【先行レビュー】最新AI録音Notta Memo Pro/1万+で3台同時ヘッドホンQCY H6 Ultra。ガジェット&割引きクーポン情報
2026-09-29 20:27

【先行レビュー】最新AI録音Notta Memo Pro/1万+で3台同時ヘッドホンQCY H6 Ultra。ガジェット&割引きクーポン情報

提供:Notta/QCY ※アフィリエイト広告リンク含みます

✅ Notta Memo Pro先行予約開始

✅ 洗練デザインへの進化(Nothing/Aulumu風)&サイズ感
■ Notta Memo Pro 実機写真&クーポン案内(Xポスト)
https://x.com/KT_GadgetReview/status/2104793826179338446
※実機外観写真、先行予約公式ストアURL、早割クーポンコードはこちら

✅ 有機ELカラー画面と自動クラウド同期!旧モデルの不満を解消
■ YouTube:【極】Amazonプライムデーおすすめ(旧Notta Memo本音レビュー 〜)
https://www.youtube.com/watch?v=qypEinFw_YE&t=100s

✅ QCY初のフラッグシップヘッドホン「H6 Ultra」実機検証
※本エピソードはH6 Ultraのマイク音質テストを兼ねて収録しています
■ Amazon【W85NB0Y4】(併用で15%OFF)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0HCYDCVWM?tag=kt_podcast-22
■ 楽天【HJFH-U8ZV-Y7J1-YNJS】
https://a.r10.to/hPGOuF
・楽天クーポン獲得URL:https://a.r10.to/hPhv5g
■ QCY公式【R2BKJNHA05S0】
https://qcyjapan.com/products/qcy-h6-ultra

✅ EQ(イコライザー)で音が激変!パスタの盛り付けと器の例え

✅ 過去のQCYヘッドホン(H3S・ゲーミング)との比較
■ YouTube:【5000円台】QCY H3S本音レビュー
https://www.youtube.com/watch?v=ScWbAhdag1o
■ YouTube:【FPS特化】QCY Heroad V200 ゲーミングヘッドセット本音レビュー
https://www.youtube.com/watch?v=2lqWMF6X6Ug

✅ 【衝撃】1万円前後で異例の「3台マルチポイント同時接続」対応
■ YouTube:【3台同時接続】QCY MeloBuds N65本音レビュー
https://www.youtube.com/watch?v=f_83BtwxULw

✅ 普段の配信音声環境(Wave XLR)との比較と切り替えラグ

✅ 直近のオープンイヤー型イヤホン(無難の最高峰)とまとめ
■ YouTube:【7000円台】EarFun Clip 2本音レビュー
https://www.youtube.com/watch?v=YyRzhxkOHqg

#ポッドキャスト #ガジェット #NottaMemoPro #NottaMemo #Notta #AIボイスレコーダー #QCY #QCYH6Ultra #ワイヤレスヘッドホン #ノイズキャンセリング #マルチポイント #聴くまとめ

先行予約が開始されたAIボイスレコーダーの最新作「Notta Memo Pro」と、QCY初のフラッグシップワイヤレスヘッドホン「QCY H6 Ultra」のファーストインプレッションを余談たっぷりに語ります。

NothingやAulumuを彷彿とさせるサイバー感ある洗練デザインへと劇的に進化したNotta Memo Pro。有機ELカラーディスプレイの搭載により、旧型で最大の不満だった「今何をしているのか分からない」ストレスが完全に解消され、プロフ設定や自動クラウドアップロードなど所有欲をくすぐる仕様へと昇華しました。

そして後半は、今まさにそのマイクを使って収録しているQCY H6 Ultraの実機検証。片側5基・計10基のマイクによるノイキャンの実力や、映画鑑賞でEQを合わせた際の「パスタの盛り付け」のような激変ぶり、そして1万円前後としては極めて異例な【3台マルチポイント同時接続】の使い勝手とリアルな課題まで、忖度なしで本音レビューします。

