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人生のステージが変わる直前に起こること
2024-03-04 30:01

人生のステージが変わる直前に起こること

✨神回✨私の今まで言わなかった「足を引っ張られ続けた話」します。それはなぜ起こるのか?私が変化し、ステージが変わるから同じステージにいる人から、行かないで!と引き留められるわけです。それが実は人間の「無意識」なんです。意地悪ではないから、私は恨んだりは全くしてないので悪口ではないです。シンプルに気づきのお話です。
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00:06
こんにちは。はい、ちょっとね、すごい気づきの配信になるんですけど、もうね、あの、あーってなんか確信に変わるような、すごいあのメッセージがね、来たんで、ちょっと整理して配信したいなと思います。
長くなるかと思うんですけど、なるほどなーという、ちょっと自分のね、人生のちょっとこう、総まとめみたいなところを言いたいと思います。はい。なんかね、あの、一般的にね、願いが叶う前には悪いことが起きるよ、みたいなことがあるじゃないですか。
まあ私もそれを信じて、あ、今悪いことが起こっているとか、あと体調が悪くなるとかね、これはこう、なんか願いが叶う前なんだ、ステージアップする前なんだと思って、こう耐えたりしてたんですけど、それのね、あの裏話みたいなね、ことがあるんですよ。
この世の中はね、なんか損得感情とかお金とかの横が蠢いてるじゃないですか。でね、あの、まあスピリチュアルでもビジネスがたくさんある中で、今しんどいんです、今つらいんですって言ってくる人に対して、大丈夫よ、今しんどいということは、これからきっといいことがあるからって、
この流れっていうのは、発信っていうかね、スピリチュアルをね、ビジネスにしている人とかっていうのは、言いやすいんですよ。例えばインフルエンサーとかね、ちょっとこう美子ちゃんのことを例にあげますけど、美子ちゃんも言ってますよね、そういうふうに。
大丈夫よ、今しんどいけど必ず、必ずあなたは流れに乗ってるからねっていうね、その基本の発信、まあ有名なインフルエンサーの方たちの基本の発信というのは間違いではないんですけど、私自分のちょっと経験に置き換えて言いたい、お伝えしたいことがあるんですけどね。
私ね、好きなインフルエンサーっていうのが今変わりつつあるんですよ。新しい尊敬する人ができたんですね。ちょっとこうゆっくり吟味してから紹介していきたいと思うんですよね。今までもずっと紹介してきたと思うんですけど、考え方をね。
で、その、それっていうのもステージ変わったんやなと思ってるんですよ。で、私こう次々にいろんな人を見るというのはあんまり好きじゃないんですよ。まあケンジさんは4年間見てきた、プロゴラレアも3年間見てきた。一人の方に対してじっくりと向き合う。でも全部配信を見たいから時間かかるじゃないですか。あっちもこっちも見てたら。で、今あの、この人って決めた人がいるんですね。はい。その人のね、あのメッセージがすごかったんですよ。
その、いいことが起こる前には悪いことが起こるよっていうその裏話の話なんですけど、これね私も実際そうやったなっていうその、まず無意識を鍛えるっていう本をまあ紹介しましたけど、無意識っていうもの、まあ潜在意識ですよね。それの力のすごさっていうのをちょっと言いますね。
03:16
あのねえ、えっと、願いが叶う前に悪いことが起こる。この悪いことっていうのは何かっていうのは、例えばこう自分のアンチが出たとか、すごい批判されるとか、そういうようなことでね。で、これをねちょっとこう、具体的に言うと、足を引っ張られるってことね。足を。
私これめちゃくちゃされんねんこれ。あの、ステージが変わる時に足引っ張ってくるっていうね。で、これね、実はその周りは意地悪でやってるんじゃないそうなんですよ。
まあ嫉妬とかね、私がこう、なんか違うとこに行っちゃうってこう、寂しさとか、行かないでみたいなものがあるらしいんですよ。でね、それね、コンフォートゾーンって言うらしくて、あの、まあ同じサークルにいる仲間ってしましょう。で、お友達もね、自分の親友、まあ高校、学生時代の仲間たちとかもコンフォートゾーンなんですね。
