1. 哲学と瞑想と読書
  2. 振り返れば何ひとつ悔いのない..
振り返れば何ひとつ悔いのない人生だ!
2023-08-29 23:40

振り返れば何ひとつ悔いのない人生だ!

深夜のひとりごと♪
そういえば私、次々と願いを叶えてきたなぁ。叶ってないことがない。悔いもない。今は満たされていて不安もない。健康で感謝しかない。未来は楽しみでしかない。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんばんは。えっとですね、あのね、宇宙人フォックスちゃんのね、
ワンネスラジオと現実家ラジオ、なんか2個あるんですけど、ワンネスラジオはちょっとこう、
シャキシャキとしたスピリチュアル発信みたいなね、ちょっとこう、上級レベルスピリチュアル発信みたいな感じで、現実家ラジオってこう、フォックスちゃんがお酒を飲みながら喋ってるってやつなんですけど、
あのね、ちょっとよかったら、ちょっと聞いてみてもらえないですかね。めちゃくちゃかわいいので。フォックスちゃんが、
カンパーイとか言って、おいしいな、おつまみおいしいわーって言って、いや私もあれやろうかな、youtubeでやろうかな。私あの料理が好きなので、
あのおいしいおつまみとか、あの料理ね、こないだね、ニラ玉炒め作ったんですよね。
ニラ玉炒めを作って、お味噌汁とご飯とかね、
料理なんかピーマンと牛肉の炒め物とか、
ポトフとか、ワンコが、ポトフとかね、まあ唐揚げとか、
料理を作ったやつを映しながら、youtubeもいいですよね。
本当にね、ライトワーカーっていうか、波動が上がってくると、食べ物が変わってくるんですよ、本当に。
私もほとんど調味料を使わなくなったんですよね。
フォックスちゃんとかは、ベジタリアンというか、ビーガンみたいな感じで、ほとんどお肉を食べなくて、野菜ばっかり食べてるんですよね。
野菜を食べたやつを、お家の人が畑で採ったお野菜とかを炒めたりして、それをおつまみにして、
チューハイとか飲んだり、レモンサワーとか、そういうのを見ながらお話ししてはるんですけど、
結構そのね、現実家ラジオのとこで、私の名前出してくれるんですよね。
カズ子ちゃんとこの間話してさーとか、もうめっちゃそれが恥ずかしいとか照れるというか、フォックスちゃんなんて気さくなんだろうと思って、
しかもご機嫌で、おいしいなーこれはーとか言って、セッションとかで話して、山さんの話とか、私の話もなんかしてくれて、
めっちゃ言うやんと思って、めっちゃ話してくれるやんと思って、どんだけサービス精神旺盛やねんと思って、
私もフォックスちゃんフォックスちゃん言ってるけどね、まあでもいいんじゃないかなと思って、
今日何言おうとしたかな、今日。もうねやっぱりご機嫌でいいなって話してね。
そう、笑顔で人と接するとその人に笑顔が映るように、ご機嫌も映らないですか?
私ね、1日の終わりにフォックスちゃんの酔っ払いラジオを聞いて、はーおいしいなーとか言って、
03:06
ケラケラケラケラ笑いながら、一人で一人でね、そのめっちゃご機嫌さやなと思いながら、
それを聞きながらまた私もご機嫌になって、今ちょっと配信してるんですけど、
今回ちょっとね、これね何を言おうかと思ったら、思ったというか、私引き寄せたものっていうことですね。
引き寄せっていうのはちょっとないんですけど、引き寄せっていうのは便宜上引き寄せって言いますけど、
自分で作っている現実っていうことなんですよ、本当はね。
それね、あのー、ちょっといろいろ言いましたけど、
サロンを作った、ハッピーにシェアアド、ね、ハッピーをみんなでシェアするというサロンを作りました、アクセスバーズの。
そして、自分が書きたかった本を書きました。
もうこれはね、本当に感無量ですわ。
いやもうまだまだちょっと書いていきますけど、
はい、あ、あれね、あの表紙でね、同じ表紙で、かわいいのでね、あれが。
題名だけ書いて、またちょっと湧き出たものを書いていきます。
はい、あ、あの本ですね。
えっと、今日でね、なんやろ、もう4,5日ぐらい経ったのかな。
それでもう4,50冊、40冊ぐらい、もう買われてました。
読まれてましたね。
はい、ありがとうございますね。
で、まあそれとね、あの、やりたいことをどんどんやっていくんですけど、私。
まあ配達がいきなり、いきなり配達したいと思ったら、1年前ね、ちょっと、なんかわからんけどUberを始めたり、もうそれめちゃくちゃ楽しいんですよ。
もう最近夏はやってなかったんですけどね。
ちょっと今日久しぶりに会ったりして、それも楽しいし、そのまず仲間がめっちゃ楽しい。
