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こんにちは。はい、今日はいきなりですが、超神回になると思います。
今回のお話はですね、私の最近起こった話の総まとめと、えっと、来られたお客さんとの会話の話なんですよ。
すごい爆弾というか、ぶっこんでくるなと思ったんですよね。 ちょうど爆破したかったんでね。はい。
ああ、なんか、いやこんなに繋がってると思った初めてですね。もう本当に他人様ですし、私をこう数多くのサロンから選んでくださった、この奇跡の出会いでしょ。
サロンを開いててお客様が来るっていうのは、その他人様のお客さんがこんなこと言うかっていうね、驚きの連続やったんですよ。
繋がってるとしか言えない、もうワンネースとしか思えない出来事がありました。はい、いろんなこのね、スピリチュアル的なとかね、
量子力学、潜在意識、自分の経験の話をしてきてよかったなぁと思いました。もう、サロンしてきてほんまによかったと思いました。はい。
そういうね、ちょっとね、濃い話をどうか、このスタイフの皆さんに聞いて欲しいなと。もう今コメントもね、こう熱く深い温かいコメントをいただけて、本当に嬉しいです。伝わってます。ありがとうございます。
で、ちょっとこう、いいねとかフォロー数とかもちょっとものすごく増えてきてるんですよね。このスタンドFM。やっぱり私の力の、エネルギーの注ぎ方が、やっぱりスタイフのこと大好きですから、
やっぱりそっちに向いてるから、こうやって伝わるんだなと思って。ちょっと今日面白いですよ、今日。はい、はよ言えやーっていうね。
いやー、あのね、もう全部言っていい?って言ってはるから、いやーもうなんか私の言い方でちょっといい感じに。
いやー、話せんや、このこと。
えーっとね、まず、今日で2回目あったんですよね、そのお客様ね。で、前回来ていただいた何ヶ月か前、まあちょっとこう、
まあいつも皆さんおっしゃる脳のおしゃべりを止めたい。余計なことをこう、余計なことを考えるのを止めたい。
まあそういうことでね、私あの、左脳と右脳の勉強していて、まあ左脳は論理的、こういろいろ常識とか計算とかね、
そういうこう、なんか理数系みたいな、理数系君みたいなね。そういう働きをする左脳君。そして右脳はまあ感性とかね、直感とか。
まあそういう話もちょっとしてたんですけど、結局そのお客さんで左脳のおしゃべりを止めたいっていうのは、あの止めたい。
あの、これは誤解のないように説明したいんですけど、完全に左脳の機能を止めたいっていうことじゃないんですよ。
まああの、お客さんは別に止めたいというのは自由なんですけど、私がね、やっぱりこうプロとしてわかりやすく、
左脳を完全に止めましょうか?よっしゃー!みたいなね、どうする?心臓を止めましょうか?っていうのと一緒なんで、
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あの人間の機能ってやっぱりうまくできていて、止めていい機能なんかないんですよ。何かを止めたらやっぱりちょっと不具合起こるので、
ね、なんか、だってあの辛いものをね、見たくないからってこう、目玉、目玉を取るわけにいかないじゃないですか。
はい、で男性にね、ちょっとこう傷つけられたからといって世の中の男性を消したいとかね、それも違うじゃないですか。極端なんです。
あの、フォックスちゃんのね、ちょうど音声を聞いたんですよ。で、ちょっとそれでね、あのまあエリをただす、ただしたというかさすがフォックスちゃんだなと思ったんですけど、
地球人極端っていうね、私もそうだと思った。結構やっぱりね、自分の身に振りかかって感情的になると、わー止めたい!もう左脳ぶっ壊せ!みたいなね、それは違う、違うんですよ。
いや私そんなこと言ってないですよ。あの、左脳の中にある余計なね、100左脳がおしゃべりをするとしたら、もちろんあの必要な情報も発信してるんですよ。
あのね、これねちょっとまた話しますけど、左脳っていうのは、今日あのこういう、例えば税金支払いなさいとかね、あの家賃支払いなさいとかね、お支払いとかそういうスケジュール的にこうやらないといけないことあるじゃないですか。
そういうようなことを管理してくれているところなんで、あ、明日会社行きなさいとか、大切な人に挨拶行きなさいとかね、やっぱりこう人間として生きている上でのルールあるじゃないですか。
