で、カイダっていう実際にテストをしてみて分かったっていうのが、散々言っていためちゃくちゃうるさい環境で音をピンポイントに拾えるのかっていうテストを行いました。
これはXに動画を上げたんだけど、動画ってほどのものじゃないけど。
それ試したのが、普通にイベント会場みたいなところで雑踏、ガヤガヤガヤガヤ聞こえている、そういう騒音をスピーカーで流して、そこでチャッピーと会話しました。
そしたらめちゃくちゃ綺麗に記録されました。音声自体も記録されるし、そこに対して文字起こしとかも、文字起こし自体がめちゃくちゃ精度高いっていうわけじゃないから、そもそも。
っていうところはあるんだけど、普通に問題ない程度で文字起こしされ、あとはそのボイスメモを文字起こしとかしてくれるんだけど、そもそも音声データの保管もしているので、
そこに対してノイキャンをかけたりとかってこともできたり、倍速再生したりとかも耳に聞くようにそんなこともできたり。
で、当然AIボイスレコーダーなので、文字起こししたところから要約とかもできるし、いろんなテンプレートが用意されていて形は変えてくれるんだけど、
何ならカスタマイズって形でオリジナルのテンプレート、これその動画の中でも言ってるか同じことばっかり言う形になるかもしれないけど、例えば俺だったらYouTubeの、ちょっと早口で言うけど、
YouTubeの台本とかPodcastの台本っていうところを作る機会が多くて、そういうのはAI系のボイスレコーダーとかボイスメモ的なのには、要約のテンプレート大体用意しています。
で、いつものパターンとしてやっているのが、例えばPodcastのタイトル候補をネガティブ、ポジティブ、共感性重視の3ジャンルに分けて各5タイトルずつ計15タイトル出して、
そしてSEOやキーワードを考慮した上で、概要文長めに作るのとタイムスタンプを入れて、ここもキーワードとか考慮した上で、できれば質問形式、質問形式に対して回答みたいなセットで作って、
これはAI対策として有効だと思っているので、Google側とかの話で、あとはハッシュタグを10個、そしてYouTube側の場合は動画の設定にするタグ、ハッシュタグとは別でタグの設定、そこに緩膜切りでキーワードを500文字までで作ってみたいなのを、これをプロンプトとして用意しておきます。
これをテンプレートとしてプリセットとして保存しておくと、文字起こししたのに対してそこから要約の時に今言ったやつを選択すれば、一発でその形式にしてくれます。
もう一項向かった、こんなこともできますよっていう意味合いで言うと、例えば今の言ったやつがタイトルとかそういうやつ、ポッドキャスト用だったとして、そしたら一番最後に俺が大体入れてるのが、JSON形式でサムネイルの生成をしてっていうところをプロンプト的に組み込みます。
これどういうことかというと、普通に画像生成するときって、なんかさ、一から全部説明して作ったりとかあるじゃん。
もしくは、AIのサービスによっては、例えば比率を選択したりとか、画質を選択したりとか、そういうところの項目も、あとスタイルを選択したりとかもあるかもしれないけど、基本的に自分でやらなきゃいけないじゃん。
そこに対して、JSONっていう形式を取ると、ある種使用書というか設計書みたいな感じで、人間が見てもいまいち分からんけど、プログラムコードみたいな感じで整えてくれます。
例えば、あれこれこれ、こういう要望、こういう、あれだね、実際にPodcastとかの概要文作るんだとしたら、そこのセットでサムネイル作るんだとしたら、その文字起こしした内容からだよね。
内容からインパクトのあるキーワード選びとか、クリックとか、視聴してもらいやすいであろうワード選択をした上でサムネイルを作ってって、Podcastだったら1対1のサイズでとかっていう風に、それを最終的にJSON形式で出してっていう風に指示を出します。
それをプロンプトとして、そのテンプレートに登録しておく。そのJSON出力されたやつをコピーして、自分が今の時代だったら、何かしらAIのサービスなんて課金してる人も多いと思うので、画像に無駄にお金がかからないサービスを選んで、そこにそのJSON渡すと、設計書みたいなものだから、その指示に沿って作ってくれるっていう形になります。
