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こんにちは。はい、今日の気づきはちょっとすごくて、ちょっと湧き出たままに話そうかなと思うんですけど。
いやー、なんかどんどんどんどんね、あのシンプルになっていくなと思って。
もう、ただもう何もないんよね。ただ私なだけっていうか、余計なものが何もないのよね。
どんどんどんどんこう手放して言ってるからね。手放すっていうかね、もうなんか、とにかくシンプルなよね。
ああ、それでね、ああ、なんかこうなりたかったよなーっていう、こういう気持ちになりたかったよなーっていう感じ。
なんかもう自分のエネルギーに浸ってこう、温泉でポカポカみたいな、そんな感じだよね。
いや、ちょっとね、あの、まあお客さんとの対話の中での気づきは、まあすごいね。
ほんまに見つけてきてくださるんやなーっていうのと、なんかいつもやってて思うんやけどね、このエネルギーワークっていうのって、すごい言語化するのが難しいから、
なんかその、まあ変な話やけど、普通に私人間としてのその考えとしたら、なんか需要あんのかなーみたいにふと思う時があるよね。
そのなんか、目に見えないものをね、受け取ってお金を払いたいっていう人って、そんなにいるもんやろうかってふと思う時があるのよね。
でもこうやってこう来てくださるってことは、需要と供給が成り立ってるってことよね。
あの、衣食中の生活以外のことじゃない?
まあ生活食べないといけないとか、服買わなあかんとかね、生活費にいるお金とはまた別のものなんよね、これっていうのが。
なんかそれすごい感じて、生活費がないからそういうのはやらないとかじゃなく、なんか逆にね、すごいお金持ちのもう何百億持ってる人やからそのエネルギーワークを受けるっていうわけでもないような気がして、
そのお金がいっぱいあるから受けるとかないから受けないとかは関係ないなと思ってね。
だからね、そのお金ないから受けないっていうのはその理由にならないかなってちょっと思うよね、私。
私関係なくもうすごいいっぱい受けてきたからね。
でまあ、もう今これからはもう受けないけど、別に整ったらね、あのいいかなと思うんだけど、やっぱりこう自分を整えるため、自分をこう満たすためにお金をこう動かすっていうか払って得るというかね、
それってこうすごい楽しいなっていうかね、面白いなと思うのよね。
そういう人がどんどんどんどんこう変わっていくし、変わっていくというかね、なんかこう自分に戻っていくみたいなシンプルになっていくなと思ってね、今日もそう思いましたよね。
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なんかね、ちょっと今日ちょっとすっごい面白い。
私ね、そのアクセスパーツ以外に持ってるんよね、そのボディのその資格みたいなのを。
あんまりそれを言ってこなかったんだけど、なんか言語化すのが難しいから、もう宣伝とかじゃないし、もうただ置いてたのよ、持ってて。
で聞かれたらやるみたいな感じでね。
で今回もその聞かれて、かずこさんこうどんなしてるんですかって言われて、こんなんあるよって言ったら、じゃあそれやりたいっていうやつがね。
面白いのよ、これは。
ただその体にこう手を当てて、今まで自分が真似してきたもの、いろんな親の真似とかさ、兄弟の真似とか、上司の真似とか、かっこいいなと思う人の真似とかね、真似してきて自分のものじゃないものを手放そうってやつだよね。
これね、なんか言語化したらどう思う?これみんな。ある?そんな。
こんなんもう全員がやってんのよね。
だって掃除な人間として生きていきへんから。
だって赤ちゃんは親に育てられて、はいこうしましょうねって言って、親の真似をしないといけれないじゃない。
こうやってご飯食べてとか、服こうやって着替えるんだよって全部教えてもらってるわけで。
で学校行って先生の真似をするわけじゃない。
真似っていっぱいしてきたよね。
好きなアーティストがいたら、私はよく真似してた。
私シーナリンゴ好きやったから、シーナリンゴの歌の真似をしてた。
私もすぐ真似するからさ、なんか面白いなっていう人がいたらもの真似したりとか。
そうやって楽しく真似したりとかはいいけど、知らず知らずのうちにこう、嫌なものまで真似しちゃってるっていうとこがあるのよ。
うん、なんか例えば親のすごいネガティブな面とかね、親の貧乏症な面とかね。
私ね、まあ私の両親貧乏をやったんですよ。
貧乏っていうその思い込みやけどね。
そこは真似したくないなと思って、なんか貧乏症で貧乏暇なしですわみたいな、そんな人生嫌やなと思ってるんで。
そこはね、なんか私はもうちょっと手放したっていうか、親の真似はしない。
一切親の真似は私はしたくないなと思って手放してきたからね。
けどこう、なかなかね、あの親のことすっごいこう重くて、なんでいつも親と揉めるんやろうとか、親のことが引っかかってしょうがないって人いるじゃない。
