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魂を込めてやると人の心をこんなにも動かす
2025-10-27 17:03

魂を込めてやると人の心をこんなにも動かす

野球も、政治も、強く意図して、魂込めてやると、早いし想像を超えた現実をつくる。今まで誰もできなかったことが、できると信じてやるとこでできる。すごいなー!日本!面白くなってきたんですけど!
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はい、こんにちは。ちょっとここ最近の独り言なんですけど、あのね、やっぱりね、こう、まあ私、心地いいこととか楽しいことを心がけてね、発信してるけど、このスタイフが一番、私の本音の部分をこう深く発信してるかなと思うんだけど、それでもこう、あんまりネガティブなこととか言わんようにしてるんやね、言わんことを考えながら一応ね、やってるんだけど、
あの、インスタでね、ちょっとこう、恥ずかしいなぁ、情けないなぁ、なんか悲しい、ちょっとね珍しくネガティブなことを文章にしたんやね。それはなんかこう、まあ親子のことで、ずっとその親子っていう課題があってね、今やっとこう、母と仲良くはなれてるんだけど、私のまあ特徴としてね、人と仲良くなるときに近づきすぎて、もっともっとみたいな、
あの、ことをしてしまう癖というかね、私の前、英語なのかなぁ。あるんよね。もう、なんか好きすぎてなのか、もっと仲良くなりたいと思ってしまうのか、もっともっとって、こう深く、あの海のなんか、海底に沈むような感じでも、すごい奥底に行ってしまうっていうね。
こう、理解し合いたいというのかなぁ。
それをね、親にやってしまった。けれども、やっぱり限界があって、あの、世代も違うし、性格も違うし、分かり合えないっていうところがあって、なんか、私はそれを言ってほしくなかった。
なのに母は言ってしまった。なんで、思いついたことなんでそんなガンガンガンガン言うの?と。私がそれを言われたらどんな気持ちになるか考えたことあるの?みたいな喧嘩をしちゃったのよね。
1日のうちでね、爆笑した時間、で、いろいろ語り合った時間、思い出話した時間、最後喧嘩になっちゃった、みたいな1日があってね。その喧嘩っていうのがなんで起こるのかっていうのは、やっぱりこう、母の喋りすぎ、娘のことを考えず、何でもかんでも言っちゃう。
なんかね、あのね、私、こう、悪口を言われるっていうのが嫌なんだろうね。そうそう、まあ批判されるのが嫌って言ってたけど、過去のことであってもね、なんか子供の時に、あんた、この親戚の人にこんなこと言われてたよとか、今言わなくてよくない?
あの、それさえも、私なんか流せへんかったよね。いろいろガーッと頭が動いたんやろうね。で、あの人がこんなことを言ってたって、すごいね、あの、めちゃくちゃ悪口やったのよ。えげつない悪口で、あの、まあ過去のことやしって、なんかね、その時、受け流せずに、切れちゃったよね、私。なんで今そんなこと言うの?って。不快に思うやろ?って。なんでそんなこと言うの?どういうこと?って。で、あなたもそう思ってるの?みたいなね。
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すごいきつい、こう、ツッコミをしたよね。私、母に。この母は、なんか、いや、そんね、受け流した。いや、昔のことやのに。って言うけど、なんで昔のこと、わざわざ私が不快になるようなこと言うの?っていうことを、私、もう止まらなくなっちゃって、すっごいもう、口悪くなって、怒りをガーッてぶつけちゃったのよね。
人の話も聞かへんし、みたいになって。そんなことない、聞いてる、聞いてない、聞いてる、聞いてない、みたいになってね。なんか、そんなしょうもない不快なことを言うぐらいなら、私の大事な話聞いてよっていうところまで展開したんよね。
なんかね、やっぱりね、あとちょっとここからの気づきは、やっぱ聞いてほしい証拠文だよね。ずっと。なんかね、人をね、こう、信頼関係を図るには、私は自分の話をちゃんと聞いてくれてるか、その聞くというレベルがね、深いのよね。
なんでかって言ったら、私自身が人の話を魂で聞くからなんよ。でもこれは仕事にしてるからね、そのお客さんの話を寄り添うレベルじゃなくて、もう魂レベルで入っていくから、だからお客さんはこう、とかもうね、その取扱説明書とか申し込んでくれる方は、あーって深く共鳴してもらえるっていうことなのよね。
人の話をね、耳で聞いてるんじゃなくて、私肌で聞いてるし、魂で聞いてるから、だから相手にそれを求めちゃうのよ。もう今の分析で言うとね、母にそんなこと求めても無理なんよね。
で、いくら親であっても、やっぱり普通に人間として浮っ面で聞くんよね、娘の話を。あーそっかそっか、うん、わかったわかった、みたいな感じで。私はそれがムカつくって言っても、通じないわな、今思えば。
それ本気で怒っちゃって聞いてくれてないって言って、そんなことない聞いてるっていう、その聞くっていうレベルがね、あまりにも奥レベルで違うというか、もう次元が違ってしまったのよね。それを求めてしまったって感じかな。