どうするんだったら、そのテンプレートの時点で一発で出したほうがいいじゃん。そうみたいなことができたりとか。あれだな、話しすぎたわ。話しすぎた。今と同じ話YouTubeでしたわ。
昨日かな、一昨日になるか。YouTubeライブ、ガジェット本音レビューでYouTubeライブって、このプライムデイというか、そのガジェット自体の話でライブ配信したので、多分初めてで、はるか昔まで遡ると、このガジェット本音レビューのYouTubeチャンネルって、元は今聞いてもらって聞くまとめのポッドキャスト版だったので、全く反応ないからガジェットに転生して。
すごい反応はあるわけじゃないけど、ポッドキャストの時とは比べ物にならないぐらいの。全然すごくないんだよ。全然すごくないんだけど、普通に再生されるようになってるから。みたいなところで、その昔のポッドキャストの時代にライブ配信とか試したことあるけど、そのガジェット本音レビューで、一応手元もちょっと写しつつコマドにして、Amazonのページで、俺が普段からまとめているAmazonのストアフロントのところで、これがおすすめとかセール対象になってるとか、そういうのを2時間撮りました。
ライブ配信なんだけど、別に誰も見に来ない。たまに2、3人ぐらいになったけど、そんな感じだけど、縦配信じゃなきゃ厳しいなと思いつつ、ちょっと設定の兼ね合いで横でやるしかなかったので、みたいなことをやって、それがアーカイブが残ってるので。
それ良かったら、そこはリンク貼るので、見てみてください。リンク貼れるかな?ちょっと後で触れるけど、ちょっと記録的に辛いです。なので、どっちにしてもガジェット本音レビュー。KTガジェット本音レビュー。ガジェット本音レビューだけでGoogleって出ると思うので、KTっていうアイコン。Kに雷っぽいアイコン。
そこから、ライブの最新のところ。トップの固定にはしてあるけど、見える人、見えない人いると思うから、そこからぜひ見てみてください。2時間分の中で話したのが、ノッタメモに関してでしょ?初っ端のノッタメモ。そのセールとクーポンコールとかに関しても、そのYouTubeのところにも貼ってあるので、今回ちょっと記録なくとりあえずのアップになったら、概要欄に貼れないかもしれないので、ぜひ興味ある方、YouTube行って映像でも見られるし、そちらチェックしてください。
その他に、2時間の中で結構いろんな熱意を高く話したのが、Metaのスマートグラスについて。このPodcast聞いてくれてる方だったら、すでに俺が話した内容をプラスアルファぐらいでしかないんだけど、なぜMetaのAIグラスを、未来を見据えるなら、なぜMetaを選ぶべきかっていう話をめっちゃ熱く語りました。
合ってる合ってないやつが別に俺の意見だから、別にそんなに間違ったこと言ってない。いつも言ってるみたいな、未来とか買収した経緯で。マナスとか中国が買おうとしてるとかの話も、あれだっけ、Metaの手元にないんだっけ。それもライブの中で言ったんだけど。わからんけど、一応過去の経緯としては、AIエージェントのマナスっていうのを買収して、それが中国から、中国が買おうとしてるか、なんかそんな話も目にした気がするんだけど、ちょっとわからないけど全然。とりあえず買収したっていう事実はあって、買収だったよね。
実際に前話したかもしれないけど、マナス、AI言ってみたらチャッピーみたいなもんに話しかけると、ストーリーズの投稿、インスタストーリーズの投稿ができたりとか。インスタストーリーズの投稿ができたら、こういう風に投稿して背景画像作ってとか言って投稿ができる。最終的に投稿ボタン押さなきゃダメっていう制約あった気するけど、最近触ってないか分かんないけど。
そんな感じがあって、さらにはもう一個、これ前触れたけど、俺がよく話してたOMI AIっていう常時録音型のフェンダントデバイス、それの共合、元共合として有名だったLimitlessっていう製品があります。元って何で言ったかというと、メタが買収したから。
そしてメタが買収したことによって、規約とかポリシーとかが全部書き換わって、これもライブの中で言ったんだけど、もともとフェンダント型の録音デバイスって言ったらプライバシーに配慮するような感じではあるじゃん、当然。じゃなきゃ成り立たないじゃん、そもそも。