まあ私もそうやってんけどね。
でも私はその数年前に親と再会して、和解して話をして仲良くなって、結局私が決めつけてたとかね、思い込んでたものがあったから、
まあ私の親はすごく可愛らしい人やったんよ。
そのことに気づいて、なんか私よりこう、なんていうかな、女らしいとか可愛くて素直で、子供みたいなとこがあって、これ知らんかったわと思って。
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まあ私が大人になったから気づけたのかもしれんけど、
あの、なんていうのかな、親との距離感がすごく良好で、すごい良いのよ。もう人生、もう最ベストなのよ、今がね。
でまあそんな中、やっぱり周りの人ね、多くの人がこう、親としんどい、もう親が嫌や、という、
ね、多いんだなぁと思ってね。でそんな時にその良い手術があるのよね。
それはその親の真似してきたもの、それをこう解放しようみたいな、手放そうみたいなものがあってね。
で、まあそれをなんかやりたいっていう人がいて、まあやったんだけど、
あの私ちょっと気づいたんやけどすごいことに、
これね、あのもう捨てるだけでいいってこと。いらんもの。
わかりますかね。例えば、まあ親がそのお金のブロックがあったとしたら、
いろいろ複雑な理由があるじゃない、いろいろと。
それも同時にね、そのなんとかな無意識の中で自分が受け取って真似してたとしたら、
全部それを解放するだけで、なんとお金の運気変わるのよね。
と思うのよ私。 まあこれからのその変化をちょっと見ていくけど、そうやろうなと思いながらやってて、
うん。 あのただ手放すだけでいいんやな。その例えば、
気づかずにね、親のものをこう蓄積されてその思い込んでる、気づかずにですよ。
私ってなんかお金のブロックあるんですとか言って、こうなんかいろんないらんことをしたところで何も変わらないんですよね。
でもそこに気づいて、これもしかして親のなんかすごいトラウマみたいな、
あのためてきたものがあるんじゃないかと。じゃあこれやったらいいんじゃない?手放したらいいんじゃない?
って言ってやっただけで、やるだけで、自分の金運が変わるっていうね。お金のブランコックが勝手に外れてみたいな。
そうなるんちゃうかなってね、気づいて。これすごくない?そのお金に限らずね、例えばそのなんかネガティブ思考とか、
それもなんかすごい悩んでる人がいたとしても、なんで、なんでこんな私ネガティブ思考なんやろうって思う人がいたとしたら、
それ誰のものっていう。 親のせいにしたらいいのよ、もう言ったら。
あの悪いことは。ちょっとこれもうネガティブな親のせいちゃうん?とか、これちょっとなんか金運ないん?親のせいちゃうん?って、まぁ一旦そういうことにして、
じゃあ真似してたものを手放せばいいってこう全部手放したら、あれ?私ポジティブなれるやん?とか、あれ?金運上がったやん?って自動的になるみたいな。
いやこれすごいなぁと思って。ここにそのね、一緒にこうやりながら気づいていったというか、
やっぱりね、その変わろうとする意欲のあるお客さんってすごいなと思って。で私がやってることっていうのは、その一方的に私が魔法をかけるとかじゃなくて、その不思議なことをしているわけじゃなく、
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共同作業やなぁと思ったよ。 一緒に共同作業して作っていく、構築していく。
お客さんが私こうなんだけど、どうしたらいいと思う?じゃあこういうのはあるけどどうかな?って話して、じゃあそれをやってみようか?って試すっていう。
それだけのことだよね。でこの世の中にいろんなものが溢れている、アクセスバーズもその一つやけど、その霊気にせよう、なんちゃらにしよう、なんちゃらセラピーとかね、溢れてるわけでその自分に合うものをやっていったらいいのよね。
その何かが特別とか、高いお金を出せばいいとかいうものでもなくて、自分が払える金額でよくて、それは安いものから高いものまであるし、別にお金いっぱい払えたければ払ってもいいし、
もうそれは別に金額は関係なくて、ピンと来たらやったらいいっていうだけで、試してみてどう感じるか。
いやもう今日これすごいのよ。でね、真似してるものを全部解放するやん。親でもパートナー、夫のとかさ、夫のこと、夫がうるさいから夫の真似してたわとかさ、妻がうるさいパターンも多いやん。妻がいやいや言うから妻の言いなりみたいな、いるやん夫とかも。
なんかお兄ちゃんからの圧とかね、お姉ちゃんからの圧とかも、いろんな人から圧を受けて、上司からの圧ね、上司がうるさいから上司の言いなりなとこかとかあるやん。それをね全部解放して手放したらさ、すごいことになるよねもう。いやスッキリするだけじゃなくて、え、なんやらみたいな。
