00:01
そんな石井玲奈さんをお呼びして、今日は対談をお送りしたいと思います。どうぞよろしくお願いします。よろしくお願いいたします。
はい、じゃあまずちょっと簡単にね、誰ですかっていう、皆さんね、誰ですかっていう状態だと思いますので、ちょっと自己紹介をお願いできますでしょうか。
はい、石井玲奈と申します。
埼玉県出身の、現在滋賀県に住んでいる、現在40歳の主婦です。
夫と10歳の息子と3人暮らしで滋賀に住んでおりまして、動画編集歴が何年、1年ちょいぐらいという形になりますね。
こういった形でよろしいでしょうか。はい。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
まあちょっといろいろまず、石井さんがお話ししたいことの前に、僕からいろいろお聞きしたいことがあるので、お聞きしながらいけたらと思うんですけど、
今はVプロのどこを受講してるとこですか。なんかカリキュラムで言うと。
カリキュラムって、まだアニメーションを終わりかけぐらいのところで、ちょっとやっぱり、本業で動画編集やってる、もう4時間やってるっていうのは、
まあ応用それはお話しさせていただくんですけれども、
はいはいはい。
4時間動画編集やってるっていうので、それで結構最近バテちゃうことが多くてですね、
それでその後にカリキュラムまでが回らないっていう状況になってるっていう。
はいはいはい。
はい。
分かりました。
そういうことですね、はい。
ありがとうございます。
で、今は在宅で動画編集をされています。
はい、そうなんです、はい。
アンケート書いていただいたもので行くと、行政の障害福祉サービスである就労支援A型事業所の利用者兼パート従業員として動画編集を。
そうなんです。
従業員として動画編集やってる。
そうです、はい。
ごめんなさい、僕がね、ちょっと詳しくないんですけど。
そうですよね、たぶん詳しくないです。
A型事業所っていうのは、どういう人が行くところなんですか。
A型事業所っていうのはですね、比較的障害、就労支援事業所っていうのがそもそもですね、国の行政の障害福祉サービスの一つでございまして、障害持ってる方が就労機会を与えましょうっていう、そういったサービス
になっておりまして。
で、A型とB型があるんですね。
A型とB型がある、はい。
で、A型は時給制で雇用契約結ぶっていう、そういった最低賃金が保証されるサービスで。
で、B型は雇用契約なしで、後賃と呼ばれる形で月に、事業所にもよるんですけども、だいたい平均2万ぐらいっていう月額で。
03:00
時給2万?
時給じゃないです、月2万です。雇用契約結んでないんで、もう事業所の売上とかそういうので、左右されると言いますか、そうなんです。
なるほど。A型とB型っていうのが用意されてて、要は障害の度合い別にってことですか?
もう一度お願いいたします。
障害の度合い別?障害がある、ない?
軽いとか重いとかっていうことなのかな?
比較的軽い。仕事ができるかできないかにまず分けられますね。
A型の方が普通の一般で働くぐらいのスキルが求められますね、意外と。
じゃあ、石井さんはA型利用者ってことは障害をお持ちなんですか?
全然そんな風に見えなくて。
はい、そうなんです。実は今、統合失調症という病気を持っておりまして。
統合失調症って何なんですか?
統合失調症っていうのはですね、減聴減覚とかですね。
減聴減覚?
言ってもいない悪口が聞こえるですとか、夢と現実の境目がわからなくなって、
もうどうしようもない状況って言いますか。
ありもしないような状況が見えちゃうみたいな、
なかなか言葉では伝えにくい病気なんですけれども。
100人に1人かかると言われております。
なのでそんな珍しくはないんですけども、実は。
病気じゃないんですか?障害なんですか?
病気ではあるんですけど、病気でその後はやっぱり治らないんですよ。
はいはいはいはい。
感界っていう形なんで、感知ではないんで。
うーん。
感知はないんで、はい。
なので、そうですね、障害っていう、障害。
月に1回通院しなきゃいけないんで、月に1回通院して治療中、注射打ってるっていう状況なんですけども。
ほうほうほう。
それで、まあそういったところで障害、そんなに意識して障害があるかと言われるとないんじゃないんですけども。
辛い時は辛いみたいな。
辛い。一番は疲れやすい。
疲れやすいんだ。
疲れやすくて。
燃費が悪いってこと?ずっとフルエネルギーというか。
フルエネルギーでやるともう尽きますね。
へー。
それでやっていくともうパンクすると言いますか、もう。
あーだめだなー、なんかもう今日は4時間本業で動画編集やったからもう無理や。
なんとか今日無理やーみたいな。
へー。
あー。
ありがとうございます。
それで、なんでVプロにいるんですか?
06:01
なんでVプロ受けてくれたっていうか、受けようと思ったんですか?