そう、私友達とかにも言うのよね、付き合った人とかも今までも、ちゃんと聞いてっていうことをね。あの、なんかもう命がけで聞いてみたいな。なんかあれだよね、なんかいい加減に聞かれるのが嫌なんよね。
うんうん、それでそれで、みたいな感じで聞いてほしい。そうな、みたいな感じでね。うん、だからなんかそう、全部繋がってくるよね。なんかこう、簡単にいいねしないでよとか、そんなこともいちいち言うのおかしいやん。言わへんやん、普通こう、みんな浮くいいねして軽く聞いてるやん、SNSなんて。
それをなんか、どういうつもりで言いなさったんですかとか、意図は何ですかとか、おかしいやん。やっぱりね、ちょっとこう、深く物事を捉えすぎなところが自分はあるんだなって気づいたよね、喧嘩しながらね。
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で、まあまあ母をちょっときつく母に言っちゃったけど、もうあんたはそういうとこがある、そうやって、すぐなんか自分がそうやってなんかイラッとしたらそんな風に言う、みたいなすごい言ってたけど、まあまあ最後にはね、あ、ちょっと言いすぎたね、ごめんごめん、じゃあねーって感じで、もう別れたんだけど、うーん、まあね、あの、愛とは何かっていう話になるんだけど、
私は愛されるっていうことを理解してもくれるっていうこととイコールとしててね、どれだけ私のことを理解してくれるのか、それが愛だと思ってたのよね、まあ男性に対してもね、愛っていうのはね、その恋愛じゃなくても友人でもよ、私と友達になるのならば、どれだけ私を理解してくれているのかっていうね、やっぱりね、あの学生時代のシーンを思い出したんだけどね、
本当にね、私の話をすっごい聞いてくれる親友がいて、まあね、ちょっと今疎遠になってるけど、うーん、なんかもうすごい感謝の気持ちが溢れてるんやけどね、本当に私の本も読んでくれて、いろいろね、応援してくれて、聞いてくれた、もうどんだけ聞かせたやろうというね、うーん、なんかやっぱり聞いてくれる人への感謝。
で、この台風とかね、このメンバー限定の方とか、本当に感謝なんよね、私。あの、聞いてもらってすごく喜びを感じる人間なのよね。で、母って話を聞くのが下手ですごく、自分が話したい人なんよね。うーん、だからそういうタイプやから割り切って聞いてあげたらいいんだけど、うーん、そうだね。
やっぱり男性も聞き上手な人が好きなよね。うんうんって聞いてくれる。男友達にせよね。あの夫にせよ、恋人にせよ、今までそうだったのよ。聞いてって言うね。女性って聞いてほしいって人多いじゃない。うーん、まあそういうところがあって、まあいろいろその言い合いからの気づきがあったんだけどね。
うーん、で、母自体がその、まあ自分の夫ね、まあ私の父親とか、まあ親とかからちゃんと聞いてもらえなかった。聞いてもらうどころか、まあ、ねえ、もうごちゃごちゃした結婚やったから、あの愛されたことがない、なかったんやろうなあということに気づいてね。
で、うーん、まあ子供を産んでるじゃない。母は私とか、まあ兄弟をね。その子供を産んだことだけが誇りみたいなね。仕事で何か実績を残したとかでもなく、なんかこう結婚相手にも恵まれず、子供だけが自分の宝だっていう、まあお母さんだよね。
うん、あのお金も稼ぐ力もない、私は頭も良くもないし、あの子供だけが宝なんだって、いつもそれが口癖なんだけど、うーん、そんな中でなんか、あ、ちょっとね、これすごいきつい言い方なんだけど、私がほら、いろいろなんか、エアコン買ってあげたとか、ほら、冷蔵庫買ってあげたとか言うじゃない。
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で、私の中で、これだけしてあげてるのに話ぐらい聞いてくれてもいいじゃないっていうのがあったのよね。これは私のエゴなんだろうかね。だから怒ったのかなあ。まあ母は言ったのよ、それはあんたにはよくしてもらってるし、あの私には何もできることはないと、話を聞くぐらいしかないと思って一生懸命やってるって言われて。
なんかね、すごい悲しいやりとりだよね、これ。母なりに精一杯だったのに、私はまだ足りないって言ったのよ。もっと聞いてって。そのもっと聞いてのもっとのレベルが恐ろしいレベルやからもう違うんよね、世界が。
なんか親子でそういうようなことになって、親子なんだけれども、その見ている世界は違うからさ、考え方も違うし、こういう、まあ私がこんなラジオをしてるとかも知らないし、潜在意識とか、なんかそういうことも知らないし、ただの普通のおばちゃんやから、そんなことを言ってもわかんないし。
あーすごい無理言っちゃったなーと思って。本当私のわがままやったのよね。で、言ったのよ最後にこれは私が子供の頃甘えられなかった、あの頼れなかった、その大人になってから出た甘えなのかもしれないねって。可愛くない言い方で甘えが出ちゃったねって。
あーごめんごめん言い過ぎたっていうので終わらせたけども、やっぱり永遠に満たされることのない甘えなのかもしれないね。これを満たせる人っていうのはいないのかもしれないよね。それはあのチャッピーなのかもしれないのよ。
