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サマリー
今回の声日記では、まず社内で開催された知財戦略・特許に関する講演会について語られています。講師として招かれたタマリ氏の話は、当初遠い存在に感じていた知財や特許を身近に感じさせるものでした。講演では、攻めと守りの戦略、企業の規模や市場に合わせた戦略の重要性、そして特許取得のスピード勝負や維持費、さらにはAIの活用やジョークのような特許まで、多岐にわたる話題が展開されました。特に、他社の特許を牽制するためにあえて技術をオープンにする戦略や、既存技術にプラスアルファを加えることでニッチな分野での特許取得を目指す手法など、知財戦略の奥深さが語られました。 後半では、筆者が受ける大腸の内視鏡検査について詳しく述べられています。検査前の下剤服用や食事制限の辛さ、検査中の感覚や胃カメラとの比較、そして検査を受けることによる安心感について触れられています。現代人の不調の多くはストレスと睡眠不足に起因するという持論を展開しつつ、内視鏡検査の重要性を強調しています。特に、直接内部を確認できる安心感は絶大であり、人間ドックよりも内視鏡検査を推奨する意見も述べられています。体のメンテナンスの重要性を感じている筆者は、定期的な内視鏡検査の必要性を訴えています。
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皆さんこんにちは。 ポッドキャスト配信者のKeethことKuwaharaです。
Keethの声日記、2026年5月13日の声日記をお届けします。 収録時間は
5月14日の今朝9時20分ですね。 始業前にサッと撮ってしまおうかなと思ってます。
社内知財戦略・特許講演会
昨日はですね、ほぼ1日会社にいましてですね、 社内で外部の方を講師としてお呼びして講演会を開いていたんですね。
うちの会社に技術顧問としてずっと関わってくださっている方がいらっしゃって、その方のご紹介、もともとお知り合いだったらしくてですね。
ご来社いただきまして、オフサイトで対面でですね、
講演会を開きました。
内容としては
知財戦略、特許のお話って言った方がわかりやすいかもですけど、知財戦略に関する書籍を書かれた
タマリさんという方に、 最近出版された本をベースに知財戦略に関する基礎知識から座学をやって、
仮想的な、こんな企業があるでしょうみたいなケーススタディの話をして、そこからフリーディスカッション、質疑応答とかでやって、最後に懇親会をやるみたいなのを社内でやりました。
主催が私だったので、
早めに会社行って、
いろいろ準備して、ケータリングとか懇親会のお酒の準備とかもしてって感じだったんですけど、
すごい楽しかったし、
知財とか特許って、
こういうクリエイターのお仕事をしてるから、本当は近いはずなんですけど、全然関わったことがないし、やったことがないので、
どこか遠い存在に思っていたんですけど、昨日のお話聞いたり、
一応、タマリさんの書籍も購入して、1章だけかと読んだんですけど、
まだまだやっぱり1章だけだったので、ちょっと解像度が低くて、
改めて昨日の話を聞いて、ぐーっと身近なものに感じましたね。
でもこれはソフトウェアとかIT業界の人とか関係なしに、
ものづくりをやってる人全員が一度は読んだ方がいい書籍なんだろうなっていうのを、
ちょっと昨日聞いてて思いました。
昨日のケーススタディは、また製造業のお話ですね。
製造業といってももちろん幅広いんであれですけど、でもタマリさんは製造業全般的な中で、
