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中村圭太の、ラジオ風。
中村圭太の、ラジオ風。
中村圭太の、ラジオ風。
中村圭太の、ラジオ風。
中村圭太の、ラジオ風。
今年も、クリぼっち、確定ですぞー。
いやはや、いやはや、いやはや。
拙者、またやってしまいました。
いやはや、また今年も、このクリスマスというのにも関わらず、クリぼっちになってしまいました。
てへへへへ、といった感じでございますけども。
はいはいはいはい、いやいやいや。
まあ、彼女いない歴、イコール年齢。
まあ、こんな簡単な図式が当てはまってしまう私でございます。
いやはやいやはや、これは申し訳ない、またクリぼっちでございます。
がしかし、がしかし、がしかし、がしかし、
私、こう見えても、幼稚園の頃は、まゆみちゃんという、とても可愛らしい女の子と、
まあすごくいい感じになっていたので、それをまあ彼女と言ってしまえば、
もうそれは彼女いないイコール年齢ではないんじゃないかと思いますが、
しかし、私の仲間たちから言われました。
おーと、田中氏、田中氏。
お、なんでございましょう。
田中大佐、田中大佐。
なんでございましょう。
いやその、幼稚園というのは少しちょっと、省いてもいいのではないかと。
でー、申し訳ございません。
仲間が大好きな私はそっちを取ってしまいました。
ということで、私は彼女いない歴イコール年齢となってしまいました。
これは失敬、失敬でございますね。
で、がしかし、がしかし、がしかし、
はい。
まあでもそれでもまあ、ね、楽しんでるので、まあいいのかなとは思いますけども。
はい。
あーそうですか。
あーこの被ってる麦わら帽子気になりますか?
あ、そうですか。
この麦わら帽子はですね、単純にですね、真夜明けと言いますか。
はいはいはいはい。
あのー、まあその、クリスマスから一番あえて一番遠い夏のものをですね、
えー自分の身につけることによって、私からクリスマスを遠ざけてるのであります。
はい。
この麦わら帽子でクリスマスを遠ざけておるのでございます。
はい、その通り。
心霊スポットにしよう。
クリスマスに麦わら帽子といった感じでございます。
イヤハヤイヤハヤイヤハヤハヤハヤ。
がしかし、がしかし、がしかし、
まあクリぼっちではあるのですが、なんと今年は全然いいのでございます。
というのも、今年はこの12月24日、
なんと、あの魔法少女キラリちゃんの特製フィギュアが販売されるのであります。
これは素晴らしい素晴らしい素晴らしい。
これはあくまでもクリぼっちだからこそ、これはできる行動でございます。
はい、こんな感じで、こんな日にですよ。
こんな日にですね、そんな魔法少女キラリちゃんをすごく買いに行けるというのは、
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クリぼっちだからこそできるということでございます。
いやいやいやいや、今年はサンタさんからですね、こんなプレゼントをいただきました。
いやーサンタ様ありがたき幸せ。
おっとこれは失敬。
サンタさんというすごく西洋的なものに対して、
なんとこんな和的な日本的なことをしたんでございましょう。
いやーこれは失敬失敬。申し訳ございませんということでね。
イヤハヤイヤハヤ。
まぁだいたいね、毎年このぐらいのね、12月24日この時間になるとね、
毎年クリぼっち命の相談室というところにね、毎回電話をかけてるんですけどもね、
あー今年ははい、これをねかけてね命を救ってもらって命の安定を保ってるんですけども、
今年はここにかける必要はなさそうでございます。
なんざら魔法少女キラリちゃんが私にいるからでございます。
そしてこの麦わら帽子をとるとなんと、
そう見てください皆様、このね、
魔法少女キラリちゃんが作集で使っております、
魔法スティックが頭に設置してるのあります。
ありがとうございます。
これをつけて私は並びますぞー。
これはスティックをとりますぞーということでね。
おっとおっと失敬失敬。
ここでちょっと予約番号を確認させてください。
はい、これはですね、このフィギュアはですね、はいその通りでございます。
はいこれは予約をして、抽選で私当たりまして、
はい、あなたは何時何分に集合してください。
そんな感じでやっております。
ちょっとこれをネットでもう一度確認させてください。
おっとこれはなんだ、おーっと申し訳ない。
これ通信のちょっと悪いですね。
ちょっとまだ出てこない、まだ読み込んでおります。
ということで少々待ちましょう。
んー、クリスマスが今年もやってこなかった。
でも今年はキラリちゃんがいるから大丈夫。
おーっということで確認をしてみましょう。
おー、販売中止!?