それをすべてぶっ飛ばして好きに生きたらええんちゃって言ってるわけじゃないのでね、はい、ないと思うんですけど、そういうふうに受け取ってはないと思うんですけど、
あの、その本当にどうでもいいことあるじゃないですか、嫌いな人のことをうじうじ思うとかね、あの人なんで私のことこんなふうに、え、もしかして、もしかして嫌われてるんじゃないかなとかね、その余計なおしゃべりを止めるっていうことを言ってるんでね、はい。
それを、アクセスバーズでやってることも、動的瞑想でやってることも、余計な、いらん、ゴミは捨てるじゃないですか、その料理するときにパックとか紙袋とかね、その皮とか全部余計なものを捨てて、身捨てたらダメでしょ、肉とか魚は捨てたらダメじゃないですか、大事なものは取って調理して、ゴミは捨てるっていう、その分別をしてるわけで、
あのね、アクセスバーズってね、本当に余計なものだけデトックスして必要なもの残すんですよ。
マジで、本当に。私それね、習ったときに聞いたことがあって、え、なんかいらないものデトックスで全部過去の記憶消すんですか?みたいなアホな質問をしたんですけど、そんなことないんですよって。
余計なものだけ手放して必要なものが残るんですと、黙ってさっさと受けろやい、みたいなね、そんな感じで便利なんですよ、アクセスバーズは。
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そうなんでね、誤解のないように、ちょっとごめんなさい、長くなるんですけど、
そのお客さんね、そうやってこう、余計なおしゃべり止めたいんです。ちょっとこうね、深呼吸して、何が必要で何が必要じゃないかをちょっと整理しましょう、みたいなお話を聞いて、
整える、ですよね、ですよなる、で、考えすぎてしまう部分をね、ちょっとやったんですよ。
で、考えすぎるがあまり動けないとかね、やっぱりこれあの人はこう言うからこれはダメなんじゃないか、えっとえっと、できない、みたいな、そうなったらこうやりたいこともできない、がんじがらめになるじゃないですか。
で、何をやりたくて何をやらないかっていうのは、やっぱり右脳と左脳がバランスよく動かないとダメなんですよね。
あのね、ほんでね、ちょっとごめんなさい、洋談なんですけど、私って右脳派なんですね。
すごい、このアクセスバーズとかして瞑想して、右脳優位にしすぎた、と思いました、今回。
右脳ばっかり働かして、左脳がちょっとね、働き弱まってた。
左脳もね、今回いろんな出来事を経て、もうちょっと左脳を働かそうかなと思いました。
あの、常識的なとか、もうちょっとこう、地球で生きてるんだからね、ルールとか、そういうこう、ちょっと考えるとかね、私はね、それをちょっとやった方がいいなっていう反省点です。
だからやっぱりバランス調和やなって思います。本当にそう思います。
でね、「右脳、イエーイ!右脳は最高!直感で動けー!」ってやると、ほんと犬とか猫みたいにね、犬とか猫可愛いじゃないですか。
犬はそりゃ直感で動いてますよ、そりゃ。
イエーイ!ご飯、イエイイ!誰にも飛びついてくれくれ言いますよ。
でもそれ人間がやったらやっぱりダメですよね。そこら辺に歩いてる人に抱きついたり、なんかちょうだいちょうだいとか言って。
その、やっぱり常識とか、ルールを司っているのが左脳だと思うので。
はい、まあちょっとこれ極論です。
でね、まあそうそうそれはホクシャーの放送を聞いてそれは思ったんです。私です。はい。
でね、そのお客様はすごい知的な上品な方でね、まあ余計な考えを手放したいんですっていう風に来られて。
で、前回その何ヶ月か前にアクセスバーとしたら、なんと翌日になんかちょっとマシになりましたっていうか。
ちょっとこう余計な考えしなくなって、ちょっと楽になりましたって。
で、こうスケジュールをね、いっぱい入れたらパニックになるみたいなね。
私もそうなんですけど、だからスケジュール入れられなかったと。
でも、ちょっと整理できたら入れても大丈夫になったみたいな。
これです。ここです。はい。
左脳がちゃんと機能したってことなんですよね。
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余計なことをバッとしてたから、ちゃんとこうなんて言うかな、左脳のほこりを取ったっていうかね。
