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将来のこと考えても仕方ない、その理由
2022-12-21 14:10

将来のこと考えても仕方ない、その理由

キツイ言い方をすると、将来のことばかり考えているから失敗する

#今を生きる #プロ奢ラレヤー


プロ奢ラレヤーインタビューの動画はこちら♪面白いよ

https://youtu.be/1A--Td_BAfs

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こんにちは。えっと今日は、将来のこと考えるっていうテーマなんですけど、 これもちょっとすごい大きな傷つきで、革新に変わったことなんですけど、
将来のこと、未来のことを私は考えないタイプだったんですね、ずっと。 今が楽しければいい、今が全て、みたいに思って生きてきたんですけど、それを周りからたくさん
ジャッジされてたんですよ。 今さえ良かったらいいってわけじゃないでしょ。将来のこと考えてるの?みたいなことをよく言われてたんですよね。
将来のお金のこと、将来のどう生きてるかとか、 ちゃんと考えてるの?みたいなことを言われたことあるんですよ。
でもあの、まあ反発してというか、 なんとなく考えても仕方ないんじゃない?と思ってここまで来たんですね。
で、私すっごく嬉しかったのが、 あの改めてこの3年間、こうやって生きてきて、私は今満たされてる、成功してると思ってるんですけど、この間お客さんにね、
あの、カズコさんは将来のこと考えてるんですか?って聞かれたんですよ。 言われたら、全く考えてないですって。
あ、そうなんですか。サロンをどうしていこうとか、そういうこと考えないんですか?って。 まあ同じね、あのフリーでやってる自営業同士なんでね、仕事の話になってそうなったんですよ。
考えてないんですか?って言われて、 全く考えてないです。
そうなんですか?って言われて、あの、なぜかって言ったらこう、 今、今日来るお客さんのことを全力で考えてるからですね。
それを全力で楽しんでる。ただそれの積み重ねなんですよ。
で、本を書くにしても、そんな将来のことを考えてるんじゃなくて、今できた作品を全力で丁寧に作る。それが自分が面白いと感じるかどうか、それだけなんですよね。
世に出した後はお任せ。で、サロンも私が全力でもう満足いく、自分が納得いく、おもてなしができた、対応ができた。
あとはお客さんがどう受け取るかはもうお客さん次第なんで、お任せなんですよね。それの積み重ねなので。
将来って10年後、20年後とか、それ今考えても仕方がないし、
もう思ってるのは今の積み重ねで、多分、いや多分というかもう絶対に、将来も今と同じような感じで、自分に自信があり心地よく生きてるんだろうなーって。
その時やってることは変わってるかもしれないけど、けれどそのスタンスというか考え方は変わらずに、なんかうまくやってるだろうなって確信があるんですよ。
というような話をその人としてね、その方もフリーで文章、物書きさんというか、それでかなり成功している方なんですよね。
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今は男性でね、ちょっと私より年下なんで、男性で年齢もちょっとまだ若いので、やっぱり僕は将来のことを考えるっておっしゃったんですよね。
多くの人が、そうなんでしょう、それは。考えるんでしょう。でも言ったんですよね、そうやって。考えてもしょうがなくないって。
今それがやりたいのか、やりたくないのか、楽しいのか楽しくないのか、それだけじゃないって。
そしたらその人は結構素直に、うーん、なるほどねって言って。
かずこさんはなんか、僕より上のステージにいますねって言ったんですよ。
それはその人がそう感じた、そう受け取ったっていうことなんですよね。
私はなんか本当に嬉しくて、もう黙ってにっこりしてたわけなんですよ。
でその、それが変えられて3日ぐらい経った後、私の大好きなプロ奢られ屋の動画を見たんですね。
これ何年か前のインタビューやったんですけど、彼はもう何百万回と、あなたずっと奢られて生きていくんですかと。将来のこと考えてるんですかって何百万人の人から言われてるわけなんですよ。
