやったはずで、それの応援記事を書いてくれて、
応援記事に応援ボタンが付いているんですよ。
15日か14日ぐらいかな。
2週間ぐらいで、みんなポチッと1日1回投票できて、
投票した分かける一定額のカンファレンスが主催されるみたいな。
それまでのマックスが300いかないぐらいだったのは、
財布炎上画像を付けて公式からホストが飛んでみんなでわちゃわちゃやった結果、
600ぐらいの応援記事。
過去最高のダブルスコアを付けて過去最高を叩き出したみたいな。
でも全然ペイしてないらしいですけど。
そうですよね。だってこれだけ会場をしっかり予約して運営されてるわけですもんね、主催者も。
ロジンシー・ヨーゴドシーをやるときも主催者が当然お金を持つみたいなのがあるんで、
同じような財布が爆発するリスト誰がおるのかみたいな。
本来的にはあるんです。
いわゆる合同士っていうのはみんなでお金を出し合って、
その分何冊かもらうみたいなのがもともとあるんです。
リスキーな遊びだな。遊びなわけじゃないだろうけど。
だからやっぱり個人紙がいいと思います。
個人紙でやるんだったら、ある程度冊数をするとコストメリットが明確に本というのが出るんで、
100冊、200冊くらいすると1冊単価は明らかにガクンと下がるんですね。
それで一気に10万円くらいかな。ページ数が少ないんですけど。
もっと安くでできるのかないですけど、冊数が減るとかになるんで、
それどれくらい売れると見込んですか。
でも最初30冊、40冊くらいはいいのかな。
それでも全然売れない人とかは実際いらっしゃるので、不思議な世界観だと。
いきなり多分技術導入して単調で書くのはめっちゃ大変だと思うんで、
まずはイベントに遊びに行ってください。
そうですね。どんなもんかなって。
従業員さんにね、気軽に行ってくださいって言いにくいんですけど。
お供えが九州なんで。
そうなんですよね。今地図見てました。羽田空港から意外と近いというところまで。
そういう意味ではそうですね。
日帰りできそうですよ。
日帰りできそう。
夕方終わるみたいだから。
大阪とか面白い同人誌バザールっていうイベントがあって、
そこでいろんな同人誌をサテライトの会場でいろいろ売ってくれるみたいなんですけど、
今度大阪であるんですけど。
本当だ。大阪って書いてある。
そうですね。
終わってますね。
ごめんなさい。これ終わってんのか。
そういうのがあったりとか、あとは通販で買ってみるとかはできるので。
なるほど。
そういうのを見てもらうとかは、別に即売会に行かなくても今通販で買えるし、
例えば技術書店さんとかで毎回マーケット開催してるときは、
落ちると普通に郵送で送られてくるので。
そうですね。
そういうので気になる技術同人誌があったら買ってみていただくのが、
最初のスタートとしてはいいんじゃないかなという気がします。
うちのこの自由研究を本にして見てみようか。
残るから面白いって言われるかもしれない。
そうね。形にしたら出版興味が湧くラジオになってきちゃう。
そうですね。
めちゃくちゃいいところは、勝手に広めてくれるんですよね。
例えば技術同人誌を作りました。
例えば同人誌を販売してくれるメロンブックスさんとか、
そういう同人誌の通販とかやってくれてるサービスがいろいろあって、
そのところに売っといてくださいってお願いをすると、
委託販売してくれるんですよ。
すると、物理的に言ってエヴァンジェリスト的な活動をすると、
自分の体があるところしか影響しないじゃないですか。
が、本だと勝手に見てくれるんですよ。
なるほど。本が飛んでいってくれるんですね。
そう、本が飛んでいってくれるんです。
ケースによっては海外とかに飛んでいくときもあるっぽい。
例えば、コスカップっていうタイムだったかな、
やってる技術イベントがあるんですけど、
そこに日本から技術同人誌が行って、
実際読んでみたりとか販売してみたりとかしてたはず。
技術学として勘で去年ぐらいからやってたはずなので、
もはや日本だけに留まらないっていう。
それって翻訳版を送るってことですか?