販売、販売中、な、なぜこんなこと。
あ、あ、もしもしー。
はい、あのそちらはい、あのすいませんそちらのフィギュアの、
はいあのキラリちゃんのフィギュアの件で電話したんですけど。
販売中止と、なんか字面がはいネットに出てきて。
え、や、や、役員の方の逮捕を受けて。
あ、あ、あ、え、それでですか。
あ、あ、あ、わかりました。
はい、ありがとうございました。
キラリン、キラリン、無罪方面になれー。
キラリン、キラリン、何もなかったことになれー。
なるわけないでございますね。
はい申し訳ござい、失敬、失敬。
これは私は魔法使いキラリンちゃんではない。
どうしたらいいんですかこれも。
あ、そうだ。
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あ、あ、もしもしー。
あ、命の相談室ですかー。
はい、あ、すいません。
あのはい毎年お世話になってるんですけども。
はい今年もかけてしまいました。
はい申し訳ございません。
はいまたちょっとかけさせて命を助けていただこうかなと思う。
あ、あと少し気になったんですけども。
はい、あの去年と違ってですね。
今回あのこの電話のねあの待ってる時のプルルルル音がまち歌になっておりまして。
あのそれがの恋人がサンタクロースになってたんですがこれはどういうおつもりで。
あ、特に意図はない。
あ、申し訳ございません。
いやいやいやもう少し精神状態が悪ければ私またねちょっとねちょっと危なかったもんで。
はい、いやちょっとそうですね。
あ、いやはい。
今年は大丈夫そうだったんですけども。
はい、あのうん。
なんかそうですね。
あの相手方がそうですね。
ちょっといなくなっちゃって。
いなくなったというかそうですね。
はい、はい。
本当は会う予定だったんですけども。
私が亡くなっちゃってまたかけさせ。
そうですね。
いなくなったというかそうですね。
はい。
家族ごといなくなったというか。
はい、本日か。
あー、やーそうですよ。
あのーまあ、女性ですよもちろん。
likeキラリちゃんって一曲。
そう。
キラリ、キラリネームみたいな。
ああそうです。
いやあーすいません。
はい、あのー。
はい、そうです、魔法少女のやつですね。はい、フィギュアの。はい、それで、それでですね、その、あ、あ、あれ?
もしもし?
もしもし?
あ、繋がりました。よかったです。はいはいはい。
はいはい、いやですね、あの、はい。
あ、大丈夫ですよ。今年は、はい、去年と違って、はい、今は受会にはいません。
はい、大丈夫です。今は、ま、ちゃんと待ちにいるので大丈夫です。
あ、それでですね、あの、はい、あ、もしもし?
もしもし?
もしもーし?
もし?
はっ!
あれ?
え?電波が、切れてしまった。
あ、あ、すみませんすみません。あの、ただいまの、え、スタッフのみなさん。
え、それでこれ、この街頭インタビューって、な、な、なんの話題でしたっけ?
あ、これから今行くところを、あ、調査してる。あ、なるほど。
あ、えーと、パルコに行く予定だったんですけども、はい、変更になりました。
ちょっと今から、あの、受会に行きそうです。
中村慶太郎、ラジオ風。
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