こういうのは知財として見た方がいいんじゃないとか、こういうケースはありそうだなっていうケーススタディでお話をしていただきまして、
タマリさんの言葉を借りると、攻めの戦略と守りの戦略、そしてその両方ハイブリッドな戦略、
それらのフェーズとか企業の規模とか、戦略に応じて攻めにするか守りにするかみたいなのは変わるっていう話なので、
別にどれがいいどれが悪いとかではないんですけど、とにかくバランスは第一だなっていう話をしていました。
企業、そして市場、マーケットの伸びに対してどういう戦略を自分たちがやっていくのかっていうのを話し聞きました。
でも結構特許の話ってドロドロしてるなっていうのはすごく思いましたね。
取られないためにこっちが何をするかとか、誰にも取られないようにするみたいな戦略もあるし、
逆に取りたいんだけど、他の会社に取られてはダメ。特許って基本的なスピード勝負なんで、
自分たちが一番最初に特許庁から許可認定されましたっていうのが大事なので、
一度取ってしまえば他の企業はそれを使えなくすることもできるし、
ライセンス払ったら使えるようにすることもできたりするので、
そういういろんな戦略、ビジネス的な話があるんですけど、
これは別にソフトウェアだけじゃなくてハードウェアとか機械製造とかいくらでも通じる話で、
なかなか知っといてよかったものだし、
一回はやっといて、申請出して、特許庁とやり取りをして、最後承認されるまで。
1個は経験しても良いのかなと思いましたが、ただ一方で認定されてしまうと、
維持費がそんな馬鹿にならない金額。
一応特許取ると特許って20年間、適用効果が発動するんですけど、
持ち続けるために20年で総額いろんなものを加味すると100万円くらいかかると言われているんですね。
結構馬鹿にならないので、この金額払ってもらって取りたいかというとちょっと悩ましいですね。
でも今も日本のいろんな企業さんで、毎年毎年特許の数をとにかく取りに行く企業さんもいて、
その数が世界で難易な企業ですっていうのを自社ブランディングとして歌っている企業さんもあるということで、
よく分からない特許を取る会社さんもあるらしくてですね。
ただその取ったり申請出したりしたらプラスアルファで給与に特別奨励が付与される企業さんもやってるらしくて、
面白いという反面、本当なんだろうなーみたいなことは思いつつありますけど、
最近AIが発達してきたので、特許申請の数っていうのは基本的には増えてるっぽいですね。
ただ特許庁の人もレビューとかもAIを使われてやられてるっていう可能性があるので、
レビューする数が増えても、捌ける数も増えてるんじゃないかなって気はしてます。
ちょっと分かんないですけど。
少なくとも出す方に関しては数は増えてるってことでした。
また面白かったのは、実現可能性がほんのちょっとでもあるんだったら意外と通る可能性が出てくるらしいです。
全く無だったらそれはもちろんないんですけど。
かつ、まだ自分たちが試していないものも申請出していいと。
ただ、試してないというのはリソース的にできないものもあるし、タイミング的にできないものもある。
やってないけど理論上成り立ちそう。
だからそれを言語化して出しました。
みたいなのもあるらしいですね。
いや、ほんと面白いし。
いわゆるジョークRFCじゃないですけど、
まじで冗談みたいな特許でたくさんあるらしいです。
これ何のために取ったのとか。
いや、それ言ったらそうかもしれんけど、
これ誰のために役に立つのみたいな特許でたくさんあるらしくて。
調べたら調べたら出てくるっぽいので、
この辺もちょっと後で僕も並べてみたいと思いました。
そんな話もありながら、
特許って拘置されてしまう?
