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大谷さんが怪我で打てなくなり休んでいる時も
2026-09-10 16:03

大谷さんが怪我で打てなくなり休んでいる時も

大谷さんでも、怪我で不調で打てない日が続く。三振ばかり、打てない、ピッチャーもできない。そんな時、インタビューで驚くべきことを言っていた。あぁ私は大谷さんのこういうところが好きなんだと思いました。
無理にポジティブなわけでもなく、落ち込むわけでもなく、怪我で体が痛いなりに、何ができるか考えているのです。
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サマリー

大谷翔平選手が怪我で不調に陥り、試合に出られない状況が続く中、本人は決して落ち込むことなく、この逆境を「引き出しが増えるチャンス」と捉えていると語りました。肘や膝の痛みがある中でも、どうすれば工夫してプレイできるかを研究し、挑戦し続ける彼の姿勢は、多くのファンに感動を与えています。話者は、成果がすぐに出なくても、好きなことを諦めずに続ける大谷選手の哲学を自身の活動にも重ね合わせ、「全て順調(All is Well)」という考え方で、困難な時期も成長の過程として受け入れることの大切さを伝えています。

大谷選手の苦境と葛藤
こんにちは、今日は大谷さんの話をさせてください。 大谷さんがね、今も過去最悪ぐらいにどん底なんですね。
4試合連続、野球出れなかったり試合ね。 大谷さんが試合に出れないってね、なかなかのことで、本人がめっちゃ出たがりなんで、
監督も止められないというか、チームも。 で、メジャーレーガーの選手って、多少怪我してても、骨折れてても試合出てる人もいるぐらいで、痛みに強いと言われてるんですね。
なんかね、痛みに強い。手術してね、リハビリして投げるとか、 過酷なスポーツですよね。体ボロボロでもやるっていう。
なんかもう本当に超人のすごい体ですよね。なんか野球ってすごいなって、160キロとかのボールが当たって、デッドボールとかなって、
もう体、痣だらけでね、すごいみたいですよ。なんかメジャーリーグの選手ってね。 そんな中でも大谷さんが、膝と肘がちょっと痛くて調子が悪い。
もう三振三振三振で、もう全然打てなくて、あまりにも打てなくて、お休みされてたんですよ。4日ぐらい。
でもこれはゆっくりね、しばらく休まないと、もう復活できないやろうと。でも今すごい大事な時期で、もうすぐポストシーズンやからね。
もう休めない状況なんで、まず大事なのが大谷さん目当てに、日本からロサンゼルスにね、高いチケット買って、高い旅費と交通費と払って、
あの宿泊費と、見に行くわけじゃないですか。それで大谷さんが出てないとなると、みんなファンががっかりすると。もう何万人もの。
そういうのもあって、大谷さんは子供が楽しみにしてたのに泣いてるとか、ファンの期待に応えようとするとこもあったり、
いろんなことが重なって休めないんですよね。でも無理したら体がもうボロボロになるしっていうので、葛藤してたんですよ。
で、昨日か一昨日かな、試合に出たんだけど、やっぱ打てなくて。そりゃ無理してたら打てないよね。
でもなんかね、あの大谷さんを見るのが辛くなってくるみたいな状況になって、私もだし他のファンもね、なんかもう見てられないと。
やっぱり憧れのすごい活躍してる人がね、急にこうピンチというかスランプになったらこう見てるの辛いんですよね。
逆境を成長の機会と捉える大谷選手の姿勢
でも大谷さんはこう不機嫌な顔とか、なんかむすっとした顔せず、結構落ち着いてるというか、なんかニコニコしたりして仲間と仲良く話したりしてたんですよ。
すごいなと思ってね。で、とりあえず膝と体、肘がボロボロで、休まなあかんのに無理してやってる状況が続いててね。
どうなるのか。で、二刀流と言われててピッチャーがね、やるっていうのがもうできなくて、それは今期はもうピッチャーはしないと。
そしてこう打者としてだけやるってことになったんですよ。
で、それでこうやるんですけれども、大谷さんのインタビューがやっと昨日出てね、本人が何て言うのかなと。
で、普通こう野球選手が怪我して調子悪いと、もう最悪とか思うじゃないですか。もうどん底なんだ、今はスランプなんだって。
まあ普通思うと思いますよね。で、大谷さんはこう言ったんですよ。
まあ今、肘と膝がね、ちょっと痛い状況で、シーズンを通して100%万全っていう時はないって言うんですよね。