それをメタが買収したら全部書いてたときは消えて、そこまでのこと書いてあったか分からんけど、メタが学習データとして使用しますとか、例えばね、そういうことになって、だから過去の俺はPodcastの中で、記憶は変わります、注意してくださいって話をしたんだけど、そんな経緯とかもあって。
だからそこの技術とか、知識とかそういうところも含めて、それが今後AI、スマートグラス、メタのやつに反映されていくだろうっていう話。もちろん何でもかんでも詰め込みたいほどだけ詰め込めるわけじゃないだろうから、単純にバッテリーの制約とか、常時録音になってしまったらバッテリー的に本体をでかくしなきゃいけないとか、でも軽量化していきたいとか、いろいろそこら辺のジレンマもあるだろうし、だから全部が全部詰め込めるわけじゃないだろうけど、
もし仮に全部詰め込みたい放題詰め込んだとしたら、AIエージェント搭載の常時録音デバイスで、これ以上あれだ、YouTube行ってください、YouTubeのどっかね、結構細かくタイムスタンプ入れてあるんで、そこでそのメタ関連の話のときにOmi AIの話も引き合いに出して、めっちゃ細かく話した。
何が起きるかとか、Omi側で言ったときの恐ろしさ、ざっくりだけ触れるとAppleヘルスケアと連動できるから、俺の話してることを常時録音ね、そのAIに暴言入ってるとこでもいいし、独り言でもいいし、誰かと話したときでもいいし、そのときの内容とか全部把握してるわけじゃん、そこに対してAppleのヘルスケアと連動して考えてくれたときに、
例えば心拍数が急に跳ね上がったタイミングがあったとして、Appleアプローチにそういう機能あるんだけど、例えば設定した150とかの心拍数を超えたときに通知が来るとかってあるわけよ、あとは例えば家族に連絡をそこのタイミングで入れるとか、店頭の機能かな、心拍数も通知いけるようにできるんだけど、ちょっと分かんないけど、そういうのがあって、そのときにヘルスケアと連動してるから、
例えば、150の心拍数を超えたときを遡ってチェックしてみると、テメェぶっ殺すぞとか、そういう暴言を吐きまくっていました、これは人には使わないほうがいいです、あまりにも言い過ぎですみたいなのが返ってきて、何かって言ったら、AIに対して暴言を吐いていたときだみたいな、そういうのが分かったりするわけよ、そこを突き詰めると、もっといろんなデータの取り方できるじゃん、みたいな感じで、記憶と身体状況が結びつくとか、
それが考えるようによっては、記憶っていうところからメンタルの状況とかの把握もできるわけじゃん、それをAIが判断してくれるみたいな、それがそういう機能とかも含めて、今のピンポイントすぎるけどさ、そういうのも含んだ上でサングラスにすべて統合されて、そしてバッテリー問題あるか、そんなのも聞かんだろうけどさ、そもそもメタが今後まだ日本でも発売してないようなディスプレイモデル、スマホの代わりみたいな感じで、サングラスの向こうにウィンドウとかUI表示されて、
そこを直接サングラス型だからタップはできないけどさ、メタだとなんか手首のやつか何か使うんだっけ、ちょっと分からんけど、言ってみたらシンプルに分かりやすく言ったら指輪型のデバイスでさ、EvenG2みたいに指輪で操作をして、スマホみたいにいじるみたいな、そういうところと統合されていったりしたらとんでもないことになるよねっていうのと。
もう一個これ全部言っちゃうな、全部言っちゃう、もっとYouTubeの細かく話したいので、もう一個重要なのはそのVRゴーグルのときにやったようなバラマキ作戦、メタの。とにかく安くハードを普及させて全人類に行き渡らせればもう勝ちじゃん。だってメタはインスタもWhatsAppもFacebookも持っているわけだから、そことの紐付けができるわけでしょ。
さっき言ったみたいな、そもそもあれか、メタのAIグラフだともうインスタとかも投稿できるんだっけか、違ったっけか、分からんけど、そういうことになるから、メタのってさ、録画とかができるからさ、それをそのインスタに投稿できます。それ自体面白いじゃん、普通に。
で、プラスさっき言ったみたいな、AIエンジンだとか、記憶、常時記憶デバイスとか、人生全記録、そしてそれをシェアも簡単にできるみたいな感じになったらやばいでしょっていう話で、だからメタみたいな。何の話してたっけ?
