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こんにちは。今日は、ここ最近で起こっている私のあの近況というか、 こんなことがあるんだなぁっていうお話なんですけど、あのもうね、信頼の連鎖みたいな感じでね。
私あのお客さんである人とかフォロワーさんとかと、 まあURL限定配信でね、やり取りしたりとか、レターやり取りしたりしてるんだけど、
なんか面白くてね、本当に、 あの…
ある方はね、ちょっと私の誰にも言えない話を聞いてくださいと、 結構音声でね、URL限定で私だけに話してくださるっていうことがあって、
それがね、もうめちゃくちゃ濃くて深くて面白いんですよね。 やっぱりね、なんかそういう配信って、
誰が聞いてもいい配信よりかは、なんか自分だけに話してくれるって、めちゃくちゃドキドキするよね。 楽しいよね。なんかどんな話であってもね、味わえるというか、
何々みたいな、それからそれからみたいなね。 まあある方はね。でなんか、かずこさんの好きそうな話だと思うんで、みたいな感じで、
こう話してくださったりとか、えーまた続き聞かせてねーみたいな感じで、こうやり取りをしてたりするんだけど、でね、
あのまた違う方なんだけど、今日ね、あのかずこさん実は迷ったんですけど、私の人生の話をちょっと本みたいにまとめてみましたと。
ちゃんとこう本みたいになってたんですよね。 あの pdf になっていた。
でなんかちゃんと表紙もできてて、私の人生みたいなね。 それをねー
すごい重くて、あのぶっちゃけというかセキララの話で、ちょっと読んでもらえませんかみたいなね。
で私ね、ちょうどハウスメイドを夢中で読んでて、私今日の朝、結構朝早く起きたよ。5時ぐらいに起きて、なんか寝れへんなと思って、朝起きてすぐハウスメイドを読むぐらい大好きで、
めっちゃ面白いのよ、この話が。 またこの感想言うけど、
もう面白すぎて味わいすぎて、もう終わるのが嫌で、 もう読むたびに、えっ、うわーどうなんのこれどうなんのってワクワクハラハラする物語なんよね。
お金持ちの大富豪の夫婦のところにメイドさんとして、あの 派遣されるハウスメイドさんの海外の小説なんだけど、今2を読んでね。
2を読んでて、いや面白い、もうすぐ終わんね。あと30ページぐらいで終わるんやけど、終わったら何か早よ3出えへんかなとか思ってた時に、私のフォロワーさんが、カズコさんこの私の小説読んでくださいって言われて、
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よっしゃ次リアル版やと思って、本物の話ドキドキするやんと思って、 まあまた楽しみができたなっていう話でね。
でね、ちょっとまた別の方でね、あの私の友人でもあるんだけど、その彼女とのそのやりとりがね、本当にこう
すごく深くて、あのね 私ある配信をちょっと1回下書きに入れてるんよねっていうのが、ちょっとこの1ヶ月ぐらい前
私ちょっとこうズドンと落ちてたというか、なんか冬だからか寒いからか、ちょっとこうやる気ないな、しんどいなと思った時期があって、こう自分と向き合うっていうのをやってたから、
やっぱりいろんなことあったなーとか向き合ってたよね。そんな時期に彼女と話して、彼女のなんて言おうかな、ピコちゃんにしようか。
なんかわかんない、ピコちゃんにするわ。ピコちゃんと話してて、いろいろあったよね。ピコちゃんがすごい忙しい人なんだけど、たまたまちょっと
仕事を休みしててっていうタイミングで、私も結構休んでるよね、今ね。ゆっくりする時間を設けてて、ちょうどお互い休みの時やし、まあ
あのランチでもしようかっていうことになったんだけど、ちょっとお互いあまりにも もっともっとたっぷり休んだ方がいいということで、
ちょっと伸ばしてたね。もうちょっとゆっくりした方がいいんじゃない?みたいな感じで、 彼女とも音声のやり取りをしてたんだけど、
まあ彼女もすごいいろんなことあったよなーって話してくれたんやけど、私なんでかわからんけど、彼女に対してね、あんまり人に言わない、
弱音というか悲しみというか、 自分のことを話しちゃったよね。
で、それをこう全部話した後、返事が来たのよ、そのピコちゃんからね。
すっごい繊細で、すごい私に対して丁寧で敬語で、距離を保つような繊細な女性なんだよね。
そうなんだけど、私に対してね、 カズコさんちょっと
