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サマリー
このエピソードでは、ポッドキャスト配信者のKeethさんが、伊豆大島への家族旅行と、ゆめのたね放送局の研修参加について語っています。伊豆大島では、火山としての島の成り立ちを学ぶ施設を訪れ、子供はキッズスペースで楽しんでいました。噴火口までのハイキングも体験しましたが、暑さと子供連れでの移動は大変だったようです。移動手段としてジェット船と大型客船を利用し、それぞれの特徴や子供との旅の工夫についても触れています。宿泊した旅館は年季が入っていましたが、温泉の蛇口から出るお湯がしょっぱいというユニークな体験もしました。また、子供と一緒にプールや海で過ごした時間は、特にプールが無料で楽しめたこともあり、良い思い出となったようです。 旅行から帰宅後、Keethさんと奥様は体調を崩してしまいますが、Keethさんは熱を押してゆめのたね放送局のラジオパーソナリティ研修に参加しました。研修内容については、インターネットで公開されている情報と重複する部分が多く、費用対効果に疑問を感じたものの、電波塔を持たずにスタジオ設備に投資する運営方針や、パーソナリティが主体となって番組を作るコンセプトには一定の評価をしています。最終的には、研修をきっかけに3ヶ月間放送枠を購入して自身の番組を始めることを決意しましたが、番組コンセプトの差別化に悩んでいる様子も伺えます。最後に、睡眠の重要性を改めて強調し、リスナーに健康への注意を呼びかけています。
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みなさんこんにちは。ポッドキャスト配信者のKeeth Kiyohito Kuwaharaです。
Keethの声日記、2026年8月4日の声日記をお届けします。
えー、ちょっと体調をですね、崩してしまいまして、ほんとは昨日撮りたかったんだけど、撮れず今日になりましたと。
今日も一応大事をとって仕事を休んでいるので、今日の配信はちょっと遅くなりました。
すいませんって感じですけど、まぁまぁまぁいいとして。
伊豆大島旅行の体験と学び
この土日に旅行に行くって話を前回したと思うんですけど、妻の発案で東京の伊豆大島に行ってまいりました。
伊豆諸島って全然ちゃんと調べたことなかったんですけど、あんなに島いっぱいあるんですね。
ちょうど興味があった青ヶ島も伊豆諸島の一つらしくて、青ヶ島なんで興味あるかというと、
やっぱり内側っていうか、ゲームとかで使われそうな島だなと思ってて、
似たような島っていろんなRPGでも出てきたことあると思うんですね。
その島の縁的なものが断崖絶壁になっていて、本島っていうか島の内側の方がちょっとへこんだところにあると。
そこに町とか村?村かな?町なんかないな。ができてるみたいな島ってゲームでよく見ると思うんですけど、
ちょっとそういうのに憧れてるっていうのもあって見てみたいなという感じです。
行くとしたら必ずヘリとかでないといけないじゃんみたいな話ですね。
船で島の縁まで行ってそこから頑張ってその登山をするみたいな方法なくはないですけど、
あまりにも危険だし普通に許されないと思うんで。
さておき青ヶ島とか神なんちゃら島とかいろいろあったんですけど、あんま名前覚えられないので忘れましたけど。
今回は伊豆大島に行きました。
厳密に言うと伊豆諸島の中の大島っていう言い方が正しいらしいですね。
伊豆大島っていう言い方が一般的っぽいですけど、伊豆諸島の一つだから大島何島何島っていう名前でついている。
だから行った時にタクシーの運転手さんとも会話をしたんですけど、
その人は地元が伊豆大島の方だったんですけど、
あの人は伊豆大島って言い方はしなくてずっと大島って呼んでましたね。
住民の方はそういう呼び方をされるんでしょうね。
だから伊豆大島っていうのはむしろ損でない。
外側の人たちがそう呼んでるだけなんだろうなと思いました。
結構暑かったんですけど、伊豆大島ってもともとは島自体が火山なんですよね。
火山の一部だけが上に出ている島であって、
海の中に潜ると火山の山全体が下にあるという感じらしくてですね。
