00:18
はい、はい、やってまいりました。 いや、爽やかに。
ん?爽やかに?どういうこと? 今日も爽やかに行こうよ。
ダブルテリヤキラジオバーガー。 ダブルテリヤキラジオバーガーがやってきました。
なんか、最近ボリュームがすごすぎてさ、2人でなんかこう喋るの新鮮な。 確かにね。
いやいや、でも毎週一応喋ってんだけどね。 一応喋ってんだけどね。
なんか、すごいよね。どうこの濃さ。
いやー、まあちょっといっぱい撮ってるなって感じはするけどね。 いや、すごいね。
どんちゃん、あれじゃん。それよりさ、遠景脱毛症になったって。
その話聞きたいんだけど。 そうなんですよ。
その話聞きたい。もうね、SNSで見て。 びっくりして。
SNSでつい言っちゃったんだけど。
あの、普通にね、もうハゲるなんてことは、俺結構、逆にハゲとか気にしてたから、ハゲっては来ないなと思ってた。
確かに。俺も気にしてるけど、ハゲることはないな。 ないな、みたいな感じで。
そしたら、子供をね、ちょうど片車して遊んだと。
そしたら、髪の毛をわしわしやりながら子供が、パパ、ハゲーとか言ってくれて。
いや、ハゲてねーわ。まだハゲてねーわとか言ってたんだけど。
そしたら、地肌を感じて、待って待って。
これ本当にハゲてると思って。
ちょっと待って、ちょっと待ってって。
そこから急に焦り出して。
ちょっと写真撮ってみたいな。
で、やったら、本当にあの、写真で見たことあるやつ。
で、人が鳴ってるのもよく見たことあるけど、あれがあって。
変形脱毛症なんだと思って。
初めて?
初めてだった。
それでも気づかないけど、もしかしたら鳴ってたかもなって思うの?
そういうことじゃなくて、本当に初めてだろうなって。
初めての感じ。
洗っててさ、気づくの?そういうのってどうなの?頭。
洗ってて気づかなかった。
あ、そうなんだ。
自分では気づかない。髪型がモサモサしてるから見た目も全然わかんなくて。
髪洗ってもわかんない。
いろいろ鳴ってから人に言うじゃん。鳴っちゃってさって。
意外と鳴ったことある人いて。
なるほど。
話聞くと、やっぱり美容院で気づくとか。
人に言われてね。
自分であれ気づかないぐらいの。
そういう感じなんだ。
みたいな。
ゴソッと抜けるわけではないんだね。
ぽいんだよ。
本当にその抜けた10円、俺はもうちょっと500円ぐらいあったんだけど。
これ抜けた分どこ行ったんだろうと思って。
そうだよね。
日々抜けてくのかなあれ。
いやわかんない。鳴ったことないし。
怖いそれ。
怖いでしょ。だから人生みんな結構顔面マヒか。
そうだね。遠景だと申し訳ない。
だからやっぱり40代になるとそういうのあるね。
03:03
あるよ。
耐えられないんだなって思って体が。
そうだよね。ストレスにね。
ストレスにね。
それはさ、遠景だと妄想になってさ、
ドンちゃんみたいな髪型だからあんま気づかないじゃん。
髪の毛短い人とかではさ、自分でパッて気づくのかなやっぱ。
割と、でもそうじゃない。
そうだよね。触っててね。
触っててね。
あれみたいな。
短かったら明らかにエリアがあるもんね。
エリアがあるもんね。
宇宙人が畑にサークル的なね。
確かに。
ツルツルだねこれ。
怖いね。それって今広がってる感じがするの?それともどうなの?
まだ分かんない。昨日、あれ一昨日かな?見つけて。
どうやら調べたのよ。怖くて。
そしたらほとんどの人は治るんだけど、自然に治っていくんだけど、
広がる人もいるって書いてあって。
それ怖い。
怖い。
広がる人だった場合。
広がる人だった場合怖いね。
怖いんですよ。
そっから全部いくってことなの?
ぽつぽつぽつ増えていくらしくて。
そういうこと?
見たら。
広がるんじゃなくて増えるんだ。
それが繋がって。
一つになる。
ハゲが増えていくっていうこの。
どうする?円形だと申し訳なくてさ。
ハゲだったら。
そういうパターンのハゲ方だったらどうする?