私、言いたいことがある。めちゃくちゃ音声で怒ってしまいましたと、カズコさんに対して。
切れてしまいました。スイッチが入っちゃって、もう止まらなくなりました。 これ送ろうか迷ったけど、
でも送りますと、カズコさんがもしかしたら怒るかもしれんし、傷つくかもしれん。 でも私は言いたかったんですっていう音声が来たんよ。
すごくない?私に対しての意見というか、私ならこうするみたいなね。 なんでなん?みたいな、その私に対しての。それがね、
もうびっくりしたよね。 こんなことを言える人はこの世にいない。
親でも言わないようなことを、そのピコちゃんは言ってくれたよね。
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で、結構口が悪く、ボロクソに、あんなカズコさんな、みたいな怒りの、もうすごかったんよ。
私、不思議と、これを言われたら、私もしかしたら、私も怒って言い返すんかなとか、
私傷ついちゃうのかなとか、どうなんやろ、私泣いちゃう、泣かされちゃうんかなとか、思いながら聞いてたんやけど、
すごい犬がまた暴れだした。 共鳴してんやわ、暴れて怒ってるわ、なんか。
そう、ほんでね、ピコちゃんのやつを全部聞いた時に、私はなんと、
笑ってたの。 ギャーって、なんか正論やから。
ほんでやっぱりね、人って他人のことって冷静に見れるやん。 なんでそんな、そうなん?みたいな、こうなんじゃないの?とか、
もうちょっと、やっぱり自分を大事にした方がいいんじゃないの?みたいな、そういう内容だったら言えないけど。
いやー、もうかなり自分大事にしてると思うけど、と思って。 彼女からしたら、
あなたは、カズコさんは、もっと自分を大切に扱うべき人なんですよ。っていうのが、結局言いたかったよね。その怒りだったよね。
で、こう、私の人生をね、ちょっとこう、ジャーナリングみたいなしてる時に、やっぱりこう、いろんな人に対して引き受ける人生やったのよ。
家族とか身近な人よ。 引き受けてきたなぁと、結構こう、波乱万丈って言ってたのは、自分がやっぱり責任感が強すぎて、
引き受けすぎた人生だったのかなと。結局自分をないがしろにしてたから、
ね、なんかボロボロになった時もあったんだけど、もうちょっと自分優先で、
気持ち大事にって、ずっと言ってるのは、自分のために言ってるんやろうなぁと思ってね。それをね、もっと大事にした方がいい、みたいな言われて。
ああ、そうかと。この怒りがね、の下にあるものは、こう、信頼と愛みたいな。
でね、あの、まぁ後からね、私、まぁ感想を送ったのよ。まぁありがとうと。いや、これは私は怒らなかったよって。
悲しみでもなく、なぜかすっごい爆笑しちゃってって。笑っちゃったよ。なんか刺さっちゃって、刺さりすぎて笑ってしまったと。
あの、ちょっと痛かったけど、ああ、やっぱりそうかみたいなね。痛かったんだけど、こんなこと言ってくれる人いないなと。
親でさえ気を使う話なのよね、結構ね。
で、なんかまぁいろんな私の家族に対しての話で、ここまで話せる人、そして見てきた人っていうのは、まぁいないから、
貴重な意見をもらったなと。で、これちょっと不思議な話なんやけど、彼女が後から感想を送った後に言ってきた言葉が、
あれを私は何で言ったかわからないと。そんなことを言うタイプの人じゃないのよ。
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しかもすごい年上やし、私が。その年上の女性に対して、じゃああかずこさん言いたいことあるんやけど、みたいなを言えるタイプでもないし、その何で言ったんかっていうことが、もうわからないって言ってたよね。
あの理屈ではなく、なんか魂がもうスイッチ入って言っちゃってたみたいだね。
で、これはちょっとね、ちょっとスピリチュアルになるかもしれんけど、あの私が言わせたところがあったんやろうね。
彼女がその、私に対してのメッセージみたいなね。
やっぱ自分が鏡となってこう来たんやなと思って、あーなんかめっちゃ刺さって、そっからよ、結構ずどんと来て、あの落ち込んだとかじゃないんだけど、
あーちょっと変わりたいなーって。でも波乱万丈の人生嫌だなーって、穏やかにね、静かにこう地味に生きたいなっていうのをね、すごいどんどん思ってるのよね。
