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今日はサロンのお話をしようかなと思うんですけど、
3月にサロンのブランディングとか色々してもらって、
色々考えてお客さんのことをプランとか、
ウェブサイトも新しく作ったりして可愛く、
インスタも心地良い投稿を心がけて、
コンセプトは、マーケティングとかブランディングとか言ってますけど、
コンセプトは売らないってことなんですよね。
絶対売り込まない。
もう言っちゃいますけどね。
それをしてしまうと、セラピーサロンっていうのはすごく重くなるんで、
押し付けるものじゃないんでね。
何もしていなかったんですよ。
綺麗に作り上げて、丁寧に自分、私自身を心地よくいるということで、
お待ちするという、選択して見つけてもらうっていう形を取ってたんですね。
やっぱりそういう風にスティルトを着て見つけてくださるんですよね。
本当に変わりたい。やりたい。
アクセスバーズや。どこ行こうかな。
ここに行きたいって、見つけてもらって来てもらうっていうことが本当に起こるんだなと思って。
先日来てもらったお客さんというのが、本当にそういう風におっしゃってて、
名前を全く言わなければお話してもいいっていう同意を得てるので言いますけど、
夢を持っておられるということで、やりたいことを叶えたいと。
今の自分を変えたいから、アクセスバーズを受けたいんだと。
京都で探してみて、ちょっとピンと来たウェブサイトだったので、
私のプロフィールも全部変えてるんですね。
作家をしていて、今まで商社で勤めていたけど、それをやめて今はやりたいことをしてるんだと。
アクセスバーズを受けて、自分が良い変化をしたので、
それ以外にも色々自分を心地よくするような毎日を心がけてたっていうのをずっと書いてるので、
やっぱりそれを見て届くんだなっていうので、
見てもピンと来ても、絶対ここにこの人にしてもらいたいと思ったって言われて、
もうすごく嬉しくて、届くんだって、伝わるんだと思ってね。
それで来ていただく方が20代の方多いんですよ。
それも私嬉しくて、やっぱり私のブランディングをしてくれた秘書が、
ウェブサイトもやっぱり21歳の感覚だし、
全部インスタとか雰囲気が20代なので、やっぱり20代の人が来るんだなというので、
私はそれがめちゃくちゃ嬉しくて。
男女問わず20代の若い方が好きなんですよね、私。
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私が話すのとか文章するのも全部心地いいんですよ、私自身が。
やっぱり夢を持っててキラキラしてるし、可愛いし、
もうね、なんか、うんうんうん、そうかそうか頑張ってなっていう気持ちになれるんで、
若いうちにアクセスバーズとか、もうなんでも瞑想でもなんでもね、
し始めて自分を整えていくと、やっぱり先人生が長いのでね、
長い人生を心地よく過ごせる方がいいじゃないですか。
なかなかね、ほんまにね、年齢のことは言いたくないですけど、
40代、50代、60代になっていってから変わるってなかなか大変なんですよ。
私っていう人間がもう今50歳ですけどね、
私はもう本当に変わってて、こんなに素直で単純な50歳いないです。
本当にみんなにびっくりされるぐらいにすぐ効いたなみたいな、
変化がもうロケット級やなって言われたぐらいで、
こんなにね、単純でというか素直にグングン変われたっていうのはあんまりなくて、
やっぱりね、そうやって年齢というよりも長年生きてると固定観念って固まってくるのは当然のことで、
そこから変わりたいと言ってもね、ちょっと時間かかるんですよね。
それは20代のうちに気づいてやっとくと、やっぱり早いと思うんですよね。
だからね、すごく来てね、いろいろ相談とか、こうなりたいし、ちょっとやっぱり不安だしイライラするしとか、
そういう話を聞いてても、いや大丈夫。
もうちょっとやっぱり気づいて、自分を大事にし始めたら変われるからっていう話をしてて、
安心したらいいよって、もう大丈夫っていうことを言ってて、
またぜひ話も聞いてほしいし、また来ますっていうことで、すごく気持ちよく帰ってもらったんですね。
いろんな話もできて、その人のやりたいこと、こういうふうになりたいんだっていう、
もう会社員は嫌なんだって言ってた。
私と一緒で、私のやりたいことね、本を書いてサロンをしているっていうのを見て、
いや夢を叶えておられる方ですねって言われたんですよね。
成功している方を実際に見て、もうその人のパワーをもらいたかったって言われて、
いや嬉しいなと思いましたね。
私が自分自身を成功しているんだ、私はって言い聞かせるようにやってたけれども、
やっぱりそうしていると、本当にそうなるんだなって。
自分はそうなったんだなと思って行動して生きていると、他人から見てもそう見えるんだなと思って。
そう見えたらもうそれはそういうことなのでね。
私は本当にね、昨日も発信しましたけど、本を出版して自分の書きたい。
勘無量で、サロンにも思った通りのというか、思った以上の素敵なお客さんとか来てくれて。
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話しててね、私本当に毎日ワクワクして楽しいよって言ったら、
そんな楽しいワクワクなんか思えないって言われて、夢があるのに思えないっていうことは、
やっぱり焦りとか不安とか、叶うかなとか思っちゃうんですよね、やっぱり。
すっごいそれ分かるんですけど、夢を追いかけてきた人間として、本当に叶うのかなとか。
