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2026年8月9日の声日記「日曜日に多摩動物公園の向かいにある HUGHUG に行ってきた,ポッドキャスト番組の編集時間の短縮施策,Claude Code の Agents と Skills を使い始めた」
2026-08-10 32:29

2026年8月9日の声日記「日曜日に多摩動物公園の向かいにある HUGHUG に行ってきた,ポッドキャスト番組の編集時間の短縮施策,Claude Code の Agents と Skills を使い始めた」

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こんにちは.ポッドキャスト配信者の Keeth こと桑原です.

 

京王あそびの森 HUGHUG

https://www.keio-hughug.jp/

 

#声日記

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サマリー

ポッドキャスト配信者のKeethこと桑原さんが、2026年8月9日の声日記として、週末の家族との多摩動物公園近くの施設「ハグハグ」への訪問について語ります。子供がボールプールで楽しんだ様子や、トランポリンやロープの木など、子供の反応が予想と異なったエピソードを紹介。また、ポッドキャスト制作における編集時間の短縮や、AIを活用したエージェント・スキル図の作成について、自身の経験を交えながら詳しく解説しています。

週末の家族との外出
みなさんこんにちは、ポッドキャスト配信者のKeethことKuwaharaです。 Keethの声日記、
2026年8月9日の声日記をどうぞ消します。 はい、本当は昨日の夜やりたかったんですけど、もう眠くて眠くて、
ちょっと夜も遅くまで回っちゃったので、あのー、
今日になりました。 昨日は
えー、 日曜日ということで、まぁ暑かったんですけど、
子供と妻と3人で あのー
なんだっけ 立川からモノレールに乗ってちょっと行った先にある
あの多摩動物園があるじゃないですか、その多摩動物園の向かい側にある なんだっけ、ハグハグという施設
まぁ子供向けの遊具とかいっぱいある施設に遊びに行きまして いやー楽しかったですね、本当に
お子さん、ちっちゃいお子さんでもいいですし、もう小学生ぐらい、小学生以下がいいんでしょうけど、お子さんがいる
お父さんお母さんはぜひ連れて行っていただくと楽しいんじゃないかなと思います。 ってか親も多分ね楽しいんじゃないですかね
はい、うちの子はなんだかんだやっぱ切れてきたおもちゃがすごい興味津々とか まぁどこにでもある、どこにでも売ってるようなおもちゃもうちの子はやっぱなんだかんだ好きなんで
施設の中にあるメインのものもあるんですけど、そこではなくてもう入り口入ったすぐのところの
おもちゃコーナーでいきなり立ち止まって延々と遊んでたので、なんとかね妻と頑張って子供を引き剥がすじゃないですけど
メインのところに連れて行ったりはしました。 まぁなんだかんだでもうちの子が一番好きだったのはボールプールだったらしくて
終始キャッキャッキャ言いながら、笑いながら遊んでおりました。 まぁまぁ楽しければ何でもいいんですけどね
他にもねあの走り回れるようなちょっと何ですか マットというかちょっと飛び跳ねてもいいようなマットみたいなのがあって
まぁ少し高さがある段みたいになってるんですけど そこを全力でわーっと走ったりとか
なんかいろんな形の柔らかいブロックみたいなところが
ブロックがたくさん転がっているようなところもいっていろいろ転がったり ブロック倒したり立たれたり
乗っかったり、あとトンネルがいくわけあったんです。そのトンネルを行ったり来たり 潜ったりとかしてですね
本当楽しそうでしたね
あとトランポリンもあったんですけど、うちの子トランポリン好きだろうなと思ったらところが全然苦手というかむしろ怖かったらしいですね
僕と一緒にトランポリン中入ったんですよ。確かに1分だけのトランポリンで、むしろ交代制なんで別に何回も並べばいいんですけど
