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偶然はなくてすべて必然なんだなと感じたこと
2023-03-19 16:30

偶然はなくてすべて必然なんだなと感じたこと

あぁ、もう抗えない何かを感じました。自然の流れに身を委ねていたらいいんだ。
いつもサロンに来てくれるお客さんが私に気づきをくれる。今日も素敵なメッセージを持ってきてくれました。

知っていることを力づける

そんなお仕事をしていてよかったなと
心から思いました。 #アクセスバーズ #京都 #気づき

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00:11
今日は、サロンに来られたお客さんの話をしようかなと思います。
メンバー限定にしないで、全体にどなたでも聞いてもらえるようにしようかなと思うんですけど、
普通の会社員で、真面目な方で、
礼儀正しくて、とても冷静なね、大人の方なんですけど、
私ね、ずっとこういう仕事をしているので、もうそれが普通というかね、
なんか宇宙画とか、波動を上げるとか潜在意識とか、ずっともうそういう方に意識が向いているので、
これが普通になっているんですけど、やっぱりお客さんで来られてね、普通の会社員で、この日本で普通に働いている方からしたら、不思議なお仕事じゃないですか。
どうなんでしょう?これを聞いている方も、アクセスバーズとかしてたりする方はもう慣れてますけど、
初めてこの配信を聞いた人というのは、何だろうアクセスバーズって、波動を上げるって何だろうって思うじゃないですか。
なんかね、そのお客さんと出会うと、すごく感じるんですけど、もうね、私に会いに来るっていうことは、そういうことなんやなーって、
もう認めざるを得ないというか、もう抗えない何かを感じてですね、
なんか、その話なんですけどね、そういう会社員の普通の真面目な方が来られた、言ってこられた言葉というのがね、
まあ会社員なので、同じ会社の人にね、アクセスバーズを受けに行くって言ったらやっぱり頭おかしいと言われるので、内緒で来ましたっていうことだったんですけど、
私にしたらね、そうなんかっていう感じなんですよね。どうなんですかね。私ちょっとそれがね、ちょっとわかんなくて、私は普通に誰にでもアクセスバーズをやってるのというか、そんな不思議なことではないと思ってるんですよね。
スピリチュアルとか、なんていうかな、宇宙とか、あのぶっ飛んだ神様みたいなことをやってるわけじゃないと思ってて、
あの、ただ少数派なだけでね、やってることが、会社員の人たちが多数派でしょ。この日本ではね。
だから別に少ないから認知されてないだけで、別に何にも不思議なことじゃないと思ってるんですよ。ただそれに気づいて、こっちの仕事をやってるだけでっていうことなんですよね。
で、なんか頭おかしいと思われるんで、恥ずかしそうにというか、でもどうしても気になって、自分は気づいてるから来たんですっていう話をやったんですよ。
03:09
やっぱりそれはね、潜在意識が気づいてるんですよね。もう我慢できない違和感があって、自分はなんかこう使命があるんだと。
なんか会社員をやるんじゃなくて、この会社じゃなくて、もっと違う何かがあるんだって気づいて探したかったんですよね。
なんかその様子とかを見てて、あーなんていうのかな、もう確信っていうか、そういうことってあるんだなーっていうか、
この仕事しててよかったなと思う瞬間なんですよ、それが。
こういう人がやっぱり見つけて来てくれるっていうことは、そういうことなんだなーっていう。
で、どうやって見つけてくれたんですかって聞いても、いろいろ見てて、いろいろあるじゃないですか、ネット上には。
でももう考えないでボタンを押してたみたいな、このサロンの予約をね。
なんかどんな人やろうとか、場所とか、値段とか、そういうことを考えずにね、
あーもうここに行くんやなっていうことを知ってたみたいなね。
で、その人との話でも、
その人との話でもね、もうその言葉がですね、発する。
もう結局出会うのは最初から決まってたんでしょうねっていう話と、