僕の場合はちょっとくくらなきゃいけないですね。
ロックンローラーだからハゲかお腹出たら終わりだと思ってるんだよ。
分かる。
俺はそれを思ってたのに太っちゃってるからダイエットしないと。
ハゲだけは刺繍みたいなね。
ハゲだけは刺繍。
ダイエットすれば。
ダイエットすれば今は刺繍できる。
そうだね。
全くハゲる気配はないから俺。
そうだよね。なんかハゲなさそうだよね。
全然なんかハゲる気配ないね。
ハゲってさちょっと傾向あるよね。
ある。
この人行くんじゃねえかなとか。
たぶん年齢的に出てくるんだろうね。
出てくるよね。
それは全くないよね。
どうだね。
めっちゃへこんでその日から。
へこんでやっぱり。
ショックなるよなんか。
でもさほら見た目分かんないじゃん。
分かんないよね。
でもショックなんだ。
なんかショックなの。脱げたとか。
あと明らかに。
怖さ。
人に見せると本当だハゲてますみたいな。
なるとやべえハゲたんだ俺みたいな。
確かにね。
どうやらストレスが救世ストレスみたいなことを受けた時から
時間差で1ヶ月から3ヶ月の間に現れるんだって。
少し時間差がある。
なるほど。
だからあれかっていう心当たりはあるんだよ。1ヶ月前に。
毎回ストレス爆発してるようなツイートしかないからさ。
どれなんだって。
中でもすごい時期があったはず。めちゃくちゃ返す時期。
あれだなって。
完全にそれだ。
1ヶ月前を見てほしいんだけど。
分かった。チェックしてね。
その時のやつがおそらく感じたことない我慢だったのよ。
06:04
そうなんだ。じゃあそれじゃん完全に。
ゲーってなって。
ゲーってなったやつが。
で、アンガーマネージメントだとか思いながら5秒数えれば大丈夫。
我慢するやつ。
全然ダメだって言いながら。2時間経っても全然腹がね。
アンガーマネージメント、確かに5秒って言うけどさ、本当に頭に来たやつって5秒じゃ足らない。
無理無理無理。
無理だよね。
1ヶ月経っても2ヶ月経っても。
無理無理無理。ずっと心に来てるよね。
あれ無理だよアンガーマネージメント。
全然無理。分かる。
殴るしか解決方法がない。
解決方法ない。確かに。
みたいのがあって。
あれ他にもツイートでこれポッドキャストで言わなきゃよみたいなやつあったよね。
なんだっけな。結構最近言ってない?
ハゲのやつ。
そう。以外にもなんかあって。
これなんだろうなみたいな。
言ってる。でも全部ネタにしようとしてるもんね。
そうそうそうそう。
なんかそういうのもちょっと聞こうかなと思って。
俺昨日言ったよね多分ね。
言ってたかもしれない。
ポッドキャスト。なんかね。
今ね。
調べてるから。
調べてます。
調べてるから。
最近どうよ?最近どうよ?
俺?俺は特にないな。
特にない?
ダイエットがきついっていうだけ。
きついっていうかちょっとね。
どう?
きつくなくなってきて。
なんかやばいかなって逆に。
なんか平気だってなってきちゃったから。
もっときついことしなきゃいけないのかなみたいな。
止まるらしいよね。
ある程度。
そうなの。なんかね。
こうゆるゆるしてるから。
ちょっともっときついにやんなきゃいけないのかなと思っちゃってるんだけど。
それはそれで危ないのかなみたいな。
あとはでもまだ運動やってないもんね。
そう。運動やってないね。
運動めちゃくちゃいいから。
運動やろうかな。
スクワットやらなきゃそろそろと思ってる。
まず足のね。
足のね。そうらしい。
筋肉が一番あれだから。
まずはね。股関節とあのね。
あの辺を。
そうだよね。
周りをね。
周りを柔らかくしてね。
何?あった?
あったよ。これ。
俺スーツを。
あ、そうそう。スーツの。そうだ。
だった。
この間もうスーツ着て仕事をするなんてことがこの人生なかったんです。
就職しても全部介護だからスーツなくて。
スーツを着て仕事に行くっていうこの。
帰ってくるみたいなね。
あのくだりがそういえばやったことが記憶にないぐらい。
で、この間たまたま利用者さんが亡くなって、スーツだよね。
亡服を着て出かけて葬式出て、その後仕事行って帰ってくるっていうね。
なるほど。
じゃあずっとスーツ着てたんだ。
ずっとスーツ着てたの。
ほうほうほう。
で、もう介護の、入ってたら脱ぐんだけど、生き返り全部着てたの。
はいはい。
そしたらなんかね、窮屈で発狂しそうになっちゃったよ。
よくみんなこれやってるなっていう感覚を味わって。
でもさ、スーツ着てるさ、ロックミュージシャンたちもいない?