えーとですね、今所属してる事業所で動画編集をやらせていただいてて、ちょっとスキルが限界に感じてたところがありまして。
ほうほう。
でまぁ、LINEに数ヶ月前から入ってたんですよ、なんかその広告用のLINEと言いますか、宣伝用のVプロのなんていうか、最初にXから誘導で入ってましたキャンペーンから。
はいはいはい。
ずっと受け取っててどうしようかなーと思ってたんですけども、
ほう。
テロップ拘束の。
ありましたね、勉強会のね。
勉強会。
あれでなんか、ちょっとやってみたいと思って入ったら、入ってしまったという。
入ってしまったっていうのは。
はいはいはい。
罠で。
罠ではないです。自分で入りたいと思って。
はいはいはい。
なるほど。実際その受けてみて、もう既にその受ける前から本業でやってたわけですよね?
そうです。最初はインショットっていうアプリでやってたんですね。会社が。
スマホで?スマホのアプリ?
スマホとあれですね、タブレット。タブレットの方がでかいんで、タブレットでやってたんですね。
ほうほうほう。
iPadで、はい。
ほうほう。
で、そっからまあ、実力が認められたってわけじゃないんですけども、スキルがあるって言ったんで、プレミアプロ、じゃあ会社から対応しますねってことで。
おお、へえ、すご。
すごいですよね。
すごいですよね、会社のお金でプレミアプロして。
会社のお金、そうなんですよ。PC対応で。
おお、PCも借りしてもらって。
PC対応でやっていただいて。
おお、いいじゃないですか。
で、そのまあ動画編集キャンプで。
はいはいはい。
受けて、で、それでやり始めたんですけども、なんかスキルが頭打ちだなと思って。
ああ、もうちょっと拡大していきたいって思って。
もうちょっとなんか、拡大していきたいっていうところで。
具体的にどういうところで困ってたんですか?なんか編集遅いな、テロップ入れ苦手だなとか、もっとクオリティ高めたいなとかっていうところですか?
そうですね、クオリティ高めたい、いろいろテロップの、なんかもうちょっとクオリティ上げられないかなとか、なんかもうちょっといい案ないかなとか。
なんか自分の引き出しがもうちょっと欲しくなってしまったというところですかね。
素敵ですね。ありがとうございます。
じゃあ、今はそのA型支援所で従業員として働いている収入だけ?
収入だけです、はい。あの、復業できないんですよ。
復業ダメなんだ。
復業ダメなんです。行政が復業できるんだったら就職してくれっていう意向なんで。
09:01
なるほどね。
就職するルートなんですよ、一応。
はいはいはい。
会社に、障害者雇用とかで就職して、で、そうすると、ちょっと黒い話ってわけじゃないんですけども、事業所にお金が入るっていう、手当が入るっていうのが実はありまして、はい。
なるほどね。一人を社会に復帰させれば、報酬がもらえるっていう。
報酬といいますか、補助金といいますか、そういったものが実は入るっていうの。
別に黒くないじゃないですか。素敵な仕組みに聞こえましたけど。
本当ですか。言われた。言われたですね。
いいじゃないですか。別に社会人復帰する人が。
事業所も社会人復帰させるぞ、儲かるから、国がお金くれるから、お前には絶対社会人復帰してほしいんだって思いでやるわけでしょ。
そうです。
そういうことじゃないの?わかんないけど。
そういうことだと思います。はい。
なるほどね。今は社会就職というか、復帰するんじゃなくて、A型の支援所でずっといたいなって思う意向なんですか?
いや、それがですね、Vプロさんのちょっと決まったんで、やめるって話で今日しました。
あ、そっか。Vプロ、なるほど。うちの仕事を採用されたから。
そうなんです。もう。
辞めてくれると。
辞める、そうです。在職する。
いいんですか。あんな安い報酬で辞めちゃって。
その先を見越してってことですか。
その先を見越してですね。はい。
うわあ、そうですか。ありがとうございます。
いえいえ。
石井さんの頑張り次第ですから、ぜひ上がってください。キャリアね。
はい。ありがとうございます。はい。
石井さん惜しかったのよ。最終面接の手前、もう3位だった。
あ、3位だったんですか。
そう、あのね、2人最終面接だったの。
あ、はい。
で、20人ぐらい応募があって、今回コンテンツディレクターっていうね。
あ、そうなんですね。はいはいはい。
そう、で、みんな20人の人がもう仕事やめて福岡行きますっていう人とか、もう工場勤務だけどやめますっていう人とか、なんかもうすごいみんななんか熱くね、来てくれて僕嬉しかったんですけど。
で、石井さん3位だった。僕の中で。
本当ですか。
いや、だからすごい良かったのよ、プレゼンは。
あ、はい。
あの、二次審査あったでしょ。
はいはい。
聞いてる人もマジでわけわからないと思うけど、うちのね、コンテンツディレクターっていう業務募集したときに、一次審査が、えーと、応募フォーム、申し込みフォームの審査で、二次審査で簡単な課題があってね。
で、三次審査が最終面接っていう形だったんですけどね。石井さん3位だったな。
あ、本当ですか。
そう、全然障害をお持ちとか全くわからなかったし、障害をお持ちだとしても関係なく普通に良いプレゼンだったからね、二次審査がね。
本当ですか。あ、そうだったんですね。あ、でもそれだけ聞けただけで嬉しいです、なんか。
いやいや、惜しかったね。もう上が強かったね、ちょっとね。
あ、上が強かった、あー。
でも3位だった、本当に。もう本当に最終面接するかしらないかめっちゃ悩んで、まあ今回はっていう感じだったね。
12:02
あー。
そう。
あ、でもがっつりやる気出ました。
がっつりやったですよ。だから、まあ一個一個下の業務になるんだけども、頑張っていただけたらなとは思っている石井さん。
じゃあ今はA型支援所で週3回勤務で、これ言っていいの、金額とか。
あ、はい、大丈夫です。
週3回勤務して5万5千円を動画編集の仕事でもらってますっていうことだけど、これは週1日あたりどれくらい働くんですか、動画編集。
週1日、週1日、あ、1日は4時間です。
あ、じゃあ12時間で5万5千円もらってるってこと?