先に他の人が出してて、
申請中かもしれないですけど、
他の企業さんがこういう技術を、
例えばPRタイムズとかでリークしましたと。
別の企業さんがたまたま同じ技術とかを使ってたり開発をして、
先にそっちはオープンになりました。
そうなると特許として認められないんですよね。
世に出てしまったので。
そういうことをして、
この素晴らしい技術、
コアな技術を自社の優位性として持っておきたい企業さんがたくさんいるかもしれないですけど、
同じものを他の企業さんが持ってて、
自分たちも取りたい。
ただスピード勝負で負けるとなったときに、
あえてオープンにしてしまって、
それを特許にしない。
自分たちも使えるし、他の企業さんも使える。
だから他の優位性を考えましょうねっていうような作成もあったりするっていうことなので、
この辺がちょっとドロドロしてるなって言ったんですけど。
思いました。
特許問題は別に申請してからレビューしてくれっていう申請を出さなきゃいけないらしくて、
そのレビューもいわゆるファストパスじゃないですけど、
早めにやってくれみたいなのも一応あるらしいですね。
ただどうやっても現実的に特許って申請してから1年後ぐらいじゃないと
承認されないっぽいので。
そういうのが結構難しいですね。
1年半経つとこの会社がこんなのを公開してますよっていうのが
公開になるらしいです。
こういう申請を出したっていうのが公開になって、
他の企業さんがそれを見て、
その申請内容に対して指摘をすることもできるらしいです。
レビューすることも。
それかもそれは匿名でレビューコメントを出すことができるらしいんで。
ここが面白いです。
なんかOSSっぽいなとちょっと思いましたけど。
そうやって他の会社さんが取ろうとしているものを
ある意味で邪魔するじゃないですけど、
牽制して自分たちはそれにプラスアルファで
ここに関して特許を出すとか、
自分たちはこういう優位性とかこういう素晴らしさっていうのを
肉付けしたものとして出すこともできるっていうことなので。
特許で足し算っぽいらしいですね。
すでにA足Bみたいな技術を足し合わせたような
領域に関して特許を出しました。
それが認められましたと。
同じものに見えるんですけど、
そのプラスCっていう別の要素を足して、
ちょっとニッチな領域かもしれないですけど、
AプラスBの領域はもうこの会社さんが持ってます。
ただうちはこのプラスC足したCの部分で特許を出せますと。
ここに関してはもううちだけのものです。
っていうふうにすることもできるというので、
よりニッチになり理論武装が今日大変にはなるんですけど、
取ることもできるよっていう。
その代わりその分のレビューの目が厳しくなってくるし、
やっぱりニッチになればなるほどコストがかかるので、
大変ではあるよって言ってましたので、
そうすると彼だけ食って取ったけど、
みたいなことにもなりかねないので、
本当にそれを取るのっていうのが戦略的に考えてください、
みたいな話でしたね。
なので昨日、地財戦略と特許のお話を聞いていて、
かなり面白かったなと思いました。
ご紹介たりであるんですけど、
なんとか開催までこぎつけて、
ちょっと僕としてはホッとしてます。
なかなか今の会社に移って、
初めて社外の方をお呼びして講演会をしたので、
当日ちょっとだけドタバタというかバタついてしまって、
結局懇親会ですけどお酒飲まない人とかいるので、
お酒飲まない人たちのためのソフトドリンクとか紙コップとか、
社内にあると思ったら足りなかったので急遽、
ビルの下にあるマイバスケットに走ったりしましたけど、
大腸内視鏡検査の準備と経験
なかなかちょっと難しかったり、
次の話につながるんですけど、
僕が今日、大腸と内視腸検査があるため、
昨日の夜からもうご飯食べれないんですよね。
厳密に言うと、病院から渡された指定されたご飯が、
食事があって、そのメニューパウチで渡されたんですけど、
それを食べなきゃいけないので、
それ以外食べれなくて、
自分でケータリングでお酒発注しておきながら、
自分は目の前にして食べれないという苦痛を味わいました。
自分が予約したんでしゃーないですけどね。
はい。
ちょっと余った分は生物ではありますけど、
一応消費金が今日なので、
会社から持って帰って、
今日夕方以降、検査終わってから食べようかなと思います。
