00:07
はい、本日のテーマは、何でもできると思ったあの頃。 批評家ではなく、行動を常に続ける。これについてお話をしていこうと思います。
僕らは本当に可能性って無限大で、皆さん大人になって自分の可能性に蓋をしているっていう人がほとんどなんですね。
実際に僕も過去そうでした。 自分なんてできない。自分なんて頭が悪いから。
企業なんて無理だ。 自分はお金を稼げない。などいろんな悩みがあったんですけれども、これ皆さん思ってませんか。
そう、なぜか子供の頃は自信満々。 子供の頃ってサッカー選手になりたいとか、ケーキ屋さんになりたいとか、何もしがらみがなかったんですよね。
でも今って勉強もしてきて、いろんな人の人生を見てきて、SNSとかでいろんな人の人生を見たり、
失敗した出来事とか経験とかを聞いたり、そういうので、じゃあケーキ屋さんになりたいって子供の頃思ってたけど、
じゃあ家賃払えるか不安だなーって思いながら、子供の頃ってケーキ屋さんになりたいって言ってました?
そう、おそらく言ってないんですよね。何も考えてなかったと思うんですよ。 材料がどうしようとか、Cデモと何かどこを開拓すればいいのかとか、
固定払えなくて、融資を引っ張ってきたけれども返済できなくて、借金を背負ったらどうしようとか、何も考えずに自分のやりたいこと、
これから目指していきたいことに対して素直にやりたいって言ってたと思うんですよね。
それをすごい思い出してほしいなと思ってて、僕らって勝手に大人になって蓋をしちゃってるんですよね、自分の人生に。
だからこそ、やったことないのにできないとか、いやこれは無理でしょうとかを勝手に決めつけちゃうんですよ、なので批評家になっちゃってるんですよね。
頭だけ大きくなって、知識だけ無駄について、でもその知識も実践で使えるかわかんないですよね。ただの本当に飾りというか、
そういう知識だけで武装しちゃって、結局できないことをブワーッと並べて、できない理由はたくさん思いつくけど、できる可能性は思いつかないっていう。
そう、こういう大人になっちゃってるんですよね。これは皆さんにもお伝えしたいし、僕自身も今ずっとこう、自分は頭でっかちになってないかなとかっていうのは常に考えるようにしてるんですね。
なんでかって言ったら油断したらそうなっちゃうんですよね。 勝手にリスクをバンバンバンバン並べて、できない理由をたくさん並べて、結局やらない。
なので、だから失敗することもないんですよね。チャレンジしてないんで。
そういう人生ってすごいもったいないなって思ってて、だからこそ今日はこのお話をしながら思い出してほしいなって思うのが、自分の子供の頃を思い出してほしいんですよね。
結構これ僕の哲学というか、生きていく哲学ですごい大切にしているのが、子供心を忘れないっていうことなんですよね。
03:00
子供の時って自転車に乗るぞって思ったら、補助輪つけてたけれども、何回も何回も補助輪を外す時って、こけて立ち上がってこけて立ち上がってを繰り返してやってきたと思うんですよね。
でも補助輪を外したらできないかもとか怖くなることとかもないし、一生自転車なんて乗れないなんて思ったことなかったと思うんですよね。
何度も何度も立ち上がって立ち上がってチャレンジして、何回も何回も練習して練習して、あの頃の自分ってどこ行ったんだろうっていうのを見つめ直してほしいんですよね。
皆さん今自転車乗れてるっていうことは絶対にこの経験をしてるんですよ。
チャレンジをして失敗して立ち上がってまたチャレンジをして、けど大人になったらチャレンジすらしなくなってません?