改めて動画としてインタビューされてたんですね。
プロ奢さん、あなたは将来のこと考えないんですかって。ずっとそうやって奢られて生きてるんですかって。
インタビューされてた動画を見たんですよ。やっぱ彼は、将来のこと考えても仕方なくねって言ってて。
一生!と思って。もう一生!と思って。考えないよねーみたいな。今楽しいから奢られてるんだよねーみたいな感じで。
ああもうさすが!と思って。
彼もお金が湧き出して吹き出してるわけじゃないですか。
別に何も言わなくても、お金を受け取ってください!みたいな。
寝たい時に寝て、自分の気分を大事にして生きても、うつとかいろいろ病気があっても、本当に心地いい生き方を、自分の最高最善の生き方をしてる人なんですよ。
周りから見てどうとかもそんな関係なくて、でもやっぱり色々周りは嫉妬とか妬みとか。
なんで自分はこんな悪せく働いてんのに、この人奢られて気楽に生きてるんだと。
だってね、めちゃめちゃ可愛いグラビアアイドルから奢られてるんですよ。
可愛いアイドルが、プロヲゴさんを奢らせてください!お金払わせてください!って言って2万円払って、
可愛いアイドルが彼にお寿司を奢っている写真がありました。
まあね、男性陣はお金を払っても会えないような可愛い子に、この汚い男が奢られてやがると。
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まあ妬みと嫉妬のすごいコメントになってますよね。
その妬みさえも彼の美味しい商売道具っていうか、ジャッジもお金に変えていくというね。
すごいそこまでます。
だからステージ的にはもうだいぶ上にプロヲゴがいると思ってて、
私はもう本当にそれをずっと追いかけてるわけなんですけど。
なんかちょっと最近近づいてきたなっていうところがあって、近づけば近づくほど楽になっていくんですよね。
心地いいからやってるわけで、近づけば近づくほど去っていく人がいる、私から。
私をちょっとこう白い目で見て、いろいろ減っていってますけどね。
まあそれももう気にせずやっていこうと思うんですけど、
そういうことじゃないでしょ。将来のこと。
考えても仕方なくない。
で、もっと実はきつい言い方をしている人がいて、
書道家の方のね、私知らない方だったんですけど、インタビューみたいなのを目にしたんですよ。
これも偶然じゃないんですよね。運命なんでしょう。
書道家の竹田壮雲さんってご知ってます?
結構こう人生を元気にするみたいなことで、いい言葉を書道で書いたりしておられるんですかね。
その方がね、言ってた。きつい言い方ですよちょっと。
未来のことばっかり考えたら人生失敗するって言ってるんですよ。
失敗するとまで言ってる。
私ね、実はそう思ってるんですよね。
考えてる人そうなってんの、ほんまにって。
いろいろ不安なこと、要素とかも出てくるから、実際実現できないとかね。
考えすぎてできないようになっちゃうんですよ。
だからとりあえずやってみる。
それと、また誰か言ってたかな。
何かやりたいと思ったら、やりながら考える。失敗しながら。
それをやっていったらいいですよ、みたいな。
私ずっとそのやり方。
もう何も用意せず、何も考えず、とりあえず出しちゃう。
そしてもう未熟やから叩かれるっていうことを、この3年間やってきたわけなんですよ。
でですね、私ちょっと言いたいんですけど、
実はですね、アクセスバーズのね、サロンも、
受けた日に資格を取ると決めて、
サロンの経営の勉強とかもせずに、
もうオープンするっていうことは、結構周りからのジャッジがあったんですよね。
まだ早いんじゃない?って。
あなたまだ整ってないのに、そんなやるの早いんじゃない?っていうようなことを言われました。
反対というか、なんだろう、ジャッジですよね。
それでもこうやったんですよ。
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でも結果、やっぱりやってよかったなって思うんですよね。
それと、あとですね、プロオゴラレアのことが数年前から好きで、
ある人にね、奢られて生きてる人、
プロオゴラレアっていう人、私考え方尊敬してるんですって、