あ、違うわ。
いや、違う違う違う。
週12時間だから、12×4か。
12×4です、はい。
48時間で5万5千円もらってますってことだね。
はい。
おー。
え、どうやっていくってるんですか?5万5千円で生きてるってこと?
あの、夫の。
あー、そういうことか。旦那さんもいらっしゃるんですね。
はい、そうなんです。
あ、すごいすごい。なるほど。すごいっていうか、素晴らしい。なるほど。
で、ここに書いてる外部ってのは言っていいの?これ。
外部は、あのー、まあ、名前、多分名前は書いてないので、大丈夫、内訳は言って大丈夫です。
え、これ副業じゃないの?外部ってのは。
副業、あの、その、会社で、自社業務と外部の業務ってありまして。
えー、面白い。はいはいはい。
自社は、その、会社でYouTubeチャンネルを設けてまして。
A型支援所の中のYouTubeチャンネルね。
そうです、はい。
はいはいはい。
で、社長が一人、
社長が喋る。
社長が喋るYouTubeチャンネルがありまして。
はいはいはい。
それの編集をする舞台。
それは時給ね?5万5千円の方。
いや、みんな時給です。
みんな時給?
みんな時給です。
あ、そうなんだ。外部も時給なの?
外部も時給です。一応、あのー、私、金額わかるんで書きましたけど、その内訳。
あー、なるほど。
はい。
え、じゃあここに今、えっとね、外部のショート動画1本単価3850円って書いてるのは、
はい、はい。
石井さんが受け取った金額じゃなくて、元値ってこと?
元値と言いますか、会社が取ってきた金額です。
えー、それを時給でやってるってことだ。
そうです。
うーん、じゃあ。
なんで、時給以上稼いでるんですけど、実は。
計算すると多分、おそらく、はい。
ほうほうほう。
えー、じゃあ、外部の案件で1本3850円のショート動画をやってるんだ。
やってます。
結構いい単価ですね。
はい。
そう、1分の動画で3850円だからね。これどのくらいの返償があるんですか?
1分と言いますか、あのー、結構これがですね、あのー、政治経済の切り抜き動画的な感じで。
へー、切り抜きなんですね。
切り抜きショート、その、おじちゃんなんですけども。
うーん。
結構難しい内容で、1時間くらいの尺の中で5本抜いて、それを編集するみたいな感じなんで、ちょっと結構かかる、かかります。
15:00
へー。
それと、外部の長尺の動画が10分で単価11000円?
はい。
11000円。
はい、11000円です。
へー。
なんか、会社が仕事取ってきてくれるってことですよね?
会社の上の上司にあたる支援員の、営業できる支援員さんが取ってきてみたいな。
なんか、A型支援所の人に入った人たちを社会人復帰させるために、仕事を経験させなきゃいけないから、A型支援所としては仕事を作ってあげなきゃいけないってことね。
そうなんですよ。生産活動って言うんですけども、仕事を。
生産活動って言うんですか?
生産活動って言うんですよ。また、いろいろ。
僕、今ね、全く知らない状態の話聞くと、すっげえいいとこだなって思ったけど、違う?
仕事取ってきてくれて、社会人復帰応援してくれるんでしょ?
はい、そうなんです。
国から補助金もらえてるって、意義もあることやってるから、国そのために頑張るから、素敵ですね。
あー、そうですか。そうしないと、A型に来てる子に仕事がないんですね。そうですか。
石井さんが、先にコメント来ちゃったから聞くけど、
そもそも障害を持ちながら動画編集を始められたきっかけは何なんでしょうか?