そうそうそうそう。で、プラス、メタのスマートグラスってAmazonで買えるんだね。そうだ、その話でいろいろ巡回している中で見つけて、で、その話に繋がったんだ。そう、なので、ちょっと今回そこまで細かくリンク貼れるか分からんけど、別にあれか、Amazonで今安くなってたってこともなかった気がするけど、今のメタのやつは。
とりあえずYouTubeのリンクだけは貼るようにするので、もしくはGoogleでもあれでもいいけど、そっち行ってちょっと見てみてください。めっちゃ細かくね、タイムスタンプとAmazonのリンクと楽天の検索リンクも入れてあるので、比較用に。なんかみたいな感じです。
あとはあれだな、なんか今またそれで白熱?加熱して話してしまったけど、その他はイヤホン関連の、あんまりイヤホンの知識ない人とか、よく分からんって人が手出すといいっていう、いつも言ってるようなTRNコンクっていう3000円くらいで、3300円くらいにセールになったのかな?普段とそんな値段の差はないけど、とにかくそれで俺はイヤホンに目覚めてしまったみたいな感じのイヤホン。
そこに関しても分かったり、イヤホン関連は何個かいろいろと話をしました。そんな高いやつじゃないタイプのやつの話。あとはあれだな、WAVE XLR PRO、今回使って収録しようと思ったけど、結局ちょっと気力が、気力的にって話して、今DJIマイクミニで録音してるタイプの2で、これはセールインになってなかったんだけど、WAVE XLR PROもセールインになってなかったんだけど、それを使ってそのタイミングYouTubeライブやっていたので、
その音質とかの参考にもなるわ。音質でちょっと言い方違うな。音質ってわけじゃないけど、この前言ったようにマイクから離れると音がちゃんと拾えなくなるとか、それダイナミックマイクとか、あとは設定をシビアにしてあるから、要は遠くから聞こえる音、環境音が入らないようにしているせいで、その反面、自分の口が離れたときに音がちゃんと入らなくてちっちゃくなっちゃってる瞬間とかあるんだけど、
なんかね、ある程度ちゃんと録れてるような気がするし、あとはダッキングって機能、今日ガジェット本音レビューのTwitterでちょっと触れたんだけど、ダッキングってわかるでしょうか?ボクシングとかでもダッキングって言葉あるっけ?初めの一歩が浮かんだんだけど、ダッキングって体勢低くするやつだっけ?ボクシング側だと。ちょっとあんまちゃんとわかんないけど。
ダッキングって言うのが、その音声関連、このPodcastとかやってる人とかだと普通にわかると思うけど、自分が話してるときだけPodcast、BGMか、BGMの音量を下げるみたいなそういう機能、機能って言い方でいいのかね、があります。で、俺それすごい嫌いで、なんでかって言うとね、そもそも俺自身がさ、なんかうまくこのPodcastの収録自体もできてないから、この不安定なわけよ、常に音質とかが。
そこに対してダッキングとか使うとね、話してるときだけボリューム下がってくれるから聞き取りやすいかと思うと極端だったりすると、むしろめっちゃ不安定に感じるの、全体が。急激にBGMが大きくなったり小さくなったり。黙ると上がるわけだから、BGMが。