これね、学生時代みんなやりません?みんな同い年で、同じ年、同じ教育、同じ勉強してきた。だって偏差値とかも似たようなもんですよね。
その中で一人だけが、ガーンってなんか違うことをすると。俺はYouTuberになるんだ。私はYouTuberになるんだって言って出ちゃうと、必ずやめときなよ。そんなんで生活してるわけないよっていう人が出てきますよね。
で、大学行ってる。大学辞めるって言って、俺はなんか何々を夢を叶えるんだって言ったら、いや、甘いな言う。そんなこと言うなよ。
いい大学であればあるほど辞めづらいんですよね。
だって、こんないい大学の学歴を捨てて、お前は一体何をするんだと。うまくいくわけないだろうって。まず友達が止める。親が止めるでしょ。
全部その親とか友達とかも同じコンフォートゾーンにいるんですよ。これ足を引っ張るっていうことされてるんですよね。
それは、無意識でやってることなんですって。意地悪じゃなくて、もう勝手に出ちゃう言葉が。
あなたのこと心配して言ってるんだよって。一緒に言おうよって。ずっとこのコンフォートゾーンの仲間にいて、ああだこうだ一緒に言い合おうよって。悩みも一緒に慰め合ってやっていこうよって言って。
寂しいんですよ。違う世界行かないでって。
中には相手の成功、ネタも意地悪の人もいるでしょうけど、いろいろ混ざってるんですよ。私これめちゃくちゃやられるのこれ。ごめん声がでかくなった。
その度に嫌いやな、どっか行ってほしいな、うっとしなと思ってたんですよ。
06:02
でもね、もうね、嫌なことを忘れる私だけど、やられた時のことは鮮明に覚えてるんですよ。その人の顔とか人物を全部、波動とか、言った言葉とか全部覚えてます。
それを今日は全部言おうかなと思います。長くなるけど、ちょっと面白いから聞いてください。私が足を引っ張られた話ね。
まず、学生時代ずっと仲良かった、私の大好きな友達なんですけど、本当に親友でね、大好きな友達が、
本当にね、これ悪口じゃないんでね、コンフォートゾーンが変わったっていう話なんでね、その友人も悪気はないんですよ。
私のこと大好きだし、私を心配するがゆえの言動なんですね。
まずね、私がガーンと言ったっていうのは、まず、魔女を買ったっていうことかな。
やっぱり、同じ世代の同じ人にはできないから、買ったっていうことに関して、ものすごくネタ見みたいな言われたんですよね。
なんか悪口みたいなことを、なんか演技悪い数字やなとか、なんか日当たりがちょっと悪いなとか、
まあ行きから遠いよなとか、すごい言ってくる人がすごく増えたんですよ。
ちょっとそれ驚きで、なんかまあほとんどのその友人は、なんかいいよね、すごいよね、一人でよく買ったよねみたいな中で、やっぱりこうネタ見みたいなのがあったんですよね。
ちょっと驚きあったんですけど、それも足を引っ張ることの一つやったんかなと。
で、次にですね、そのアクセスバーズのサロンをするって、私すぐ決めちゃったんですけど、
それに対してね、応援してくれる人なんかいなかった。
みんななんかね、はぁ?みたいな。早すぎるやろ。上手くいかないやろ。
まずは自分を整えろ。もうね、めちゃくちゃめちゃくちゃ足引っ張られたんですよ。
私がサロンを開くっていうだけで、誰も祝福してくれてないんだなって思いました。
で、こうなんかね、友達が来てくれたり宣伝してくれたりするのかなって私ちょっと思ったんですけど、
誰もしてくれなかった。なんか変なものを見るような目で、ちょっと離れていったりとか、
なんかそっちの世界、スピリチュアルの世界に行くとは思わなかったみたいな。
なんかあの否定みたいなね。はっきりとね、言わないんだけど、明らかに応援はしてくれないんだなっていうね。
で、それがその段階で2個目ですよね。
私が会社を辞めて、また違うところに就職したよ。で、この会社の話をしたのならば、みんな応援してくれるんですよ。
09:07
その周りにいた人がですよ。よかったね。今度は上手くいくよ。頑張って。なんか愚痴とかあったら聞くよっていうね。
それは同じコンフォートゾーンの中に入れるからなんですよ。
安心なんですよ。その人たちも。
あー、カズ子は辛い思いして辞めたけど、また違う会社に就職した。頑張ってほしいな。応援するからっていうのは、本当に友人としての気持ちで。