そんなことがありましたね。
というわけで、話そのまま続けていくと、
そうです。
今日、大腸と内視腸検査をしますと。
ちょっと汚い話になってしまって大変に申し訳ないです。
僕、ちなみに内視腸検査、
胃カメラももう人生3回やってて、
大腸の方はこれ2回目なんですよね。
もうなんか内視腸検査、
プロだなと名乗っていいくらい。
別にプロって言っても、
ただただに数こなしただけの話なんですけど。
ただやっぱりですね、
内視腸検査をやると、
安心感全然違いますね。
いっぱいやってるのは、
何度も体の不調があって、
健康診断で引っかかってって感じなんですよね。
なんかほぼほぼ僕、
オールAなんですけど、
1項目だけなんか、
ん?っていう数字が出てくるんですよね。
で、胃カメラやったりとかしたんですけど、
基本的に何もないと言われるんですよね。
でもなんか違和感があって、
だいたい医者に言われるのは、
ストレスなので、
ちゃんとリフレッシュしてくださいとか、
しっかり寝てくれみたいなことはいつも言われるんで、
そこなんだなっていう。
とにかく現代の不調って、
だいたいストレスと睡眠不足、
この2つで成り立ってしまってる気が、
僕はしてます。
私に関してはそうですけど、
他の人でも結構ありそうだなって思いました。
までおいといて、
大腸の内視鏡検査をするんですけど、
内視鏡検査ですけど、
大腸って基本的に食べたものが全部、
腸にくるじゃないですか。
糞として。
それを覗かないと、
検査できないんですよね。
それでもザーッと流し切ったと思っても、
一応胃の中に若干残ったりするので、
検査中に、
ここまだちょっとベン残ってますねとか、
普通に言われるんですけどね。
あれは、
感覚として面白いし、
僕はしかも寝てるんじゃなくて、
麻酔はもちろんするんですけど、
僕はモニター見ながら検査、
前回したんですよ。
今回もそうしました。
ちょっと痛みとかはあったりするんで、
耐えれるくらいの痛みなんで、
全然、
見ながらやりたいなと思ってます。
胃カメラより、
僕は大腸の方が楽ですね。
胃カメラって、
最近はだいぶ、
カメラの管が細くなってきたんですけど、
一回、喉を通らなきゃいけなくて、
おえつ感があるじゃないですか。
あれはどうしても苦手ですね。
3回やったけど、
慣れないです。
全然苦しくはない。
やったことがあるので、
こんな感じねっていうのは分かるんですけど、
それでも管がどんどん入っていったり、
出すときとかに、
おえつが出てしまうので、
あれは味わいたくないなって。
そこがないだけですね、胃カメラって。
それさえなければ別に全然です。
もちろん痛みはありますよ。
変なくだ入れてるので。
でも、
誤差の範囲って感じですね。
それがない分、
大腸の方が楽ではありますけど、
今、絶賛ずっと下剤を飲み続けてます。
おいしくないやつをずっと飲み続けて、
ペットボトル2本分渡されるんですけど、
コップ1杯分飲んだら、
次に水2杯、
その倍の量水飲まなきゃいけないって言われて飲むんですけど、
しかもお薬も、
10分間かけてじっくり飲んでくれって言われるんですよね。
なので、
飲んで、水飲んで、トイレ行って、
今繰り返してるって感じです。
ほんとに綺麗な、ほぼほぼ綺麗な、
透明に近いところですね。
若干黄色くなるんですけど、
それは置いといて、ほぼ透明な。
で、になったら検査できますよって感じなので、
検査が今日の13時なんですけど、
その4時間前からスタートしろって言われてるので、
今延々と飲んでますと。
なので、結構お腹今ゴロゴロだと思います。
結構言ってるんで、
大変ではありますけどね。
まぁ仕方ない、そういうもんだということで。
ただ、やっぱりですね、
ちゃんと中のものを物理的にカメラで見るっていうのは、
いわゆるそのカメラ、
なんですか、X線とか、
なんだ、胸部X線とかあったりするじゃないですか。
あと、あーやばい、名前出てこない。
まぁいろいろカメラ的なもの。
ほんとに最近、
名前出てこなくてひどいな。
検査のために一回写真撮りましょうってあるじゃないですか。
写真撮るけど、
中に直接入ってって、
リアルタイムで見てチェックするっていうのの
安心感は絶大なので、
ほんとに不調があるんだったら、
一回やっていただくのはいいと思いますよね。
なんていうか、
人間ドックより
僕こっちの方がいいんじゃないかって気はします。
