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人はただ聞いてほしいんだな
2024-10-21 13:29

人はただ聞いてほしいんだな

無口な店主がいる飲み屋さんがあれば行きたいな。ただ話を聞いてくれるだけの。相槌さえいらない。ただ聴いてほしい欲は尽きないなぁ✨
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こんばんは。ちょっとね、あ、そやなーってしみじみ感じたことがあって、もうね、自分のね、心調差を追求しているんですよね、私は。
もうどこまでも、さらにもっと幸せになれるかなと、さらにもっと何か楽しいことあるかなっていう、こう、問いかけの中で生きてるんですけど、あのですね、
まあ私は、結構気度愛楽が激しい、すぐ怒っちゃう私が、あの心がけていることは、ただ話す。そしてただ聞くっていう。
これをね、やると絶対にあの喧嘩しないじゃないですか。人って対話するから喧嘩すんのかなっていう。
対話ね。 うーん、あのだから一方的にね、このラジオ発信とか、youtube発信で、
で、まあコメントをオフにして、で、あの見たいレターだけ見るっていうことにすれば、あの話したいだけ話せるなって思ったのと、
あとあの聞きたいものだけ、好きなyoutubeだけ聞く、で好きなスタイフ。最近ね、ちょっと新しくどんどんこうフォロー、ね、あの音声占いやってるから、スタイフさんのフォロワーさんも増えて、
なんか新しい世界がすごい広がったような、どんどん私もね、そのいいなと思う方をフォローしているので、インスタとね、スタイフのフォロワーさんが増えましたね。
パーって見る世界がガラリと変わりました。 うーん、でね、あの、さっき私が好きなあのドラマがね、30分ぐらいのおっちゃんキッチンってやつで、
何かって言ったら、無口なおじさんが、その和食の店主で、で、そこ誰もお客さんいなくて、次々に女の子が一人飲みに入ると、でカウンターでお酒と一品料理みたいな、おまかせコースしかなくて、
で、そこでね、何が面白いかって、まあお酒を飲んで愚痴を言うっていうね、そういうこう、まあシーンのドラマなんですよ、ただそれだけの。
それ何が面白いってなんとね、その店主のおっちゃんは、48歳のそのおっちゃんは、一言も喋らない。
ただ聞く。というか性格が無口でね、あの合図字も打たない。ただ聞く。
そんな店成り立つと思うけど、これが面白くて、もう女の子20代のね、まあいろんなこう教師とかモデルとか、なんかいろんな職業の女の子が愚痴を言いに行くんでね、もう聞いてよみたいな。
もう今日ね、もう学校でこんなことがあってねとか、でこれを見てると分かるのが、女性ってただ聞いて欲しいんやなっていう。
なんかもう、ただ聞いて欲しいね。なんか答えを欲しいとか、アドバイスとかもういらんね。もう余計なアドバイスならもういらねーよっていう感じですよね。
03:04
あの私がほんまにそうやなと思って、このもうずっとこれを探し求めてて、ただ聞くっていう人がおらんのかなっていう。
まあそれがプロ奢られ屋やったんですけどね。まああの奢られて生きる男ね。
まあちょっと最近聞いてないんですけど、あの人はもうただ聞くっていう。
もうこれって、ほんまに人見興味がないか、めちゃくちゃ無口かとか、そういうちょっと偏った人じゃないと無理なんですよね。
人ってやっぱりどうしても、あそうなんですね、じゃああの私はこうでねとこう話しちゃうっていうね。
で、あの私が目指しているところが、そのうちのサロン来られたお客さんはやっぱり話したくて来られるんで、徹底的に聞こうと思ってるんですよ。
アドバイスはしない、ジャッジはしない、そうなんですかーって言って、あの聞き上手にこう徹しようと。聞くプロになろうと思ってるんですね。
で、あのそれにはやっぱりこう、自分が話して満たされてないとね、
どうしてもこう余計なこと言っちゃうというか、やっぱり年を重ねるとね、こうアドバイスしたり、何かを言いたくなるんですよね。