もういっぱいお友達できて、男子のお友達ができて、若い女性のお友達もできたし、
友達ってなかなかできないじゃないですか、大人になって。
配達員の友達ができたっていうのはすっごく嬉しい。
めっちゃ仲良し。
もう配達以外の話とかもしてね、純粋に友達なんですよね、全員。
もう残念ながら配達員の人と誰とも恋愛関係にもならず。
ならずに。
はい、まあそうなんで、もうそんなんもしたりとか、
今日ちょっと言いたかったのはね、ふと今日、なんかぼーっとして思い出したんですけど、
私ね、あの、そう、なんかホックスちゃんが言ってたんですけど、私なんかそんなに謙遜とかしてないと思うんだけどな。
なんかそんな風に聞こえたのかな。
私はそんなに一般人なんですよとか言ってるのかな、なんか口癖でね。
で、まあ、まあ高卒っていうのはあるけど、
06:00
まあ一般人だし高卒だしインフルエンサーじゃないしとかなんか言うときがあるのかな。
でもですね、ふと思ったんですよ。
あの、まあ学歴ってもう私関係ないと中卒でもなんでもいいと思ってるんですけど、
私は高校卒業なんですね。
大学来たかったけど行けなかったんですけど、
あの、その高卒でその卒業してからすぐ就職したんですよ。
その就職した先っていうのはホテルだったんですね。
本当は京都の一流のホテルに行きたかったんですよ。
でもちょっと勉強してなかったので、あの全然いいホテルに行けなくて、
本当にこう三流のホテルだったんですね。
もう今はちょっと潰れてないんですけど。
でね、あそこにちょっと行ってしまったというか就職してしまった時に思ったのが、
ちょっと周りの人たちがですね、まあ三流なのでもう、
まあ私も含め全員三流というか、その時はね。
本当にこう勉強みんな嫌いだったんだろうなっていうような人たちばっかりだったんですよ。
それを見てでも私はあの、やっぱり勉強したいと思ったんですよ、その時。
で英語を勉強し始めた、あの卒業してからね学校。
で、あのねフランス料理のところとかでも働いてたりして、
ホテル内の。でフランス語も勉強したんですよ。
やっぱりね勉強が好きで、そこでやっぱりその会社で、
カズコさんってすごい勉強できるってなったんですよ。
テストとかも結構トップで、フランス語とかもすごい覚えられたんですね。
で、なんか無料でね、あの外国人の講師の英会話とかも受けられて、
積極的に勉強してたんですよね。
で、なんかそうやって勉強してたら、
あのなんか認められて、ちょっと英天というか本社にね、引き抜かれたんですよ。
ほんでなんか経理、本社の経理部でこう、そこでまた力を発揮してたんですね。
で、あのいろいろ募金の資格とか資格とかを持ってたんで、
で、経理部で認められたら、そこの部長さんというか、すごい可愛がってもらったんですね。
本当にこう、気に入ってもらったというか。
で、なんかいろいろいろいろあって、やっぱりその会社全体が、
私はもっと大きいとこに行きたい、もっと力を発揮したいと思いやめるって言ったんですよね。
そしたらその気に入ってくれてた部長さんが、
いや、じゃあもう、私のすごい尊敬してる人の会社を紹介するって言われて、そこに行ったんですよ。
で、そこに次行ったらですね、もうなんかすごい、なんかね、いきなり給料をですね、そこに行ったら、
なんかこう先輩とかを差し置いて、なんか女性の中で一番多い給料みたいなのをもらったんですよね。
で、まあそんなことをされてしまったために、まあ妬まれたんですよね。
え、なんでなん?みたいな。
この子ら3年4年いるのに、なんであなた、和子さんは入ってきていきなりそんな給料がいいの?みたいになって、
09:05
まあそこからずっと妬まれる人生だったんですけど、
まあでもね、それはいいやん、別にと思ってたんですけど、
で、そんなこんなで、やっぱりそこでもこうね、妬みとか、いまいちの周りの人がそんなだったんで、
やっぱりこう、なんていうかな、その会社をね、変えようとしたんですよね、私。
もっとこういうふうに変えた方がどうですか?とか提案出したり、
こう、なんていうかな、会社を変えようとしたんです。
ちっさい会社だったんで、それもやっぱりみんなやる気なくて、
じゃあもういいわ、もう辞めますって言って、
まあそこ辞めた。
どんどんどんどん辞めた時に、今度は派遣になったんですよ。
派遣会社で、まあいろんなとこでね、やっぱり、
そこで大きな会社、大手の有名な会社に行きたいと思ったんですね、私。
でも高卒やから、あんまり一流会社に行けないんですね、普通は。
でもですね、すごいんですよ、ここから。
私はどうしても、なんか大きい会社で働きたいっていうね、
