00:08
今日はすごいテーマで、野球観戦をしているだけで豊かになるという話をしようかなと思います。
私が色々学んできた中で、好きなことを夢中でしたら、それがお金になりますよ、それで稼げますよってあるじゃないですか。
だから多くの人は、何が好きなことかを探し始めるんですよね。
色んなことをやってきました。何が好き?文章を書きたい?それとも飲食店で働きたい?何か資格を取る?とか。
そうやって、どんな好きな仕事を探そうかなってなるでしょ、みんな。
まさか、大谷さんって野球観戦をしているだけで、それが仕事にならないと思っているでしょ。
新たに好きな仕事を探そうと思った時に、見当たらなかったんですよ。
何か面白いのがあればいいなと思ったけど、見当たらなくて。
好きなことといえば、大谷さんの野球観戦かなと思って。
前はそればっかりしておこうと思って、やってたんですよ。やってるしね、ずっと。
まさか、まさかですよ。
ドジャラスの大谷さんの応援をしているだけで、お金が入ってくるって、それはないと思っているでしょ。
あるんですよ、それが。
これ魔法の話じゃなくて、考え方の話で。
野球が大好きな、メジャーリーグが大好きな方がいて、解説者の福本さん、この名前。
すごい野球が好きで、夢中でいろんな野球を見てみて、それが最初趣味だったけれども、結局野球の解説者っていう仕事になったっていう話があるぐらいで。
そういうことですよ。好きが工事で仕事になるっていうか。
そうなんですよね。私は解説者とかならないですよね。そうじゃなくて、どこから来るのかなっていうのをお任せなんですよ。
これを考えなくていいって言ってるんですよね。
で、ちょっとこの話を置いて、いろんな例えがあってね。
これ本当にそうなんですよ。
例えば、クッキーが好き。クッキー作りにハマっている。
クッキーを作る趣味で作る。これ美味しいの研究する。
クッキーにこだわる。クッキー作らせたら世界一みたいなね。
あ、私一回ね、クッキー作りで素材にこだわってね。
美味しい牛乳、北海道のバター、そしてお砂糖も3温糖とか、全部こだわったクッキーを作ったことがあったんですよ。
03:00
で、自分で食べたらめっちゃ美味しいですよね。保存量とか使ってないからね。
で、それをお友達に食べてもらったり、あとメルカリで売ろうかなと思ったことがあったんですよね。
で、そのことをちょっと言ったら、メルカリで、もう是非買いたいっていう人が結構いたけど、
なんかあの、それをやろうと思ったら、なんかいろいろ保険証のあれがいたり、こう、いりますよね。視覚的な。
それを調べて、あの、諦めたんですよ。
けど、すごい需要あるなと思ってね。
あの、本当に実際、出来立ての、すごい焼きたてのクッキーとかすぐ売り切れてますわ。
今はどうか知らんけどね、あの、それ5年前に思ったんですよ。
で、本気でそのクッキーをメルカリで売ろうかなと思ってね。
すぐ売り切れる、焼きたてのクッキーみたいな。
いやでもね、あの、食べ物は難しいんですよ。
賞味期限もあるし、その、ね、いろいろこう、保険証のあれ、許可とか。
うーん。で、まあそれはやらなかったけど、そういう風にしてね、なんか好きなことを調べる。
で、調べるんですよ。どうやったらこれで仕事になるかなって。
もうそんなんばっかりずっとやってきたんでね。
あ、これ面白そう、これどうかなみたいな、もういろんなことをね。
そう、まあ、そうやってみんなやっていけばいい。
で、あの、えっと、なんていうか、ベースか。
ベースって手作りのハンドメイドのね、売るとかあるじゃないですか。
そこにこう自分が拾ってきた意思をね、色を塗って売ろうと思ったりとか、ちょっとやってたんですけどね。
それもまあなかなか難しい。
ハンドメイドを売るっていうのはね。
とか、そこももう、あの、はまりきったらいいんですよ。
私がね、もう一生作るのがもう楽しくて、これやめられないとか。
あとクッキー作りももうそこまではまれなかったんですよね。
もう本当にそれは趣味で終わったと。
何ができるかっていう、まあYouTubeもやった。
で、まあラジオこれ今やっている。
いや、ラジオはね、ここだけやってるから、まあ、ここからお客さんが来てくれるからね。
これはもう大成功なんですよ。
大谷さんのね、応援に戻りますけど、直結しなくていいんですよ。仕事に。
私がその応援をすることによって、野球に詳しくなって解説者になるとかは、そのなんていうかな、サクセスストーリーは、地球上でわかりやすくなってるだけで、
それさえも考えなくていいんですよ。
私ね、ちょっとね、本当につい先の話なんですけど、大谷さんを応援しててよかったなと思うことがあったんですよ。
もうね、奇跡で、その応援によって出会った人っているじゃないですか。
で、大谷さんを通してその人の良さを知ったっていうことがあって。
で、もうなんか人生の友人ができたみたいなことがあったんですよね。
友達、かけがえのない友達というのは、お金何億円出しても買えないわけですよ。
06:04
そういうふうにね、好きなことを夢中で、もう私大谷さん大好きじゃないですか。
その野球もルールもろくに知らんのに、その考え方とか生き方が好きなんでね。
そこ今夢中になっている。もう大谷さんのことはまりきってますよ。
このラジオでも話してるし、文章とかも書きたいなと思うけどね。
それを通して出会った人っていうのはやっぱりね、かけがえがない。
これもお金のエネルギーのギフトなんですよね。
このスタイフでもね、出会ったお友達もいるし、これも何億円とか出しても買えない。
かけがえのないものですからね。