いや、直接日本語のまま。説明は翻訳版があるのかな。
電子版も売れるんですね。
電子版もそうですね。
技術書店さんとかだと、売るときには電子版が絶対ないとダメで、
物理の本もさらにそこに足して売ってもいいよみたいな。
電子版はずっとマーケットがあって、売り続けてずっと売れれば当然振り込みがあるみたいな感じ。
だからサークルさんによっては、
本当に技術同人誌の売り上げだけで生計を立ててる人とかはごく稀ですけどね。
有名な方で言うと、リアクトの解説本を書いてるプロミュニアル工房さんとかだと。
リアクトっていう言語というかパッケージ?正確な表現があるんですけど。
どの界隈にも流行らせましょうよ。
まだブルーオーシャンなんじゃないですか?
知らんけど。
知らん。
サイボーズさんもね、シリーズとか書かれてましたけどね。
そうですね。サイボーズ商店で売られてた同人誌はたぶん全部買ったと思います。500円1冊ぐらいのやつ。
絵本とかもなんかあったかなみたいな。
そういう意味で、ミコキンシップ図4冊買って読んでいただくと、
kintoneにおける同人誌の雰囲気がよくわかるのかもしれない。あれは非常によかったです。
kintoneの、すみません、息がマイクに。
ミコキンが4冊揃ったので読んでいたって、ミコキンで検索すると僕のブログが出てくるのがどうなるかという気がするんではないですか。
これこれ、チャットにも送ったんですけど。
なるほど。
これそうだったんですね。ミコキン餃子の。
たぶん持ってない。
これ、サイボーズ商店で売ってるんですか。
売ってましたっけ。
一番最後に出た同人誌シリーズのサイボーズ商店さん。
オンラインでは見つけられないけど見つけられます?
SEにこそ読んでほしい。kintone同人誌っていうカテゴリーがあるのかな。
チャットに入りましたけどこれでいけるかな。
kintone同人誌。
本当だ。
餃子のやつは買った気がするけど、餃子のやつ、気がするし。
餃子を飛ばすやつですか。
kintone餃子の方ですか。
kintone餃子。ラズパイが、紫のやつも確か買った気がする。
リアクトアンドレスのAPIも買った気がするな。
これか、ニコキン。
500円じゃなかったっけ、200円だったっけ。
200円かな。
結構大昔かと思ったら、2024年だから結構最近なんですね。
オンラインショッピングとか。
なんか今、サイボーズ商店に見入ってしまってましたね。
いけない、いけない。
ポロシャツとかいけない。
ポロシャツ落ちてしまうところまでからワンセット。
素晴らしい。
しまった、しまった。
ありがとうございます。
いいですね。
じゃあちょっとこれ見て、
じゅりさんと僕で来年の本を持って。
出版しないと、出版というか、同人誌書いたいよーって。
ほんとだよ。
そういう間に、もういい時間までです。
なんてこと。
最近山田さん、こんなこと頑張ってるよとかPRしたいよってこととかないんですか。
コミュニティ復旧と言いながら、裏方でばっかり実は手伝ってるんですけど。
地元で遠隔的に撮れることだけをやってるみたいな。
物理的に多分、あと1年はいけないだろうなと。
とは言いながら、裏でいろいろやってたり、個人XのアカウントとかでもRTしたりしてるのは大体僕が何か手伝っているか。
僕が手伝っている一歩外ぐらいにある情報とかで面白そうなものをバシバシ流しているので。
変わらず頑張りますっていうのと、子育てに入るとキャッチアップできねえなっていうのはすごい残念だし。
分かります。というか、浦島太郎みたいになっちゃいますね。
全然そうだろうなと思ってたんですけど。
直近で言うと、実は今週末に試験があるんですけど。
妻から第2種電気工事賞を取って家の配送をいじれるようにしてくれました。
すごい実は的。
1個だて買っちゃったし、相手にかすりもしないので、個人の趣味としてやってるような感じなんですけど。
もともと電気通信系の資格は総務省の資格ある程度持っていて、配線は光ファイバーとかにひととり引けて管理もある程度できる資格があるんですけど。
電気までいくとちょっとまた話が違うんですよ。
でも半歩ずれるぐらいなので、読んでてわかるし非常に面白くて。
うまく保管してくれるのでいいなと。
1週間後、今度の日曜日にある試験が実技なんですよ。
線をこういう図面があってこういう風に線を作って、ミスってるのが1個あったらお前不合格なんだよ。
電気ってこうエネルギーを流すので、配線ミスると火出るんですよ。
非常にまずいので、ちゃんと実技試験があるので。
通信系は資格持ってるけど一切実技試験がなくて、あれはあれで良かったな。優しい世界だった。
実技って練習したりするんですか?