もともとなかったんだけど、過去の何度も何度も噴火する中でできた島の一つだということだそうですね。
なのでこの伊豆諸島の歴史みたいなところも学べる施設があって有料なんですけど、
そこを見て火山がどうやってできるのかとか、
その火山の噴火した後の灰とかその石自体の形だったり、
その性質みたいなものも勉強できるので大人は楽しかったですね。
ただうちの子は全然興味なさそうだったので、
1階に子供用の遊ぶスペース、キッズスペースがあったんで、
そこに連れて行くともう無限にあそこで遊んでましたね。
1人しか子供いなかったんですけど、
もう全部私のテリトリーだーの勢いで好き勝手にあーだこーだ遊んでました。
まぁまぁそういうもんだろうなと思いますけど。
その後一応一緒に大人も楽しめる展示室、2階だったんですけど行って、
いろいろ見て回ってましたけど、
プロジェクションマッピングのゾーンがあってそこは楽しそうでしたね。
そこは理解とか関係なしに大人と大人が違った楽しみ方を子供はしてるんだろうと、
どんなことを見て感じてる、思ってるのかは全然わからないし、
言語化はまだまだ難しいと思うんで。
もし覚えてたらね、大きくなった時にそこを覚えてたら、
どんな感覚だったかっていうのは聞いてみたいですね。
子供は何を感じてたのかっていうのは知りたいかもです。
あとは、結構頑張って頑張って噴火口まで一応登ることはできて、
ただ噴火口の範囲何メートルまではもう進入禁止みたいな感じに一応なってるんですけど、
多少頑張って見ることができる場所ってのは用意されているので、
その火口近くまでは行きました。
めちゃめちゃ暑かったし大変だったんですけど、
なんとか子供をベビーカーに乗せて、2人で交代しながら押して登ってきました。
といっても途中までは普通に車で登ることができて、
そこで一応食事もできるお店もあったので、
その場所で軽く休憩してご飯食べたりトイレ行ったりして、
さあいざ登るかって頑張って登りました。
いやいやむちゃくちゃ汗かきましたし、足パンパンになりましたね。
やっぱなんだかんだ次の日筋肉痛になったんですけど。
確か標高が680何メーターじゃなかったっけ?
700いかないぐらいの高さなんですけど、
何メーターだっけ?500?400?忘れました。
ある程度のところまでは山で車で行けるので、
タクシーの運転手の人に送ってもらいまして、
あとは自分の足で登るっていうところですね。
結構いろんな人が登っていましたね。
家族連れで登っている方が多かったですね。
子供も全然登れるぐらいの場所なんで、
もし興味ある方は家族でも全然行けますので行ってみてください。
前後しますけど、行きはジェット船で行きました。
大体25分ぐらいで行けるんですけど、
うちの子は残念ながら、
ジェット船っていわゆる飛行機と同じような感覚なんですね。
タラップから船の中に乗船してて、
エコノミークラスの席みたいにぎゅうぎゅうに狭いスペースに座らなきゃいけなくて、
寝てくれれば最高だったんですけど、
残念ながらうちの子はタイミング悪く寝てくれなくて、
後半はひたすら暇だ退屈だってギャン投げをしまして、
他のお客さんにちょっと迷惑をかけてしまったなっていうのはあると思います。
結構朝早く行ったんで、
朝7時50分の便に乗ったんですよ。
ですので結構早いタイミングで準備してみんな乗船されてたので、
要は眠かったと。
乗った早々、寝れる方が多かったですね。
僕も眠かったんですけど、あんま寝れなくてそのまま起きて、
結局子供が泣くので抱っこしながらヤヤヤやってましたけど。
まぁまぁそんな感じで、すいません。
ジェット船に乗って帰りはサルビア号っていうちょっと大きめの、
豪華客船じゃないけどちゃんとした客船。
僕らは一等客船でみんなが座舟できるけど、
ちゃんとある程度の区画が用意されて、
みんな一人一人に簡易的な布団っていうのも用意されるような客船を
手配して船に乗りました。
だいたい4時間くらいですね。
行き25分なのに帰り4時間もかかるんかいって感じだったんですけど、
まぁスピードが全然違いますからね。
ただまぁ4時間のんびりのんびり、
レストランもちゃんとあったので、
