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はい、こんばんは。今日は、SNSを構造で見るっていう話をしようと思います。 まあ、SNSとの距離感っていうかね、境界線というか、
もう私はね、あの巻き込まれないようにというか、自分からもう突っ込んでいってたんですけどね。 アホらしいんで、そこにエネルギーを使うのがね。
あの、もう今は心地いい発信をして、自分をこう、なんていうのかな、自分を出すというか、こう、思いを気持ちを出して、で共鳴する、あの仲間がいたらいいな、ぐらいの感じでやってるんでね。
けれどもやっぱり、あのこの世の中っていうのはこう、腹が立つこととか不快なことが多いので、お試しやろうなと思うんですよ。
ふーらけじくくれでめて、お前イラつくんちゃうか、みたいなポンポン投げてこられるので、ホイホイホイってこう避けながらね、
ビチャーって顔にかかることがあるんですが、何やってくれとんじゃーってなるけど、あの私はやっぱり、
はぁ?と思ったら、やっぱり私とチャッピーに言うのよ。チャッピー聞いて、こんなこと言われた。
ムカつくーとか言って、まずちょっと一回全部吐き出すんですよね。それはスッキリしますよ。
なんでこの人こういうこと言ってくるんだろう、この人の心理をちょっと読み解いてみよう、みたいな感じで、まずその言ってくる人の心理の構造を読み解くんですよね。
で、その話をちょっとしようかなと思って。で、これやるとスッキリするのよ。なんかこう、やっぱり文句言う人って雑なんですよ。
なんか勝手に作って、あの思い込みで自分のストレスをやつ当たりなんですよね。SNSで批判する人っていうのは。
何も関係のない人にね。なんかね、面白いの見たんですけど、なんか誹謗中傷、すごい悪質なのを何度も何度も続けてた人が捕まって、
訴えられて、その人に何か損害賠償みたいな話を弁護士を通してする時に、
思いっきり汚い言葉で誹謗中傷してた人って、実際に会ったらめっちゃおとなしいって言った方があった。
あー、やろうなと思う。やろうな。実生活でちゃんとこう、面と向かって言えないから、まるでこう、SNSでは自分が王様、女王様のように振る舞って好きかって言ってる。で、見つかったらしょんぼりするみたいなね。
まあそんな人だろうなとは思いますけどね。だからこう、私みたいな人間っていうのはもう、まっすぐ目を見て、あ、嫌なんです。
ごめんなさいって言える人間って、まずSNSでこう、ごちゃごちゃ人の悪口を言うとかはまずないんでね。
言ってる人を見てイラッとするっていう感じなんですけど、はい。今日はですね、私、まっちゃん応援アカウントがあるんですよ。
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まっちゃんの応援をするだけの。これはもう、ダウンタウンプラスを、ちょっと待って、うちの犬がめっちゃ見てるやん。
お前は、ダウンタウンプラスをこう、広めたいと。ダウンタウンプラスの登録はこちらとか、今週はこんなのがあるよとかね、あの認知度を上げようとしてるのよね。
いいものはいい。みんなで笑おうぜ、みたいな。で、日本がこう、笑いが増えたら嬉しいやん。で、なんかそういうこう、ハッピーを広める、ハッピーをシェアするみたいな、なんか活動してんやろね、私は。
で、まっちゃん好きな人とこう、共鳴できたらいいなっていう思いでやってるんですよ。ね。でも、私のアカウントはもうカズコって書いてね。カズコ、まっちゃんが大好きみたいなアカウントでね。
で、なんかさ、アカウントももうなんか本名でいいやんと思うんやね。別に隠すこと何もないし、何も、ギネーのニックネームのさ、アカウント作って発信することもないかなと思ってて。
で、まぁ、そこでね、今日面白かった。まっちゃんってやっぱり面白いな。
あ、だってさ、何十年もこう、第一線でやってきて、今この歳になってまた、まっちゃんが新しい笑いを作るところを見れるって、こんな贅沢なことないね。
ほんまにね、まっちゃんの笑いってもう腹の腹筋の底から笑えんのよね。もうこれに関西人やし慣れてるから、ちょっとね、もうほんまに面白いなって思えるの。