ちょちょちょって掃除をして、ほこり取ったら正常に機能して、あれ?これ難しく考えてたけど簡単やんみたいな。
ほんまに今日その話になったんですよ。もう私もそれ思うんですって言って。
難しく考えすぎて、あの、私ってアホなんかなって。
4年前とか思ってたんですよ。私何もできひん、いやしんどいことしたくないとかまた極端な考えになってたんですけど、
今整えてね。動画を上げて今落ち着いてますよ。4年前よりかはね。
なら、あれ?これ簡単やんって。できるやんって。
例えば、YouTubeの動画をどんどんアップしてますけど、簡単なんですよ、まあはっきり言って。
それを、やっぱり4年前の私にはYouTubeをやるなんかはできなかった。難しい。
こんなの私にできるわけないっていう。それは左脳がごちゃごちゃしてたから。
それってやっぱり左脳で考えて、これをこうやってこうやってこういうことを話してアップするね。
そして脳でね、あの沸き上がってきたことを、こうやっぱりどっちもが体の中で脳って、だってその2つでできてるから、
こう相談し合ってというか、脳がいい感じに。で、まあ健在意識と潜在意識の話もね。
どっちもないとね。もうだから無くすじゃなくて、余計なものを整理整頓というかね、デトックスっていうことなんですよね。
そのお客さんが、かすこさんすっきりしましたわと。なんかちょっとマシになりました。
この調子でちょっと今まではこう、わーってパニックになるっていうね。
私も会社員自体よくパニックになる人だったんですよ。この受け取りが激しすぎて。
だからそれをこう、いやーもう考えたくないみたいな。もう何も考えたくない、ぼーっとしたいっていう、こうガッてなっちゃうんですね。感情も相まって。
それがやっぱりHSPさんっていうのは、私のサロンに来る方も私と似てるので、分かるよって言って、整えましょうって言ってやったら、ものすごくいい感じにならはったんですよ。
で、かすこさんアクセスバーを付けて本当によかったと。で、こう話していくうちに、ものすごくやっぱり波長があったんでね、私と。
ものすごい知的なね、方だったんですよ。もう話しやすいし、もうなんていうのかな、論理的でね。
話、何を伝えたいかとか、自分がどういう状態でどうなりたいかとかいうことが、ものすごく話を聞いてて分かりやすい方で。
この方、頭いいなって、ものすごく思ったんですよ。
で、やっぱり頭良くて繊細な方って、こう考えすぎ、どうしてもね、こうちょっとバーって過剰に、なんていうのかな、フル回転しすぎて絡まるみたいなのをね、
ちょっと緩めて、そしてこうお掃除して、はい綺麗になりましたよ、正常運転しましょうっていうね、そういう整えをやってるなっていう感じなんですよね。
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で、まあ何ヶ月か前は私も冷静にね、そうですかって話を聞いて、アクセスバーとして、ものすごくいい感じにならはって、気に入らはったんですよね。
で、また来ます、またお会いしたいということで、それでね、今回会いに来られたんですよ。
で、そのお客さんがおっしゃるのは、今日来たのは、ちょっとまた何か整えたい、またごちゃごちゃになったとかね、またこうしんどくなったっていうことじゃないんですって。
で、ちょっと聞いてほしいことがあるんですと言われて、何ですかと、1回目ちょっとお話できなかったことなんですけどって。
で、行きますよ、ここからちょっと本題なんですけどね。
あの、前回お友達からアクセスバーズを聞いたって言って来られたんですよ。
すごい仲良くされてたお友達がね、そうか、頭しんどいの?大丈夫?アクセスバーズっていうのあるよ。
なんか調べて検索して受けに行ったらっていうアドバイスをもらったんですって。
で、そのお友達と会うのが久しぶりやったんですよって前回言いたかったんですよ。
なかなか会えなくてねって。
で、やっと会えたと思ったら、その彼女は私にアクセスバーズを教えてくれたと。
で、忙しやるけど行ってみたらって言われて、私はもう家に帰ってすぐ検索したと。
そしたら、かずこさんのサロンがすぐ目に留まって、もうその日にすぐ予約したと。
で、友達から聞いた、もう翌日に予約して、もうすぐにその数日後に受けに行けばあったんですよ。
で、それを友達に言ったら、早っ!って言われたと。