そこは何か言わない癖をすごいつけて、あの20代とかのお客さんとか私、お友達とかいるんで、
絶対その、将来くー寝るから気をつけた方がいいよーとか、その他人さんに絶対それは言わない。思ってもないんですけどね。
あの余計なお世話って本当に私が言われたら嫌なんで、ほんでね、そのおっちゃんキッチンってやつは終始無言なんですよ。
ほんでね、うんうんも言わない、へーみたいな感じで聞いて、勝手に女の子は喋る。こんなことがあってもう本当にムカつく。
もう一杯とかでお酒を飲む、飲む、美味しいものを食べる、話す、なんかこの欲でね、話したい欲が発散される、
美味しいものを食べる欲がもう満たされる、なんとそれでスッキリするんですよ、全員が。
でもこれは心理やなと思ってて、私こんな居酒屋あったら行きたいわと思って、あのね私例えばもうバーとかね居酒屋とかこう聞いてくれるとこ行きたいなと思うけど、
もう余計なアドバイス頼むししんといてと思います。例えば病院とかね、マッサージ行ってもただ聞いてよと思うけど、
あのね美容室は絶対余計なこと言うね。あの悪気はないけど、なんかやっぱりおしゃれなお兄さんとかお姉さんでしょ、美容室って。
喋りかけたらあかん。これはもう価値観が違いすぎて、私の息づけの美容院があって、それお兄さん30代かな、なんですけどまあ価値観合わないよね。
地球のまるまるの人やから、地球まるまるって普通の人間のね。もうスピリチュアの話したらもう完全否定されるから、何にも話せないんですよこっちが。
06:04
仕事の話できない、価値観の話できない、まあ美味しい店ありましたわぐらいしか言えないっていうね。
だからねもう私美容院行く時も終始無言で、喋らないっていう風にね。それでいいかと思うんですよ。もうその方がもう気遣わんでいいしね。
で、まあねあのちょっと話それるんですけど、買取業者がね来た時に、これ言いましたっけこの話。
本当地球のね、もう地球のっていうか普通の会社員の男性って、なんでこんなに面白くないんだろうと。
なんでそんなお世辞言うのっていう、そのお世辞の裏側に何があるのって、やっぱねお金なんでしょうね。
言わなければ間が持たないというか、もう喋らなければいいのになと思っちゃって、話も全然こうなんていうのか上辺というか。
まあまあそうなんで、まあそれは私の愚痴みたいになったんですけど、あのおっちゃんキッチンは終始無言。
聞いてよ聞いてよ聞いてよ、もうこれでねこんなことがあってねってなって。これ面白いのが喋ってすっきりじゃなく、なんと全部喋ったらその女の子は美味しいものを食べて、
気づいた。 その店主さん、おっちゃんはこの丼ぶりから、この料理から私にこういうことを気づかせてくれたのね。
ありがとうって言って感謝して帰っていくという話。これね本当にこれ真理だと思うんですよ。
作った人賢いなっていうか、うまいこと作ったよなと思って、行きたいもん。
あのね、人の本当に本質で、人は全部否定せず聞いてくれる、出し尽くす、美味しいものを食べる、
これならポジティブに捉えるんですよ。そうか、この人無言やけど、私にきっとこういうことを教えてくれてるんだとか。
それはめっちゃいい方法で、あの私は結構それを取り入れてるんですよ。
あのー、サロンでもそうですけど、あの発信もね、
もう極力ジャッジはしないと、もうスタッフでなんかちょっと感情は出てるかもしれないけど、
結構ね今までもう何年もやってきて、勝手にいいように受け取ってくれるなーっていう人が結構います。私もそこを目指したいんですよ。
あのおっちゃんキッチンのおっちゃんみたいに、何も言わずに、なんかかすこさんがそこにいるだけで、すごく幸せみたいに言われるようになりたい。
ただその存在が、もう素晴らしいみたいなね、そうなりたい。
うん、今もう喋り倒してるんだよね、こんなんきゃね、なんか占い、音声の占いを送りつけて、どうでしたか?とか言ってやってるっていうのはね。
でもね、あのー、これは本当にね、無料で良かったなと思って、初回。