【今回の主なトピック】
・Notta Memo Proの衝撃進化:Nothing/Aulumu風デザイン、シルバー筐体の質感、折りたたみスマホ背面へのフィット感
・画面が付くだけで安心感が激変:有機ELカラー表示で転送中アイコン・プロフ名表示、Wi-Fi自動クラウド同期の実用性
・QCY H6 Ultraマイクテスト収録:フラッグシップ機の実力、10基マイクノイキャンの威力と音質のリアル
・オレンジカラーの注意点:写真や映像より落ち着いたくすみ系の色味。無難にいくなら白・黒が推奨
・EQで音が大化けする体験:コンテンツに合わせたイコライザー調整の重要性。「パスタの皿と盛り付け」で味が変わる例え
・1万円前後で3台同時接続:高級機にしか搭載されなかった3台マルチポイント。Win/Mac/iPhone接続運用のリアルと切り替えタイムラグ
・ヘッドホン特有の悩みと外音取り込み:側圧による頭痛はないが耳の熱気問題あり。AirPodsと比べたデジタル処理の強調感
・直近のオープンイヤーイヤホン:EarFun Clip 2(7000円台)の「無難の最高峰」長期レビューについて


この番組はKTが SNS アプリの新機能 エンタメ ガジェットの話題を余談だらけで紹介していく。まとまらなくてもまとめ 聴くまとめです。倍速再生 ながら聞きで情報収集に活用してください。

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サマリー

AIボイスレコーダー「Notta Memo Pro」は、旧モデルからデザインが大きく進化し、有機ELカラー画面で転送中の状態やプロフィール名を確認できるようになった。指定Wi-Fi接続時の自動クラウドアップロードも紹介される。後半では、QCY初のフラッグシップヘッドホン「H6 Ultra」を実際の収録に使い、10基のマイクによるノイズキャンセリング、EQによる音の変化、装着感や外音取り込みを語る。特にWindows・MacBook・iPhoneの3台を同時接続できるマルチポイントを評価しつつ、切り替えに約2〜3秒かかる点も指摘する。最後に、1か月使った7000円台のオープンイヤー型イヤホンにも触れる。