っていうのがめっちゃね、不快だし、なんか特にね、他の人の聞いてた、あんまそれを使ってる人の聞いたことっていう記憶もないけど、聞いたことある中で考えてやっぱ不快に感じるし、めっちゃ不安定だなって。で、俺がやると、そもそも収録環境が不安定だから余計不安定なわけよ。声も不安定だし、そこに対してBGMもさ不安定。しょっちゅう上がったり下がったり。
それがね、このWebXLR Proの設定をね、なんかちょっといじったんだろうね、ちゃんと覚えてなかったんだけど、それがね、あのライブ配信のアーカイブ見たら、なんか結構いい感じだなと思って。全然不自然じゃないなと思って。で、それは俺が喋ってない期間、だいたいずっとこういうふうに喋り続けてるから空白ってないんだけど、ライブ配信だとさ、さすがにさ、なんか調べ物とかしてるときに間が空いたりするじゃん、数秒とか。
そう、そういうときの聴いてたら、なんとなく流したの、アーカイブとして確認というか、見てたんだけど。しかもなんかね、あの曲の自体の魅力もちゃんと引き立ってるし、曲に聞き入ってる瞬間があったのね、俺。俺は全部曲をさ、把握してるから、自分のBGM用に使ってるやつがわかってんだけど、やっぱこの曲いいなーみたいな感じで、ふと気づいたら聞き入っているときがあって、あれ?って思って。
俺黙ってるときにBGM確実に上がってんなっていう。で、それがさっき言ったように急激に喋るのやめたときにポンって上がられると、やっぱね、めっちゃガクガクガクガクして、不自然というか普通に不快なのね、俺は。で、そこに対して俺なんか自然だなと思ったら、あそこの設定、3つぐらい設定があって、ダッキングに関して。
なんかね、反応?どのぐらいの自分の声に対して、その音を下げるっていうのを反応させるかっていうのと、ロー、ミディアム、ハイってあるんだけど。と、あとは、そもそものダッキングの音量なのかな、かなのかと、さらにもう一個は滑らかさ、遅延?遅延っていうか、どのぐらいのタイミングでそれが反映されるか。
あんまりそれを、例えばハイとかにして、極端に反応早くすると、喋るのやめた途端にポンって上がる。そのボリュームは関係なくね。タイミングが早いって意味。とかっていう3項目があって、それをロー、ロー、ミディアムにしたのかな。最後のミディアムだけ、タイミングをミディアム。
他のローっていうのに関しては、音量と反応。俺の声のボリュームに対してどのぐらいの声の大きさに対して反応するかみたいな、全部低にしたのね。低、低、中。そしたらね、いい感じ。よくよく聞いたら、なんかちょっとやっぱこれでもまだ微妙かなと思ったんだけど、思ったけど、そもそもの前提にあったダッキングめちゃくちゃ不自然と思ってたのとは比べ物にならないぐらい安定しているはず。
音の繊維が、そんでも早いんだけど移り変わりは。でもね、俺が無言になってしばらく閉じないんだけど、徐々に、徐々にって言うほど遅くないんだけど、滑らかにボリュームが上がってくるみたいなところがいいかも。
あとは、あれかな、ライブ配信とかで喋らない区間もある程度確保してるっていうのになると、より自然な感じはします。しょっちゅうバーッと喋ってて、このぐらいの間を空けて、このぐらいの感じで繰り返しちゃうと、その瞬間に上がろうとしたらまた下がっていって、ちょっと不安定な感じの、行ったり来たりしてんだみたいな。