ある人に言った時に、ボロックソに言われたんですよ。
何その人、そんなん将来どうなるか分かってんの?って。
今奢られて生きてるような、パパカツしてるような女の子がもう最悪の人生になってるのよって言われたことがあって、
いやパパカツと一緒に住んだよと思って、
思ったんですよ。その時に私激しい反発を覚えて、
え、プロオゴラレアのこと否定すんの?と思って。
多くの人がね、プロオゴラレアを否定するのは良いんですよ。
でも私がこれだけ好きって言ってて、これだけ尊敬してるって言ってるのに、
面と向かって否定して、そんな人を好きになるのやめなさいって言わなくてよくない。
これは親でも言わないことを言うんやと思って。
もうね、ムッカーッと聞いてバッキーンと言われて、
まあまあまあそれはちょっとね、言い返してちょっともう添えになりましたけど。
ということでね、将来のこと考えないで奢られて生きてどうすんの?
っていうのがまあ世間の常識なんでしょう。勝手にそうやって思っていてください。
でも私にそれを押し付けないでくださいって思ったんですよね。
だって、間違ってるのにっていうか、今思ったらね、
あの時言われたこと、ああいうこと聞かなくてよかったなと思って。
なんかこう、それがね、潜在意識の力だろうなと思うんですよ。
もう強烈な反発を覚えたんですよね。
私にとっての間違いというか違うと思った意見だったわけなんですよ。
けれどもですよ、ちょっと何が言いたいかというとね、
すごいムカついたしすごい腹が立ったんですけども、
嫌っていう、将来のこと考えないとダメでしょっていうその押し付けがあったからこそ、
違うって思えたわけなんですよ。
その人のことをね、もちろん恨んでるとか、
ジャッジしてるわけじゃないんですよ、私。
それがあったから気づけたと思ってるんですよね。
だからもう話すことはないと思うんですけど、
こう、なんていうかな、合わないじゃないですか、考え方もステージもね。
でも今そのことを思い出してね、言われたなと思って。
プロ語のことを批判されて。
なかなかね、面と向かって私にプロ語られやって最悪よねって言う人いないんですよ。
心で思ってても、思ってる人多いと思うんですけど、
なんなん頭おかしいんちゃうみたいな。
でもまあ、面と向かって言ってきたあの方ってやっぱり、
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下に見てるんでしょう。私のこともプロ語のこともね、下に見て、
ダメよそんな愚かな生き方みたいな、ダメダメジャッジをグサグサさせたわけですよね。
で、ここなんですよ。ここで多くの人が、
ですよねってなってそっちに行くのか、それは選択なんですよ。
ね、私は違う、バッシャーンみたいな。
もう頭がおかしいと思うよね。そんななんで20代前半の奢られて生きる男にね、
ついていこうとしたのか。
面白いよね、私の選択。
もう潜在意識以外の何者でもないよね、こんな。
常識も超えてるし、
ねえ、いい大人が。
そっちでしょ、みんなそんな奢られて生きるなんて。
いやー、二極化だね。本当に。
そっち選んだか。あの時に私の運命はね、決まったんやなって。
こっちに来たんやなって思うんですよ。
ほんでね、3年かな、たった今。
ねえ、やっぱりついてきてよかったって思ってるので。
大大大成功じゃないですか。
満たされ、もうなんかもう本当に最高。
でもそれだけの世界でね、妄心してるわけじゃないので、プロ語のことを。
で、こういうね、書道家の人もこう言ってるよって。
同じことを言ってるよって。
この書道家の人もちょっとね、追っていこうかなって思うんですよ、これから。
ちょっと何を言ってるか、書物とかね、読んでみようかなと思いますね。
だからこうやって、同じ波動の人を引き寄せていくわけなんですね、これから私は。
プロ語だけじゃなくて、いろんなお客さんにせよ、これから出会っていく人たちも、
同じような軽やかな、頭のおかしい選択をしている人にね、
いいんじゃないですかって。
選びたかったらそっち選んだらって言える人間になりたいです。
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