Notta Memo Proのデザインと表示
今回は、ガジェット関連新製品に関する話題、何点かお届けします。 ケイティーです。
昨日、AIボイスレコーダーのNotta Memo、こちらの新製品の発表というか、先行予約の開始がありました。
これは、レビュー動画とかでも上げる予定です。 既に触ったんだけど、ベースになるものの違いはないんだけど、前のモデルと。
ただ、デザインがめっちゃいいです。 これはね、本当にいい。めっちゃいい。
最近だとさ、AirPodsが嫌だっていうか、絶対いらないけど、手に取ったらめっちゃ良かったって言ったじゃん。
こっちは、事前にデザイン自体は分かったの。 要は、先行で使わせてもらっていたので、発表前から分かっていたんだけど、とにかくいいです。
Nashingとか、スマホのスマホスタンドとか出しているORMとか、ああいう感じのデザインが好きな人は、たぶんね、たまらないんじゃないかと、たぶんいいと思うんじゃないかなと思います。
これは、Twitterに投稿したか、Twitterのリンクと、Twitterのリンクを載せよう、そこに公式サイトのリンクとかも掲載してあるので、
あとは、公式の方で割引クーポン発行していたので、先行の早割りみたいな、それは概要欄にも載せておきます。
それをコピーして、Twitterの方に飛んでもらって、良かったらそこのリンクから飛んでもらって、にしてもらえると。
デザインが黒とシルバーあるけど、シルバーがめっちゃかっこいい。サイズもコンパクトになって、ちょっとね、俺は実機持ってないから分からないんだけど、
折りたたみ系のスマホでも収まるんじゃないかなっていう縦の短さ。
最近の、これ分かんないけど、例えばギャラクシーのフォールド8とか、特殊じゃん、形状。iPhoneDuo的なサイズ感というか。
バッテリーマグセーフみたいな、くっつける系のやつが収まらないみたいなのを見たことあったのね。
あとはフォールド8フリップとか、完全に昔のスマホみたいな感じの折りたたみ。もっとコンパクトなやつとかだとより厳しいのかな。
それでも、もしかしたら収まるのかもしれないっていうサイズ感です。これちゃんとサイズを調べてほしいけど、持ってる人は。
細かい機能とかに関しても、これは動画なり、またポッドキャスターで触れようとは思います。確率にパワーアップしてるところはある。
1点言うと、ちっちゃいディスプレイがもともと付いてたんだけど、白黒みたいな最低限の、白黒ではないかもしれないけど、ドットエル出るみたいなやつ。
ここがOLEDに変わってカラーで表示されます。カラー感になったところで、そんなものあんま関係なくないかと思ったんだけど、実際に使ってみたら全然違う。
今現状何を行ってるかみたいな。例えば転送中とかっていうのもアイコンで出てくれるから分かりやすい。これがさ、これのったメモのときさ、
よっさんも話したけど、めっちゃここがダメだみたいな話も結構話しました。ポッドキャスターの方とYouTubeのライブの中に残してあるアーカイブで。
過去のやつもライブアーカイブのところはタイムスタンプ付きで、そこから再生できるように概要欄に載せておくので、一応1分何秒、1分40秒ぐらいから入ってるんだけど、
旧モデルはそれでチェックしてもらうといろいろ分かるところもあると思う。基本性能とかも。そこに対して何をしているかっていうのが分かるのが思いのほか便利というか、快適ストレスがない。
何やってんだよと思う瞬間がなくなった圧倒的に。細かいこと言うといろいろ機能は追加されています。スペック自体が上がったっていうのもあるんだけど。
パッと話すとこで言うと、事前に指定したWi-Fiの範囲内にいると自動でクラウドにアップロードしてくれる。物理側で取った音声をみたいな機能も備わったみたいです。
あとはさっきのディスプレイにカラーになったってところで、自分のプロフと名前の表示ができます。これが感覚的な話だけなんだけど、何かいいんだよね。
所有感を満たすというか、自分のプロフアイコンと名前を設定しておける。デジタルの名刺じゃないけど、名刺にはなんないけど渡せないか。これがいい感じです。
ここはちょっとオススメかなと思います。他社の製品ですが、性能どうこうというと、実機を触ったことないか分からないから、もっとこっちの方が気になるというものもなくはないんだけど、単純にデザインで気になったというのが強いね。