いや本当抱っこして一緒にビヨンビヨンってやっても嫌だ早く出たいって言って そんなにトランポリン苦手だったのかっていうよりもうちの子あれですね足場が不安定なところはちょっと怖いっぽくて
まぁうちの子だけじゃないかもしれないですけど
他の家庭の子供とかは別に抱っこじゃなくてそのまま寝っ転がってて 親がビヨンビヨンって床を跳ねさせたりするっていうのを体験してもうちの子は楽しくなさそう
で他の子はむしろそれが楽しそうで やっぱ苦手とか向き不向きあるんだろうなというのは言いました
はいあとなんだっけ なんちゃらの木っていうこれが多分メインのオブジェかなと思いますけど
はいまぁあのいわゆるロープとかでいろんなロープをいろんな結び方をしてギューッと結んで結んで木を作ってるんですよ
はい でその中を歩いたりちょっと坂になって下にくぐったりことができるし
上に行くこともできるしで真ん中の方木の幹みたいなところはその ロープで螺旋回転なのが作られててそれを登ったり降りたりとかもできると
それをまぁ僕とちょっと僕は ちょっと体が大きいんでそれはあくまで子供向けなんでちょっとアレなんですけど
子供抱っこしながら一緒にくぐったりとかしていたんですが残念ながらあの
うちの子はそのロープでできた木も怖いらしくてですね 全然足場がね安定はしないですからね揺れるしということで2人で入ったけど結局すぐに出てきちゃいました
泣かれてしまったらまぁどうしようもないですからねはい ちなみにそのロープでできた木なんですけど僕はやっぱ
肩が凝ってるとか内蔵が良くないかわかんないですけどあの 足がずっと痛かったですはい
何でしょうあのなんだっけ 健康グッズなんだっけ
なんたらマット あー出てこない名前があの足の裏をこういろいろ刺激してくれるやつあるじゃないですか
あの
なんだやばいほんと飲めてこないなツボツボがいっぱいついてるようなやつ はい
あれに近い感覚があってなのでマックスした入ってロープなんかどこを歩くんですけど もう周知いたかったですねさらに11キロを超える
子供と一緒に入って抱っこしながら入ったんで余計に痛いなみたいなところがありました はいはい
あとは3階まで上がってあの レストランがあったねレストランでご飯一緒に食べてって感じですけど
なんかうちの子はだんだん好き嫌いがはっきりし始めてきて食べない 野菜系パターンが食べないものは本当に食べないですね
食べるものは食べるんですけどね もう不思議にもきっぱりこれは食べます食べませんっていうのをね
表明するようになってきたんでなんとかなるべくねバランスよく いろんなものを食べてほしいと思ってるんですけどね親としては
はいはいまぁそんな感じで 遊んでましたであと
1人200円もう子供も大人も関係なしに200円で乗れるその施設を一周する あの
トロッコ違うな えーと
機関車かがあってですねまぁ電気でもちろん動くんであるゆっくり子供と親が一緒に乗って その施設の外周をゆっくりゆっくり一周する
機関車があってそれも乗りました僕 僕も妻もこの3人で600円ですね
いや高いなと思いながらはい一周だけ乗りましたでその機関車はですね えっと同じ階にあるレストランの周りとかも一緒に走るんでレストランの
でご飯を食べている人もあの中から 機関車に乗っている人たちでも見れるし
まぁその逆もしかりですね でレストランの中の通路あるんですけども外とレストランの中と外をつなぐ通路が
1個だけねあの踏切にもちゃんとなってて で機関車通るときに踏切ちゃんと閉じられてて終わったら通れるようになるとか
割とちゃんと本格的に作られててそれも面白かったですね はい
まぁ3人一斉に乗ったのでちょっと動画とかを撮れてなかったんで 改め動画撮りたいなと思ったんですけど妻がやっぱ高いということで
まぁ1周しか乗らなかったって感じですね うちの子はなんだかんだ
機関車というか電車もバスもですけど公共交通機関が好きそうなので 1回その機関車乗って降りるときもう1回もう1回って言って降りたくないってやっぱ泣いちゃったんです
よね うちの子すぐ泣くんだからなーって感じですけど
あのそれぐらい楽しかったんだろうなと思いました ただうちの子は前も言ったかもしれないけど楽しければ楽しいほど
あの 笑わないんですよね真剣楽しいよりも真剣だからかもしれないですけど