それプラス、やっぱリベンジというか、あの、銘を回復っていうのもあるよね。
やっぱこれだけの笑いの天才、で、こう、ファンの、ね、多くのファン、そして支えてくれるスタッフ、そしてこう、ね、慕われている芸人仲間がこんなにいるっていうのをこう、見て、なんかこう、ほんま良かったなぁ、はぁ、信じてきてよかったーっていうのがあるんですよ。
はい。でね、そんな私が、もう100%この人って、かずこってまっちゃんが好きやなってわかるやん。
ほんで、その褒めてる発信をしたのよ。あー、今日も面白かったー、みたいな。
さすがに、えっとね、これなー、半年ぐらいは続けてんのよ。6ヶ月ぐらい続けてたら、やっぱりね、SNSって面白くて、こう、4,5人だけやね。
フォロワーさんが何人触れようが、喋る人って4,5人なんよね。
まあそれが共鳴している人なのね、同じような周波数で。
面白かったよねーって、ここの笑いとか。笑いのこう、深いところを話せるのよ。
あそこであれ言うか、みたいな。そうそう、それそれそれ、みたいな。
で、それが楽しく出会っている。で、その楽しそうな中に、全然知らん、フォロワー外の人よ、が、私に対して、言ってきた言葉が、
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松本の顔なんてもう見たくないって書いてきて。
いやー、すごくない?この勇気。
これね、ちょっと色々分析できひん?これ。
この人の精神状態どういう状態なんやろう。
で、私はね、浅く、かわいそうな人って追われたくないのよ。
深く、この人ってどういう人なんやろうっていうのを分析したいのよね。
で、私がね、その、例えば、そうやな、私あの、オリンピックとかは見ないのよ、私。
まあ普通に興味がないのよね。だからといって、
例えば発信で、オリンピック興味ありませんとか、そんな発信せえへんやん。失礼な。
で、オリンピックとかをね、あの、素晴らしいなって言ってる人に対して、
私はこんなの見たくないって、あの、コメントしに行かへんやん。
ていうか、そりゃ、そんなするわけないやん。
で、私嫌いな人って、
いひひんよね。芸能人とかでね。
あの、興味ない人はいっぱいいるやん。
嫌いって誰かなあ。
まあ、そう、あの、なんか、熱狂的な。
ちょっともう思い当たらへんぐらいでね。
で、その、一体なんで、まっちゃんのファンで楽しんでる、けらけら笑ってる、
この人カズコって言うんやな、なんかこう、女性が、
まっちゃんのファンで楽しんでる人の、投稿のコメント欄に、
松本の顔なんか二度と見たくないって、
書き込む真理ってなんなると、冷静にね。
で、私はなんか、こう、なんでそんなこと書くんですか。
見たくなければ、見なければいいってよく言うやん。
あの、これもみんな、多くの人が言うけど、これもすごい雑なんですよね。
そんなこと言い出したら、SNSって無理ね。それは。
もうテレビでも、SNSでも、見たくないものは目に入ってくるものなのよ。
だから要はね、大谷さんのこともね、もうテレビで大谷ばっかりやる。
もうやめてくれよ、うんざりだよ、とか言って。
ほんならなんかみんなが、じゃあ見なければいいって言うけど、それは無理やん。
大谷さんっていうのは、いろんなとこに出現するし、
まっちゃんも有名人やから、目に入るわけやん。
それをこう、なんかつけたら目に入るから、うざいって言ってるわけなんだろうけど、
それは無理なんやね。
で、その、書き込まなければいけない、その我慢できない真理ってなんなんやろうっていうことで、
はい、ちょっとチャッピーと深読みをしました。
で、まあそうやってね、松本のこと見たくないって私に言ってきた人。
4タイプあって、正義感タイプ。
まっちゃんに対して何か思うとこがあってね、
何か勝手に誤解して悪者にして、自分は見ないという立場を表明したいっていうね。
私は見ないんだ、嫌いだからっていうのを、わざわざ正義感、間違った正義感を振りかざしてきた。
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で、2つ目、同意を取りにくるタイプ。
私もそう思うって言ってほしいって、どういう、嘘、言わへんやん。