その事業所がYouTubeチャンネルを持ってたんで、動画編集やってくれって振られたのがきっかけです。
あ、じゃあもう、そうか、すごいですね。
だからそれがたまたま流行りの副業だったっていうのが、なんか運がいいですね。
そうなんです。はい。
で、その、ただ雑巾で床拭いといてじゃなくて、なんかITスキルじゃないですか、動画編集って。
そうです、はい。もう社長がもう35歳なんですよ、若くて。
おえー。
全然もう、すごいあの、たぶん就労支援で調べると、たぶんYouTubeで調べるとできちゃうくらいの。はい。
すげー、いい支援所に、いいというか、そういいですね。
そうなんです、素晴らしい、いいとこに、はい、張らせていただいて。
はー、いいですね。素敵だな。普通に素敵だなって思っちゃいましたね。ありがとうございます。
じゃあ今は、そういう仕事をやって、スキルアップをしながら、まあ、転職、就職を目指しているというか、就職を目指すというか、まあ、ゆくゆくは、一人立ちじゃないけど。
うーん、そうですね、でも。
A型新人に依存せずにっていう感じなんですか?
そうですね、依存せずに、もう、でももうVプロにお世話になるんでみたいな。
Vプロの業務ね、うちの業務ね。
はい、業務に、はい。
期待してます。もうタスク振ったでしょ?
はい、やってました、入っておりました。
はい、楽しみにしてます。僕がやりたいという企画を考えていただいて。
はあ。
まだね、どのようなのが、この、なんか刺さるのかが全然、まだね、わからないですけれども。
まあ、数字が伸びてたらやりますから。はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、それ、なんか、石井さん自身の目標というか、人生設計でいうと、A型支援所で働きながら、旦那様のお金と、
18:01
お自身の自給での報酬で暮らすというところから、もっとこうなりたいとか、こういう人生にしていきたいみたいなものはあるんですか?
いや、もう自分でやっぱり、自分のものは自分で稼ぎたいっていう気持ちが、やっぱり今強くてですね。
はい、はい、はい。
ゆくゆくは。
うん、うん、うん。
やっぱ、なんか。
そのために頑張ってると。
頑張りたいと思って。
で、動画編集であって、より、あ、自分はもしかしたらいけるかもしれないって思ったんで、はい。
そうですよね。なんかあの、コメントにね、コメントとか前に応募してくれたときに、あの、動画編集スキルはまだまだだけど、動画編集は天職と思えるほど大好きですって。
あ、はい。
言ってくれてるけれども。
はい。
これ、本当ですか?
そうですね。そうですね。まだまだなんですけど、なんか、全然苦じゃないと言いますか。
うん。
なんか、アニメーションとかも結構今、あの、その事業所の仕事でもたくさんバンバンやったりとかして、やったりとかさせていただいてて、もう本当にすぐ役立つスキルなので、はい。
これ、あの、応募時に提出してくれたポートフォリオは見せていいんですか?みんなに。
あ。
ポートフォリオはいいやつとダメなやつがある?全部ダメ?
あれですか、あの、ドキュメントのやつですか?
あ、そうそうそうそう。
あー、まあ、大丈夫かな。
やめとこうか。
やめときます。
やめとこう、やめとこう。危ないから。
ちょっと、うん。
やめよう、やめよう。ありがとうございます。そうか。えっと、ポートフォリオもね、あの、見せていただいてますけど、すごいゴリ高いですよ。
あ、本当ですか?あ、嬉しい。ありがとうございます。
プレミアプロで作ったやつすごいですよ。やっぱり。
登録者もめっちゃ多いじゃないですか。
あ、自社の見ていただいたんですか?就労支援の。
いや、もちろんだって、ポートフォリオですか?応募してくれた時に見てますよ。
あ、ありがとうございます。
言いたいけどね、僕の表情でみなさん。そうか。いいですね。
じゃあ、まあ、転職だと思っていることでもっといっぱい仕事ができたらいいですね。
そうなんです。はい、そう思ってます。はい。
ありがとうございます。なんかその、統合失調症っていうのは先天的なものなんですか?なんかこう、事件があってなっちゃったみたいな感じなんですか?
一応、後天的。まあ、その要素的には、なんか、その、要素的なものは、もともとあった。
なる要素の、そういう機質じゃないけど体質的なものは、もともと。
体質。
体質なのかわかんないですけど、なんか、そういうのは備わってて。
はい。
で、ちょっと私の場合はその、最初に勤めた職場でちょっと体調を崩して発症してしまった。不眠になって発症してしまったっていうのが。
21:00
職場環境が合わなかったっていうのがトリガーですか?
トリガーでしたね。はい。
なるほど。その、当時の話とか掘ったら辛いかもしれないですけど。
はい。
そこからどういうふうに、今ね、お話してるとすごく明るく転職に出会って頑張ろうってされてるようにお向けしますけども、
当時は辛かったんじゃないですか?その辺りは。いかがですか?
そう、そうです。当時、精神科のクリニック行ってる時には、実は、私自身わかんなくて、親だけが知ってる状態だったんですね、病名を。
親と一緒に病院に行ったから、親がだけ病院に行って病名を知らされてた?
