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子供の魂を持った女性のお話
2025-09-23 12:04

子供の魂を持った女性のお話

素直で正直で無邪気な可愛い女性。こんな人に出会いたかった!素のままだいると、素の人と出会える❤️私が私でよかった!

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こんにちは。今日はちょっとね、私のお客ちゃんの話をしたいなと思います。すごいね魅力的な方で、こういう人いいよなーっていうね、ちょっと感覚で話しますね、どういう、あのね、
あの、アラサーぐらい、年齢とかも知らないんですね、あんまりお客さんの。私あのなんか、そうそう何歳ですかとかも聞かないし、あのアラサーのめちゃくちゃ綺麗な魅力的な女性なんですけど、その人のその感じがね、すごい面白くて、会った時からね、魂が子供やなって言ったんですよね。
もう魂が無邪気で子供。だから私とも会うんだけど、年齢関係なく、ほんまにこう、そのまま子供のままでね、なんかその感じが、どうもーみたいな、kazukoさーん、ちわーす、みたいな感じで、もう若々しいというかね、でもニコニコしてて、あの、なんかね、すっごい正直なのね、気を使わないというか、それでいて繊細なんだけど、優しい人なんだけど、
なんていうのかなぁ、その社会人のその大人の、なんていうのかなぁ、気を使い合う感じってあるじゃない?あ、どうもお世話になっております。賢まった挨拶とか今日はどうもよろしくお願いしますとかね、このね、私賢まった挨拶がすごい苦手なんよね、私、あのお疲れ様です、お世話になっております、みたいな感じが、そうじゃなくて、もうなんか挨拶とかもう抜きでもいいんちゃうかなっていつも思うぐらいなんだけど、
イエーイ!みたいな感じで、元気ー!っていうとこから始まって本題行けばいいんちゃうかなって、いつも思ってて、うん、なんかその賢まりはいる、いるんか?みたいなね、で、その人が自然体で、あの自分の話したいことを、こんなんでこんなんでこんなことがあってね、ほんで、なんか好きな人とこうなって、仕事もこんな感じで、イエーイ!みたいな、さあ、始めよう!みたいな感じで、やってやって、アクセスバーズっていうか、
私のそのアクセスバーズのエネルギーがすごい好きな人なんだなって、あの、私のエネルギーが好きな人なんだなっていう人なのよ、で、もっと言うと、あの、私が話すこととかね、私の考え方、性格が好きというよりかは、エネルギーを感じ取ってそれを好きと思ってるっていう感じなのよ、ほんでもう、まあやるじゃない、アクセスバーズね、
だから、わーいーだわー!みたいな、何にも言ってないけど、もう感じ取っていいなーと思って受け取ってるっていうか、もう、委ねてるのよね、私に。
カズコに委ねるエネルギー浴びさせろ!みたいな感じで、あー、なんかね、エネルギーブローに使ってるみたいな感じ。わーいーだわー!ちょうどええわー!みたいな感じ。
もうそれが面白くて、私、あーまた浴びてる浴びてる、ほんでもう、ぐわーって寝るのよ、ふわーって、どんだけリラックスしてんの、どんだけ私にさらけ出すんっていうぐらいにね、なんかね、言葉はいらないってこういうことやなーと思ってて、こう、なんか説明とかね、例えばその、で、その、まあ、オーダーメイドセッションなんだけどね、カズコさんにお任せ、いい感じでやって、みたいな感じでやってるんだけど、組み合わせてね。
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結構長い時間やるので、たっぷりコースね。で、それでもうね、あの、私も説明もせずに、これはこれでこういう、ね、あの効果があってとか、まあ文章とかあるんだけど、もうこういうエネルギーワークって、実は言語化するのが難しいから、丁寧に説明してもわからない人はわからないのよね。
