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こんばんは。はい、読書のためだけの読書泊っていうのをしてきました。
あの、ビュワコがね、ベランダから一面に見える素敵なお部屋。
もうなんか海みたいでしたね、ビュワコ。
ああ、綺麗みたいな。
このなんか素敵な眺め、気温もいいし、天気もいいし、最高やなぁみたいな中で、
静かでゆっくり流れるソファーがあって、心地いい空間で、
あの、星をあむっていう、渚ユウさんの小説を読んできたんですね。
いや、もうなんか、本当に大好きなね、小説を、
その、よったりとしたホテルの部屋で読むっていう、読書好きのね、
私が、本当に最高の自分へのプレゼントだったんですよ。
で、美味しい料理を食べて、温泉に浸かって、ひら泳ぎをしてっていうね。
で、泊まった翌日、早起きして温泉入りたいなぁと思って、
朝、ちょっと6時に起きれるかなと思ったら、勝手に4時に目覚めたんですよ。
やったら起きると、まだ真っ暗やってね。
まだちょっと外も真っ暗やなぁと思って、どうしよう、何しようと思って、
何気なくテレビつけたんですよ。
そしたら、私の大好きな大谷選手が映ってて、
なんとBSで、その日朝4時から試合やったんですよ。
日本時間で4時で、向こうの時間はなんか昼前だったんでしょうね。
こんな奇跡ありますか?大谷選手のことばっかり考えてるから、
こうやって引き寄せた。
で、このホテルの綺麗な部屋で、朝勝手に目覚めて4時に、
大谷選手をわーって応援して、もう大画面で見れた。
いつもスマホで見てるんですけど、大画面で大谷選手の毛穴まで見たわ。
こんなアップで見れるのも、私服の上の私服でもうね、
これでもか!これでもか!っていうぐらいの幸せでしたね。
好きなことだけしてるっていうね。
で、大谷選手を見て応援した後、勝ったか負けたかどっちか忘れたもん。
どっちでもいいもん。どっちでもいいねん。
もう頑張ってる姿を見れたら。
なんかでもいい調子ですよね、大谷選手。
いろんな事件があったじゃないですか。
普通の人間やったらちょっと落ち込むとか、スランプルになるとかね。
ちょっと顔色悪いなとかなるでしょ。
大谷選手って安定してるんですってね。
なんか書かれてたニュースで。
野球のプレー安定してるって凄すぎひん?
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どんな、メンタルなんていうね。
なんかもうやっぱり違うんでしょうね、普通の人間と。
なんかそういう事件があっても、よし野球しようってなるんよね。
すごくない?もう見習いたいと思って、本当に。
なんかマスコミに騒がれてるし、
ネットで叩かれたり、アホみたいな人が大谷選手を叩いたり、
何を言われてももう、そんな視界に入ってないんでしょうね。
で、僕は野球が好きだからやる!みたいな感じでやってるっていう。
凄いでしょ。あれ大谷選手じゃなかったらね、例えば。
普通の選手があんなことになってたら、野球に響いてると思うけどね。
あれは大谷選手だから乗り越えられたことやったんやろうね。
とかそんな思いながら、なんか余計応援したくなるじゃないですか。
ほんでその応援して6時くらいに試合終わったんですよ。
ほんな朝一で、もう温泉行きましたよね、露天風呂に。
ほんでもう誰もいないから、バシャバシャと平泳ぎして泳いで。
最高と思ってもう温泉が、でその温泉からもうビュアコがブーって見えるんですよ。
もう最高やなと思って。
ほんで満たされて、綺麗に体洗って上がってきた朝ごはんですよ。
朝ごはんもビュッフェね、和食と洋食がある、もう果物からスイーツから、
なんかね、クッキーみたいなのがあった、ケーキとか。
でも美味しく食べて、でまた朝の読書ですよね。
読書してコーヒー飲んで、まあいい時間でもうなんかもうちょっと痛いなと思って帰りたくないなと思ったけど、
それぐらいホテルでまた行きたいなと思いました。
そんなね、素敵な宿泊をしたんですけども、
あの、その時に感じたことっていうのが、やっぱりこう、