口がずーっと開いてほげーってした顔をずっとするんですよねでキョロキョロキョロキョロ 周り見たりとかしててで本当親としてはこれ楽しかったのかなとか
子供的にはどうだったんだろうみたいなのを 思うんですけどいざ終わって行くようになったら急に嫌だーって行きたくないって言うん
だからまぁ楽しんでしょうねということでやっとわかってくるなりました これは今真剣に楽しんでるぞっていうのを何となくですねさすがにわかるようになってきました
なのでまぁその高い600円の一人200円の機関車はもう1回乗せても良かったかもしれないなとも思いつつ
ポッドキャスト制作における編集時間の短縮
はい あとでも途中で僕はあの帰ってしまったんですけど妻がですねあの
そのも隣の結局玉動物園も連れて行ってくれたらしくて なるべくあの今日今回土日僕両方ともちゃんと加速時間に当てたので
なるべくでも妻は8一人の時間を作ってあげたいということで作っていただきまして 結果的にあのぽっとりあすとの収録と編集がまぁ1本ずつ
合計日本進んだんでよかったですねので今日時点でもう今週分の配信がはいもうすでに あの予約投稿まで終わってしまってですねいやー本当に
助かったちゃま助かりましたよ このタイミングでもうすでにここまでできているのはなかなか早いなと思います僕の中で
さらにですね何が早いかというと今回収録 配信のですね時間が長いんですよ確かで28分9分ぐらいの
回になっているはずです普段だとなんかも18分ないし20分ぐらい 20分いくとちょっと長いかなみたいな
長さで僕はやってるんですけど今回からなるべくちょっとで30分なる長尺を目指して いろんな理由があってですけど
はいまぁでもそれはちょっと端折ります今度なんかどっかでしゃべるかもですけど でまぁなるべく30分の
尺になるような番組に今しようと頑張っているところですね そのうちの1本がその次出るんですけど
はいなので 収録時間までよって言うと30分の尺にしようとしたらもっと長くなるんですよね
編集してだいたい30分くらいをサマリンするためには結局長さ的にもっと長くなきゃ いけないということでまぁ今結局収録
した音源は30何分40分いかないかぐらいだったと思いますね はいまぁで結局それぐらいでやりましたと
んで まぁまぁ1人にしてくれる時間を作ってくれてありがた
となって感じですねはい ちょっと話前後しちゃいますけどその施設の中で滑り台がね
大きい小さいの合わせて3つあるんですけどでうちのこと結構滑り台好きだったんです けど
なんか最近あんまり滑り台いやいいやっていう感じになってきたし1回だけ滑ったら もういいわっていうので
あんま滑らなくなったしなんか自分からむしろ滑ろうとしたらなんかちょっと怖いのかし ないですけど
まぁ大小あると言ってもやっぱりちょっと高さがあるんでね 一人で滑るの最近なんか怖いらしくて
あんまり滑らなくなっちゃったんですよね なので僕と一緒にこう膝の上に乗せて滑ったりすると
まぁすごく楽しそうに笑ってはいたんですけど笑ってはいたがでも2周目行くとやっぱり 怖い滑りたくないって言ったりするんで
なんかどんどんまた好みが変わってきたのかなと思いますまぁもうちょっと体大きく なったり成長して慣れてきたりしたらまた違うんかもしれないですね
むしろまたそうもうちょっと大きくなったらもうちょっと楽しい 大きめのね滑り台に
乗れたりするんでそれは楽しいかもしれないですけど はいはいまぁそんなこんなの変化を見えたってとこです
あと なんだ
あーそうですねさっきの収録と編集の時間の話ですけど あの30分超の収録だったんで
今までの僕の経験上でいくと30分の音源を編集するとなると だいたいに3時間ぐらい
ものによっては4時間ぐらい4時間はいかんかもしれないですけど結構かかるものだったり するんですけど最近はでもなんか長くなっても収録の編集時間がだいぶ削られて
きたなって削れてきたなっていうのはありますね 大きく理由2つあって一つ目は最近
もうちょっとどっかで 話題というか口にしたかもしれないですけどあの nb っていう言葉
ナチュラルボディーですけどって言う言葉 をあのまぁ意識というか