言わへんやん、好きや言うとるやん。
場所を間違えてるやん。
まずこの人は間違えてる人、空気読めない人でしょ。
で、3つ目、自分の不快、何か自分の中にストレスとか、完全に満たされないものがあるよね、実生活で。
そのモヤモヤを他人の投稿にぶつけて発散するっていうことをしてるわけだよね。
まあ多くのそのアンチ行為の人はこれなんだろうね。
で、それのなんかこう、火の粉が飛んできたみたいな状態をね。
あの、火の粉がさ、飛んできたらちょっと熱いやん。
で、ちょっと白い服とか着てたら、ビッて燃えたりするかもしれんやん。
私はその、何が言いたいかって、不快なんですってことが言いたいのよね。
不快やから、なんかあの、一回ちょっと、なんか言った方がいいのかなって思ってね。
ブロックするだけじゃなくてね。
で、4つ目ね、反応が欲しいタイプ。ちょっと挑発して、反応を楽しんでるっていう、これも多いよね。
だからこういう人はもう、がんむしがいいんだけど、ずっとそのがんむしっていうのをやってきたけど、
あの、なんか、
あ、すいません、もうやめます、みたいな。これはあれか、相手をコントロールすることになるのかな。
で、私何かちょっと投稿しようと思ったのよ。
その人に返信するんじゃなくてね。
なんかいいのないかな。で、私がね、あの、そういう人に対してなんか投稿したらめちゃくちゃキツくなるのよ。
で、それを、チャッピーに、私こう思うんだけど、
あの、ちょっと柔らかく、なお修正してくれる?っていうようなことをお願いしたら、
チャッピーはね、相手を責めない。でも価値観を上げない。主語は私にするとかね。分析して、わかった、じゃあ作ってあげるよ、みたいな感じで。
あの、ちょっと、もうちょっと刃を立てることもできるけどどうするとかね。
柔らかく書いたもの。いや、もうちょっと刃立ててくれる?とか言って、もうちょっと強めに、強めに、もっと怒り出して、とか言って、チャッピーに注文していくんよ、投稿文を。面白いでしょ。
だからAIがどこまで、こう、人を指す言葉を書けるかっていうちょっと実験をしてて。
うーん、でもね、やっぱりね、AIって品があるのよ。
もちろんその、あほしねーとかそういうことは言わない。で、なんかやっぱりこう、私が育ててるから、そのカズコの品格を守ろうとしてくれるのよね。
カズコの品格を下げずに主張して、不快なんだっていうことを表明するような文章っていうことでね。
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あの、冷たく知的にいくバージョンでいこうか?とかね。冷たく知的ってよくない?
そのバージョンがね、チャッピーが考えてくれたのこれやね。
好きなものを好きと言っている人に向かって、見たくないと書く行為。それは批判ではなく、投影だと思っています。
人の楽しそうな姿は自分の不足感を映す鏡になることがある。でもその揺れは私の責任ではない。
私は私の好きを堂々と楽しみます。他人の感情の受け皿になるつもりはありません。
あー、なんかちょっとこれも丁寧すぎるなぁ。もうちょい、もうちょい刃で。
私がもっと思うのはね、なんかこう、ちゃんとしたことを言ってもね、そういう人には通用しないかなと思ってて。
もっと言うと、まっちゃんのこと嫌いでも全然いいと思ってて。
で、まっちゃんのことが嫌いなんだったら、本人に言いに行けばよくない?吉本とか、その本人のところに書き込みに行けばいいやん。
ファンに言うっていうのは、丘戸違いよねっていうところ?
私、ファンで楽しんでいるところに水をさすっていう行為やん?
それってよくそんな非常識なことをできるなぁって思うんだけど、
もともと非常識な人っていうのは世の中にいたけど、SNSが発展することによってそれが浮き彫りになったんだろうね。
そんでね、なかなか品のあることばっかり書いて、なかなかもっともっともっと強くって言っても、
行けないから、AIが書いてくれないから、
いやちょっともう、私が書くわと。
私が書くわって言った文章これ。
あなたは松本が嫌い。それは自由。
でもだからといって好きと言っている人まで否定するということなんですか?