QCY H6 Ultraのマイクとノイズキャンセリング
もう一点、実は今まさしくマイクを使用しています。音質がいいってことは絶対にないとは思っているし、ちょっと大きめの声で話しているんだけど、QCYというメーカーの初のフラグシップモデルヘッドホンとして、イヤホン側があるのか分からないけど、H6 Ultraというやつ。
こちらも事前にご提供いただいていて、すでに公式サイトで予約は開始しているのかな。予約というか購入できるのかな。Amazonとかは正式なあれか発売になってないか。これは事前に情報をもらって大丈夫な話なので伝えると、今日からという話です。
割引クーポンとかも発行していただいているので、これは概要欄に貼っておきます。まだ販売開始はしていないかもしれないけど。今試しているのが、ノイキャンが強いってことらしくマイク側。マイクのノイキャンが強いって話はイヤホン系とかでも大抵の製品で言っているから、比較とかしていないか分からないんだけど、さっき試しに聞いてみたら、騒音がめっちゃ鳴っているわけじゃないか分からないけど、普通にノイキャンはかかっているなって印象がした。
ただ音質が良いかって言うと、音質は別に良くない。特に良くないんだけど。一応片側5機合計10機のマイクを搭載として、フィードフォワードプラスフィードバックマイクによる高精度なノイズキャンセリングを実現だって。これは音に関してしょっちゅう言っちゃうところが多いけど、ビジネスレベルとか外出て働いたりするとノイキャンのほうが重要だよね。音がうるさくて聞こえないんでお話にならないわけだもんね。
ガツガツこの前何かのイヤホンの時に話をした後にふと思って、まあそうだよなと思って。音質が良いに越したことはないけど、音質を求める時にはそのデバイスとマイク側を変えれば良い話だし。
普段日常的に当たり前に通勤通学でもいいけど、そこを伴って外で使う人が多いって人にはヘッドだからな、ちょっとあれだけどイヤホンとは違うから。特に今回のヘッドホンは3カラーあるんだけど、1種類。いつものパターン通り普段選ばないものってところでオレンジを選びました。
オレンジがね、実際に写真とか動画で俺がX上げたのだと結構ビビットに見えると思うんだけど、ビビットではないんだよな。今日注意事項というか軽くは触れてはあるんだけど、割と落ち着いたちょっとくすんだ感じすら受けるね、布部分とかに関しては。
色悪くはないと思うけど、もうちょっとビビットでもせっかくなら良かったんじゃないかなって。それこそ外で使うってなったらビビットでもあれなのかね。それは人次第だろうけど。カラーに関してはオレンジはちょっと注意が必要です。無難に買うんだったら白黒にするのがいいんじゃないかなと。
EQで変わる音の聴こえ方
音質どうこうはぶっちゃけヘッドフォンそんな使わないから、そんな明確にどうこう言えることはないんだけど、比較とか全くできないです。比較してみればいい話なんだけど、まだ動画もちゃんと撮れてないんだけど。実際に今回試す方を先行してしまったので、なんか最初ね、なんか薄っぺらいなって思ったんだけど、これはね、やっぱね、しばらく使わないとヘッドフォン自体に慣れてないか、その良さがオレに分かってきていないみたいな。エアポーチのときにも話したかもしれないけど、そういう要素のような気がします。
あとは、これめっちゃ当たり前なこと言うけど、ここで話すよりもレビュー側で言うべきことだと思うけど、やっぱりね、その見る対象にマッチするものをEQでもなんでも選ばないとダメだなっていうのをちょっとね、ふと感じました。
まあ、人によっては当たり前と思うのかもしれないけどさ、極端な話だ。例えばね、曲に合わせてEQを変えるまでオレは絶対に無理なわけよ。あとは映画見るから変えようとかっていうのすらオレはなかなかその手間を埋めない。ただボタン切り替えるだけなんだけどさ。ただね、それやることによってめっちゃ変わるっていうことを改めて実感とかあんま考えたことなかったかな。
考えたことないというか人生上考えたことはあるだろうけど、あまり意識を向けられていなかった。というのも、普通に聞いたらさっき言ったみたいになんか薄っぺらく感じたわけ。一応フラッグシップモデルってなってるわけじゃん。価格としてはめちゃくちゃ高いわけじゃなくて、1万3千円とか1万3、4千円かな。セールで1万ちょっとぐらいでしょうか。