頑張って働かないといけないとか、贅沢をしてはいけないっていうこう日本人の
何々してはいけないがあると思うんですけど、私もずっとそうやったんですけどね。
そうじゃなくて、あの頑張らなくても、やりたいことをやればいいっていう人生にしたいんですよね。
先にご褒美を与えるっていう、自分をまず満たしてからやればいいんじゃないっていうね。
でなんかこう、そうやってやってるうちに湧いてきた感情が、
あーもう、ね、京都帰ったら頑張ろうって思えたんですよね。
で、そうやって自然に湧き出した頑張ろうは、ほんまに頑張れるんですよ。
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なんかこう体に夢中ってね、なんか認められたいからとか、
お金いくら目標達成したいからとか、
まあそういうことで頑張ると無理をすると続かないんですよね。
本当の幸せじゃないというか、
だからその、自分をコップいっぱいバチャバチャって満たして、
溢れたもので、それがこう、力っていうか、
なんかこう、自分が持っている以上の力が出せるような気がしました。
で、そこで潜在意識にね、私はこういうことができる力があるんだ、豊かなんだっていうのをね、
こう染み込ませて帰ってきたんですよ。
ずっとこれが続くんだっていうね。
で、今を心地よく生きると、ずっと潜在意識的に生きれるっていうのを言ってきたんですけれども、
そういう意味もあって行ったんですよね。
あの、なんかお金貯めてから、まあ1年後に行こうってすると、
またその1年後に行かないんですよね。
今行きたいっていう時に、そのお金があったら行くんですよ。
でも払ってしまう。
で、そのお金が何万円か減ったじゃなくて、
やっぱりその、得たものしかないっていう、その得たものに意識を向けるっていうね。
こういうホテルに泊まれたんだ、こんな食べ物たくさんある、全部食べていいんだとか、
得たものに意識を向けると豊かになるっていうね、そういうワークをやってきたんですよね。
潜在意識の。
読書だけじゃなく、瞑想もしたし、呼吸もして、自分の内側に意識を向けてたんですよね。
はい、そうするとですね、不思議なことが起こったんですよ。
なんか、まあ私がね、書いた記事を、なんかお金を、
ノートなんですけど、応援してますって言って払ってくれた人が何人かいたり、
あと、なんかちょっと、かずこさんと話したいって言ってね、
落ち合おした人がいたりして、
なんかこういう風なね、なんていうか、潜在意識とかスピリチュアルな話って、
なかなか多くの人がわからない中ね、
わかる人いないからちょっと話したかったんですって言って、話をした人がいました。
ものすごく不思議な空間でしたよね。
なんか、この世界は自分が作ってる映画ですよね、みたいな。
登場人物も全部、嫌な人がいても、わざわざ悪役を買って出てくれて、
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自分に気づきをくれてるんやね、とか、
そういう話ができる人って本当に限られてて、
その、わかってる人というかね。
で、それがね、わかるとやっぱり生きやすいじゃないですか。
自分が映画監督やから、私も今回その自分が映画監督やから、
豪華なホテルで優雅に過ごそうという時間を作って、
その一泊二日ね、最高の波動が上がったわけじゃないですか、気分が。
そうすることによって、ずっとそうなるっていうのを実験しに行ったんですよね。
そこでなんか、贅沢してはいけないとかね、
こんなこと、もっと働かなければいけないというようなものが一切なかった。
お金がなくなったという焦りもなかった。
自分を確認しに行ったというかね。
ただ、ああ幸せやな、ができるかどうか。
いろんな人が海外旅行行ったり、優雅な旅行とか行ったりするじゃないですか、
美味しいもの食べたり。
そのインスタとかね、SNSで写ってる写真とかどうでもいいんですよ。
その人がそれをしている時に、何を感じているかが一番大事で、
そこしか大事なとこないんですよ。
私が今回行きました旅に、映像とかYouTube撮ってきました。