着いた早々ご飯も食べて、
寒パンに入れたりとかして、
海見ながらとか船とか飛行機見ながら楽しみましたっていう感じです。
ここでもまた妻と交代で子供寝かしたりとかしまして、
僕は結局1時間くらいかな。
昼寝もっとガッツリ寝れるかなと思ったんですけどね。
結構疲れてたはずなんですけど、
全然1時間くらいでも起きてしまったんで、
そのまま妻と子供寝てたんで、
板置いといて、
一人でのんびり、
海見ながらぼーっとして、
途中帰ったらやっぱり子供起きてたので、
他の人たちは全員寝てたので、
さすがにちょっと子供一人で騒いでたらかわいそうなので、
子供と抱っこして、また寒パンでワーワーワーワー。
子供がああだこうだ見ながらあれだこれだって楽しんでるのを、
普通にはいはいと相手してた感じです。
そんなことをしてたら気づいたら、
東京の竹芝か、竹芝駅に着くので、
終わってみれば一瞬ではありましたけどね。
まぁまぁ言うてでも伊豆大島楽しかったなと思います。
泊まった旅館が、
大体この辺プランとか全部妻が用意してくださってですね、
相変わらず僕は何もしなくお金だけ出すという、
こう手いたらくなんですけど。
泊まった旅館がだいぶ古臭いという、
臭いまで言うとちょっと失礼ですけど、
まぁ年季が入っている旅館でして、
まぁいろんなものがこう前時代な感じで、
いや懐かしかったですね。
これはこれで、
昔のホテルとか旅館ってこんな感じだったよな、
っていうような旅館でした。
でもちゃんとエレベーターはあったので、
そこだけは良かったですね。
エレベーターもない旅館のほうが、
本当昔あったんでね。
食事所もちゃんと、
そういうスペースがあって、
そこも全部和室というか畳だったんですね。
畳の部屋、一面の畳の部屋に、
テーブルと椅子が並べられるみたいなところで、
そこまで行くんだったらもう、
まぁローテーブルじゃないですけど、
普通にでかい机に押して、
みんなそこに地べたに座るみたいな感じ、
畳に座るでいいんじゃないかとか思ったりもしましたけどね。
足割れ人とかもいるんだろうから、
今はテーブルなんでしょうね。
そういう宴会場がまさか畳だったのも、
すごい懐かしいなと思いながら。
あれか、部屋の風呂か、
お風呂がまたすごい、
失礼なことは承知の上で言うと、
ボロかったんですよね。
いやいやいや、
もうちょっとリニューアルしろよとか、
言いたくなるぐらいのボロさだったんで、
本当に懐かしいですよ。
昭和のお家っていう感じでございました。
あとは旅館の大浴場、温泉があるんですけど、
温泉のお湯ですね。
最初、体洗ったり頭洗うじゃないですか。
そのシャワーヘッドが、
いつの時代のシャワーヘッドだねみたいな、
だいぶ古いやつ。
大量生産のものだったり、
お湯の出方も温度調整はできなくて、
単純に水とお湯の弱地しかないという、
古典的な形で、
なので湯の量と水の量を自分でうまく調整して、
出してねみたいな感じだったんで、
一回出して調整終わったら、
洗ったり流したりするじゃないですか。
一回シャンプーとかボディーソープ使って洗うじゃないですか。
もう一回流す時って、
またその湯の調整をしなきゃいけないので、
ずっと長しっぱにしちゃうんですよね。
もったいないのはわかってますけど、
その調整でまた時間がかかるんだよね。
昔懐かしい、
この湯の調整とかやってましたね。
温度調整懐かしいって思いながら。
あと気岸に勝る、
勝るじゃないわ。
自伝情報でインターネット一応軽く調べたとこにあると、
しょっぱいよって言われたんですよ。
蛇口から出る水とかお湯とか。
あと湯船そのものもしょっぱい。
これはよくある話ですけど、
普通に蛇口から出る水がしょっぱいって言われて、
ほんまかいと思ったらマジでしょっぱかったですね。
部屋の方の蛇口は別にしょっぱくなかったんですよ、水は。
そこでも部屋についているお風呂、
こっちもユニットバスだったんですけどね。
子供はちょっと申し訳ないけど、
こっちの方でお湯出して、
シャワーで体と頭洗ったんですけど、
こっちの方はしょっぱくなかったんですけど、
大浴場の方はしょっぱかったんで、
いやいや、ほんまにしょっぺぇわと思いながら入ってました。