あともうやっぱり生まれる前から、何歳でこの会社員をして、何歳でこれって決まってるんでしょうねって、その人が言ってくるんですよね。
で、あーもう分かってはるんやと思って。
で、なんか最初はね、不安があるんですとか、会社辞めていいのかな、お金がとか言ったかったんですけど、
実はそんなことよりも、もう気づいてはるのになって、揺れ動いてはるんが分かるんですよね。
だからそういう時に、しかも旬分前だし、
デトックスの浄化の大きな流れに乗ろうとしたんやなと思って、
いいタイミングで来られたと思いますよって言って、
とりあえずアクセスパワーとしてすっきりして、
ごちゃごちゃ入れないものをデトックスというか浄化というかできるのでやりましょうかみたいな感じでね。
まあそれでも本当にちょっと半信半疑というか、
興味津々なんですよ、でも。
どんな感じで、どうやって32の粒を押してどうなるんでしょうかみたいなね、ものすごく興味を持たれてね。
私がこの仕事どうやってやってるんですかとか、どんな仕事が来るんですかとかね、ものすごい興味を持ってはりました。
でもなんか会社員でコツコツ真面目にやってきた人が、
なんかこんなことをして一体自分は何をしているんだろうみたいな葛藤がありつつ、
06:05
もうなんか逆らえない、なんかすごい不思議な時間だったんですよ。
ものを感じた春というか、いや大丈夫ですよってリラックスしてくださいって、
そんな魔法とかでもないし、自然な優しい施設なんでとか言って、
怖くないんでみたいなね。
だからね、話しててでも私がしっかりしてるので、私がちゃんと話をするので、
だんだん安心して繰り張るのも分かるんですよね。
で、やっぱり大人でちゃんと社会で生きてきた人っていうのは、
人を見る目もあるじゃないですか。
人を見る目もある上に感受性が高いので、
やっぱり変な人っていうか自分に合わない人っていうのは瞬時に選択できるわけなんですよ。
そこをお互い話しながら探り合ってるじゃないけど、
この会話からね、本音しか話さないじゃないですか、その時は。
お互いの本音から、この人は信頼できるなとかを探り合ってるんだなと思いながら、
男性なので理論的に理解したりとか、
ちょっと何年も一生懸命生きてこられた方っていうのは固定観念がすごいんですよ。
でもそれでも、やっぱりそれを越えて変わりたいって言って一歩踏み出して、
素晴らしいなと思うんですけどね。
そう思ったんですよね。
自分が生まれる前に決めてきた使命に気づきたいか。
すごいこと言われるなと思ってね。
なんかちょっと感動したというかね。
それを誰にも言えずにね、周りに理解されずに、
こんなこと言ったら頭おかしくなったと思われるしってずっと悩んだったんですね、一人で。
誰にも話せなかったと。
だから自分の話をしたんですけどね、私はね。
私は今は仕事が転職だと思うので、やっぱりこれをするために生まれてきたんかなと思うぐらいですって。
やっぱりでも会社員を経て、いろんな経験は大事だってね。
今この年でこれに出会ったっていうのはやっぱりベストなタイミングで出会ってるんでしょうねっていう話でね。
09:02
それぞれみんなベストなタイミングで会うんでね。
だって別に何の不思議もないというか、奇跡的にね、みんなこう生まれてこの地球上に命がね、生まれ落ちて。
なんかやっぱりそれだけでも神秘的じゃないですか。
それが自分の存在が神秘的なのに、スピリチュアルを信じないっていうのはおかしな話なんですけどね。
それを否定するとか、なんかそんなふわふわしたことを言ってんなよじゃなくて、やっぱり目に見えないものなんですよ。
スピリチュアルっていうのは目に見えない世界っていうことなんですよね。
でも目に見えないものがほとんどなんですよね、この宇宙というか。
宇宙にいるわけじゃないですか。
目に見えてることって、私はほんまにね、ほんま0.000何パーセントなんじゃないかなって。
その中でごちゃごちゃごちゃごちゃ、みんなああでもない、こうでもない言ってるけど、目に見えないものが99.999なんじゃないかなって。
だからそれを仕事にしているので、目に見えないものを。
本当にね、何も物も売らない、薬も売らない、ただのエネルギーだけをお客さんに施術して、
で、お金というエネルギーをもらっているという、これが成り立っているわけなんでね。
