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ダウンタウンプラスの中にラジオがあるぞ♫
2025-11-11 10:09

ダウンタウンプラスの中にラジオがあるぞ♫

寝る前に聴けるラジオ📻松ちゃんと笑い飯が淡々と自己紹介するだけの音声。クスクス笑い声が🤭これ、ツボ!めちゃくちゃ好き!私は爆笑してる。でもこれ、わかる人少ないのでは?かなりマニアックな笑い。こんなんテレビでできないから嬉しい!最高!!
#松ちゃん #ダウンタウンプラス
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はい、こんばんは。ちょっと今日もまっちゃんの話なんですけど、ずっと見てるんですよね、コンテンツを。
あのサブスクのやつね、有料でやって、そのスマホでコンテンツアプリダウンロードして、見れるんですよね。
新しいアマプラでもなく、ネットフリーでもなく、まっちゃんが作ったダウンタウンプラスっていうね。
その中に、過去の作品も入ってて、まだ見れてないけど、ずっとそれも見れるんですよ。
私、ずっと人生で全部見てきたからね。またこう暇な時に、ゆっくりもう一回見ようかな、みたいな。楽器の使いとかさ、なんかいろんなコッツとかもあるのかな。
ちょっとこう、このコンテンツ、見ることが無限というか、しかも毎週月水金かなんかに更新されたりとかして、
またほんで、まっちゃんの生配信とかもあって、なんかこれどうしよう、楽しすぎると思って。
で、前回ね、その福岡旅番組みたいなのね、美味しいものを食べるみたいな、B級グルメばっかりを食べてたんだけど、
そんなん見るのも楽しかったし、すごい豊富やねコンテンツが。旅のやつも面白かった。ほんで七三トーク、なんか餃子を作りながらね、ゆっくり対話する面白かった。
で、今聞いてるのが、ラジオもあって、まっちゃんのラジオやと思って。それタワープラボイスっていうやつじゃないね。
で、コンテンツごとにこうあって、これ、今日これ見よう、これ見よう、みたいな感じで、毎日こう一個ずつ楽しみに見てるんだけど、ラジオあるやんと思って、聞いてたんよ、タワープラボイス。
ほんで、まっちゃんと笑い飯が順番にね、自己紹介していくっていうやつで、15分ぐらい喋ってるんやけど、その、普通の会話をするんじゃないのよ。
ただ延々と面白い名前で自己紹介していくみたいな、なんか、あの、宇宙飛行士の長谷川和人氏ですとかから始まって、
なんちゃらなんちゃらの、なんちゃらですって言って、ゲラゲラ笑ってるだけなものな。延々と変な名前を言っていくみたいな、なんちゃらかんちゃらの、わかる?これ、なんか、あんまり内容は言えへんけど、その、笑い飯の言葉のセンスとか、チョイスとかめっちゃくちゃ面白くて好きやし、それとまっちゃんの掛け合わせで、
で、スタッフの笑い声とか、笑い飯とかまっちゃんの笑い声、笑いながら延々と言っていくのよ。これ私なんか結構ハマってて、で、思うんだけど、私あの昔から思ってたんやけど、まっちゃんの笑いってマニアックなんよね、ほんまは。
で、コアなまっちゃんファンのなんか、私ね応援サイトとか昔作ってたことがあって、この人ってお笑いのすごいコアな人やなって思ってんのよ。なかなか他のいろんな人にね、この笑いってわからんやろうなーって。
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で、あの結構ね、知能、すごい賢い人やから、なんかセンスとかね、知能というかそういうのがいるんじゃないかなって、あのわからない人が多いんじゃないかなってずっと思いながら見てて、ちょっと私のこれ感想やけどそのテレビでね、何十年も有名人としてこうお笑い芸人としてやってたまっちゃんやけど、テレビ用に合わせてやってたんやろうなと思うし、
コンプラとかもあるし、番人に受けるような笑いにね、言ってたんよね本人がなんか本家なんかで、合わせてたっていうかね。まあそれはそれで面白かったんやけど、私はなんかやっぱりライブとかも行きたいし、そのまっちゃんのコアな部分が見たい、聞きたいっていう感じでね。
で、はまちゃんがやっぱりテレビの人やから、うまくバランスが取れてたんやね、ダウンタウンっていうのは。でこれ、笑い飯とまっちゃんがやったこのやってるタバプラボイスは、これやな、まっちゃんの良さと思って。あの延々と訳のわからん自己紹介をしていく、勝手に浮かんできたね、これ台本とかないと思うよ。浮かんできた変な名前を言って、それが笑いの壺に入ったら笑うみたいな。
これってさ、みんな小学生の頃とかせえへんかった?こういう訳のわからん笑い、なんか言葉を喋ってギャーって笑うとか。あのね、私あの、友達になる、若い時に友達になった子って、すごい延々と言葉遊びしてたなと思って。ずーっとその終わらない、こうであーでと突っ込んで、のって突っ込んでみたいなのを、もうゲラゲラお腹痛くなるぐらいやってたなと思ってね。
