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もうすぐ風の時代がくるらしいですよ
2020-12-18 08:25

もうすぐ風の時代がくるらしいですよ

このタイミングでこの本に出会えたことも素晴らしいと思いました!!もう私は風!風になって自由に生きる! #風の時代 #地の時代から風の時代
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こんばんは。えっと、風の時代っていうのが12月22日から始まるっていうことで、なんかスピリチュアル好きの人はもう十分に知っている情報なのかと思うんですけど、あんまり私はスピリチュアルに詳しくなくて、
友人とかが教えてくれたりして、表紙にしている、風の時代に自分を最適化する方法という本を買ったんですね。なんかめちゃくちゃ売れてるらしくて、
もうアマゾンとかでも、メルカリとかでも売り切れてるらしいんですよね。それはちょっと興味深くて読んでみたんですけど、一体何なのかということで、ちょっとそのことを発信しようと思って、
今までは土の時代だったらしいんですね。今もそうなんですけど、それは経済とか組織とか資産とか学歴、ブランドが支配している、そういう時代ですね。
まあなんか昭和のというか、学歴社会とか、肩書きとかを重要視するようなね、そういう固い時代というか、もう忍耐とか根性とか、頑張らなければいけないという時代。
なんか土って感じしますよね、なんかね。で、その中で私も必死に生きてきて、サラリーマン時代がそうでしたけど、
辛かったんですよね、めちゃくちゃ。というのはもう自分が風だからですね。なんか性差別にいろいろあるみたいで、私は双子座なので風らしいんですよ。
だから次、風の時代が来るってことは、もう風の私はすごく過ごしやすい、生きやすい時代になるみたいで、これはすごい良いなと思って、ワクワクしながらこの本を読んだんですよ。
私の時代が来る、みたいな気持ちになれて。で、次、風の時代というのは、情報とかオリジナリティとかセンスとか、波長が主軸になる時代ですよって書いてあるんですね。
なるほど、そんな私やん。 オリジナリティっていうか、個性があるし、ずっと波長で生きてきたし、みたいな。
頭で難しいことを考えても分からないので、本当に本能的にとか直感でとか、そうやってね、生きるのがもう自分らしいんですよね。
今年からそうやって生きてみて、うまくいってるので、本当に自分らしくなれてるので、その時代になるってすごいなと思って。
本当にそのね、スピリチュアル化で言われている風の時代の前に、私は会社をちゃんと辞めて、1年間ずっと自分の体休めて、ちゃんと準備整ってるやん、みたいなね。
それにちょっと鳥肌が立ったんですよね。 準備整えて本まで出す準備もして、
で、やっと書きたかった長編も勝手に沸き上がってくるんですよね。 それも発売しましたと。
ものすごく嬉しくて、なんか自分の好きなことを書いて、出せる場所があるっていうことが。
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だから来年からもどんどん書いて、自分らしく好きなことを発信していくのかなって嬉しくなったんですけど、
で、すごいこの本に興味深いことが書いてあってね、なんかデザインの世界の巨匠の外国人の方がいるみたいで、デザインもやっぱり湧き出てくるものじゃないですか。
でも同じでね、本当。 やっぱりデザイン会社の人たちって利益とかが重要視するので、この期限までにデザイン仕上げてくださいとか、
やっぱりデザイナーの人に依頼するじゃないですか。 それをなんかある巨匠の人は、いやもう湧き出てくるまでちょっと待ってっていうことで、
僕のマグマが爆発しないことには何もできないからと。 自分から湧き上がってくるのも待ってると。
だから納期なんか守ったことないっていう人なんですって、ある巨匠の方ね。 なんか大物ってそうじゃないですか。
またして納期も怒らして、それでもやっぱり素晴らしいものが出るから デザイナーの業界ではトップに立てるんですよね。
その話がねめちゃくちゃ腑に落ちて。 私っていうのはもうまだ今出したとこなんですけど、本当にねこの
出版会社に急かされて納期を守るとかが本当にできないと思って。 売れるの買いてくださいって言われても、前から言ってるようにそういうのは絶対
書けないし。 でもアマゾンのKindleだったら自分のペースで出せるし、
湧き上がってきた時に、あ、来た来たと思ったら書けるし。 それが第一版ができたのが昨日なんですね。
長編小説。 その初回の短編3つはちょっとももともとあった話なので、それはちょっとお試しというか
Kindleってどんなもんだろうっていうのも 探りながら出してみて、ああこれはやりやすいというかここがアマゾンが自分の場所
なんだと思って。 まず居場所を作りました。そしたら湧き上がってきたんですよ。
本当に自分の書きたいもの、長編小説。 全然大丈夫じゃないっていう題名の本を出しました。
これはもう作り話ですね。ノンフィクションの小説です。 夫婦が主人公になっている話で
それはもう本当に書きながらね楽しくて、この話面白いなって自分で思ったんですね。
で全くあのどこにも 影響されてなくて自分の中から湧き上がってきたとは思うんですけど
一応ちょっと経験とかも織り混ぜてるけれども全くの新しい 作り出したお話です。
そうですね なのでこの風の時代に自分を最適化する方法を読んで
本当に腑に落ちたんですね。じゃあもうこのまま生けばいいと思って私は好きに 好きなことをやって好きな本を出して書いて
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焦らなくていいんだっていう。 やっぱりねサラリーマンを長年やってたら焦るんですよね。
こんなことしてていいのかとか 働かないといけないんじゃないかとか
でもやっぱり大物は農機なんか守ったことないとか でもゆっくりも自分の湧き上がりが出るまで
のんびり散歩したりワイン飲んだりして過ごせばいいんだっていうのをもう言って 抜けてるわけでやっぱりトップの人っていうのが
そういう人たちってやっぱりもうすでに気づいてるんだなぁっていう 何の時代であろうが周りに流されず自分というものを貫いて
トップの方たちって生きてたんだなぁっていうのを すごいあの
納得したんですよね 私はまあ自分がどうなるかわからないですけどとにかく
その結果なんてわかんないし考えても 今
好きなことをやるっていうことだけでいいんじゃないかって思えたんですよねやっと
もうこのシンプルなことが本当にこうみんな不安でとか なっちゃうんですねなんかやっぱりそういう固定観念というか日本人とかは
いや今もうちょっとこう準備しとかないと将来が不安でっていう のがあるんでしょうけど
もうね本当に未来のことは何も考えてもわかんないので だから
とりあえず湧き出てきたら書く湧き出てきたら書くというのを ずっとやっていきたいと思います
で ねえなんかこの本ねぜひまあ興味がある方は風の時代の本読んでください
で私の本もまあ夫婦をテーマにした 本キンドルで出しているので興味がある方は読んでください
でも前回話した通り万人受けする話ではないので
ね別れると思いますあの賛否両論があると思います それも気にせずこれから好きなことを書いていこうと決めたので
また発信していきたいとおもいます
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