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やりたいことをどんどん叶え続けたこの5年
2025-11-22 13:55

やりたいことをどんどん叶え続けたこの5年

よーーく考えたら、振り返ってみたら、やりたいこと好きなこと夢だったことを次々に叶えてきたなぁと。私すごいんちゃうか!と。お客さんと話してて改めて気づいた。変化早すぎる。叶えすぎてる。そしてこれからの夢は、本屋さんに自分の棚を持つこと。棚主になるー!✊楽しみすぎる!!
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はい、こんばんは。もうやっぱりこのスタンドFMの手軽さはもうたまらんね。
あのやっぱりポッドキャストの方、スポーティファイか、なんかちょっと手間かかるかな。ちょっと慣れたけども。
ああ、そっか、毎日は。やっぱり毎日配信しちゃうのはスタンドFMかな。
ちょっと思い立ったらすぐに喋れちゃうっていうね。
いや、あのね、なんか今日は自分の凄さに気づいたっていう話なんだけど、やっぱりいろんな人と話すことで自分を知れるよね。
価値観の違う人と話して、私はそれは嫌だわって自分に気づく。
あ、それいいねって共感したり、知らない人と、嫌いな人でも、誰でもいろんな人と話すことで自分を知れるよね。
やっぱりこのサロンをやっているというのはすごい良いんですよね。こんな人もいるんだ、こんな人もいるんだみたいな。
で、SNSもいいと思うよね。こんな人もいるんだなーっていうちょっと距離を置いてやるにはね、いいと思うんですよ。
でね、この間来ていただいたお客さんとの話で、なんかね、もう才能のある人がすごい来るんですよね。
私はもう、この人の才能というか、すごいなと思うからもったいない。配信してるんですか?って聞くんですよ。
なんかこうラジオやってたりYouTubeとか、あのSNSやってるんですか?と。やってないと。
なんかまだこれからちょっとノートを少しずつとか言ってて、このスタイフの配信もしてないし、YouTubeもやってないと。
もったいないなと。私と話しててね、こんなに、この私たちの会話は有料級ではないだろうかと。
これはもう世界に配信したいわと思ったんですよね。なんか配信してくださいよって。
いやーでもなーみたいな。一人で話すのは苦手っていう人が本当に多いんですよね。
私はもうすごい得意なんですけども、そっかーと思って。
それでね、文章を書いていくと。文章を書いて自分の気づきをやっていくっておっしゃってたので、その人のコンテンツを私はもう興味深くよみたいなと思ってるんですよ。
あのね、そのお客さんが言ってたことで、絶対に内側が先、外側は後やと。自分が先で、現実は後なんだっていうことがもう分かってるって言ったんですよね。
それを分かってる人本当にいなくて、あーこの人分かってるのはすごいなと思って。
財布の話とかでもね、そうですけど、本当に今ここにあると思えば失った財布も戻ってくるとか、親を変えるとか夫を変えるとかではなくて、まず自分が変わると必ず周り変わるんですよとかそういうことですよね。
03:15
実生活でなかなかできないんですけどみんなは。それが自由自在にできたら人生苦労せえへんねんってことなんですけどね。
そのこと分かってんやなと思いつつ、でもやっぱりお互い人間なので、まあなかなかねちょっとこう難しいよねって話もしながら人間くさい話もしてたんですけれども、
あのー、キンドルの本をね出したいとおっしゃって、いや出してくださいよってこれ本に、一冊の本にまとめたらどうですか?この今の話をと気づいてること全部。
いやーでもなんかちょっとハードルが高いと。やっぱりその本を作るにあたっての工程、そのワードに書いて文字直したり表紙作ったりとかね、やっぱり皆さんそれをね、こうなかなか億劫というか面倒というかできないみたいな感じでね、おっしゃるんですよ。
なんかまあ私たち世代というか、アラフォーとかアラフィフの方たちは、やっぱりその慣れてないというかね、使い勝手とかね、まあズームとかキンドル作るとかいうことにね、私もこの5年間で学んで学んでもう勉強してやっとこさここまでできるようになりましたけど。