受けてみないとわかんなくて、その人はもう、カズコさんにお任せ、いいよ、やってーって感じで、わーってもう委ねてくれるから、あの、私も体に効くんよね。心と体にこの方には何が、まあ、あのね、ある日のそのセッションなんだけど、なんかすっごく目が疲れてるような気がして、その方がね。
で、重点的に目を、目を手術する、こう、疲れを取るというか、普通のね、その、なんていうか、目が見えるようになるような手術っていうわけではなくて、あの、目って目玉で見るやない?それを直すとかじゃなくて、あの、心の目の話だよね。
内側であなたが見たくないものを見えなくしているのではないって、心のフィルターを綺麗にすることによって、心で見えるようになるみたいな、あなたの心の曇ってるのをちょっと綺麗にしますよっていう感じね。
すごいでしょ?すごいことやってると思わへん?これ。で、それを目にね、当てる。もう目にちょっとみんな当ててみて、こう、あったかーいでしょ?手が。それだけでも深呼吸して、まあ1分か2分くらい目に手を当てて両目に。で、深呼吸して、はーってやったらちょっとこうすっきりするのよ。視界が。
もうね、手っていうのはやっぱ優しい。特に私の手から出る、その学んだその資格を持ってるんだけど、それもマントラを唱え、エネルギーをこう出して、その方に届ける。目の疲れがほぐれ、もう心の内側からね、見えなくしているものを見えるようにするっていうのをやりつつ、アクセスバーズもして。
で、ちょっとね、海外にね、行ったり日本に行ったり海外に行ったりする方なんで、やっぱ日本と海外の切り替えのスイッチがちょっと難しいんじゃないかなと思って、ちょっと日本スイッチオンにしといた、特にね。
そんな感じでこう整える。日本のやっぱりこの社会に馴染まなあかんや、また生活に。そういうこう整えるスイッチを、頭の切り替えスイッチをやる。で、体ちょっとね、あのー、整えるっていうね、手を当てていくだけなんだけどね、全部。全部私が手を当てていくだけで。
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うわー、その、ダーンみたいな感じでね、なんか、エネルギーのお風呂ですよね。いい湯加減にしてんねん、私がね。で、こんな説明なくても受けてくれんやなーと思って嬉しくて、で、終わって、なんか、あのー、その方の、その仲良しの方ね、ちょっと呼んでるから、ちょっと後から来るからっていうことで、途中で来られたよね。
ピンポーンみたいな。で、「ちょっとおかけになってお待ちください。」って言って、ちょっと喋ったりして、やってたんだけど、全く気づいてないのよね。
で、「終わりましたよー。」って言って、起き上がった瞬間、「あー、来てた?」みたいな。だからもうね、入り込んでるのよね。誰が来ようが、話しかけようが、もう、私のエネルギー風呂に浸って、深ーくこう、シータハリになってるからね。
で、「あー、来てた?」みたいになってて、すっごい笑った、私。なんか、うるさいかな?って。あー、ちょっと目覚めるかな?と思ったけど、全然大丈夫で、「あー、いいよー。やったわー。じゃあ!」みたいな感じでね、帰ってからのさっぱりと。
なんにもこう、なんか、まどろっこし説明なく、浴びて帰るみたいな。もう、ひとっ風呂浴びて帰るみたいな感じでね、「あ、いいな。カズコユみたいな。あ、いいね。なんか、あのオアシスカズコユみたいな浴びに来ませんか?」みたいな、ひとっ風呂。
で、「疲れに来ませんか?」みたいな。あ、これいいやん。これちょっと書こう、またインスタに。ねー。この人潔。ほんと面白いところが、もう、いいものはいい。あの、興味ないものはないってはっきりしてて、なんかもう、お世辞とか一切言わないから、好きで。子供ってそうやん。ほんま、子供のエネルギーやなって思うことが、あの、私、「魂の取扱説明書」っていう本出したやん。
