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今晩は、ですね、近所に川がありまして、そこに桜並木がね、ぱーって、すごく綺麗で、今ちょうど満開なんですよ。
で、その対岸にというか、向かい側にね、菜の花がぶわーって、菜の花の並木道というか、黄色とピンクのコラボで、青空の青と川が流れてて、すごい綺麗なんですよ。
そこにね、今日、うちの犬を連れて散歩に行って、アクセスの先生というか、お友達というか、一眼レゴのカメラが趣味なのでね、一緒に撮りに行こうということで行って、撮ってもらったんですよ。
めちゃくちゃいい写真が撮れて、やっぱり携帯で撮るのと違うんですよね。
カメラが好きっていう、カメラってすごく奥深くて、色合いとかシャッターチャンスとかその角度とか、ものすごくこういろんな微妙なのが重なって、素敵な作品が撮れるんですよね。
私がその愛犬を好きだっていう、この楽しい幸せっていう、そのハッピーな波動みたいなものも写真に載ってて、出来上がったのを見せてもらったんですけど、なんかめちゃくちゃいいなって感動して涙が出ちゃってね。
なんかこう、こうやって声の発信とかもしたり、文章で発信したりして、私は今湧き上がってきている気持ちを表現しようとしてるんですけど、写真で、言葉じゃない写真という一枚のもので、こんなに気持ちって伝わるんだなって、素晴らしいなって思ったんですよ。
私本当に写真を撮るのも撮られるのも下手くそなので、いつも上手く撮れないんですよね。なんかブレブレで。自分を撮られるのも嫌で、やっぱりこう歳もとってるしというか、やっぱり自分好きと言いながら写真に撮られるのすごい構えるんですよ。
やっぱりすごく綺麗に撮れないっていうかね、なんか。でもなんかね、今日撮ってもらってて、この写真もすごく自分の顔好きだなって思えたんですよね。
年齢がどうとか、そのシワがどうとか、そういうことを感じさせない笑顔で、なんかこう、なんだろう。本当にそれちょっとこの表紙に貼りますけど、スタイフの。すごい素敵なうちの愛犬と私のハッピーオーラが出ている写真が撮れました。
でなんかね、その桜って、本当にこう咲いてる綺麗な時期が短いじゃないですか。五分咲きになって、七分咲きになって、そして満開になる。その満開の日に雨が降ったり、強風が吹いたりしたら、なんかすごくすぐ散っちゃうし、本当に1日2日しかないんじゃないですかね。最高のお花火日和っていうのがね。
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それが今日だったんですよ。その風がわーって吹いて、ピンクの花びらが菜の花の黄色にふわーってこう、重なっていくところをパシャパシャって撮ってくれて、めちゃくちゃ素敵な作品が出来上がって。
本当に感動してね。写真でこんな泣いたというか、なんだろうね、言葉に言い表せないこの大切な命が溢れてるっていうか、この地球って素晴らしいみたいだね。
だって花はそこにあるだけで綺麗だし、犬は生きてるだけで可愛いし、私たち人間も生きてるだけでいいんだなって思えた瞬間だったというか。
恋愛がとか仕事がお金だとかは、なんかどうでもよくなるような、ただその心地いい風を感じている瞬間っていう1日でしたね。
そうやって感じることで、素敵な波動が動いて、またいい仕事ができて、いい恋愛ができて、素敵なお金のエネルギーは巡ってくるんだなって自然に、そう思ったんですよね。
必死になったりしなくてもって、その話をちょっと終わってから今日してて、自分のことを宣伝しようとか、必死に撮りに行くってことをしなくても、ただナチュラルに生きてるだけで、やっぱり来てくれる人は来てくれるし、引き寄せ合うんだなっていう話をね、
今日してて素晴らしい日だったなって思いました。
うちの犬も嬉しそうにね、はしゃいでぴょこぴょこ飛び跳ねて喜んでて、もう可愛くて、分かるんですよね、嬉しいなっていうのが。
でも花って本当に素敵やん。なんでこんな綺麗な姿をただ見せてくれるっていう。時期が来たら散って、それで終わっていくっていう、この儚さと美しさ、潔いですよね。
なんかすごくね、感動でした。なんかこれだけ生きてきてね、今まで桜をこんなに美しいと思ったことはなかったな。
ただ毎年咲いてるなぁじゃなくて、今年はなんか特別な気がしましたね。じっくりと時間をかけて、なんか焦ることもないし、ただ綺麗だねって見ていられる時間って最高だなって。
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それを楽しんで写真を撮ってくれる人がいて、一緒に綺麗だねって言って、本当にこう撮られる人と撮る人の好きっていう気持ちの合体というかね、融合というか、なかなかこの平日の昼間にね、桜を楽しもうっていうその気持ちってね、今すごい大事だと思うんですよね。
なんかあの私は今まで毎日、この綺麗な桜の時期に必死で働いてたんだなぁと思ってね、事務所の中でこう閉じこもって、働いてた期間も良かったと思うんですけど、
今はそこから飛び出して、なんかこうやって自由にね、桜を見れる時間があるっていうのは、本当にありがたいなって。自分よく頑張ってきたなっていうね、本当に嬉しかったですね。
いやーもうちょっとね、素敵な作品ができて、あのノートにね、その写真集としてね、置いておこうと思いますので、ちょっと興味がある方はね、覗いてください。ちょっとなんか普通の写真じゃないんですよ。はぁってなんか心掴まれる写真になってますので、ちょっと興味ある方はノートを覗いてみてください。