露天風呂もあったんですけど、
なんていうか、かもなく不可もなくという感じですね。
しかも今暑い時期なんで、
そんなに露天の魅力みたいなのはなかったかなと。
僕は夜疲れちゃったんで、朝風呂で入ったんで、
まだ涼しい時間帯で入ったっていうのもあって、
ゆうて露天風呂は気持ちよかったですね。
あとは伊豆大島で、
今年初めてかな、
久しぶりにプールに入りましたね。
海も入りました。
入ったんですけど、
そのまま入れるんですけど、
海は足だけにして、
その隣のプールに入りましたね。
プールはまさかのですね、
観光客は無料で入れますよってことだったので、
すごい助かりましたね。
無料で入れるんじゃんみたいな。
子供もプールデビューして、
だいぶ前に買ってもらった水着とアホガード。
いつかは着てみようと思いながら、
試せてなかったやつを着ました。
それは試せたのもあるし、
足つくギリギリの高さのプールが、
ちゃんと用意されていたので、
子供用の。
そこで楽しんでいましたね。
浮くじゃないけど、
普通にあっちに足がつくので。
水の中を歩くっていう感覚は、
初めてっぽかったので、
それだけが子供は楽しそうでしたね。
また親が手を引っ張って、
ゆらゆら水の中を揺らせたり、
引っ張ってちょっと速く水の中を走ったりして、
それで流れるのも楽しそうでしたね。
2日連続で行ったんですけど、
1日目は、
ちゃんと滑り台があって、
そのままプールにドボンと入っちゃうので、
親がキャッチするみたいなことをやったんですけどね。
1日目は、
うちの子は滑り台めちゃくちゃ好きなので、
20回ちょっとぐらい、
もう一回、もう一回って言って、
ずっと滑り続けてたんですけど、
2日目行ったら、
滑り台が本当に怖いって言って、
滑り台の階段すら登らなかったんですよね。
1回無理やり置いて滑らせて、
ファーって入れたんですけど、
1回でも十分でいいですっていう感じで、
2日目はずっと水の中をただただ歩くことばっかりやったり、
ちょっと引っ張りながら、
バチャバチャっていうバタ足の感覚をちょっとですね、
させてみたりなどしてました。
何せよ子供が楽しそうだったので良かったですけど、
さすがにね、暑かったので、
ちょっと日焼けをしてしまいましたね、子供も。
日焼けで塗ってはいたんですけどね。
でもこんだけ暑い中、やっぱりプールって気持ちよかったですね。
海も良かったけど、
海の方は完全に塩が強いんでベタベタになるので、
あんまそれは良くないっていうか、
あんま好きじゃないのと、
プールだとちゃんとね、
最後に目とか口とか、
頭からバーッと被れる純水のシャワーとかちゃんとあるのでね、
そこで軽く流して、
後室の方にもちゃんとシャワー実はあるんですけど、
プールの水流して着替えて、
帰ったという感じですね。
いやープールほんま良いな。
あの爽やかさと気持ちよさは、
やっぱり病みつきになれそうですね。
今年、来年もですけど、
プールまた行きたいなという風に思いましたね。
で、あと何でしょう。
あーそうですね、土日の使い方というか。
そんな感じの土日を過ごしました。
で、えーとなんだっけ。
体調不良とゆめのたね放送局研修
その日の帰りに、
妻がですね、
電車乗ってて途中から気持ちが悪いって言い始めてて、
帰宅後、本当に嘔吐してしまいまして、
夜ずっと大変そうだったんですけど、
そしたら次の日、僕も嘔吐して気持ち悪くて、
妻は大丈夫だったんですけど、
僕の方は完全に熱が出ちゃいました。
7度後半とか出たんですよね。
なので、昨日は
夏休み、夏休み、かき休暇1日目が通ってたんですけど、
ほぼほぼ寝たきりで何もせずを終わってしまいました。
まぁでもだいぶ前にお金を払って、
受けようと思っていた研修があったんですね。
えっと夢の種放送局という インターネットラジオの放送局があってこれの
ラジオパーソナリティになるための研修というの2回あるんですね その名も夢の種
アーカイブじゃねーなだけ 夢の種アカデミーですねというのがあるんですよこれにお金を払って
参加させていただきましたと いろんなものを
ある程度こうなんでしょう説明会とかでも教えていただいてで研修1日目でも受け たんですけど