それを本当にね、みんな惜しみなく出すというか、払いたいというかね、変わりたいというふうにお金を払うわけじゃないですか。
それってすごいですよね。
宝石を買うとか食べ物を買うじゃなくて、そのエネルギーと時間にお金を払ってるみたいな感じがして、
すごい仕事してるなって改めて今日思ったんですよね。
やっぱりね、大事に作って丁寧に、私はここにいるべきやなって思ったんですよね。
宣伝するとか、あせるとか、そういうレベルじゃないなって思い始めて。
そうなんですよね、そうそう。
例えば、占いとかに答えを求めたり悩んだりする人もいますよねって、
そうそう、占いに行こうかと思ったんですけど、という話でね。
でもやっぱり、結局は自分で答えを出さなあかんし、ずっと何かに依存してね、
教えてください、教えてください、というのも違うかなと思ったということで。
アクセスバーズが知っていることを力づけるということなので、
その人の可能性に気づかせるお手伝いなんで、というね、
12:00
そういう説明をしたら、はーってすごい納得されてたんで、
私は改めて素敵な仕事をしているなと思ったんですよね、自分で。
誇らしいなあと思ったし、
こういう方に出会えて、本当によかったなと。
楽しみですよね、これからって。
また旬分を境にね、またどう変わっていくかちょっと焦らないで、
ゆっくり休んで、楽しみにされたらどうですかね、みたいなね、感じで。
いや、面白いですよね、なんかね。
だからね、もう戻れないな、みたいな、以前の自分にはね、すごいそれを感じてますよね。
前に進んでるんやなあっていうか、そんな気がしましたよね。
そうそうそう。
なんかそう、やっぱり去年とかはね、何人かお客さん来られたときには、
すごい刺激的で、わーすごいって、わーこんな変化があって、
結構私自身も興奮してたんですけど、感動して。
でもなんかもう最近は、普通やなあっていうか、それが当たり前やなあっていうか、
気づくよね、みたいなね、もう時代変わってきてるし、
みんな自由に生きていく時代にもなってきてるんじゃないですかね、っていう話で。
ほんまにその堅苦しい組織にいて我慢するとか、
もうそんなこともしなくていいんじゃないですかね、っていう。
しんどいならね、それが好きならそれやってもいいですけど、
どうしても無理やと気づいたのなら、そこを手放すのはいいんじゃないですかね、っていう。
本当に失敗するとか間違いとかもないですし、
もう人生なんでね、何をしても、もし気づいたら、その時に修正したらいいですし、みたいな。
だから生きてる限りは何をしてても、
そうそう人に迷惑かけなければ、好きなことしていいんですかねっておっしゃったんで、
ほんま真面目なんでしょ、人に迷惑かけてあかんとか、
やっぱりちゃんとしないと、みたいなのがすごく強くて、
特に男性はいつも思うんですけど、本当に責任感強くて、
家族のためにとか、やっぱり会社のためにとか言って、
自分を自由に出せない人が多くて、
でもそれを本当に私手助けしたいなと思うんですよ。
アクセスバージョンね、男性禁止のところが多いんですよね。
15:03
やっぱり女性がやってるところが多いのでね。
でも私はそれをしてないんですよ、別に。
もう、男性とか女性関係ないなと思ってて。
特に私は、でも男性がやっぱり悩みとか、
そういうのを言える人が少ないと思うんでね。
自分がしっかりしなければいけないと思って生きてあるんで、
だからやっぱり男性に来てほしいなってすごい思うんですよね、私。
だからね、全然いいんですよっていうので、
すごいアクセスバージョンの世界に興味を持っていて、
これ資格取ったら、やっぱりそうやって話せる相手も仲間も増えますね、
みたいなことを言っていたから、
すごい興味あるんやなと思って。
だからいいですよね、好きな世界で生きればね、みんなね。
なんかまったりと話してしまいましたけど。
今日もなんかいい一日やなと思って。
やっぱり出会いがすごくね、一人一人大きな気づきをもらえますね、最近。
はい、ということで今日はそんな一日でした。
16:30

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