周りを見ちゃうんですよね。周りを見て、あの人はもう成功している。
あの人はこんなにフォロワーがいるとか、比べちゃって、私なんかダメだって思うと、
今日もそこで終わるのでっていう話で、自分の考えから一つなんですよね、本当に。
こういう努力をしたらとか、ノウハウとかないんですよ、本当に。
とりあえず自分を大事に、自分を心地よくねって言ったけど、分かんないみたいでね。
それ分かんないかと思って、その1日2日でこう人から言って、分かるようなことじゃないんでね。
私、すごいやっぱり不思議だなと思ったのが、ずっと私も毎日ケンジさんの発信を聞いて、心地よく過ごしましょうねって言われて、
はいって言ってるんですけど、アクセスバーズの先生も言ってましたけど、本当に人間って忘れる生き物で、毎日毎日やらないと忘れるんですよね。
ある時に講座を受けて、お金を払って、なるほど、よく分かりましたって言っても、もう家帰ったら忘れちゃうんですよ、人間って。
本当にそういう生き物で、だからよっぽど毎日心に留めて、日課にしないと、習慣にしないとね、
心地よく暮らすことさえ習慣にしないとできないという、この人間の固定観念の強さというか。
それだけ若い人でもね、心地よく過ごせてないんだなって。
年いた人間からしたら、若くて可愛らしい女性っていいなって思う部分があるのに、やっぱり若くていい女性、若い男性ほど苦悩って多いんでしょうね。
自分に自信が持てないので、その気持ちに。だからこそ不安っていうのが多いんだろうなーって思って。
だから無茶してね、どんどんどんどんやって失敗していったらいいと思うんですけどね。
そこまでは言わなかったんですけど、私は相談をされてもアドバイスとかは言わないんで、答えも出さないので、
やっぱりそれはね、本人さんの気づきのみなので、それでしか答えはないんで。
ずっと話を聞くということしかしないってことはね、決めてるんで。
私なりの考えはありますけど、それは私の考えなんでね。
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私は先生でもなければ答えを出す人ではないので、来てもらって何を言うのも自由なんですけども、決めるのは本人さんなんで。
そういう意志を持ってやってるんですけどね、意図を持って。
でもね、不思議とね、そうやってうんうんうんって聞いてたら、やっぱり本人が、
あ、今自分で話してて気づきましたって言うんですよ、勝手に。
あ、そうか、私ってこう思ってたんだ、みたいな。
それでいいと思って。そうです。
それで私はただ笑ったり、見守ったり、話を聞いたりしてるだけなんですよね。
それってね、してくれる人っていないんですよ。
友達もそれしてくれませんよ。
友達なんかジャッジの塊なんでね。
え、あんたこうしたらいいんちゃう?それやめときってめっちゃ言うじゃないですか、友達って。
マウントしまくる、嫉妬しまくる、ジャッジしまくるんでね、友達っていうのは。
悪気がないんですよ。あんたのためを持って言ってるんでって言ってくるじゃないですか。
特に女友達ね、若い時の。
あ、年いってもかな。
なので、親とかね、親に相談するもんじゃないですよね。
あんたもこうにしといたら、やっぱり子供のためを持ってとか言って、
無難なことを提案してくるんでね。
え、夢って大丈夫なん?それみたいなね。
だからね、周りに相談したりしたら余計に悩みますよ。
かといって家にこもってても、自分で答えを導き出せないですよね、簡単には。
だから、おすすめなんですよね。
サロンに来てね、対他人にね、お金っていうエネルギーを払って、他人に話す。
そうすると、やっぱり本音を話すじゃないですか。
お金も払ってるし、この人他人だし、何言ってもいいってなって、
結構素直な気持ちさらけ出せるんですよ。
そこでアクセスバージョンのツールっていうのを借りてるだけでね、
アクセスバージョンしながらお話したり寝たりしてもいいし、
すっきりした頭でお話しすると、本当に本音が出て、
本当に自分の内側が見つめられるんですよね。
自分の本当の心の声っていうのが出てくるんですよね。
で、私ね、本当にね、先日こういうことかと思って、
魔法でもなんでもなく、私がアドバイザーでもなんでもなく、
本当にその人の心の声、体の声っていうのを導き出してるんやなーってめっちゃ思って、
いいなーこれーと思った、すっごい。
で、次来るのもどうするのもその人の選択なんで、
その方は次はこれやりたいですとか言って、また来ますって言ってくれたんで、
あ、そうなんですねって言って。
それも変化してもいいんですよ、変わっても。
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10秒ごとに人の気持ちは変わるって言われてるんで、
またこう飽きちゃって、また違うとこに行ってもいいし、
また来たくなったら来てもいいし、好きに生きてほしいなーと思って。
だってもう好きに生きる権利がもう自分にはあるし、
誰かに強制されることでもないしね。
でも私、本当にね、
このサロンって商売とかじゃないなっていうのも気づいたんですよね。
宣伝して来てくださいって言うのって大きな間違いだったなって本当に気づいてね。
人を癒してあげるとか、アドバイスしてあげるっていうのもさ、
それも違うは違うはと思って。
なんかそうやって選択して、
生きたいと思って来てくださる。
そこで自分の答えを自分の力で見出していくっていうような場所にできたら素晴らしいなって思って。
幸せやな、そういうの見守れるのって思って。
思いましたね。
いやーもう素敵な気づきでした。
また発信していきます。