あんた行動早いな、みたいな。
で、受けたら、やっぱ良かったって。
で、友達に、あんたのおかげで、やっぱアクセスバーズって良いねって。
受けに行って良かったわーっていう話があったんですって、前回。
で、そうですかーって言って、いやなんかこれもご縁で繋がってますねーって言ったらですね、
かずこさんとそのアクセスバーズを紹介してくれた友達はなくなりましたと。
まあ、がんやったらしくて。
ちょ、ごめんなさいね。
その1回目の時は、その話はがんやったとか言われなかったんですけど、普通の友達に紹介されたってね。
彼女は、末期のがんで、なかなか会えない人やったと。
で、なくなる前に、私にアクセスバーズ受けたらっていうメッセージをくれたんやと。
そのメッセージを届けて、安心して私が受けるって。
予約するって言ったから、安心して旅だったのかなーって。
で、そのことを、ごめんなさいね、かずこさんに伝えたくてって。
彼女の最後のメッセージだったんですって。
なんか、その方が、私とお客さんをね、繋いでくれたみたいで、もうね、感無量でしたね。
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で、なんか、あ、そうでしたかーって。すごいですよね、なんか。
で、その方もこう、霊感というか直感優れてて。
その会った最後の日にね、なんか、これで会うのは最後やなって分かったらしくて。
だからこそ、彼女が私にくれたメッセージを受け取ろうと思ったらしくて。
で、急いで検索して、私を見つけてくださったんですよね。
それがぱっちりあって。
で、今日お話した内容でね、他にもいろいろ話したんですけど、ちょっと長くなるんで別撮りしますけど、
そのお客さんが持ってきてくれたメッセージが、実は私が欲しかったメッセージだったんですよ。
ちょっと私、珍しくちょっと苦しんでることがあって、誰にも言ってないですよね、この話。
どうしようと思って、なんでこんな苦しんやろうっていうね。
あの、光があれば闇があるの話で、その闇がちょっとひどすぎるわっていうのがあって、
この闇どうやって消したろうかなってまた思っちゃったんですよ。
さっきのウドォンとサノンの話っていうね、サノンさえ消したらうまくいくみたいな。
ちょっと極論になっちゃって、この闇を消したい。
もうぶっ壊したいと思ったんですよ。
ちょっとね、ヘドロみたいな、悪魔みたいな闇をね。
で、そのお客さんに私言っちゃったんですよね。
私ちょっと実は苦しんでることがあって、この闇消したいと思ってたとこなんですって言ったら、私もですって。
同じようなね、内容の闇を消したいと。
ああ、わかりました。じゃあ一緒にログアウトさせましょうって。
その存在をログアウトさせましょうよって。
ケルノもね、すごいんですよこれ。
あの、私たちもちょっとこう辛くて感情的になってましたけど、
その時の話でもやっぱり、この闇なんで出たんですかねって。
もうぶっ壊して、地球から出てほしいよねって。
どっか行ってほしいよねって。
でもですよ、この闇があるから光があるんですよねって話せたんですよ、その時に。
全てのことに言えますよねって。
嫌な人もいれば素晴らしい出会いもある。
死があるから生がある。
悲しみがあるから喜びもある。
イライラするから穏やかな日もあるっていうね。
全て一通になってて、どちらかをぶっ壊して消し去るっていうことじゃないよねっていうとこも、
話してからアクセスバーズしたんですよ。
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そのお客さんももう気づいたはたんですよね、そこで。
ですよねって。
じゃあ一緒に、アクセスバーズって私が手術してお客さんに手術をするんですけど、
持っている同じものをデトックスできるっていうのがあって、
私それ結構楽しみにしてたんですよ。
もうぴったりの方が来たなと。
もう私に対してのギフトをいただいたっていう感謝の気持ちで、
もうお客さんなんですけど、
私が一方的にね、手術してギフトをするというのではなく、
お金のエネルギーが動くんですけど、
本当に素晴らしいギフトを持ってきてくれたなというね、
もう感謝の気持ちでいっぱいになって心を込めてさせてもらいました。
めっちゃいい話ですよこれ。
誰やったかな。
マイケル・ジョーダーの話かな。