でも、ここに話してた上で、これから見つかったみたいな感じで調べ物とかして。こんな感じだと、その間にボリュームがきっちり滑らかに上がりきって、曲の方に意識が利く側もいってて、また喋ったと思ったら緩やかに下がっていってっていうのが結構いいのかなっていう。
今言ったところがWave XLR Proでかなっていうので、そういう意味合いでもYouTubeライブのほうを見てみてください。冒頭はね、ライブのアーカイブに対して編集機能がYouTubeの中にあるから、余計なところをカットしたからプツプツなってるところが最初の30秒ぐらいあるんだけど、その後はもう普通にそのまま何もいじらず残ってるので。
BGMによってそこが不自然に感じるところとかってのもあったりしたから、曲依存とかそういうのもあるかもしれないけど、ちょっと一個頭に入れてもらって、そこも気になる方はチェックしてもらえるといいんじゃないかなと思います。
あとはそのYouTubeライブの中で話したの何だったっけな。結構いろんなこと話したんだよな。
はい、で今回はこのDJIマイクミニ2で撮ってるっていうのが、その気力がなんか最初諦めましたとか言ったじゃん。
なんかね、ちょっとちゃんと撮ろうかと思ったんだよな。
ビデオポッドキャストっていう形式やっぱりね、やんなきゃダメだなっていうのがあって、それがね、なかなかあれだな、気力的に。
何写すんだって話で、ぶっちゃけ。画面収録でさ、別にTwitterとかでさ、やったっていいんだけど、また全く逆にライブ配信の話もあったりとか、別の文脈で考えると、
まあ普通に手元撮影でね、手元撮影でやったって悪くないのかなと思うけど、まあちょっとなんかな、人が写ってるわけでもないしなんか微妙じゃん。
とか考えるとね、手が止まってしまう。これ昔からそれ繰り返してるんだけど、やったりやらなかったり。
ただビデオポッドキャストは今ね、やっぱね、ちょっとだけ触れるとこれね、あまりにも厚く語りすぎたから、カット、カットというか分割して別の回で上げようと思って、結局上げられてないんだけど、
ポッドキャストはやらないでくださいっていう話をしようと思っていて。
これはフック的に言えるだけなんだけど、実際に何の話かって言ったら、ポッドキャストやるんだったら絶対に5億%YouTubeから始めてくださいっていう話。
これ俺7年近くやってるから、その人間が言うのか間違いはない。
Appleに取り上げられたこともある、俺が。写真の話じゃなくて。
ポッドキャストの番組に関してはAppleの特集のところに並んだことがあるので、それでアクセス跳ね上がったりとかもあったんだけど、
そういうことも下手上で感じることは、それでもYouTubeです。間違いなくYouTube。
本来はYouTubeでやるって言うんだったらポッドキャストじゃなくて、ちゃんとYouTubeとして活動するほうが絶対おすすめなんだけど、
そうじゃなくてポッドキャスト、気楽さも含んでポッドキャストやるって言うんだったら、何があっても間違いなくYouTubeから始めてください。
どういうことかっていうと、理由とかに関して今回説明するつもりないけど、YouTubeを起点に動画を上げて、ちゃんと動画としても成立するようなものとして上げて、
その上でその音声をポッドキャスト側に流す。もしくはビデオポッドキャストとして投稿できれば、スポティファイクリエイターズでもいいしリスナーカーでもいいしできるので、