クーポンとか使って。ちょっとごめんなさい、今クーポンオレのやついくらされるかまだ見てないから、そんな言い方するとあれかもしれないけど。普段発売されてるものだと、オレ過去に2回ぐらい提供でいただいたことあって、5、6千円ぐらいのめっちゃ廉価モデル。でもね普通に十分使えるやつ。めっちゃ音がいいどうかもあんま記憶ないけど、動画を過去上げてあるので、これも貼れればYouTubeにはあります。
H3Sってやつ。日常使いに良さそうみたいに。ちょっとあれかな、レビュー結構適当だったかな。サムネと合ってないみたいな感じだったけど。他にはゲーミングのヘッドホンとして、それは8千円ぐらいかね。7、8千円かなとかがあって、それに関してはオレはね、音がいいとは思えなくて、ただそれも今考えると、何が言いたいかというと、ちょっと言ったり聞いたりしてごめんなさい。
イヤホンよりもEQかけたときの変化量だったりとかがなんか大きいのかなってちょっと感じました。当たり前だけどさ、イヤホンよりも耳完全に包まれているわけだから、当然さ、違いってあるはずじゃん。なんか表現できないけど。例えば音の空間力とかの表現は強いのかね。わかんない、これ全部データの目だけど。なんとなくのイメージで。って考えたときにね、変化量強いのかもね。
って言いながら、ちゃんとこれもイヤホンと比較してるわけじゃないけど、なんかね、変えただけでめっちゃ変わって、特になんかヘッドホンだったら映像作品のほうがいいんじゃないかなと思って、ちょっと流してみたの。そのときに、EQを何個か試して、ロックとか低音が強い系かなにしたんで、めっちゃよく感じたんだよね。
これはそのときに試して、例えばさ、初っ端が微妙に感じたからよく感じただけとかってないとは言えないけど、普通に迫力はあるし、あ、やっぱ最適化しなきゃダメだなって、その見る対象に対して。って思いました。
なんかね、そのときにどう伝えたらいいかなってレビューとかで、この件に関して。考えたときにね、ちょっと例えが浮かんだんだけど忘れちゃったなぁ。
例えばさ、パスタを食べるって言ったときに、こうさ、おしゃれな皿、パスタっぽいやつってなんかあるじゃん。わからんけどなんかさ、楕円というか卵型みたいなのとかさ、おしゃれなのとかもあったりするじゃん。
お、あ、名前わからん。何でもいいけど。そういうのでちゃんと巻かれて出てきた場合と、それに対してラーメンのさ、でっかいどんぶりの中に叩き込まれたみたいなのが出てきたら、全然印象違うじゃん。見た目からして。うん。味の感じ方も違うかもしれないし。
細かーいこと言ったら、例えばパスタがさ、こうクルクル巻かれた状態から出てきて、例えば無造作に食べようと思っても巻かれてる要素があるから、この食べたときに食感って違うと思うんだよね。なんで出てきたっけな、ミスターリッコじゃないし。そのまま箸で掴んでそばみたいな感じで食べたときと巻いてるときって言ったら食感の弾力が変わってくるから、そこで味の伝わってき方、絡み方とかも変わってくるみたいな話があって。
今のところまで言うと細かすぎるかもしれないけど、ラーメンどんぶりに叩き込まれたのと全然違うじゃん、印象からして。うん。で、実際に味の感じ方もその巻いた感じで差が変わってくる。ここがEQに関しても同じで、対象作品に対して、それをどう調理するか的な、どう皿に乗せるか見せるかみたいなので、やっぱり大きさはあるんだろうなって。
装着感と外音取り込み
音の方が明らかに伝わってくるかもしれないけど、今の例えで言うと。それをふと思って、そういう風にやらないとやっぱりダメかもなって、ちょっと思ったことがあって。なんかね、普通にね、今使いたいなと思ってしばらくつけてます。結構フラストレーション感じるんだけど、ヘッドホンに対して。
頭でかいからね、きつくて。これはね、今のところ頭痛いって思わないけど、これはね、締め付けが強いヘッドホンかどうかとか関係なく、めっちゃ軽く押さえ付けられてるようなやつでも、なぜか頭ね、数分つけただけでキュって締め付けられたみたいになっちゃうの。打錠時間つけるのがきつくて。我慢してつけてよと思えばつけられなくはないんだけど、すごいストレスを感じるんだけど、そのストレスは今のところないです。