まぁそれにあやかる違うのあやかる者にそれに乗っかってちょっと編集をやけど サボってるって感じですね
サボってるという言い方は良くないかもですけどなんか厳密に音質をどこまでもこ だわることを少しやめたんですね
もちろん音質がいいに越したことはないですねアワードとか出したり
はいまぁリスナーのその不快な気持ちを下げたりとかっていうことを考えれば 音質は
いいに越したことないしどこまでもよくできるんだらした方がいいと僕も持っています が
それがハードルでその配信のハードルもすごく高くなったり それに時間がすごく取られたりして
何でしょうね楽しく配信がしたいのにそこが苦痛になってしまうのすごくもったいない ということで
nb に従って やれるところはやるし
あとなんですかね最近は ai がやっぱ ほぼ自動的に番組を作れるようになってきているしまぁいくつかの番組はもうほんと
完全自動化をしている はい
読み上げのところも別のソフトを使ってしまえばもう最後 喋るところまで完全に自動化をできてしまうのでそういう番組もあるんで
やっぱり ai とか機械が自動的に音声まで当て込んで作れる番組って言い間違いは100% ないしフィラーも全然ないってかまぁほぼ編集時間もないのでまぁ
なんですか理想的には楽ですし ね
あれですけど 逆に何でしょうね人間味がない番組
なんか なんだっけ
無味無臭というか無機的な 番組になってくるとそれが果たしていい番組というか魅力的な番組なのかという
話は別になってくるそれがさっきあの nb という言葉があったと思いますけどあれに繋がって いきますけど
やっぱりちゃんと生身の人間が喋っている 番組のほうが僕も聞いてて楽しいし聞き心地が良いなと思ってます
情報収集とかリュースのだけユースが知りたいっていうだけの番組であれば別に ai が 全部作った
はい機械的な番組でも全問題ないんですけどそうじゃなくちゃんと楽しみたいなっていう 聞きたいなと思わせる番組っていうのは
どこか人間味がないと僕はやっぱない 聞きたいと思わせるものじゃないなというふうに思ったりしてますしこれはでも僕だけ
その意見じゃなくていろんなポッドキャスターさんの最近の発言とかまぁ研究なり 調査なり感覚なりみたいなことを聞く限りだと
同じことを持っていらっしゃる方の方が多いんだろうなというふうに思っていて そんなると人間味があるってなんだってなった時に
わかりやすいのは村とさっき言った言い間違い あとフィラーフィラーもでもね最近ノートブック lm
なんだっけ正式名称なんかジェニージェミーノートブックか ジェミーノートブックを聞く限りだとフィラーは結構再現できているような感じがするので
あれますけどでも機械が作ったフィラーってやっぱあるなっていうふうに思ったりしてます ね
その辺がその人間だからこそ生み出せる しかも意図的じゃなくランダムに生み出せる
はい a 音なんだろうなと思ったりしています
言い間違いはもう機械機械で作ろうと思ったら作れるかもですけど なんでしょう意図して作るいい間違いって難しいと思うんですよね
人間がランダムで本当なんですかね 言い間違いたいと別思ってるわけではないあと
噛んだりする時ですかねこれも別に意図的にかますなんて機械は難しいと思うんで こういうのがあるからやはり
人間3っていうのが出ると思いましたそういう村ですね 幅広く言うと村があるのが人間の
生み出すものだなって思っていて それが全くないのがやっぱり機械なんですよね
なさすぎるから綺麗すぎて 面白くないそう
そういうのをひっくり返ってその nb って言葉にも集約されていると思うのでこれを 意識する
逆に言うと全部取っ払う必要はないと思っていてそんな聞き苦しくないというか全然 気にならないレベルのものももちろんあるんですよね
ということを加味すると編集にそこまで時間を 使い
はなきゃいけないっていう風な思い込みをちょっと今脱却できてきたっていうのが一つ大きい と思いますでもう1個は
ちょっと前にあの 物作りラジオをやられているもの作りラジオだけじゃないんですけど
最近だったら落ち着き ai という番組の方が有名かもですけどあれをやられている 渋長さんって方ですねはいあの緑色で集約している人ですね