はいまぁちょっといろいろ言いたいことはあるしまぁ覚うところもあるような研修内容 でした
まぁ内容は板を置いといてまぁそれに 参加したいがためにあの書き休暇1日目をそこに入れといとっていう感じですね
別に有給満待ってるか有給でも良かったんですけど と思ったら案の定体調悪くなってしまってで
まぁなんとか一応参加できなくはないぐらいまぁ7と前半ぐらいまで熱下がったんで まぁこれぐらいなら行けるでしょうと言って
お話し聞きながら参加をしたんですけど まぁいろんなことを言いたいんですけど一つ言うとなると研修かこれはみたいなのが一番
言いたかった感じですねお金払ったけど半分ぐらいはあの ホームページの中から探れば出てくる情報だったんですよね
で払った金額数万円なんですけどその分半分はインターネットで公開されてる奴 そのまま中の人たちが自慢するだけだったんで正直そこに関しては納得できないというか
ちょっとイラッとしました これに金取るんかお前らはみたいなっていうのが本当に
残念ですね
なので説明会の時にえっとまぁ値段がさ実は過去よりも値段下がったんですよ 話をしててこれは本当にそうだったんだと思いますけど
まぁ内容を聞いたらそれは下げても問題ないよねっていう話だと僕は思いました
あとはえっと他のラジオ放送局と違って 8
電波塔を持っていないっていうのが本当に強みだっていうのはまぁそこは納得できました 電波塔を持たなきゃいけないとかちゃんとあの放送局として電波に乗せないとせたいとなると
まぁそれ相応の設備が必要になってくる 一方でインターネットラジオだったら電波塔とか必要ないんですよね
インターネットにさえつなげればはいプロバイダーと契約してつないでしまえばいいだけなので それはほんと楽だよでそのための収録とかスタジオみたいところにその代わりですね
その電波塔という固定費じゃなくて
スタジオの方に固定費をかけられるそうすると全国建てた スタジオがあるところでパーソナリティの募集もできて配信もできるのでまぁそれはそっちの
がメリットあるよねということで お金をそっちにかけているからこそ
いろんな全国各地に放送局を今も作れてますよという感じですちゃんと物理的に 箱を用意してるんですよね
まぁそれは強みだと思いましたね でまたえっとなんだっけ
思ったことは まぁとはいえ広告もねほぼほぼとが広告が入ってなかった気がするんですよねこの
夢の都電放送局ラジオたまに聞いてますたまにてずっと聞けるわけではないし まぁ自分の自然の箇所分の時間は有限ですので他にポッドキャストもやってるしフォトや
と聞きたいものもあるしコミュニティーの活動もあるので いっぱいは聞けないんですけどちょこちょこ聞く限り
8そう広告が入ってないのでじゃあどうやってこうしたちってお金収益 とってのがなって感じですけどまぁ基本的にはインターネットラジオなので
よくある形ですけどパーソナリティの人たちが自分たちでお金を払ってその放送の枠を 買うっていうような形ですねこれは前も言った通りです
月間1本ないし日本で 1万何かし払って配信し続けるとで
その彼はあのラジオパーソナリティとして入るんですけど 権人権人じゃないなんて言ったり自分でその番組時代の構成とかも考えたり番組
時代を作って育てていくっていうのコンセプトので放送作家っていう形で入っていく 放送作家兼パーソナリティっていう形ですね
でやっていくのがまぁこの ゆめなんたね放送局のやり方ですと他にも他の放送局でも多分似たようなものだと
思いますインターネットラジオだと まぁどこでもいいので一つまぁ放送作家としてやっていけるって言うであとはプロの人
たちにサポートいただいて放送する時のね 仕上げていけるっていうのは一つの強みかもしれないですね
あとはですね じゃあそのなんでしょうゆめなんたね放送局僕は全然今まで知らなくて
今回初めて知っていろいろ調べているんですけど認知度どうだかっていうとそんなに認知度 強くないんじゃないかって勝手に思ってまして
これは僕のリサーチが弱いのかもしれないですけど その代わりパーソナリティはでも1000人以上いらっしゃるっていうことだったので