まあどこなどが痛いと。でもそれをちょっと工夫しながら調整するのがもう野球選手やみたいな言い方をしてて。
大谷さんね、膝と肘が痛い中で、どれだけ工夫してやるかってことに挑戦したいみたいなね。
そしてそうやっていくことで自分の引き出しが増えるって言ったんですよ。
これすごいなと思って。
その体ボロボロやのに、でもこうしたら痛くないんじゃないか。こうしたら打てるんじゃないかっていうのを自分の体を使って研究してね、実験して。
お、また引き出し増えたわ、みたいな。その挑戦をやってる人なんですよ。
これすごくないですか。しかもちょっとこう、ドヤ顔っていうか、ちょっと引き出し増えるかもしれんみたいな楽しみみたいなね。
もう次元が違うんやと思って。なんか辛いけど頑張りますとかでもなく、なんかちょっとこれピンチやけどチャンス?みたいな感じで、引き出し増えるんちゃうっていう言い方をしてて。
そのインタビューを聞いて泣いてる人もいてファンで、大谷さんはすごいって。
そのすごさわかりますかね。自分の体の限界に挑戦してるんですよね。
誰もがやったことのない認定を利用してね。
打つのも投げるのもどっちもすごい記録を出すとか。
大谷選手の野球への情熱と批判への反論
でね、今その大谷さんが休んでるとか打てない状況を見て、叩く人いるじゃないですか。
ほんと何もわかってないってことなんですよね。
その限界に挑戦してボロボロになって頑張ってる人を叩くっていうのはやっぱり何もわかってないってことなんですよね。
限界に挑戦したからこそボロボロになって打てなくなってるわけじゃないですか。
それがわからんのかなっていうね。
だからね、すごいどんな時も愚痴を言わない、ネガティブにならない、前を向いてる。
ピッチャーはもうダメと。やってはダメと言われてね。やらないと決まったんだけど。
なんかベンチでね、グルーブはめて楽しそうにやってみたりとか。
なんかやりたそうな大谷さん?暇そうなっていうか。
なんかわちゃわちゃしてて、この人ほんまに野球が好きなんやろうなと。
なんかファンの人が怖がってて、なんか大谷さんまたなんかやらかすんちゃうかみたいなね。
頼むし休んどいてみたいなファンがみんな言い出してて。
もう出たくてしょうがないと。
で、大谷さんが休んだ4日間がね、4試合が、どちらかというと勝ったんよね。
でもそれを見てもううずうずしてるんちゃうかと。
みんなが嬉しそうにイエーイホルモランとか勝ったっていうのを。
俺も俺もみたいな、早く仲間に入りたいみたいな大谷さんが映ってて。
ほんまに野球大好き少年なんよね。
可愛いなと思って。
そのもう批判されてどう気にするとかそういう時限じゃなく、
ただただやりたい。みんなが楽しそうやしやってみたい。
自分の体ボロボロやけど挑戦したいというね。
ここから何ができるやろうという問いしかないっていうか。
「問い」の力:可能性を広げる思考法
もう一個のね、アクセスバーズのチャンネルの方でも大谷さんを例に出して話をしてるんだけど。
問いの中にいる人なんですよ。
問いかけは可能性を広げる。
答えっていうのは可能性を奪うんですね。
これわかりますかね。やっと私ね、その意味がわかったんですよ。
答えっていうのは、はい怪我しました。
もうおとなしく休んどいてできませんというこれが答え。
怪我した休むのできませんこれが答えね。
ほんならもうできないっていう可能性を閉じてることじゃないですか。
でも、いや怪我して痛いけどここから何ができるっていう問いの中にいるんですよ大谷さんが。
だからあの人はずっと成長し続けてるし、すごいんですよ。
そういうチャレンジ精神を見習いたいなと思ってね。
成果が出なくても続けることの価値
例えば私たちとか一般人とか、私とかだったら成果がすぐに出ない。
数字に現れないとかね。そういう人多いと思うんだけど。
私の周りとかでもね、あれあの人最近見ないけどどうしたとか。
やっぱりやめていくんですよね。
そういうサロンとか発信してる人とかね。
インフルエンサーの人でもあれ最近見ないなと思ったらやめていく人多いじゃないですか。
3年やってやめるとか、5年やってたけどやめるとか。
でも私6年、7年目とかなんですね発信が。
でももうやめようとは思わない。ちょっと休むとかね1ヶ月とかあるけど。
やっぱりこのスタンドFMを6年以上やってますよね。
やっぱり続けてるっていうことが誇らしいというかね。
日々こうじわじわ成長してるんですよね。
それが自分の中で楽しいんですよ。
大谷さんが言ってた、人は成果がすぐ出ないと面白くないと言ってやめると。
