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【将来の分かれ道】やるべき副業とやらない方が良い副業
2025-10-14 07:42

【将来の分かれ道】やるべき副業とやらない方が良い副業

【将来の分かれ道】やるべき副業とやらない方が良い副業 #ビジネス #起業 #副業 #仕事
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サマリー

このラジオでは、将来の分かれ道として、やるべき副業とやらない方が良い副業について解説しています。やるべき副業は、初期費用ゼロで始められるウェブライティングやデザイン、画像・動画編集など、自分の時間とスキルを活用してお金を稼ぐ方法です。これにより、固定費がかからず、稼いだ分がそのまま報酬になるため、リスクが低いです。一方、やらない方が良い副業は、在庫を持つ物販や飲食店など、初期費用がかかるものです。著者の失敗談を交えながら、初期費用ゼロのビジネスモデルを選ぶことの重要性を強調し、それが将来のビジネス展開にも繋がることを説明しています。

副業選びの基本方針:初期費用ゼロの選択肢
はいどうもこんにちは。それでは本日のラジオは、僕が選ぶ最強の副業と、これをやめとけっていう副業、この2つについてテーマお話ししていきます。
今日は10月の14日の火曜日、8時33分ですね。 朝起きてちょっと仕事して、このラジオが終わったらジム行こうかなって思ってます。
でですね、今日のお話としては、まずはやった方がいい副業と、やらない方がいい副業っていう、この2つで喋っていきます。
で結論、やった方がいい副業っていうのは、資金0円でもできるもの、これを選ぶといいかなと思ってます。
資金0円でできるものって何があるのっていうと、まずウェブのライティングであったりとか、あとはデザインですね。ウェブデザイン。
あとはキャンバーとかを使った画像編集、サムネイルの作成とか画像編集とか、動画編集とかもそうですね。
どっちかって言ったら、自分の時間、自分の時間を使って、スキルを使ってお金を稼ぐっていうこの方法。
でなんでこの方法がいいのかって言ったら、お金がなくなりようがないんですよね、副業から始めると。
資金0円から始めれるっていうことは、固定費が基本的にはかかってこない。もちろん最初のパソコン代とかはいりますよ。
でもパソコン元々持ってるよっていう人からしたら、特に固定費はいらないんですよ。
そうってことは、毎月副業でやるぞってなったときに、5万円例えば報酬稼ぎましたってなったら、固定費がないから払い出しかないんですよ。
そのまま丸々5万円が自分の報酬になるので、倒産しようがないっていうのが一番のメリットなんですね。
お金がなくなるときって、倒産、言ったら倒産に繋がるんですよ。
副業であっても、自分で個人事業主としてビジネスやってても、例えば社員さんの給料が払えないとか、パートさんの給料が払えないとか、
いろんな固定費とかあると思うんですけれども、固定費がかかるビジネスを始めからやっちゃうと、
たとえ途中上手くいったとしても、何かの弾みで上手くいかなかったときに、一気に好転する状況は。
なので、0円でできることっていうのを行っていきましょう。
推奨される副業:コンテンツ販売と稼ぎ系
このラジオで僕が勧めているのは、今言ったデザインとかライティングとかスキルを身につけて行っていく方法もあれば、コンテンツビジネス。
コンテンツ販売ですね、僕がお勧めしているのは。
このビジネスもお勧めです。
もちろん僕がやっている稼ぐ系、例えば物販の稼ぎ方とか、マーケティングの稼ぎ方とか、
稼ぎ方を教える稼ぎ系と呼ばれるジャンル。
そっち系は実際に自分で実践して稼がないと無理なので、
なので最初にまずはビジネスをしないといけない。
例えばウェブデザインをやるんだったら、ウェブデザインで実際に自分がやって、
しっかりと実績を出してから発信をしてコンテンツ販売するって必要があるんですけれども、
非稼ぐ系と呼ばれる稼ぐ系以外のジャンルであれば、
実際に自分の趣味、特技とかの延長線上でコンテンツを販売できるので、
今なかなか自分で実績ないなという人は、
自分の特技とか趣味とかから見つけていくということをお勧めします。
避けるべき副業:初期費用がかかるビジネス
逆にやってはいけない副業って何なのかというと、
これは逆のことですね。初期費用がかかるもの。