その時は会社員としか考えていないから、
絶対に一流企業に行きたいと思ったんですよ。
でもいろいろいろいろあって、ずっと派遣をやっててね、
ある会社に派遣で入った時に、そこですごく気に入られて、
そこの会社で、3年か4年派遣でやってた時に、
気に入られて社員にならないかって言われたんですよ。
社員になって、また何年か5年ぐらいいた時に、
大手の企業から九州合併みたいな話があって、
そこがもう誰もが知っている大企業だったんですよ。
ということでその大企業のグループ会社になったということで、
そう給料が良かったんですよね。
ということで、そんな風に会社員として出世をしていったんですよね、私。
ということでやっぱり潜在意識で、
高卒とか関係なしに一流企業に行きたいんだって決めたら、
なったなと思って、そうなれたんだなと思ってね。
絶対私は稼ぐんだって決めてたので、会社員でね。
そこで最終的に、そろそろ3年前に辞めた会社なんですけど、
そこで10年以上勤めたんですよ。
役職とかもついて、10年以上勤めて、
いろいろ辞めたんですけど、
でも結局ね、卒業という感じですね、今思ったら。
夢叶えたわって、稼ぐこともできたし、役職ももらえたし、
すごい大手企業になったところを卒業させてもらって、
ありがとうって感じですね。
この間、今日気づいたんですよ。
12:02
そういえば夢叶えたわと思ってね。
会社員は嫌やったとか苦しかったばっかり言ってますけど、
そうじゃなくて、やりたかったんやなと思って。
元々はね、勉強が高校の時はあんまり嫌やったんで、
ちょっと嫌な、あんまりいい会社に就職できなかったけど、
やっぱりやっていくうちに私は働くのが好きで、
出世したいと思ったんですよね。
大きい企業に行きたいと。
大学行けなくても関係ないわ、行ってやりたいと思ったんですよね。
どんどんどんどん何年もかけて、最終的に出世できたというか、
もうすごい満足したんですよね。
こんなとこまで来たわと思って。
こんなに経理事務とか営業事務とか一般事務とか、
あらゆる事務をやって、こんなとこまで来たわっていうとこまで来て、
前回いた会社で、すごい給料を得られたのでマンションを買ったんですよ。
マンションを買うという夢も叶えたっていうね。
そうなんです。
だからね、潜在意識というのは、
ずっとこう、自分は無意識で使ってたんだなと思って。
その潜在意識とかね、もう10年前とか分かってなかったけど、
やると決めたらやるんだなっていうね。
すごいんですよ。
でね、恋愛とかも人もね、
こういう人と私は出会いたいと決めたら出会うんですよね。
で、出会った時に、この人や私が心の中で決めた人は?って分かるんですよ。
なんかそんなんで。
だからね、決めたら何でも叶うってことなんですよね。
結局ね、また今度別の配信で言いますけど、
私引き寄せのこととか、
なんていうかな、自分の可能性が無限大のこととか、
どういうことか分かったんですよね。
そういえば全部叶えてきたなと思いながら。
だって叶えてないことがないんですよね。
叶えられてないことがないんですよ。
で、なんかその潜在意識とか分かっている人ってやっぱり、
お金だけは稼いでるけど人間関係がダメとか、
人間関係はいいけどお金が稼げないとか、
そういうのはなくても、全部がやっぱり叶っていると思うんですよね。
全部、もう叶う、そうなんですよね。
それがね、ちょっと気づきました。
なんか独り言みたいな感じですけど、
15:01
今日ね、思ったんですよね。
やり尽くしたというか、
あの、卒業なんですよ。
会社員、組織にいた私、
頑張ったね、お疲れ様、卒業。
結婚生活、頑張ったね、卒業、みたいな。
今は一人暮らし歴が8年なんですけどね。
一人暮らし歴がね。
まあね、一人暮らし、
自分が買ったマンションで、
やりたい仕事を今して、
一人で暮らしているというこの状態が、
人生で、
もしかしたら一番幸せというかね、
落ち着いているという感じですね。
あの、フラットな気持ちというか、
やっぱりその恋愛とか結婚生活、
誰かと住むっていうのは楽しい時もあるけど、
やっぱり喧嘩したりとか不安定だったので、
誰かと暮らすというのはね、
私は特にね、
まあ楽しかったんですけど、
全てがね、いい経験でありがとうです。
ありがとう、もう、もう、
それはもう誰かとは暮らさないです、私は。
はい、そうですね。
あと子供はいなかったんですけど、
子供できなかったというか、
いないんですけどね、
それはね、なんか悲しいなとか、
欲しかったなとかも、
それもちょっと思わないですかね。
なんかよくね、子供できなかったら、