あ、そういえばあのね、ちょっと皆さんこのスタンドFMを配信されている方、ポッドキャストにはつないでないんですかね。私それはちょっと聞きたかったんですけど、つなぐっていうか、この配信が全部ポッドキャストに配信されるという形にしている方はいらっしゃるんですかね。
それかもう個人で楽しんでてもいいわって感じですかね。そのつなぎ方っていうのがね、めちゃくちゃ難しかったんですよ。もう私はもう説明できないぐらいに。そんな分かるかい?みたいなやり方で、チャッピーにね、聞きながらやったけど、何時間もかかったし、こんなん分からへんわっていう、すっごいややこしいんですよね。
やってる人はやってんのか。でもチャッピーはあんまり知られてないよとは言ってたけど、どうかは知らんけどね。そんなことでね、あとKindleは誰でもできる、簡単だとかいうのを発信してる人いるじゃないですか。
ノートに書いてる人もいたんだけどね。こうやってこうやってこうやったらできるっていう。でもやっぱりそれを読んでもね、俺みたいなおじさんでもできましたとかね、簡単なんやって言うけど、やっぱりいざやろうとしたら難しいし、私はもう今20冊出してるけど、簡単にできますよとはちょっと言えないんですよね。
結構私自身が実はもう本当に苦手なんで、そういう操作とかが。今でもやっぱり出すときは、はーって徹夜しないとできないし、なんていうかそういう作業がね、いろいろ大変なんですよ。私はやっぱりそんな簡単に簡単やし、やってみたらとかは思わないんですよね。
06:13
お客さんもね、ちょっとKindleを出すのはハードルが高くて、そこまでいってないと。まずね、ワードをね、ワードをちょっと使えないみたいなところになると、ちょっともうKindleは難しいんですよね。
ワードに書いてそれをアップするっていうのが基本的なアレなんで、そうなんですけどね、本当に本気で出す気になるんだ、出す気なんだったら、お教えしますよとは言ったんだけど、
今はちょっとノートにね、文章を書き溜めていって、やっていきますとおっしゃってたんですけど、ノートやったらね、ログイン作って、文章あれ使いやすいじゃないですか。文章はノート、しゃべるのはスタンドFMがね、本当に普通の主婦の方でも、それはできるのかなと、書きたいこと、言いたいことがある方はね。
やっぱりね、そのスポットキャストとかKindleのホーンとかなると、やっぱりハードルがちょっと上がっていくから、扱い方ね。
そのね、スポーティファイの方の和谷君とのコラボもちょっと難航してて、なかなかうまく綺麗に音声が、タイと日本とのコラボがうまくできなくて、やっぱそれ思うとね、スタンドFMはコラボとかすごい綺麗な音でできてるじゃないですか。
だからやっぱり使いやすいんですよ、これ。でも、そんなに世界的には有名ではないっていうところなんですよね。だからシェアの数からしたらね、やっぱスポーティファイ、ポッドキャストとかそっちはシェアの数が多いから、やっぱそっちでやっていくのは面白いのかなっていうのは思いますよね。
で、やっぱりこう、電子書籍はやっぱりAmazonのKindleがナンバーワンなので、それでやっていけば誰かね、いろんな国の人がなんか見んのかなっていうので、夢が広がるんですよね。
でね、お客さんに言われたことでもすごい褒めてくださったんですよね。和子さんは自分の私のやりたいことをやっていると、すごいなと。サロンをやって、お客さんも来ているという状態と、どんどんどんどん本を出しているという。
発信をスタンドエフェベもやっている。有料発信もやっている。やりたいことをすごいやってて、すごいいいですねと。それはもうすごいことだと思うっていうふうに言われて、ああそうかもしれんと思ったんですよ。苦手なんですけどね、機械の操作は。
でもやっぱり絶対に出したいという気持ちで本を出しました。