無料であって、え?これが無料?こんな価値のある?みたいな皆さんにおっしゃってくださったんで、無料だと思えないみたいなね。
09:07
それで良かったんですよ、本当に。
あのー、どこまでできるかなっていうね。
あのー、私はその1回目ね、全部すごい時間かけて丁寧にやりましたけど、ものすごくあったんですよ、気づきが。ごめんなさい。気づきがね。
そう。
ほんでその、やっぱりここまでやってくれるの?っていうような感想で、なんか自分のためだけにこんな、なんかあてるくさいような、嬉しいような、ありがとうございますみたいな、その感想が素晴らしかったんで、
それをちょっと受け取って、シェアして、なんか家族さんなんかやってるわっていうね、楽しそうなことやってるわっていうその波動をね、こう巻き散らすだけで、
なんか良いじゃないですか、動きがあって。
そのね、その目に見えない部分がすごく豊かだなっていうね。
そこから本当にね、いやじゃあ有料でやってくださいとか、今日もアクセスバーズ受けに来られたお客さんいるんですけど、それがね、すごく面白くて。
でもちょっと一つ言いますね、その音声占いやってた中で、公式LINEね、私の。でもこう、シェアしてたんですよ。お元気ですか?って言って、こんなん始めましたっていうね。
でまぁそんな中とか、お客さんにこう送った中で、その占いには興味がないと。
でもなんか、そういえばもう受けに行っていいですかね?みたいなね。そういうのはちょっとハッとした気づきで。
それも多かったんですよ。占いはどうでもいいんですけど音声は聞きたいとかね。占い興味ないけどなんかすごく良かったみたいな。
でまぁ、あの、なおさんの感想がね、なんか、いやこの音声は占いでもない、なんかラジオでもない新しいカテゴリーって言われて、
そうそうそうと思って、それそれと思いました。本当に新しいものなんですよ。その占いというツールを使って、その基本はね、何かないとその性格の。
まぁ言ったら、結構どうでもいいってあれやけど、そんな変わるじゃないですか。これをこう信じろとか、あの
運勢が良かったら勝ちとかそんなことじゃなくて、基本なんていうかな、自信っていうかね、それをベースにして話をしましょうっていう。
本当は私送りたいのは、この私の声のエネルギーというか、なんか目に見えない言葉にできないものが伝わるかなと思って。
結構ね、その実験なんでしょ。
それを感想を見てね、私は感じ取ってるんですよ。ああ、こういうのが伝わったんだなぁみたいなね。
でまぁ、この下辺もほとんど無料じゃないですか。で、あのいただくレターとか、そういうことから、ああそういうふうに伝わったんだみたいなね。
で、まあそのサロンに来られるとか来られないは、本当にそれは少なくてもいいんですよ。
12:05
あの、一人来られたら本当にラッキーぐらいな感じで、それを目的にやってない方がやっぱり軽やかでいいですよね。
やっぱりこう、そのビジネスを目的の発信ってね、聞きづらいんですよね。
ああ、はいはい、ビジネス目的かってなっちゃうから、それ難しいところでね、そうありたくないなって私思うんですよね。
お金目当てというかね。そうなんですよ、そこ難しいですよね。でもせっかくのこの便利なSNSやし、自分の持っているのをこう、宣伝したいのはあるんですよね。
確かに正直。でもやっぱりそれはね、置いといて人が好きな時に撮ってくれて、その撮ってくれた人が広めてくれるのが一番ですね。それが口コミなんですよね。
だからそうやってやるにはすごい時間かかるんですよ。 それはもう待って、信じて、じわじわと口コミが広がっていくのを待つという。
もうそれをね、私は何年もかけてやっていこうかなと思いました。改めて、はい。
ということで、おっちゃんキッチンね、私大好きって話で、そんな店があったら行きたいなっていう。人はただ喋りたい。人はただ聞いて欲しいんだなっていうお話でした。
13:29

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