00:01
こんにちは。はい、ちょっとね、すごい話がありまして、すごい面白い話なんですけど、私がゆっくり豊かに過ごすっていうのを、幸せとしているんですけど、
私と一緒に仕事している、かずやくんも同じ考えなんですよ。せかせかしたくない、なんか悪せく寝ずに働くとかやりたくないっていうのを、ずっとこう何年も前からやってて、
じゃあどうしたらいいんやろうっていうのをね、考えてたんですよね。要領よくやるとか、手間かからないようにやるとかね、いろんなアプリとか、いろんなそのやつを駆使して勉強してね、一緒に。
どういうのが楽しくてストレスなく仕事楽しめるかなって、豊かになれるかなっていうのをやってきたんですよ。
私もかずやくんも遊びたいんですよね、はっきり言って。いっぱい寝たい。これが共通してて、かずやくんも若い、20何歳なんですけど、10時間とか寝たい人なんですよ。私も一緒で。すぐ眠くなるし、いっぱい食べるし、いっぱい寝たいし、映画大好きなんですね。
キャンプ好きっていうので、すごい趣味も合ってるし気も合ってるんですけど、そんな私たちが、仕事ってちょっとだけあって、あとはゆっくりしたいよねっていうのがずっとコンセプトだったんですよ。
でもいろんなことやってきました。ラジオもやったり、いろんなイベントもやろうかってなったり、かずやくんはバーをやってみたりとか、ウェブ関係の勉強をしてね、彼は。英語も勉強したし、海外に行って何かできないだろうかとか、とにかく一緒にいろんな挑戦をし続けてきたわけなんですよ。
ほんで今ね、たどり着いたのがAIなんですよね。時代はAIでしょ。AIの可能性すごいんですよ。これ今一緒に勉強してるんですけど、一緒にというか、それぞれでやってるんですけど、なんとですね、彼はですね、今やってる仕事をAIに任せて、
やり取りとかね、細かい日々のお客さんとの交渉とかに、みんな時間取られるわけじゃないですか。もう私会社員の時もそう思ったけど、こうなんちゃらかんちゃら電話でとかファックスでメールでそのやり取りにみんな仕事として忙しいって言ってるわけでしょ。
それ省けたらゆっくりできるわけで、しかも質が高くて丁寧に対応できたら、そのお客さんに迷惑をかけずね、そしてお金も稼げたらいいじゃないですか。なんとそれに成功し始めてるんですよ。これうまくいったらいいねっていう話で、なんとですね、今かずやくんがやってる仕事あるんですね。
03:02
それをAIにある部分を任せてね、お客さんを対応して、寝てる間に対応終わってて仕事が決まってて、パッパッと1日何時間かだけ自分が動いたら、
AIに仕事を教えるというか、こう来たらこう来てっていう、だいたい仕事ってテンプレートあるじゃないですか。その注文とかでも、おいくつしますかとか予約いつにしますかとかのそのやり取りがね、かずやくんはめちゃくちゃ嫌なんですよ。
LINEでどうのこうの。そして、例えば人を雇うとかすると人に指示をする時とか、人を使うことってめちゃくちゃ難しいじゃないですか。私使ったことないし、後輩とか部下とかはいたので、やっぱり指示するときめちゃくちゃ難しいなと思ってたんですよ。
相手の機嫌とか相手の体調もあるし、例えば私ね、女の子に指示をするのもほんま苦手でちょっと体調悪いんですとか、なんかちょっとイラッとした顔されたらもう言えなくなってた。強く。
で、これもなんでミスした。怒りたいけど我慢したとかね。なんか人間ってその感情があるから、すごいその同じ会社で指示するとかね。それにストレスないかっていう話にすごいずっとなってて。で、会社員でそれが嫌で苦手で辞めたのに、私は人を使うのは絶対嫌いなと思ってたんですよ。
で、かずやくんがそのいろいろ害虫とかね、その人を使ったりとかする中で、すごい相手の才能を認めてるのに、ちょっとしたその行き違いでね、なんかお互いがあってなんか言い合いになったり、ストレスなんのが難しいなっていう話で、これね、解決なんですよ。AIで。