押されたんですよ、カズコさん。
マイケル・ジョーダーの話知ってますかって。
超一流の方はね、
そうやって右脳と左脳の話とかもね、
潜在意識の話とかもしたんですけど、
潜在意識でそういう病みとかも引き寄せるのかなってね、
そういう嫌な人とかもなんで来るのかなと思っても、
やっぱり自分の中にあるもので、
こう見さされてるわけでね、
それをぶっ壊してゼロにするとかできないわけで、
例えば嫌な人がいたらその人の不幸を願うとかね、
嫌な思いすればいいのにって、
痛い思いすればいいのに、
失敗したらいいのにみたいなね、
それをしちゃうと自分に帰ってくるっていう話でね、
ちょっとこれすごいんですけど、
そのマイケル・ジョーダーの話でね、
マイケル・ジョーダー、
ちょっと待ってくださいね、
ごめんなさい、ちょっと間違えました、
タイガー・ウッツでした、ゴルフのね、
一流のアスレートとかは潜在意識を使っているっていう話になりましてね、
一流のトップのプレーヤーの方っていうのは敵っていうか、
ライバルがいっぱいいるじゃないですか、
試合なんで勝たなければいけない、
なぜタイガー・ウッツはあれだけ勝ち続けられたかという話でね、
ゴルフってこう一個順番に打っていくじゃないですか、
で、こう自分のプレーはあったので、
相手のライバルのプレーがあるときに、
球が入る入らないでしょ、ゴルフって、
で、ライバルが球を打ちました、
そのときにスポーツっていうのは、
相手が失敗しろ、失敗しろって、
野球でも何でもね、失敗しろって願ったら叶うとかじゃなくて、
潜在意識っていうのは、
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相手がこういう名詞分からないでしょ、
手語分からないんですよ、
で、潜在意識の中で入らない入らない入らない入らないと思ったら、
自分が入らなくなるんですよ、
相手がとか分からないでしょ、
で、タイガー・ウッツはどうしたかって言ったら、
敵のプレーになったときに入れ入れ入れと、
あの穴にね、穴に入れ入れ入れと思った、
そしたらその試合はタイガー・ウッツがちゃんとインして勝ったっていう話があるんですって、
だから一流の選手は、敵でも何でも打てとか、
敵の失敗を願わない、
敵を蹴落として自分が勝つとかいう考えじゃないってことなんですよ、
もうね、これをお客さんがされたんですよ、
私ね、
あの、なんというか、
例えばこう、すごい自分攻撃してくる人がいたら、
消えろとかね、あの消えろ消えろ、
なんかこうぶっ潰そうみたいなことを思うと、
自分がぶっ潰れるってことなんですよね、
自分が消えちゃうっていうか、
地球から出ていけとか、例えば京都から出ていけと思うと、
自分が出ていくようなことになるというか、
潜在意識ってわかんないんですよね、
相手を落とし入れるとかそういう概念がないので、
やっぱり人を悪口を言ったり、落とし入れるようなことをすると、
失敗しろ失敗しろとかね、不幸になれ不幸になれ、
これを願うと自分が不幸になるんですよ、
その原則を忘れて、自分に降りかかるとね、
どうしてもなんか、なんてひどい人なんだと、
この人地獄に落ちないかなって思いがちなんですよ、
地獄に落ちろ、地獄に落ちろと願うと自分が地獄に落ちるというね、
この潜在意識の原理を忘れてた、忘れてたねという話になって、
そこにお客さんと話し、そこにたどり着いたんですよ、
で、ふと急に出てくる、そういう嫌なことを言う人が、
なんでそこまで嫌なことを言って、
嫌なことを言ってまとわりつくというよりかは、
なんであの人こんなこと言ったんだろうという、
その人に意識が向いて、
嫌な人のことばっかり考えちゃうよねという話になったんですよ。
それをね、私ずっとやってたんですよ。
何も言われ続けてないんですよ。
電話がかかってくるとか、その人が来るんじゃなくて、
過去のその人のことを思い出しちゃってたんですよね。
なんであんなこと言ったんだろうとか、
あ、もうなんか出会わなければよかったなを、ずっとやってるという話になって、
あー、これ、そういうことかと。
で、それが消えるにはどうしたらいいかという話になって、
その人の幸せを願う。
お客さんが言ったんですよ、それ。
うわーってなって。
これね、これだけ私、潜在意識を学んでね、