いるよね。
いる。
あの人たち普段から着てる?
いや着てないね。
グレイはさ、
ライブ抜きだよね。
09:00
だよね。かっこいい衣装として着てるよねあれ。
そうだね、まあそうだよね。
多分俺も衣装として着てたら、もうアスカ、リョーみたいな感じでね。
多分2時間、3時間別に歌って帰って。
だって前スーツみたいな衣装とかじゃなかった?レインボーの。
そうそう、あれもスーツだよね。考えたら。
あれでも柔らかいけどな、あの生地。
そうそう、めっちゃ動くからね。
そう、あれ、だからなんだろうか、こうカチッとした、しかもネクタイとか。
あれ、あれ?と思って。
あれでもちょっとロック感って俺はいいなと思ったから、PRのやつにお付き合いいただきました。
あ、ほんとですか。え、どうだった?
あの子供の頃から俺制服とかもう全部苦手で。
苦手苦手。
中学生であれ爪入りとかだったね。
あ、そうなんだ。俺はもうブレザーしかないから。
爪入りあったか、福岡に住んでた時あったか、爪入りだ。
福岡住んでたの?
福岡住んでた。
え、いろいろあるよ、それ。
福岡、そう。
福岡時代あるの?
福岡時代ある。福岡子供の時住んでた時は、田森とか深脇教師とか、森口裕子とか、博多、花割第1弾どっちだったかな。
同じ中学校だったよ。
そう、なんかね、ネットで調べると、なんかすごい有名人ばっか排出してる学校つって出てくるんだけど、そこだった。
親の都合で。
そう、親の仕事の都合で。
初めて聞いたわ、これ。
本当?
福岡初めて聞いた。
でも、あれ?去年かな?去年久しぶりに福岡帰って、帰ったっていうのかな。
行って、中学校の時の友達に会ったりして、中学校の友達が養殖屋とかやってて、そこで飯食ったり。
なんかたまらない、この人生のね。
そう。
えー。
えー、みたいな。
えー、じゃあ俺。
こんなになってんだ、みたいな。
夏、たぶん行くから。
福岡?
うん、福岡。奥さんの実家が福岡で。
そうだよね。あれどこなんだっけ?何区なんだっけ?俺南区なの。
あのね、市が違ってる。
違う?博多市?
飯塚市。
飯塚市。
それずいぶん北九州寄りってこと?
そうそうそう。
あー、なるほど。
なんかどうやら、あそこの話するとみんな、あー、飯塚ね、みたいな。
えー。
めちゃくちゃ柄悪いらしいのよ。
そっち。
めちゃめちゃ怖いところらしい。
あ、そうなんだ。
もう北九州の伝説みたいなのが。
あー、怖いね。
あのー、ちゃんとあのー、なんだっけ?パチンコ屋の壁に発砲された跡があったとか。
そういうところらしくて。
すごいね、それ。
それあれじゃねーよ、どんちゃん。ダブ散歩した方がいいんじゃない?
ダブ散歩した方がいい。
一人、ソロ。
いや、した方がいい。
ソロ散歩。
だから俺そこに、あのー、あれだ、俺の人生の伝説で、今の奥さんと結婚する時って、前の結婚がまだ残ってて。
あー、はいはい。
で、妊娠が先だったね。
はいはい。
で、妊娠に合わせて、えー、離婚して結婚するっていうのがあったね。
はい。
結婚と結婚の間が1週間しかなかったっていう伝説をやってる。
で、その、だから挨拶?
うん。
あのー。
飯塚の頑固親父の元に、あのー。
行くと?