これを最初はやらない方がいいかなと思っています。
もちろんこれは個人の収入の状況に応じて変わってくるので、
貯金めっちゃあるし、お金を使って短期間で稼ぎたいという人は、
逆にお金を使うビジネスを選ぶというのも一つの選択肢です。
例えばなんですけれども、実際に僕が一番最初に始めた国内の物販、
これ在庫を持つ物販だったんですけれども、
これらは基本的にはお金がなかったら難しいですね。
僕はお金がなかったので、クレジットカードで全て仕入れるという、
絶対にお勧めしないであろう手法をやっていました。
案の定、キャッシュフローを小月化して金融ブラックになって、
今でもクレジットカードを作れないという状況になっています。
個人も法人も作れないんですよ。
僕が代表取締役になっている以上。
なのでそれぐらい、最初のビジネスにすると後かなり引きずります。
僕は今は無借金経営でやっているんですけれども、
僕のデメリットとしては、スケールさせるときに融資を引っ張れないというのが、
この金融ブラックの宿命であるので、
なので必ず最初は初期業ゼロのやつをやってほしいんですね。
これ僕が失敗しているから、こんだけ口すっぱく言っています。
具体的な失敗例と推奨されるビジネスモデル
なので最初は転売だという人はいると思うんですけど、
僕はやめとけと思いますね。
実際に今僕も年収1億円以上の企業を経営しているんですけれども、
僕自身そんなに大したことないんですけど、
でもやっぱりそれでも失敗しているので最初に。
なのでほとんどの人は失敗するんじゃないかなというふうに思っています。
なので結構最初に資金が必要なゲーム、
そうですね、転売とか、
あとは従業員雇う営業会社とか、
あとは飲食店とかですよね。
これはもう僕のラジオは口すっぱく言っているので、
もう何回聞いている人はわかるかなと思うんですけれども、
飲食店とか固定費発生する商売というのは一番最初にはやらないようにしてください。
逆に物販とかでも無在庫でできますとかであれば、
売れてからお金が入ってくるんで、
そっちは全然いいんですよ。
もちろんキャンセルになって在庫になっちゃうとかっていうのはあるんですけれども、
ただ有在庫と比べて明らかにお金が必要ないんで、
1ヶ月10万くらいから在庫持つ費用と考えても1ヶ月10万くらいあれば持てるんで、
無在庫で始めるとかだったら全然問題ないかなと思います。
利益率と手残りの重要性、そして次の展開
ただそれ以外の在庫を仕入れて、
自分で在庫を持ってやりますという場合は、
お金ほんと増えないんですよね。
利益100万出てても、
実際その出た利益からまた新しい仕入れしていかないといけないんですよ。
なので結局利益100万とか有在庫で出している時も、
使いどが10万20万とかでしたもんね。
ずっと仕入れしてるんで。
なので利益100万出してても、
お金持ちになっている気持ちは全くなかったですね。
でも無在庫の方やった時は、
どんどんお金増えてきましたね。
マーケティングもそうですよね。
利益率100%なんで、
自己資金というか出費用必要ないんで。
なので結局どんなビジネスやるかによって、
後の手残りも違うし、
手残りが多かったりとか、
時間の融通が効くビジネスモデルであれば、
そこから新しいビジネス展開できるんで、
またお金を増やせる仕組み作りができるようになっていくんですよ。
なので結構疲弊するビジネスモデルとか、
初期費用かかってお金が全く増えませんっていうモデルよりも、
利益率100%ぐらいで、
逆に報酬イコール利益ですみたいな、
そういうビジネスモデルをやった方がお金残るし、
あとは次の一手が打ちやすくなるんで、
でも利益率10%取ってきますとかであれば、
次の一手打てないんですよ。
手残り少ないんで。
利益率が低いっていうことは、
労働収益型?
労働とか工数の方が多くなっちゃってるんで、
なので利益率が高い商売やっていこうってなったら、
初期費用0円とか固定費が0円、
こういうビジネスを選んでいかないといけないので、
ぜひ参考にしていただければと思います。
まとめとラジオ終了
それでは本日のラジオは以上で終わりです。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
07:42

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