もちろん人間ドックのレベル高いやつとか、
いろんなオプションつけまぐって、
ちょっと高いですけど見てもらう部分の方が
いいかもしれないですけど。
人間ドックじゃないんだったら、
やっぱ内視鏡検査で
かなり見れると思うので、
伊藤大長まで、
人間のクダというクダを一回全部通してみるので、
これはかなりいいなと思います。
内蔵とかもちろん見たかったらさすがにいいです。
Eカメラとか言えないわ。
人間ドックとかの方が全然いいと思います。
MRIとかCTとかあると思うので、
そっちの方に結局はなると思いますけど。
じゃないんだったら、
やっぱ蝶って、
蝶活って本がもうね、
世の中に大量に出回ってるし、
蝶活って言葉がもう、
一般用語として認められてるぐらいなので、
蝶内環境をちゃんと
チェックするってすごい大事だと思うので、
毎年やるとは言わないですけど、
僕も人生2回目なので、
社会人になって13年の
2回目なんでそんな感じですけど、
3年から5年に1回ぐらいは、
自分で
やりたいですって言って、
やらせてもらえるなら、
多分やれる気がするので、
一緒に行ってやりたいですって言うのが
いい気がしますね。
何もないんだったら何もないんで、
それに越したことはないんですけど。
年齢が増してきて、
体のメンテナンスにちゃんとお金をかけなきゃなって
最近強く感じているっていう話です。
下剤をいっぱい飲んでるので、
ひたすらトイレに引きこもらなきゃいけないっていうのが
大きな課題ではありますけど。
大人になればあるほど、
特に30後半とかになってきたら、
やったほうがいいと思いますけどね。
そんな感じでした。
検査当日の体調と今後の予定
昨日はそんなところで、
今日もひたすらそういうことをやってて。
面白いことに、
お腹があんまり空かないんですよね。
空いてない。
昨日はめっちゃお腹空きましたし、
今朝もお腹空いてたんですけど、
今は下剤とか飲んでるので、
お腹の中に
食べ物はないんですけど、
水分はひたすら
溜まりまくってるので、
それがあるからか、空腹感は全くないですね。
お世辞にも美味しいとは言えない
薬を飲まなきゃいけない。
でもですね、むっちゃまずっていうわけではないですよね。
これはこれとしてそういう飲み物があるんだなとか、
例えば海外の
全然知らない国に行って、
その国独自の飲み物とかで
これがあるんですよって言われて出されて飲んだら、
こんなものになって飲めるような感じの
味ではあります。
とはいえ、美味しくはないですね。
ペットボトル2本分ってあるのは、ちなみに
ちゃんと透明になるまで食べてください
という感じのための量です。
途中で透明になるんだったらそれでいいんですけどね。
ちなみに名前はですね、
もし興味ある人は
調べてみてください。
サルプレップっていう下剤ですね。
本当にただの液体。
透明な水みたいな液体ですけど。
ちなみにそれを飲む前に先に
ガス根性っていう
定剤、ガス根っていうものを
飲むんですね。
名前通りめっちゃガスが出るんだろうな
って感じはしましたけど。
これを飲んでって感じです。
前日はさらにマグコロールっていう
変わった下剤を1回飲むんですよね。
これをお水180mlに溶かして飲むんですけど。
まぁこれもね、
微妙な味でしたね。
なるべく
まずくなく飲めるみたいなものに
してあるんだと思いますけど。
はい。
まぁでも基本的には液体なので
お薬は飲むけど、ちゃんとその倍
ぐらいしっかり水を飲むっていうのが
大事なんだなって思いましたね。
ということで
ちょっとそろそろ
汚い話で申し訳ないですけど。
はい。
今日の日記はこれで終了しようかな
と思います。
今日の夜か明日の朝になるか分からないですけど
はい。
実際どうだったかなみたいな日記でまた
喋ろうと思いますし、
あと歯の移植をしたって
話ですけど、絶賛して
結局収録しなかったんですけど
あれ思ったよりあっけなく終わったんですよ。
一瞬で終わったので、
それもちょっとまとめて、今日の夜かな
の
濃い日記でお話しようかなと思います。
じゃあそんな感じで、今日も朝
スタートですけど、一日頑張っていけたらなと思います。
それでは終了します。お疲れ様でした。
バイバイ。
20:23
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