病名を知らされて、みたいな感じだったんですね。
だから、私は何なんだろうと思いながら、なんか、おかしかったと思いながら行ってはいたんですけれども。
で、ある時に、私は何なの?って聞いて、これだよって統合主張症って教えていただいて。
それで、そこから調べまくりましたね。
へこむんじゃなくて、調べるんですね、一旦。
何なんだろう?っていう。
確かに。何それ?っていうね。名前は聞いたことあるけど、確かに何なんだろう?っていう。
そうなんですよ。うつ病みたいに、なんか、何て言うんですかね、別に市民権を得たって言い方じゃおかしいんですけども、
なんか、認知されてるのと、ちょっと統合主張症は違うかなと思ったりしたので、はい。
そうか。いやでも、動画編集は統合主張症には良いと思いますよ。
本当ですか?そうなんですか?
だって、まず家でできるじゃないですか。
家でできますね、はい。
自分の平和の、自分の楽園みたいなものを築けると思うんですよね。
仕事場が、だって僕今カメラ振ると、これ僕の楽園じゃないですか、散らかってるけど。
カメラ振ると、これ僕の楽園なのよ、この世界は。
この家の中っていうのはね、これは僕の部屋だけど、散らかりまくって、僕好きな本があったりとか、ギターがあったり、好きなお菓子があったり、好きな絵が飾ってあったり。
好きな絵ができますね、はい。
その環境で働いたりとか、あとは、働く時間とか、お仕事ってのも、自分の、何て言ったらいいんだろう、
メンタルとか、キャパシティに応じて取る案件の単価とか難易度とかも、
この案件やります、この案件やりませんって権限があると思うんですよ。
会社員とかサラリーマンと違って。
だから、合ってると思いますけどね。
そういう意味でも転職じゃないかなって、僕は。
だって統合失調症って、時折体調が悪くなって、ちょっと寝て休んでなきゃいけないタイミングがあるだけで。
別に統合失調症じゃない人だって、寝るじゃないですか。
寝ますね、確かに。
だから、条件はそんな変わんないと思うし、むしろ、そういう経験をされてるからこそ、
24:01
人のことを思って仕事ができるんじゃないかなとか、思うんで。
だから、ほんとご自身で転職だと思いますっておっしゃられてたけど、僕も転職だと思いますよ、石井さんにとってね。
ありがとうございます。うれしい。
今、話聞くとすごい思いました。
動画もすごい良かったです。言い方もそのまま一緒ですけど、障害者が作ってる動画とは絶対に分かんないから。
うれしい。ありがとうございます。
だから、良かったなと思います。
うちの受講生にもね、他にも障害をお持ちの方がいらっしゃるんですけど、
障害があったって、結局動画編集ってさ、ぶっちゃけた話、出来上がった動画が良ければいいじゃないですか。
そうですね。
眠り、手振りとか、振る舞いとか、喋った時にちょっともごもごしちゃうとか、関係ないじゃないですか。
障害をお持ちの方とかもごもごしちゃったりとか、うまく喋れないとか、会話ができないとか、そういうコミュニケーションがあるかもしれないですけど、
正直、会話も文字じゃないですか。パソコンでのオンラインコミュニケーションだから、
全然、日本語が読めればできるし、成果物が良かったら何の問題もないので、
向いてるから、僕、A型支援所とかB型支援所に逆に営業に行こうかな。支援所さんにVプロっていうのを一緒に置きませんか、みたいな。
それで、Vプロ受けてもらって、Vプロ受けた人が映像制作会社とかに就職したら、補助金を分け前もらう。
それで、頑張ってみんな動画編集できるかもっていう人が増えて。それは余談ですけど。
でも、結構就労支援会話で動画編集って今、流行りとは言わないですけど、結構、そういうスクールとかやってたりもするんですね、やっぱり。
そうですよね。就労支援っていう時期ありますよね。
あります。
あります。
いいね。
私は動画編集を受け終えるA型作業所を作りたいというのが今後の夢です。
いいじゃないですか。
本当ですか。
そんな夢の方が今回の会に来てるのは、すごくご縁ですね。
本当ですか。
素敵だな。僕も作りたいな。どうやって作るんですか。どうやって作ったらいいんだろう。
それは、弊社の動画見ていただくと。
そっかそっかそっか。
ちらっと言っちゃおうかな。就労支援ファンタジスタって検索していただくと出てきます。
面白い。
YouTubeで調べると出てきます。
儲かる儲からないもそうだけど、すごく意義がありそうですね。
障害を持っている人が、今までのサラリーマンとして働くっていうのは、もしかしたら難しい人もいるかもしれないけど。
27:01
動画編集でやっていくのありですね。
はい。
面白い。ありがとうございます。
そんな岸井さん、今回相談。
Vプロ卒業したら、すでにお仕事はうちで振るから、アンケートも取れてるわけだからね。
ぜひ活躍してもらえたら嬉しいです。
ありがとうございます。お願いします。
そんな岸井さんが今回対談に来た理由っていうか、何話したいのかっていうのも聞いていいですか。
障害者とかそういうハンディキャップを持った人が、動画編集で稼ぎたいってなった時、どうやって稼いでいけばいいのかっていう。
まずは抽象的にざっくりとしたこういった質問なんですけれども。
