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こんばんは。そうですね、今日はまたあの、ちょっとね、いい本を読んでまして、潜在意識に関する本なので、ちょっとこちらで発信しようと思います。
前回、あの本、一冊潜在意識の本を紹介したんですけど、今回はですね、もうすぐに題名を言いますね。
世界はどうしたってあなたの意のまま。 すごい題名でしょ、これ。
私はね、これ、おーっと思ったんですよ。 なるほどなーっていうか、もうずっとこう勉強してるので、そうやろうなっていう感じで素直に読めるんですけども、
全く潜在意識とかわからないっていう、興味がないという人がこの題名を見たら、なんか嘘くさいなーっていうか、なんかこう、
スピリチュアル的なと思うのかもしれません。でもまあちょっとどんどん進めていきます。私、これ今読んでるんですけど、ちょっと途中なんですけど、
何回も戻ったりして、メモしたりして、自分の中に落としてるんですね。
もう誰よりも深く、誰よりも理解したいと思っているので、もうすごい驚きと喜びと感動があるんですよ。
えーそうなーみたいな、うっそーってこう楽しみながら読んでるんですね。
いやこれね、すごいですよ。あのねー、今ちょうどオリンピックやってるじゃないですか。
いろいろ問題があるにせよ、オリンピック選手ってすごいじゃないですか。 皆さんはどう思いますか?
やっぱりこう尊敬するし素晴らしい努力をしてるし、すごい人だなって思って見てるんですよね。 素晴らしい才能と能力と、努力と。
私はあの、この潜在意識だなって思っていて、
彼らがそれを知ってか知らずか使っているかわかんないんですけど、私は今日はっきりそれを確信したのがあって、
オリンピックあまり見ないんですけどね、たまたまつけた選手の方が、あのものすごく楽しそうな顔してたんですよ。
えっと何かなあれ、ボクシングかな? とにかくね、ものすごく笑顔で楽しくて、もうやりたくてやりたくてしょうがないと。
そのスポーツをすごい心から楽しんでいる笑顔で、周りの人もそう言ってたんですね。
なんて楽しそうにしてるんだろうと、ニコニコして。 その人金メダル取ったんですよ。
そういうことなんですよね。もうこれやりたくてしょうがないと。
というとこを突き詰めてオリンピック選手になり、金メダルまで取ったという、
彼女はね、私これ大好きやから金メダル取るに決まってると思ってるんですよ。
そう感じている。その念じているとかじゃなくて、やりたくてしょうがないというのは、もうねテレビの画面からあふれ出てました。
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私あんまりねちょっとスポーツ興味がなくて、オリンピックを以前から見てないんですけど、その人だけにはちょっと釘付けになって、
こういうことだなぁって。 その人の努力も能力ももちろんあるとは思うんですけど、それだけではねなかなか突き抜けられないじゃないですか。
みんなすごい苦しんで、オリンピック行けない人いっぱいいる中で、1ミリのブレもないんですよね。
100%絶対なれるし、もうこんな楽しいんやからっていう感じていることが現実になってるんですよね。
これすごい本当に良い例を見たなぁと思って、潜在意識なんだなぁって思ったんですよ。
これ本当に今旬な出来事なので、ネタなのでね。 ちょうど私もこの潜在意識の本を読んで、感じたことをちょっと発信します。
すごいですよ、これ。 まずね、私一行心に残ったのが、すでにあると意識したものを、
あなたは必ず受け取るっていう文章があったんですよ。これどう思いますかね。 もう、
あると意識したものは必ず受け取る。例えばもう、 オリンピックの金メダリストの人は、金メダルあるって、もう私受け取るんだって決めてたっていうことなんですよ。
だからもう受け取ったっていうね。 だから私ももう本をね、書くっていうことを決めてたんですよね。もう書く以外ないって思って、ずっとやってきたので、書けたし出せたんですよね。
それがずっと言っている、感じていることが現実になるということでね。もっとね、すごい例がね、ここに書いてあって、あのね、このね、
著者はネビル・ゴーダートさん。また海外の方で、 翻訳がシン・マ・ジュンコさんという方で、もう訳されてるんですよね。
やっぱりその潜在意識で海外の方はね、すごい有名な方が本を出しておられて、またこの方もすごい偉い方なんでしょう。