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これだけ言ってきたことを自分にふりかかってきたら、できてなかったんですよ。
で、もうその場でお客さんとやりましょうと言って、
できるかわかんないけどって、
もうやっぱり人間なんでね、私もお客さんとね。
やっぱりムカつく人はムカつくし、消えてほしいこの気持ちは消せないと。
さあどうしようかと。
分かった。
悪説の考えでね、一回悪も何も泥水も何もかも、
沸き上がらせて、破壊して作り直すという考え方があって、
一回全部出しましょうかと。
まあ文句とか悪口出てもいいじゃないですかと。
一回出しましょうと言って出して、
ほんでパーンってこう、
ありがとう、さよなら、その気持ちもありがとう、さよならをやって、
ほんで新しく作るってやりましょうかって。
その、悪だからダメダメ、そんなこと考えちゃダメ、美しい考えじゃなくて、
出そっかと。
もう、悪とか自分も性格悪いとか、
潜んでるんですよね。
あるんですよ。
それをまず認めて、あったのねと。
イラついてたのね。
嫌だったのね。うん、分かった。
一回出して、ぶっ壊す。
そして感謝して手放す。
出た。ありがとう、さよなら。
そしてその嫌いな人にも、出会ってくれてありがとう。
あなたも幸せになってね。
どうか遠くで、遠くで幸せになってね。
ありがとうね。ごめんね。
なんかね、それを私できたんですよ。やっと。
そうやんなぁと思って。
特になんか別に殴られたとかね、あのひどいこと言われたわけじゃないんですよ。
あの、ただ自分の中のなんか嫌いっていうね。
それって私の好みやんと思ったんですよ。
好みでね、その嫌やからって、
嫌いやわ、嫌いやわってずっと思ったって、しょうがないでしょ。
なんでこれ出てきたんかなと思ってね。
すごいなんか心地いい楽しい中で、急に出てきたんですよ、それが。
で、そのお客さんも一緒の状態やって。
ああ、マジですかってなって。
もうね、これね、本当にね、そのお友達が巡り合わせてくれた運命というか。
ああ、チャンネルが一緒ですねって言って。
で、このタイミングでこの年末ですよ、12月の。
この今年中にこれをね、手放せて一緒にできてよかったですねって言って。
で、もうそれを分かった上でやったので、約1時間ね、瞑想状態になって。
はーってなったらもう終わった後、言葉がなかったんですよ。
スッキリしましたねって。
もうなんかフワーっとした表情になってありました。
で、私ももうまあよかったですねって。
今日来てくれて本当にありがとうございましたって言って。
で、この内容をシェアしていいですかって言ったら、
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ああ、もうどうぞどうぞ、私も隠すこと一切ないんでどうぞ言ってくださいっておっしゃったんで。
もう素敵な今日の出来事をシェアさせてもらえてありがとうございました。
ほんでもう帰られた後、もうお腹がめっちゃ空いて。
結構ね、食欲もなかったんですけど、最近。
で、もうご飯を食べて、その後もう深い眠りについたんですよ。
もうクタクタで。
で、もう心からこうね、嫌なものを出して、本当にありがとうが出たんですよ。
そう、そうやなって。
嫌な人も嫌と思った気持ちも感謝やなって。
ありがとう、ごめんねって。もう何回もありがとうって言いました。
それが自然に出たんですよ。
うーん、ねえ。
で、ほんでそのお客さんにはどうでしたって言ったら、
いや、もう私は一回ちょっと最初の何分間はこうモヤモヤ嫌いな人のことを考えてたけど、
その後全然違う考えになりましたわって。
もうだから、どうでもよくなったっていう状態にならなかったんですよね。
もうね、そうなんですよ。意識パッて向けて、どこでもよくなるっていう状態がベストというかね。
で、もうそんな感じでした。ちょっとね、長くなりましたけど、
はい、すごい一日でした。
いやもう年末にね、感謝して手放せて心から、本当に良かったです。
うーん、なんかその強引にね、無理やり黙らせるとかね、無理やり消すとかね、爆破させるとかね、
ちょっとまた極端な言っちゃってたんですけど、
まさかこうしてお客さんがこう一緒にこのメッセージを届けに来てくれて一緒にできるっていうのは素晴らしい一日でした。
はい、長いこの配信を聞いていただいてありがとうございます。