アイコンも緑だし実際あの顔出しで配信もビデオポートキャスやられてますけど 服も緑だし
キーボードの確かキーも緑じゃなかったキーキャップか とにかく緑が好きな人なんですけど
はい まぁ渋長さんがえっとコンさんと一緒にまた新しい
ポッドキャストの教科書だっけという番組をされているんですね 新しくスタートしててその第3回でおっしゃっていたんですけど
僕も最初はコンさんの 考え方というかもう別コンさん関係なしに定説ですけども
基本的にはポッドキャストラジオもそうなのかわかんないですけど ポッドキャストの
台本て基本的な過剰書きでその時その時始ますネタを一言ずつ人文字1行ずつ ぐらい書いてあるだけなんですよね
完璧で もう完全に文書しっかり書き切ってでまぁこれを読むみたいなことっていうのはしないっていう
ふうに言われているししない方がいいというふうに言われています さっきの僕が出たラジオスターオーディション2026もあの
持って入っていいものは10センチ時報のメモ書きだけですと 言われてましたなんか前回それでもなんかすごいびっしり書いた人がいて
もうずーっと 本番最後ファイナルのところでそれを延々と読むだけの人がいたらしくてでこれ
やっぱ ng だとラジオではないというふうに運営の方もまぁおっしゃっていて赤坂さんに 怒られたらしいですねその人
誰かわかんないですけど という限りやっぱ報道の中の人たちはラジオ
まぁ要はライブでやるのが基本でもちろん収録もする回もあるんですけど とはいえ収録だとしても
はい まぁ読むだけ音読するだけってなると
あの リスナーにバレてしまうが聞いている人にわかっちゃうんですよねこれ単に読んでる
だけでしょとなると別にその人じゃなくてもいいし他の声がいい人でもいいしみたい になっちゃうわけですよね
この人がやるからみたいなところがあるからその番組やってるわけで はいなので
台本をびっしりカンパケで書いてそれを読む 読み上げるっていうのは
よくないというかむしろ報道関係で言うと ng なんですよねタブーに近いものなんですよ なんだけど支部長さんがあの逆にそれをやっているというふうな話をされててもうちょっと
衝撃だったんですよ まさかそれをやってんだと支部長さん結構ライブ感ある人
知識量がすごく豊富なんでほんとメモ書きぐらいで あんだけ長い長尺の番組を喋られてんだろうなと思っていたら逆だったんですよ
でその通りにおっしゃったのはそれをすることであの言い間違いとかもほとんどなくなって くるしその通り読んでるので
編集する時間がかなり削られると だから僕らみたいな一般的にその箇条書きだけを
見て読んで読んでが喋ってで後で編集する人の編集後のそのソフトの画面とかを見ると バシバシカット入れてるんですよねそれは僕もやっぱ同じで
長くポッキャストやっているコーンさんですらそういうふうな感じになると言ってたんです けど支部長さんはカットなんか4箇所ぐらいしかないよと
4箇所5箇所ぐらいなんならもうほぼほぼとって出しで出していることもあるみたいなのを おっしゃっててだから彼は1週間に12本も配信できてるんだというふうに言ってた
ですね編集の時間が短いから 短いというかほぼないからって
これがすごかったんですよなんでそれができているかというとその前読み方の工夫とか いかにえっと
ライブ感のある読み方できるかというのはもちろん訓練が必要ですけど でも
読むだけでもそのライブ感を出せるように読むことはできるって言っててそれができないのは あの
その台本の作り込みが甘いっていうふうにおっしゃってました どこまでもその欲望とかも含めて想像した上で完璧な台本を作っていればそれ通り読むと
ただ音読しているものとは全然違うものにはできるよというふうに言ってましたと それはまぁまぁ言わんとしていることはわかるしそれはそうなんだろうけどっていう感じですね
まぁでもその発見を聞いてから僕もちょっと今やり始めてみました試しにやってみて 次のメイン番組の配信も
まさにその台本そのやり方で書いた台本で収録した回なんですよね まだなので収録者の編集時間は確かにだいぶ短くなりましたね
まぁ予定でも30分ちょっと30分弱かの回にはなったんですけど編集時間は確かに1時間半 ぐらいで想像の半分以下になりました