あのー、妊娠させちゃったよっていう。
12:01
で、感じで行かなきゃいけない。
ちゃんとね、まあ、エンターテイメント的なものもあったんだけど、あのー、ステージで坊主にして、俺。
あ。
頭丸めたの。
坊主、あー、そうだ。
すっげー、あれ懐かしい。
あ、それあったね。
すっごい懐かしいね、もうあれ。
すっごいでしょ。
そうだ、坊主にしてた、ドンちゃん。
してた時あって。
はいはいはい。
でも、もうちょうど行く時だったから。
あ、そういうことね。
もう見過ぎだ、なんか言いながら。
なるほどね。
で、行ってね。
めっちゃ懐かしいね。
懐かしい話がありますよ。
うわー、そっか。
その時だったんだね。
その時だよね。
懐かしいね。
そうそうそう。
なるほど。
まあまあまあ。
いや、ちょっとそれ、今度あれだね。
ドンちゃんにダブ散歩してもらいたい。
ダブ散歩しよう。
飯塚市をね。
じゃあ俺も福岡で。
そうだね。
福岡行きたいのよ、だから。
俺いつもね。
そうだよね、福岡めちゃくちゃいいよね。
食べ物も美味しいしさ。
美味しいんだけど。
だから結局俺、福岡に毎年のように行ってるんだけど。
飯塚市から、あの、お母様がね。
お迎えに来られるんですよ。
はいはい。
来てくれるんですよ。
で、車乗っけて、空港に着いたとたん車乗って。
飯塚行っちゃうんで。
俺は福岡知らないのよ。
なるほどね。
えー。
みたいなね。
ちょっと福岡散歩したいよね。
したい。
あの、グルメとか全然知らないから。
いやいや、めちゃくちゃいいよ、福岡。
美味しい。
俺は好きだよ。
すんごい好き。
美味しいんだよな。
本当に。
美味しいんだよな。
間違いない。
えー、そういうことね。
まあそういうのがあってね。
まだそうだ、そうだ。
あの、制服ね。
あ、そうだそうだ。
そうだ、どうだった?
すげえや。
今、めっちゃ行ったね。
めっちゃ行った今。
福岡のとこまで行っちゃったよ。
あぶねえ、あぶねえ。
すげえ。
何の話か分かんなかった今。
久しぶりにダブルだったね。
そう。
え、で、何だっけ、爪入りで、制服がきつくて。
昔から苦手だったんだけど、制服。
どうだった?みたいな。
だよね、そうだ。
苦手だよね。
いやまあ、でも俺普通だったかな。
普通に着てた。
普通だったな。
ブレザードだったしね。
だしね。
でもネクタイ締めて、おえーってなったりしない?
しないしない、全然。
あ、じゃあ普通に仕事できるね、そう。
俺もネクタイ締めると、おえーってなっちゃうから。
ええー。
あれなんだ、でも、そうそう、それで。
で、何、きつくて筋肉痛になったんだよね。
そう、次の日。朝起きて。
でも本当に、何の日ね、何時間かっていうこのスーツ着た中で、帰りの満員電車、金曜日だったから。
みんな酒臭いね、サラリーマン達と。
もう釣り革を持つ肩がパンパンだよね、スーツなのに。
どういうこと?
わかんない、窮屈だね、とにかく。
ええー。
もうその精神だからさ、窮屈に体が動いちゃってるのかもしれないね。
そうかも。何やるにも。
飯食うのも、脱がないと食えないの。
でもサラリーマンの人は脱いだりしてるよね。
やっぱそうだよね。それでまあまあ、そんな感じ。
これを毎日やってんだと思って。
帰っても、本当それをスーツ脱げ捨てた途端の開放感という。
15:00
それサラリーマン。
言ってるセリフがサラリーマンのよくあるやつだよ。
よくあるやつ。
次の日の用意しなきゃいけないからって言って、またそのスーツかけてね。
これを毎日やってんだな、みんな。
ってやって寝て起きたら、全身が筋肉痛で。
これなんだっけと思ったけど、あれだ、スーツだ。
それでスーツだよ、完全に。
一大事でしたよ、スーツ。
そっか、そんなにスーツ着る機会ないんだね。
俺ない。
俺もないけどね、あんまり。
でも割と表演出る時に着てないね。
着てる、着てる。
イベントとかで着たりする。
まだあると思うよ。
着ようと思えるってことはまだそんなに窮屈に感じてないからね。
だってこれがきつかったらさ、そもそも着ようと思わないもんね。
だから一着持ってるんだけど、もう服を持ってるから、結婚式も葬式も全部一緒に。
今回気づいたんだけど、ネクタイないなと思って。
買ったの?