でも、訳のわからんアクセスバーズのサロン一人でやるって言ってる。なんか応援できないってなるんですよ。
もうね、ちょっとあんまり詳しいことは言えないけど、えーと思うようなことをされたっていうか、
それは彼女が意地悪な気持ちじゃなくて、無意識なんですよね。
どうしても嫌っていう、この認めたくないというか、ずっとこう私応援してくれたけど、それだけは認められないというような。
私が会社を辞め、アクセスバーズをして、本を出して、とかなっていったら、もう今は何年も会ってないし、何年も連絡を取ってないんですよね。
そういうことかと。私はそのコンフォートゾーンから出たんだっていうね。
これね、本当に確信になったんですよね。言葉にされて、インフルエンサーの人に。
あなたの願いが叶う前には、必ず足を引っ張る人が出てくるっていうね。
嫌味を言われたりね。
でですね、次にですよ。ちょっとこれね、アクセスバーズっていうのをしてるんですけど、その中にコンフォートゾーンがあるんですね。
みんなやってる仲間、同じようにやってる仲間っていう、今度はここにの仲間ができるわけですよね。
会社員時代の仲間、学生時代の仲間、これコンフォートゾーン、同じコンフォートゾーンね。
そっからビョーン出た。会社員の仲間、そっからビョーン出た。
あ、その前にごめんなさい。会社員を飛び出す時のコンフォートゾーンの話ね。
これは強烈だったんですよ。私がずっと辞められへんかった。
辞められへんかったっていうのは、強烈な引き止めがあったんですよね。
普通そんな人間が一人会社に辞めるのに、そこまで引き止めるかっていうくらいに、みんな泣いた。
みんなというか、私の大事な仲良くしてた子が泣いた。辞めないでと言われた。
上司から言われた言葉は、お前辞めたらホームレスになる。
パンぐらい恵んでやってもいいけどな、みたいな。
辞めたらお前はもう死ぬしかないんだぞ、みたいなね。
無知すぎますよね。この世の中何をしても生きていけんのに働いて。
会社員を辞めた良い歳した女は、高卒の女は、もう何もできないだろう、どうせ。
金なくなって、のたれじるんだ、っていう洗脳をされたわけなんですよね。
12:00
それさえもですね、いじわるじゃないというか、落とし入れるというよりかは、
変な言い方だけど寂しかった?
同じコンフォートゾーンで、専用として一緒に仕事をしてきたのに、
何かカス子だけがどこか違う世界に行こうとしてる。
そこで足を引っ張るという無意識の言動だったんですって。
私でもそのことに気づいててね、めちゃくちゃいじわるはされたんですけど、
そんな言い方されたらすごい辛いじゃないですか。
でもね、私なんか恨んでないんですよ。その当時からですよ。
やっぱりその足を引っ張ったり泣いたり引き止めたりしてくれた人たち全員に
ありがとうだったんですよ。
だからそういう私すごいなと思ってね。
で、ちゃんと話し合いして、花束もらってお疲れ様でした。
気持ちよく辞めたんですよ。
でも強烈な足の引っ張りはありました。
だからこそ、やっぱり今の現在の私があるんだなっていう。
その足の引っ張りがあったっていうことは、辞めることが正解だったってことなんですよ。
なんか周りの潜在意識がね、周りの人たちの。
こいつなんかすごい世界に行って、すごい成功するかもしれない。
今まで仲間だったのに嫌だっていうね。
拒否反応っていう。
せっかくね、私のことを好きでも嫌いでも関係なくね。
こいつがいることによって、なんか心地良いコンフォートゾーンができてたのに。
ややこしい仕事全部してくれたのに。
困ったことがあったらなんでもこいつに追いすぎられたのに。とか。
で、まぁ忘れとかね。
なんか悩みがあったら相談に乗ってくれたのに。とかね。
大好きなのにっていうのも、いろいろ混ざってると思うんですよ。
なのに抜きやがって、こいつだけ成功するなんて許せないっていう。
その無意識のものが働いてるというね。
でね、無意識のものが働いてると思ったら、憎むことはできないでしょ。
私は全員、悪気があってしてないって私は思ってるんですよ。
で、そのことがインフルエンサーの人に証明されたことによって、
無意識でやってたんですよって聞いて、やっぱりなって思ったんですよ。