その感覚ってのは、もう2人にしかわからへん、笑いが生まれててね。他の人が見ても、何がおかしいの?みたいな。私ずっと小さい頃からその、よく笑う子で、なんかこう壺、笑いの壺にはまったら笑っちゃうっていう、やっぱ面白せえさがこう、すごいピン、アンテナ立っててね。
あの、お笑い芸人さんってこう、普段の日常生活を、どこに面白いネタがあるやろうなって、アンテナを立ててるわけよね。私もそういうとこがあって、この人の仕草なんか面白いな、あ、ネタになるわ、みたいな。いや、ほんまにこれ、スタンデフももう、面白いことをやってきたよね。でも、次から次へとなんかこう、気づきみたいなね、なんか、こう素晴らしい、素晴らしい気づきの話とか、なんかこう、学んできた話とかね。
お客さんの話をしちゃうんだけど、お客さんの話とかね。ほんまはなんかね、笑いのネタを延々とやりたいなと、すっごいなんか思った、これ聞いて。私もやりたいなと。あ、で、今のあれや、スポーティファイで、ま、かずや君と始めたとこをね、毎週火曜日に収録する時に出て、やってるんだけど、ま、結構かずや君もちょっと大人になってきて、あの、ちゃんとしたことを喋るようになってきたから。
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でもその、出会った当初はね、まだ、かずや君が20歳ぐらいだったんかな。20歳、21歳とか。もうアホみたいなことでずっと笑ってたよね、私。私はそれができる人で、アホみたいなことをずっと言って笑えるってね。これはね、楽しいよね。こういうことができる人が好きで、それができる人っていうのは同年代ではいないよね。
まあ、みんなちゃんとした大人やから、そんなこと言ってられへんというか、なんかもう感覚がさ、あの、礼儀正しく常識人に真面目になっていくやん、人間って。日本人って特に。でも私はそのアホみたいなことをずっと言って、笑うってことはできる人なんや、ほんまは。ほんまはそれをやりたい。
友達を作るならそういう人が欲しい。もうずっとアホみたいなことを言ってられる。それがかずや君なんやけど、最近ちょっとね、しっかりしてきて大人になってきたから、ちょっとこれ言ってみようかな、今度。
会ってるときはね、二人の会話もアホみたいなことでゲラゲラ笑ってるんだけど、それをかずや君にね、ちょっとこれをラジオでやってみん?って言ったときに、いや、これは他の人にはわからへんと思うって言ったんよ。この空気感と言葉の笑いっていうのは二人にしか起こらへんことでって。
で、かずや君も友達とね、ゲラゲラ飲みに行ったりして笑ったりしてるわけで、それやっぱラジオでやるっていうのは難しいって言われて。
でもねあの、これダウンタウン、ダウンタウンちゃう?まっちゃんがさ、これ笑い飯やってるやんと思って。これね、ダウンタウンプラスを聞いててこれが面白いっていう人と友達になりたい私。
これ、わざわざお金払って聞いてる人、アホやなと思うもん。ほんまに。でこれをね、なんか夜の寝る前のお供にラジオとか言ってこう、暗闇のね風景のなんかあの画面が出てきて、コソコソってまっちゃんの声と笑い飯の声でゲラゲラゲラゲラ自己紹介しますとか言ってやってるのがもう小学生やなと思って。
これテレビでできひんなーね。ほんまに嬉しくて、あの、コアなまっちゃんファンはこれが好きで、あのー、これ分からへん人が多くて当たり前やね。え、何がおもろいの松本って言うの?そうです。分からなくて結構っていうレベルで、これ分かるからいいとか分からへんからあかんとかじゃなくて、好みやから。
うん。私はね、ずっといくつになっても、やっぱりこういう子供みたいなことで笑ってたいなって思いました。ということで、なんかどっかでね、私ももういっぱいさ、スポーティファイもやってるし、あとアクセスバーズ専門に配信もやってるし、でこのスタイルを毎日毎日やってる。これ以上増やすことはちょっとできない。
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だからさ、お笑いだけの私のコンテンツも作りたいなって、なんかすごいこのダウンタウンプラスを聞いて思いました。あの、本来私はすごい面白いでできてるんよね、私って。だからね、ちょっとそういう芸人になりたいなっていうか芸人、脚本家とかね、なりたいなーとか、あと本とかも、笑いのゲラゲラ笑える本も出したいなとか、
笑いの方に行くのいいよね。本当にそっちに行きたいなっていう。やっぱり芸人さん尊敬してるし、アーティストとか芸人さん、職人さん、私はそっちの世界に行きたい。それをもう淡々とやるというような、あの人生にしたいなって思ってます。ダウンタウンプラスを聞いてる人がいたら、ちょっとレターをください。
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