何だろうね、ホールドの仕方、力の加わり方の問題なのかな。ただ押さえ付けられてる感はある。これは頭のサイズ異動もあると思うから、これ以上緩かったら落ちちゃうだろうしね。あとは個人的にはストレスを感じるって話を先に伝えて、それでもいいっていう意味合いで話を先にデメリット。デメリットってこの製品像じゃないかな、これは。感じる部分としてはもうね、押さえ付けられて、プラス耳が熱くなってきて、体がほてってる感があって、あんま好きじゃないんだよね。
昔はずっとヘッドホンだったのよな、ここ4年前ぐらいからの時期、ゲームとかガッツリやった時は。でもいつからかイヤホンってありえないって思ったんだけど、いつからかイヤホンでやるようになって、なんかそのさ、FPSとか足音とか動向とかの話に関しても、いやヘッドホンじゃなきゃ無理でしょって思ったんだけど、なんか妄心的に使ってただけ多分。レーザーの有名なやつ使ったんだけど、ゲーミングブランドのレーザー、ミドルと黒の。
ただある時イヤホンにして、いやー別にそんなことないかなって、今もさ、繰り返しにちゃんと比較はしてるわけじゃないんだけど、イヤホン散々いろいろレビューしてるじゃん。とかゲームのほうもなんだかんだ、めっちゃ力入れてるわけじゃないけど、そっちも軽くでも仕事として受けたりしてるものとかもあったりするから、特に多かった時期があったの。
その時とかも別に、だからそれとイヤホンの話は直結しないけど、そういうふうに使っているにも関わらず、きちんと何の問題もなく、一応さ、お金の絡みのようなことあるじゃん。別にイヤホン特別関係あるわけじゃないけど。とか、なんかね、そんな感じなんだよね。
3台マルチポイントの実用性
そう。で、とにかくあんまつける機会は最近はなかったわけ。なんだけど、あのね、重要なのが先に言えばよかった。こういう重要なこといつも後回しになっちゃう。あのね、マルチポイントあるじゃん。同時に複数のデバイスで接続しといて、で、簡単に切り替えて使える。あれがね、QCIを3台対応しています。低価格で。
今回のは1万超えるから低価格って言っていいかわかんないけど、少し前に発売された普通のワイヤレスイヤホン。これもね、セールスで6000台とかなんだけど、それもね、3台対応してるんですね。これすごくない?これね、2台しかあんま見たことないなと思ってあんま気にしたことなかったんだけど、高いモデルとかだとあるらしいの3台って。ただね、この価格のものでは他にあんのかな?AIに聞いた限りは当時なかったです。数ヶ月前。
今回のフラッグシップモデルって言うから、逆に言えば当たり前と言えば当たり前なのかもしれないけど、3台繋げるので、現状の例だとWindowsとiPhoneとMacBookで繋いで快適です。で、切り替わりも、なんかね、俺ね、時々それ言ってると思うけど、家の環境、なんか電波状況が悪いのかそんなことがあるか知らんけどさ、オカルト的な話になっちゃうかもしれないけど、全くうまく接続してくんないの。
なんか特定のデバイスだけめっちゃ電波強いのかなみたいな、そういうことを感じるような、なんかうまく切り替わってくんないのね。マルチポイントとかもそうだし、そもそも接続できないみたいな話、時々してるけど。そんな中、そこがどこまで影響があるか知らんよ。中はマルチポイントが割とちゃんと動作する。ちょっとね、変なところもあるけど、これは環境異常だと思うんだけど。それがね、快適。
ただ、切り替わるまでの遅延は普通にあります。2秒ぐらいあるかな、ちょっと待たないと。A、B、Cってあって、Aで再生していたのを聞いていって、Bの方で再生したときに自動で切り替わってくれるんだけど、Aの方を一時停止とかしなくてもBで流し始めればBに変わるんだけど、数テンポ遅い。2秒、1、2、2秒か3秒ぐらいかかるときもあるかな。ちょっと待たなきゃいけないから、そこはストレスだけど。
でもね、それが今ワイヤレスで使ってるから、有線接続もできると思うんだけど、有線まだ試してないから、音質ちゃんとしたことになるんだけど。さっきまでの音質に関しては無線の話になります、ワイヤレス。切り替えて使えるから、快適だよね、3台。3台使えるといいよね。2台ではどうしても足りないもんな。結局1台は、じゃあイヤホン、有線で繋いであるやつに付け替えてみたいなことになっちゃうからさ。
これはそうならないように、できるだけならないように工夫はしてあって、ざっくりだけ俺の環境を言うと、WindowsとMacBookに関しては、Windowsに繋いであるDAC経由で有線イヤホンでどっちの音も聞ける状況になってます。ご提供いただいた、それこそあれだわ。