で、本が好きな人は、まあ、読んでくれたりとかしてるけれども、あの、本読まないとか、別に興味がない人もいるじゃない。で、なんか、私、「魂の取扱説明書」のその冊子をね、サロンに置いてて、「カズコさん、これ何?」って言われて、「あ、これね、私ね、本出して、あの、あなたの取扱説明書を作ってるんだよ。」って言ったら、「あー。」みたいな感じで、「あ、興味ないんやな。」と思って。
ないものはない。好きなものは好き。でも、はっきりしてて、わかりやすーと思って。うん。だから、そうやってね、もう、出しちゃっていいのよ。気ぃつからなくて、私に。なんかこう、ね、まあ、絵はすごいですね。また、機会があれば読ませてもらえます。とかも、何もそうなんも言わなくていいし。
あー、そうなんだ。みたいな。子供ってそうやん。だから、すごく好きで。なんかもう、犬とかもそうやん。もう、いらんもんはいらん。みたいな。あの、食べたいもんは食べたい。っていう感じで。あの、そうやってね、自分に素直に生きるっていうことが、生きづらい世の中よね。この地球っていうのが。
そう、誰かが言ってたんや。もう、フォロワーさんがそれ言ってた言葉が私刺さってて。素直に生きろって言ったって、この地球では生きづらいやんって。そんな自分らしさ出したって、生きづらいやんって言ってる人がいて、確かになーと思って。
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私は一人でこうやってやってるから、好きなように生きてるけど、会社勤めとかさ、パートにしてもバイトにしても、どっかに勤めるとそうはいかんもんね。やっぱりこう、社会のルールに従わなあかんし、とかあるんだろうけど。
彼女ね、そのお客さんね、子供の魂のお客さんは、よく人からなんか怒られるって言ってた。めっちゃジャッジされるし、何ヘラヘラ笑ってんの?とか言って怒られたりよくするって言ってたから、まあそうなるよねっていう。でもいいのよ、それで。怒りたい人は怒ったりし、もうね、ジャッジする人はしたらいいし、もうちゃんとしなさいよ、とか言うやん、やっぱり。
でもまあ、ほっといたらいいんじゃない?それは。それがそういうことよ。気にするか気にしないかっていうね。でまあ、そういうのうっとしいから、あのね、そんなん言われて、もううるさいなあ、今日もすっきり整えに来た、みたいなね。
自分を整える何かを見つけたら、それでいいんじゃない?もうこの地球は邪魔者とかさ、やっぱりこうストレスなものがあって溢れてるから、それを受けて、あの整える日があったらいいんじゃない?もうそんなん全部手放す、みたいな感じで。もうしょうもないもの、いらないもの、邪魔なもので溢れてるから、多くの人がそういうのを抱えすぎないよね。気にしすぎて。
で、その人がね、なんかその仲良しの人ってね、アクセスバーズ終わったーって、その後になんかマッサージ受けに行って、温泉使ってきたー、みたいなね。その日、1日はもう自分を癒す日っていうね。ちゃんと普通の温泉に行ってね、体も癒して、普通にマッサージも受けに行ってっていう、この自分を整えるざんまいの日、みたいなね。
好きな人と好きなとこに行って、自分を整える、そして好きなように生きてるっていう人たちでね。で、私酔ったのよね、その彼女に。いや、なんか素敵な方を連れてきてもらってありがとうって言ったら、うーん、私のすごい尊敬してる人、好きな人と好きな人を繋ぐのが面白いって言って、うん、なんかやっぱり素敵な人同士が繋がるのを見てるのがすごい楽しかったって言ってて。
あー、自然体でいいなーと思って。そんなんなんよ。もうほんまにね、こういう人待ってたというか、こういう人が来てくれるサロンで良かったって思って。これは私が私でないと来ないのよね。そういう人に選んでもらえないのよ。
私、ほんまにこういう人に選んで欲しかった。もうそのままのこの生きづらい地球でちゃんと自分を生きてるっていう人。こういう人に出会いたかった。どんどん来て、どんどん来て。本当に楽になろう、みんなで。ということで、私の大好きなお客ちゃん、子供の魂を持った方のお話でした。
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