何か売り上げ上がらへんやんとか、お客さんこうへんやんと思ったらすぐやめると。
周りでいっぱいいますからそういう人が、ああやめたんやなと思って。
でもそれって本当に好きじゃないんじゃないっていう。
ただ何かお金儲けしたかったっていうかね。
大谷さんが言ってた、成果が出なかったら人はすぐやめますよねと。
でもそうじゃなくて、成果が出なくても目に見えなくても
それでもやりたいと思えることがあったら幸せなんじゃないかな。
それはたまたま僕が野球だっただけなんですよって言ったんよね。
大谷さんは成果を出してるわけでしょ。
でも出なくてもいいんじゃないって言ってね、大谷さんが。
私はもうすっごいそれがもう心に残ってて。
人に自慢したい成果とかどうでもいいかなって思ってるんですよ。
ただ自分が続けられてる、楽しいと思ってる。
成果って何やっていう話ですよね。
「全て順調(All is Well)」の哲学
成果か。
言ったらでもサロンはずっとやってるしお客さんも来てくれてるからね。
誰かと比べてとか勝ち負けとかになると
そんなことに興味はないんですけどね。
ただこの間も来てくださったお客さんの話もしましたかね。
オールウィズウェルですよ。
オールウィズウェル。
それは全て順調ということでね。
失敗してる時も怪我してる時もね。
誰も来ないとか、全然売上が上がらない時も全て順調なんですよ。
生きてること、続けてることがね。
それをね、サロンでこの間お客さんとうんうんうんって頷いて
いろんな本音で話をしたんですね。
こういうことがあって、人と離れたとか、これをやめたんだとかね。
喧嘩もしたんだみたいな話を聞いてる中で
それも全てひっくるめて順調なんだなっていう話をしたんですよ。
私もそうなんですよ。
もうそれは感じますね。
これは順調なんだな、過程なんだなと思って。
逆境からの学びと自己肯定
今できてることに意識を向けようと思ってね。
これもできてる、あれもできてる。
私ってすごいなって。
よくここまで来たなって。
自分にしか分からないことなんでね、それは。
大谷さんから元気をもらって力をもらって
ホームランを打つことだけが大谷さんからの元気をもらってることじゃないんですよ。
このピンチ、怪我して休んでるとこから
大谷さんってすごいなって思ったんですよね。
全然落ち込んでへんやんと思って。
これどうやったら引き出し増えるかなって考えてるんですよ。
すごいよね、どんな時もな。
本当に好きになってよかったというか
大谷さんのやってる姿をリアルで見れることに喜びを感じてるんですよね。
ずっとその試合を見れてることが幸せなんですよ。
本当に幸せ。
学ぶこと、得ることが本当にたくさんあって。
努力の道のりと継続の美しさ
ということですよ、今日はオールウィズウェルですよ。
全て順調でね。
そういうことで
ピンチとか怪我とか何もないときも順調なんですよっていう
もう一つね、花ってばーって咲いたとき
例えば桜、咲いたその一瞬をみんな人は評価するじゃないですか。
大谷さんがホームランを打ったときだけ評価するじゃないですか。
でもホームランを打つまでの努力、長い道のりが怪我して打てへんとか
それって人は見てないわけで
そんな別に咲いたときだけ言われてもみたいな
だからね、ずっと冬があって根が張っててね
春を待つわけじゃないですか、木っていうのはね。
だから人と比べるとかじゃなくて
春が来たら勝手に咲くし
ずっとやってればね、続けてればそれが好きで
そう思いますよね。
充実した日々への感謝と未来
なんかね、競争するとか早く成果を出すとか
そういうことに興味がなくて、今
本当にただただ淡々と丁寧にやってることがね
この発信とかすごく充実してて楽しいなって
来てくれるお客さんもいるんやなっていうことがありがたいし
お客さんね、彼氏がね、おられて
今度連れてくると、めっちゃそれが楽しみで
一緒に連れてきてもらったりとか
嬉しいです。だって自分の大切な人を連れてくるって
よっぽど信頼されてるっていうことなので
一人一人からの丁寧でゆっくりとした時間がね
お客さんと向き合う時間が
スタンドFMを聴いてくださっている方からのレターとかね
とても深くて嬉しいなと
もう一個アクセスバーズの方の発信もあるので
気になる方はそちらもまた聞いてみてください
その瞑想のこととかアクセスバーズの専門チャンネルとなっているので
そちらもやっていますっていう、今日は配信でした
16:03

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