誰のことも私憎んでない。私すっごい足を引っ張られたけど。
で、ましてや私の大好きな学生時代の親友、彼女さえも私の足を引っ張ったときに、
もうめちゃくちゃショックだったんですけどね。
あー分かってくれないのかーって。
さよならーって思ったんですよ。今までありがとうって。
やっぱり泣きそう。そう。
でもそれは彼女の無意識がそうさせたんですよね。
今まで楽しかった。でも家族だけ違う世界に行くんだなという寂しさから、
足を引っ張ってしまったんですよね。
これがまず2つ足を引っ張られた話で、あと辞めました。
アクセスバーズサロンしました。
その中で本を書くという、ちょっと本の話からしようか。
15:03
作家になるっていうのも急に決めたんですよね。
ぐじぐじやりたいどうしようじゃなくて、もう作家になりましたー!みたいな。
小説家、養成講座にも通っている最中にもなっちゃったんですよね。
作家って言ってもキンドル作家ですけど、本に書籍は並んでないですけどね。
まあそこに行ったときの足の引っ張りはすごかったですよね。
たかがキンドル作家とか、たいしたことないとか、
こんな短いページ数の小説は小説じゃないとかぼったくりとか、
強烈な足の引っ張りがありましたよね。
そこでもう、なんか本出すの嫌やなぁと思った時期さえありました。さすがに。
けれども、まんまりから足を引っ張られたっていうことは、批判されたってことは、
やっぱりそれもコンフォートゾーンから抜ける、ステージが上がる直前だったんだなと。
で、その通り、十何冊出した小説のうちの何冊かは売れました。
あ、そういうことかと思って。
で、なんか、出したばっかりのド素人が急に売れるなんて許さないという、
周りの無意識の足の引っ張りだったんですよ。
で、それがありました。
で、もう一個はアクセスバーのサロンをしています。
これも急に決めました。やりたかったから。
急に決めた、すぐに行動する人間に対して、周りの人っていうのは、
ものすごい妬みというか、引き止め足の引っ張りがあるんですよね。
まだ早いんじゃない?
え、なんか生意気っていうか、全然自分整えてないじゃない?
そんなんで客が来ると思うの?とか。
で、お客さんが来てくれた報告をある先輩にしたら、
まあ、叩く叩く。まあ、足を引っ張る。
そんなん、打つかもしれへんやん。
気をつけや。
もうそのアドバイスはすごかったんですよ。
来てくれたお客さんに対する気をつけなさいよ。
もしこうなったらこうしなさいよというマウントというか、
お客さんに対して私失礼やなと思ったんですよね。
まず喜ぶということを誰もしてくれない。
なんかポカーンとする人、何も言ってくれない人、
応援してくれるのかなと思ったら、
してもらえないという時期がすごい長く続いたんですよね。
批判される、足引っ張られる。
なんか、かずこさんって寄ってくるけれども、
結局は、あ、そんなに値段出たんだというか、
あ、そんなこと言うんだというような人がもう次々と現れて、
やっぱりこのアクセスバーズということをしてても、
18:01
同じ仲間というかね、人たちっていうのは、
ものすごくこう、何て言うかな、
ああ、そうやって足を引っ張るんだなって思うことが何回も何回もあったんですよね。
ある先輩で、私がSNSを上げるたびに文句を言うというか、
それやめた方がいいんじゃないと、
それはちょっとダメだわというダメ出しをね、
され続けたら上げるテンション下がるじゃないですか。
それっていうのはね、やっぱりこう、自分の後輩なんだ。
自分が教えたいんだ。自分が育てたいんだという、
何かそういう無意識が働いたんでしょうね。
私の手の中に置きたいか何か知らんけど、
それを私は、いや、あなたを卒業させてくださいって言って、
抜け出したんですよね。ボーンと。
めちゃくちゃ怒ってましたけどね。
で、怒って怒って怒って、何か恨みの投稿みたいなのもされてましたよね。
カズ子さんとは書かれてないけど、
すごいあることないこと書かれてましたよね。
びっくりしましたけど。
で、やっぱりそれは足を引っ張って引っ張って引っ張りきれなかったから、
恨んでねたんでたんだっていうね。
で、結局ね、その方には何年か経った時に、
私からね、今おかげさまでこうなってます。
何々さんのおかげです。ありがとうございますという挨拶をね、
こちらからしました。