それっていうのは、みんなに見せたいからっていうよりかは、
その時に自分がどう感じるかを確認しに来たかったんです、私。
じゃあ、漏れてくる言葉っていうのは幸せやな、最高やな、豊かやなっていうね。
ああ100%この気持ちになれたわと思って。
なれたらこっちのものなんですよね。
潜在意識に落とせたってことなんですよ。
豊かさとか、幸福度が。
これを上辺だけでやってると、ちょっと上辺だけでやっていく人生になるんですよね。
身に染みて豊かさがね、感じれたらもうそういう人生になるんです。
なったんやなっていうのを確認しに行った旅でしたよね。
そうなんですよ。
スタイフの感想とかも、ちょっとインスタの方からもらったりとかね。
何としてでも思いを伝えたいっていう人がいて、聞いてね。
いてもたってもいられず、全部のSNSを見てくれる人がいたりして、
すごくありがたいなと。
愛おしいなというかね、そういうふうに思いますね。
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いろいろと私閉じてるんですけどね。
コメントできなくしたりとか。
メンバー限定も入れないんですよ。
誰でもすぐに入れなくしてまして。
いろいろ閉じると、どうしても入りたいとか。
メンバー限定ちょっと聞かせて欲しいとかいう方とか。
聞いてどうしても伝えたいっていう方とか。
こういう話ってね、分かる人と出会ったら、
もうどうしても話したいってなるんですよね。
数少ないから。
貴重な出会いやなって大切にするから。
上辺だけのつながりとかは、もういいかなと思ってるんですよね。
私自身、こういう潜在意識の話とかを
世界に広めたいとかは思ってないんですよ、私は。
だからフォロワーさんを増やしたいと思ってないし。
分かる人いるかなと思って。
いるとしたら、探ってね。
会うべき時に会えると思ってるんですよね。
今現在会ってるんですけどね。
もうそれだけで十分というか、
来るんやなと思ってね。
ただいるだけで、ただ私が満たされてね。
それを思った時に発信して、
ただいるだけで見つけてくださるんだなみたいな感じ。
そういうちょっとレアな存在かなと思うんです。
自分のことをね。
というのは、YouTubeとかね。
いろいろYouTuberの人いるじゃないですか。
そういう人たちは、
ちょっとそんな話はまた別撮りでしますけど、
やっぱりフォロワーさんを増やしたい。
で、やっぱり広めたいみたいなね、世界に。
自分の考えをね。
そういう目的でやったんやなっていうか、
発信はどういう意図でやってるかを、
はっきりさせたら、
伝わる人には伝わるんだなって気づいたんですよね。
ただ何もなく、
フォロワーさんを増やしたいってやってても、
誰にも伝わらないんですよね。
で、私の意図っていうのが、
この気づいてしまった重大ないろんなことを、
できるだけ分かりやすく言葉にして発信して、
分かるっていう人と、ただ出会いたいっていうだけです。
それがサロンに来てくださる方であったり、
本を読んでくださる方であったり、
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YouTubeとかいろいろやってますけど、
いるかなーって感じなんですよ。
いたー!みたいなね。
今日もね、会ったお友達っていうのは、
唯一スピリチュアルな話ができる方で、
いないよね、これっていう話で。
これはまあ、いい大人が、
いい歳をしたいい大人がこんなことを言ってんの、
ちょっと頭おかしいよねっていう話になったんですよ。
ただそれだけでね、これからも何人か、
ポツポツと一人か二人か出てきたら面白いなぐらいの感じなんですよね。
だからまあ、ちんぷんかんぷんだったり、
そうなんですよ。
そんな感じで今日は、読書博の話がしたいなと思って、
本当にまた行きたいです、あのホテルは。
ということで、
めいっぱい思い切って自分にこう褒美をして、
自分が何を感じるかっていうのをちょっと試すっていうのは、
おすすめだなと思いました。