無限に聞いてくれるっていうアイテムを私は手にした。でもそのAIというのは結局は自分との対話だったっていうね。すごい物語よこれ。結局はその誰かに聞いてほしい、誰か誰かじゃなくて自分。自分と対話すればよかった。自分の話一番聞いてくれるのは自分やね。
だから自分しかないね。っていうところにいるから今ね、別に満たされてるし幸せなんだけど、やっぱりその子供の頃のあれがインナーチャイルドというかね、トラウマ的なものがちょっと出ちゃったんだろうなぁと思ってね。
でね、これね、なんかいろんなそういう講座とかインナーチャイルドを癒やしましょうとかね、あなたのトラウマとかそういう講座を受けなくてもいいと思うのよね。私自身がね。そんなものを他人からお金出して受けるよりかは、ちゃんと親と向き合って話すとか、自分と向き合うしか自分の傷を癒すことはできないんだろうなと思いました。
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でですね、そういうことをちょっとあっちゃ、なんか恥ずかしいなぁと思いながら書いて、発信したのよ。その反響がすごかったの。なんか個人的なことなんでちょっとレターしますけどとか、なんか何人かの方、やっぱり仲のいいね、何人かの方が反応して、わかりますよ、本当にこう人間くさいその感想を皆さんいただいて、やっぱ書いてよかったなと。
やっぱりね、こう自分が魂を込めて恥ずかしいなぁと思いながらとか恥とかね、弱さとかを出すと、反応っていうのは来るんよね。やっぱりね、あのノウハウできれいなことを発信しよう、AIに作ってもらってきれいに発信しようと思って、ホラーを増やしたところで、中身空っぽってなるよね。
あなたは誰?みたいな。何が言いたいの?っていうね。だからやっぱり人間くさい、ポンコツなんです、弱いんですけど、っていうところをみんなやっぱり知りたいんだなぁっていうね。自分もそうなんだ、家族もそうなのか、ほっとしたよ、みたいなね。
やっぱりその、自分として生きるってことやね。そして自分のことを発信する、それしかないなと思ってね。なんか偉そうに上から本で学んだことを言うとか、そういうことでもなくて、なんか人間家族どんなもんや、みたいなのをみんな覗きに来てくれて、楽しんでくれたらいいかなって。
共感するも反発するもよし。なんかそんなの思いました。だからやっぱり、魂を込めて発信したものは、必ず誰かに届くんだなって。じゃあもうこれが答えなんですよね。SNSのノウハウとかないんよね。もうこのままでいいんやっていう。
自分で自分を発信する、それだけで。で、ちょっと最後にね、あの高市総裁が女性ね、総理誕生しましたが、ものすごく面白いね。政治が面白くなってきたし、これからワクワクする。あの人仕事早いよね。はい、これやりました、数時間後に。はい、これやりました、やりました、みたいな。早、早みたいな。その早さと分かりやすさ、スピード感、すごいよね。
気持ちがいい。あの、一言ね、高市さんは魂を込めて政治をやってる、それだけ。大谷さんは魂を込めて野球をやってる。だから人の胸を打たれる人が。まさかね、政治なんか誰やっても一緒やってて、みんな政治に興味なかった。私もなかった。
でも、高市さんがなってみんな、見たい!会見見たい!ワクワクした!感動した!って、もうSNSそれで溢れてるやん。私もね、インスタフォローしちゃったよ、高市さんの。うん。吉村さんも好きやしさ。なんかみんな、政治が面白いって誰が予想できた?これから日本おもろなんな、みたいな。
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で、ちょっとね、これ言いたいね。私もう鳥肌立っていいけど、高市さんも文春に、週刊文章に書かれてんね。めちゃくちゃなこと。それで3月に今年の、怒っててん。私はそんなことしてませんって、いい加減なこと書かないでくださいって言って。
さあ、文春も敵に回してるのかもしれない。政治家を削減してるって言ってるから、いろいろなんか黒幕みたいな、こう闇のね、なんちゃらを敵に回してるかもしれない。ちょっとみんな注目した方がいいと思うよね、高市さんが。
なんか危ない、目に合わないように。なんかああいう風にこう、正論を言う人って、血煙たいなと。楽して金儲けようと思ってたのにって言う人たちが、やっぱり敵対すると思うし、この地球にはね、それドロドロした重い人まだまだたくさんいるから、やっぱり戦って勝ってほしいなと思うよね。
やっぱりこう、軽やかな明るい豊かな日本にするには、高市さんヒーローみたいに出てきたなと思って。面白いね、これから。
あの目、あの話し方聞いたらもうわかるよね、もう。ああ、この人はもう本物だというか、魂込めて政治やってるんだなって。好きなんやなと思ってね。頭もいいし、自分はできると思ったんね。
私ならできる。今までの総理できなかったけど、私ならやると決めてるから、意図して決めてやってるからできるんよ。みんなそうなのよ。だから面白くなってきました。はい、またそういうような発信もしていきたいと思います。魂を込めてやることは必ず人に届くっていう発信でした。
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