それをすごく辛いとされている方もおられるし、
なんか晩年になってからね、
寂しい思いをとか言うじゃないですか、よく。
それはないんですよね、なんか。
でもね、その友達の子供とか、
近所の子供でも私は子供が大好きなんですよ。
大好きですね。すぐ友達になりますね。
そうですね、だから自分にね、
いなかったことは別に悔やんではいないんですよ。
いたらよかったなとか欲しかったなとも思わず、
なんかだから全てがね、
ああ、よかったなっていうか、
やっぱり何に一つ後悔してないっていう感じですね。
やりたいことはやり尽くしてきた。
今もやっている。
そしてなんかないんですね、後悔が。
失敗とかいろいろ辛いこととか、
不幸なこといろいろありましたけど、
全部の経験が、
ああ、なんか、
経験してよかったなっていう感じでね。
こんな経験したかったなっていうのもないんですよ。
それがもし思うんだったら今からすればいいしっていう感じで。
18:01
そうなんです。なんかね、
悔いもないし、後悔もないし、
何にもない。
満足。
満足。
感謝と満足と満たされてて、
いやもう上手いことできてるなっていうかこの流れがね。
人との出会いも完璧で、
順番とかもね、全部完璧やなと思って。
やっぱ宇宙って完璧なんですよ。
宇宙のギフトというか、
自分の決めた魂の決めた道というかね、
全てが完璧。
それにね、ちょっと感心したんですよね今日。
うわー、そういえば叶えてきたわと思って。
ふとね、
そういう人生でね。
これからはもう楽しみでしかなくて、
これだけ落ち着いた、
満足している私なので、
自信もあるし、
何でもできるということを知っているので、
もう分かって気づいてしまったから。
だからね、
宇宙人ちゃんと出会って、
話を聞いてもらえるということがすごく嬉しくて、
あのー、
なんかやっぱり、
私が気づいていないこととか、
年齢とか関係なくね。
あーそう、宇宙人ちゃん、
年齢的には弟みたいなこと言ってましたけど、
でもね、本当に年齢関係ないでしょうね、
話してて思うんですけどね。
関係ないんですよ、年齢。
かずや君と話してても年齢関係ないなと思うので、
彼23歳でね、
そう私53じゃないですか、30歳違うけど、
30歳年下やなーとか思ったこともないんですよ。
宇宙人ちゃんは何歳かな、
アラフォーか、アラフォーっていうことは、
だいぶ下ですけど、関係ないですよね。
むしろ若いっていうことはもっと、
頭の回転も、
感受性とかも、
優れているし鋭いので、
むしろ若い方がなんか、
すごいなーと思うんですよ、素晴らしいなと思うんですよね。
ていうか関係ないか、でも私も素晴らしいんで、
これもうなんだろうな、
何歳までどうなっていくんだろう。
関係ないんですよね、年齢は。
そんなんでね、
今日は幸せやなっていう配信なんですよね。
20分も喋っちゃって長くなっちゃったけど、
いやーなんかね、
お金のことも今日考えてたんですよ。
21:03
いやー、
満たされてるなと思って。
お金の不安ないってすごくないですか?
健康面の不安もないんですよね。
ちょっと長くなるけど、
健康の不安ってね、結構会社員時代あったんですよ。
年取って、
高年期になったらどうしようとか、
目が見えなくなったらどうしようとか、
病気したらどうしようって不安があったんですよね。
それはストレスでいっぱいやったからと思うんですよね。
やっぱり寝てなくてストレスいっぱいで、
疲れてたら不安って出てくるんですよね、自然に。
今ですよ、今。
整えた今。好きなことしてる。
ストレスがない。いっぱい寝てる。
私、健康の不安になったことが一度もない。
目もすごい見えるようになってきたし、
なんで見えるようになってきたのかちょっと分からないけど、
高年期がないんでね、
体はしんどくもない。
どこも悪くない。
元気がみなぎっている。
お肌の艶も良い。
食欲もある。
逆行しているとか、若返っている感じがしてね。
ワクワクするとか、ときめくとか、
そんななる?
そんなこんな年で。
気づいたからかな。
波動が上がったからかな。
やっぱり機嫌よく、心地よく生きてたら、
こうなるんですよね。
気づいたら、
こんなに満たされてる?
みたいなことに気づくんですよね。
日々。
気づいたら、会社の話ね。
会社員、しんどかったとかじゃないわ。
私達成したんやわ、と思って。
全部叶えてきた。
すごい人生じゃないかなと思って。
でもまた今、全然違う仕事をしているんでね。
ちょっと長くなっちゃった。
ということで、
全部叶えてきたよっていう、
独り言みたいな配信でした。
23:40

コメント

スクロール