黒いネクタイを100均で売ってるんだろうな、今ね。
売ってるよね。
もう急いで手に入れて。
なんか俺ロックっぽくていいかなと思ったけどね。
これから格好つける時に着てこうかな。
わかりました。
スーツを。
そういえば今週の曲はね。
今週の曲、いいペースで今週の曲に。
ピアノが印象的な曲っていう。
これまずさ、お題来た時にさ、ピアノの曲なのか、
それともオケの中の、オケっていうかインストの中でピアノが入ってて、
それが印象的なのか、どっちなんだろうなって思わなかった。
ピアノが光る曲みたいなね。
アンサブルの中でピアノがすごい生きてくるなっていう曲なのか、
どっちなんだろう。
どっちなんだって今も迷ってる。
このノリで決まっていくのかなみたいな。
なるほどね。俺はピアノだけの曲にしちゃった。
だけの曲に?
うん。
じゃあちょっと聞いていきましょうか。
なんだよそれ。
ピアノのどんな曲が来たかな。
俺はね、これは、8コンサートエチュード、OP、オーパスってことだよね。作品40番。
あれ?クラシック?
クラシック。クラシックそうだな、現代的な。
トッカティーナっていう、ニコライカプスーチンっていう。
俺全部わかんない。
嘘?
全部わかんないぞこれ。
これね、聞いてほしい後で。
聞く聞く。
超超絶曲が。
どんなタイプの?
ピアノのクラシック曲ではあるんだろうけど、ちょっとね、ジャズっぽいっていうかね。
そう、めちゃくちゃいいよこれ。
しかもね、これの、俺今回作った人のね、ニコライカプスーチン、カプスーチンの方のやつ。
18:06
カプスーチンだっけ?カプスーチン?
わかんない。
カプスーチンだよね。ニコライカプスーチン。
ウクライナの、ウクライナ出身のロシアの作曲家、ピアニストなんだけど、
この人の、2020年に亡くなっちゃってるんだけどね、この人の曲なんだけど、
この人がやってるバージョンもいいんだけど、
押すんだけど一応ね。
あの、なんていうの、みんなに聞いてもらいたいのは、
これを、ユーヤヤングっていうのかな?ユーヤワンっていうのかな?
ピアニストがいるのね、中国のね。
その人がすっごい超絶な曲なのに、さらに超絶に弾くのよ。
どういうこと?もっと、もっとすごくちゃう?
ユジャワンだごめん。ユジャワンっていうピアニストがいるんだけど、
ユジャワンさんが弾いてるこの曲があるんだけど、
それもね、おすすめ。
ていうかね、こんな、すんごい超絶技巧な曲なのに、
すんごい急ぐで弾くから。
だから本家と比べてほしい。
でね、すごいんだよこの曲、結構なんか。
すごいのよ。
これはね、聞いてほしいです。
これはちょっと、ダブル味いいじゃないですか。
坂本隆一くるかと思いきや。
そう、なんか一瞬そう思ったんだけど。
いや、ピアノ超絶だったらこれだろうなって。
印象的な。
8コンサート。
いつ頃の人なの?
作曲家として、現代でってことだね。
現代よ。1900、この曲は1984年に作曲されたピアノの曲集のうちの40番の曲俺は。
日本タイトルだと8つの演奏会用練習曲ってやつかな。代表作だけでも。
聴いたことないですね。いいですね。
これのトッカティーナっていう、第3番のトッカティーナを聴いてもらいたいです。
アカデミックな、非常にアカデミックなね。
いやでもこれね、普通にね、今っぽいよめっちゃ。
聞いたらびっくりする。ジャズっぽい。
ジャズっぽい?
ほぼジャズだなっていう感じがする。
かっこいい。
かっこいい。どんちゃんは?
俺じゃあ、そういう感じでいこうかな。
いろいろ思いついたのよ。好きなデビッド・ポスターの曲とか。ピアノめっちゃデビッド・ポスター好き。
あとバネッサ・カルトンのあれだろうなみたいな。
もう一発で浮かんで。
浮かぶよねあれもね。
あとね、ラフ・マニノフも好きだから浮かんだんだけど、そのマニアックさっかけみたいなのがちょっと欲しいよね。
と思ってパッと思いついたのが、シェーン・トーマス。
シェーン・トーマス。あれ?シェーン・トーマス?