そのやり方をしないとめっちゃ損だしね。そもそもアクセス数が全く違う。視聴回数が全然違う。
ポッドキャストから入るやつはバカです。ごめんなさい。バカにしたくて言ってるわけじゃなくて、本当にバカだから絶対やっちゃダメそれだけは。
スポティファイクリエイターズから始めるとか、リスナーから始めるとか、リスナーは可能性あるかもしれないけど、それでもどう考えてもYouTubeからだから。
間違いなくYouTube。第一候補は第一候補というか、間違いなく優先させるべきはYouTube。YouTube軸じゃなきゃ絶対にダメです。
逆に効率化だけ考えるとポッドキャストからのほうがいいわけよ。これは。何でかというとポッドキャスター一箇所に配信すれば、いろんな場所で聞けるから一箇所で配信されて、フィードから拾って。
プラスもう何年か前からYouTube側にも自動で流れるわけよ音声として。でもそれをやっちゃダメなんだよな。
それでは違う。間違いなく違うから、絶対にYouTubeの動画ベースで始めてください。
そういうのがあるから、やったまで動画から撮らなきゃダメだよなってなったんだけど、今回結局その形式で撮ってもYouTubeには出せないよなっていう感じになってしまって。
しかもちょっとなんか眠いとか眠いとかいろんなことがあって諦めました。諦めた結果でもポッドキャストは時間が行っちゃってもあれだなと思ってこんな形になったっていう感じです。
あ、やばいバッテリーがバッテリーがまずいかな。何分してるか。27分。
で、そうだ。コメントもらったのでちょっとそれを披露。ちょっと待ってください。
あとは、ちなみにYouTubeのライブのアーカイブは電脳ラウンジ、そのガジェット系のほうにも上げました。2時間分ビデオポッドキャストで見られるので。
YouTube側から電脳ラウンジ行ってもらえれば、さっきのKTガジェット本音レビューから電脳ラウンジ行った姉妹ポッドキャストはガジェット系のやつがあるんだけど。
はい、コメント933。いつもありがとうございます。
これが前回だったっけか。音声クローンに関する話コメントいただきました。
こんにちは。これまで聞いたAI音声クローンの中で一番自然な感じがしました。最初は本当にKTさんが話しているのかと。
ってコメントいただきました。ありがとうございます。
これはもう5日か。結構開いちゃった。ごめんなさい。
そうなんだ。っていうかね、これはね、俺はぶっちゃけ異論があります。
異議あり。異議ありなんだけど、でも933が言うんだったらそういうことだよね。
かなっていうのはものすごい思ってる。その散々聞いてくれてるわけじゃん。
それこそいつからってのは俺は完全に把握できない。相当昔から聞いてくれてるよね。ちょこちょこちょこちょこコメントとかもくれるし。
俺なんだかんだ7年近くだよ。多分6年は絶対にやってるから。
ありがとうございます。で、その人が言うんだったらもうそれでしょっていう思いもある。
ただ俺の中では異論がすごいあって、俺はあんまり似てるって思わなくて、何かっていうと上質なんだよね。
上質な俺になっちゃってる。いい俺になってる感じ。
言葉遣いがとかそういうのもあるんだけど、というより発声的に何かね、つくろった?つくろったって言うのかな?
