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中村圭太の、らじお風。
中村圭太の、らじお風。
中村圭太の、らじお風。
中村圭太の、らじお風。
中村圭太の、らじお風。
もしもし?
多分近くに着いたわ。
この辺だったんかな。
はいはいはい。
あるある、パチンコ屋あるよ。
パチンコ屋を、右に曲がって、はいはいはい。
ここね。
はい、この辺。
え、こっから、あ。
あそこか。
あの看板どころ?
あの店ね。
あ、わかったわかったわかったわ。
いやー、俺もさ、もうやっとこそ最近飲みに行けるかなーっていう感じやからさ。
マジで楽しみやわ。
うん。
ここかね。
うん。
じゃあわかりました。
じゃあ中入ってきまーす。
はーい。
よいしょ。
あ、すいません。
あのー、二人で予約してて、はい。
先に一人来てると思うんですけども。
あ、ほんとですか。
あ、ありがとうございます。
はい。
え。
検温と消毒?
検温と消毒?
え。
ま、ま、まだ、まだやってるんですかそれ。
あ。
検温と消、え。
え、結構もうどこの店も、ね、もう検温と消毒。
あ、なるほど。
あー、そうっすか。
えーっと。
そうっす。
じゃあ、検温はさせていただきます。
はい。
それはもちろんです。
はい、検温はね。
はい。
ちょっと消毒は勘弁してもらっていいですか?
消毒は。
ね。
え、え、なんでって。
なんでってね、ほらもう。
いや、見たわかるでしょ?
ね。
私のちょっと特徴を言ってみてください、私の。
はい。
はい。
全身がね、真っ黒で。
はい。
頭にね、矢印みたいな触覚が二本ついてますね。
はい。
で、はい。
手にこれ見て、これ。
手に、はい。
矢印持ってます。
ということは、はい。
はい、そうです。
あのー、私ですね。
あのー、ウイルスでございまして。
はい。
ちょっとね。
そのー、それしちゃうとちょっと、死んじゃうんすよ。
消毒しちゃうとね。
はい。
本当ですか?
やっとね、もうこの時期やってないから飲み行けると思ったんですけど。
あ、本当ですか?
あ、そうっすか。
えー、まあ。
あ、ちょっと待って。
え、ちょっと僕のことあのー、コロナと思ってるでしょ?
違いますよ。
あのー、一応ですね。
僕あのー、エンテロって言うんすけど。
あ、知らないすか?
あー、いや知らなかったな。
もう全然。
あのー、いいんすけど。
はい。
じゃあちょっとすいません。
はいらしていただきまして。
はい。
あー、ちょっと。
なんすか。
03:01
言ってもまだコロナ流行ってますからね。
じゃないんすよ。
それはまだちょっと流行ってますよ。
で、ちょっと前まですごかった。
もう。
もうどのテレビつけても。
どのチャンネルつけてもやってる。
ニュースもそれまみれで。
後輩なんですけどね。
えー。
はい。
いやそうっす。
後輩です。
コロナ。
ね、すごいっすよね。
1年目からガーンってきましたからね。
はい。
ねー、だってまだ3、4年目でしょ?
ねー、もう1年目からガーンっていってね。
もう社会問題まで発展してね。
いやー、すごいっすよね。
いや、僕なんかね。
全然知られてないんで。
多分あのー、廊下とかですれ違ってもあのー、
ね、挨拶してくれないでしょうけど。
はい。
いや、すごいっすよね。
いやー、すごいっすよ。
ま、一発屋と言われてますけども。
この世界一発当てるだけでもすごいんでね。
はい。
すごいっすよね。
はい。
僕なんかね、全然。
はい。
あ、僕ですか。
あ、僕がこのウイルスになったきっかけですか。
そうっすねー。
ま、ほんと、金並みですけど、
ま、インフルエンザさんに憧れてこの世界入ったって感じですかね。
はい。
僕ら世代の大スターなんで。
やっぱインフルさんってのは。
はい。
もうちっちゃい時から見てたんで。
はい。
もう大スターですよ。
もう昔からね、あのー、インフルエンザの風邪のせいあらへんでとか
もうずっと見てたんで。
はい。
いやほんとにすごいっすよね。
うん。
だってもう、近歴はどんぐらいですかね。
もう250年ぐらいあるんじゃないですか。
多分。
ね。
すごいっすよねー。
あの人が若くしてね、結構すぐにいってね。
はい。
そうなんですよ。
いやもう、いや影響力もすごいっすよ。
だって今ウイルスやってる中堅なんかも、
みんなインフルさんに憧れてこの世界入ったんじゃないですか。
はい。
いやすごいっすよねー。
あ、もうね、やっぱね。
俺もインフルエンザになるんだ!と思ってね。
この世界入るんすけど。
もうなれないんすよね。
すごいんすよやっぱりもう、なんていうんすか。
レベルがやっぱすごいっすよねー。
まあなろうと思ってもあれはなれないですから。
だって今もね、ほらあのー、キング1グランプリもね、審査にやられてますし。
今インフルさんが審査しないともう出ないっていう若手も多いみたいでね。
いやすごいっす影響力もねー。
あ、でも最近ね。
ちょっとようやくね。
飲みに連れてってもらうようになったんすよ。
はい。
やっぱちっちゃい時から見てたから、初めてお会いした時。
もうこの、うわっ。
芸能菌だなーと思いましたねやっぱねー。
いやーもうやっぱオーラが違う。
テレビで見るより顔が小さい。
ね。
ほんとにすごいっすよ。
あ、そうっすね、もともとあのー、ノロウさんわかります?
ノロウイルスさん。
そう、僕ノロウさんに可愛がられて、はい。
おい飲み行くぞーって言って。
あ、じゃあ先輩もおるわーって言ったらインフルさん行って。
いやーすごかったっすね。
ありがたいっすけどね、それはね、はい。
あれ知ってます?
あのー、もともとインフルエンザさんってインフルエンザって名前じゃなかったっすよ。
もともとなんかね、アジア風とかスペイン風っていう名前で活動してて、
である時からインフルエンザに変えんめんみたいな、そう。
でほら、知ってます?
あのー、名前にんーがついて売れるってあるでしょ?
ね。
あれ、インフルエンザ、2個入ってるから!
やったでしょー!って言ってね。
やってるかー!みたいな感じでね。
06:01
奇策の方でしたよー。
はい。
テレビで見ると怖い印象ありますけどねー、はい。
そうですねー、僕も頑張んないといけないっすねー、はい。
僕かかってもねー、そうですよ、あんま熱上がんないんでねー、
もう熱眼とかもねー、まあそんな出れないですし、はい。
かといって、まあなんですか、そのゲロ吐かせることもできないんで、
キングオブオート、まあ2回戦行ったらいいかなって感じですねー、はい。
ねー、キングオブオートねー、キングは出れないんでねー、
そっちでねー、オートの方で行きたいんすけどねー、はい。
そうですねー、僕も頑張んないといけないっすねー、はい。
え、え、入っていいんすか?
え、マジっすか?
え、じゃあちょっと、え、入らせていただきます。
あ、すいません、あれ、あ。
あ。
いや、入れたら入れたらなんか嫌やな。
中村圭太のラジオ風。
数学教師芸人の高田先生だ、いよーん。
高田先生の算数ワクワクラジオ。
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4649、よろしくー。