ちょっと多分、なんとなく知ってるかもしれない。
シェーン・トーマスってなんか聞いたことある。
あとね、イギリスのめっちゃ若いピアニスト。
シェーン・トーマス。ピアニストだよね。
ピアニスト。子供の頃からいろいろ振動だって騒がれて。
21:01
7歳で。
そうそうそう。
天才になってる。天才振動。あ、なんかあれ?シェーン・トーマス。これ有名な曲あるよね。
あるある。この人ね、1曲だけめっちゃ有名。
親が独親で、こいつはこうやったら流行るみたいなことをやって、
その子の才能を封じ込めていくみたいなことをやって、
で、くせついろんな親から自立するみたいなところで、
自分で契約を取って作曲家として演奏家としてデビューするみたいなストーリーをなんかで見て、
このシェーン・トーマスのね、これなんて読むの?The Ruins?
ルーインズ?これなんて読む?
ルーインズなの?
ルーインズかな?シェーン・トーマス知らないけど。
ラインズなのかな?
ラインズなのか。R-U-I-N-S。
この曲、なんか廃墟って意味らしいの?
あ、遺跡じゃないの?
遺跡か。遺跡とか、なんか廃墟もあったんだよな。
廃墟とか、まあそうだね、残骸、廃墟。
そうそう、なんかその人がもういなくなった。
ルーインズ?
ルーインズ。このね、
The Ruins。
もうこの、なんか母ちゃんが確かにいなくなっちゃったんだよね。
えー。
好きだった母ちゃんが。で、それの、
あ、なんかね、残影っていうのも書いてあったよ。
あ、ほんと?
じゃあそれの、その日本語訳全部当てはまるような、
曲なんだ。
曲がね。
えー、めちゃくちゃいいね。
結構鳥肌立つ。
えー、聞いてみたい、それは。
全体聞くと割と天才というよりかは、
あ、なんかちゃんとしたやつだなみたいな。
なるほど。
意外といい曲書くし、なんか天才という感じもしないくらいのやつなんだけど、
そのストーリー入れて、その、
やっと聞くと。
聞くと、あーってきて。
なるほどね。
もうその、季節、子供の頃から。
めちゃくちゃいいね。
ピアノが弾きたいだけなんだよ、ここの子は。
うわ、いいストーリーだね。
っていうので聞くと、この曲、
ハマりがめちゃくちゃいい。
ハマりがいい。
えー。
すごい情景が浮かぶような。
なるほどね。
めちゃくちゃいいね。
そうなんだよ。
じゃあ、シェントーマスのルインズ。
うん。
これをちょっと。
ピアノがいい。
ピアノ曲なんだけど、これも。
ピアノのね、
いいね。
音がそう、少ない音で、もう情景が浮かぶみたいな。
えー。
ちょっとこれはなんか、あれだね、俺もちょっとすぐに聞きたいな。
すぐにね。
これ、収録終わったらお互いのやつ聞く時間作りたいみたいな。
やりましょう、それちょっと。
これがダブラジですね。
いや、分かんない。
それがとかじゃないと思う。
そこは。
なんか、なんでもそれがいいみたいになってる。
なんか聞きたくなるっていいよね、これね。
いい。それはいい。
え、何その曲ってなるね。
だけど別にそれがダブラジなわけではないと思う。
でもそれがダブラジだね。
だね。
間違いない。
こういうとこもあるよって。
もうハゲの話も、さっきのハゲの話。
ハゲたらロックンローラーじゃねえって話をしてたけど。
そうなんだよね。
いやー、いい。
いいよ。
ピアノのね。
そうそう。
ピアノの曲、なんかいっぱいあるからこれ。
ピアノの好きな曲も、これ話し始めるといっぱいある。
24:03
そう、いっぱいあるよね。
ピアノは結構ありそうじゃない?