ありがとう、嬉しいです。連絡もらって嬉しいです。
ということで、和解をしているのでね。
私は悪口じゃないんですよ。誰も恨んでないし。
でも、その方もね、すごい方なのに、
無意識が働いて足を引っ張ったんだなっていうね。
で、大物が足を引っ張ってくるっていうのはやっぱり、
すごいと思うんですよ。私がすごいのかなっていうね。
なんか、大先輩なのにね、その業界の。
大先輩なのに、そうなん。
新人の私にそうなんせんでえのにとは思うんですけど、
いや、そういうことなんやなっていうね。
で、面白いんですよ。
この話ね、私が仲間の人たちにしたんですよね。
こんなことがあったと。
ほな、もう同情みたいな感じで、
和子さん、それはひどいわ。その人ムカつくよねっていう。
その人への攻撃がまた始まるんですよね。
なんかムカつくし、訴えたらとかね。
なんかその人ムカつくよねっていうようなことを他人は言うんですけど、
いや私、悪口じゃなくて、こういうことがあったって言ってるだけで、
なんも別にそんな悪口言わなくてもってちょっと思ったんですよね。
で、その和子さん大変だったねって言ってきた人がまた足を引っ張るというね。
引っ張られましたよ。びっくりしましたよ。
なんかあからさまに引っ張られたというか、マウントというか、
21:01
私はそうだから、私の言うことを聞いておいたらいいというね。
みんな好きですよね。私の言うことさえ聞いておいたらいいっていうことをするのはね。
で、私はそれはちょっと嫌なので、
さーって聞きましたよね。
もういさ、なんていうかな、すごい強くこう、
あーもう会わないのでっていうことをザクッと言うんですよね。
どんな先輩であろうが、お世話になった人であろうが、
あ、マウントかな?足を引っ張りたいのかな?
じゃあもうさようならっていうのをね、はっきりとやっています。
けれども、その方たちからいただいた情報とか、教えとか、
なんかこう、そういうのはね、本当にね、今でも感謝してますよね。
それがあったから今があるなとも思ってますし、
けれども、その足を引っ張るというのをなんかしちゃうんだなと思ってね。
で、その方は無意識みたいなんですよね。
無意識、もう抑えられない無意識が私の足を引っ張ってしまったという、
このコンフォートゾーンから行かないでっていうことだったらしいんですよ。
はい。
で、何回も言いますけど、全く恨んでない、逆に感謝してます。
だって、このことに気づかせてもらえたし、
ステージ変わるよっていうメッセージを、あなたがくれたってことなんですよ。
で、この地球上ではそれをね、悪口言われて辛かったとかいじめられたみたいな感じで、
落ち込んだらそれで終わりなんですよね。
じゃあもうやめようかな、こんな批判されるんだったらっていうね。
本をそこまで批判されて、私がもう出さなくなったらそれで終わり。
で、アクセスバーズのこと批判されて、もうやめようかなと思ったらそこで終わり。
会社を辞めるなよって。辞めたらホームレスになるぞって言われて、
じゃあ辞めんとこうかなって言われたらそこで終わり。
その足を引っ張る人たちの思う壺。
ねえ、一緒にもうグダグダ言ってやっていこうよっていう。
いつまで経っても変化できない。
それを多くの人がやってるんじゃないかなって言いたいんですよ。
私願いが叶わないですっていうのは、
誰かに周りにね、そんな変化しなくてもいいじゃん。
一緒にやっていこうって周りに言われてるからだよねって言って、
やってて人のせいにしてるんじゃないのって言いたいんですよ。
願いが叶わない人、変化がしない人って。
まあそれも自由ですけどね。
でも私はものすごく胸を痛めて、
バーンってその引っ張る足を振りほどいて、
私行くんで、さよならをやってきたんですよ。
ちょっと常識っていうのを覆したというか、
そこで切るみたいな。
こんだけカズコさんカズコさん言ってんのに、
切るかっていう切り方をしてきたんですよ。
残酷なまでに。
もしかしたら恨まれてるのかもしれないけど、
24:01
それは知りません。その人の受け取り方なんでね。
カズヤ君と秘書の一緒に仕事をしているってことも、
すごい楽しそうって言いながらネタまれてるなと思ったこともあって、
すごいことを言われたことがあるんですよね。
わざわざ直接メッセージを送られて。