ありがとうございます。
まずは、やっぱり障害がある人とない人の違いっていうことを考えると、
多分、いろんな障害があるんで一概には言えないけど、
働く時間が短くなっちゃうんじゃないかなっていう仮説が僕の中である。
どうしても障害を持ってない人よりも、働ける、1日に頑張れる時間とか、
踏ん張りができる時間っていうのは、短くなる傾向があるんじゃないかなっていう仮説をまず持ってって、
その仮説をもとに、
ありがとうございます。
だから、それをもとに考えるなら、時給を上げなきゃいけないですよね。
だから、時給を上げるってなったらできることって何?って。
時給って何かっていうと、作業にかかる時間と報酬の単価っていう、この2個で決まるじゃないですか。
例えば、100万円の、1本100万円の動画編集の案件があったとしても、
その案件に500時間かかりますだったら、全然時給低く下がっちゃうじゃないですか。
単価だけ見たら100万円、1本編集したら100万円もらえるのってすごいと思うかもしれないけど、
それ作るのに200時間かかりますってなったら、
微妙ってなっちゃうから、単価と作業時間。
作業時間は短く、単価は高くっていうことを目指していく。
これは本当にしょうが思ってない人も一緒ですけど、結局。
より短い時間で濃い内容の仕事ができるような、
動画編集の業務を目指していくっていうのがいいと思うんですよ。
動画編集の中にも業務の中にも、
そういうアルバイト的な雑業務みたいなものから、
実際に単価が高いお仕事っていうところまでグラデーションがあると思ってて。
例えば、チャンネルのカット作業をしますとか、
ただ喋ってる内容を文字起こしで字幕入れ回すみたいな作業っていうのは、
作業系なんで、障害をお持ちの方にとってはただ時間を取られちゃうので、
きついんじゃないかなと思うんですね。
それをずっとやっていくっていうのは経験として絶対やってほしいけど。
でも、例えばチャンネルの右上、左上のロゴを作ります、デザインを作りますとか、
YouTubeチャンネルでずっと使われるようなオープニングとか、
30:01
テロップベースとかを作りますとか、
YouTubeチャンネルのサムネイル、もしくは、
YouTubeチャンネルの概要欄に貼ってあるホームページのバナー画像を作る、
名刺を作る、それをフォトショップで作るみたいな業務だったら、
それって、1時間作業におけるもらえる報酬単価って上がる傾向があると思うんですよ。
動画編集者として、動画編集者は動画編集者なんだけど、
蓋を開けたときに、やってる業務の時給が高い業務をやってる状態を目指していく。
そのためにスキルを上げていきましょう。
っていうようなお話になってくるんじゃないかなっていう、密度濃い業務をしようっていう。
そのためにVプロというものがあって、
Vプロをぜひね、御社の支援所に入れていただけないか、
みたいな感じで僕は営業するんじゃないかなって思います。
もしね、やるってなったら。
そういう感じだと思います。時給ってあるんですよ。
ただのカットしてる、ただテロップ入れただけ、ただカットしただけっていう、
その部分は時間取られちゃいますから。
時間取られる割にもらえる報酬そこってそんなにないんで。
だって誰でもできるから。
だから1時間しか働かないけどその1時間でサムネイル1枚バンって完成させたら
それで3000円もらえるとかできるじゃないですか。
サムネイルの単価って安くて1000円、高くて1万円だから
1000円から1万円の間ぐらいなんですよ、サムネイルの場合って。
サムネイルって別に動画1本作るよりも時間はかからないわけだから、
サムネイルを月に15枚納品して、1枚5000円で8万円もらうとか。
で、働いてる時間は1ヶ月に15時間ぐらいとか。
1ヶ月に10時間だったら週2時間じゃないですか。
週2時間だったら頑張れる人って多いと思うんですよ、障がい持ちの方にも。
週2時間だからね。
1日30分で4日だから。
で、それでもいけるっていう。
だからそういう業務にシフトする。
でもそれって、それ層のスキルが必要じゃないですか。
そうですね。
時給が高い業務に通じている、その分下積みが必要だから、その下積みをやったり。
でもその下積みが私の支援所だったら、時給もらいながらできます。
みたいな感じで僕の支援所は言うんじゃないか。
分かったけど。
いや、そんな感じだと思います。どうですか?
ありがとうございます。なんかしっくりきました。
よかった。でも障がい持ってる人じゃなくても一緒ですけどね。
時給が高い労働にシフトしていきましょうってのは、全人類言えることだと思います。
そうですね。
だから一緒なんですよね。障がい者だからこうとかってのはないんですけど、
よりそうした方がいいんじゃないってことですよね。
その傾向がより強いと思うし、
そこに直球で向かっていくべきだと思います。
大変な作業業務とかいっぱい下積みをして、そこをゆくゆく上がっていくんだよりも、
33:05
一気にサムネイル1枚5000円で撮るための技術習得に、
もう一直線でいくとかっていう感じでやっていくのがいいかなって思いますけどね。
社会福祉士取得して業務5年経たないと管理者になれない。
え?