その方が、ベストセラーとかになっているのかな? ネビル・ゴーダートは多くの作家に強い影響を与えています。って書いてあるんで、すごい人なんでしょう。
その方が出されているこの本で、その例えで本当にあった話なんですけどね。 あの、じゃあ例えか。これは例えなんですけど、
牢獄の中にいるとします。 もう牢獄に何らかの理由で閉じ込められたら、やっぱり嫌じゃないですか。
ここから出たいと。 でも、そこで潜在意識を使って、いや私は自由なんだと、
感じることができたら、牢屋は消えるんですって。 そこまでです。そこまでの信念の強さで。
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普通の人はできないんですよね。それを知らなかったら、牢獄は牢獄やし、鉄格子見えてるし、
いやもう出られない、もう最悪やっていう、不幸だと思っちゃいますよね。 そこで潜在意識というのがあれば、いや私は自由なんだと、そんな関係ないと。
鉄がどれだけあろうが。 っていうことをすれば、もう消えるっていうことなんですよね。鉄格子は。
で、これが本当にあった話で、すごい大きい負債を抱えている人が、自分は借金まみれでも最悪だ、貧乏なんだって、
思ってしまったら、もうそのままなんですよ。 そうじゃなく、いや大丈夫、自分なら返せると。
亡くなる、亡くなる、もう亡くなったって感じれば、亡くなるらしいです。 そういう人何人も見てきたって言ってます。それがもうどれだけ莫大な借金であっても、
返せる人は返せると。 本当にちょっとの借金でね、ちょっと何百万とかね、何十万でも返せなくて、すごい苦悩している人もいるので、金額ではないんですよね。
そうなんです。 感じていること。やっぱ病気もそうなんですって。富士の病でね、お医者さんからこういう命申告された人が、奇跡的に生き返るとかあるじゃないですか。
奇跡って呼んでるけど、結局潜在意識だと私は思ってます。 その本人が、何かすごい強い信念があって、生きるんだって思ったら、そのお医者さんが癌であと1ヶ月の命って言っても、復活するんだなっていうことなんですよ。
でもその病気で、お医者さんにそういう癌だって言われたら、誰でもへこみますよね。 そこで自分がどう感じるかなんですよね。諦めて、あ、わかった、もう1ヶ月後死ぬんですね。はい、さようならって思うのか、
いやいやまだ死にたくないって思うのか、 死にたくないだけじゃダメなんですよ。お願いします助けてください。これダメなんですよ。
ずっと死にたくないの自分なので、大丈夫これ、直す直す、直った、もう自分なら直せるって感じること、これね強い意志がいりますよね。
いや強い意志というかね、信念も私思うんですけど、この潜在意識があるってことを知っていれば、
何でも生きるんじゃないかなって思いますね。 まあ私もその病気をしたり借金を抱えたり牢獄に入れられたりしたくないですけど、
やっぱりそれは、知っていても怖いですけども、 でもまぁそこまでにならない人としてもちょっとしたね、これからやっぱり嫌な出来事はあるじゃないですか、生きてて。
その時に使おうかなと思いますよね。例えばこう私に悪口を、すごいひどいことを言う人が現れたとしても、
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まあそれはちょっと消せばいいっていうか、いやあの意識の中からね、 その人をどうこう、危害を加えるんじゃなくて、
消せばいいっていう。でね、ちょっとこれも興味深い、あの例えば殺人とかあるじゃないですか、ニュースとかでね。
それも何かこう憎くて、こいつが邪魔だから殺そうという意識で殺してしまう。 そしてこう逮捕されてっていう事件があるじゃないですか。
その人はね、あのやっぱり潜在意識を使って、意識の中から消せばよかったのに、 物質的にというか包丁で刺したりして殺してしまったから、牢獄にね、
悲しい出来事にならないように、もうこの潜在意識を学べばね、
本当に憎い、すごい嫌なことしてくる人からも逃れられるんですよね。意識から消せば。 私もね、最近何人も消してますよ、もう。
そんな大してひどいことされてないんですけど、ちょっとでも嫌やなと思ったら、フィってもう消しますね。それは楽ですよ、本当に。
消さない理由は何?って問いかけていて、どんなにお世話になっていても、どんなにいい人でも、何回も何回も連絡が来ても関係ないんですよね。自分が嫌だと思えば、