そうです。だからコールと線と合わせて5万円ぐらい使っちゃって。
一撃で受からないと妻の視線が非常に厳しいけど、妻が受けて早く直せるようにしてほしいなって言った手前。
妻もしゃーねーなみたいな感じ。
子供がまだハイハイしてないので、電線の加速が飛び散ってもそこまで影響ないんですけど、落ちると次実技試験が半年後なんですよ。
子供が動き出すとやばい。
損害受からないとやばい。
みたいな状況です。
ありがとうございます。
じゃあ、ちゃんと合格を発表しておいてください。
なので、kintone認定資格互換もしたいんですけど、サインポストをガッツリ使って深く掘る時間がマジで取れないなと思ったので、
前の試験も育休中に受けるのもないだろうなと思ってスルーして、今回も絶対時間取れないなと思ってスルーして、
次の2月はどうしようかなと思って、でもたぶんスルーだな。年々難しくなってる気がするんですよね。
そんな気がしますね。
気づかない間に伊塚さんが互換を達成されててすげーな。
どうにか分かりましたね。
あの秘伝のタレ見たんですけどすごかったです。
もうずっとAIに戦い続けましたから。
すごい。
ぜひあれを使ってみんな今シーズンは合格者が増えることを祈っております。
頑張ります。あと20日ぐらい受けます。
受け張るんですね。
一応というか。
合格発表ライブも僕イベント企画してますので。
ドキドキ。
エントリーだけしといてください。
合格発表のランチタイムに。
エントリーしといてください。
また来年ってなりそうですけどね私。
ありがとうございます。
最後に簡単なんですけどもこれ聞いてる方に一言ずついただきたいんですけどいかがでしょうか。
聞いてる方に一言ずつ。
すみません。今更申し訳ないんですけど聞いてる方々の対象読者じゃないリスナーってどんな金トーン知ってる人なんですかね。
金トーンコミュニティの方が聞いてくれてると僕は思ってます。
金トーン楽しいですよね。
面白いカスタマイズしていきましょう。
基本機能から。
基本機能からね。
確かに今言いながら思いました。
カスタマイズは最終手段にしましょう。
好きだけどねってことだよね。
好きだけどそうですね。
ありがとうございます。山田さんもお願いします。
そうですね。アウトプットどんな形でも別にブログとかでもいいしネルティング登壇でもいいし当然技術導入書を選んでいただいてもいいと思うんですけど
何をしても多分客観的にうまく外に出せると理解も広がるし他の人が見て、見てくれると当然巻き込まれていくんで
いい感じで金トーンがまた広がっていくんじゃないかなと思っていて
みんな是非アウトプットはいいぞ相言葉にアウトプット自分自身もしていければなと思っています。
ありがとうございます。
アウトプットはいいぞですね。
アウトプットはいいぞ。
僕らも巻き込まれたからね。
そうですね。やらないと。