何て言うんだっけ、狐の革をかぶる。狸の革をかぶる。何て言うんだっけ。
何かさ、このいい感じに見せる的な言葉あるじゃん。そういう俺な感じがするんだよな。
これは自分で聞くのと他者の耳に聞こえるものが違うとか何かいろいろあるじゃん。
でも俺ってさすがにさ、あの感覚はないわけ。
なんだかんだ6年とかやってるからさ、自分の声を聞いて恥ずかしいとか、違和感、自分の声じゃないと思うとかって全くないの。
古くからさ、カセットテープの時代とかからさ、自分の声聞くのが恥ずかしいなんて話あったじゃん。
今の時代だと自分の声を聞く機会って多くなってると思うから昔に比べて、そんなこと思わない人の方が多いのかね。
それでも未だにそういう話は聞くか。
俺は一切そういう感覚がなくて、自分の声は自分の声で、自分の耳で聞いてるのと、
本当に録音したものを聞きすぎてるからだろうけど何も違和感がないわけ。
生で自分の耳に届いてるのと何も違いがないというか、同じものとして同一致しています。
その上で考えた時にね、やっぱりね、なんかね、上質なんだよなっていうのがあって。
でね、これねありがちなんだけど、これ実際にありがちなんだけど、
AIのボイス関連って、モデルが性能が高いものになるほど上質になるの。
なんていうのかな、そのね、きれいな感じになるんだよね。
でもちょっと11LABOとか頭おかしくて、頭おかしいっすよ。
これ俺だけしか思ってないのかなってものすごい疑問だったんだけど、素朴な。
そしたらこの間にたまたまAI系の人のなんかPodcastとか聞いた時に同じこと言ったから、
あ、やっぱ共通の認識なんだなと思ったんだけど。
11LABOって音声で一番有名なのはあるんだけど、そこはね、いいモデルにすると、
あの、流暢な話し方であるけど、全く俺じゃなくなるんだよね。
今どうか知らんけど、半年1年前とか酷かったよマジで。
全く俺じゃないよ。
あの、なんか似てる欠片もない。マジで。
あの、言ってみたら、俺の声なのに極端な言い方したらだよ。
例えば悟空みたいな。これ極端すぎるけど。っていうぐらい違う。
のでボイスクローンってのはありえねえだろって思ったんだけど。
で、その前回使ったフィッシュオーディオってやつに関しては、
最新のモデルで、あれか、そのPodcastの中で、
AIボイスクローンに読み上げさせたかもしれないけど、
最新のモデルが無料でAPIとかだと使えるようになっていて、
そのモデルが最新だからさ、その性能もいいんだと思うの。
それはね、やっぱね、作った時点で、なんかやっぱ上質な感じだなって。
でね、これね、ちょっと今回リンク貼れないと思うけど、
初めてフィッシュオーディオを試した時、無料版で使った時、
そのね、例えばさっきコメントもらったのがさ、
あの本当に俺かと思いましたっていうのがさ、
音質の兼ね合いもきっとあるじゃん。
別に俺今もさ、DJIマイクミニ2使ってるから音質は良くないと思うんだけど、
その、俺がね、最も似てると思って、
未だに今聞いても、あれ本当に俺が喋ってるんじゃないのかなって、
耳を疑う音源があるわけ。
それが無料版のフィッシュオーディオ。
無料だから当然音質は悪いんだよ。
もしくは初期の頃だから、
そのユーザー囲うために、まず集めるために、
初っ端なめちゃくちゃ本気を出した音声だったのかもしんないけど、
金額とかもう無視してだったのかもしんないけど、
未だに聞いてもね、え、本当に俺が喋ったんじゃないのかって。
散々同じ話を何回もしてるわけよ。
しててすら、え、本当に俺喋ってないのかなって思うんだよね。
音質は悪いから、もうその音質が悪いってことは俺は把握してるじゃん。
その時の音源は。
で、頭があるから過労死でそこで、
あ、俺が話してるんじゃないんだなって。
と、あとはもうそのね、過去のエピソードの中で、
ある程度そのボイスクローンに読み上げさせたところで、
俺自身が気づいたでしょうか。
実は今までボイスクローンでしたっていうのを言ってんの。
それはさ、俺のこういう感情が乗った言葉で話してるから、
間違いなく俺の言葉だし、記憶にもあるから、
っていうのでわかるんだけど、
マジでね、その俺のセリフとか、
俺の生身の声が入らずにずっと続いたら、
ちょっと分かん、
俺自身分かんなくなっちゃってるんじゃないかなっていうぐらい、
めっちゃ俺だったの。
あの、今みたいにこういうふうに崩して話してる感じじゃなくてさ、
ある程度ちゃんとした話し方をしてる時も、
俺も中にはあるじゃん。
そういう感じの俺って思った時には、
いや、判別つかないなって時があったんだね。
そう、みたいな。
そう、だから俺はその過去というか、記憶があるから、
なんかね、やっぱね、前回のはその上質な感じに感じてしまって。
ただ繰り返し言うけど、いろんな要素含めてさ、