人間やからイライラしたり怒ったりするんですよ。AIはいつだって感情がないんですよ。これやっといてって言ったら、はい、了解しました。任せてくださいって言うのよ。これ楽よねって話して。もうめっちゃ話この間盛り上がって、昨日か。
これ間違いないなって言って。もう自分のストレスなくなるわって言ってたんですよ。ただそのAIに教え込むのに時間かかるけど、もうそのストレスがなくなるのならば、そのシステムを作り上げようとしてるんですよね。で、かずやくんのようにはなんか業界初かなって言ってた。
これをやり遂げたら。もうね、そのAIに任してある仕事を昼間やらせておくじゃないですか。で、自分は旅に行ったり、海外旅行好きやからね、旅に行ったりとか、仲間と遊んだりとか、寝る時間にしたりね。寝る時間たっぷり寝て、起きたらもうAIがやってくれてる。
ちょっとこれ理想やんって言って、いいでしょうって言ってて、今それを作ってる最中みたいなんですけど、やっぱり最先端を行くよね、若いから。そういう時代よ、今全部。私もそれ教えてな、これからって言って、また教えてもらっていろいろやろうとしてるんですけど。
06:14
サロンはね、私は一生AI化はされないと思ってるんですよ。そういう、なんて言うかな、ヒーリングというか、なんて言うの、何だっけ私、セラピストか。セラピストっていうのはやっぱり人と人やと思ってるので、サロンはちょっと置いといてね。私が何か新しいことをするにあたってはAIを使うのええかなと思ってるんですよ。
そう。でね、それが成功したら、またその成功例としてそのコンテンツを作って、有料化してね、人に教えていったら、それがお仕事になるでしょっていう話で、めちゃくちゃこれが成功したら、稼げるとは思います。
それも自分がやりたいときにパンパンパンとやるようにしたら、だらだら忙しくやらなくてもいいし、すごい豊かさ見つけたねっていう話ですよ。
でですね、その話をちょうどかずやくんとした同じ日に、私のお友達からね、かずこさん、なんかAIってっていう話が来て、うわーきた、シンクロやと思って、なんかやりませんかみたいな。
ちょっとね、時間かかるけど、そのAIを使ってやるっていうかね、もう私の周りの人たち、私を含めたね、ゆったり暮らしたいんですよ。けれどもやっぱりご家族がいるとかで、この地球上ではお金がいるので、家族、子供さんとかいたらね。
それもそのAIに任して、どんどんどんどんお金が、自分の好きな仕事でね、AIがやってくれたら、すごいじゃないですか。それをね、ちょっと私なんかつなげていこうかなっていうかね、思います。
はい。だからね、その、私ずっとこの潜在意識の話は夢物語言ってるわけじゃなくて、なんか心地よくいたら豊かになれるとか言って、ふわふわしたこと言ってるんじゃなくて、本当に自分がそうなりたいから、この地球上でのルールとか、AIとかをちゃんと勉強したりして、しっかりやってるわけなんですよ。
だからやりますよ。絶対に私は破産したり貧乏にならない。もう一生死ぬまで豊かで暮らそうと決めてるので、やります。やるときはやります。もうね、やるときはやる。この集中力がすごいので、一回そのなんかそういうシステムを作り上げたら、あとは楽なので。
投資とかでもそうですけど、一回これって決めたら、分かるとね、回るんですよ、ずっと。それと似てて、そのギャンブルをやれって言ってるんじゃなくて、ギャンブルはちょっとやめといた方がいいと思うんですけど、その感情が揺れるやつはね、ちょっと作っていって、信念にしたら潜在意識になるっていう話なので。
09:11
AIっていうのはやっぱりこれから共存していく時代じゃないですか。私はその流れに乗っていく。難しいパソコン分からないとか、そういう年の重ね方はしない。スピリチュアルとAIを融合させていくっていうね、今回しっかりした配信になりましたよね。
その話は水面下で進めていこうと思うので、結果が出たらまた発信していきたいなと思います。