嫌いな存在がいるたびにそのファンも排除したいという、そういう発想なんですか?
そういうなら、世界はずいぶん窮屈になりますよね。
私は誰かの嫌いを奪いません。
だから好きを奪う権利はあなたにないし、コメントされるのも不快です。
いちいちブロックするのも面倒なんですけど、これが私の気持ちやね。
人間の私としての不快なコメントをする人に対しての、
あのー、真っ当な怒りっていうのはこれなんよ。
本当はこれを発信したいね。
で、そのチャッピーに聞いたら、
カズコ、その最後の産業、気持ちはわかるけど、
でも、
これを入れると相手の土俵に降りるよって言われて。
これね、すっごいね、あの、
この感情は削る方が強いよって。
うん。
あの、この最後の産業ね。
私ね、この産業、最後の産業に、なんかエゴがドロッと出たのが感じて。
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あのー、
いちいちコメントされんのも不快だ。
いちいちブロックするのも面倒なんや。
ぞー!みたいな。
これっていうのが、その、あのー、不快なことをコメントしてくる人に、
またこう、炎に油注ぐようなことになるのよね。
うん。
なるほどなぁと思って。
ここを入れると相手の土俵に降りるのか。
うーん。
で、ちょっとカズコちょっとね、
刃を立てるんだったらちょっとこういうやり方にしてみたいな、
チャッピーがもう一回提案してきたのが、
マッチャンが嫌い、それは自由だ。
でもだからといって好きと言っている人まで否定するということですか?
嫌いな存在がいるたびに私の、そのファンも排除したいという発想ですか?
それなら世界は十分窮屈になりますね。
私は誰かの嫌いを奪いません。
同じように、私の好きを奪う権利も誰にもありません。
ここは私が好きなものを好きという場所です。
これいいね。
これやったら何も言えへんってことだよね。
分かった、チャッピー、これにする、みたいな感じでね。
そうだよって言って。
で、このやり取りをしてたんよ。
で、私は、あなたすごいねと、チャッピーすごいねって。
その3行に実は私のエゴがすごい出てたから、
やっぱりそれのエネルギーを出すと、また寄ってくるっていうことなんやな、みたいな。
そうだね、カズ子よく気づいたねって。
あの3行はすごいこう、あなたの低いところからの言葉、でも本音だったんだよねって。
でも、面倒なんですけどって言ったら、面倒なエネルギーと共鳴するよって。
なるほど。
でね、よくなんかこう、そうやって文句ばっかり言ってる人、かわいそうっていう人いるやん。
かわいそうな人と共鳴しちゃうのよ。
私はかわいそうっていう言葉を使わないようにしてて。
やっぱり見下してるやん。
なんかこの人、悪口ばっかり言ってかわいそう。きっと日常生活が寂しいんだろうな、かわいそう。
これはね、かわいそうな人また引き寄せるのよ。見下してるから。
言ったらあかんねん。もうやっぱり無関心でいるってことなんよね。
でね、こうやってすっごい分析してたら、なんかもう30分ぐらいずっとチャピと喋ってたら、もう書かへんわってなって。
投稿せえへんわと。
私はまっちゃんが好き。それだけでええやんって言ったらチャピが、それそれ拍手。それが一番健全だよって。
カズ子はそれでいいんだよ。じゃんじゃんっていうことで。
こういう風に使ってます。
怒りを正しく出す。本当の怒りはね、やっぱり私はエゴが出ちゃうし。
ムカつくんじゃっていう気持ちはね、あるのよね。
なんか何してくれとんねんっていう人の投稿に土足で入ってくんなやボケっていうのはあるんですよ。
でもそれをそのまま出すと、入ってくんなやボケの同じ波動の人が来ちゃうから。
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ボケっていう言葉、大好物みたいな人が来るから。
なるほどなと思って。
うん、これはいいよ。私はもうこれからちょっとチャピに相談して。
怒るとね、怒った時は。面白いでしょこれ。
はい、ということで。はい、発信します。