LGATのWebXLR Proのおかげでそれがかなっている。Macの音もWindowsの音も同時に流せます。マルチポイント的な切り替えとかじゃなくて、同時に流せるからめっちゃ強い。Windowsで音楽流しておいて、MacBook側で自分で収録した音声を流すみたいなことができる。
プラス、iPhoneに関しては何のデバイスでもいいんだけど、1台だけはBluetoothでそのDACに飛ばせるので、合計3台全て同時に流すことができます。自分の好きな有線イヤホンで、しかもDACの効果も得た上で聞ける。だからそれが最強だから、完全移行はありえないんだけど、ちょっと試していただいた製品でも買った製品でもね。
その時に、結局同時に流せなくて、マルチポイントが使えればまあちょっとしばらく使おうかなっていうのは思うわけ。そうしたいなと思う。でも2台ではもう無理なんだよね。結局有線イヤホン1台は使うんだったら意味がなくなっちゃうから、だったらまあもういつもの環境でやろうってなっちゃうわけ。でも今回のは試せるわけよ。この3台で。
オープンイヤーイヤホンと収録の振り返り
しかも、数ヶ月前に提供でもらったイヤホンっていうのは、まあ別に音質悪いわけじゃないんだけど、常用しようとはなかなか思わない。動画編集したりとかそういうこともある中で、1日の中でいろんなことをする中で。に対して今回のヘッドホンだと、なんか色々興味本位というか、好奇心的な、さっき言ったEQでこんな変わるのかとか感じたのもあるし、うん。
なんかね、ある程度上質には聞こえてる気はするから、ちょっと試してみたいなって。3台でしばらく生活してる感じです。ノイキャンもだから、有線イヤホン以降ですが、ノイキャンもあんま使うことないんだけど、基本的につける機械自体が限定的だから。ただ今回はこういう生活してるから、今もノイキャンがっつりかけて話をしていますというか、うん。生活をしています。
ノイキャンオンにしてみよう。外音取り込みすると不自然だね。明らか不自然だけど、外の外界の音はきちんと聞こえる。ここまでエアコンのときあんま自然じゃないって言ったけど、後々考えたらこういうのと比較すると断然自然だね。ちょっと強調はされてるけど、ボリュームが大きいというか。
今、このKyoshin Oneとかだと不自然というか、明らかに音を持ち上げて機械的に聞かせてるなってデジタル処理だなっていうのが明らかに分かる分かる。AirPodsだとそういう感じは受けないかな。本当に荒探しをしようというか、見極めてやるぞみたいな目線で見なければ多分自然かもしれない。そこはもともと言ったことを訂正というか、そういう話になるけど。
みたいな感じで、ここは言うといろいろいっぱいあるけど、このぐらいにしておきます。その他レビュー上げるものとかもたくさんあるのと、あとはなんだろうな、まだ直近で他にもあった気がするんだよな。
1個動画あげたもの、YouTubeにあげたものがあるので、これは見てくださいというようなものでもないというか、動画側の都合で。まだあれだね、動画この前撮ったTarpテントみたいな、そこの話止まってみたみたいな動画もあげてないからだけど、そこの絡みで動画側がちょっと微妙。編集側というか。
製品自体は7000円台のオープンイヤー型イヤホンで、これもめっちゃ愛用している今。これももう1ヶ月ぐらい使ったんだけど、無難、キャッチコピー的に入れたものが無難の最高峰です。ダメなとこももちろんあるんだけど、ちょっとこれよかったら見てみてください。細かいことはここで言うようなものでもないかもしれない。
他にも何かあったんだけど、パッと頭に浮かんでこないので、ここまでとしておきます。今回はなんとなくちょっとした空き時間でPodcast収録したいなというのと、このヘッドホンのマイク、音がいいとは間違いなくないんだけど、試しとしてせっかくなので収録しました。
はい、ということでこんな感じで。やっぱなんだかんだガジェット系が増えちゃってる。YouTubeが本当にヤバいんだよね。新規のコメントに触れられてまだ話せてないけど。それもどこかで回収しつつやれればと思うので。今回は以上となります。さよなら。
20:27

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