カズヤ君とのことをああだこうだと言われたことがあって、
すごい足を引っ張ってくるなと思ったんですよね。
それもカズヤ君を選ぶのも選ばないのも私の自由なんで、
その手をバーンって振りほどきました。
そうやって足を引っ張られて、足を引っ張られてやってきて、
どんどんコンフォートゾーンを抜け出して、
私はステージを上がっているんだなと思います。
今、それ起きてるんですよまた。
今まだ引っ張られるのかっていうね。
なんで引っ張られてるかって言ったら、私がレベル上げのワークをしてるからなんでしょうね。
レベル上げだ、波動上げる、ワークワークってやっててね。
ああいいことが起きるのかなって私が思ってたら、
その前にめちゃくちゃな嫌がらせみたいなのが起こったんですよ。
なんでなってちょっと思ったんですよ。
今なんでそんなテンション下げること起こるのってちょっと思ったけど、
そういうことか、また忘れてたと思って。
ステージが変わる前には足の引っ張りがあるんだと思ってね。
明らかに足引っ張られてるんですよね、今も。
けれども、もう24時間ぐらいで解決したかな。
普通のことに今気づいてるんでね。
今回の足の引っ張りっていうのも、本当に弱かったですね。
簡単に今まで強い力で振りほどいてきた私だったんで、
今回もピッて足を振りほどいたらもうね、
あ、もうこう変のかなと思って。
なので引きずらなかった。
ということはまた変わるんでしょうね、コンフォートゾーンがね。
今までのコンフォートゾーンね、私の心地いい空間を作ろうという発信をやってきた。
このスタイルを変えましたよね。
スピリチュアルな発信から哲学的な考え方を配信しますということで、
このサムネの写真も変えて、哲学的な、論理的に話す、
スピリチュアルを論理的に話す、科学的に話すっていう配信に変えたんですよね。
で、配信をしてるわけなんですよ。
そこでもステージを上げる準備をしてますよね、私も。
27:07
そうなんですよね。
で、もう準備は整ってるわけなんですよね。
あとは潜在意識にお任せして、
その流れに乗るだけでビューンっていくんだなぁと、
楽しみにね、待つっていうのをやりたいなと思います。
だからね、
足を引っ張られてるなぁと思ったら、
あなたのステージが変わるっていう前触れなんですよね。
同じ仲間やんって。
一緒にこれからも愚痴言い合おうよっていうね。
それが良かったらそうしたらいいし、
変化がしたいというのであればそこを、足を振りほどくっていうね。
無意識がやってるんですね。
それ面白いですね。
でね、この勉強してきてね、その潜在意識の。
あー無意識やってそういう風に働くんだってことを、
知ってるか知らんかで大きな人生の違いですよね。
私これ知らんかったら、
また足引っ張られたらムカつくわって言って、
また言い返したり、やりあったりして、
同じドロドロの波動に入っていくだけなんですよね。
で、同じコンフォートゾーンからまた抜け出せないと。
私がステージの階段上がれないっていう状況になるだけなんですよ。
でも、あーステージが変わる前には足引っ張られるんだと思ったら、
そのパーンって振りほどいたらいいだけなんですよ。
さよならーって。
それをやるだけ。
来たなってこう、で言ったら、
その方たちはメッセージ伝えに来てくれてるんですよ。
あなたのステージ上がるって悔しいって。
そのメッセージを伝えに来てくれてるだけやから、
ごめんねー、さよならーっていう。ただそれだけっていう。
だから、あなたはあなたで楽しくやってくださいっていうところですね。
あなたたちのコンフォートゾーンで。
私は本当に感謝しかないんで、
わざわざ時間割いて教えてくれてありがとうございますっていう。
本当にそうです。嫌味じゃなくて。
もうだってそういう方たちが現れなかったら、
私気づけなかったから、この配信もできなかったし。
新しい、私の心に決めたインフルエンザの方を、
またこれから紹介していくんで、
今から学ぶ段階に入っていきますね。
すごいです、この方。
めちゃくちゃ尊敬してます。
ということで、今回は、ステージが変わる直前には足を引っ張られるという配信でした。
30:01

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