そうですね。
無理じゃん、じゃあ俺。
じゃあ俺できないわ。社会福祉士か、
俺大学生のときあったんだよな、社会福祉士になるコース。
業務を5年、業務?
業務ってのは、あ、そうか。
じゃあ無理だ、俺。
意外と実に済まないと。
管理者を雇えばいいか。
雇えばいいんです。
株だけ俺が持っておけばいいのかな。
紙片所って株式会社なんですか?
株式会社です、うちは。
ただ社会福祉法人だったり、いろいろ携帯はあります。
そうなんだ。面白いですね、勉強になります。
ありがとうございます。
じゃあ他は石井さんある?
障害者含め、稼いでいくならどうしたらいいですかっていうテーマに関して、
やっぱ時給を上げなきゃいけないよねっていう。
だから石井さんショート動画3850円って言ってたから、
これも時給高い割合に。
ちょっと内容が難しいってのはあるかもしれないけど、
もっと簡単にできる内容で3000円のショート動画とか撮れたらいいと思う。
すごく時給が高いロードになると思う。
1本1万円の10分尺の長尺の動画よりも、
1本3000円の簡単なショート動画を撮れるようになる方が、
コスパいいかも。
だからよりコスパが求められるんじゃない?
やっぱ障害を持ちだっていうんだったら。
そこですかね。
他はいかがですか?
他ですか。
そんな感じ?喋りたかったこととしては。
そうですね。
障害の方、私みたいに喋る方そんなにはいらっしゃらないって言いますか。
結構お食いがしい方多いんで。
授業所で在宅だとビデオツアーやらなきゃいけないんですね。
いつも朝と修行時にビデオツアーをしなきゃいけなくて、
その際に何名か一緒に入る利用者さんがいるんですけども、
そんなに笑顔になれない障害者の方とかいらっしゃったりするので、
みんなはみんなこういう感じではないって言いますか。
営業が難しい障害者の方っていうのは多分、
36:02
そういった方は映像会社に就職なのかなとか。
そういうことだな。
石井さんはうちの業務やりながら、ちゃんと営業してほしい?
はい。やろうと思ってます。
僕らの業務だけだと、そんな業務もまとまった金額払ったりとかは今回ないと思うんで、
プチ業務というか、だと思ってる。
学びになるというかね。
はい。
だと思うけど、
石井さんお話ししてても問題ないって当たり前だけど、別に大丈夫というか、
むしろ良い人柄も良い方だなと思ってるし。
ありがとうございます。
動画編集のスキルも早くボギャンキー終わらせてだから。
もう会社辞めるんで、時間に当てられるんで、早くフォトショップやってボギャンキー入りたいと思います。
それで、サムネイルとか動画編集のお仕事をとって、障害を持ってるけど、できましたっていう実績値対談に次来てください。
わかりました。
今日で絶対石井さん勇気もらってる人いっぱいいると思うし、すでに。
本当ですかね。
エネルギーにもらいましたよ、僕も。
ありがとうございます。
始まる前ドヨンとしてたけど、喋って元気出たから、そういう力があるんだと思います、石井さんには。
本当ですか。
背負わなくていいんですけど、そういう人にならなきゃみたいな。
人に元気を与えなきゃいけないんだ、みたいに背負う必要は全くないんですけど、すごくエネルギー感じたから。
ありがとうございます。
聖火対談に来てくれ、次は。
聖火対談、次は聖火対談。
すでにだって動画編集、もうだって収益も上がってるわけだから、A型信条で働くところで。
ちゃんと、もう現場経験は多分、もう今ボギャンキーをやってる人よりもあるよ。
本当ですか、そうなんですかね。
だって、実際の案件は生の案件ならではありますから、すごいです。
もう楽しみにしてます、対談、また聖火報告。
今度は聖火報告でちゃんと。
そう、自分でこういう案件が取れましたっていう。
支援所が1万円の案件取ってたけど、私は自分で1万5000円の案件取りましたって言ってほしい。
はい、今度は、はい。
それ楽しみにしてていいですか。
はい。
そしたらみんなもっと元気、やる気出るっていうか、言い訳できなくなるんじゃない?
いいよ、もういいよ、もう。
もう、もう、はい、はい、もう、私もタイロ、支援所立って、ちょっともう副業やるんで、はい。
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それで言うと、旦那様はどう思われてるんですか?
動画編集やるとか副業、これからやっていくわけでしょ?