これやりたいなと思っても、いやどうせもう遅いから無理だから年だからなんて言い訳を自分にしちゃってると思うんですよ。
だからこそこの子供心を忘れないっていうのはすごい重要で、子供心があるとやっぱり好奇心旺盛なんですよね。何でもチャレンジするんですよ。
高いところから飛んだらダメって言われてても、高いところから飛んでみたりとか。
そうそうそうそう。虫とか持って帰ってきたらダメって言われてても虫とか持って帰って育ててみたりとか。
いろんなことを興味関心があっていろんなことに対して挑戦してたんですけど、どんどん20代30代とかってなるにつれてなくなっていくんですよね。
だからこそ子供心っていうのは自分自身で固く持っとかないと手放しちゃうんですよね。大人になっちゃうというか。
やっぱりこれビジネスする上ですごい大切なことで失敗って恐れちゃダメなんですよ。チャレンジ。
常にチャレンジをし続けて失敗とかじゃ結果出なかったとか出るかもしれないんですけれども、それをもう一回修正してもう一回チャレンジするから成功するんですよね。
なのでこの行動をするっていう心を忘れちゃってるのがやっぱり大人になっちゃってチャレンジができないとか勝手に頭で物事を考えても行動しないとかって。
考えるタイプの人なので、もし自分そうだなって思う人とかはぜひちょっと意識的に変えてみてください。
そうなんか少しでもいいですよ。自分でやりたいことをやってみるっていうこの考え。
確かに小さい頃にこれ懐かしい。たぶんNHKでやってた番組なんですけど、さわやか3組っていう番組あったんですよね。
これ道徳の授業で僕よく小学校の頃見てたんですけど、さわやか3組とかそういう。
行ってみよう、やってみようって言ってそのところに飛ぶんですよね。
例えば工場の体験みたいなテレビのコーナーだったら行ってみようやってみようって飛ぶんですよ。
まさしくそれで行ってみようやってみようなんですよ。行かないとわかんないしやってみないとわかんないんですよ結局。
テレビで見たりとかYouTubeで見たりとかなんかウェブで調べてみたりとか。
いろんな情報ってたくさんあるんですけど、やっぱり観光スポットとかそういうお寺さんとか神社とかも全部そうで行ってみないとどんなところかわかんないしやってみないと結局語れないんですよね。
06:07
だからこそこの行ってみるやってみるじゃないけどやっぱりチャレンジしてみるっていうことが大事なんですよ。何事も。
じゃないとわかんないんでもしそれでチャレンジしてみて向いてなかったらやめたらいいんですよ。
でもチャレンジする前からやめるって言ったらダメなんですよね。
それを言うことによって自分の可能性ってどんどんどんどん閉ざしてるんで。
だからこそやってみるとか挑戦してみるっていうところのこのモチベーションは常に大事に思ってください。
結構これウェブマーケでもそうですし物販とかでも僕が教えてる受講生さんの人とかでもやっぱ最初の頃ってこれ当てはまる人多いと思うんですよね。
例えばこの商品返品来たら怖いからやめとこうって言って勝手に出品せずにもうやめちゃうみたいな。
でもそれ出品してみて返品もらったら何が悪かったか分かるから次から改善できるんですよその商品販売しながらみたいにやってみないと成長しないっていうことがたくさんあるんですよ。
ウェブマーケもそうですよね。SNSなんて何発信しようって思いながら悩んでるよりもまず手を動かして投稿してみてその投稿の反応を見てどういう投稿が刺さるのかとかって考えていったほうがいいんですよ。
でも頭でっかちになってくると先に全部うまく理解しないと手が動かせなくなっちゃうんですよね。
じゃなくてまずやってみるこの気持ちを持って行動していけばしっかりとその行動をコツコツ365日あとは2年間3年間4年間積み上げていけば自然と利益って出るようになってくるんで
だからこそまずはやってみるってこのやってみるの繰り返しなんですよ結局。
それをいかに積み上げるのかだけなのでそうなので今ちょっと結果出てないなーとかちょっと自分頭でっかちになってるなーっていう人はぜひ今日のこの話きっかけにして自分の考えガラッとスイッチ切り替えて書いていただければと思います。
でもし自分が頭でっかちだなーとかちょっとわからないなーっていうか客観的に自分を見るやりたいことを自分ができてるかとかっていう問いかけとかは常に自分自身にするようにしてください。
それでは今日は本日のテーマですね以上で終わりになりますではまたですね次回のラジオも楽しみにしていてくださいそれではありがとうございました。