でしばらくこれでやってみてこれでもっといけるんだったら本当に 編集時間がだいぶ削減できるのでこれはありがてえなと思いましたね
そんな知見とか慣れ違いがあるのかとはい思いました あとはですね
AIを活用したエージェント・スキル図の作成とチーム開発
昨日遅くなった理由の一つをして あとなんだっけ昨日のなんだっけ
やってたことの一つとして 自分のBotYastの番組のタイトルとディスクリプション概要のそうですけどタイトルを
いつも適当にやってたんですけどそれをちゃんと 作り込みをしてみたいなっていうのとリサーチはリサーチであのちゃんと
クロードコードのリサーチャーエージェントを作ってそれにリサーチしてもらうと あとは台本書いてもらうけど
台本書いてもらうのも結局クロードに書いてもらってるんですよね はいでもこういうことを喋りたいとかこういうネタで喋りたいみたいな先に
AIに教えておいてそこからまぁ台本書いてもらうんですけど ファクトチェックもAIにやらせようと思ってて
なので昨日はそのエージェントとサブエージェントとスキル図を ちょっと改めて作ってみようと思って作らせてみました
で やっぱりちょっと楽しくなっちゃって気づいたら時間が過ぎて
てっぺん超えてしまったんですけど はい
まだ今やなるべくできてきたんでまぁそれで今運用回そうとしているところですね
えーっと軽く喋ると
とですね 出てこないな出てこないごめんなさい
ちょっとね あー出てきました出てきましたえっとですね
エージェンツはメインのエージェンツこれが完全にオーナー的なやつですね こいつが一人でその下にファクトチェックと
いわゆるマーケターですねどういう タイトルとか概要欄が良いのかみたいなところ
はい あとはどういうネタがいいのかみたいなところも見据えて
マーケティング施策目線でチェックとか提案をしてくれるみたいなマーケターと あとはその喋るネタは決まったんでそれに関する裏取りのためのリサーチャーですね
この3つのエージェントを作ってますと でそれに紐づいたスキル図として
まぁパブリッシュする時の公開する時の諸々をやってもらえるだけの スキルとリサーチもリサーチでスキルがあるのでそれに細かく何をリサーチするとか
ステアする方法とかみたいなところ あとレビュアーですね作った台本とかのレビューですね
客観的なレビューと 台本作るそもそもね作るためのスキルです
あとはメタ情報とかかなみたいな感じで スキルが5本6本かとエージェントが3本サブエージェント3本のエージェント1本みたいな構成で
番組を 作ろうと今しているところですね
作ろうとしているというのは今作ったけど微調整しながら試し何回か使ってみているところですけど
やっていますで詰まったのはそのスキルの設定とかですけど特にそのファクトチェックの
スキル設定をちょっと誤ったというか甘かったんですけど それだったせいでなんかトークンが無限に使用消費されるようになってて
これ何やってんかと思ったら あと延々とスキルの中身見たんですけど
マークダウンでそのチェック甘かったスキルの チェック僕のスキルのチェックが甘かったんですけど
なんか10何個ぐらいのドメインがぷわーっと一覧になっててこれらを一個一個 使いずそのドメインの中の方で今回しゃべるネタの8フェッチをかけてで
中身を読んで どうなのかっていうファクトチェックをしてくれてたんですよ
でそれはめっちゃトークン食うわとも言いましたねはい 延々と
一個一個のページを検索して全部引っ張ってきて それをでエージェントが読んでそれに対して自分たち今回書いた台本の中身と照らし合わせて
みたいなことを全ドメイン数分片っ端からやっていくので なんか無限に時間溶けていくし全然終わらなくて何度も何度もこれでどうですかと
これ承認くれよみたいなことを延々と聞いてくるんで 最後の方うんざりしてて途中で止めてでちゃんと mdを読んでたら
おいおいおいみたいな感じだったんでいやーいやこれ多分 エージェントとスキル作ってきた1回みんな通った道なんでしょうけど僕は今更通ったって
感じです まぁ今までそのデスクトップアプリのスケジュールでタスク
と後はなんだっけあの手順の 黒ドット md だけでやってたんですよねそっちの方で十分