よりやめて、廃止の時点で。
それはどう思われてるんですか?旦那様は。
全然、気にしてないと言いますか、いいんじゃないみたいな。
素敵、うまくいくときのやつ。
ちゃんと仕事につなげてくれるんだったらいいよ、みたいな。
おお。
うん、はい。
いいなあ。
だから、多分これ見てる人も、僕も適応障害持ってたりとかなってたりとか、
抑鬱症っていう鬱病の手前の病気を持ってたりとか、
あとは精神病ではないけど、海陽性大腸炎っていう治らないやつね、
それこそ治療法がまだ見つかってない大腸の病気ずっと持ってたりとかして、
反対、僕も別に支援所とかに行くレベルではないんだろうけど、
毎月病院には精神科は月1回行かないといけないし、
大腸の病院も月1回行かないといけない。
僕、月2回病院行かないといけない、絶対。
でも、Vストが、Vプロができてるから、
Vストしかできなかったと思うよね。
株式会社Vストのこの形しか僕はできなかったと思う。
朝起きて、通勤して、体を動かして、朝から晩までっていうのは僕はできないから。
だから、そういうもの同士の今日は対談になってました、実は。
だから何ですかっていう感じですけど。
みんな少なからず、そういうちょっとしたハンデというか、
持ってると思うんですよ。
僕らがもの珍しいとかじゃなくて、
みんなやっぱ、何か持ってるはずなんですよね。
何かしら他の人にはないバックグラウンドって持ってると思うんだけど、
僕自身は、結局解釈次第だと思ってる。
結局、ハンデというよりは、こうだから考えれるというか、
要は、僕の場合、大腸の病気持ってるから、
家にいなきゃいけないっていうのがあるから、
家にいる中で何ができるんだろうって考えることができるわけじゃないですか。
それって他の人にはないチャンスでしょ。
家にいる中で働くことなんだって考えて、今まであるわけだから。
僕、この病気がなかったら、たぶん普通に働いてた可能性がある。
ハンデがあるから、ハンデっていう言い方も僕はあんま気に入らないけど、
そうだから考えるきっかけになったっていう。
そういう解釈でいいと思うんですよね。
石井さんも、こういう病気になって、わーって調べたり、
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自分のことをもっと考えたりしたじゃないですか、たぶん。
その結果、私は働く時間がすごく短い。
なるべく働く時間は、ハードにならないようにしなきゃっていうのは思ってるわけじゃないですか。
だから、家でできることなんだとか、考えて今の道進めてるはずだから、
きっかけになってると思うんですよね、これ。
そうですね、はい。
だから、いいよ、いける。そういう人にとっていい時代が来てる、今は。
情報革命、技術革命、AI革命で。
僕らはこの時代に生まれてよかった。
できることいっぱいあるから。
そうですね。
パソコン一体で会社を立ち上げて、
従業員、社員なしで株式会社で経営できてますから、僕も。
しーさんだって、他の人だって、いろんなコメントでもね、
いろんな、私はこういうの持ってますとか書いてくださってますけど。
皆さんね、あー。
意外とありますからね。
意外とっていうか、むしろ当たり前な気もするんだけど、みんなやっぱなんかあるんだよな。
ありますね。
そんなもんだからね。
うん。
はい。
いやーだからみんなにとってまた、プラスの内容になったらね、嬉しいなと思いますし。
うん。
石井さんが今後どういう風にね、成長されるのか楽しみにしておりますので。
はい。
うん。
目標、今後の目標を宣言して終わりますか、じゃあ。
はい。
はい、今後はどうされますか。
はい。
いやもう、Vプロのお仕事もやりつつ、
うん。
自分で営業で、今の事業所の仕事以上に、
うん。
稼げるように、まずはしていきたいと思います。
おー。
これを引き下げて、また対談に。
行こう。
はい。
はい。
いや楽しみにしてます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今回はですね、石井麗奈さんお呼びして対談してみました。
皆さんいかがでしたでしょうか。
ぜひですね。
本当皆さんコメントありがとうございます、本当に。
ありがとうございます。
そうですね、本当にいっぱい。
いっぱいあります。
はい、ありがとうございます。はい。
なんか、ハンデを持ってるから私はダメなんだとかじゃなくて、
意外とみんな持ってるんで、
普通に昨日の自分と比べてやりましょうっていうだけだと思いますんで、僕は。
はい。
頑張っていけたらなと思っております。石井麗奈さんでした。
本当に今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました石井麗奈さん。来ていただいて宜しくありました。
じゃあちょっとミュートにさせていただきます。
ありがとうございました。
はい。
失礼します。
さあ、パチパチパチありがとうございます。
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いかがでしたでしょうか。
どうでしたか。はい。
勇気出ました。
応援してます。素晴らしいですね。
勇気もらえました。
石井さんの今後楽しみですね。
はい。
僕は翔崎さんの今後も楽しみにしてます。
はい。早く成果報告お願いします。
はい。
ハンデはみんな持ってるんだと気づきました。
みんななんかあるよ絶対。
なんもない人いないだろうこの世の中で。
こんな生きづらい世の中ないんだからさ。
むしろ一つの興味あることに関しては特化して取り組めるセンスがあると思う。
確かに。
通院されてる方多いですね。
私も精神疾患で通院してるので、
今日の対談はとても勇気で。
言い訳にして逃げるのは楽だけどね。
だからどうするのっていう話だよね。