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普通のおじさんでもKindle本出せましたの人にちょっと話しかけたんですけど、ペーパーバッグを出したんですよって話して、やっぱハードルが高いんですよ。ややこしいんですよ。
まあよく言ってましたけどね、私スタイフで。そのおじさんもね、いやペーパーバッグはちょっともう大変なので、そこまでできてませんって言ってました。
やっぱり一つ操作がね、難しい。
YouTubeのショートはコツコツやってるんですけど、それもやっとできるようになったんですよ。慣れてきて。時間かかるけど。
でもYouTubeの動画をアップしてね、編集とかしてる人はもうすごいなと思います。
私もやろうと思ったらできるんですけど、もうめちゃくちゃ時間かかるし、あれをうまくやって何万人フォロワーがいる人はすごいなと思う。
で、定期的に上げてね。YouTubeはまた難しいよ。
で、またフォロワーを集めるとか、それはもうできひん。それはもうできひん。
だからショートでコツコツやって、またちょっと何人かとお話できたらなぐらいの。
私をちょっとYouTubeの世界の方が知ってもらえたらなぐらいの感じでね。
YouTubeはサロンの動画を置くのに必要なんでね。
持ってるんですけど、アカウント。
まあやっぱり映像としてもいるし、全部を一応やってるわけですよ。
基本的なことしかできひんけど。
それはやっぱすごいなと言われたので、改めてね。
5年でここまでできたのはすごいなと。
あのね、よくほら、私寝ることに成功したとか、成功とはっていう発信をしてたけど、
もうね、寝ることもできたし、そんなYouTubeとかも全部いろんなことできた私。
大成功どころの話じゃなかったってことやね。
やっぱりやると決めたこと全部やったから。
次のステージが、本屋さんのね、書店の棚主になるっていうことなので、
そっからまた世界は広がると思うし、やりたいことやったんですよ。
もう楽しみで仕方ない。
本屋さん行ったらちょっと写真とかもね、撮らせてもらって、またどんなやったか配信していくので、
ちょっと読書作家数子の方に冬はシフトしていって、その話をしていきたいと思います。
読書をできるスペースを作ったんでね。
自分の家の部屋の中にバーコーナーを作って、間接照明でちょっと、
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本読んでみようかなと、小説読んでみようかなっていう気分になってるんで、
本を読んだ感想とか小説ね、また本を自分も書いていったり、
ペーパーパックもどんどんどんどん作っていって、
その本屋さんのね、書店の棚に自分の本を並べていくのよ。
本屋なんか、うわ、なんか数子っていう人本出してる。誰かが買ってくれたら嬉しいやん。
売れんねんで、そこで。そこで置かせてもらって。
ほんでさ、私が読まなくなった小説もあるやん。
それももう古本やけどね。
綺麗なやつを持っていて、そこで売れんねん。ちょっと安くしてね。
だから定価1000円の本を500円とかで売ったらいいやん。
そのメルカリとかでやってたけども、
メルカリとかじゃなくて、実際に本屋さんで紙の本好きな人が来て、
ブックカフェなわけやん、そこは。
で、そこで安くで本を買っていただいて、なんか本好きの人が集うみたいな。
もう私そこで働きたいぐらい好き、もう今から。
まだできてへんけど。もうすぐオープンなんですけど。
なんかそこで働きたいな。
ちょっともう店長さんと話をしてこようと思うんでね、行って。
もうオープンしたらすぐに行こうと思って。
で、プレオープンみたいなのがあって、ずっと応援してくれてる人だけにプレオープンの日を来てね、連絡が。
もう絶対行きますって言って。行きますわ。はい。
ということで、どんどんどんどんね、夢を叶えてる自分ってすごいなと思うし。
大成功どころの騒ぎじゃない。早すぎると思うね。5年でこれだけやるっていうのがね。
こっからの10年ってまたもう楽しみで仕方ないなっていう、はい、そういう配信でした。
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