あの意識から消すんですよね。別にブロックもしてないし、何もしてないし、別に話しかけられても話すんですけど、
もう私は意識の中から消してますね。 それができたらね、人間関係がすごく
楽になるんですね。
そう。で、まあそういうようなことがね、書いてあった。あとちょっと最後に一個言いますね。
ちょっと長いんで何回かに分けて言いますけど、もう自分は〇〇だって、決めればいいっていう。
あの、まず一個の問いね。あなたは私を誰だと思うかの問いに対して、私は〇〇ですってもう決めればいいってことです。
これはね、ずっと以前から私やってて、私そのアマゾンで〇〇本出しただけで、
はい、もう作家になりましたって決めたんですよね。で、誰かに聞かれても、あ、作家なんですって言ってる。
で、SNS上のプロフィルにも書いてる。これ作家なんですよね。 あの普通はアマゾンで別に〇〇本誰でも出せるので、
それで作家ですってあんまり言ってる人いないかもしれないんですよ。でもいいんですよ。あえて自分はなりたかったからそう語ってるんですね。
で、サロンの経営者だと語ってます。 そんなね、大げさなもんじゃないんですよ。本当はその家のね、部屋の自宅サロンでそこで作ってる
ね、あるので、そんな大きな会社を経営してるわけでもないんですけど、 まあ私はサロン経営者だと世界一なんだっていうのも決めてるんですよね。
勝手に決めたんです。世界一っていうことは。でもそれだけ自信があるっていうことで大切に作っているってことなんで、
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決めてるんですよ。 でも私は仕事ができるこれも決めてもいいと思うんですよね。
過去の自分は、自分が仕事ができないんだって決めてたんで、できない自分になってただけだったんですよね。
いや本当に思いますよ、できるんだなっていうことは、その自分を整えて、
スペースを広げて、ゆっくり自分を休めればこんなに頭の回転早いんだなって思うし、
でね、あの今日言われたんですけど、知り合いの子にね、 なんかかずこさんって
どんどんなんかいろんなものを生み出してますねって、しかも早いし、 すごい面白いことをやってるし、すごいですねって言われて、
そうなったんだと思って。 それがこう、また他人に言われることによって自信になりますし、
先に言っていいんだっていう。 それやってる人いてね、ちゃんと。
アクセスバーズの世界でもね、先生になってる人っていうのは、 私は世界一有名なんですって言ってる人がいたんですよ。
なんかそれ面白いなと思ってて、誰もそれで文句言わないじゃないですか。 あなた違うでしょとか誰も言わず、あ面白いなこの人みたいな。
私最初すごい自信やなって思ったんですけど、でも今となっては、それ言ってもいいよねって。 だって本当に自分でそういうふうになろうなったんだと思ってやっておられるんでいいかなと思うんですよね。
だからもうね、面白いですよ。これをジャーナリングしていったらね、私書いてるんですよねこれ。
私は豊かである。私はお金持ちである。私は幸せである。 私は時間がゆっくりある。私は好きなことができるって書いてるんですよ。
これでね、ちょっとやってみてください。 前回ね、紹介した本でね、読まれて、実践はされましたかね。
何か願いは叶いましたか。 これもね、ちょっと
時間かかるんです。
パッと聞いて、パッとできて、明日変わるとかじゃなくて、畑も耕して、種を一個ずつまいて、そして水をやって、太陽に当たらないと芽が出ないんですよね。
でも私はもう今、あと芽が出るのを待っている状態なんですね。 焦らない、結果も期待しない、やるだけのことはやったんだって。
待つだけっていう。 これがね、こうみんなできないんで、こう
早く結果を、明日、とか 期待するから
なんだこれ、嘘じゃないかと。 全然できないじゃないか、潜在意識が何なんだとか、どんな教材を買っても、ほらまだ思い通りにならないじゃないかと、夢叶わないでしょって。
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自分を責めたり、そのお金を払ったものに対して責めたり するんですよね。
だから 素直に信じて、こつこつやって待つ。
それもできないくせに、 叶わないとか文句ばっかり言ってる人は、その文句言う人生で終わります。
以上です。またこの本について、続きを 次回発信していきます。