何者かになるでもなく、私は私で、誰かのために生きるでもなく、自分の人生をもっともっと緩やかに楽に楽しく生きようみたいなのをね、改めて思ったっていう時期で、
すっごい寝てたし、すっごいゆっくりしてたし、さらにまた向き合ってたんよ。ジャーナリングして整えて。
ほんでこうやっと、彼女もね、いろんなことがあったのよね。それをね、ちょっと私なかなか聞きずに、ごめんねーって言ったのね。なんか私のこと話ばっかりしてごめんねって。
今度はあなたの話を聞くから、ご飯食べに行きましょうってことになって、聞きたいなと思うんだけど、全然いいですよって、かずこさん言ってくれて、私嫌じゃなかったんで、大丈夫ですよみたいなね。
なんかね、こう本当にね、距離感がもう絶妙で、信頼の塊、信頼と尊重の関係の人なのよね。私とは全然違うタイプなので、気づきがすごいんよ。
うらやましいなというか、見習いたいなみたいな部分があってね。あーもうちょっと怒っていいんだなと。結構なんか怒りキャラみたいな感じでスタイルで言ってるけど、実はまだまだ上手く、自分のこととなると私怒れないのよね。
いつも怒ってるのは大谷さんがとか、自分の大事な人のことを言われた人のために怒ってるし、自分のことをもし言われたとしてもあんまり怒らないんよね、私実は。それをね、もっともっと大事にしていいんじゃないみたいなことを言ってくれて、ありがたいなと思ってね。
それがもうすぐ節分じゃない?この発信される頃には節分過ぎてるんだけど、やっぱり地球的に流れ、宇宙的に節分が新年みたいなところが毎年あってね、ここからスタートだから、なんじゃこの絶妙なタイミングはと思って。
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それが面白いのが、彼女のボロクソに言われた話を実は1ヶ月くらい前にも配信してたのよ。でもやっぱりちょっと今できないって引っ込めた。その何秒かの発信されたタイミングで、その本を書いてくれた彼女が、
カズコさんこれURL限定になってるけど、聞いてもいいのかなって来たのよね、レターで。でまぁ、多分あなただけだろうと、それを受け取ったのは。聞いていいですよって言って。その彼女は聞いたんだけど、その聞いた感想が、ものすごく羨ましいって言われて、こんな風に本音をさらけ出せる。
もうこの関係性が羨ましくて仕方がなかったみたいな感想だったよね。本当に貴重な関係だと私も思うんですよ。友達って別に数多くいらなくて、こういう存在が一人いたら、本当に自分の人生にとって貴重やなと思うよね。
で、そんな彼女が今日ね、私に、カズコさん、私の人生を本にしたので読んでくださいと。だからね、全部つながってて、全部共鳴してるなという感じがして。で、その音声で送ってくれた彼女も、なんか今ちょっといろんなことがあって、また進展あれば音声を送りますみたいなね。これね、全部皆さん共鳴し合ってるってことなんですよ。
共鳴っていうのは、あの共感ってちょっとこう上辺なんですよね。共感ではなくもっと深いところで、なんかわかんないけど、性格とか年齢とか違うんだけど、なんか信頼し尊重し聞いてほしいみたいな感じかな。言ってしまうみたいな。これがね、面白くて共鳴配信やなと。
で、私このスタイフのプロフィールに書いてますよね。あの共感ではなく共鳴みたいな。共鳴の発信ですっていう感じでやっていきますので。はい、やっていきますので。
なんか面白いね。本当に。ということで、また彼女とのランチで何を話したかということとか。
まあね、私のところに全然違うお客さんだけど、人からね、いろいろジャッジされたり差別というかね、されてるんですみたいな話とか、本当にあんまりオープンにできない話が多いんですよね。
で、差別っていうか、なんでそうなのか私には全然わかんなくて、私は彼女のことをかっこいいと思ってるし、本当に素敵だな美しいなと思ってるのに、なんか誰が差別してるのと思うんだけどとか、そんな話とかをね、結構してくれるというのは、
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カズコさんなら差別しないし、カズコさんなら言ってもいいかなって思ってもらってるんだなと思って、とても嬉しく思います。じゃあちょっと彼女の小説を、いろんな感想をもしね、彼女がいいよって言うんだったらシェアしたいと思うし、ちょっとやめてって言うんなら、その感想は彼女だけに送りたいと思います。ということで共鳴の配信でした。