あるよね。
これが例えばさ、なんかフルートとか言われちゃうとさ、
うん。
何だ?ってなる。
必死で探そう、多分ね。
必死で探す。
でもピアノってなると結構選択肢多くてさ。
やっぱりね。
山肌育ちですからね、俺らがね。
やっぱり聴いちゃうよね。
聴いちゃうんだよな。
この話題も直前でさっきね、移動中に来たんだよ。
でもめっちゃそっから考えてね。
いや、俺もだよ。
いや、なんだろうなとか言って。
結構あるぞ、今回。
うわーって思って、どれかなと思って。
何個かあったんだよ、俺も。
そうだよね。
何個あったけど、やっぱり意外にリスナー聞いたことなさそうで、
かっこいいって多分一般の人が思える曲はこれだろうなって。
そうなんだよ、俺もラフマニノフの1曲を選べなくて、
いっぱい聞いたんだけど。
もうついちゃうな、これ。
ついちゃうって。
なるほどね。
ラフマニノフもね。
そうだね。
もうちょっと早くお題欲しいよね。
いいよ、でもこのギリギリ。
その上もいいんだよ。
ギリギリかもね。
じゃないと決まんなかったりすんだよ。
そうね、結局ね。
そう。
そうなんだよな、この。
そうそう、それもあるね、確かに。
それスタッフ的には見越してんのかな。
あ、何?
それ分かってるって。
ギリギリに出させた方が面白くなそうみたいな。
いや、絶対違うと思う。
違うの?
ギリギリに考えてるんだと思う。
やばい、去年一曲出さなきゃ忘れてた。
忘れてた。
だと思うよ。
ゲストに対してのやつは多分早めに考えてるけど。
そうだね。
俺ら二人のやつはもうね、告知か何か何まで適当で。
この間写真なかったもんね。
ないでしょ。
写真ないじゃん、これと思ってさ。
俺たちのだけの会話。
写真なしかいと思ってさ。
ペースにも程がある。
そんな感じでいいです。
また今日もあれですけど。
いやー、いい。
いろいろ喋りましたけど。
音楽の楽しみ方自由。
音楽の楽しみ方自由で、そういえば昨日俺仕事をしてたんですけど。
仕事の休憩でちょっと外出たんで、パンとか買ってね。
あ、なんか路上ライブの話。
そうだ、それだ。
その話だ、聞こうと思ったの。
ストリートライブやってて。
よく見てるよね、ドンチャイ。
よくね、駅で言うとセンター南っていう。
ストリートライブ的にも別に流行ってはないし。
イベントがある時はイベントにね。
ちゃんとオーディションかなんかあった人たちが多分出てるんだよ。
だけどそのちょっとした広場が駅前にあって。
南のね、観覧車の前のところ。
誰でもできるみたいなところがあって。
そこでね。
あれ誰でもないやつなんだ。
多分申し込めば誰でも。
なるほど、申し込めばね。
いろんなのをそこで見てきたんだけど。
過去いろんなのあった。
過去いろんなのあげてんじゃん。
行きたくなるんだよね。
いや、そうでしょ。
結構。
見てみたいなってなっちゃう。
その魅力がある。
今回の人はめちゃくちゃ声がいいの。
うるわしの声で。
なんだろうな、本当にね。
ツヤのあるいい声で。
ビブラートもすごく綺麗にかかるんだけど。
音程がわずかにずっと外れてるんだよね。
リズムもおかしいの。
その人の朗読を聞いたら多分めっちゃいいぐらいの。
声がめちゃくちゃいいんだ。
声めちゃくちゃいい。
だけど歌がなんかすっごいずれてる。
外してんだね。
27:00
これがね。
こっちでちょっと聴こうとすると酔ってくるぐらいの。
はまんない、はまんない。
なんか気持ち悪い。
こういうAメロだろうな。
こういう感じで聴いててね。
サビの最後とかあれ。
みたいになるときに。
うわ、外れた!みたいな。
やった!ってなるんだよ、もう。
音なんか知らなくてもね。
シャープすんのかな?フラットすんのかな?みたいな。
これがね、絶妙な。
またいい感じの3拍子の星が降るような曲みたいなのを歌ってて。
3拍子なんて難しいでしょ!と思いながらこっちは聴いて。
それをいい感じで期待を裏切らない外し方をしていくっていう。
見ちゃうのよ、だからやっぱ。
めちゃくちゃ見ちゃって。
確かに。
これ人に伝えたいな。
俺見ちゃうね。
俺も見てみたいね。
動画で撮ったのよ。
ただあんまり変じゃないの、動画で撮ると。
どういうこと?