僕の本に普段やっている仕事とか業務的にも問題なかったそれでいいと思ったんですよ けど
なんかまぁ明確にエージェントスキルで分けて作っ使ったらどうだろうってやったことがない だけなんで試しにやってみたっていうところですけどこれやったらまぁ確かにね
一人でやってるけどチーム開発やってるみたいな気分には確かになれるし タスクバリフリがはっきり分かれてて明確になっているのでねまぁ専門家が行く
何かいるっていうのがイメージとしてわかりやすかったんでもうちょっとこれでやって みようかなと思ったりしてますね
はいそんなこんなで昨日は頑張っていましたと いうところですね
いやーほんと ここもどんどんどんどん ai に依存をしていくことになっていくんだなぁというのは思いましたし
まぁみんなこうやって仕事してるんだなと思いましたけど やっぱ思うのはチーム開発
するとちゃんとスキルドット md とエージェントドット md をチームのリポジトリにおいてみんながその中に乗っかって仕事を
していかないと はい
俺の最強のスキルドット md とかエージェントドット md みたいなのでみんな仕事をし始めたりするので
例えば1プロジェクト同じプロジェクトで仕事をするんですけど この機能に関して分担をしてたらあっちとこっちで書きっぷりだったり
主張だったり方針が違ったりするのでバッティングしてわちゃわちゃする別の コミュニケーションコースとかかりそうなんで
もうプロジェクトレベルで1人1プロジェクトみたいなのが最終的な季節なんだろうなって 思いましたその中にエージェントいくするとサブエージェントがた複数いてみたいな感じに
なりそうだなと思いましたでそうなったらもうさすがにあの ほぼほぼエンジニアいらない説が
現実味を帯びてくるなぁと思いましたね 少なくとももう今みたいにタスクを細かく分担分割をしてチケットかチケットがすることは
別に全然問題ないと思うんですよそれに関して ai が 愛とが mcb サーバーとかで連携して
8 ai がそのチケット1個読んでいくみたいな感じはなるかもですけどもうその先はもう チケット切ることすら人間がやらなくて ai にこういうことをやらせたいと要件はこうですと
でゴールはこれですとみたいなところだけ渡してチケットタスクっていうのも ai が 普通にやってくれるんで
そういう未来が来そうだなぁと思いましたかね はいリュードを細かく人間にやらせるっていう仕事は逆にai を本当に
フル活用すると あれですねベロシティが下がる
気がするので逆に中小高くいい人間に任せるのが良い ただ任すって言うけどその人任される人がちゃんと要件をわかってくれるとか
ai をしっかり使って物事を進められてちゃんと着地まで持っていける人なのかどうか っていうところが大事
なんだろうなとより中小度高い 能力を人間にも求められるなという感じですね
じゃなければやっぱ細かく僕らマネージャー陣とかまぁ アサインする側の人がそのサインされる側の人の能力をしっかり見極めていかなきゃいけなく
なってくるしその目にかなわなかったらどんどん仕事振られなくなっちゃうみたいな ところがあるんで
いやーむずいですねより今後ジュニアな人ミドルな人をどうやってシニアに育て上げるんだ みたいな育てられるよう育てるってむずいんだろうな多分
どういかにチャレンジする環境を作れるかというのがまた一つの課題だろうなと思ったん でそれがいわゆるたまハーネスの設計に入ってくるんですかね
ちょっと僕ハーネスの設計ちゃんとやったことないですけど ここでみんなはでもループエンジニアリングをしっかりできなきゃいけないと思うんで
その辺の能力ももちろん求められるとは思いますけどね 今後の ai を使ったチーム開発の難しさとか何を考えなきゃいけないっていうのが
まずちょっと ステージが変わってきた感触があるなというふうに思いましたっていうところで
a
いろいろしゃべりましたけど30分いつの間にか超えたんで一旦ここで終了しようかなと はい思います
ではではまた次回の集落でお会いしましょうばいばい
32:29

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