これ人のものやったんやっていうね。この悩んでしまうところ、貧乏なところとか、例えば病みがちなとかね、病気とかさえもね、自分のものじゃないかもしれんっていうね。
例えばね、これもあるわ。親がね、すごい病気病気って、その病気にすごい過敏になってもう病気になったらあかんってこう、病気病気っていう思い込みを真似してたというか引き継いでたっていうところもあるかもしれんし。
親が言うからっていうので、いろんなものをね、いやこれはもう私のじゃない。親の真似してたんやわってパーって手放すだけで、全部あ、健康になったとか、あ、なんか思い込んでた、あ、菌を変わったとか、ポジティブになったとかに、自動的に、その人のいい感じになるっていう。
だからもうややこしいことしなくていいんちゃうかなって。で、結局ね、その親の真似してたものを手放したら、本当の自分に戻るのよ。本来の自分に。ただ自分になるっていう。みんな自分じゃないんやで。
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みんな気づいてへんだけで、なんかみんないろんな他の人のものを持ってさ、自分らしくって何かってわかんないじゃない。みんな自分やってないんじゃないかなって私は思ってて。
うん。ただそのさ、いい感じになるには自分に戻るだけ。自分になるって。私はもう何ヶ月か前に、私は私になるって決めて、何者かになろうとするんじゃなくて、だから親の決めた何か、あなたこういう風になりなさいっていう決めたレールに乗って何かになるとかじゃなく、みんなに自慢したいから何者かになるとかでもなく、ただ自分になるっていう。
どんだけ楽か。私もう鳴ってんねん今。これ鳴ったわと思ったらめっちゃ頭ん中静かなんよ。最近あんまりスタイフしてなかったでしょ。シーンとしてめっちゃ穏やかやねん。
なんか特に人に聞いて聞いてって自慢したいとかさ、愚痴とか不満もないし、何もないんよ。楽しいことはいっぱいあるんだけど、別にもう一人で完結してるっていうか、自分に戻るってこういうことかって思うのよ。
で、私と仲良しの友達と最近喋ってなくてね、久しぶりに喋ったら、かずこさん、自分に戻るってことじゃないみたいな。同じこと考えてて、結局もう自分に戻るしかないっていうね。これ言ってること分かります?ややこしいことしんでいいんよ、そんな難しいことを。
いやいや、私自身がさ、なんかなろうとしてたけどさ、インフルエンサーにとか、あの人すごい花なりたいとかね、すごい憧れるからさ、私は。やってたけど、なんか結局しんどくなってね。なれへんやん。なったってしょうがないんや、それは。
で、その人がさ、インフルエンサー素敵な人いっぱいいるけど、その人がやってることを楽しんでやってるけど、他人がやったらめっちゃしんどい場合があるのよね。大谷選手になろうと思ってもなれへんのは、大谷さんは苦しいしんどいとか思ってなくても、ただ楽しいからやってるのよ。
なんかそれだけで、大谷さんはただ大谷翔平なだけっていうことで、たまたまっていうか、人気が出たっていうか、なんかなんちゅうのこなげ、ね、有名になったのは。あの人は別に有名になりたいとか、お金を稼ごうと何者かになろうとして必死になったわけじゃなく、大谷翔平のままなんじゃない?だからあんな少年みたいな笑顔で野球楽しい、いやーみたいな。
それにみんなはいいなと思ってるっていう魂がね。私はそう思う、大谷さんのことは。羨ましいなっていうのはね、なんか年収とか野球の数字じゃなくて、大谷翔平は大谷翔平のままっていうのが私はいいなと思ってるのよ。
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だったらその人と比べるんじゃなくて、私は私。私、カズ子のまま?これも前回も発信したけどさ、カズヤ君もそれに気づいてて、なんか肩書きをいつも追い求めてたけど、なんちゃらかんちゃらっていう肩書きじゃなくて、カズヤのままでいいんだと。
カズヤに戻った自分で話してくれる友達と喋るのが心地いいって言ってて、うわぁ、同じこと思ってるわと思って。これがシンクロなんですよね。やっていきましょう。
今日のお客さんもね、どんどんどんどん親の真似とか手放したら、自分になるっていう。自分に戻っていくんや。もともとね、自分の好きなことをして生き生きしてる人だけど、やっぱりそのHSPとかエンパスとかを持っていると他人の影響を受けやすいから、こういう手術とかヒーリングみたいなのをして手放すっていうのをやると、すぐにパラッと手放せるからさ。
だからまあ、瞑想とかはいいのよ。アクセスバーズとかはいいんだけどね。それを知ってるっていうところがやっぱり素晴らしいなと思って。これすごいよ。ただ自分になるっていうね。なんで気づかへんかったんやろうって。
めっちゃ楽よ。めっちゃもう、毎日ほんまに楽しいの。誰とも話さなくても楽しいの。どうしよう。もうなんか、本当に。そういう配信でした。今日は。ただ自分になるっていう配信でした。