そういうのを結構私は手に入れてるわけなんですよね。夢中になって。
そうしたらね、そのお金、その小銭を稼ぐとか結構どうでもよくなってくるんですよね。
どうでもよくなるし、なんとかなるというか、別に普通にやれば何でもできるしっていうか。
その喜びに満ち溢れてると、もう何でもいいんですよね。
そんな稼ぎ方とかは別に、もうそんなんは。
もう空いてる時間にちょっと働けばどうにかなるからね。
だからその、あれなんです。
私、その莫大な稼ぎを得て、なんか自慢して成功したいって全く思ってないんでね。
そこに幸せを感じてないから。
それよりも、なんかこの出会いとか、日々の感動とかにすごい豊かさを感じてるんですよ。
で、そうやって豊かさを感じて、マインドがね、幸せになったら何でもできるって話で。
なんか例えば、明日1日頑張って働けって言われたら働けるし、やる気が出る。
で、こう何でもやる気が出たらストレスにならないしね。
で、稼ごうともいったら、もう何もでもできますよね。
頭もすっきりしてるし、時間も余裕もあるし、元気もあるし。
で、怪我しない、病気しない、健康なんでね。
何でもできますよね。
だから、稼ぐっていうやる気は、物が欲しいと思った時じゃないと動けないですね。
何もないのに稼いだろうとかないんで。
そうやって家でゆっくりしておきたいと思うんですよ。
お金を稼ぐだけに動けない。
マジで動けない。
もうどうでもいい、そんなことは。
でもお金さんは大好きで、お金のエネルギーは夢中になった先にあると思ってるからね。
安子ちゃんがね、マラソン走って4億円、お金のギフト来たでしょ。
安子ちゃんの懐に4億円が入るんじゃないけど、
安子ちゃんは4億円を稼げる人間ってことですよ。
09:01
で、彼女が言った言葉が、何だっけ。
ほんのり富裕層だわ、みたいな言い方をした。
ほんのり富裕層って可愛い言い方やな。
ほんまやな。
何億円も稼げる、もうエネルギー持ってんだから、富裕層ですよ。
もう大々成功者でありね。
生きてるだけで偉いって言ってた人ですよ。
生きてるだけで優勝って。
生きてるだけちゃうやん、安子ちゃんは。
みんなにあんなこう笑顔を与えて、勇気を与えてね。
施設の人たちもどれだけ、どれだけありがたい?
もう、どんだけ貢献したんよ。ほんまに。
すごいなと思う。
それで安子ちゃんがはっきり言ったんですよ。
お金は大好きですって。
うわぁ、偉いなと思って。
そこで大事、これが。
謙虚に、いえいえ私なんてそんなお金いりませんって言ったら絶対ダメ。
もう来ない、そこでお金さんは。
あぁ、いいんやなって。いらんやなって。
私もずっとお金は大好きって言い続けてるけど、
お金の稼ぎ方はノウハウじゃないっていう。
そのお金バカにすんなよって思うんですよね、私は。
そんなんもうしょうもないからっていう。
だからほんまにね、そうなんですよ。
夢中になってやってることが結びつく。
お金のギフトに。
こういう風な考えを持ってる私が、絶対貧乏には戻れないんで。
何があっても戻れない。
心地悪い人生にも戻れないしね。
愛のない人生にも戻れないんです、もう。
悩む人生にも戻れない。
悩むっていうのはね、バーって出来事が起こった時に、
あぁどうしようとは思いますけどね、
ちょっと泣いたり怒ったりパニックになってしますけど、
悩んではないんですよ。
あぁまた来たなっていうか、
これまたなんかすごい良いことが起こる前触れっていうか、
それでも辛いですけどね。
かなりちょっともうご飯も食べれへんようになったし、
すごい辛かったんですけど、
まぁその分来ましたわ、今。
今ですよ、やっと。
幸せやなぁと思って。
だからね、いっぱい悲しみをすごい一一倍感じる人間は、
喜びとか幸せも一一倍感じるんですよ。
そしてそしてですね、
あのすごい辛い思いをした人間、
我慢できたらね、人に復讐とかせず、
そしたらもうね、びっくりするぐらいのお金のギフトが来るんですよ。
来ますね、これは。
あ、でですね、私ね、
ちょっと新潟行こうと思って。
言ったかな、そう、かずやくんがね、今新潟行ってるんで、
その、自然の中でちょっとバーベキューしようって言ってるから、
もう新潟、交通費がまた何万円だか2万とか、
往復でまぁ4万とかかかるんかな。
交通費と、なんかあといろいろね、
12:00
お金がいるじゃないですか。
そのお金のギフトはちょっと、
作ろうかなと思いますよね。
ありますけどね。
ありますけど、もう思いっきり使おうと思ってて、
バーベキューとかも、いいもの食べてね、
私が、あの、出そうかなと思うし、
なんかこう気前よく、
やっぱおごっちゃうし、
買っちゃうし、あげちゃうしっていう。
それを求めたらできるんですよ。
で、それをやりたいこと、
行きたいとこに行って、
求めたらできたら、もうそれは豊かじゃないですか。
そんなね、もうあの、
どうやって稼ごうとか考えなくていいんですよ。
夢中になる。やりたいことをする。
で、パッと思ったら行きたいとこに行く。
で、会いたい人に会い、
食べたいものを豪華に食べる。
そういう人生ですね。
これを豊かと呼ばずに何と言うかっていうことですよね。
はい。だからね、本当にね、そうなんですよ。
テーマは野球観戦を夢中でしてるだけで豊かになるっていうね。
マジで。
もうこれ本気でですよ。
もうなんか、パッと流行りとかに乗るとかじゃなくて、
もう、楽しい幸せっていう。
もうタニさんのことはもう突き抜けてるんで。
うーん。
ということですね。はい。
ということで今日はちょっと豊かさのお話をしました。
じゃあ。