なんかね、パッと聞いて声がいいから。
まとまってる感じはする。
でもよく聞くとね。
あれ?みたいな。
響きが、空気の波動がね。
絶妙なズレを感じる。
感じてこれがね。
ただ魅力あるなと思って。
いいね。面白い人いっぱいいるじゃん。
いるんだよ。
その後また、放作で昨日。
時間あるかもしれない。
別の場所に移動したら。
こんなとこでやってないでしょみたいな。
アコギ弾いてる写真だったね。
おじさんですよ。
おじさんでちょっとこう。
カンカンボウみたいなの被って。
アコギの構えてる位置が腰より下なのよ。
手ピンと伸びて。
Jだね。
ルナシーのJだね。
ルナシーのJの位置よ。
アコギをね。
だからもう俺はパンクが来ると思ってた。
だね、完全にね。
俺たちはーって来るかな。
ジャンジャカジャカって来るかなと思ったら。
そーっとアコギをストロークするの。
トレーンって。
トレーンなのよ。
だとしたらその位置じゃない。
位置じゃないのよ。
さーっと。
で、すっごいファルセットの声で。
って歌うの。
これ。
すっごいぞと思って。
それ何?
何?と思って。
で、歌も分かんないの。
もう音程も合ってないし。
チャラーンだからコードも聞こえないし。
これすごいなと思って。
これも誰かに言いたいけど。
人も誰もいないし。
ちょっと写真撮るのもあれだなみたいな。
いなすぎてる。
そしたらまたいいのよ。
それをBGMに。
チャラーンでー。
ルルルって言ってる前で。
ワンちゃんが。
散歩中のワンちゃんがうんこしだして。
で、あっと動いて。
飼い主がやばいと思って。
人がいっぱい撮るとかで。
なんかティッシュを手に乗せて。
そのうんこを受け止め始めたの。
だからもうその。
俺が見てる角度からは。
超音波みたいな歌と。
その癒しの波動の中。
ワンちゃんが。
ちっちゃいワンちゃんがうんちしてて。
結構本格的なうんちするのよ。
30:01
受け止めてる飼い主がいるっていう。
それが画角に2つ入るっていう。
これもうアートだなと思って。
それはアートだわ。
いいの見たと思った。
それは音楽の力だね。
力でしょ。
これそんなカオスを作り出せるの?
すごいそれ。
パワーすごいなと思って。
すごい光景だ。
センター南っていう横浜にある駅でね。
センター南ね。
フリーナイン行ってほしいねみんな。
これはすごいなというね。
とこがありましたよ。
昨日。
それを誰にも言えず一人でね。
受け止めて。
楽しんでた。
いいなその楽しみ方。
波動。
波動ですよ。
間違いない。
こんなに不安になることあるんだなと思ってね。
でもそういうのをやっぱり全然見てないんで。
そうだね。
ちょっと見たいなと。
やっぱね。
クオリティがいい音楽しか聞く。
いやいやそういうわけじゃないけど。
そういうの好きじゃん。
そうだね。
そういうの見て楽しむの好きじゃん。
そういうの拾うよね。
そういうの好きじゃん。
俺たち。
そういうのちょっとやっていきたいなと。
今後はね。
地下闘技場に行ったりとかあるんで。
そういうのちょっとレポートしたいな。
レポートしたいね。
ダブ散歩のストリート速報。
いいねそれやりたいね。
意外とね。
楽しいかも。
今ね意外とうまい人たちばっかだから。
下手っていうわけじゃないよ。
キャラがね。
確かに。
すごく法準な方たちが。
確かに。
そういう人たちを見たいよね。
是非はね。
見たい。
そうだね。
そういうのをやりつつって感じで。
やりつつですね。
だから土曜日のセンター南は結構豊作かもしれない。
今度こっそり行ってみたい。
皆さんもね。
お願いします。
ダブラジの方。
またご意見ご感想の時は
ハッシュタグダブラジか
もしくはhttp://daburaji.comのご意見まで。
あとは各種SNS。
じわじわ増えてきてますから。
そうなんです本当に。
本当にじわじわ。
あいつらちょっとなんかやってるの面白そうだなと。
そうだね。
ポチッとフォロー。
何でもいいですよね。
何でもいいです。
SNSとかスポーツファインでもいいですし。
スポーツファイン持ってない人は今。
今そうだ。
YouTubeが。
YouTubeにアーカイブの動画が上がってる。
上がってるのでぜひともチャンネル登録してください。
ぜひ。
お願いしたいなと。
盛り上がっていきましょうよみんなで。
はい。よろしくお願いします。
じゃあ行きますか。
今日も。
はい。
せーの。
すべて。
すべてって言っちゃった。
メッチが間違ってる。