なのでパーソナリティ自体が他のラジオ番組のリスナーでもあるみたいな感じがちょっとしました よくも悪くも内輪感はありますけどね
まぁでもそういう仲が良さそうで皆さん楽しくやってるっての間違いはないし そこでいろんな可能性開けた人とかがこのゆめのたね放送局でラジオをやり始めてから
自分の思っても見ないようなこう繋がりであったり パイプができて
違ったチャレンジができるようになりましたみたいな事例もあってこれでね否定する 気はないしそれはむしろ素晴らしいことであってまぁそういうのが作れるって意味で
よくも悪くも内輪っぽい感じはありますけど でも楽しくやれてるっていうのは強みだと思いました
1000人もいればそうですよね で
実際顔も合わせてたりするしオフラインのイベントだったりとかあのオンライン コミュニティ
まぁラインですけどねオープンチャットのコミュニティもあるし オンラインサロンもやられているっぽかったので
そこで繋がれて なんでしょう
そこからまたゲストとして出るみたいなこともおそらくあるんじゃないかなというふうに 思ってて
育ってくると同じパーソナリティ同士で えっと繋がっているというのは逆と強い
パイプが作れているわけですよね なのである意味でこうリピートしてもらえるリスナーがいると思っても過言ではない
というのもまぁまぁある意味でメリットだと思いました まぁでも
めのたね放送局のやり方とか作品とか運営方法っていうのが他の放送局でどれだけ 同じようにやられているかちょっとわからないですけどこれを見る限りでも考えると
だいたい似通るんだろうなというふうには感じていて 他の放送局でも
電波と思ってないからその持っているメリットを生かしてどこにお金を使うかみたい ところとまぁとはいえビジネスなのでお金をかき集めなきゃいけない
はいお金の集め方っていうのは基本パーソナリティの人っていうのが収益源だっていう のはまぁ間違いないなっていう感じですね
まぁそれはそうでしょうと思います ラジオをやりたいと枠を買いたいって人が買ってやってるのでまぁそこで
よね感じです 他にもいろんな
その研修以外の特別研修とかオプションだったりとか はい
いわゆる課金のシステムっていうのが中にもありますよってそれはさすがにちょっと この場で言えないんですけど内容的にはね
いうのがあって それは単純その金儲けっていうわけではなくていやもちろんビジネスなんで儲けは絶対に
要素としてあるんですけど 自分たちの質を高めていく能力を高めるスキルアップのためとか
いろんなものの能力向上のためのオプションなるな 研修みたいなのが用意されているって感じですね
まぁでもそれをちゃんと講師を用意していただいて雑文を作っていただいているというのは 強いと思っているし
これはさすがに研修受けたりとか本格的にパーソナリティになる人だけにオプショナルで 公開しているものだなっていうのは
思いましたやでそこまでちゃんと作り込んでるっていうのはやっぱ運営としてさすがだな というのは思いますね
はい内容によってはあの一般公開しているものとか一般的に そういう研修をやってますよっていうものもありますがこの
夢の谷放送局のパーソナリティとしてやってる方限定で 格安でやってるみたいな研修もあるんですね
それは強みだよねってのは思いますね
はい内容は僕は受けてないから全然予想の勢いは出ないんですけど
んーまぁ他で聞いたことある情報と似たようなものをなんかしゃべるんじゃないかなみたいなものと
データとかリサーチ系はもう数字に関してはある程度もAIに聞いてしまったり
AIで吐き出してもらったデータを自分の方でも改めてググって検証して
これは正しそうだなみたいなことも今の時代だったらある程度できる話もたくさんあるんで
そこからどういうそのデータ自体集めた数字をどう見るかとか分析の仕方とかそれをどう生かすかっていうところが
そのプロの目線が入ってくるんでそこが強みなんでしょうけど
それも今はAIでいけるんちゃうんっていうのが僕の感覚なので
あんまりオプション研修は僕は受けないかなぁとちょっと思いましたっていう感じですね
まぁ難しいですねやっぱ
AIと実際に実践地として現場だったりいろんなところで頑張ってこられた方のお話は話がちょっと違うというか説得力が全然違いますよね
そこがどれだけ魅力なのかみたいな話はあると思うんで
それを加味するとちゃんとお金払って研修受ける方がいいんだろうなぁみたいなのは思いますけど
僕は今回は単純に受けないなというふうに思った次第ですね
何にせよ海の天の放送局さんの研修受けて
一旦3ヶ月だけ放送枠買って自分でもちょっと放送やってみてどうなのかっていうのを試そうと思います
実際3ヶ月やったらだいたい放送作家として名乗ってもいいみたいな話をされていたので
そこまではやって実績ですねラジオマンとしての実績を一つ積んで
次どうするかというのを考えようかなと思いました
一番ネックというか懸念なのはあれです
そもそもこの放送局のコンセプトと僕がやりたい番組のコンセプトとかが全然違うので
前も言った通りですけどお名前ラジオでやりたかったんですけど
これはこのラジオ放送局じゃないとこでやるのが自然なんだろうなと思ったり
そもそものポッドキャストでこの番組をやろうっていうふうにも考えているので
そこでやるのがええんじゃろうなという気もしましたがね
とはいえラジオでやりたい思いはすごくあるので
他の放送局の方とかで企画書を出したりとかしてまたどんどんチャレンジしていこうかなみたいな気持ちにはなってますよと
じゃなくてじゃあ夢の種放送局でじゃあお前はどういう番組作るのかっていうのが今絶賛悩ましくて
結局雑談番組にするかってなると
なんだうぞーむぞーと言って言い方悪いですね
多くの方がされている雑談芸番組になってしまうのであんま特色がなかったりとか
なぜこの番組を聞くのかみたいなところにならないので
差別化を図るのがすごく難しいのでどうしようかなという感じですね
やるとしたら一番はちょっと前に紹介しました
なんだっけ
のびーとむらたの話半分不要不急のヨタ話っていうポッドキャストがあって
僕はこれも毎回聞いてるんですけど
このコンセプトがやっぱ近い気がするし
最初の方でおっしゃられていた
この番組を聞く全くためにならなかったり
正直言うと時間の浪費ですよと本人たちがおっしゃってるんですけど
その時間の浪費になるような番組を僕は作りたいというふうに僕も思ったんですね
浪費って言うとあれかもしれないですけど
余裕があるということですよね
もっと言うと贅沢ができている
贅沢ができるぐらい今のあなたには余裕があると
その余裕を作ってあげられるような場を
この番組でやれたらみたいなのが今なんとなく思っているところで
それをどうしようかなっていうのを
この先の研修でまた考えていきたいなというふうに思っています
こんな感じですかね
いろいろしゃべりましたけど
もうちょっと具体的なところとか詳しいこと
もうちょっと突っ込んだ思っていることみたいなところは
メンバーシップ限定配信やってますのでそっちでやろうと思います
メンバーシップ限定配信はこの講演日記じゃない
キースのメイン番組である
雨宿りとウェブの小話の方のメンバーシップ限定配信ですね
正確にはなんだっけ
自分で忘れたけど雨宿りとウェブの余談っていう番組があるので
こっちの方でやろうと思います
そんなこんなでこの土日月曜日
なんか大変な3日間を過ごしたっていう感じですかね
今までちょっと頭まだ痛いし
気持ち悪さはだいぶ取れたんですけど
ちょっとだけえずくタイミングがある感じですかね
昨日はでもほんまに寒気もすごくて
体の中でウイルスと戦ってるんだなっていうのはよくわかりましたね
ただおかげさまで
最近足りなかった睡眠不足は割と解消されたと思います
まぁ言うてまだ睡眠不細は溜まっているので
ちゃんと寝ようと思いますけど
やっぱ寝ると治るっていうのはつくづく思ったんで
もう口うるさいかもしれないですけど
最強のソリューション睡眠っていうのは本当に思いました
年取れは取るほどこれは強く感じますね
はいということで
皆さん健康には気をつけてくださいということで
今回は終わっていきたいと思います
ではではまた次回の収録でお会いしましょう
バイバイ
32:41
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